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ダービー。不良馬場の中~長距離GIは単調でつまらん。今日は東京に雨が降らないと思い、土曜日に馬券を買ってしまったことが敗因だ。いや、単なる負け惜しみだけどさ。。。来週の安田記念・・・土日とも馬術大会に参加するので、馬券を買う時間がない。宝塚記念まで、しばらくお休みしましょ。相場もしばらくお休みだな。
2009.05.31
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先週後半から少々落ち着いたものの、GW明けは事務所の引越に始まり、何かと慌しい二週間だった。■相場NYは悪材料にも好材料にもあまり動かず。米株PFはベアETFのおかげもあって上にも下にもほとんど動かず。新興国市場の上げで少々上向いた程度だ。今は金融相場だから、ここから大きく上離れすることはないだろう。7月ごろに想定外の事態が発覚→7,500ドルまで下げ→アク抜けを期待しているのだが、今のところ業績相場に移行→業績悪化(継続懸念)→ダラダラとした下げ相場になりそうなイヤな予感。。。■健康診断先週末の金曜日は健康診断だった。懸念材料の血圧は134→116へ改善。下も86→64となってまずはひと安心。外食が多くて塩分が過剰摂取傾向にあるから一番心配だったんだけど、まずは良かった。視力は右0.1以下、左0.3と下位安定。ぼちぼちレーシック手術でも受けるかなぁ。その他の項目は後日のお楽しみ。■書評今週末は土日とも乗馬が休みだったので(インフルエンザ騒動とは無関係だよ)、久しぶりに自宅でゆっくり本を読んだ。・金曜の晩に読んだ本「犯人に告ぐ」(雫井脩介/双葉文庫)去年か一昨年に映画化された長編ミステリー。この作家の作品は初めて読む。最近は読んだことのない作家を意図的に読むようにしてるんだけどね。久しぶりに上下巻の長編を読んだけど、飽きずに読めた。執筆の際にはかなり取材したんじゃないかな。TV業界の内情はよく知らないが、警察はまぁまぁ近いところで仕事をしているので、違和感なく読めたところは○。主人公であるノンキャリ組の巻島警視をスーパーマンとして描かず(それでも警視だから優秀な警察官ではある)、対比的にキャリア組の植草警視が「策士、策に溺れる」様を上手く描き分けている。ミステリーとしての謎解きという点では読者が頭を使うことはないが、巻島警視が内憂外患と戦うストーリーに感情移入して楽しめた一冊(二冊?)。・土曜の晩に読んだ本「果てしなき渇き」(深町秋生/宝島社文庫)第三回「このミステリーがすごい大賞」受賞作。この作家も初めてだ。読後の感想から言うと・・・星ひとつかなぁ。ミステリーと言うよりもハードボイルドに属する作品だろう。昔はハードボイルドも好きだったんだけど、本作品を読み進めていくうちに、昔ほどハードボイルドを楽しめない自分に気付いた。星ひとつというのは作品の出来栄え云々ではなく、今のワシの好みに合わないということ。「このミス」大賞に目が眩み、中身を吟味せずに買ったワシの負けだ。
2009.05.24
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乗馬を再開してからはすっかり競馬から離れてしまい、馬券を買う機会もGIの他は年に数回競馬場に行くときくらいになってしまった。今年になってからは二週前の土曜日と今日くらいか?いずれもふんだくられているが(w。明日も京都競馬場で天皇賞を現地観戦する予定だが、馬券は今日のうちに買っておいた。3連単:4⇒15・18⇒16・173連複:4=17=15・16・18馬単:4⇒15・18一番人気のAKはナリタトップロードとイメージが被るんだよねぇ。競馬場で踏まれる一方、株式市場は堅調だ。全体的に時価総額は増えているものの、新規で買ったQIDはお約束で踏まれてねぇ。オシレーター系指標を見ると、米国市場にはぼちぼち天井感があるのだが、こんな地合いは上にオーバーシュートするんだろうね。なんだかんだ言っても日本市場はまだまだ米国次第だから、日米でもうひと相場作って大きく調整、なんて予想(期待)をしている。
2009.05.02
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