2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
全8件 (8件中 1-8件目)
1

う~、足が痛い・・・筋肉痛ですぅ・・・(>_
Jan 30, 2005
コメント(0)
歩くっていいですね。休みだというのに珍しく早起きして1時間半ほど運動して今戻ってきました。早起きって言ってもたかだか6時半に起きただけですけどね・・・(;^_^A いつもだと土日はもっと遅くまでダラダラとやってるので、最近の自分にしては、これでも早起きなんです。行き先は空港の横にある公園。キムの住むセントロからタチラという通りを抜けて行きます。この公園まで歩いたのは実は初めてのこと。大体30分くらいで歩けるかなと思っていたら、やっぱり早歩きしてちょうど30分くらいでした。公園に入るともう既にウォーキングしたり、ジョギングしたり、運動はそっちのけで話に花を咲かせたりしているオバちゃん、おっちゃんたちがいました。一人、なんか忍者風の格好をして、これ見よがしにヌンチャクを振り回しているニイチャンがいましたが、なんなんだ彼は・・・(笑)公園の中はジョギングやウォーキングができる一周1600Mくらいの簡単なコースがあります。最初はそこを30分くらいジョギングしてから帰るつもりだったのですが、30分なんてとてもじゃない・・・。もう長いこと走ってないので当たり前なんでしょうけど、始めて5分で、もうかなりしんどくなった。中学、高校の時は15キロや20キロ、毎日平気で走っていたのに、なんとも情けない・・・(;;)とりあえず明日も続けたいので、今日は15分だけにしておきました。毎回5分ずつ増やして行けば、5週間目(毎週土日走ると仮定)には1時間走ることになる。これを目標にします。やっぱり大事なのは継続ですからね。15分走って、公園内の高台にあるベンチに仰向けになってちょっと腹筋したり、ストレッチしたりして、また30分のウォーキングで帰宅。公園にいる間に、隣の空港から合計3台ほどのセスナが飛んで行きました。きっとエンジェルフォールに向かう観光客を乗せて、カナイマに向かったに違いない。1時間半外に出て歩いただけで、普段から何度も車で通っている場所なのに、いつもは見えないことが沢山見えました。そして色んなことを考えた。それに何よりも朝一番に汗を流して戻ってきた今、とても清々しい気分で、何も特別なことはないのに、なんだかウキウキ、ワクワクします。歩くってやっぱりいいですね。土日だけなんてけち臭いこと言わずに、毎日もっと早起きして歩こうかな・・・・。
Jan 29, 2005
コメント(9)
旅行記は中休みです。(ベネズエラにいると、すぐに休みたくなる・・・(;^_^A)今日のお昼、いつもの中華屋で、最近、特別オファーのあった「ニガウリ」の入った焼きソバを注文して待っている間、暇つぶしに持ってきたパーマカルチャー関連の本を久しぶりにペラペラめくっていると、とあるページに2枚の紙切れがはさんであるのを見つけました。2枚とも同じ内容の紙切れ。題名がついていました。「なぜ砂糖を使わないの?」一番下には東京にあるとあるマクロビオテックレストランの名前が。「ああ、あそこに一人で食べに行った時も、この本を持って行ったんだった・・・」と思い出しながら、そこに書いてあった短い文を読み直してみました。そして今日、たまたまこの紙切れと再会したのも何かのご縁。この日記で訪問者の皆さんと共有しようと思ったのです。紙切れ一枚ですが、ここに書くと、ちょっと長く感じるかもしれません。。。--------------------------------------------なぜ砂糖を使わないの?体が正常に機能するためには糖分は必要です。でもなぜ砂糖は避けたほうがよいのでしょうか?・糖分には、体にやさしい糖とトラブルを起しやすい糖の2種類があります。