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ちょっとありまして・・・コメントのお返事、しばらくまっててくださいね。
2006.01.31
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さっきハニーが雨戸を閉めている音が聞こえた。 閉めてくれてるんだなー・・・と呆然と思ったりしたんだけど、 その後特に気にしてなかった。 しばらくして、アリちゃんがかなりしっかりした声で「ワンワン!!」と盛んに吠えている声がした。 また雨戸を閉めたとき出したまま家に入れなくなったのかと、 「ハニー!ハニー!!アリちゃんは?!」と叫んでみたが返事がない。 テレビがついていたので聞こえないのかと、 私は部屋にのろのろ出てきた。 すると、あれ?アリちゃんはいる・・・! ん?! ハニーは? ハニー?? ハニー??!ハニーの方がいない!!ふと窓の外を見ると、寒いベランダに立つハニーの姿・・・!! そうです。 雨戸を閉めたとき外に締め出されたのはハニーの方だった!! うちの窓は、防犯のためもあるが、セバ対策のため、 かぎを開けただけでは開かないような技が仕込んである。 ハニーはそれを操作して開けたのだろうが、一定の場所まで窓が閉まると、同時にそれもロックされてしまうのである。 だから外に出たときは、要注意なんです。 注)元々は防犯用で、外から安易に窓が開けられないようにするためのものなので、それでいいのだが☆ 「ハニーーーーー!!!!」 思わず笑ってしまった。 「おがあざーーーーん!!!」 ハニーは本気で泣き出しちゃった。 アリちゃんが教えてくれたんだ。 すごいねえー アリちゃん。 犬って本当にそういうことわかるみたいだもんなあ。 昔飼ってた犬も、同時に飼ってた猫ちゃんに同じような救出をしたことがある。 動物同士、助け合っていきたいものですね。
2006.01.28
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昨日のヘルパー講習は、シーツのたたみ方、敷き方、救急車の呼び方、応急処置、ケアでした。初めての実践で、ベッド相手にシーツから毛布まで一人でこなすというもの。結構汗かきましたが意外と出来るもんだなとちょっとうれしい♪救急車を呼ぶ練習のときの私の相手の人(利用者役)は、クラスでゆういつ一人の若い青年で、自分がケアに来たら利用者さんの意識がなく倒れていたという設定。肩を三度くらいたたき、呼吸をしているか口に頬を近づけ確認。のどの脈を確かめ、気道確保と人工呼吸、心臓マッサージです。もちろん今回は出来るとこまでだけどね(汗)119をかけると、救急隊員(今回は先生)が、利用者さんの名前を尋ねる。しかしこの青年、エプロンに名前がついていなかったの。。。ところが私、下の名前をきちんと答えられたのでした。なぜなら、初日、全員の名前を呼ばれていたとき、ハッとしてしまったから・・というのは、彼と同じ名前だったからです(大汗)怪しいねえ。若い青年の下の名前を覚えちゃってるおばちゃん・・・(青年から見ればね)不思議に思ったことでしょう・・・ちなみに初日帰宅したとき、クラスの誰の名前も覚えてなくて、その青年の名前だけ覚えていたんだなあ。そんな楽しみもないとね ふふふ。おかげでその青年には妙に慣れなれしく接してしまう私・・・この青年、また話しやすいんだ。私より余程しっかりしてるし。いつか名前を呼び捨てしないように要注意。・・・今回の講習報告って何書いてるんでしょ(汗)
2006.01.28
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今日はヘルパーさんのミスで、セバのバス停のお迎えに行ってもらえなかった。 間違えてデイサービスの方へ行ってしまったとのこと。 学校からの連絡と同時くらいに、ケアマネージャーさんからも電話。 その後学校に戻ってしまったセバを迎えに行ってもらった。 かわいそうになあ・・・ いつものバス停に誰も来てくれてなくて、学校に戻されてしまうセバの気持ち・・・ 学校で待っていてようやく来てくれた人が、私でなかったと言って「ママ~ママ~」と泣いてしまったというセバの気持ち・・・ そういうとこ、このヘルパーさんは本当に理解してくれてるのかなあ・・・ ヘルパーさんはまだ慣れてない先日会ったばかりのお兄さんだったので、この間もちょっとしたミスがあったんだ。(引継ぎミス?) 今後も何日間か頼んでいるので、今後の予定やコース、お迎え先、 到着先をまとめて書き出し、電車賃まですべて確認させていただいた。 するとやはり変更になった部分が違う曜日で把握されていたり、 電車賃の割引など、細かい部分も把握されていなかった。 きちんと引き継いで伝えておいてほしいよなあ・・・ あまりうるさいことばっかり言いたくないが、 今日もおかげでその後の外出予定がかなり遅くなってしまったんだ。 やさしい雰囲気のお兄さんだったので、そこまでは言わなかったけど、 その他のことはしっかり言わせてもらった。
2006.01.27
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今週の初めから、ヘルパー講習に通っています。今日は、3回目と、4回目。提出物もすごく沢山あって・・・ふー。今日は長くてつかれたー!!と言っても、座り疲れ・・・朝の9:30~5:30までだよぉぉぉ。そんなにじっくり座ることって普段ありえないからなあ。しかし、特養のグループホームのビデオを観たんだけど、泣けたなあ。。。人間の素の状態というか・・・、ヒューマンドラマのような・・・痴呆のおばあちゃんたちは、「帰りたい 帰りたい」って言うんだよ・・・もう帰れないんだよ。そういうところなんだよ・・・その中の先生方が、いかにしてその方たちが心から楽しみ、自信をつけて生活し、また、痴呆ケアについてどうしたらいいか・・・って事を日々考えているの。一緒に料理をしたり、出来るだけ沢山のことをお願いしてみたり・・・おばあちゃんたち生き生きしてくるんだよ。その変わりように、みんながうれしそうなの。見学に来られたご家族もうれしいの。だから最近はグループホームが沢山出来ていて、もう作らなくてもいいくらいなんだって。それでも入るには月に、15万くらいかかるらしい。しみじみと老後のこと考えてしまったわ。毎回、授業では目からうろこの話が盛りだくさん。すごく人間の接し方が参考になる。今までの付き合い方は全然だったなーなんてつくづく思っちゃった。祖母との会話でさえ、反省。今受けておいて本当によかったって思った。人間の幅が広がる気がする。新たな世界を開けてみたような・・・わくわくします。それと私は普段ヘルパー利用者だから、すごく内部のことが理解出来る。。それがありがたい。利用したことのない人はちんぷんかんぷんだろうなって思った。また、以前痴呆施設で働いていた人に、うちの子たちの話をしたら、「うちの老人も同じよ」って言い方をされて、なんとも複雑な心境になったけど(語弊があったらごめんなさい)確かに・・・問題点は似てました。ケアの仕方も似た部分は多い。それが参考にもなり、これでよかったんだと確認出来る部分でもあり・・・何しろ問題の中に、「障害児を持つ親の生活はこうです。問題点をあげよ」っていうのを、グループで相談しながら解いたんだけど、それってズバリ今の私じゃん・・・自分の時間がないこと目が離せないこと生活に余裕がないこと周りの同じくらいの子供と比べてしまうことストレスが多いこと外出が出来ないこと障害児と自分の先の不安・・・ 云々・・・思えば、うちの子たちの接し方なんて、きちんと習ったことがない。ずっと試行錯誤で、問題が起きたときだけ誰かに相談するくらい。ヘルパーさんと接したことが殆どない母が、今セバの帰宅に介助としてヘルパーさんを使ってやり取りしてもらっているので、この仕事を身近に感じるみたい。今日は、セバが大声を出したとき、担当のお兄さんがうまくセバに言い聞かせていて、とてもやさしかったと感動していました。明日はいよいよ教室内で、ケアの仕方など本格的な実践授業に入ります。うう・・・ ちょっとドキドキ。
