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はしれ!カボチャほっぺ001号さんが、紹介してくれた絵本以前、ハロウィンの頃に読んでもらった記憶があった!ポルトガルの昔話で、ちょっとドキドキするけれど、楽しいお話。読み聞かせに向いてますね♪魔女たちのあさこの絵本は、こことここで、紹介しました(^O^)/カボチャありがとうこの絵本もこことここで、取り上げました(*^。^*)おさるのジョージ ハロウィーン・パーティーにいくこの絵本は、まちまま♪さんの紹介(*^。^*)本日ちびに読みました。なんでジョージだけ2つごほうびがもらえるの?って聞いてきました^m^ぞうくんのおおかぜさんぽどなたの紹介か忘れちゃいましたm(__)mぞうくんのさんぽの続編ぞうくんのさんぽでたくさん楽しんだ子には、大うけだと思います。どんどこももんちゃんこの絵本もまちまま♪さんの紹介!どんどこももんちゃんが突き進んでいき、行き着いた先は(*^。^*)行き着いた先に共感を持ち、もう1回読んでって言ってくれたちび^m^いつまで、こんなかわいいリアクションを見せてくれるかなぁ…
October 31, 2010
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かぼちゃありがとう今日は、近所の子どもたちとハロウィンパーティをした。4時半集合だったが、10分過ぎても来ない子どもたちがいたので、出発できない。仕方ないので、かぼちゃありがとうを読むことにした。途中、遅刻者が入ってきたり、電話がかかってきたりと中断を余儀なくされた割には、子どもたち、集中して聞いてくれた(*^。^*)カボチャかわいそう… とか ぐろい! とか きもい!!とか言ってた。この元気いっぱいのカボチャ、みんなでいただいて、ありがとうなんだなぁ…自然の力で、再生する。輪廻転生をカボチャにのせて…子どもたちは、いろんなとらえ方をしていたようだけれど、それでいい気がした。うん。いい絵本だ!で、読み終わってもまだ来てない子がいたけれど、仕方ないので、6年生を先頭に出発した。この6年生は、26日の日記の遅刻してきたふたり組子どもは、総勢25名、小学生はそのうち15名(幼児10名は、おかあさんと一緒にまわった)13名の下級生を引きつれて、様子をうかがいながら、上手にリードしてくれた。こういうところ、先生や他のクラスメイトに見てもらいたいとホントに思うよ!近所5件を回った後、地下室と呼ばれている1階の倉庫に暗い道を通って行った。6年生が先頭で来ると知っていたKさんは、魔女の仮装をし、暗闇に潜んでいた。6年生が、思いっきりビビってくれて、ご満悦でした~^m^うちに戻ってきて、みんなでカレーを食べた後、もらってきたお菓子を食べていいのに、遊びだした子どもたち(^^ゞそんなに広くないうちで、10名以上の男の子が暴れだすとロクなことがないので、そそくさ、おはなし会を始めた。まずは、魔女たちのあさを読もうとしたが、みんな、暗くしたがる…真っ暗な中、子どもたち数名に、持っている懐中電灯の光を絵本にあててもらい読む(^^ゞ暗い中、この黒い絵本がどこまで見えているのか判らなかったけれど、魔女たちが、ハロウィン行列の子どもたちにおびえた場面で、皆、反応していたので、見えていたのかな?その後は、2本、私が、勝手に作った怖いお話を披露話が佳境に入るととなりの明るい部屋から、人が入ってきたり、ちょっかい出したりしてくるので、話し手としては、集中できず、心残りありありだが、子どもたちは、楽しげに帰って行ったので、よしとすることにした。
October 29, 2010
