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今日は終業式。長女が初めての通知票を持って帰ってきた。あまりうれしそうでもなければ、あまり悲しそうでもない。結果は・・・想像していたもの、うーん、それよりちょっとだけ下だったかな。でも、全てが4以上。悪いとはいえるわけもなく「まずまずでよかったね」という。絶対評価だから、もっとがんばれるという判断だったのかな、と思われる科目がちらほら見られる。そのあたりを本人に確認すると「やはり授業中の積極性のなさがマイナスかな」と自己評価。わかっているんだよね。親がいわなくとも。夏休みは弱点補強しなきゃね。
2005年07月20日
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あさのあつこっていっても浅野温子ではないです(汗)うちの学区では中学の夏休みの宿題に「一研究」というのがあります。科学の自由研究にとどまらず、国語・英語・社会なんでもいいらしい。うちの長女は、今まで科学の自由研究を小学校で5年間やってきました。ところが、今年は吹奏楽の部活の練習日も多く、それどころではない、というのです。そこで、好きなことの方がいいという話になり、国語である著者の本を数冊読んで、特徴ある内容・文章表現、などなどをまとめるということにしたようです。翌日学校から戻ってくると、長女がいきなり「先生(ちなみに国語です)に『どんな作者の本にするの?』ときかれて、『あさのあつこです』と言ったら『知らない』といわれた」と話すのです。しかも「『どんな本を書いている?』と聞かれ、これだったらわかるだろうと『バッテリーの著者です』と答えたら、『はぁ?』という顔をされたんだよ」と。はぁ?あさのあつこ知らないって??私は正直言ってびっくりしました。この国語の先生、今の子どもたちがどんな本に興味をもっているのか、リサーチもしていないってことなんですよね。じゃあさのあつこは小学生向きなのか?いや、ちがうでしょう。バッテリーもTHEMANZAIもそんなものではありませんよね。中学校の図書館にはどんな本が並んでいるのか・・。うーむ。本当に読みたい本はひよっとしたら、並んでないのかも。ヤングアダルト系やライトノベルは全くないってこと?そりゃ、本離れするよ、ホント。←しゃれのつもり(^_^;)少なくとも、私が会長をした小学校の先生たちの多くは、あさのあつこを知っているし、図書館にも何冊も著書はあるのです。どうなんだ、中学校の先生~。
2005年07月18日
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こんにちは、おりべです。またも、いろいろあってしばらく書くことができませんでした。すみません(^_^;)今日はうちの近くの施設でこんなイベントがあり、次女・三女を連れて行ってきました。自由研究相談会コンサルしてくれるのは、現役大学生ばかり。彼・彼女たちは、高校生までの間に科学自由研究の全国コンクールで優勝したメンバーでした。アメリカまでいって(後援はあのインテル!)英語でプレゼンしたんですと。すごいです。うちの娘、特に次女のゆーは、相談のところにいた、ひとりのお姉さんに計画をみせました。すると「4年なのにすごいねぇ~、これ自分で考えたの?へぇ~」と誉められ、ゆーはすごくその気になっていろいろと相談していました。さらに私にもアドバイスしてくださいました。・無理に完成や成功をさせようとしてなくてもいい、過程が大切・ものの原理を考えさせたり、アドバイスしたりすることが大切・楽しく、無理のない研究でいい・まとめは簡潔に、グラフや図表を使うとベターとまぁ、ポイントをついたありがたいお話。今年はもう会長でもないし、夏休みは子どもたちにじっくりつきあおうと思います、はい。
2005年07月17日
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今日から始まりましたね。学校が舞台のドラマです。多分『はちゃめちゃ』なんでしょうが、1回にひとつメッセージがあると、番宣で言ってました。で、見なきゃと思いながら、かいちょーさんと同じく寝ちゃいました。とほほ~。おまけちなみにこのドラマの監督もわが小学校の卒業生です。今年の広報誌の1号にインタビューが掲載されました。そういえば、今年の第1号のネタ、書いてないことに気づきました。ダメな奴>自分
2005年07月08日
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「子供のための読書感想文用ブログ」はなさん「正宗九の視点」mmmichyさんにトラックバックさせていただきます。↑今日現在売り切れてますっ(泣)すごいです、この本。私は読んでいて、涙腺がゆるむのを押さえ切れませんでした。内容は・・とにかく読んでください。毎日新聞には書評が載っているそうです。ホント、全ての保護者に読んでいただきたいです。PTAで朗読会なんてのも、いいかも。作者が行った朗読会で、涙する人が続出。それがきっかけで出版することになったんだとか。ヒットするとこの作者「金髪先生(←これわかる人は20代から30ちょい過ぎまで?)」以来のヒットになるかもしれません。ちなみにこの作者、私の高校の時のクラスメイトです。(驚)
2005年07月07日
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昨日次女が学校からペット用の篭に入れて、まだ小さいあひるの子ども(孵卵器で人工ふ化させた)を連れて帰ってきた。当番で夜の面倒を1日ずつ見ているらしい。しかし、よくあんな大きな篭を持って帰ってくるよなぁ~。1キロ近くの道のりを。感心しちゃう。>次女で、我が家でのあひるちゃん。がーがーというよりぴーぴーよく泣いていらっしゃる。我が家は動物が苦手な人間ばかりなので、私がつつかれないよう、餌皿や水皿を変えました。しかし、なんでも僕だよな~。しかし、かわいい。「かわいい」なんてことばを簡単に口にするものじゃないと言う。だけど、ホントかわいいのであるからしょうがないんじゃないでしょうか。でも、実際は「かわいい」だけでは済まない生の世界。事実、同時に孵化した一匹は、夜間の内に死んでしまったらしい。あひるさんを通して、生きることの意味を考えて欲しい、と思った一父親でした。