2006.01.26
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ヤバイ!風邪引いたらしい・・・家中、危うい雰囲気・・・どどどどうしましょ・・・今インフルエンザ流行ってるものね。皆さんも気をつけてね。ところで今日はセバの授業参観でした。個別学習が9時半からと聞き、それに合わせて急いで行ったら、あれれ???誰もいない・・・隣のクラスをチラリ・・・ その隣のクラスもチラリ・・・次の隣のクラスに・・・いました!・・・と言ってもはねるではなくて・・・えと・・以前のお気に入りの先生様(男性)が♪(旧担任、今は隣のクラスの担任)(汗)先生様は、一人でいて、目が合った途端私のところへ来てくれた。「○○さん、引越しって、どうしたんですか?どうして○○へ???」かなりストレートな質問に、ドギマギしながら、「先生と同じようなものですよ(汗)」と一言。先生様ね、夏に結婚しちゃったのよぉ!私に黙って。なはは。すると「おー!そうだったんですかっ!それはおめでとうございます!!(ニコニコ)」とお言葉をいただきました。詳しく言えばちょっと違うけど、まっ、いっか。今の担任はそこまで知らないぞー。考えてみたら、きちんとした理由を話したのは、先生様がはじめてだわ。そんなことを先生様に話すと、その後追いかけてきて、「このことは他の先生に話しても平気ですか?聞かれたらですけど。」と気を遣わせてしまいました。そして先生様との別れ・・・(おいおい)・・・ようやく再度セバ探し。先生様がおっしゃるには、上の階でインラインスケートをしてるのではないかとのこと。キョロキョロ・・・おー!いました!!この写真は年末にいただいたものを携帯で撮影したものなので、大変見難いけど。すべるというよりは、ひきずって歩いていた感じだけど、感動したぁぁ!生で見たいと思っていたの!!今では学校内の廊下を一周しちゃうらしい。セバに・・・というより、靴を履かせることに成功した担任の先生に脱帽。何しろ、靴にこだわりのあるのに・・・初日から履くことは出来たらしい。その後も、すべて自分で脱いで籠に入れ、階段も自分で運び、きちんと片付けるなんて・・・感動の嵐!その後は個別指導でした。先生一人に、子供が三人。ちょっと無理あるなあという気がしたなあ。一人でやらせておけるものだったらその間もう一人をみてあげられるだろうけど、はさみをやらせたり、人形に食べさせたりするときには、付きっきりだからなあ。今日は色分け。綿のような丸い毛の玉を、お箸を持つ練習をするお箸ってわかるかな?それでつまんで分けるの。3個ずつ6種類に分けるので、かなりの数になるのに、集中してがんばりました。1つくらい落ちた瞬間左手で入れちゃったりしてたけど。それから今度は形あわせ。小さなポールに、形ごとに分けて刺して行く。このとき先生は何も言ってないのに、ついてる色を意識して、一番下は緑、次は黄色・・・みたいに揃えて完成させたのが印象的。次の課題は、人形(先生が指人形で操作)に玉の粘土を食べさせるもの。このとき、お皿に粘土が入ってて、フォークを刺して食べさせるのがセバの課題。フォークで刺すということを、おそらくこの課題で学んだのか、最近突然刺して食べるようになっていたので、驚いていたの。人形にあげるとき、まずはセバが「あーん」と口を開けて人形を見るの。先生も思わずそれを待っちゃうんだって♪一緒になって「あーん」と先生。人形も大きなお口を「あーん」。1つずつみんなで「あーん」「あーん」ほのぼのとした指導に見えました♪私にたまに食べさせてくれるときもセバは口を「あーん」って開くもんなあ。うふっ♪・・・ああ・・・私は母になれてよかった☆それからはさみ。ずいぶん上手に線を意識して切れるようになりました。たまに裏返しになっちゃうんだけど今回はかなりがんばった。次はビーズの紐通し。違う方向を見ていても、ちゃんと通せるときがあり、不思議だ・・・最後はパズル。9ピースものパズルを周りの絵も意識してはめる。すごーいすごーい!全部できちゃった!以前はパズルを買っても破くばっかりだったのに。個別課題が終わり、体育館へ。まずはマラソンで身体を温めた。そして今度は後ろ向きに走る。次は三つのことを連続的にこなす運動。まずは三つのバスケットボールをゴールに転がしいれる。次に低い玉入れの籠にバスケットボールを投げ入れる。最後のゴールにはボールを蹴り入れる。一人ずつ二回ずつ。かなりの時間がかかるけど、みんながんばっていたよ。今回私の顔を見て喜んでくれるかと思いきや、まずセバにされたのは、「バイバイ」でした。それほど学校が充実した場所になっているのは喜ばしいことだ。そのうちすぐ私を意識しだしてしまって、体育のときは引っ張られてしまったけどね。今回セバは、すごく伸びたなあと感じました。今度の学校でもうまく伸びてくれて、セバ自身、楽しい学校生活が送れるといいなあとつくづく思います。それと担任も、優しい先生に当たるといいなあ。欲を言えば、私と相性の合う先生をお願いします・・・南無南無・・
2006.01.25
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なんでだろうー なんでだろうーと思ってたことがある。 (昔あったね そういうの) 今日、友達とメールで話していたんだけど、 実はね、普段ずーっと仲が良かった友達と、 最近ちょっと距離を置きたい気分だったの。 それがなぜかわからなかった。 学生時代からずっと仲良しで、 子連れのおでかけだって、運動会だって、学芸会まで、いつも付き合ってもらってる友達。 でも最近の彼女を見てるとイライラするようになって・・・ メールも極力控えてた。 これからはそんなにしょっちゅう会えないのに、 私って冷たいなーって、漠然とそんなことを考えていた。 こんなにイライラするなら、もう会わなくてもいい! そんなことを思いつつ、だけど、どこか またまた彼女を置いて去っていくような、漠然としたものだけはあった。 多分、今年になって私は、別れ行く友達や街、これからの不安で、精神的不安定な状態にもたまになってきたりしてる(ようだ)。 (どうして幸せになりたいだけなのに、人生の駒を進めるってこんなに重いんだあ!)なんてことを思いつつ、 なんとか1つずつ自分を納得させながら乗り越えている状態なんだよね。 (かなり大げさです) そんなときだから、『移動一つでも、結婚一つでも、なんだって思うように出来るのに、相変わらず何もしようとせず、自分の人生あきらめている彼女にイライラするのかもしれないなあ~。』 って、他の友達と話してて思ったの。 (余計なお節介もいいところだな・・・彼女のことなんてほっとけばいいのに・・・) なんて思いつつ、(多分、彼女も何かに夢を持って、一人でも進んで行く人なら、ここを去るのも安心なのになあ・・)なんてことも漠然と思ってた。 何しろ彼女はすべてに対して受身なの・・・ 自分で動くということがまるでない。 一人で何かをしようという人ではないのだな・・・ そんな人だから、毎回子連れのおでかけだって、 付き合ってくれるんだろうけど・・・ そこまで解明したとき、再度友達からのメール・・・ 『○○さんのことが大好きだから幸せになって欲しいからこそイライラするんだろうね』 この一文がね。。 感動したのさっ! そうなんだー。きっと・・・ なんやかんや言いつつ好きだから心配なんだあ・・・ 私が遊びに行きたいとき、「いつでも空いてるよ♪」と なぜかうれしそうに言ってくれる彼女に、 ホッとするような、唖然とするような不思議な気持ちもありました。 「これからは週末、家から出ることもないな・・・」なんてつぶやくのも、 (独身なんだから、それをなんとかしようという気にだけでもなってよ) って思ったりした。 だけどね、あきれつつなぜか心配なんだよね・・・ 最終的に私が守ってあげなきゃって気持ちが働くのかしら・・・? 今朝までは彼女のことが嫌いになったんだと思ってた。 ところが、実は逆だったんだ・・・ ここまで自分の気持ちがわかってないってこともあるんだねえ。 なんか不思議な気分・・・ とにかく、今のイライラする気持ちが判ってホッ♪ 友達に感謝☆
2006.01.24
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雪道を走ること・・・本当はすごく怖いです。雪道を走る準備をすることも実は怖いんです。また何か起こるんじゃないかって・・・旦那は北海道の人でした。私が結婚して、「いずれは北海道」が「本当に北海道に引っ越すことになるだろう」と覚悟し始めたのが、今から8年前。子供が二人生まれてからでした。そのときから、周りに、「いつかは雪道運転、雪道運転で事故」と驚かされていたの。私は、雪道を運転することだけは極力避けたかったけど、生活するうえで、歩くのが遅かった二人の小さな子供を移動させるのに、いつかは雪道の運転をしなくてはならないんだろうなあ・・・と一年中、雪道運転の恐怖と戦っていた。そしていよいよ北海道永住覚悟の引越し。春が過ぎ・・・夏が過ぎ・・・いよいよチラホラ雪の話題。タイヤも旦那と見に行った。「次くらいには買わないとそろそろ雪降るなあ・・・」そんな会話の後だった。旦那が亡くなったのは・・・不思議なのだが、旦那が息を引き取った瞬間雪が降った。初雪だった・・・結果、タイヤは買わずに済んでしまった。1月の末まで北海道にいたが、その間車を運転することはなかった。いずれ東京に戻ることが決まり、タイヤも今後必要なくなったから・・・だから、今、ちょっとそのあたりのことがトラウマになって、実はタイヤの準備期間が恐怖なのです。とはいえ、引越しのとき、スターットレスタイヤには変えようと思ってるの。三月末になるか、四月になるかわからないけど、何の因果か、今度も北へ移動。その時期でも、まだ向こうの道路は怪しいらしいから・・・そして、「雪道で事故・・・」って思ってると潜在意識で本当にそうなっちゃう・・・と思うくらい、実は私、どっかでそれを考えてる。そんなことばかり考えちゃうと、本当に事故っちゃう・・・なぜかやっぱり私の運命の中には、「雪道運転」が課題になってるらしい。これから雪国に永住予定の私なので、気を引き締めて運転しなくちゃ・・・逃げてばかりもいられない。雪道運転の教習本とか、ビデオってないのかしら??探してみようかな。
2006.01.24
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今日は本当はこっちの話を先に書きたかったんだ。(;´▽`A`` 昨日からうちの駐車場の前に、まだ先日の雪がバリバリ残ってるの。 ここだけは溶けないなあ・・・ 前の日の夜、少しはちりとりで避けたんだけど、 今朝はやっぱりバリバリ。 毎度ながら雪が降ったら身動き出来ないよ。。。 歩きでバス停かなあ・・・なんて思うと憂鬱で・・・ 歩道がバリバリなだけに、30分以上はかかっちゃうよ。 とすると、7時には家を出ねばならない。 いやん。・゜゜・o(iДi)o・゜゜・。うぇぇん 車だったら、家の前だけなんだよね・・・ バリバリツルツルなのは。。。 なんとか朝のバス停まで、乗れないかなーって、 早めにエンジンかけて、 生まれて初めて雪道運転に挑戦! それも ノーマルタイヤ!!きぇーっ!! やっぱり私の性格上、無難に歩くことより、 こっちを選ぶなあ・・・(;´▽`A`` そーっとそーーーっと動かして・・・ 自分が歩くよりは滑らないだろうと、勝手な解釈をしつつ、 ハンドルを切る。。。 なんとか駐車場から脱出成功!! その後はぶーんっ!! やっほ やっほ \(o⌒∇⌒o)/ 初めての雪道運転でした。 極力大通りを通って帰宅。 そして再度恐怖の、車停め・・・ 両隣は、大きな車・・・ それも片方は新車・・・ きぇーっ!! やるしかない。p(・∩・)qガンバレ! そーっとそーーーっと・・・ おーー! 切り返しも一度もせず駐車することが出来ました!! (いつもより( ゚Д゚)ウマー) ふふふ。ψ(*`ー´)ψ いかんです。 この女、雪道走行に妙に自信つけちゃったよ。v(*'-^*)bぶいっ♪ さっき見たら雪が更にバリバリになってた・・・ 明朝はもう少し溶けていることを期待しつつ、 気を引き締めてがんばりますっ。p(・∩・)q
2006.01.23
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私が動きたいと思ったとき、 なんでこう人の手が沢山必要なんだろうと思う。 例えば週のある一日、セバの場合、 学校のスクールバス→(デイサービスの人がお迎え)→デイサービス→(ヘルパー)→実家の店→(母)→私 まだデイサービスや店や母がいるから今はいいよ。 それにハニーもある程度1人で動けるから、セバの心配だけすればいい。 それでもこれからはそういうときどうなっちゃうんだろう。 今後彼も何かと手伝ってはくれるだろうけど、それでもまずは引っ越したら早急にヘルパーさんの手続きをしなくてはっ!かな。 だけど、4月から支援の仕方が変わるとか聞く。 今は収入がないから、無料だけど、 利用者が一律何パーセントだかの負担になるとかって。 うちもなのかな? そしたらなかなか使えないよ・・・ ビンボーな家が更に身動き取れないって、これからどうなるの?
