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今日は、4月1日に開催予定のCCAと市原市の共催イベント「お花見サイクリングin市原」の30kmコースの試走に行って来ました。 試走に集まったのは市原市のプロジェクトチームとCCA(千葉県サイクリング協会)のメンバー25名。 今回の目的は30Kmコースの道順を覚えることと、路面やコースを細かく確認して危険な場所や立哨の配置場所の検討と確認などです。 とにかく風は吹くし寒いしで、厚着&覆面。アヤシさ満点。(Oyajiが最も怪しいとの噂も・・・) とりあえず走り出したものの、あまりの寒さになかなか身体は温まらず・・・・まだ雪が残っているところもあったり・・・・特に川沿いは横風や向かい風に煽られて大変でした。 道の駅「あずの里」では当日のお弁当の試食などもしましたが、あまりの寒さに正直味も判らず・・・たまらずカフェコーナーに駆け込んでみたり。 開催当日はこんなに寒くないでしょうし、満開の桜の下を走れると思うのですが・・・とにかく今日は過酷でした。 今後も何度か試走を繰り返しますが、素晴らしいイベントになることと思います。
2012.01.29
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デジタル簡易無線は無線局の登録だけで使える高出力(5w)の無線です。 登録は申請してから約2週間で完了し、登録状が送られてくるという話でしたが、Oyajiの場合は6日で送られてきました。 使途としては「遊びで使う」としておけば許可が下りると聞いていましたが、本当でした(笑) デジタル簡易無線はで送信する電波にデジタル信号としてコールサイン(識別信号/呼出符号)を付与しているので、いちいち自局のコールサインを連呼する煩わしさもありません。 351MHz帯という周波数の特性上、アマ無線のように遠くまで飛ばすことは出来ないようですが、Oyajiの場合は数Kmも飛んでくれれば十分なので特に不満はないと思います(今のところはCQの予定も全く無いし) とまあ、そんなわけで無線機も買ってきました。 左が愛用している特小(特定小電力無線機)で、右が今回導入したデジ簡無線機です。 正面から見るとほぼ同じ大きさですが・・・・ 横から見るとかなりのボリュームです。重量も結構ズッシリ系。 で、今になってどうやって遊ぶか考え中(笑) チャリダーの間で流行ってくれると面白いのにな・・・
2012.01.26
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毎年この時期になると積る雪ですが、今回は大したこと無かったみたいです。夜には殆ど融けていましたが、一部凍結している部分もあったりして、油断すると転びそうになりますね。 明日の朝も油断できないな・・・。
2012.01.24
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積り始めました。明日、仕事に出るのが億劫になっちゃうな・・・・
2012.01.23
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都内でも初雪が舞い、底冷えのする毎日ですが、皆さん元気にお過ごしでしょうか(笑) Oyajiの住むここ千葉でも、今日も朝から曇り空で、時折チラチラと白いものが舞っております。 こういう日が続くとまたまた脳内が物欲に支配されてしまいます。 そんなわけで、無線局包括登録申請書を出したりしてました(笑)
2012.01.21
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ツマの実家までおよそ100Km、ちょこちょこ休憩しながら走ったとしても5時間もあれば余裕・・・のつもりでした。 遅くとも午後3時には着きたかったので9時を少し回ったあたりでようやく重い腰を上げ、9時半には家を出ました。 先ずは南下して海へ出て、国道357号で江戸川放水路まで西走したのち、江戸川河川敷を一気に北上、江戸川起点の関宿には午後1時には到着の予定。そこから利根川を西へ、更に渡良瀬川の起点で渡良瀬川へ入り、遊水地には午後2時過ぎ。そこから一般道で目的地まで。予定外の寄り道があっても午後3時前には余裕を持って確実に到着する算段だったのです。 海までの南下はいつも通り。住宅街を抜ける県道は多少車が多かった位で、特に風は感じず。まあ、吹いたとしても背中からの風なので感じることはなかったかな。 湾岸線に並走する国道はガードレールで歩車分離されている上、車道側には路肩殆ど無い。大型車がかなり速度を出してブッ飛ばしている主要幹線道路なので、なるべく歩道や並走する細い一般道を選んで走る。