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12/30の夜、顔を見るとふっくらして来ました。そして、既に不眠症気味・・・朝はやたらと早く目が覚めてしまい(時計は見ないが、外は暗い)、その後眠れません。2度寝が出来ないとは!多分5時には目が覚めているんじゃないかなぁ。布団から出ると寒いので(私の部屋の気温は11℃)、目を閉じて布団の中でぬくぬくはしているんですが、脳が興奮状態だよ~そうそう、バルーン治療後の放散痛が軽いけど、出ています^^;飲み込むと右肩に鋭い痛みあり。痛み止めは飲まないけどね。今年は3月から起きた喉の狭窄で苦しんだ一年でした。来年もなるべく治療頑張ります。もうね、点滴を毎回刺すのが大変だからポートを埋め込んで欲しいくらいだわ・・・こんな私ですが、来年もよろしくお願い致しますm(_ _)mコメント欄は当分閉鎖していますが、生きているかどうか時々確認してください(笑)皆様、よいお年をお迎えくださいね☆
2013年12月31日
病院も27日で仕事納めと云うのに、急遽バルーン治療の為がんセンターへ行って来ました。25日に10:00の予約が決まったと2度確認しましたが、10:30でしたぁーーー(笑)10:15には点滴をする為に呼ばれたので、早く着いても問題なかったです。いつも点滴をしてもらうのに苦戦するので、今回はカイロを持参しました。採血をするところはホットパックと云う温めるものを使ってくれるのですが、内視鏡室にはないのよね。「点滴は上手な先生に入れてもらいましょう。」と看護師に言われ、手首に1回で入れてもらいました。私、注射の時も点滴の時も針を刺しているところを見ないようにしているのよね。刺す時に緊張するせいか・・・「血管が逃げた!」と言われたことが何度かあり、刺される~~~と思わないようにしようと考えてです。まぁ、刺す時に「チクッとしますよ~」と言われてしまうんだが^^;で、今回刺さったのを見てホッとしたら、「ごめんなさいね。血が出てしまって驚いたでしょう。」と言われ、手を見たら血の筋があって「ふーん」だったんだけど、床を見たら赤く染まっていました・・・隣の男性患者の方が驚いていたかもしれぬ。あっ、私が筆談している方がもっと驚くか・・・血管が硬いと刺さった時の勢いがイイのでしょうか。看護師に呼ばれ処置室に入り、血圧計などを付けてスタンバイしていたら、その部屋の内視鏡は一番性能が良かったようで、拡張では勿体無い設備であることを知る。別の部屋に看護師が連れて行こうとしたけど、結局そこでバルーン治療をすることになりました。今回は処置後車椅子で回復室へ連れて行かれ、2時間20分休み(13:20だった)、入院することなく無事に終わりました。点滴を抜いてもらっていた時、H医師が来て、今回初めて7年前のように拡がったこと、副腎皮質ホルモンを処方してまずは少量から始めること、その薬のせいで胃潰瘍になるから胃薬も処方してあること、1/10のバルーン予定はそのまま残してあるのでまたやりましょうとのことでした。あー12/09のバルーンは拡がりが足りなかったのね・・・出血が酷かったからかぁ~19日の診察時に9日ガッツリ拡げてもらえたかを聞くと、ちょっと誤魔化されたのよね(笑)まぁ、不安を与えてはいけないのがあるからなんだろうけど。ステロイドは「まず少量から」と云う言葉が気になりました。これは2週間の服用では終わらないと云う意味が強いよね・・・覚悟しておきます。調剤薬局で2週間分のプレドニゾロン(粉砕済み)とランソプラゾールOD錠をもらって来ました。ステロイドのプレドニゾロンは朝と夜10mgずつ、合計20mg服用です。ランソプラゾールは朝1回だけで、口の中で溶けるタイプのものでした。溶けても粒々が口に残って気になります。
2013年12月27日
