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更新情報2015.09.30米紙記者が同性婚をめぐる米国の現状と展望を報告 | ILC-Japan2015 in 東京<詳細記事はこちらから>
2015.09.30
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これまで「 ルポライター米本和広氏の『ヘドロシリーズ』を検証」で私・自称ルポライターtomy4509がその現場をルポしてきた。それに対して、「ブログ村]は全くの無風状態、無反応である。今も昔も四面楚歌だ。tomy4509が「Yahoo!!ブログへの不正アクセス」で「島根県」と書いたときには、米本ブログ一派から散々に私を誹謗中傷してきていたのだが。「IPアドレスでは場所は特定できな」、「いや、東京だ!!」、「PC音痴が何を言うか」とかだ。ところが、その方々は今はどこへ行かれたのか? 現在、第二の不正アクセス者については「島根県」か、どうかは分からない。ただ、昨年4月のX氏の証言説明で刑事さんからは「島根県ではない」といった否定の言葉を、私は全く聞かされていないだけだ。X氏の証言説明によると、私のYahoo!!への不正アクセス(IPアドレスの一致あり)を認め、アメブロへのそれも証言米本ブログからの要請でアメブロ・グルっぽの情報を提供したである。これらは私tomy4509一人のフィクションなんかではない。現に、米本ブログ自身も「内通者」と言っていた虚偽を認め、不正アクセス者X氏から情報を受け取ったことを容認している(以下URLコメント欄から)。http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-492.html 彼の関心は、不正アクセスした人(以下X)ではなく、不正アクセスによって得られた秘密トークをもとに、ぼくが記事にしたことが問題だったのです。 ややこしい言い方ですねえ。 つまり、○○さんはXではなくぼくをやっつけたかった。 …… X氏は不法アクセスしたことを認め、まあ、寛大に起訴猶予(だったらしい)。 やれやれ、一件落着なのですが、X→米本→火の粉の当該記事という図式を○○さんは何としても立証したかった。 それがうまくいかないから、ねちっこく、ダラダラやっているのです。 本部に要望書を提出しました。適切な処理をしなければ、○○教会の教会長さんに詰問状を出します。 [2014/08/30 12:02] URL | 米本和広 その後、教会本部からは何のお叱りも受けていない。教会への詰問「冗」はどうされたのか?X氏の出現までは「内通者」と誤魔化してきた米本ブログだが、ルポライター米本和広氏のそのウソには「既に過ぎ去った過去」であるかのように、「ブログ村」は何らの追及もしようとはしない。まして、それが違法な「不正アクセス者」であってもだ。私の検証シリーズからは、「X→米本→火の粉の当該記事という図式」は双方のコメントのやり取りで当初からバレバレである。『それがうまくいかないから、ねちっこく、ダラダラやっているのです。』ではない。ルポライター米本和広氏(実名者)としてされた虚偽に対しての謝罪と訂正を幾度も要求しているに過ぎない。米本ブログが「内通者」のデマを認めた今は、不正アクセス者X氏から送られてきた画像をその動かぬ物的証拠として突き返している。同時に、「ヘドロシリーズ」で「ヘドロが強制移動している」などの主張はねつ造デマであるとの証拠物ともなることを主張してきた。この掲示板の日付は2012/12/28である。米本ブログが2012年9月に強制移動させられてから、次に強制移動させられたのは2013年7月のことである。私が12月のその日にブログ村へ情報提供したものを転載したもので、米本ブログの二つの強制移動との関連性を見出すことが出来ない。では、米本ブログ「ヘドロシリーズ」自体はいったいは何だったのか? である。それについても自称ルポライターtomy4509はすでに指摘していた。【奇知外記】 拉致事件発生!! 米本氏は何処へ?つまりは、ネット上での「個人情報」の拉致事件であった。このシリーズを読み返してみれば、ヘドロ(?)が強制移動をしているなどといった証拠(上記画像を含め)は一つも見当たらない。書かれたことは、その秘密トーク参加者の個人情報を次々と暴露していったことが目に付くだけだ。私もその一人、米本ブログによる家庭連合(旧・統一教会)非公認のネット拉致被害者である。ルポライター米本和広氏として統一教会(この名称をあえて使う)の拉致監禁にスポットを当てての著書は一応の評価に値するが、その立ち位置はカルト批判・反統一教会を貫かれている。[Book]日本収容所列島―いまなお続く統一教会信者への拉致監禁での 米本氏と後藤氏との対談冒頭からは、司会者もまた彼が「カルト批判を進めてきたこと」に言及している。 今日の米本ブログの立ち位置も、これまでと違うところはない。強制移動されたことへの復讐心から、そして、また別の動機が見えてきた。ルポライターとしての名誉を重んじるのであれば、X氏とキジ氏のIPアドレスが一致したという情報が出た時点で、否、それ以前に身を引くはずだ。ところが、 ルポライターの名誉ではなく、カルト批判の立場でねつ造「ヘドロシリーズ」を書き続け、私の氏名公表までやってのけた。その後の文脈のつながらないところに私を幾たびも引っ張り出しては誹謗し、また、所属教会名を併記した理由もここにある。私が統一教会員の拉致監禁記事を一つも書いていないといった米本ブログのデマ、この背後を見れば、「自分がこれほどに統一教会の拉致を書いているのに、教会はあまりにも無関心すぎる」といったルーシェルが覚えた『愛の減少感』と一致するところがある。ブログ村のカテ「統一教会」に執着するのもまた、天使界同様に人間界でも神様のNo.1の寵愛を受けたかったからといった心理が働いているものと思われる。八つ当たりを私にぶつけてきた。カルト批判者は、誰の目にもカテ「批判告発」の分野である。 ところが、カテ「統一教会」に留まるようにしたのが虚偽記事「ヘドロシリーズ」である。「グルっぽ」を悪人呼ばわりすることで自分が正義のヒーローの仮面を被ろうとした。ベルゼブルの頭がその仮面をはがそうとしたtomy4509、私がその魔女狩りターゲットとなった。 <続く> 【参考事例】カルト批判の牧師の名誉毀損の裁判例です。裁判では名誉毀損表現に当たるブログ記述の削除を命じる判決が言い渡された。 クリスチャントゥデイの名誉を棄損 山谷真牧師に賠償命令クリスチャントゥデイが、統一協会などの異端・カルト団体だと指摘したブログで名誉を傷つけられたとして、ブログを管理する救世軍少佐(牧師)の山谷真氏に損害賠償などを求めた訴訟で、東京地裁は13日、山谷氏に95万円の賠償と、名誉棄損表現にあたる記述の削除を命じる判決を言い渡した。 <続きを読む> 訪問ありがとうございますにほんブログ村
2015.09.30
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[Book]永遠の家族 御嶽山噴火事故と聖和 世界平和統一家庭連合広報局・編(旧 世界基督教統一神霊協会) 1400円+税 A5判:204ページ オールカラー
2015.09.27
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今日の家庭連合(旧・統一教会)の問題に対してまとめてくださったものがありましたので、関心があれば一読してください。ネットに関心をもつ、日本統一食口の皆様へ! このブログでも3男さんの「祝福権の移譲」について取り上げたことがあります。(以下)不思議な『祝福移譲宣言』文について--ある祝福二世の方へ文顕進様には祝福権の移譲も委譲もなし!?祝福家庭19号の郭氏の説明からそれで、お父様は今からは祝福をされず、興進様と顕進様を中心として祝福式を中心として祝福は行われるようになるのです。お父様は今から祝福をされなくてもいいのですが、その時がいつかについては、決定的な御言は語られませんでした。(P.99)真の御父母様は祝福権移譲のみ言を語られましたが、その時はされませんでした。その当時の父母様の祝祷からも3男さんの名前一つなく、興進様の霊界祝福を許諾されたに留めていました。また、最近の7男さんについてもその祝福の権限がどこから出てきているのか大きな疑問があります。世界会長当時も「移譲」ではなく「委譲」であり、結果的には大陸会長から祝福家庭までが受けた「祝福権の委譲」と同等のものでしかありませんでした。祝福式は真の御父母様の御聖婚式後、ご夫婦でされてこられました。イエス様の恨は、家庭を持つことが出来なかったことです。そのために再臨を約束され、真のお父様が再臨のメシヤとして来られました。ところが、再臨主はお一人ではなく夫婦、二人で一つだというのが統一原理の教えです。ところが、サンクチュアリー教会はお父様のみに焦点を当てられイエス様の新約時代に帰ろうとしています。真のお母様を否定することで、基元節以降の祝福式のみならず真の御父母様が共同責任でされてこられたこれまでの祝福式までをも否定する矛盾が生じています。同時に、真のお父様も失敗者というレッテルを張りつける結果をもたらしています。アブラハムからイサク・ヤコブ、モーセからヨシュアといった論理は、依然として蕩減を残して荒野時代を行く群れです。それに引き戻そうとされておられるのですか?5・5節を越えて後天時代を宣布され、蕩減時代の終了を宣言されておられます。昨年5月には、真のお母様も60年荒野時代の終了を宣布され、カナン定着時代、神氏族メシヤの使命を果たすように再度語られました。 最近されておられる7男さんの祝福式は浮草のようでシッカリした根がありません。私たちは真の子女様を責める立場にはありませんが、祝福家庭・食口の皆さまが真の御父母様を離れて間違った方向へと行かないことを願うのみです。
2015.09.26
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日韓トンネルプロジェクトを推進する国際ハイウェイ財団HP2015.9.26ニュースnews 日韓トンネル大分県民会議平成27年総会を開催2015年6月21日にレンブラントホテル大分において、日韓トンネル大分県民会議が開催されました。会議の場で徳野英治会長の記念講演がありましたので、その内容をサイトに掲載しました。下記よりご覧ください。 「日韓トンネルの必要性」-日韓トンネル大分県民会議平成27年総会 訪問ありがとうございますにほんブログ村
2015.09.26