速度は15Kmも出せないけどこれは想定内。ここを走るときはいつもそう。 今回は久しぶりに江戸川放水路河口右岸(東京都側)からの北上を試みました。 しばらく河口部分が工事で通行止めだったので、左岸(千葉県側)を使っていたのだけど、先日左岸を走っているときに右岸側を走る自転車を見た。そうか、もう走れるんだと思い、次は右岸を走ろうと決めていたのでした。 ところが右岸に入り営団線の車両基地を左手に見ながら再舗装された広いアスファルトの道を走れたのはほんの数百メートルだけ。いつもマナー最悪のデイキャンパーに塞がれて苦労して抜ける河川脇のマンション前は未だに工事中でした。 仕方なくマンション脇から住宅街を抜ける迂回路へ。ゴチャゴチャ入り組んだ狭い住宅街の道は違法駐車の嵐で、なに、これまで我が庭同然、傍若無人にやりたい放題だった河川敷のエリアと大差ない走り難さでした。ようやく河川敷に上がれば開けた景色にホッとさせられます。 ただ、何の障害物も無い河川敷は、北風が荒れ狂う状態でした。 乾燥した空気のせいで遠くまで見通せ、スカイツリーや富士山だけでなく、行く手に見える男体山の冠雪までクッキリと見える清々しさ。川面に写る空の青さもまた印象深いものでした。 とまあ、風景に見惚れてテンションが上がるのもそう長くは続かず、やがて吹きつける北風の冷たさに鼻や耳が痛み出し、指先もジンジンとしてきました。 何より辛いのが全く速度が上がらないこと。まるで坂道を上がっているような感覚が続くだけでなく、目に見えない風の強弱が必要以上に神経を逆撫でします。特に今回のようにディープリムを履いていると、突然の横風には全くもって無防備で、真っ直ぐ走ることすら難しいのです。 GARMINの示す速度が徐々に落ち始め、やがて18Km/hより上にはいかなくなり・・・・気が付けば15Km/hまで落ちている始末。 あー、これはもう計算どおりに到着するのはムリだな・・・・と諦めたのは利根運河との合流地点を少し過ぎた頃でした。 ふと見上げれば何やらタンポポのような雲。「ほう、活け花にも見えるな」なんて気を紛らせつつも、大腿筋に確実に乳酸が溜まっていくのを感じながらヒタスラ漕ぐ。 で、走りながら考える。 このまま走り続けたとして、関宿到着は確実に2時になる。残り約30Kmを1時間で走れるかと言えば、利根川・渡良瀬川も北西風に真っ向から向かう道。とてもじゃないが自分の足では走れない事は判りきってるな・・・・・ ここでツマに回収要請。関宿で合流することにして、関宿までの約20Kmを何とか走ろうと思いはするもののやっぱりなかなか進まない。メチャクチャ寒いのに背中には変な汗かいてるし・・・。 ラスト10Kmでついに両足の大腿が攣り、停車して痛みをやり過ごしてから漕ぎ、漕いではまた攣りの繰り返し。 乳酸満載状態で関宿に到着した時には何だかそこが最初からゴールだったかのような錯覚まで(笑) 凧展やってましたけど、見る気力もなし。自宅から75Kmで力尽きました。 走行距離75.9Km 走行時間4時間6分、平均速度18.5Km/h 久々に疲れ果てた走り初めでした(笑)
2012.01.09
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昨年末に買ったミニベロで初詣に出かけた程度なので今年の走行距離はまだ50Kmにも満たないですが、今日はロードを引っ張り出してきちんとまとまった距離の「走り初め」をしてこようかと思っています。 目的は、一足先に車で帰省しているツマの実家への年始の挨拶。江戸川、利根川、渡良瀬川と遡上して100Kmちょっとってとこですが、寒さと北西の風との戦いになりそうです。 しかし・・・・寒いので、なかなか外に出る気になれません。既に日没時刻からの逆算でギリギリ最遅の出発時刻を模索している有様(笑)
2012.01.08
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このところご無沙汰している動画ですが、実は色々と撮影環境&編集環境にテコ入れしていることもあっての事だったりします。 とは言え、ノロいPC環境はそのままなので、巨大な動画ファイルの扱いにイライラしたりして進まないというのが現状ですが(笑) 新しいオモチャも導入したりと試行錯誤してますが、春にはまたイベントが始まるのでその時にでもお披露目できたら・・・と思ってます。 期待しないでお待ちください(笑)
2012.01.06