世の中クリスマスで楽しい時間を過ごしている頃・・・私は20日から喉が少し狭くなったなぁ~と思っていたら、24日に驚く程早く限界に達しました!舌根がロックされると云うか、甲高い音で液体が通る感じになりました。次のバルーン治療は1/10。年末年始の長いお休み。H医師に「冬休みだけは止めてね。」と言われています。右を向いて飲み込むとロックは解除されますが、辛い。と云う訳で、25日にがんセンターへ電話しました。あー、もう、イヤになるっ!急遽27日にバルーン治療をしてもうらうことになりました。ついでに書くと、父は12/06に足の付け根が卓球やゴルフをすると痛いと言う。18日に整形外科(クリニック)へ行き、大学病院から来ている医師に診てもらい股関節のレントゲンを撮って「筋肉が少し硬くなっているから、運動をする時はストレッチを。」と言われました。それでも歩くと痛いらしく、21日にかかりつけのクリニック(内科・外科など)へ行き、「少し脱腸気味かなぁ~背骨からくるものだと早期では足だけに痛みがあるから、背骨を診てもらうとイイでしょう。」と。そして、24日に再び整形外科へ行くと、院長が診てくれて腰部脊柱管狭窄症と診断されました。親子揃って、年の瀬に・・・
2013年12月25日

ウサコさんからは、クリスマスプレゼントを頂きましたぁ~いろいろ詰め込まれてて(笑)、楽しかったです♪2013年のクリスマス限定nano block、ウェッジウッドの紅茶、パンダの付箋紙、リラックマのストラップ、ふじちゃんのキーホルダー。nano blockはツリーと雪だるまが各20分程で完成させることが出来ました。真剣にやったからね~楽しかったです♪リラックマは東京スカイツリーのものでした。扇子に634mと書かれていて、アピールしていますね。ふじちゃんは台紙に3776mと書いてありました。ふじちゃんの勝ち~(笑)私のサンタさんと化しているウサコさん(笑)、クリスマスプレゼントをありがとうございました(*´∀`*)蓮4044
2013年12月23日

編みぐるみ仲間のみらさんから、私が体調不良で凹んでいる時にパワーのあるものを頂きましたぁ~健康祈願のパワーストーンブレスレット・浄化用のストーン(アベンチュリン)・グリーンターラー様。どれもみらさんの気持ちがこもったお守りです☆(*´∀`*)ノ今はベッドのところにブレスレットとストーンは置いてあり、グリーンターラー様は箱の中でお眠りでござんす。本当に辛いことがあったら、グリーンターラー様に祈ってみるよん。ありがとうございました!(★'v`人)蓮4044
2013年12月22日

随分前になりますが、お友達からお土産を頂きましたぁ~チェブラーシカのストラップです。左が茨城限定の水戸黄門コスプレチェブ(笑)右は沖縄限定のシーサーを持つチェブ。どちらも可愛く、そして笑えます。特に水戸黄門が!( ゚ω゚):;*.':;ご当地の貴重なチェブをありがとうございました♪(*^o^*)/蓮4044
2013年12月21日
がんセンター(消化器内科と頭頸科)へ行って来ました。10:00銀行→11:30消化器内科→13:00頭頸科→15:00帰宅。昼食は外で食べることが出来ないので、もうグッタリでした。消化器内科では今の飲み込み具合を聞かれ、まだ10日しか経っていないから問題なく、次のバルーン治療は年明けの予定となりました。そして、前に言われていた副腎皮質ホルモン(所謂ステロイド)の治療を次のバルーンの時から始めることも決まりました。短期間の服用と云う話でしたが、副作用はやっぱりあり、免疫力が下がることは下がるけど、それより「顔が腫れます。」と言い切られたよ。ムーンフェイスかぁ~2002年の下咽頭癌の手術で首のリンパ節を全摘した時、顔の浮腫みが酷かったのをちょっと思い出しました。鏡を暫く見なかった程。まぁ、今回は薬の副作用だから、あそこまでにはならないだろう。そう思いたい。ちなみに、食道狭窄でステロイドを使う時2種類の方法があって、1つは拡張された部分に直接注射をする(針は数回刺すけど1回の治療で終わる)、もう1つは注射が出来るスペースが確保されない場合、暫く毎日ステロイドを服用。私の場合、服用は2週間か1ケ月らしい。ステロイドと云うと、乳がんの化学療法の時に服用しました。H医師に「カイトリル?」と聞いたら、「それ、吐き気止め。」と訂正され、2人で大笑いしましたよ~”デカドロン”だったね、あの時の薬は(笑)今回はデカドロンより弱いお薬だそうです。デカドロンの時は不眠気味になったはず・・・まぁ、あまり考えずに服用しようっと。頭頸科では、午後の診察が始まる前からスタンバイしていたんですが受付の看護助手などもまだ居なかったので、受付票を受付で読み取ってもらわず・・・随分経ってから読み取ってもらって遅くなってしまいました。おバカさん。モニターでは自分の番号が表示されていたから、それで良いものだと思ってしまったのよね。消化器内科で読み取ったし~と。甘かった。で、血液検査の結果は、ヘルペスも引っ掛からずに結局何だったんだろうね~で終わってしまいました(苦笑)あの時バルーン治療が迫っていなかったら、私も様子見をしたんですが・・・><白い口内炎(水疱)は治り、舌炎はまだ少しあります。K医師に舌などよく診てもらい、「癌じゃないから大丈夫。」と。そう、ここは究極の病院。癌じゃなきゃ大丈夫なのよ~(笑)ついでと言っては何ですが、いつもの耳鼻咽喉科へ行くより、ここでエンシュアなどの処方薬を出してもらった方が楽なので、処方をお願いしました。