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ルポライター米本和広氏の「ヘドロシリーズ」を検証(その15)-- 中世の魔女狩り?! No. 7 からは、ここで、米本ブログで掲載された問題画像の怪(日付のズレ、以下の中・下に詳細記事)に気づいたのは、(2013年)4月の二つの「不正アクセス」に一旦の鍵を閉じたあとの5月であった。米本さんのヘドロシリーズは、不法な不正アクセス(キジ氏)の産物!?(中) (Aug 31, 2013 登録)米本さんのヘドロシリーズは、不法な不正アクセス(キジ氏)の産物!?(下) (Sep 1, 2013登録 ) 4月以降、何もなければこれも開かずの扉の奥で忘れ去られていっただろうに。。。…… 米本和広氏の復讐心がその鍵を解いたのだ。一般人のtomy4509(匿名者)の個人情報をわざわざ探り当て手紙で、「不正アクセスの犯罪者扱いをした。名誉毀損だ。匿名で実名者を攻撃は卑怯・卑劣だ。」と騒ぎ立ててきた。第一期、第二期ともに「tomy4509が不正アクセスの犯人扱いをしてきた」のは米本ブログに情報提供したX氏(匿名者:キジ氏)であり、Yahoo!!ブログへの第二の不正アクセス者については、「自称ルポライターY氏」(匿名扱い)あるいは「島根が怪しい」などの記述に留めている。物的証拠もなしに名指しで「あなたが犯人だ!!」などと断定するほどtomy4509は愚かではない。米本和広氏が名誉毀損というからには、「実名者を犯罪者呼ばわりした」という具体的個所の適示が必要だ。手紙にはそれが見当たらなかった。繰り返しになるが、もしも今後においてそれが見つかったとしても「後の祭り」である。要求してきた「謝罪文」の掲載とブログ停止とで無効となる。そして、2013年9月のtomy4509の「氏名公表」、魔女狩りも次の段階へと進む。(以下に米本ブログ語録の抜粋) さて、第二期以降は「実名者」と名乗りを上げることで「ヘドロシリーズ」検証の観点に大きな変化が生じた。「ヘドロシリーズ」は実名者・ルポライター米本和広氏が「ブログ村で強制移動をしている」などのねつ造・デマで 匿名者を誹謗した (『匿名者が匿名をいいことに実名者を誹謗する』ではなく)しかも実名者・ルポライター米本和広氏が「不正アクセスの違法情報」を元にして、である。上記米本ブログ語録から私の復帰第1号記事で「まつ氏を陰湿に批判」したとあるが、それだけではなく、私の情報提供でまつ氏がブログ村から強制移動させられたことでもかなり怒り心頭していたと思われる。まつ氏が陰でコソコソと送り付けてきた脅迫文を情報提供したもので、ブログ村がそれを適正判断しただけだ。これには、私の謝罪文掲載(2013年7月15日)のあと数日後に米本ブログ自体が強制移動させられた経緯もある。「ヘドロ(?)がまたしても強制移動を!!」と。これもまた、7月の手紙を前後してブログ村で不審な「強制移動」が4・5ブログあったが、謝罪文に関するメールのやり取りで米本ブログの次回「ヘドロシリーズ」予告も送られていた。それとの関連性はないか(自演劇とか)の調査の問い合わせをブログ村にした。(ブログ停止期間だからといって情報提供の束縛まではない。)それが理由での移動かどうかはブログ村のみぞ知るだ。ここでまつ氏が出てきたこともあり、彼が「問題画像の日付の怪」についての内通者説をあくまでコジツケようとした記事も以下に検証済みである。米本・共産主義は間違っている!! (その5)-- サウロが聖パウロに改宗 (Dec 31, 2013 記事)米本ブログ・まつ氏がグルとなって「不正アクセス」を隠蔽しようとし、それに触れるような記事を書かれたくない(言論封鎖)という心理が見え隠れする。また、氏名公表してからの米本ブログ語録でtomy4509に対し、 これまでの、そして、この検証シリーズにしても「言論の自由」の範疇で自称ルポライターtomy4509がその現場をルポしている。氏名公表で私と米本氏が「並んだ」のではない。また、「無理やり並ばされた」というのでもない。明らかな契約違反だ。ところがどうだ?! 検証シリーズで、内通者ではなく不正アクセス者(X氏)を明らかにし、双方のコメントのやり取りからもX氏からの情報提供は明白だ。キジ氏(X氏)ブログ(魚拓)に米本コメント2件、「米本ブログ「ヘドロからの謝罪そして多数のヘドロ被害者たち」」に双方が1コメントづつで計4コメントあり。内通者ではなくX氏の存在が認められた現在、送られてきた(不正アクセスによる)画像もその物的証拠となる。http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-388.html (画像が表示されていない場合は、文字『強制移動(米本さん)』をクリックしてください。米本ブログのアルバム一覧で画像が見れます) 上記米本ブログ語録からの二つの課題はクリアしている。氏名公表で並んだのではない。私の氏名公表はメディアが犯罪者の氏名を公表するのと同様の「犯罪者扱い」であり名誉毀損にあたる。正当な理由もなくネットでの氏名公表は、憲法第31条で禁じている「私的制裁」行為でもある。さらには、氏名公表後も私の所属教会を併記してなおも米本ブログで書きなぐり誹謗し続けること自体が、私の信奉する宗教への偏見からくるものであり、「信教の自由」を脅かそうとする行為でもある。まさに、中世の魔女狩り行為である。<続く> 【参考記事】 9月21日放映「ビートたけしのTVタックル」に関する見解(以下、家庭連合HPから)福岡高裁が佐賀大学に賠償命令、女子学生に対する信仰の自由・名誉感情の侵害と判断統一教会員に対する非行で、日本脱カルト協会理事の滝本太郎弁護士が懲戒処分 ブログ村へのリンクバナー、「家庭連合」に変えたオリジナルを作ってみました。よろしければ、クリック応援お願いします。訪問ありがとうございますにほんブログ村 ブログ村・食口の皆さまへブログ村の変更作業を待つ前に、マイページ左側の「オリジナルバナー作成」で自分なりの「家庭連合」用オリジナルバナーを作成してみませんか。晴れ晴れと「家庭連合」と名乗れる時代となりました(拍手)。
2015.09.25
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光言社ポータルサイト>KMS U-ONE TV(会員向け)で8月30日のミュージカル「誰よりも日本を愛した人」の映像がありました。 【関連記事】日本制作のミュージカルが3万人の観客を魅了【2017-10-14 追記】自称ルポライター米本氏は、私の個人情報公開の正当な理由を挙げることが出来ず20弱の記事をFC2事務局によって強制削除されてもまだその過ちを認めて謝罪しようとはしていません。明らかにプロのルポライター職を振りかざしての脅迫による私からの「謝罪文掲載」であったし、また、私の個人情報のネットでの公開もルポライター(言論人)として行き過ぎた行為でもありました。特には、ブログ「火の粉」がブログ村で強制移動されたことを根に持っての私的制裁としかとることも出来ず、2013年7月に交わした「私の個人場を公開しない」といった約束があったにも関わらずその公開は詐欺行為です。「皆さん 一度ひざまづいた人を打ったなら」ですが、ルポライター職という社会的地位(既得権)をいいことに謝罪文掲載もされようとしない(ひざまずかない)とすれば、打たれても当然のことです。
2015.09.23
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まずは、お詫びと訂正です。米本和広(実名)氏の氏名記載に誤りがありましたので、ここにお詫びし訂正させていただきました。8月以降のPCの買い替えによる、私自身の自動変換による誤入力のチェックミスによるものであり、他意はありません。ここに改めて、深くお詫び申し上げます。2015年09月20日夜 今回は、2013年における謝罪文掲載前のルポライター米本和広氏と「私の個人情報保護の確約」についての確認をもう一度しておくことにする。詳細は 米本・共産主義は間違っている!! (その1) (Nov 30, 2013記事 )ですでに取り上げていた(以下一部抜粋)。 私の米本氏への初回メール文(7月10日付)から。 だからといって、私の個人情報(家族、教会を含めた)の取り扱いについては一切の保証がされていないのには、まったくもって納得がいくものではありません!! 米本和広様と違う自称ルポライターY氏は、ご存じのように、郭グループ(キジも鳴かずば氏)や教会反対派の方々との交流も持たれております。 今後、間違って(?)ほかから個人だけでなく家庭や教会にまで、私の個人情報でもって圧力や実被害が及ぶ可能性については、まったく否定はできないということです。 tomy4509の謝罪文訂正案のメール(15日付抜粋)から。 ですから、米本様のお手紙の「公にすることはしません。」の言葉を固く信じていく以外にない、というのが私の偽らざる気持ちであることを再度ご確認くださいますようお願いいたします。 そして、米本氏の最終回答(7月15日付全文)は、>米本様のお手紙の「公にすることはしません。」の言葉を固く信じていく以外にない、というのが私の偽らざる気持ちであることを再度ご確認くださいますようお願いいたします。 このことについては信じてもらうしかありませんん。 (~んん。原文のまま) ……謝罪文についてです。 (1)実にすっきりした文章だと思いますが、ぼくがムツとしたのは、 犯人呼ばわりされたこと以外に、a)[自称ライター」としつこく書いたことにも頭にきました。30年以上の長きにわたって、ライターとして生きてきたのですから。 b)匿名者が実名者を批判することについても。 私が匿名で、「輪島教会の○○は~~」と書いた場合のことを想像してください。どんな気分になられるのか。ーーといったことがあります。謝罪文では、上記のこともかんがえていただけたら、うれしいです。 上記・米本和広氏のメール文にあるように、「私の個人情報保護の確約」の契約は成立している。また、これ以降は「自称ルポライター」ではなく、ハッキリと「ルポライター」、「実名者」を再度宣言していることも見逃すことが出来ない。 2013年9月、米本ブログでの「peace氏の氏名公表」は上記のごとく契約違反である。7月のtomy4509(peace)の二つのブログに掲載した謝罪文からも、内容は、1月のブログ『韓流サッカーをエンジョイ』 への不正アクセスに関するもので、と明記されているとおりで、Yahoo!! の他にはない。これまでも「氏名公表」への謝罪文の掲載と(すべての本文、コメント欄を含めて)削除・訂正を要求の一つとしてきたが、正当な理由の提示も出来ないのであれば、まさに、「ヘドロシリーズ」を書き始めた時点で名誉を溝に捨て、利己的な復讐心を動機とした魔女狩り行為ということにる。「peaceの氏名公表」は私的制裁を禁じた憲法第31条違反の主張も成り立つ。ルポライター米本和広氏(実名)には、今度は手紙に同封された家庭連合の「ソーシャルメディアの取り組みについて」をそのままお返し申し上げたい。熟読してください。なお、Yahoo!!ブログの不正アクセスについては私の謝罪文と、また、2014年4月のX氏が起訴猶予、そして、匿名者Y氏は不起訴処分(嫌疑不十分)扱いということで終結、すでに済んだ話である。
2015.09.20
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2013年7月の手紙で「ルポライターの米本和広です。」と名乗りを上げてきた。ブログハンドルネーム・米本和広氏でも「自称ルポライターY氏」でもない。しかも手紙には「実名者・米本和広」と実印まで押してきたのだ(以下に一部引用)。初めて手紙を差し上げますルポライターの米本和広です。……それは、ご承知の通り、私が不正アクセスした、とブログで何回にもわたって書いたことです。不法アクセスは「不正アクセス禁止法」(最高刑は懲役1年)に違反する行為であり、結果として貴殿は私を犯罪者呼ばわりしたのです。これは名誉毀損(罪)以外のなにものでもありません。しかも、匿名(ハンドルネーム)で実名者を攻撃する、卑怯にして卑劣なことです。「ヘドロシリーズ」スタートからの第一期と二期の違いはこれだ。過去のブログ(Oct 4, 2014登録)でも映画『カイジ』の皇帝ゲームを例にとってそれをを書いている。映画と違うところはブログ1か月間停止でtomy4509が伏せたカードは「平民」、一方は皇帝「ルポライター」を振りかざしてきた。しかも、伏せた「平民」を「奴隷」にすり替える魔女狩り行為(tomy4509の氏名公表)のイカサマ(契約違反)までしてきたのだ。「奴隷」が「皇帝」に勝つ理由として、皇帝は多くを持っているが奴隷は捨てるものが何もないからだ、というのが子供の説明である。つまり、謝罪文掲載前にはルポライターの米本和広氏からは「私の個人情報保護の確約」を取り付けていたのだが、その魔女狩り行為でそれまでも失ってしまった。サタン側は常に先行して打ってくるので天側は打たれて取り返す戦法をとらざるを得なかった。ゆえに、tomy4509の「謝罪文」「ブログ停止1か月間」「氏名公表」に対して、もし、米本和広氏に誤りが生ずれば損害賠償の請求も可能となる。