2006.01.23
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旦那が苦しみだす前の日に、旦那と一緒に観たビデオがあるんだけど、昨日からセバが、何度もそれを観るの・・・ セバには絶対興味なさそうな、ワイドショーを撮ったビデオ。 思わず私は、「セバに旦那が憑依している!」と思い、 「○ちゃんいるの?いるなら出てきて!」 とセバのおなかをさすったのでした。 そしたらその日の夜、夢に出てきたよ。旦那。 なにやらいつもより喋ってた。 それも楽しそうに。。。って記憶はあるんだけど、 話した内容はまるで覚えてない(;´▽`A`` 夢のなかで、「よく喋るな 今回は」って思ったのを覚えてる。 すまないねえ。もう一度出てきてちょうだい。(;´▽`A`` そして、今日、雪積もる中、毎度お決まりの、「みんなで散歩」をしたんだけど、やっぱりセバだけがバリバリツルツルの雪道をスッスッと慣れた足取りで歩いていくんだなあ・・・ やっぱり旦那が憑依してるのでしょうか? 昨年はやたら気配を感じたんだよ。 見られてるような気もしたし、 突然状差しに挿していた、バースデーカードのオルゴールが鳴り出したりね。 確か一昨日辺りの夜も何か感じたような・・・ 本当にいるのかなあ?
2006.01.22
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毎日続いたランチ報告も今日が最後。 たまたま今週は続いたな。 今日はいつもの療育で一緒だったセバの学年のママ四人。「やっぱり行っちゃうの?」 「やっぱりやーめたっていう言葉を期待してたんだけどなあ」 なーんてことを何度も言ってくれるママたち・・・ うう・・・ごめんねえ・・・(T-T) だけど今後のことをとても応援してくれる彼女たち・・・ほんとありがとう・・・ つくづく長い付き合いになったなあ。 セバが2歳のときからだから、もう7年。 腐れ縁だなあ・・。 たまたま子供に障害があることから出逢った私たち・・・ 住んでる地区も違うし、子供の障害も違うし、子供の学校も普通級、心障学級、養護とバラバラ、 ママの歳だってそれぞれ違うのに、 ずっとつながっていられるってすごい! ここでも一番年下の私だけど、同等に扱ってくれて感謝だよぅ☆ 昨日の話と重なるかもしれないような内容のこともよく話題に出る。 「あのときは毎日通って大変だったけど、充実していたよね」 「よくやったよね。私たち・・・ 今だったら出来ないよ」 人生の荒波を超えた同士というのは、深い絆でいつまでもつながっていくんだろうな・・・ 思えば、1人のママは福島出身だし、1人のママは熊本出身。 1人は東京、私は北海道より帰還したわけで、 すごい力で出会ってるなあって感じる。 「今度はいつランチ出来そう?今度はいつ逢える?」 そんな風に何度も聞いてくれるんだけど、返事がなかなか出来ない自分がもどかしい。 大抵10時集合、1時過ぎ解散(それぞれ子供のお迎えや、午後の授業の付き添いなどあり)というあわただしい集まりなんだけど それでも電車を乗り継いで毎回集まれる仲間ってすごいな。 今日のランチは私のお気に入りのラーメン屋さん。 みんながおごってくれた餃子が美味しかった。 人見知りの私は、あちらでもこのような友達が出来るようになるのでしょうか・・・? 子供のことより、自分の方が心配だな・・・
2006.01.20
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今週はランチが続いちゃってるんだけど、 今日は学校のいつものママと・・・ その中で、「最近忘れっぽくってー」とか、 「名前が出てこなくてー」とか「それはいつもよー」なんて話から、 ボケちゃったおばあさんの話をしていたのね。 私は直接そういう人と関わったことがないんだけど、 何でも、昔自分が一番良かった時期に戻っちゃうんでしょう? 学校のママ曰く、 自分の知ってるおばあさんは、ある日突然、沢山の卵焼きを作り出したって。 「お客さんが来るというのに、冷蔵庫に何もなくて!」 なんてつぶやきながら、せっせと準備をはじめたそう。 当時はお客さんの出入りが多く、忙しい日々だったらしいけど、 「その人の中では、一番輝いていた時期なんだろうね」 って話だった。 「私たちも今は忙しいし大変だけど、後で振り返ったら、案外今が一番充実してたって思うかもしれないよね(^^)」 って、今の生活を例えにあげて大笑い! これからも「今が充実」って常に思える人生でいたいなあ♪
2006.01.19
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昨日読んだブログの中に、ダイエットのこともあった。 「これ食べると太っちゃうぅ」 って言葉あるでしょう。 そういう人は、大抵本当に太っちゃうんだって。 そんなときは、 「私はいくら食べても痩せるのよ」 と言うことにする。 そうすると、本当に痩せるんだって!!! あまりに効きすぎて危険なので、ある程度まで痩せたら、 「私はいくら食べても○キロなのよ」 と言葉を変えるんだそうだ。 こんな言葉を頭の中に描くだけなら、 ちょっとやってみてもいいかもー♪
2006.01.19
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パートで一緒だった人たちが、向うへ行く前に会いたいと言ってくれて、 今日食事をした♪ ベトナム料理のバイキング。 初めてのところだったけど、気に入ってくれてよかった。 1人は職場で隣の席だった人。 1人は時間がずれていたので一緒に仕事はしたことがないんだけど顔見知りで、机は一緒に使っていたという人。 二人とも個人的に会うのは初めてだったんだけど、 とにかく楽しくて、よく笑った。 職場の愚痴もなんだか私には懐かしく、一緒に加わっていました(;´▽`A`` 気持ちのとても優しい人たちで、話しやすくて、 (1人は40代後半。1人は50代もかなりいってるみたい) それでも私もアドバイスしちゃったりしてました・・・(;´▽`A`` 会った瞬間から三人で喋り続けていたよ。 別れがたかった・・・ 帰宅してから1人の人がくれたメール。 以下引用 『例え大変なことが待ち構えていても、踏み越えて最後に笑えばいいと思うの』 と、応援メール。 深いね・・・ 私の周りの人たちはどうしてみんな、こんなに優しいんだろう・・・ (T-T) ウルウルしちゃうよ・・・ ありがとう・・・ ところでたった今たまたま読んだブログに、 「一日3000回゛ありがとう゛と言うと(約40分)、人生が変わる」とあったよ。 顔だって自然とニコニコするでしょう。 その会社は製造しているお菓子に「ありがとう」というメッセージを常に流しているんだって。 職員さんにも、゛ありがとう゛の回数によって、時給アップしてるとか(本当に!) すると売り上げアップ、大富豪にのし上がったという話。 私も常に「ありがとう」という感謝の気持ちを忘れないようにしようと思います♪