2013年12月19日
眼科へ行って来ました。3日前のバルーン治療で痛みがなく、年末ギリギリの眼科は避けたいので早めに受診です。眼圧は右20、左14。最近は良い数値ですね~♪診察時に前回聞き忘れた青い光?と云うか瞬きをすると時々青く見える?症状を言うと、医師ちょっと考えて「気にしなくてイイです。」とのこと。マズイ症状ではないことが分かって安心しました。来年2月あたりに視野検査をしないといけないので、医師に言うと「帰る時に予約してね。」と言われましたが、事務員は「まだ先の日にちになるので、近くなったら電話して予約してください。」と。忘れないだろうか・・・まぁ、いつでも予約は出来そうだから、自分の体と相談してですねー
2013年12月12日
7:30から抗生物質を投与してもらい、8:30にはH医師が来てくれて退院OKとなりました。それから持参したエンシュア(流動食)を朝食として飲み、帰る支度を。緊急入院だったので、入院願いを提出するよう事務員に言われたんだが、保証人が・・・両親が迎えに来たら1人分記入してもらえばイイとのこと。退院時に入院願いか~入院の支払いは次の診察時でもOKだったんですが、11:00頃に請求書が発行されたので払って来ました。前回バルーン治療だけの支払額は29,000円ちょっとでしたが、今回は入院&CT&朝まで点滴投与で59,000円ちょっとでした。いやぁ~入院はこの先避けたいね。支払いに行くと、長期入院時に大変お世話になった看護助手Sさんにばったり会いました。近況など話すことが出来て良かったです。久し振りに入院しました。4人部屋で、2人ご年配の方とご一緒でした。夜21時過ぎに就寝するのは納得です。(22時消灯)しか~し、朝4時過ぎと5時半頃に2人が話し出したのには驚きました(苦笑)お年寄りはとっても早起きだったのをすっかり忘れていたから、時計を2度見しちゃったよ。
2013年12月10日
11:00予約のバルーン治療の為、がんセンターへ行って来ました。その前に朝食抜きの状態で銀行にも寄り、忙しかったです。点滴は1回目の手首から5cm程上は×。2回目は肘のすぐ上から確保出来ました。こんなところに刺されたのは初めてです。肘曲がらないからねー細い血管であの位置に刺せるなんて、内視鏡の看護師は点滴のプロだわ。前回と同様に眠っての治療です。目が覚めたのは断片的で「深く切れたから入院。」と云う声が聞こえたのが最初かな。回復室で母に「一度帰るけど何か持って来るものある?」と聞かれて、「〇〇持ってきて~忘れた・・・」と答えたのもあやふやな記憶。ストレッチャーで病棟のベッドに自分でスライド移動したのは覚えているが、また寝てしまい・・・後で両親から聞いた話では、拡張したところが深く切れてその先が不明瞭の為、車椅子に乗せられてCTを撮りに行き、両親はH医師から説明を受け「入院してもらいます。1泊の予定ですが、もしかしたら2泊3泊になるかもしれません。」と言われ、これからベッドを探すとのことで私は回復室で休んでいたそうな。車椅子でCTに連れて行かれた?全く覚えていませんよ~ヘロヘロ状態の私を連れて行った看護師・・・大変だっただろうなぁ^^;病棟では、10年前の退院直後から外来でお世話になっていた看護師のTさんが「お久し振りです。」と来てくれました。私はずーっと外来勤務だと思っていたので、「どうしてここに居るの?」と驚きましたが、2年前から病棟勤務になったんだと。だから外来で見掛けなかったのね。翌日私を担当してくれた看護師Iさん(バルーン治療で頭頸科の病棟に1泊入院を繰り返していた時お世話になった)にも「お久し振りです。」と言われ、Iさんはこの病棟(婦人科と泌尿器科)に4月から配属されたそうな。Iさんに「Tさんが居てビックリしたよ~」と言うと、「師長さんですよ。」との答えが!これまた驚きました。バルーン治療をした日の夜、H医師達が来て痛いかどうか聞いたので、水を飲んでみると痛みもなく通りも良くなっていました。放散痛が無いことは嬉しいです。抗生物質は、処置後・夜・翌朝の3回点滴投与でした。