前回でもすでに触れたが、私のブログでは「不正アクセス」といっても、二つの不正アクセスは別物である。一つは2013年1月のYahoo!!への不正アクセス。IPアドレス2個が確認され、その一つはX氏と判明、警察では余罪でアメーバへのそれも認めて起訴猶予。もう一つのIPアドレスについては私から自称ルポライターY氏の可能性を被害届で挙げていたが、警察からはそれを否定する一言も聞かされていない。X氏からの証言はあっても、X氏捜査に時間がかかりすぎたため第二不正アクセス者に至るまでのネット上の物的証拠を押さえることが出来なかったということだ。察するに、匿名者Y氏は不起訴処分(嫌疑不十分)といった扱いで捜査を終えているのだろう。そもそも、私が米本和広氏(実名者)を不正アクセスの犯人扱いをしたという具体的な個所の適示がなければ「名誉毀損」自体の裁判にもならない。万が一にも今後それの適示があったとしても、謝罪文等で(蕩減を払った上は)過去の話だ。逆に契約違反の損害賠償請求が待っているだけである。さて、もう一つがアメーバ「グルっぽ」への不正アクセスであり、tomy4509で第一期・第二期ともに米本和広氏一派の内通者説ではなく、X氏を不正アクセス者と主張し続けてきた。さらには、それを情報源とした「ヘドロシリーズ」の虚偽についても言及してきた。今回のこの検証シリーズもそれを整理し、自称ルポライターtomy4509が米本ブログの素顔に迫ろうとするのも一つの目的である。もしも、これらに関しても米本和広氏が訴えてくるようなことがあるとすれば、これもまた共産党の「言論封鎖」と同じで「言論の自由」もあったものではない。ルポライター職ともなれば、それくらいはお分かりのはずだ。ここで、米本ブログで掲載された問題画像の怪(日付のズレ、以下の中・下に詳細記事)に気づいたのは、4月の二つの「不正アクセス」に一旦の鍵を閉じたあとの5月であった。米本さんのヘドロシリーズは、不法な不正アクセス(キジ氏)の産物!?(中)(Aug 31, 2013 登録)米本さんのヘドロシリーズは、不法な不正アクセス(キジ氏)の産物!?(下) (Sep 1, 2013登録 ) 4月以降、何もなければこれも開かずの扉の奥で忘れ去られていっただろうに。。。ところが、米本和広氏はそうはしなかった。X氏と関係を持たれて「ヘドロシリーズ」を開始した時点で名声あるルポライターの位置を降りた立場で、プレヒストリーからは強制移動させられた利己的な復讐心の塊となってシリーズを書き続けた。歯止めの利かなくなった復讐心が非法をも顧みず突き進んできた。tomy4509がNo.1の魔女狩りターゲットという所以はこれであり、私の個人情報に貪りついてきたのが同年7月の手紙であった。米本和広氏の復讐心がその鍵を解いたのだ。<続く>
2015.09.19
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ブログ村>要望掲示板に以下のスレッドを立てました。新規カテゴリー「家庭連合(統一教会)」増設のお願い家庭連合(旧・統一教会)の改称に伴いブログ村でもその変更作業を進行中のようです。どのように改変したらよいか皆様の建設的なご意見・提案をお願いします。これまでも家庭連合(旧・統一教会)サイドと非・家庭連合サイドでのトラブルも少なからずありました。特に、米本ブログの「ヘドロシリーズ」にあっては、私を含め一部のブロガーが「ヘドロ」などと称されひどく名誉を傷つけられました。私のこれまでの「ヘドロシリーズ検証」からもお分かりのように、ルポライター職を名乗りながら、実際は内通者と偽った不正アクセス者X氏からの違法情報を元にして書かれたものです。しかも、「ヘドロ」なるものが強制移動をしたという何らの事実や証拠も提示されておらず、ブログ村の強制移動に関する姿勢からもデマであることを検証してきました。また、今年5月にはブログ村に「不正クリック(相互クリック)」事件があり、ポイント(ランキング)上昇のみの判断で「ヘドロ」仕業にされました。相互クリックはブログ村では禁止行為の一つに挙げられ、それを理由に家庭連合ブロガーの追い出しを図ろうとしたものと思われます。それが証拠に、私がブログ村にクリック者の確認要請をした、と記事に書いた翌日には急減しました(記事を書かなくてもランキングが上がるとぬか喜びしていたのですが、内心は非常に残念です)。このように、家庭連合サイドと非・家庭連合サイドが同じカテゴリーで共存していくことは現時点では難しい現状にあります。特に個人的な意見としてですが、「サンクチュアリー教会」のあるブログは以下のバナーを家庭連合(統一教会)用バナーとして使用しています。 内容はサンクチュアリー教会は家庭連合とは別団体であることが明記されており、家庭連合用バナーにはふさわしくないものです。また、サンクチュアリー教会支持のブログには家庭連合脱会者の数を数えあげている記事もす少なからず見かけます。上記からは、サンクチュアリー教会は明らかに別団体を表明されたものであり、自分の教会の宣伝記事でしかありません。「ブログ村の禁止行為」に該当する内容や表現のひとつ「宗教関連、布教目的の内容・表現」としての情報提供もあり得ます。 今後は「強制移動」とかのトラブルがないような体制を創造していけたらと思います。
2015.09.19
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2015/09/10にYouTubeに公開2015年8月28日、ソウルグランドインターコンチネンタルソウルパルナスホテルで開かれた第1回鮮鶴平和賞授賞式でソプラノチョ・スミさんとリトルエンジェルス芸術団の祝賀公演映像です。
2015.09.19
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最近YouTubeにUPされた、真の御父母様(お母様)に関する文亨進様・李妍雅様のみ言の抜粋のようです。 文亨進様:全ての未来をお母様に任せるお父様 https://www.youtube.com/watch?v=E42xaqy8Gf4 ……人間の目で見れば私たちは多くのストレスを受けるのですが、真のお父様がどのような心情でお母様を訓練していらっしゃるのか、私たちははっきりと理解しなければなりません。実体の神様として真のエバを新しく立てていらっしゃり、特により大きな責任をになえるお母様になれるように、お心が痛んだとしても真のお母様のために厳しい訓練をしていらっしゃるのです。食口の皆様、この時代にそのような内容を見る私たちも、身の震えるような恐れを感じますが、私たちはお母様のお立場も考えなければなりません。真のお母様は50年以上の間、完全絶対信仰、愛、服従で真のお父様に侍ってこられました。そして今、この時代においても途方もない挑戦の中で、真のお母様は極めて厳格な訓練をお受けになり、人間的には多くの涙を流され、心情を痛めていらっしゃいます。もちろん人間なのですから、そのようなこともあるのです。しかし、私はお母様を拝見すると大きな希望と感動を受けるのです。なぜかとういうと、お母様はそのように涙を流されても、常にお父様に服従され、また理解さなり、一つになられるのです。そのようなお姿を見ると、やはり真のお母様は真のエバになるべきお方なのです。どんな人にもできないことをしていらっしゃるのです。そのことを私たちは、はっきりと理解しなければなりません。私たちは「真の父母様に侍る」と言いますが、お母様に比べれば私たちは何もしていません。私たちは本当に自ら悔い改め、真の父母様を霊的な目で見つめましょう。2011年11月27日 日曜礼拝 李妍雅様:真のお父様を愛するなら真のお母様を愛しなさい https://www.youtube.com/watch?v=K9-GrBcViX8 文亨進様:真の父母様を否定する子女様に従ってはいけない https://www.youtube.com/watch?v=b_NEJShkAzI <文亨進様のみ言>真の父母様を否定するようなことがあればそのような指導者達に従ってはいけません真の家庭も同様です誉進お姉さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません孝進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません仁進お姉さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません興進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません恩進お姉さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません顕進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません国進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません権進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません善進お姉さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません栄進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません私(亨進様)が真の父母様を否定するなら統一教人は私に絶対従ってはいけません妍進が真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません情進が真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません2009年11月15日 日曜礼拝 文亨進様:真のお父様は真のお母様を通じて役事をされる https://www.youtube.com/watch?v=XlvxjvjP2rM ……2006年6月13日に挙行された天正宮入宮戴冠式を神様と真の父母様が一体となって挙行され神様が真の父母様の体を使われ有形で顕現され神様と真の父母様をこれ以上区別できない新しい時代が開かれましたこのように僕の僕の位置から人類の真の母として歩まれた路程は決してご自身の安定と権威を高めるためのものではありませんでした神様の解放と人類の救援と恒久的な平和理想世界具現のため昼夜を問わず神様と真のお父様と一生涯を共に歩んでこられた真のお母様でした特に6000年人類歴史の中で最初の神様の願いである完成した一人の男性と一人の女性として神様の真の愛を相続し人類の真の父母になられ人類を救援され地上での摂理を全て成し遂げられましたしかし神様は真の父母様を侍り地上で喜びの一日を祝う前に天上の摂理のために真のお父様を呼ばれました真のお父様が地上を後にされたことは全人類にとって最も大きな衝撃であり悲しみですが一生涯を共にされた真のお母様は世の中のどんな言葉でも慰労することができない痛みを経験されましたしかし人類の真のお母様は今日、この場に神々しく立たれましたこれは真のお父様と最終的な完全統一一体完成を成され昼の神様として真のお父様と真のお母様ご夫妻の間にはこれ以上隙間のない聖体となられたため真のお母様は一人の方ではありません本日みなさんに紹介する方は神様と真のお父様が貴く見つめられる真の母として三位一体の実体ですしたがって今からは天上の門は地上の真のお母様を通じて開かれており夜の神様と一体となられた真のお父様は地上の実体としておられる真のお母様を通じて生きた役事を引き続きされることでしょう愛する天一国市民のみなさんもう一度席をお立ちになり新天新地の新しい国の希望となり人類の真の母であり真のお父様と最終一体を完成完結完了され真のお父様の実体の役事をされる天地人真の父母様を熱烈な歓迎とともにお迎えしましょう2012年9月17日 基元節勝利のための統一教世界指導者特別集会