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いつもちこくのおとこのこ読み終わったところで、チャイムが鳴ったので、もう1冊用意していためうしのジャスミンは、止めにした。司会の子が、皆に感想を求め、しばし沈黙の後、4人の子が語ってくれた。ジョンは、こんなこと言われているのに、毎日学校へ行って偉いと思いました。ジョンは、本当のことを言っているのに、罰を受けるなんてひどすぎると思いました。僕もたまに、登校中に変なことがあるけど、ジョンのは、ひどすぎると思いました。後、一人の感想は、思い出せないなぁm(__)m子どもたちが音楽室を出て、最後に出ていこうとする2組の先生。何か言いたげだった…「いつもちこくのおとこのこ…」だけだったから、先生たちに喧嘩売っているように思えたのかなぁ(-_-;)この本は導入で、「めうしのジャスミン」が、本題だったんですけどね(^^ゞ読み聞かせの後は、司書室でミーティング「めうしのジャスミン」が読めなかったからと来月も6年生を希望した。
October 26, 2010
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日記に書く前に本を返却してしまった\(◎o◎)/!覚えている分だけUP…ふゆじたくのおみせあめのもりのおくりものめざめのもりのいちだいじもりいちばんのおともだち-おおきいクマさんとちいさなヤマネくん―が、とってもあったかい気持ちになる絵本だったので、即、予約!3冊ともほっこりする絵本でした(*^。^*)子どもにとって、絶対裏切らない友だち同士の話は、お守りみたいになる気がした。現実はそう甘くないけれど、お話として心に持っていると支えになるとは思うんだよね。香山美子さんのどうぞのいすやごろりん ごろん ころろろろも同じ気持ちになったなぁ(*^。^*)銀河鉄道の夜藤城清治さんの銀河鉄道の夜の絵本を見て、見比べたくて借りてみた。この絵本は、多分、宮沢賢治の原文どおりなんだと思う。ビーズや糸や布などを使って、クリスタルな感じに銀河鉄道の夜を表現していた。原画を見たら、また違ったイメージになるのだと思うのだけれども、このビーズや糸が、刃物のように刺さる感じがして、だめだった…でも、多分、ほとんどの人が、この絵本を見て、きれい♪って思うと思う。おしゃれで、きれいで、美しいと思うんだけれども、見ていると私は、背中が痛くなる(T_T)藤城清治さんの作品は、絵本より、影絵で観たいなぁ~口語訳 遠野物語「きつねにょうぼう」とか「うしかたとやまんば」とか、そんな昔話が入っていると思い込んでいたんだけれども、100年前のワイドショーみたいな感じだった\(◎o◎)/!柳田國男の原文を読もうかどうか思案中(^^ゞいせひでこのだんなさんでノンフィクション作家の柳田邦夫さんと民俗学者の柳田國男さんの区別が、やっとはっきりつきました!
October 22, 2010
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へそのお保父さんからバンド活動をやって、絵本作家になった中川ひろたかさん作おこだでませんようにの絵を描いた石井聖岳さんの絵福音館書店の かがくのとも のような絵本で、ちび(小1)にもわかりやすく へそのおや へそのことが書いてあった。光とともに…(13)光とともに…(14)光くんも思春期になって、新たな悩みが浮上…これってヘビーなテーマだと思うのだけれども、おかあさんの心の揺れはなく、優等生だなぁと思った。描く方も深追いできなかったのかなぁ…? 悼む人葉月さんの紹介です♪静人日記が期限切れで50ページしか読めなかったのが、悔やまれる。「悼む人」も、まだ、100ページくらいしか読めていないのだけれども読み終わったら、「静人日記」をまた借りて読もうと思っています!