体にやさしい糖とは多糖類と呼ばれるもので、米飴、メープルシロップ、未精製甜菜糖など。一方、トラブルを起しやすい糖は単糖類、2糖類と呼ばれ、サトウキビから作られる精製された上白糖やグラニュー糖などです。では単糖類はなぜ避けたほうがよいのでしょうか?・単糖類は、消化吸収する際ダイレクトに体の中に入るため、血糖値が急激にあがります。この極端な状態を正常に戻そうとインシュリンというホルモンが分泌されますが、インシュリンも大量に分泌され続ければ、正常には機能しなくなり、体のバランスは崩れやすくなります。その結果として情緒不安定、肥満、糖尿病、アトピーなどの症状があらわれやすくなるのです。また精製された上白糖は、体内にあるカルシウムやミネラル類を奪いながら消化されるため、歯や骨が弱くなり骨粗鬆症の要因にもなります。一方、なぜ多糖類はよいのでしょうか?・多糖類は、ゆっくり時間をかけて消化吸収されるため体に負担がかかりません。また、精製していないため糖類の消化吸収に必要なビタミン、ミネラル類を豊富に含みます。しっとりときめ細かく弾力のある肌、強くつややかで抜けにくい髪、満腹感持続、便秘や下痢の改善など女性にはうれしい効果がたくさん期待できます。--------------------------------------------と、やっぱりここまで書いて、長いなと思ったのと・・・(;^_^A、この紙切れ、「女性をターゲットにした」ちょっとしたマクロビの宣伝文だったということに気がつきました。。。で、ここから砂糖に関して、ベネズエラ人と絡めながら自分の所感をちょっと書こうと思っていたんですが、予想どおり長くなったので、また今度にしときます・・・。
Jan 28, 2005
コメント(0)
「UFOおじさん」のロベルトとのツアーが終わり、火精人キム探検団(仮名)は次の目的地El Pauji(エル・パウヒ)へ。このEl Paujiと言う場所。ベネズエラの南の果て、ブラジル国境間近の町で、グランサバナへアクセスする拠点となる町、サンタエレナからたったの100Kmしか離れていない。まあ大した距離でもないし余裕の移動だなと思っていたら、この道の悪いこと悪いこと。悪いとは聞いていたが、ほんまにめちゃくちゃ悪い。4輪駆動車じゃないといけない(ここを走るタクシーは10台中9台がトヨタのジープ)という訳が、2時間半ほど揺られまくりながら移動してよーく分かりました。さて、このEl Paujiと言う場所。昔、ベネズエラのヒッピー達がかなり移住した場所らしい。でも、今は、なんかちょっとすたびれて中途半端な観光地。ダイアモンドと金を取るところが見れるということ以外、表面的にはあんまり観光地としての魅力がない。しかも到着してみると、当初宿泊予定だった、パーマカルチャーをやっているという宿提供者のオヤジさんのところは空きがなく、村の中心にある、何の変哲もない普通の宿屋に泊まることに。この宿屋、レストランがついているので自分達で料理させてくれない。かたやパーマカルチャーのオヤジさんのところは自炊が条件と聞いていたので、サンタエレナで1週間分の食材をたらふく用意してきた自分たち。これは早急に他の宿泊先を探すべしと思いながらも、まずはなーんかありそうな気がするEl Paujiのもっと奥(西)へ、今度は歩いて探検に行くことに。探検といってもずーっと舗装されていないボッコンボッコンの土道を歩くだけ。サンタエレナで偶然(必然?)出会って意気投合した心霊治療のグループが年越しと年明けを過ごすといっていた、クナバイナというキャンプ場を目指して、ただただひたすら西に進んだのです。そのキャンプ場がどこにあるのか、その詳細はなにも知らず。しかも、周囲は360度見渡す限りの大草原、サバナ、360度地平線。人どころか猫一匹もいない。車は1時間に一回通ればもうけもの(ヒッチハイクできるから)といった場所。