2015.09.17
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すでに気づかれた方もおられると思いますが……追記:8月末、家庭連合(旧・統一教会)公式サイトでその名称変更が発表され、わずかづつですがその変化を見せています。ブログ村も5日付ではカテが統一教会(家庭連合)となり、今日(17日)現在では、リンク関係の主要部分(バナーなど)はまだですが一部表示が『家庭連合(統一教会)』となっていました。今後も名称変更に向けての作業がされていくことを期待します。さらには、新着ブログサイトを見れば、 世界平和統一家庭連合岡山家庭教会の参加も真新しい変化です。今後、他教会の参加にも希望の持てる第一歩です
2015.09.17
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2013年7月、ルポライター米本和広氏の名で送られてきた手紙には、世界平和統一家庭連合(旧・統一教会)HP下部の「ソーシャルメディアの取り組みについて」をプリントアウトしたものが同封されていた。また、米本ブログでも何度か登場もしている。「教会員ならこれを守りなさい!! 」と言わんばかりだ。ところが、「教会員」に限らずよくよくそれを読んでみれば、ごく一般のネット社会の常識(徳目)が記載されているに過ぎない。以下の記事でも、米本ブログと「ソーシャルメディアの取り組みについて」は幾度となく書いてきたものをまとめていた。 ブログ村の昨今――「ソーシャルメディアの取り組みについて」と神山威氏問題その一つからの引用は以下。 米本さんへ 記事削除・謝罪文の要請 (Sep 12, 2013)他人に「右を歩きなさい」と言っておきながら、自分は左を歩いていいといった道理はこの世では通じません。貴殿が挙げられた統一教会HPの「ソーシャルメディアの取り組みについて」がそのひとつです。(私自身も見出しぐらいで、今まで読んだことなどありませんでした。) 統一教会員ということを除けば、一般社会的なことが多く記載されています。それらを、まずは貴殿も率先していかれてこそ、それがより深く浸透していくのではないでしょうかまずは、私tomy4509が「謝罪の手本」を示しました。今度は、米本ブログの番です。 2013年7月15日に二つのブログに謝罪文を載せて1か月間の停止後のブログ再開の第一弾、それにも米本ブログのお仲間・謎探偵まつたろう氏(以下「まつ氏」)から容赦のない攻撃があった。tomy4509の第3ブログ(アメーバ)にスタッフブログ(アメーバ)からの不正アクセスへの注意を促すものを紹介したものだ。 Ameba不正アクセス報告、ご多分に洩れずブログ村でも (2013.08.15登録) その翌朝、まつ氏からブログコメント欄ではなくアメーバ直接のメッセージに「peace殿に、わしへの謝罪と謹慎延長1週間を要求する!」と題して脅迫文を送り付けてきた。30分もしないうちに「ブログ村」へそのメッセージを添付して情報提供をしたところ強制移動となった。その顛末を書き記したのが以下のまつ氏自身ののブログだ。 ヘドロ住人peace殿に謝罪と謹慎延長1週間を要求する! tomy4509に送り付けてきた脅迫文をそのままブログに明かしたことで、私の添付文がまつ氏本人からのものに相違ないことがブログ村でも確認されたことだろう tomy4509のブログ記事でも、米本さんのヘドロシリーズは、不法な不正アクセス(キジ氏)の産物!?(上) (Aug 28, 2013記事から 以下に引用) 08/15のpeaceのブログ再開1弾は、献金推進夫人の不正アクセス臭いが(?)をわざわざ書くためだったのでしょうか否 です。 Amebaのスタッフブログ「【重要】Amebaへの不正ログインに関するご報告 ※追記あり」から、限られた期間だけでなくその以前にも不正アクセスが認められることを示唆したものです。 つまり、既にpeaceへの不法な不正アクセス(IPアドレスが一致)が発覚したブログ『ある祝福二世の考え』(HN:キジも鳴かずば、2月末にブログ消滅)ですが、昨年12月のAmebaのグルっぽ『新芽会』不法侵入がキジ氏の内通者説ではなく、不正アクセスである公算が強くなってきました。グルっぽ自体はグループメールみたいなもので、個人情報に属するものです。ところが、それを情報ネタとしてルポライター米本さんのヘドロシリーズが始まりました。グルっぽ『新芽会』からの文章の転載は、キジ氏のその不法な不正アクセス(?)行為で引き出された可能性がますます高まったということです。米本さんは、そのカラクリをご存じのはずです。 出来れば、それをお聞かせ願いたいものですが。 (引用終わり)余談だが、これに続く上記文章でもX氏ブログコメント欄には、米本ブログから一つではなく二つも確認されていた。米本ブログとX氏との関係は明々白々だ。 2013年8月25日、米本和広氏の緊急入院となる。 <続く>
2015.09.16
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「ピースロード2015」が韓半島の緊迫状況を解いたといえば、脱カルト・反統一教会派はそれを認めようとはしないだろう。歴史は、往々にしてその結果だけが記録されてその過程は頓挫されてしまいがちだ。宗教家らの平和の祈りなどには全くスポットはあてられない。ところが、今回、アフリカの喜望峰から、また、南米のサンティアゴから出発したピースロードが、「統一の歌」を歌いながら韓半島の統一と世界平和のメッセージ、ピースロード旗が120か国を駆け巡ったのだ。21日には北朝鮮・ピョンヤンでもピースロードのユニフォームを着てソロカバチームがサッカー場を駆け巡った。その結果が8.25の南北の合意を生んだといっても過言ではない。このような出来事は、これまでも私たちは文総裁夫妻を通して数多く見聞きしてきた。共産主義が台頭してきた1970年台の勝共運動、CARP活動がそれであり、米国におけるワシントンタイムズのSDI構想支持キャンペーンもまた紙一重で冷戦につながるなどした。ゴルバチョフや金日成との会談然り、まさに、文総裁夫妻の功績のおかげで今日の世界の平和・繁栄がなされているということに、私たち食口は大きな自信を持つべきだ。さて、話を元に戻そう。サタン側は常に天側を先に撃ってくるのが常である。したがって、天側は撃たれて奪ってくる戦法をとらざるを得なかった。「ヘドロシリーズ」もその例外ではなかった。虚偽・偽りをもってして最初に撃ってきたのは米本ブログであった。そのグルっぽメンバーの中でも米本ブログのNo.1の魔女狩りターゲットがtomy4509であったことは、「ヘドロシリーズ」プレヒストリーから推察することができる。0. プレヒストリー(2012年9月~ )1. 米本ブログ「ヘドロ」開始後からtomy4509の謝罪文掲載まで2. 2013/07/15 謝罪文掲載以降、2014/04/13「天一国憲法」施行の日まで3. 2014/04/13「天一国憲法(教会法)」施行以降プレヒストリーからは、このシリーズとtomy4509の氏名公表の米本ブログの動機は米本ブログが2012年9月に強制移動をされたことへの極めて利己的な復讐心がありありと伺える。不正アクセス者(X氏)のブログ(2013年2月末消滅)で「アメーバ・グルッぽがブログ村の強制移動をしている」という記事に目を留め、米本ブログから積極的にアタックしてきたというのが警察でのX氏の証言であった。さて、「ヘドロシリーズ」開始直後、ことは意外な展開をする。それがtomy4509の別ブログYahoo!!にネズミ(不正アクセス)が2匹もひっかかて来たのだ。一つは、IPアドレスがX氏と一致したとの情報があり、グルッぽへの不正アクセス疑惑も大きく浮上してきた。一匹目のネズミはすでにご存じのX氏、もう一匹については2013年3月のtomy4509の警察への被害届けで自称ルポライターY氏(ここでは匿名扱い、以下「Y氏」)の可能性もを挙げていた。当然、X氏からの証言でそれが誰なのかは警察も問いただしたに違いない。ところが、これまでの警察から私への説明では、「Y氏は第二不正アクセス者ではない」とは一言も聞かされていないのが事実だ。X氏の不正アクセスの動機は、tomy4509の個人情報の引き出しであった。ただ残念なことに、侵入したそこには個人情報はほとんどなく、第二の侵入者はイン・アウトを繰り返しながら「迷惑メールの数々」を眺めていたのだろう(笑)ブログ村に不正アクセス者の出現情報が走った時点で、もしも社会的にも著名なルポライター米本和広氏であれば「シリーズ」を中断したであろう。否、その以前に書くこともしなかったはずだ。米本ブログは、あくまでも内通者説を主張し続けることで復讐と、また、脱カルト・反統一教会の立場を貫こうとした。統一教会員であれば誰でも同じようにコソコソと隠れていて、Yahoo!!への不正アクセスの被害届など警察へPC(証拠物として)持参でしないだろうとの楽観的思いもあったのか? 2013年4月、教会本部を介して「私は不正アクセスは潔白--名誉毀損だ」とのメール(以下参照)を送り付け、再び魔女狩りターゲットとしての攻撃を仕掛けてきた。 ”石をパンに変えてみろ” ?! Y氏よりpeaceさまに関する問い合わせ内容に関して、お伝えします。Y氏は今回の件について自身は潔白であり、自分を犯人と断定するような記述は名誉毀損だとのことです。よって、以下のような対応をpeaceさまに求めており、それが難しければ訴訟を起こすとのことでした。1) ブログで実名を明かし、Y氏に謝罪する。2) 実名を明かすのが難しければ、ブログでY氏に謝罪し、6ヶ月間、3つあるすべてのブログ自粛する。以上です。……最後に、(tomy4509は) 特別の変化がない限りは不正アクセスに関しての記事は控えることをお約束いたします。”石をパンに変えてみろ”、”宮の頂上から下へ飛び下りてみろ”、”もしあなたが、ひれ伏してわたしを拝むなら、これらのものを皆あなたにあげましょう”まさに、イエス様の「サタンの三大試練」のごとくだ。「ヘドロシリーズ」の違法性と虚偽を指摘してきたtomy4509に対し、Y氏の名誉に傷がつくことを恐れての口封じだ。名誉毀損を持ち出してきたことは、サタンが霊的存在であるにもかかわらず、霊界を否定する共産主義を打ち出してきたようなものと類似する。Xとの関係を持たれたことを隠しての行為は、社会性あるルポライターとして位置を否定するようなものであった。結果的には口封じには成功したものの、個人情報は引き出すことができなかった。同5月、tomy4509の別のメールへの不正アクセス(IPアドレス:韓国)が確認された。ここにはある程度の個人情報が記されていた。これら一連の流れと関係があるかは分からないが、同7月に「ルポライター米本和広氏」からtomy4509の氏名を探りあてての手紙であった。魔女狩りターゲット三度目の攻撃であった。 この手紙以降は第二時期となる。ハンドルネーム・米本和広氏、また、「自称ルポライターY氏」ではない。「ルポライター米本和広」氏、実名者「米本和広」氏と名乗りを挙げてきたからだ。一応の確認だが、手紙文にはどこにも実名者「米本和広」氏を名指しで犯罪者扱いしたとういう当該適示が見当たらない。第一期ではYahoo!!への第二の不正アクセス者については、具体的な「犯罪者扱い」をした個所があれば提示をお願いしたいものだ。だからといって、それは謝罪文とブログ停止1か月で済んだ話である。【参考記事】【奇知外記】ルポライター米本和広氏、だいじょうぶですか?!(No.2) ここで「グルっぽ」と「Yahoo!!」の不正アクセスについて、勘違いの無いように確認をしておきたい。X氏のグルっぽへの不正アクセスは他メンバーのIDによるものであり、被害者はtomy4509ではない。Yahoo!!への不正アクセスの件とは別物である。事実、グルっぽへのX氏の不正アクセスが発覚したあとtomy4509は [2012/12/19] にはグルっぽのパスワードを変更しており、その後に問題画像が送られていることを見ても分かる。tomy4509は教会本部非公認の「米本ブログ」によるネット拉致被害者(魔女狩りターゲット)であり、その自称ルポライターtomy4509が米本ブログ「ヘドロシリーズ」の情報源の違法性とその虚偽をスクープ記事にしたものであり、「不正アクセス」そのものではない。「一応の謝罪文」はYahoo!! のそれに限定されたものであり、「自称ルポライターY氏」「島根」が怪しい との記述も Yahoo!! の第二のIPアドレスが「島根?」と出たのを指してである。 <続く>