2006.01.18
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今日は気になっていることを一気にやろうと、まずは電話であらゆることを済ます。 その後アリちゃんと郵便局へ。 その後ツ○ヤに行く予定だったが、返却するのが面倒なので、 シングルだし、家でダウンロードすることにした。 それからアリちゃんと部屋の片付け・・・ ようやく少しきれいになった。 かなりポイポイ捨てまくっていた私を見て、 アリちゃんは自分の大事な犬の人形が捨てられてしまわないようにと、 守っていたよ。 気が付くと、昼過ぎ。 おなかがすいた・・・ 今日はがんばったし、久しぶりにラーメンを食したくなり、 先日の東京観光で見つけた、 ずっと気になっていたお店に行ってみた。 学生時代、弟に連れてってもらったことがあって、再度行きたいなって思ってたの。 ホープ軒ってとこです。 下は立ち食いなんだけど、二階は席があった。 以前は油っこいイメージがあったけど、 今日はそんなに気にならなかった。 650円なら安いなあ。 でもやっぱり今は、最近よく行く近所のラーメン屋さんが一番お気に入りかも。 また行きたくなっちゃったナ。。。
2006.01.17
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懲りずに今日もハニーに聞いてみた。「お母さんとハニーは、前にもどこかで出会っていたの?」すると、「姉妹だった」という。セバが一番下で、ハニーは一番上だって!私驚きました。なんせ以前チャネリングで前世を診てもらった事があるんだけど、そのときとまったく同じ事を言っていたから・・・ハニーは納得のいかない結婚をしたという、そんなことまで。。。「そのときのお父さんってどんな人だった?」と聞くと、「○○ちゃんのお父さん!」と彼のことを言った。えーっ!? そうなのかなあ・・・?以前のチャネリングでも、「将来一緒になる人ですよ」とは言われたんだ。ただ、その人は今の彼ではないとは言われたの。今年の五月に出逢うって言われたんだけど、誰とも出会わず、逆にその頃、彼とはかなり親密になった。ハニーは、「お父さんは会社に行っていた」というし、チャネリングでは牧師さんのような、宗教活動をしていた人だというし・・・ハニーには、会社も教会も深いところは理解出来ていないとも言える。んー、でもますますハニーの言うことは真実味を帯びてきたな・・・
2006.01.15
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今日はもう一本。 たった今、みんなでお風呂に入りながら、 何気にハニーに聞いた。 「ハニーは生まれる前、どこにいたの?」 なんとなくハニーなら答えられる気がしてね。 すると、 「病院・・・あ、公園。ブランコにいた」 とサラリ。 ほんとかーーー??!┐(゚~゚)┌ 何かと勘違いしてないかー??┐(゚~゚)┌ だけどちょっと怖い気もした。Σ(⌒◇⌒;)!! 聞くと、小学生の私がブランコに乗っていて、その横で小学生のハニーも小学生のセバを膝に乗せてブランコを漕いでいたんだって。 ハニーのことだから、どこまで本当かわからないけど、真顔で言うからなあ・・・ あとは私が勝手に、 「それでお母さんが結婚するまでずっと横に居てくれたの? それでお母さんのおなかの中に入ったの?」 と聞くと、 「うん そうなの(^^)」 だって。 ほんとかーー??? だけどそれでもいいやー。 ちょっぴりうれしかったから。(゚ー゚*)
2006.01.14
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昨日、知り合いに言われた言葉でちょっと落ちてしまった。何気ない一言だった。すごーくすごーく私のことを想って、本当にこれからのことを喜んでくれて、その上で、きっと励ましの意味で言ってくれた言葉ってわかるんだけど、それはうちの環境には適さない言葉だった。でもそのことで彼女に気を遣わせたくなくて、逆に受け入れてしまう自分にも腹が立った。だからっていちいち反論してばかりの自分も、嫌になるんだろうけど。このことで、彼女のことを悪く言われても嫌だし、フォローされても嫌なので、あえて書かないでおく。言葉って怖いなあ。その人のためを想って発してるつもりでも、相手のことを傷つけてる場合もある。この環境になって、本当に多いよ。それがわかるだけでも、今って私にとって、意味のある人生なんだなと思ったりする。そしてそのことを気づかせてくれた昨日とか今日という時間は、これまた気づきの意味があるのだろうと思ったりする。
2006.01.14
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昨夜遅くまで彼と話した。最近はあまり話してなくて、年越しを抜かせば、今年二度目かな。彼はその前の日、一日中、私が自分のところへ来てやっていけるのかと心配して、考えていてくれたようだ。確かに行くほうは勢いで突っ走るだろうけど、迎え入れるほうは、責任を感じて慎重になるのは仕方のないことだろう。以前付き合い始めて二年近く経ったときも、一度このような話が出た。「来てもらっても籍も入れないというのでは、お父さんとお母さんに顔向けできない」なんて年下のくせに、一著前のことを言ってくれたこともあった。そのときはそういう考え方しか出来なかったんだ。だから動けなかった。今回はその辺りの話はなんとか考え方を切り替えることが出来たけど、心配になる気持ちはいつだってあるよね。きっと彼の考え方として、100パーセントと行かなくても、かなり確実性がないと、何でも行動に移さない部分があるんだ。だから、もしかしたら、70パーセントは大丈夫でも、残りの30パーセントの不安の方を重く受け止めてしまうのだろう。私は逆に、70パーセントも大丈夫なんじゃない♪ってお気楽な考えの方だから、このように突っ走れるのかもしれない。だから、逆に物事を裏からも見られる彼は私にとって貴重なのだ。そう話すと、彼曰く、「でも俺って裏しか見てないじゃん・・・嫌なヤツ・・・」なんて言うんだけどね(;´▽`A``ただそこでうれしかったのは、「じゃあ 私行くの辞める?」って言ってみたときのこと。あまり言ったことないんだよ こういうの。