はっきり言って同行者に見られて恥ずかしくなかったら素っ裸になって歩いても全然平気と言っていいくらいの、それはそれはなーんもない場所なのです。予定では3時間ほど歩いたら、どこにあるのかはっきり知らないクナバイナ(キャンプ場のある場所)に着く予定。ちょうどその真ん中の1時間半歩いたところでキムと同行者で協力隊仲間のK君は足を止めました。もう一人の同行者、これまた偶然か必然か、サンタエレナで知り合ったベネズエラ人女性の旅行者、カラカス出身の都会っ子のYちゃん。なにを考えたのか、「El Paujiに一緒に行きたい」とサンタエレナから我々に付いてきちゃいました。遅れをとって歩いていたYちゃんが、途中休憩している自分達に追いつくなり一言、「水が飲みたい」そう言えば、これも偶然か必然か、片道3時間、草原と空と土の一本道しかなく、カラッカラに乾いているこのなーんもない場所を歩くと分かっていながら、給水のためのボトルすら持ってこなかった無謀な我々。今から考えれば、ほんとに無謀というかバカというか。。。(;^_^A「確かに、喉渇いたね・・・」と、周りを見渡すと、なーんもないはずの大草原の中に、一軒の家らしい建物と風車のようなものが、かなり道から外れたところに見えるじゃあーりませんか!「あそこまで行って、水飲ませてもらう?」「でも、もし誰も住んでなかったら、あそこまで歩いていったのが無駄骨になるな・・・」とか、なんとか言いながら、とりあえずダメ元で行ってみることに。。。ちょっと探してみると、どうやらその家に繋がっているらしい小道が横に見える。でも、ほんとうにその道が家に繋がっているかどうかは、草やら低木が生い茂っていてよくわからない。しかし兎に角、半信半疑でその小道を進み行く3人。その向こうに何が待ち構えているのか、まったく知りもせずに・・・・。(つづく)≪次回予告:「光の農場」ランチョ・ルスとの出会い≫≪お詫び:昨日の予告はハズレました。ごめんなさい・・・(;^_^A≫≪コメント:予告はあくまで予定ですので、あまりあてにしないでくださいね。よろしくお願いします≫
Jan 26, 2005
コメント(0)
グランサバナに無数に存在するテーブルマウンテンの数々。その多くが地球外生命体が彼らの乗り物(俗にUFOと呼ばれている飛行物体)の出入り口として使っていること。テーブルマウンテンの中に入ると、そこには彼らの基地が存在し、その奥には地底都市が広がっていること。彼らがテーブルマウンテンの中に入るときはそこに何もないかのようにスーッと通り抜けて行けること。何かの理由があって、地球人にそれを見せる必要がある時は、テーブルマウンテンの一部が自動ドアのように開いて、そこから彼らが出入りをすること。グランサバナの中には異次元空間への入り口が存在すること。今地球上には、地球の進化をサポートするべく存在する、「エルマノマジョール」たちの兄弟(仲間?)が14400人存在すること。彼らは地球が問題なく高次元へと進化できるように、ずーっと我々のことを見守っていること。見守っているが、原則として我々(地球人)の生活には介入することはないこと(我々が自ら気づき、自力で進化できるように導いてくれている)。しかし例外として、宇宙の法則に大きく反するようなことを地球人が犯しそうな場合は、そのことを知らせるべく、間接的に地球人の生活に介入することがあること。(例:スペースシャトルの爆発事故等)などなど、ここには書ききれないほどの多くの話をしてくれた「UFOおじさん」ことロベルトさん。ツアーの最後に、我々が次にグランサバナでも観光地としてはマイナーなEl Pauji方面へ行くことを知って、とある人物を紹介してくれました。そのとある人物は我々が次に目指しているEl Paujiのまだずーっと奥(西)にひっそりと住んでいるとのこと。その人物はロベルトさんが持っている情報とは比較にならないほど高次の情報を地球外生命体から直接得ていると教えてくれました。しかし、この時はまだ、その人物とまさか2005年の第2日目に出会うことになるとは、想像だにしていなかったのでした。≪次回予告:カエルが鳴く売店のおやじは異次元を旅する旅行家だった≫