October 21, 2010
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魔女たちのあさ娘が幼稚園の頃から、やり始めたハロウィン5年前のハロウィンだけ、日記があった! なつかし~今年は、引っ越してきたばかりだし、娘も中学生になったしで、なしかなぁと思っていたら、ちびがやりたい!って言いだし、近所の人になんとなく言ったら、「やりた~い!」って、言ってくれて、とんとん拍子に話が進んでます(*^。^*)夕方暗くなってから、懐中電灯持って、思い思いに仮装して、近所の家や、うちの地下室と呼ばれている1階の物置き(ここには何かがいる フフフ…)にお菓子をもらいに行った後、OZ宅で、カレーやもらってきたお菓子を食べて、最後におはなし会(^_^)vで、怖~い話をする前に、ハロウィン関係の絵本を1冊読もうと思うのだけれども、何がいいと思いますか?「魔女たちのあさ」くらいしか思いつかなかった私(^^ゞほっぺ001号さんのところも楽しそうなハロウィンをやるみたい^m^「はしれ!かぼちゃ」って、絵本も紹介されていたので、図書館で借りてみようと思っています!5年前の日記に書いてあったカボチャありがとうも借りてこよう。木葉井悦子さんの絵本だった…覚えていない(@_@;)
October 15, 2010
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聴耳草紙新釈遠野物語岩手 命!のgoromaronさんの紹介(^O^)/最初に、柳田國男の「遠野物語」を読むよう書いてあったけれど、貸し出し中で、後回しになってます(^^ゞ遠野って言うと以前、福音館書店の母の友に連載されていた阿部ヤエさんの「わらべうた」で子育てを思い出す。これを読んでいて、もう1度子育てしたいなぁって思っていたら、ちびがおなかに入ったんだっけ(^^ゞ育児書どおりにいくわけないというのを再認識したっけなぁ…子育ては、書ではなく、人からなんだよね!テレビのない時代、赤ちゃんからおじいちゃんまで、豊かに人間らしくつながっていたことを遠野から感じます(*^。^*)次の世代にも伝えていこう!とも思うよね~いちばんすてきなプレゼントすてきな洋書を紹介しているBocky Booksさんのブログから~この絵本は、8歳の女の子が、おばあちゃんのお見舞いに行きたいんだけど、10歳以上でないと病院内のお見舞いに入れない決まりがあり、そのことで、揺れ動く子どもの気持ちや行動が、丁寧に描かれている。もったいないと平然とこども料金で電車に乗ったり、ディズニーランドで、コンビニおにぎり食べたりする中1の娘に感想を聞いてみたら、順法精神が、本当に希薄な現代っ子なのがよくわかった。決まりを破るのには、勇気がいるから~という表現もでた(@_@;)良心の呵責なんて言葉は知らなかったし…(~_~;)ガチガチで融通が、利かないのも困るけれど、簡単にルールを破ったり、嘘をついたりするのは、いけないことなんですからね!ちなみに、ちびからは、ドキドキ心が動いているのが伝わってきたので、まだ、娘ほどは、すれて?いないようだ。ターちゃんとペリカン子リスのアールかまきりのカマーくんといなごのオヤツちゃんこの3冊は、まちまま♪さんの紹介(*^。^*)ドン・フリーマンの作品は、くれよんのはなしとくまのコールテンくんしか知らなかった(^^ゞターちゃんとペリカンは、即、アマゾンの中古本を購入♪50年くらい前に出たフリーマンの本、今でも、(今だからこそ?)子どもたちに読んであげたいと思った。田島征三さんの本は、久しぶりに読んだ。はっきりした色を背景に使うようになったんだね。年代順に、もう一度読んでみようと思いました。もりいちばんのおともだちこの本も、まちまま♪さんからかな?ヤマネくんがケーキにトンネル作るところをちびに読んでいた時、久しぶりにお互い目があってニッって笑って、二人の心が、ビビビビ…って、つながった^m^このシリーズのほか3冊は、即、図書館に予約(^_^)vぽっかりつきがでましたらなんとこの絵本もまちまま♪さんの紹介(^O^)/ちびと、ニヤニヤしながら、読みました~(*^。^*)
October 9, 2010
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あしたは、また、小学校の図書室内にある文庫のボランティアの日最近、残しておかないと、忘れることが多くなったので、また、羅列ですが…m(__)m1回に、一人2冊しか借りられないので、娘のカードと私のとで、4冊です。おならうた谷川俊太郎さんの原詩で、飯野和好さんの絵飯野さんの楽しい絵が、香しいおならの臭いまで再現している?ちびのツボに やはり入り、もう一回読んで攻撃がきました^m^だんなの( 一一)目が、痛かった…あかちゃんがやってきた元気のいい男の子のところに赤ちゃんが生まれる話角野栄子さん作 はた こうしろうさんの絵はたさんの絵、好きなんですよ(*^。^*)二人目出産ご家庭のお兄ちゃんにプレゼントしたくなる絵本ですね~光とともに…(12)市立図書館だとなかなか予約待ちで、手元に来ませんが、学校の文庫の本棚には、比較的残っています。でも、この漫画は、小学生にも人気なので、他の本に比べると行った時にないことも多いです。学校は、予約ができないので、見つけたら借りてくるといった感じになってます。親鸞(下)読み応えがありました!(って言っても、一気に2日で読んじゃったけど)五木寛之さんの本、私、好きなのかもね。誰か、五木さんのお勧め本、教えて(^O^)/
October 5, 2010
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