(;´▽`A``「やだ」彼は確かにそう言ってくれた。彼がこのようにきっぱりと言ってくれることもめずらしい。当分はこの一言が支えになりそう。(^^)そして、それだけの気持ちを持ってくれてるなら、大丈夫。2人居るんだモノ。これからは1人じゃないんだモノ。身体も動くし、生きるためなら何だって出来るよ。がんばるさ。そう言った。それに、場所が変わるだけで、今の生活は変わらないんだから。「そう言ってくれて、安心した・・・」彼の声から張り詰めたものが消えたような気がした。私もたまに色々考えることはあっても、「それなら動くのを辞めるのか?」と自問する。答えはすぐに出る。「やだ」全てのことが、この答えに支配されてるような気がする。この気持ちだけは、誰がなんと言おうと変わらないだろう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこれからどうなるかはわからないけど、心配してしまうのは当たり前のこと。今は、今やれることをやるしかない。それが未来につながっていく・・・先日書いた、ヘルパー講習も申し込んだ。ふとしたきっかけから考え付いたことだったけど、それも今、気持ちの中でかなり支えになってくれてる気がする。自分の身の回りに起こることは、全て偶然ではなく、必然なのだという・・・つくづくそう思う。
2006.01.11
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新学期です。 眠いです。 毎日の夜更かしと朝寝坊のため、睡眠不足。 6時起床は真夜中の目覚めのようだ(;´▽`A`` 朝のバス停、他のママの第一声、 「○○(私の引越し先)は更に寒そうね(;´▽`A``」だって。 多分ね。おそらくね。きっとね。 だけど不思議と前回行ったとき、 「寒いのは当たり前。それはそれ。」 だったよ。 東京で寒いのは許せないのさー。 風、冷たすぎ。 北の人は「東京の方が寒い」ってよくいう。。 体感温度低いですから。 初日は疲れたようで、早くも昼寝中のハニー。 なぜに元気?のセバ。 初日からあれもこれもと動くと、バテそうなので、 あえて今日はこの辺で。 また明日動かねばならないが。 お正月に録画しまくったものが、たんまり残ってるぅー。 これ、観ないとなあ・・・ 消さないと録画出来なくなっちゃうよ・・・。 久しぶりに本を読んだら、結構参考になることがいっぱい。 はねるが半分破いてしまったのが悔しい。 眠いセイで文があちこち・・・まったく文章になっていない上、 かなり飛んでいますが、 通常の生活に戻った証だな。(;´▽`A`` いきなりアリちゃんの散歩が夜コースになってしまったよ。 あー 眠い・・・
2006.01.10
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ハニーはビデオやDVDのレンタルが大好きだ。 毎週金曜はレンタルOKの日と決めていて、その日を楽しみにしている。 数年前から1人で返却とレンタルをしてくることが出来るようになったので、 とても楽になったのだが、時々何かとハプニングが起こる。 今回はこんなことがあった。 金曜レンタルの場合、このレンタル屋さん(ツ○ヤ)では、 次の日の開店の十時までに返却ポストに入れておけば、 前の日の返却として扱ってくれる。 大抵ギリギリまで借りたかったり、行く時間がないと、 ポストを利用する。 今回はリボン1人で行かせた。 ポストに返却ついでに、10時の開店を待って、レンタルしてくるようにと・・・ ハニーは確かにそれをした。 ところが携帯に電話。 「返却されていないので、お貸しすることが出来ません・・・」 店員さんからだ。 「返却ポストに入れてるはずですが」 それだけのことだった。 あきらかに店員さんのミス。 ハニーはその受け答えが出来なかったために、電話をしてきてくれたのだった。 こうして電話をくれる店員さんは大変ありがたいのだが、 悲しいことに全員ではない。 「借りれなかったの・・・」とションボリ帰宅してきたこともある。 そんなときは事情がわからずこちらから確認をしたりするときもある・・・。 それはさておき、これで一件落着かと思いきや、その後また同じ店員さんから電話。 今度はどうした?と思ったら、返却ポストに入っていたものが最新版だったため、延長料金がかかり、持っていた金額では足りないとのこと・・・ あちゃー! 一泊二日で返さねばならないものだったとは・・・ ハニーは決まり文句のように「一週間で」と言って借りているので、 きっとそのとき説明されてるはずなんだけど、わからなかったんだなあ・・・ 私も確認してなかったので、これは痛かった・・・ 規定により、延長料金分の支払いが済まないとレンタル出来ないという。 ご親切に、店長に確認してまで今回はなんとかしてくれようとした○村さんという店員さんだった。 レンタルを楽しみにしていたリボンだったので、私はすぐに店に向かった。 ハニーはなぜ借りれないのか、なぜ自分はここで待たされていたのか、 まったくわかっていなかった。 ハニーに、最新版の棚を指差し説明する。 最新版はレンタルしてはダメというのは簡単だが、 それもかわいそうな気がして、 「この棚のものは、すぐ返さなくてはいけないんだよ。 あっちの棚だったら、一週間借りれるんだよ」 との話だけをした。 それでも最新版を借りたら必ず私に言うこと。と・・・ レシートのチェックが抜けた私もいけないんだけど・・・(;´▽`A`` そう話しても、一泊二日だの、二泊三日だの、その辺りもハニーにはまだ理解できないことだろう。 日にちで言ってあげないとわからないのである。 会話の出来ないハニーは、よく私に店員さん宛ての手紙を持たされる。 事前に推定できるハプニングだったら対処できるけど、 突然のことだったら、困ることも多い。 そのようなことが重なれば、子ども自身、1人でやってみようという気力がなくなってしまうこともあるだろう。 実際そのような話もよく聞く。 私はツ○ヤに提案したい。 子供や、うちの子みたいな、会話が出来ない人の場合の 「店員と親との約束カード」が提示できればと・・・ 例えば、 1、毎回黙ってカウンターに出した場合は、A事前に決めたレンタル数 B一週間レンタル 2、最新版をカウンターに出した場合、A貸す B貸さない C親に電話で確認 3、お金が足りない場合、A出直してもらう B親に確認 4、返却分がある場合は、A出直す B親に確認 5、延長分がある場合は、A今ある中で支配い可能なら支払う B出直す 6、その他のことは、A可能なかぎり店に任せる B親に確認 以上基本形。 以下、夢のルール・・・ 7、また可能なかぎり、もう少し細かい個々のルールづくり。 例)最新版を借りたら、通常のものは「無し」だとか、 ピース商品という半額のものなら二本借りてもOKだとか。 (ちなみに我が家は同じものを二度と貸さないように登録してもらっていました。→繰り返し見ることでセリフを覚えてしまい、会話の一部がそのセリフに引っかかると、そればかりを言い続けて会話にならなくなってしまうのである。) どうでしょうねえ。 そうしたら子供ももっと利用しやすいのになあって。 なかなか事前に言ってもわからないことなので、店員さんの協力があれば大変助かるんだけどなあ。やりすぎでしょうかねえ・・・(;´▽`A`` 更に欲を言えば、レンタル詳細と返却日を親の携帯に送信してくれれば ありがたい。(;´▽`A`` また半額セールの場合は出直すようにとか・・・(半額クーポン持参で私が行く) がんばってね。ツ○ヤ。(^^)