Jan 25, 2005
コメント(4)
今さらながら、かなりいてるみたいです。それはそれは、グランサバナでの色んなタイプの目撃情報を話してくれた「UFOおじさん」のロベルト。中には、昔から「地球外生命体もちろん存在派」のこのキムでさえ「ええ~、ほんまかいな~~~」って思ってしまうような、とんでも情報も少しありました。しかし、彼の作成した「グランサバナ不思議現象地図」に載っている情報はその信頼性を高めるために、一つの発生現象につき関係性のない二人以上の目撃証言がなければ掲載されないというこだわり様。それに彼がこのような地図を作った目的が、売名でもお金儲けでもないことは、彼の身なり、人柄、彼のオフィスや車などなどを見れば誰でもわかること。ということで、彼の言う、不思議現象目撃情報は全て、彼の地道な聞き込み調査の結果、彼が信頼できると判断したものであることは確かなようです。そんな彼が話してくれたグランサバナの不思議現象目撃情報の中に頻繁に出てきたのが「エルマノマジョール」と呼ばれる地球外生命体のグループ。「エルマノマジョール」とは、直訳すると「お兄さん」(年長の兄弟)。たくさんあるグランサバナの先住民たちの「エルマノマジョール」との遭遇証言の中には、よく「ドイツ人」として出てくるのだそうです。どうして先住民たちは、この「エルマノマジョール」を「ドイツ人」と表現するのか。それは、この「エルマノマジョール」のほとんどが、金髪、青い目の白人だからなのだそうです。「UFOおじさん」のロベルト曰く、このグランサバナに昔から往来している地球外生命体には大きく分けて2グループあり、一つがこの「エルマノマジョール」、そしてもう一つが「グリス」(グレイ)と称されるグループ。この2つのグループ、同じ地球外生命体でも大きな違いがあるのだそうです。それは「エルマノマジョール」は、科学の進化と精神の進化の両方で、我々地球人よりもはるかに進んでいるのに対し、「グリス」の方は科学の進化だけが地球人より進んでいて、心の進化は進んでいないグループだということ。なので、「エルマノマジョール」は、地球と地球人の進化を見守っていて、地球上の生命体を決して傷つけたり、我々に害を与えたりはしないのだそうです。よくテレビでやっている、人を誘拐して何かを体の中に埋めたとか、家畜をレーザー光線で切り裂くだとかの行為の全ては、心の進化が科学の進化に伴っていない「グレイ」たちの仕業なのだそうです。と、こんな話を聞いて、その「グレイ」さんたちは、我々地球人とそっくりだなと思ったのです。なぜなら、この地球では、なんでもかんでも、先端の科学技術は、人を殺す技術(武器、軍事技術)へと加工される。そして、同じ地球人同士で殺しあってるんですからね。。。「グレイ」さんたちが、この地球で今までどんなことをやってきているのか知らないけれど、まあ、少なくとも、同じ地球の仲間を殺し続けている我々地球人に、面と向かって彼らを批判する資格はないな・・・、そんなことを思ったのでした。もうそろそろやめません?同じ地球人同士で殺しあうなんて、そんな馬鹿げたこと。。。
Jan 23, 2005
コメント(0)