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昨年はマットカラーが大流行し、はからずもOyajiのバイクもマットなブラックになってしまいましたが、自転車、特にロードバイクはジャージに負けないくらい派手なラインナップが増えています。 そんな中、LOOKのフラッグシップである695にもプレミアムコレクションとしてド派手なカラーが登場しています。 昨年の「モンドリアンカラー」もビックリしましたが、2012年の「ナショナルフラッグコレクション」はこれまたビビットな色使いであります。 上段左から、フランス・ベルギー・カナダ・イギリス 下段左から、スイス・イタリア・中国・ブラジル と、国旗をイメージしたカラーリングだそうで。 LOOKは塗装の美しさでも定評がありますが、是非実物を見てみたいものです。ただしこれらは完全受注生産で、納期も受注後6ヶ月以上との事。価格も税込み588,000なので、そうそうお目にかかる機会はなさそうです。 で、どうしてこれらの国旗が選ばれたのか・・・・よくわかりません。好きな色を選ぼうとしても、その国旗の持つイメージがイヤでも付いてきちゃうわけで、純粋にカラーだけでは選べないと思うのはOyajiだけでしょうか。 ちなみに「ジャパンカラー」も当然(重要な消費国ですからねえ)あるわけでして、 なんとなく「普通」なわけです(笑)
2012.01.04
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年も改まって、ビンディングシューズのクリートも交換しました。 Oyajiのロード(NXR Instinct)のペダルはIclicなので、専用のクリートであるCAFE CLEAT(カフェクリート)を使っています。 このクリート、クリートカバーを付けずにそのままカフェに入れますよ、って事なんですが、特に歩きやすいという感じも無く・・・ぎこちない歩行を強いられるのは他のクリートと大差ありません。 ただ、ShimanoのSPDと違ってクリートカバーも無いのでその分痛みも早いようです。まあ、使い方によるのでしょうが・・・・ およそ4ヶ月の使用でこの通り。月に数回しか使わないので、毎日使えば1ヶ月持たない計算・・・・これはいくらなんでも使い方が悪いですね。 クリート剥き出しでコンクリートやアスファルトの上を歩いてしまうのでどんどん減ってしまいます。 大事な先端部分もこんなに・・・・こんなになっても一応キッチリとクリップしてました。 元はどうだったかというと、 ふちにある赤いプラスチック部分が接地する部分で、これが完全に削れてしまったのでした。 先端部分も最初はこんなにボリュームがありました。今では見る影も無く。 クリートカバーが出ていないこともあって、CAFE CLEATはその耐久性が問題にされ続けてきましたが、TIMEはあくまでクリートカバーは認めず、クリートの改良で対応する姿勢を見せております。 で、昨年末にペダルがICLIC2にバージョンアップしたことに伴い、クリートも新しくなりました。左が新型、右が従来型。 色が黒くなった以外、見た目は全く一緒です。多分、接地部分の材質に改良が加わったようで、耐久性がアップしたというふれ込みです。 そんなわけで今年は新型CAFE CLEATでいきます。はたしてどの程度耐久性がアップしたのか楽しみです。
2012.01.02
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今年も近所の須賀神社に初詣に行ってきました。 相変わらず閑散としております。 お供は大晦日から元旦の午前中にかけて整備したRSRです。 有り物パーツではありますが、随分と雰囲気が変わりました。 ハンドルは予告どおりK-wingエアロ31Compactで。ミニベロに使うようなハンドルじゃないですけど、遊ばせておくのも勿体無いので付けちゃいました。 ハンドルバーにアウターを通すタイプなので、一旦ブレーキワイヤーとシフトワイヤーを全部外しました。買った翌日なのに(笑) スペーサーもカーボン柄(多分プラスチック)に。ステムも古いFSAの100mmが遊んでいたので交換。 折角なのでアウターを全部「白」にしました。 勿論、絶縁キャップも忘れずに。ここぞとばかり、白を大量に消費(笑) バーテープは下手がばれるロゴ入り(苦笑)テキトーに巻いちゃいましたが、丁寧にやったところで大して上手く巻けないので、サクサク巻く。案の定、ロゴは揃わない(笑) サドルは古いアリオネを引っ張り出して付けてみました。 かなり痛んでます。これは買い替えたほうがいいかな。 ステムが若干上向きになったのと、ハンドルがカーボンになったお陰で随分走りやすく(ポタりやすく)なりました。サドルも柔らかくて、パッド無しでも快適。 そんなわけで元旦の初詣ポタでした。
2012.01.01
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2012.01.01
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