2006.01.08
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今考えていることがある。ヘルパーの資格を取ろうかと・・・2級を持っていれば、今後仕事をするにも短時間の労働でも、可能だし、今度の場所は高齢者の多い土地なので何かと貴重になるだろう。自分自身のスキルアップにも役立つし、いずれ本格的に何か仕事をするにも、何かと役立つと思う。名刺にその名前が入っているだけで、人脈が広がり、わが子たちのことでも理解ある人のつながりが出来るのではないかというのも目的。などと考えれば考えるほど良いような気がしている。1月から2月上旬までの講座ならまだ時間的にも余裕がある。ただ、高齢者に偏った勉強が主のヘルパー二級なのだなあ。どちらかというと、障害に携わっている方が、少なからず、私も知識としてあると思うし、生かせると思うので、同時に受講できる「知的障害者のガイドヘルパー」の講習も受けてみようかなと思っている。(場所によっては特に受けなくてもやらせてしまっているところもあるらしいけど)いつかは、「障害者ホームヘルパー」という講習も受けてみたいところだ。時間がない身の上ゆえ、なかなか今同時に出来ないところが残念だ。基本がヘルパー二級の取得から入るらしいので仕方がない。それならばヘルパーでなくても・・・と、ボランティア、福祉の資格というのも見てみた。んー・・・ やはり経験なんだなあ・・・学校に何年とか、施設労働何年とか・・・実際の子供たちを育ててる経験だけは長いんだけどなあ・・・(;´▽`A``ここに書くまでは、ヘルパーの仕事ってどうだろうなあ・・・とは思っていたんだ・・・人の世話なんて自分のことでさえ精一杯なのに、出来るのかなあとか・・・うーん、仕事をやる、やらないは別にして、今の私にとっては、ヘルパーとしての、精神を学ぶことは必要だと常々感じている。コミュニケーションとしての自信も付くような気がする。私の知識が助けになることもあるだろうし、私も学ぶことが沢山あると思うし、これも突然降って沸いてきた「元旦の思いつき」ではあるんだけど、彼もその分野での今後の方向性に賭けてる部分もあるので、勉強のつもりでやってみましょうかね・・・おかげさまで、普通級も特殊学級も、養護学校も見てきたクチだしなあ・・・
2006.01.08
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少し前に書いたものを読み返してみた。ついこの間の5月まで、彼は確かに鬱がひどかった。薬も増えたなんて言ってたし、夜中の電話も頻繁だった。今ではそれがウソのように、元気になってしまっている。「鬱って治るんだ・・・」彼自身が驚いている。かれこれ4年くらい格闘してたんだよ。「何があったの?」それとなく聞いてみる。自分でもはっきりはわからないらしい。気が付いたら気分が落ちなくなっていたとのこと。。。「そう気づいたのは9月くらいかなあ・・・」・・・それって・・・・・・私が行くって決めたときが8月半ばだよ・・・言葉の少ない彼にそれとなく言ってみる。「私がそちらに行くって決めたから?なんちて(;´▽`A``」彼は、「そうかも・・・」と言ってくれた♪以前、鬱のことに詳しいブログを見つけ、相談したことがある。そのとき、「あなたのような人が彼に居るならば、鬱は治ります。彼は良くなりますよ。絶対に。」って書いてくれたんだ。私と彼が以前別れたきっかけは、彼の鬱で、私はそのとき彼の力になりたいがために、プラス思考で励ましてしまったから、それ以来、最近はすごく慎重になってしまっていた。だから、私がきっかけで治るなんて思ったこともなかった。ただただ、悪化しないように、腫れ物を触るように接することしか出来ないと思っていただけだった。彼は言ってくれた。「なんやかんや言っても、いつも支えになってくれた・・・。鬱のときも支えてくれていたんだよ・・・」って。んー、私は以前別れたときと最近変わっていたのだろうか。自分では気をつけていたけど、実際は自信がない。それでも将来的な不安って意味での彼の鬱々した気持ちは、今回私が行くと決めたことで楽になってくれたようだ。もちろん、過去には、私が行くことでますます負担になると言われた時期もあった。自分は今、自分のことで精一杯だと・・・鬱がピークになってきた頃の話しだ。正直、また何かのきっかけで、同じようになってしまうのではないかと不安になる部分もある。だけど、彼が苦しくてもがいている時期、私も少なからず、ある程度本を読んだり、聞いたりして、接し方を勉強したつもり。彼が今元気になり、「支えになってくれた」と言ってくれたことは、少しは自信を持ってもいいのかなーなんてちょっと思ったりする。男の人は・・・特に彼は、精神的に弱い人なんだなあと思った。同じ死別経験を例においても、女性より男性の方が弱いとも聞く。「支えになってくれている」と言ってくれた彼を大事にしようと、大切にしようと思うのでありました。鬱がよくなって良かった・・・
2006.01.04