2013年12月09日
12/06歯医者で口内炎は水疱と診断され、内科でもイイから血液検査をした方が良いとのこと。水疱=ウイルスの疑いなんですって。2ケ月前のカンジダとは明らかに違うしね。9日にがんセンターでバルーン治療の予定なので、がんセンター(消化器内科)に指示を仰いでみました。すると、頭頸科のK医師が診察してくれると云うことになり、急遽がんセンターへ。診察で舌を診てもらうと”舌炎”。白い水疱は数時間で勝手に潰れてしまうので、潰れて赤くなった痕しか診てもらえなかったんだけど、ヘルペスかもしれないと言われ、即採血。何のウイルスかはどこの病院でも1週間後にならないと分からない。でも、感染かウイルスかは1時間で分かるとのこと。そして1時間後、白血球は3900 低いけど正常、CRPは0.3 正常。貧血も特に問題なし。感染ではないことが分かりました。ウイルスは1~2週間したら自然に治るし、ウイルスの薬はヘルペスのものしかないんだと。とりあえずバルトレックスを処方してもらいました。また、口の中の左右に水疱が出来ているから、帯状疱疹ではないことが分かりました。掌や足の裏に水疱はないので、免疫不全のような重大な病気ではないことも分かりました。こんな状態で9日のバルーン治療は延期した方が良いと言われました。だけど、流動食の通りが既に悪いので、どうしも無理なのか聞いてみると、やれないことはないとのこと。但し、これから水疱がもっと増えるかもしれないし、喉の方も炎症を起こすかもしれないし、それでバルーンをしたら痛みが強く出るかもしれない、ウイルスが違えばとりあえずで処方したヘルペスの薬は効かない、1~2週間すれば自然と治るけど・・・などデメリットをよく聞いた上で、やはりバルーン治療をしたいと強行策をとりました。その後内視鏡室へ行き、バルーン治療をしてくれるH医師がちょうど出て来たので、「予定通りバルーン治療をお願いします。」と伝えました。H医師「えっ!やるの!?K医師と相談して延期した方がイイって言ってたんだけどな~。」と言いつつ、最後には「本人の強い希望でやりましょう。」と言ってくれました。
2013年12月07日
朝一で歯医者へ行って来ました。白い口内炎が4日・5日・6日と唇の裏に1個ずつ増えているのと、内科でも診てもらった舌もよく診てもらいました。口内炎は数時間で勝手に潰れてしまうので、内科では赤くなった痕しか診てもらうことしか出来ず^^;歯医者では上顎にもあったようで、医師が触ると潰れて出血。痛みはなく、これは水疱であることが分かりました。白いけど水疱・・・左下の奥歯(内側)の歯肉炎だと思っていたものは、水疱が潰れた痕らしい。現在服用している薬も調べてくれて、薬剤性ではなく、カンジダでもなく、ウイルス性が高いとのこと。ウイルスか、何かの感染か、何が原因かは、血液検査をしないと分からないんですって。12/09にバルーン治療の予定。血液検査は近所の内科でもイイんですが、手っ取り早いのはがんセンター!と云うか、この状態を話さないといけない・・・がんセンターに電話をすると、頭頸科の医師が診察してくれることとなり、急遽がんセンターへ。先生に迷惑かけまくり~
2013年12月06日
12/04口内炎(口腔カンジダ症)からちょうど2ケ月経ち、また口の中に異変が・・・2週間前、食事中に舌の側面を噛んでしまい、そこがヒリヒリしていたんだけど、今は舌の前半分(舌先から中央部分迄)もヒリヒリと痛い。食事は一口目が痛くてそれ以降はそんなでもなく・・・でも、水も痛いし、舌赤い。同じく4日、唇の裏に白いものが・・・また口内炎発生。12/01から左下の奥歯(内側)の歯茎から出血。マッサージを試みるがあまり効果がなく。内科は水曜の午後お休み、歯医者は水曜お休み。耳鼻咽喉科は当日予約も大変だから却下。と云うことで、翌日の5日に歯医者へ電話してみると、6日に診てもらえることになりました。バルーン治療前にウルソを内科でもらっておきたかったので、5日は内科へ。舌もついでに診てもらうと、舌炎。重症らしい。プロマックDと云う胃薬を処方されました。これは胃薬だけど亜鉛入り。舌炎にも効き、私に優しく舌の上で溶けるタイプ。ハッカの味が少しします。
2013年12月05日
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