2015.09.14
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平和大使協議会公式サイトHP 更新情報2015.09.12憲法に家族尊重条項ない日本 家族基本法の制定が急務 | ILC-Japan2015 in 仙台2015.09.03世界56カ国、元首クラスのリーダーが一同に | 韓国ソウルで世界サミット20152015.08.26安保法制の必要性を強調 | 神戸で安保セミナー2015.08.19会員ニューズレター『平和大使』 8月号を発行しました
2015.09.13
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以下は米本ブログからです。http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-620.html 上記から「名誉毀損裁判の勝敗を決するのは、情報源の開示である。」とあるが、「ヘドロ」「お花畑脳」呼ばわりした名誉毀損もまた、それが適用されるのだろうか?! すでに不正アクセス者(X氏)の存在が認められており、彼から米本ブログへの情報提供の形態(テキスト形式のファイル送付か? あるいはメンバーのID・パスワードの譲り渡しからの「閲覧」か?)までも問われることになる。もし、ファイル形式であれば職業柄もあり、当然のことながら(保存)資料として提出は可能のはずだ。また、上記を前後して、その2・記事に事実誤認があれば、記事の訂正ないし削除を求めるのは一般的である。書き手は記事のどこが間違いか、具体的に聞き、それによって事実が明確になる。その4・私の記事の主題は「拉致監禁」である。とある。「その2」に関してはヘドロシリーズ開始直後からtomy4509はそれの事実誤認(ねつ造・デマ)を提起し記事の削除要請もしてきたが、米本ブログからはそれの確認どころか、理由はどうあれ「名誉毀損」を持ち出してきて中国共産党的な「言論封鎖」(2013年7月に謝罪文とブログ停止)を要求、氏名公表は「憲法31条違反」の詰問にも、米本ブログは私のコメント削除などで逃亡生活を続けている。ヘドロシリーズでは「グルッぽの強制移動の具体的証拠の提示」も求めてきたがその回答すらない。米本ブログのお仲間「謎探偵まつたろう」氏も敗北宣言! 名誉毀損が確定したpeace殿まぬけピース[再]マヌケぴーす ま、わしゃどうでもいいことじゃがの。念のため、マヌケぴーす殿がお縄になることを免れる方法を教えておいてしんぜよう。1、キジも鳴かずば殿が不法侵入して情報を得た、という証拠を提出する。2、その情報を米本殿が受け取って火の粉ブログに載せた、という証拠を提出する。と、米本ブログとグルになって私を攻撃してきた。この忠告通りにX氏の存在の確認と、米本ブログとX氏のコメントのやり取りからの双方の関係についての証拠をこの検証シリーズで明らかにした。また、まつたろう氏は名誉毀損の法律講座まで以下にしている。ありがたいことだ。追い詰められたピース殿 一部抜粋するぜよ! しかも同条の罪は、当該摘示された「その事実の有無にかかわらず」成立することに注意しなければならない。……ただし、それじゃあ言論の自由もへったくれもないもんだから、法律ではこう規定しているんだそうな。さて、刑法230条の2第1項によれば、名誉を毀損する表現であっても、 第一に、それが公共の利害に関する事実に係るものであり、 第二に、その目的がもっぱら公益を図るものであり、第三に、当該事実が真実であれば、 処罰されない。 じゃが、この3つの条件を証明する責任は、「さいぞう」殿が言うように、被告人にあると書いてある。以上から考えて言論の自由の第一、第二、第三などの以前に、2013年7月の「ルポライター米本和広氏の手紙」では、名誉毀損と主張すべき当該適示が見当たらないのだ。たとえもし、それが今後において適示されたとしても、それはtomy4509(peace)の謝罪文とブログ停止期間1か月で無効である。それどころか、私の個人情報保護を確約した「ルポライター米本和広氏」による一方的な氏名公表こそが今度は問われてくる。謝罪文とブログ停止期間1か月相当の賠償請求も考えていかねばなるまい。X氏の出現までは追われる立場のtomy4509であったが、それ以降は追う立場に変化している。「ヘドロ」「お花畑」「小学生以下」等が名誉毀損にあたるといえば、逆の立場で「ヘドロシリーズが不正アクセス者からの情報であり虚偽」でないことのの三つの条件を証明しなければ処罰の対象となる。当然のことながら、グルっぽの強制移動の証拠と、不正アクセス者の存在を認められたそのX氏本人から、米本ブログとは「まったくの無関係だ」との証明も必要になってくる。「その4」の「拉致監禁」にしても著書「我・隣」の教会員の拉致被害を扱ったものではなく、教会員の個人情報を拉致した新たな形態の拉致「加害者」に変貌した米本ブログについての指摘もしてきた。【奇知外記】 拉致事件発生!! 米本氏は何処へ? 別の話での名誉毀損についての考察もしてみる。以下も米本ブログのコメント欄からだ。「いつも私の~」は米本ブログにも何度か登場する元グルっぽメンバーの一人である。http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201410160000/ 名誉毀損と匿名者についての米本ブログの考えが書かれている。ところが、米本ブログがやらかしたことは、ハンドルネームで済む話であっても、その「いつも私の~」の氏名まで公表したことだ。名誉毀損はその理由如何は問わないのだらから、名誉毀損が成立し得る。http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201411220000/米本ブログ(10/27)からは、「いつも私のとなりに神さま」の松戸さんも、そうだ。彼と女房は、実名を出してもらいたくないと、ぼくのところにワインを送ってきた。突っ返したけど・・・。ルポライター米本和広氏が取材で得た彼の個人情報ネタの脅迫です。これって、秘主義務違反ではないですか?!上記からもお分かりのように、「いつも私の~」さんも米本ブログで個人情報を拉致された被害者の一人、米本ブログの魔女狩りターゲットとなった。さらには、米本ブログで注意していかなければならないキーワードは「公職者」である。一般でいう「公務員」と教会内でいうところの「公職者」の社会的地位(位置)では大きな違いがあるという認識を持つことだ。「ヘドロシリーズ」には、数名の教会長名も書かれて「公職者」が何か悪事を働いているような印象を植え付けようとしている。これも「ヘドロシリーズ」が虚偽でないとの証拠を提示しない限りは名誉毀損となり得る。これもまた、米本ブログの魔女狩りターゲットとなった。
2015.09.12
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家庭連合(統一教会)公式サイト(以下URL)ブラウザによってその表記が違っていました。http://www.ucjp.org/ご確認ください。 12日現在、エクスプローラー(上記)はまだ「統一教会公式サイト」のままで、Google Chromeほかは「世界平和統一家庭連合公式サイト」の表記にされていました。 ブログ村でも、カテ「家庭連合」の新設のお願いの継続をしていきましょう。追記:エクスプローラーのサイト名表記については、 「セーフティ(S)」から「閲覧履歴の削除」を行うことで解消されました。PC内の旧画像が表示されていたものと思われます。
2015.09.12
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NAVERブログ 「平和と統一!ソン・ビョンホ」(2015.09.01登録)記事から。 6 つの画像/ 全 11 枚の画像のうち今後ピースロード北朝鮮の参加が期待される。「北朝鮮... 2015.09.01。 ピースロード旗の北朝鮮通過は、最終的に行われなかった。(写真:昨年8月16日、ブラジルソロカバシンドンモ球団(左2)にピースロード後援制服を伝達するソン・ビョンホ実行委員長...blog.naver.com/sbh5304/220468737549 平和と統一!ソン・ビョンホ <原文リンク> 南北高位級会談の記事[上記]と一緒にプレスされた平壌少年サッカー大会[下]、労働新聞記事 平安北道定州文鮮明総裁の生家でピースロード
2015.09.12
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日韓トンネルプロジェクトを推進する国際ハイウェイ財団HP2015.9.11 現場だより9月号を発行しました2015.9.4 国際ハイウェイ・日韓トンネル推進講演会の所感を掲載
2015.09.11
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今現在においても「世界平和統一家庭連合(家庭連合)」に名称が変更されたにもかかわらず、ブログ村のカテゴリー名は「統一教会(家庭連合)」のままです。「家庭連合(統一教会)」ではありません。一年間の移行期間を待たずともブログ村はその対応をしていかなければならないはずです。名称改称に伴い、リンク・バナーも新しくしていかなければならないでしょう。現在のカテゴリーの名称を変更していくよりは、新規カテゴリーを作成してそこへブロガーの自主移動を考えた方が BETTER だと思います。多くの方がこれに同参され、ブログ村・お問い合わせフォーム(以下のURL下部)から新規カテゴリーの要望書を提出していただけたら幸いです。http://www.blogmura.com/report.html 家庭連合HPを見れば、下部の名称とロゴが変更されており、少しづつの変化を見せています。また、携帯サイト(以下)はすでに「世界平和統一家庭連合公式サイト」となっていました。全国の教会ホームページのいくつかを見ても、名称改称に伴う対応をすでにとっているところも見受けられました。 マタイによる福音書/ 09章 17節だれも、新しいぶどう酒を古い皮袋に入れはしない。もしそんなことをしたら、その皮袋は張り裂け、酒は流れ出るし、皮袋もむだになる。だから、新しいぶどう酒は新しい皮袋に入れるべきである。そうすれば両方とも長もちがするであろう」。
2015.09.10