2005年07月06日
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50000アクセス、本当にありがとうございました。数日前の日記に「なかま」と書きましたが、ほんとうに熱いこの私におつきあいいただく方が多くて、この日記も続けられています。最近は『ためて、どーっと書いている』かたちが多くてすみません。実は会長が終わって、他のいろいろなボラもひとくぎりつきました。そこで生活習慣病検診を受けたり、自分の仕事について見直しをはかったりしています。生きてはりますので、どうぞご心配なく(^_^;)。
2005年07月05日
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エイクマンさんの日記にトラックバックします。学級懇談会に父親の姿が皆無な学校、多いみたいですね~。うちの学校は学級委員が男性なので、まず1名確保。そして役員・委員長さんたちが自分のクラスにいく(全部ではない)ので、なんとか各クラス複数人はいる状況です。昨日書いた法事にも小学校の児童を持つお父さん3人。僕以外は学校へ行かず。ま、飲んじゃったから、しょうがないか~、とも思う。でも、一人は役員だぜ。ちょっとは自覚があってほしいなぁ~。「おい、今日は学校へいかなくていいのか?」「うん、奥さんにまかせたから~」はー、がっくり。ちなみに彼はいつもそうなのである。お父さんたち、学校へ足を運びましょうよ。子どもたちのこと、母親からだけでなく(時に勝手なフィルターかけちゃうから・・)、先生と直接話をしてみましようよ。
2005年07月04日
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県の吹奏学連盟から先生が派遣されて、市内のとある中学で1.2年対象の講座があり、長女が参加しました。時間が・・みごとに小学校の授業参観の前から懇談の終わりまでということで、妻は長女をその中学まで送っていった後、授業参観に、そして懇談の終了間際にまたその中学へという、あわただしい日でした。実は2年生のフルートの生徒が事情があり、退部することになりました。もともと1人しかいないフルート。結局1年生2人も戦力として、夏の各種コンクールに出場することになりそうです。今の実力では周りに迷惑をかけそうで本人もちょっと心配しています。
2005年07月03日
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また日曜日の午後、参観と懇談会に参加しました。今度は次女(小4)と三女(小2)です。今日に限って、11時から町内の隣保班のとあるお宅の法事。12時から、法事の宴が始まりました。通常2時間。お酒を飲むのを我慢して、2時間を過ごしました。終わってから、速攻着替えて学校へ。でも5分遅刻。まずは次女のクラスへ。ベテランの先生。長女が4.5年の時の担任でもあります。クラスは落ち着いて・・いませんでした。(苦笑)でも、適度な節度は保たれていて感心。これがこの先生のカラーなんです。次女は私の姿に気づくと笑顔。ま、安心してみていられます。続いて三女のクラスへ。今年転任してきた男性の先生。50代前半というところか。妻といれかわりになったのですが、娘はもう発表はしちゃったとのこと。なんだ~、恥ずかしがり屋の三女の発言するところみてみたかったのに~。クラスは・・うーん、きちんとしています。かなり先生、気合い入れている様子。それでも、やはりふらふらっとする子もいたりしましたが。さて、その後の学級懇談会。妻は4年へ、私は2年へ。2年は・・参加者多いぞ。16人(のべ)。クラスの半数の保護者が顔をだしたということになります。やはり、新しい先生のやり方にいろいろと興味をもっている保護者が多いということでしょうか。父親も学級委員入れて3人。ってよくみたら、元会長2人と学級委員だったりしました。(^_^;)夏休みのこと、クラスのこと、ひととおり担任から話しがあってから、保護者ひとりひとりが自分のこどものこと、クラスについての質問をしました。先生、ひとつのことに長い返答をするもんだから、時間があっという間に着てしまいました。ホントはディスカッションになれば、もっと有意義だったのになぁ。でも、雰囲気は悪くありませんでした。ちなみに4年の方はたった6人だったらしいです。ま、先生のやり方もわかっているし、上の子がみてもらっていた保護者も多いし。話はざっくばらんで楽しかったようです。いつも書くけど多くの方に出席してほしいですよね。
2005年07月03日
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今年は顧問として首をつっこまないようにしているのが、この委員会。なんでも『去年の会長は首つっこみすぎ』といわれているとか。委員会自主企画毎年母親委員の悩むところです。昨年は1.図書館での本の修繕と談話会2.ニュースポーツ体験広場でした。1.の話し合いのコーディネートを私がしました。結果、図書館の美化整備と読み聞かせサークルができることになりました。今年は1.ニュースポーツ体験広場2.サイエンス工作体験講座ということで、親子ふれあい型の事業を2つしました。これはこれでいいとは思うんです。事実たくさんの参加者があったようです。すごく委員長が自慢化だったそうです。うーむ。でも、Pとしてはどうなんでしょ。正解はありません。それぞれの考えがあって当然です。私はもう少し保護者に『考えていただく』場を作ることこそ、大切ではないかな~と思っています。固いかな?みなさんのところの母親委員会もしくは教養部って何をなされていますか?
2005年07月02日
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