まるでSF映画を観てるような、そんな感じでした。CDB(シウダボリバル)から夜行バスで約10時間。ブラジルが目と鼻の先のサンタエレナに着いてその翌日には、予約を入れていた「UFOおじさん」として有名なロベルトの2泊3日グランサバナツアーに参加しました。去年に引続き、2年連続でクリスマスをグランサバナで過ごすことになるとは、これも何かのご縁でしょうね。ところで、どうしてこのロベルトを「UFOおじさん」と呼ぶのか。それは彼が、とあることがきっかけで、このグランサバナで目撃された不思議現象、特にUFOや地球外生命体とのコンタクト情報をまとめ始めて、遂にはその情報を一つの地図にまとめてしまったほど、その筋のことに詳しいからです。その彼の地図。彼のお店で普通に売っているのですが、それはそれは詳細にどこでどういう現象が目撃されたかが記載されている。ここにお見せできないのが残念ですが。。。ご存じない方がほとんどでしょうが、このグランサバナという場所、めちゃくちゃ広い。まあ、めちゃくちゃ広いって言ってもどれくらい広いのか書かないとわからないと思いますけど。書いてもわからないか・・・(;^_^A (どれくらい広いのか知りたい方は、「グランサバナ」で検索してみてくださいね。きっとなんかわかると思います)で、その広い広いグランサバナの地図が、いろんな目撃情報の記号(彼は、現象の種類によって記号を使って、地図に記載しています)でぎっしりになるくらいですから、それはそれは、この場所はベネズエラの中でも、そういう現象が顕著に見られる場所であることは誰にでも感じとれます。とは言うものの、別に彼がUFOのことに詳しいから、今回のツアーを彼にお願いしたというわけでもなく、偶々、協力隊仲間の紹介で彼のことを知ってしまったので、なんとなく彼にツアーをお願いした。しかもこのツアー、特にUFOにフォーカスを当てたツアーでもなんでもないんです。どこにでもあるグランサバナ観光ツアー。でも、やっぱり、彼が「UFOおじさん」であることは知っているので、やっぱりどうしてもそういう話になってしまいますよね・・・。それで、自然とツアー中はほとんどUFOや地球外生命体の話をしていました。今まで、どういうUFOが目撃されたのか、どういう地球外生命体がここにやってくるのか、どうしてここにやって来るのか・・・etc.etc.なんせ、それはそれはたくさんの話を聞いたので、全部はご紹介できませんが、そのほんの一部を、掻い摘んでお話していきましょうね。≪次回予告:お兄ちゃんはグレーじゃないのよ≫
Jan 21, 2005
コメント(0)
やっとわかりました。どうしてベネズエラに来る必要があったのかが。今朝(ベネ時間1月16日早朝5時半)、火精人の活動拠点であるCDB(シウダボリバル)に戻ってきました。約1ヶ月つづいた「ベネズエラ三昧の旅」は、西部のメリダ州から3台の長距離バスを乗り継いで、計24時間(バス泊2夜)でもってフィナーレとなりました。2夜連続のバス泊と、アンデス山脈に位置するメリダ(1600メートル超)、超低標高(80メートル)で常にサウナ状態のCDBの気温差も手伝って、さすがの火精人も少々おつかれ。お昼ご飯を食べてから、今さっきまで、3時間ほど死んだようにお昼寝をしていました。そして今、寝起きのぼーっとした頭もあって、こうやって約1ヶ月つづいた旅のことを思い起すと、なんだか長い長い夢を、ずっと見ていて、やっと目が覚めたような、そんな感覚に襲われています。それにしても、今回の旅行も、本当に楽しい楽しい、そして中身の濃い旅行でした。まずはこの国の自然に改めて惚れこんだ。そして、その大自然よりも更に感動させられたのが、旅先で出会った人たちでした。こんなところにこんな人が住んでいるなんて。またこのベネズエラという国を見る目が変わりました。そして彼らとの出会いを通じて、自分がどうしてこのベネズエラという国に来る必要があったのか、その謎がようやく解けた。そんな気持ちにさせられた出会いの連続が、今回の旅でした。そんな楽しい出会いの連続だった、今回の旅。もうちょっと具体的な話を、明日から少しずつ、お話していきたいと思います。≪次回予告:UFOおじさんのグランサバナツアー≫
Jan 17, 2005
コメント(4)
全8件 (8件中 1-8件目)
1