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[Daumカフェ]世界平和統一家庭連合安養教会(2015.08.16. 15:58登録)からです。ピースロードニュース2015.8 .16. ピースロードホットニュース8月21日から韓国釜山でピースロード共同縦走が開始されます。アフリカ喜望峰を出発して、ロシアラリーを終えた車がウラジオストクの堆を出発して、東海港を経て釜山に21日の朝に到着し、チリを出発して、日本縦走を終えた縦走団が釜山港で会って韓国チームと27日まで共同縦走をします。また、真のお母様の特別注文の指示にブラジルソロカバユースサッカーチームが8月21日、平壌綾羅島スタジアムで10万平壌市民が見守る中、平壌国際ユースサッカーチームと国際ユースサッカーの試合の開幕戦を行う予定です。ソロカバ選手たちはすでにブラジルを離れて中国瀋陽に到着しており、今日、北朝鮮が送ってきた特別便で平壌に入ります。ソロカバ団長がシンドンモ会長は昨日の夜、韓国に到着して、今日の朝の飛行機で瀋陽に行って選手を率いて平壌に入ります。??ない日だったが、真のお母様の特別な指示とシンドンモ会長の信念が貴重な成果を成し遂げました。韓国UPFは、世界本部の支援を受けてピースロードのロゴが入ったユニフォームを製作して、今日の朝、空港から伝達式を行いました。 8月21日、南北で同時に展開されるピースロードに多くの丹精お願いいたします。ソロカバ選手たちも、平壌で統一の歌を歌います。真のお母様に感謝いたします。 韓半島の南北間に急きょただならぬ空気が走った。8月16日平壌入りしたソロカバほか、2015第2回国際ユースU-15サッカー大会の参加チームには予期しない出来事だった。その状況下で「PEACEROAD」 ロゴをつけて北韓で平和を叫んだのがまさにソロカバチームだった。2012年ピースバイクで出発し、今年文鮮明総裁天宙聖和3周年記念を迎えるこのとき、ピースロード2015が5月30日に出発した。ピースロード2015は、誰もがイベント的な感覚を持っていたであろうが、侍墓生活3年間、この時を準備してこられたのが、まさに真の御父母様(お母様)ではなかっただろうか? 「8.25共同合意」を導いたのが、これらサッカー選手団たちであり、縦走したピースロードメンバーらの世界平和への祈りであった。25日に帰国した韓国チームを出迎えたナム・ギョンピル京畿道知事は「南北間の平和の伝道師」という賛辞も送った。また、お母様はその後、平和自動車のパクサンオン社長を平壌に送り、30日の天宙聖和3周年記念では金正恩 書記長の弔文が送られるなどもした。 文鮮明総裁の自叙伝『平和を愛する世界人として』(P.268~)には、私を送り出した後、金(日成)主席「文総裁という人は本当に立派だ。一生の間に大勢の人に会ってみたが、あのような人はいなかった。度胸もあり、情にあふれた人だ。親近感を覚えて気分が良くなり、ずっと一緒にいたいと思った。後でまた会いたい。私が死んだ後に南北の間で議論することが生ずれば、必ず文総裁を訪ねなさい」と金正日書記に何度も繰り返し伝えたそうですから、お互いにかなり通じ合ったようです。 これが金正日書記長から金正恩書記長へと受け継がれてきているということだ。
2015.09.09
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【関連記事】ピースロード2015、北・ピョンヤンを走る?! 大韓民国ピースロードが出発した8月21日、北朝鮮の平壌では、もう一つの特別なイベントが繰り広げられた。ピースロードプロジェクトに参加するブラジルソロカバ少年サッカーチームが平壌で開催される国際ユースサッカー大会に参加しユニフォームにピースロードロゴをつけて(以下フォト)平壌国際学校のサッカーチームと10万の観衆が集まった中で開幕戦を行ったものである。SEGYE.com | 入力2015-08-21 22:06:07砲撃で南北間の緊張が急騰ている中で、21日に平壌綾羅島5・1競技場で開幕した2015第2回国際ユースU-15(15歳以下)サッカー大会で、北朝鮮の4・25体育団(左)とアトレティコソロカバ(ブラジル)選手が試合に先立ち、7万人の観衆の前でポーズを取っている。南北和合を旗印に掲げて南北体育交流協会(理事長ギムギョンソン)と平壌国際サッカー学校(校長ヒョンチョルユン)が共同主催する今回の大会には、韓国の京畿道と江原道選抜チーム、北朝鮮4・25体育団平壌国際サッカー学校、中国雲南省昆明チーム、ウズベキスタン分ヨードコール、クロアチアとブラジルなど8つのチームが出場した。 アトレティコソロカバ(ブラジル)は、文総裁が創設したプロサッカーチーム(文鮮明 自叙伝、P.296)の一つ、それのU-15チームです。【メディア仁川新聞、ほか】ナム・ギョンピル支社、ユースサッカーチームに「南北間の平和の伝道師"賛辞25日午後、平壌国際ユースサッカー大会参加選手団が仁川国際空港に帰国してナム・ギョンピル京畿道知事が出迎えをしている。<写真提供=京畿道>
2015.09.07
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毎日宗教新聞|記事入力:2015/09/03[11:51]世界の人々が統一と平和に向かって一緒に走った韓半島の統一念願抱えて走った「平和のレース」「南と北が一日も早く統一がされて戦争との戦いがない朝鮮半島になることを願います。」分断された朝鮮半島の平和と統一を祈願して3ヶ月間、世界中を走ってきた「ピースロード(Peace Road)2015」が大詰めの幕を下ろした。去る5月30日から全世界120カ国で「韓半島の平和統一」の希望を抱いて自転車に乗ったり、歩いたり、車に乗って大陸を縦走する「ピースロード2015」のイベントは、8月27日対決され、30日には京幾加平郡清心平和ワールドセンターでピースロード2015写真展が開かれた。ピースロード大長征は今年で3回目だ。このイベントは、1981年にソウルで開かれた第10回国際科学統一会議で、文鮮明(文鮮明)総裁が提案した国際平和ハイウェイ(International Peace Highway)プロジェクトで開始された。国際平和ハイウェイプロジェクトは、全世界を一つの交通網で連結し、世界の紛争と葛藤を解消し、人類を一つの家族で縛って地球村時代を開こうという巨大な構想である。 2013、2014年には「平和の自転車統一大長征(ピースバイク)」という名前でイベントが進行された。アフリカケープコッドおよび南米サンティアゴで同時れた出発した「ピースロード2015」は、世界を一つに束ね、平和の道」を拭いた。アフリカ大陸ではカメルーン、ベナン、トーゴ、コンゴ、ナイジェリアなど20カ国で韓半島の統一を念願する声を集めた。流血紛争が絶えない中東ではイスラエルとレバノンで宗教と人種を超えて平和行事が開かれ、欧州ではポーランド・チェコ・スペイン・フィンランドなど6カ国で自転車縦走が行われた。アジアでは、ネパールと中国でのイベントが行われた。南米では、チリから出発して、ボリビア・ペルーなど10カ国で、中米地域では、パナマ・コスタリカ・ニカラグア・エルサルバドルなど8カ国で行われた。クリックすると大きな画像を見ることができます。 去る8月4日、米ニューヨークの国連本部では、ピースロード大長征の成功を祈願するイベントが開催された。当時までに行われた、世界86カ国のピースロード縦走写真を展示してピースロードの趣旨を知らせるシンポジウムが開かれた。デニス・アンド・トゥアングレナダ国連大使はこの席で「ピースロードプロジェクトが追求するように、世界の葛藤と紛争を減らし、平和世界を具現する世界の人々が協力していただきたい」と訴えた。自動車横断に参加したロシア軍人出身のガラスガブリエレリリンは「戦争で仲間の戦士を見てきた、このような悲劇を後世に譲りたくない」とし「「ピースロード」プロジェクトは、平和に向けたひとつの意味を持たせた」と所感を明らかにした。 120番目の最終的な適用国である南太平洋の小さな島国キリバスもピースロードに参加した。キリバスは、地球温暖化による海面上昇で国土が水に浸かっている国だ。ピースロード2015プロジェクトに、世界120カ国が参加した中大詰めは大韓民国縦走に完成された。 8月21日、釜山、22日群山から二チームに分かれて行われた韓半島の縦走は27日、ソウル光化門で仕上げた。大韓民国ピースロードが出発した8月21日、北朝鮮の平壌では、もう一つの特別なイベントが繰り広げられた。ピースロードプロジェクトに参加するブラジルソロカバ少年サッカーチームが平壌で開催される国際ユースサッカー大会に参加しユニフォームにピースロードロゴをつけて平壌国際学校のサッカーチームと10万の観衆が集まった中で開幕戦を行ったものである。大統領直属の統一準備委員会、統一部、行政自治部、国土交通省、文化体育観光部など中央政府省庁と釜山市など地方自治体が主催する「ピースロード2015」は、光復70年を迎え、全世界の人々の平和と統一の意志を韓半島に結集したという評価を受けている。ピースロードプロジェクトは、将来の世界的な平和運動祭りで、毎年継続される予定である。 <続きを読む> ▲「ピースロード2015」世界120カ国縦走完了式典が8月27日、ソウル光化門広場で開かれた。©
2015.09.05
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8月31日付教会ホームページから、「世界基督教統一神霊協会」が「世界平和統一家庭連合(略称:家庭連合)」に改称された。それに合わせてか、ブログ村でも5日夜には「統一教会(家庭連合)」となっていた。ところが、少し妙ではありませんか と、早速にブログ村へは問い合わせの文を入れた。名称変更後の正式は「世界平和統一家庭連合」であるのに、なぜ、「統一教会(家庭連合)」なのか、1年の移行期間ということを考慮すれば「家庭連合(統一教会)」が正当ではないかと!!また、これまでの経緯からGPFが別れたときには、著作権を理由に教会側のそれの名称とロゴの使用が禁止となった。逆の立場で言えば、今度は「家庭連合」側がその名称とロゴにうるさくしていく番だと思う!! 【関連記事】当法人名が「世界平和統一家庭連合」に改称されました当法人の正式な略称とロゴマークに関するお知らせ
2015.09.05
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以下は、7月に下書きしたものを編集しなおしたものです。米本ブログの最近の記事「セクハラ後始末に見られる韓国統一教会と日本脱カルト協会との類似性」をみると、滝本弁護士が非行行為で懲戒処分を受けたことが書かれている。日本脱カルト協会元理事長の不祥事である。http://www.ucjp.org/?p=18847 http://www.jscpr.org/resign.htm他人の不祥事にはことさらに「是々非々」を論じるが、いざ、自分ののこととなるとこの「是々非々」が何処かへ行ってしまうのが米本ブログの特徴である。脱会屋・宮村峻氏や滝本弁護士と、米本氏では大差がないことをこの「検証シリーズ」でも探って来た。【奇知外記】 拉致事件発生!! 米本氏は何処へ?滝本弁護士は法律のプロでありながら、不法を犯してまでしても統一教会員に対して非行を働いたのと同様に、ネット社会での非行のひとつが「不正アクセス」である。また、ネット上でも「プライバシーの保護」に関しては敏感であるにもかかわらず、その個人情報を拉致し自分勝手に扱おうとし、それが出来ないと分かると、統一教会員の人権は顧みることなく個人情報をブログで書きなぐったりしてきた。米本ブログの開始の動機は、脱カルト・反統一教会の立場を取りながら統一教会員の拉致監禁に限っては「非々」の立場での反統一教会者への言い訳ブログであり、統一教会員に対しては人権・名誉などは認めていない。彼のブログ第1号「ブログ開設の目的(2009年のスタンス)」でそのことがありありと書かれている。反統一教会者の匿名は気にも止めないが、教会信者ともなればお構い無しにルポライター職を悪用してtomy4509ほか、信者を名指しで滅多打ちにしてきた。正に、中世の魔女狩りそのものである。以下は、グルッぽメンバーの一人のブログ記事「不法侵入犯の特定へ」からの引用だが、「ブログに不法侵入あり!」(peace氏)で多くのブロガーが衝撃を受けている。「いったい何者だろう!」という声が周辺で飛び交っている。狙われているのは「新芽会」。明らかだ。