おじん0523のヒロ散歩

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2022.01.09
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カテゴリ: 日々の出来事
​今年も早中旬に。昨年末、新型コロナウイルスも落ち着きを戻していたが、新春早々からオミ
クロン株での感染が急拡大。今後の感染が気になるところですが。
九州の続日本100名城のブログも三日目を終え宮崎へ到着。後二日間となり小休止で今日一日
今年の三が日をアップします。

1月1日(土) 6:43
今年も早朝6時前に起床して愛車のリンちゃんで湘南海岸へ。
ラチエン通りを海岸へ来たが多くの人が歩いて海岸へ。


6:43
海岸には多くの人がサイクリングロードに。



茅ヶ崎の一中前ヘッドランドにも多くの人が。


6:50
三浦半島の空が茜色に。


6:52
令和4年度初日の出


6:53
天気が穏やかで。


6:54
房総半島の山に陽がのぼる。
今年は、コロナも落ち着き旅行が出来ることを祈る。


6:55



7:01
サーファーも既に海の中。


7:01
江の島の南側から日がのぼる。


7:02



7:03
烏帽子岩、伊豆大島。


烏帽子岩をズームアップ。
岩礁にはまだ釣り人はいないようだ。


7:05
富士山、金時山もクッキリと。


7:13
ヘッドランド前の海岸から、辻堂海岸方向を望む。
正月早々、携帯コンロでカップヌードルを作り食する人も。


ヘッドランドからのサザンビーチ方向。


7:25
「関東の富士見100景」からの富士山。


ヘッドランドは「関東の富士見100景」


7:30
国道134号の第一中学校歩道橋からの富士山。
明日は、第98回東京箱根間往復大学駅伝競走が開催される。
この区間は第三・八区で戸塚中継所から、平塚中継所までの21.4km、どのようなドラマが展開。


1月2日(日) 10:30
国道1号にある「交通規制看板」。
今日も天気が穏やかで風もなく、選手にとって好コンディション。


​第98回東京箱根間往復大学駅伝競走​
今日も愛車のリンちゃんで国道134号の湘南海岸へ。
旅友は、藤沢橋から400mほど平塚寄りの「南仲通り」交差点の手前で取材。
10:13
国道134号の菱沼海岸交差点には関係者が集まり説明を受けていた。
今年は手旗はなく、沿道からは拍手での応援と。


10:40
沿道で場所取りをししばし待機。
20分程まち、「規」と書かれたプレートをつけたパトカーが近づく。
規制開始のサインとなる「規」の文字。


10:44
1位から3位の選手が接戦、駒沢大学 安原 太陽選手(2年)、東京国際大学 丹所 健選手(3年)、
青山学院大学 太田 蒼生選手(1年)。
藤沢橋では、1位の駒沢大学との差は約30秒差あったが追い上げて接戦に。


10:45
4位 帝京大学 遠藤 大地選手(4年)。伴走車が追い越し車線を。


10:45
5位 国学院大学  山本 歩夢選手(1年)。


10:46
6位 法政大学 小泉 樹選手(1年)、7位から6位に。
7位 中央大学  三浦 拓朗選手(4年)、11位から7位に追い上げているようだ。 
後方に、8位 国士舘大学、9位 東洋大学とつづく。


10:46
テレビ オートバイの中継。
8位 国士舘大学 荻原 陸斗選手(4年)、6位から8位に。
後方に、9位 東洋大学。


10:46
9位 東洋大学 佐藤 真優選手(2年)、順位をキープ。


10:46
10位 山梨学院大学  高田 尚暉選手(1年)、8位から10位に順位を下げている。


10:46
11位 創価大学 桑田 大輔選手(2年)、東洋大学と接戦していたが10位から11位に。


10:47
12位 関東学生連合(立教大学) 斎藤 俊輔選手(4年)、健闘して12位をキープ。


10:47
13位 順天堂大学  伊豫田 達弥選手(3年)、15位から順位を上げ13位に。


10:47
14位 早稲田大学 太田 直希選手(4年)、藤沢の順位をキープ。
後方に、順位を下げた15位の神奈川大学。


10:48
15位 神奈川大学 宇津野 篤選手(2年)、13位から順位を下げ15位。


10:48
16位 日本体育大学 大畑 怜士選手(4年)、18位から順位を上げ16位に。
17位 明治大学 児玉 真輝選手(2年)、16位から順位を下げる。


10:48
18位 東海大学 神薗 竜馬選手(2年)、17位から順位を下げる。腕時計で時間を確認する余裕?。


10:51
19位 駿河台大学 町田 康誠選手(3年)、20位から順位を上げる。


10:51
20位 専修大学 キサイサ選手(1年)、19位から順位を下げているが来年が楽しみな1年生。


10:52
21位 中央学院大学  武川 流以名選手(3年)。


10:52
トップが通過してから8分で、規制解除「C」のパトカー。


11:08
選手を見送った後、サイクリングロードを江の島方面へ。
国道134号の浜須賀交差点の歩道橋上から、雲の上に富士山が顔を出す。
今頃も選手たちは箱根の山に向って走っているのだ。