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昨日、ハニーが早速お年玉で買い物をしたいというので、 ト○ザラスに行こうという話しになった。 もちろんセバも連れていこうとしたが、 ビデオに夢中になっていて、ガンとしてテレビの前から動かない。 何度呼びかけても起き上がらず、 「二人で行っちゃうよー」と脅かしても、 動く様子がない。 そしてしまいには 「ヾ( ̄◇ ̄)ノ))バイバイ」をされてしまった。 わかっててやってるのか、 「いいの?お母さんとお姉ちゃんで行っちゃうんだよ?」 と言っても無視してビデオに夢中になっている。 セバは最近鍵を開けられるようになってしまったので、 それ以降、一度だけ留守番が出来たことはあったけど、 まだ確信が持てないコトから、 やっぱり1人で留守番させることはしないようにしていた。 しかし、今回の様子だとどうだろうと、実験を兼ねて、二人で外に出てみた。 もちろん「いいの?いいの?」と何度も念を押しながら・・・ 一度忘れ物をしたので、3分後家に戻った。 そのときも誘ったが、やはり態度は変わらず。 それならばと割り切って、私とハニーは本当に出かけてみた。 時間は出来るだけ早く。 それでも自分の福袋もしっかり買ってしまったり(;´▽`A``、 帰りにスーパーまで寄ったので、ちょっとした時間が経過した。 そして急いで帰宅。 しかし、セバはまったく平気でした。C=(^◇^ ; ホッ! 思いっきり褒める私とリボン。 やっぱり状況を理解した上で「ヾ( ̄◇ ̄)ノ))バイバイ」をしたんだとわかった。 もちろん今までも留守番はたまにしていたんだけど、そのときは鍵が開けられなかったから出来たことだと思ってた。 ・・・というより、私自身、それで安心していた。 本人としては、そんなときも泣いていたことはないし、 状況としては変わってないってことなんだよなあ。 このことを立証した出来事が今日起きた。 アリちゃんの散歩にみんなで行きたいとハニーが言い出したのだ。 私はセバに、「アリちゃんの散歩、一緒に行く?」と聞いた。 今度は「( ̄ー ̄)(ー_ー)( ̄ー ̄)(ー_-)ういうい♪」とうなづいたではないかー! そして自分から服を着る気になったのである。 セバはしばらくの間、私のことを待っててくれたが、ある程度すると 元気に外に飛び出していった。 駅前の方に引っ張られたが、 何度か「今日は電車には乗らないよ。アリちゃんの散歩だよ」 と言い聞かせると、はねるは駅を素通りすることが出来た。 1、私の話が理解出来る。 2、セバのしたいことが私に伝わる。 3、セバの希望通りのことも時にはさせてもらえる。 それはセバ自身も楽なことではないだろうか。 鍵云々でなく、自分の意思で留守番が出来るという点でも、 成長したなあと感じたひとコマでした。 新年早々、かっこいいぞ! セバ!
2006.01.04
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最近はお正月番組を片っ端からビデオに撮りつつ、どんどん再生している毎日。パソコンの録画は簡単でいいなあ。そこで、先日放送されていた、新宿の母の占い師さんが出ていた番組(名前忘れた)を今日見ていたんだけど、そこで、「干支、星座、血液型」の全てが同じタレントさんを知った。私は じゃーん、鈴木京香さん♪ィェ‐ィ v(´▽`v)))))).......((((((v´▽`)v ィェ‐ィなんかうれしいなあ。そして彼と同じ「干支、星座、血液型」は、ジャーン!時任三郎さん♪私たち、格好良すぎのカップルじゃない??キャッ☆是非二人のツーショットや、お互いのやり取りとか見てみたいなあ~
2006.01.03
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新年あけましておめでとうございます昨年に引き続き、日々のあんなこと、こんなこと、私自身のどーでもいいことを、 つれづれなるままに綴っていきたいと思います。 またまたどうぞよろしくね☆ そして今年一年、こちらを訪れてくださる皆様が素晴らしい年になりますように♪ところで、いきなりどーでもいいこと第一弾! 「新年の挨拶に行ってびっくり!」の巻 実家へ行ったんです。 そこで父の一言。 「ブログ作ったぞ」 オイオイ・・・ マジかい・・・(;・∀・) 観ると、郷土でやっている会のブログだった。 昨日作ったんだって。 メールで友達に知らせて、コメントも早速入ってた。 「お父さん個人のもあるんだぞ」 と、もう一つのブログ。 こちらは11月に作ったらしい。 昨年の今日は大変なことがあったと、持病の心筋梗塞のことを 振り返って書いてあった。 「当時のこと書いておくと、後でわかっていいよね」と私。 「そうだろ?(^^)」 そしてふと見つけて言った。 「トラックバックされてるね」 「トラックバック?それはなんだ?」 その見方もわからないと言うので、教えた。 同じように病気のことを書き綴っている人の文章が現れた。 簡単にトラックバックの説明をして、その後こうするといいなど話してしまって、途中 ハッと気づく。 やばい・・・ 知識を披露してはいかんがな・・・ しかしするどし父。 「おまえもブログやってるのか?」 ・・・・・・(゚∈゚*) ( ゚∋゚)・・(゚∈゚*) ( ゚∋゚) ま、以前HPをやってることが一度バレてるので、 薄々は気づいていたようだけど。 もちろんこちらのブログは絶対見せられないよ~・・・ (また閉じるのか???) ブログサイトも違うところなのでひとまずC=(^◇^ ; ホッ! いつか父に披露出来るブログを作ってもいいなあなんてフト思った次第です。 きっと内容は天気の話ばっかりになってしまいそうだけど( ̄ー ̄; ヒヤリ ところで、父のブログ、文章にするとかなり人格が違う!! 人を褒めてる・・・ 謙虚だ・・ 反省までしてる・・・ ど・ど・どうしたんだっ!父!! 丸いぞ 人間。 知らない女性から軽くコメントが付いている! ち、近寄ってはいかん。この親父、とんでもない危険親父だぞー! 病気のことは、なんとなく重たくて読めない。 そんなこと考えていたんだなあとか、ちょっと涙しちゃうかも・・・ 昨日も昨年を振り返って夜中に更新していたようだ。 上のペガちゃんとアリちゃんのツーショットは以前銀行のロビーに飾られたという写真で、郷土でやっている会のトップの挨拶に使われていたもの。 父のブログから拝借。 ついでに父のコメントの一部。 『干支である犬の写真は、体重が30倍も違う二匹ですが大変仲が良く、小さなのが遊びに来たとき大きな犬は大歓迎です。 本年はこの犬たちのように皆さん仲良く○○(郷土の名前)の発展のために努力しようではありませんか。ご指導、ご鞭撻くださいますようお願いいたします。』 実家にアリスが行くと、ペガちゃんの落ち着きがなくなるため、 父はペガちゃんを怒ったり、押さえたりしていたりするのだが、 それでもこんな風に見ていたんだなあって、父もそんな様子がうれしかったんだなあとか、なんだか色々と考えてしまったなあ。 今日もパシャパシャと、私と犬二匹のスリーショットを撮っていた。 「きれいに撮れた」と喜ぶ父に、 「ブログにアップするときはモザイク入れてね」と余計なことを言う娘でした。
2006.01.01
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