「ヘドロだから何をされても良いだろう」とでも思っているのだろうか。○○商法を風評し、UCを反社会的組織に追い込み「何をしても大丈夫、誰も助けない」とお貶め、拉致監禁改宗は繰り返された。 手慣れたものだ。罪でもない強制移動を大罪のように触れ込み、グルッポ「新芽会」を大犯罪者に貶め、強制移動を拉致監禁強制改宗なみの大罪にして、力を注ぎこんでいる方がいるようだが・・・。ご苦労様!強制という言葉にかなり敏感なようだ。あぁ~あ・・・。お友達からの情報は、内通者のものだったのか、それとも不法侵入で得た情報だったのか。結構、事実と違うようですね・・・ さてさて、peace氏のブログに不法潜入した犯罪者は、IPアドレス:58.97.98.149(タイ)という足跡を残してしまったようだ。 ルポライター米本和広氏の「ヘドロシリーズ」を検証(その9)-- 中世の魔女狩り?! No.1 ルポライター米本和広氏の「ヘドロシリーズ」を検証(その10)-- 中世の魔女狩り?! No.2 さて、『ルポライター米本和広氏の「ヘドロシリーズ」を検証』で、前回、前々回と米本ブログ「ヘドロシリーズ」を時期的に区分してみた。0. プレヒストリー(2012年9月~ )1. 米本ブログ「ヘドロ」開始後からtomy4509の謝罪文掲載まで2. 2013/07/15 謝罪文掲載以降、2014/04/13「天一国憲法」施行の日まで3. 2014/04/13「天一国憲法(教会法)」施行以降 第1時期の最後の2013年7月、手紙で「ルポライターの米本和広です。」と名乗りを上げて、私tomy4509に対して「名誉毀損」などと吹っかけてきたが、そのルポライターとしての名誉について考察してみることにする。ここで、ルポライター米本和広氏の名誉なるものがどこに存在するのか? ということである。プレヒストリーをみれば、ブログ村から強制移動された悔しさが手に取るように伝わってくる。統一原理の堕落論「堕落の動機と経路」で天使長ルーシェルが感じた『愛の減少感』そのものであった。ヘドロシリーズの問題画像(以下)を注視すれば、統一教会員の拉致監禁問題だけを見れば米本ブログはカテ「政治>人権」で十分だと指摘したブログ村への情報提供を私が「新芽会」に転載したものだ。ところが、カテ「統一教会」に留まろうとして「新芽会」を悪者に仕立てたのである。もちろん、画像を挙げてみたところで当時の米本ブログの強制移動はなかったし、「新芽会」が強制移動しているという米本ブログの主張に対してその証拠を求めてきたが、なに一つの回答も得ていない。このブログで自称ルポライターtomy4509が取り上げてきたことは、1)米本ブログの「ヘドロシリーズ」がデマ・ねつ造であり2)その情報元が不正アクセス者からであったという2点である。Yahoo!!ブログの不正アクセスに関するルポライター米本和広氏への件は2013/4月に済んでいたはずだが、第1期末でヘドロを掘り返す格好で「名誉毀損」などと謝罪文まで要求してきた。結論から言えば第3期で、彼と関係した不正アクセス者の特定(事実を認め起訴猶予となる)で「不正アクセスは潔白」としたその名誉毀損発言も怪しくなってきている。手紙では「匿名で実名者を攻撃する」などと書かれているが『島根の自称ルポライターY氏』はあくまでも匿名扱いであり、それの適示に該当しない。ところが、米本ブログのtomy4509の氏名公表によって、過去にさかのぼっての私への虚偽や非道発言がweb上での「名誉毀損(侮辱罪)」の適示となる?! かである。さらには、氏名公表自体が憲法31条との絡みもある。詳細については、まずは、無料法律相談をした上であるが……また、特定された不正クセス者からは第2の不正アクセス者の証言を警察は得ていたはずであり、tomy4509の不正アクセス被害報告ではY氏の可能性も指摘していた。その後、警察からはY氏疑惑を打ち消す説明はこれまでに聞かされていないのも事実である。栽判ともなれば「ヘドロシリーズ」の情報源についての追及は当然のこととなるが、誰かさんの例のように情報源を開示できないからという理由で言訳文を書いてtomy4509の提示したヘドロシリーズと氏名公表部分の削除、並びに、謝罪文の掲載に応じてくれるのだろうか8月末の訪韓・清平は、真のお父様天宙聖和3周年記念式の参加が主目的であったが、米本ブログの名誉毀損(侮辱罪)を栽判で問うかどうか、霊界との相談もあった。<< 続 く >>
2015.09.05
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アジアトゥディ | 記事の承認[2015-09-04 22:21]文鮮明総裁天宙聖和3周年記念報告会開催 4日午後、ソウル小公洞ロッテホテルで開かれた「文鮮明天地人真の父母天宙聖和3周年記念報告会と晩餐で金乙東セヌリ党の最高委員が追悼の辞をしている。 /写真=世界日報提供アジアトゥデイイチョルヒョン記者=世界基督教統一神霊協会維持財団(統一グループ)は4日午後、ソウル小公洞ロッテホテル2階クリスタルボールルームで「文鮮明天地人真の父母天宙聖和3周年記念報告会」を開催した。この日の行事は、世界平和統一家庭連合創始者である文総裁の天宙聖和3周年(8月30日)を記念するために用意された金乙東セヌリ党最高委員、テイク韓国外交協会長をはじめ、統一グループの系列会社と家庭連合、天宙平和連合関係者など600人余りが参加した。チェユンギ統一グループ理事長はあいさつの言葉で、「今回の聖和3周年を迎え鮮鶴平和賞、ピースロード(peace road)2015世界大遠征、ワールドサミット(WORLD SUMMIT)2015などの記念事業を介して文総裁の業績が見直され、再評価された」と言った。金最高委員は、追悼の辞で「聖和3周年を迎え文総裁の平和思想を記念する様々な活動を展開した」とし「今後も文総裁の平和思想遺業を受け継いで韓鶴子総裁を迎えて、人類一家族の平和世界を必ず成していく」と約束した。鄭会長は「不足している能力だが、今の今日を最善を尽くして生きていく」とし「必ずやベーリングトンネル日韓海底トンネルなどピースロードの完成に向けて、今日も明日も前進する」と強調した。これと共にキム・ジョンウン、北朝鮮国防委員会第1委員長は追悼メッセージを、金養建朝鮮アジア太平洋委員会委員長は、弔輪を送信南北統一のための文総裁の過去の業績を再確認した。【関連記事】 [フォト]天地人真の父母天宙天宙3周年記念報告会(SEGYE.com)4日、ソウル小公洞(ソゴンドン)のロッテホテルで開かれた「文鮮明天地人真の父母天宙聖和3周年記念報告会と晩餐でギムボンホ元国会副議長、キム・ミンハ世界日報会長、チェユンギ統一財団理事長夫妻、金乙東セヌリ党最高委員(前列左から)など参加者が乾杯をしている。イウォン記者
2015.09.04
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文鮮明評伝 人類を愛した平和の聖者 文鮮明、彼は誰なのか?時代の異端児であるかそれとも人類を愛した平和の聖者か?極と極の称賛と非難を一身に受ける世界人物、文鮮明、果たして人間としての彼の人生はどうだったの? - 最初に出版された文鮮明一代記統一教会(世界平和統一家庭連合)教主文鮮明が2012年9月に聖和(他界)してから満3年が経った。生前の文鮮明の評価は両極端だった。これは韓国だけではなく、統一教が旺盛な活動をしている日本、米国、欧州、南米でも同じだ。文鮮明は1970年以降、日本の入国禁止令が下され、ヨーロッパの多くの国でも入国が禁止された。なぜ少なくない国で文鮮明の入国を禁止したか。彼は生涯6回刑務所に収監されており、彼の言葉と言動はいつもマスコミの追跡対象となった。 6回の監獄生活にもかかわらず、彼はどのように企業、教育、芸術で驚異的な業績を遂げ、数多くの議論と非難にもかかわらず、光復後、韓国の新興宗教として初めて統一教を世界宗教に育てたのだろう?文鮮明、その名前だけで - 彼の言葉のように - 世界はワイワイうるさくなる。なぜ、何が、どのような理由で、彼は常に議論の真ん中であったか彼のいくつかの言葉が彼をいんちき階層的に追い詰めて行き、彼のいくつかの教義が、キリスト教からの攻撃を受け、どのような行動が、1970年代以降、韓国と世界を騒がせたか。彼の名前を言う自体がなぜ冒涜とまで考えられているか統一教会に接したという理由だけで指弾を受ける理由は何ですか?この本は、1920年1月6日文鮮明の誕生から2012年9月3日に聖和(死去)するまで92年の間、彼が行なったすべてのもの、彼が主張していた教義、彼がしたスピーチ、彼が成し遂げた成果、彼が訪れたところ、彼は作った機関や団体、組織などを網羅して、取材して、探検し、綿密に分析した最初の本である。主観的立場と教義を徹底的に排撃しながら客観的資料で彼の行なったスピーチ、行動に基づいて、果たして文鮮明は、韓国と世界にどのような影響を及ぼしたかを綿密に探検した。 - 誕生から「最後の祈り」に至るまで、92年の屈曲多くの生活文鮮明の生涯は攻撃、非難、批判、エセ、歪み、誤解、無視、否定的に汚れている。現代韓国人としてそれだけ多くの攻撃と非難を受けた人も珍しく、それだけ多くの仕事をこなした人もなく、それほど世界的に有名な韓国人も珍しい。風雲で汚された彼の人生を振り返り、果たして何が彼をそれほど問題的人物で作ったのか追跡した。第1章[誕生]は、北朝鮮定住で出生した後、16歳に自らが神の啓示を受けたという内容をはじめとして一族の履歴を明らかにして子供の頃の日本留学時代を紹介する。第2章統一教会の誕生過程を時系列的に説明して、第3章では統一教が世界に広がっていった歴史を日本、米国、南米に分けて追跡した。第4章は世界の平和と人類の和合に献身した努力を、第5章は長くて凄絶だった共産主義との闘争を、第6章では企業を立てた背景と、成功・失敗の過程を追跡し、第7章では数多くの学校を立てた過程と意味を、第8章は「リトルエンジェルス」をはじめとする芸術に献身した足跡を説明し、第9章ではメディアに専念した背景と世界の活動、第10章では言葉もたくさん語り、合同結婚式の意味と歴史を振り返って見た、第11章では統一教会の教義は果たして何なのかを探索した。第12章は文鮮明死後、統一教会を導いていく韓鶴子総裁についても分析し、第13章では文鮮明の最後の祈りを介して彼ががこの世に投げたメッセージは果たして何なのかを調べた。また、付録として、世界的におこなった聖和式の一面、文鮮明が残した語録と一緒に92年にわたる史料を収録した。これにより、1)果たして人間文鮮明は誰であり、2)彼の生涯に渡って成し遂げた成果は何であり、3)それが私達に与える意味は何なのかを読者が判断するようにした。はじめに明らかにしたように、この本の著者は無神論者であり、絶対的な統一教会員ではない。ただ偶然に統一教会の教義を知った後、文鮮明を集中的に探索して4年にわたる研究・調査の末、この評伝を執筆した。この評伝のいくつは、歴史的なエラーがある可能性があるが、史上初の文鮮明の全生涯を追跡した本であるという点で意味がある。統一教会で主張するように、彼が「世界を救う真のお父様」だったのか、世間で非難するように「異端宗教の教主」であったかはまだ判断するのは難しい。したがって、この本がその判断の基準のいずれかに活用されることを願ってやみません。◆本の中で追加そして文鮮明は、「女性の母性愛をもとに真の愛の家庭を築いて健全な社会、平和の世界を建設しよう」という精神で、1992年4月10日、世界平和女性連合(WFWP)を創設した。その名の通り、平和のためならすべてをいとわない汎世界的な団体だ。韓鶴子女史は、女性連合総裁に就任して20年以上の期間の間変わらない心で導いている。ソウルオリンピック主競技場で開かれた創設大会には、世界72カ国から来た15万人が参加した。韓夫人のは、初代総裁に就任する席で「世界統一と人類の責任」というタイトルで講演をした。