富士山をズームアップ。


国道134号と県道30号線(戸塚茅ヶ崎線)の合流点、浜須賀交差点。
東京箱根間往復大学駅伝のコースは、左前方の県道30号線(戸塚茅ヶ崎線)を走り戸塚中継所へ。


11:15
汐見台ウッドデッキから江の島をのぞむ。


海岸に下り、雲の上に富士山。


11:36
サザンビーチにある茅ヶ崎シンボルマークの「C」。
マークの中から江の島をのぞむ。
この後、自宅に戻りテレビ観戦。


13:22
箱根芦ノ湖ゴール。
区間3位の1:10:46で往路優勝のゴールをする青山学院大学・若林 宏樹選手(1年)。
往路総合タイムは 5:22:06。
写真は、テレビの画面から撮影。


翌日の新聞から。
青学大が2年ぶり5度目の往路優勝。青学大は一年生が2名で見事な優勝を遂げた。


区間最高選手。
往路成績トップの青学大はゼロ、外国人選手の名もなく。


1月3日(月) 9:55
復路の応援に今日もラチエン通りを海岸へ。
応援に向かう人、サーフボードを持ち海へ向かう人。烏帽子岩が隙間から大きく見える。


海面が輝く相模湾。


10:16
茅ヶ崎のサザンビーチ上空にヘリコプター。
トップの選手が近づいているようだ。


10:26
国道134号の菱沼海岸交差点にテレビ中継車。
沿道には多くの応援者が、手旗はなく静かに拍手で応援。

10:27
1位 青山学院大学 佐藤 一世選手(2年)


10:31
二人の選手が並走して。

トップから5分遅れで、
2位 順天堂大学 津田 将希選手(4年)、3位 駒沢大学 鈴木 芽吹選手(2年)。


10:34
三人の選手が僅差で競っているようだ。


10:34
テレビ オートバイの後方に選手、その後方に2選手が迫る。


10:34
4位 創価大学 吉田 凌選手(1年)、藤沢のポイントでは順位を2つ下げ6位に。


10:34
5位 東京国際大学 村松 敬哲選手(2年)、藤沢のポイントでは順位を1つ上げ4位に。


10:34
6位 帝京大学 橋本 尚斗選手(4年)、藤沢のポイントでは順位を1つ下げ7位に。


10:34
7位 中央大学 中澤 雄大選手(3年)、この後追い上げ藤沢のポイントでは、2つ上げ5位に。


10:35
8位 東海大学 入田 優希選手(2年)。
    これ以降の順位は藤沢のポイントでも同じ順位をキープ。


10:36
9位 東洋大学 蝦夷森 章太選手(4年)、10位 国学院大学 石川 航平選手(4年)。


10:36
11位 法政大学 稲毛 崇斗選手(2年)。


10:37
12位 早稲田大学 千明 龍之佑選手(4年)。

10:37
13位 神奈川大学 大泉 真尋選手(2年)。


10:38
14位、15位の選手。


10:38
14位 明治大学 櫛田 佳希選手(3年)。


10:39
15位 国士舘大学 山本 龍神選手(2年)。


10:40
16位から18位の選手が集団で競う。


10:40
16位 中央学院大学 馬場 竜之介選手(4年)、
17位 関東学生連合(大東文化大学)大野 陽人選手(3年)。
18位 駿河台大学 出仙 龍之介選手(3年)、後方に19位の選手。


10:40
19位 専修大学 岩間 暁選手(4年)。


10:41
20位 山梨学院大学 橘田 大河選手(3年)。


10:44
21位 日本体育大学 九嶋 大雅選手(3年)。


10:45
トップが通過してから18分で、規制解除「C」のパトカー。
往路はトップとの差は、8分であったが。


10:57
選手を見送った後、海岸へ。今日も天気が穏やかで波静かであった。


10:58
ヘッドランドの先に烏帽子岩。伊豆大島もうっすらと。


11:01
サイクリングロードの茅ヶ崎駅入口。
富士山には雲がかかる。この後自宅に帰りテレビ観戦。


東京大手町ゴール。
最終ランナー中倉 啓敦選手(3年)。
ゴール写真は、テレビの画面から撮影。


総合成績
青学の優勝は大会記録で、2年ぶり6度目の総合優勝。
来年のシード権は10位まで。


往路成績は青学大が大会新。


近年の大会6年間18回で、8回の優勝と青学時代が続いている。
今年の優勝を見ているとしばらくは青学時代か。
最優秀選手(金栗四三杯)には、ともに区間新を出した1区の吉居大和(中大)、9区の
中村唯翔(青学大)が選ばれた。


原監督の胴上げ
原監督はマスコミに出て情報発信していると。
翌日も主将とテレビ出演、1時間近くトークしていた。写真は、テレビの画面から撮影。



                                         END​





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最終更新日  2022.01.09 03:00:05
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