「女性が一箇所にこんなにたくさん集まって、世界の平和のために先頭に立って働くことを決意するのは、おそらく初めてのことでしょう。私たちが展開しようとする女性運動はただの女性のためだけのものはありません。まず、夫と子供たちのための真の愛の運動は、理想的な家庭で報われ結ぶことになります。このように形成された理想家庭は理想の国と理想世界を一緒に行われていきます。世界平和のために、私たち女性は、政治的側面で、経済的側面で、文化的側面で、社会的側面での指導的位置に立たなければなりません。……人々は教会でなぜ破壊兵器作りかと困惑したりして非難したが、その理由は一つであった。共産主義に対抗し、自由を守るためには、自らが強まるというのが最善の方法であり、最良の方法である。武器の国産化に成功した場合、韓国を私たちの手で守ることができ、節約されたお金で他の産業を引き起こす可能性があり、すべての点で貢献することであった。文鮮明は、まさにそのような気持ちで防衛産業に飛び込んだ。科学技術の平準化の夢を持って出発した代表企業がすぐに統一重工業である。統一重工業は1959年にわずか4人で出発し、あらゆる困難と苦難を冒して発展を遂げた。何の基盤がなかった初期の経済基盤を磨くために、地上で最も丹精をかけた企業だった。第6章。経済と技術で世界の発展に貢献できる245〜246p「韓国の女性は、伝統的な美徳で有名です。両親の子としての親孝行、夫に対する尊敬、そして子の惜しみない愛。この3つの美徳の伝統で有名です。韓国の女性は、一般的に恥ずかしさを多く乗って言葉はありません。しかし、国の運命が危険にさらされたときに勇敢に立ち上がって命をかけて祖国を守りました。皆さんに韓国での真の力は女性にあると言うことができます。」生涯を文鮮明の後ろから何も言わず歩んできた韓総裁は、数万人の観衆の前で講演も複数回だった。 1991年9月17日、日本での講演は、意味深い行事であった。小規模の人々と統一教会信徒の前では、何度も説教や講演をしたが数万人が集まったところでの本格的講演はそれが初めてだった。アラスカにいた文鮮明は、大会を1週間前に妻の日本講演を決定した。 9月17日、東京で開かれた第1回アジアの平和女性連合日本大会で韓総裁は、「アジアと世界を救う真の愛運動」をテーマにこう言った。「古語に佳華万四声という言葉があります。これはすぐに家庭が平和の根本という意味です。そして、これらの家庭をなすために最も重要な要素は、真の愛です。真の愛とは愛の中でも、神を中心とした絶対の愛を指します。つまり愛することができないことも愛することが、真の愛であり、真の愛の中では敵も愛していないことができなくなります。男性と女性は、神の愛を所有するという立場で互いに平等な価値を持つようになり、一体となった夫婦は、神の真の愛のパートナーとなり、創造と人間は、真の愛を中心として平等な価値を持つようになります。今女性の皆さんがアジアと世界のために真の愛の実践がされたとき、今日のこの歴史的大転換の視点は、日本はもちろん、アジアが世界に飛躍することができる重要な契機として出現するでしょう。」韓総裁は日本語が出来ないが、読んですらすら暗記する状況にまで達し途方もない東京ドームで講演を無事に終えて、日本信徒たちの雷のような拍手を受けた。その時を韓総裁は「水の効いた脱脂綿のようにびっしょりで気絶して倒れそうだった」と述べた。これだけではなく、韓総裁の講演は、快適日が一度もなかった。海抜400mにもなるボリビアや、ラパスでは酸素呼吸器を横に置いて講演をし、戦争に爆弾が飛び回るクロアチアでは、悲惨な死んだ犠牲者たちのために一晩中祈りを上げた。韓国の大学を巡回するときは、激しい反対にぶつかって足を回さなければならないところが多かった、中東では、参加者の半分が、引き潮のように抜けていくこともあった。アフリカ巡回を控えて週に1錠ずつ服用する必要があるマラリア薬を誤って処方され、一日に1錠ずつ3日を服用してマラリアにかかってひどく病んだ。それでも正常に治療を受けていない状態で国を転々講演をした。 1年に153回の講演を受ける強行軍の中で強力な照明の光により視力が悪くなり、のどがとぎれとぎれだった。世界の女性リーダーとして他に類を見ない大記録を打ち立て真の母としての与えられた責任を果たしたのだ。第12章。統一教会の未来をリードする韓鶴子総裁471〜472p文鮮明は、青雲の夢に膨らんだ16歳にすべての世界の夢を折ったまま、天の召しを受けて公的な生活を始めた。その道は決して平坦な長さではなかった。ただ前だけを見つめて歩いてきた93生涯だった。いろいろな種類の犠牲に耐えながら言いようのない受難の道を歩いてきており、愛する父母、兄弟の切なく握る手さえも振り払えずには歩くことができなかった宿命的生涯であった。彼の言葉のように、この地に70億の人類が住んでいるが、そのいずれか誰一人として理解していない荒野路程であった。これらはすべて、数千数万年を待って来られた神の1つに結ばれた飛節真の心情をあまりにもよく知っているからであった。真の父母の使命を果たす必要がある文鮮明の生涯は実に無言苦難と迫害でつづられた恨(ハン)の生涯であった。その路程を歩いて誰一人とも相談することができない孤独な路程であった。神までも顧みられず、徹底的に一人で捜すべきいばらの道であった。することができず、繰り返される生死の岐路で血を吐きながら、天との約束を守るために再び立ち上がらなければならない不死鳥の生活を送った。かつて日本留学時代、地下で独立運動をして、また解放直後、共産治下の平壌で天の意志を反映している途中、そして自由国として誕生した李承晩政権下でも、さらに世界的に民主主義の代表国であることを誇る米国でさえ服役を受けるなど、6回無実の獄中闘争を経なければならない波乱万丈な人生をどこの誰が理解して共感できるだろうか?自分が明らかにしたように、「死亡圏で苦しむ堕落した人類を救ってあげるために歯を食いしばって耐えて生きてきた生涯だった。」それでも文鮮明は、一時も休まず、地球を10回以上巡回しながら、神の意志を反映して、平和の種をまいて、人類和合のために捧げられた。そして文鮮明は、統一教会で言うように、次のようにチャンピオンになった(これは宗教的な意味でのチャンピオンを意味する)。第13章。聖和:最後の祈り「完了した!」487〜488p
2015.09.03
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-聯合ニュース | 送稿時間|2015/09/0216:31 http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2015/09/02/0200000000AKR20150902159500005.HTML?input=1195m▲文鮮明評伝=世界平和統一家庭連合(統一教会)教主である文鮮明他界3周年を迎え出版された文鮮明一代記。文鮮明は、生前、多くの攻撃と批判を受けた。 1970年以降、日本の入国禁止令が下され、欧州の多くの国でも入国が禁止された。生涯6回刑務所に収監され、彼の教義は、キリスト教からの攻撃を受け、いんちき階層的に追い込まれることもあった。この本は、1920年、文鮮明の誕生から2012年他界まで92年間、彼は行なったことと主張していた教義、スピーチや業績などを網羅した本である。著者は小説「見知らぬ天国」、スクリーン小説「鳴梁」「国際マーケット」などを執筆した小説家ギムホギョンさんで統一教会員ではなく、無神論者である。ヘユン。 512ページ。 3万ウォン。
2015.09.02
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SEGYE.com | 入力2015-08-31 21:30:35「中南米平和運動導き共産主義阻止」 韓鶴子世界平和統一家庭連合総裁、ニカラグアのマナグア国立科学大から名博世界平和統一家庭連合韓鶴子総裁が30日、勝共運動と女性の平和運動などを展開した功労で中南米ニカラグアのマナグア国立科学大学(総長ネハマパデザ)から人文科学名誉博士号を受けた。韓総裁は共産主義が猛威を振るった1970年代の文鮮明総裁と一緒に南北アメリカ統一連合(CAUSA)を組織して勝共の活動を継続的に展開し、共産主義を効果的に崩壊させた。同日総裁の学位授与式は、京畿道加平天正宮博物館で開かれたパデザ総長が直接学位を授与した。韓鶴子総裁(左二番目)が30日、京畿道加平天正宮博物館でネハマパデザマナグア国立科学大学総長(〃最初の)から人文科学名誉博士号を受けた後、文善進家庭連合世界会長(〃三番目)、ギムサンソク家庭連合中南米大陸会長(〃四)などと一緒に記念撮影をしている。家庭連合提供パデザ総長は、「共産主義ソ連の脅威を受けていたニカラグアのために文・韓総裁がニカラグアで広げた勝共平和運動の重要性を知ることになりマナグア国立科学大学から名誉博士号をささげるようになった」と明らかにした。この席にはホンイルシク鮮鶴平和賞委員会委員長、アノテ・トンキリバス大統領、ムハンマドカラーインドネシア副大統領、シアオシショバルレニートンガ副首相、アディナイルラティカオフィジー夫人、レオニードクラプツーク前ウクライナ大統領、フェデリコ・フランコ前パラグアイ大統領など、国内外の300人余りが出席した。チョン・ソンス宗教専門記者tols@segye.com
2015.09.01
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韓国・統一グループHP>プレスリリースそれぞれの原文リンクに映像があります。 [SBSニュース]北キム・ジョンウン、文鮮明総裁聖和3周年弔電 北朝鮮の金正恩第1書記が高文鮮明前統一教総裁聖和3周年を迎え、遺族に弔電を送った朝鮮中央通信が報道しました。キム・ジョンウン第1書記は弔電で「文総裁の妻である韓鶴子総裁と遺族に心から哀悼の意を表する」とし「文先生は民族の団結と和解、国の統一と世界平和のために多くの努力を傾けだった」と評価... [続きを読む] [TV朝鮮]キム・ジョンウン、「文鮮明総裁聖和3周年」追悼メッセージ 北朝鮮の金正恩が、過去2012年9月に死亡した統一教会の文鮮明教主に弔電を送った。キム・ジョンウンは弔電で、「文鮮明先生の逝去3年にあたり遺族に心から哀悼の意を表する」とし「文先生は、世界の平和をために多くの努力をし、遺族がその遺志を継いでいくことを望む」としました。キム・ジョンウンは、過去2012年の文教主が風邪と肺炎の合併症で死亡したときも、弔電を送って「祖国統一賞」を授与されました。文教主は統一教会の創始者で、統一教会は現在、現在の教育機関と報道機関など、さまざまな事業体を運営しています。文教主は、過去1991年、北朝鮮の金日成に会って、南北首脳会談と離散家族再会、金剛山開発など、南北経済交流に合意しました。 ... [続きを読む] [MBN] 北朝鮮の金正恩委員長、文鮮明総裁聖和3周年迎え弔電送信北朝鮮のキム・ジョンウン国防委員会第1委員長が故文鮮明総裁聖和3周年を迎え遺族に追悼メッセージを送信しました。世界の平和統一家庭連合は、金総書記が送信追悼メッセージと金養建朝鮮アジア太平洋平和委員長が送信弔問花輪を公開しました。金総書記は弔電で、「韓鶴子総裁と遺族に心から哀悼の意を表する」とし「文鮮明先生は民族の和解と団結、国の統一と世界平和のために多くの努力を傾けた」と明らかにした。平安北道定住が故郷であると文鮮明前総裁は、過去1991年に訪朝し、金日成主席と会うなど、北朝鮮との活発な交流を行いました... [続きを読む] [チャンネルA]キム・ジョンウン、文鮮明聖和3周年弔電...統一教会と縁は? (映像あり)[パク・ジョンフンのニュースTOP10] 今日は文鮮明統一教総裁の聖和3周年される日です。北朝鮮の金正恩が弔電を送ってきたんですって?... [続きを読む]
2015.09.01
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