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2019.04.19
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カテゴリ: UCI、サンク
​​サンクのお母様批判、家庭連合中傷に関しては 「初めに結論ありき」 からであることは言うまでもない。
また、サンク資料からは
過去サタン側として神の摂理に反対した勢力には、ある一つの共通する性格がありました。
それはサタン側は常に、自分たちの正体を隠すために、また自己正当化のために情報操作、情報統制を行ってきたという事実です。

……

このように神側、サタン側を判断するうえでも、情報操作、情報統制が行われているか否かが、その判断の一つの基準になります。
常に神側では情報が開示され真実が伝わりますが、サタン側では情報が操作され、都合の悪い真実が伝わることはありません。

これらはサンク資料からであり、家庭連合が自己正当化のために様々な屁理屈を並べては、「情報操作、情報統制」を行っているかのように信じている。

ところが、自称ルポライタイーtomy4509の調べによれば、 サンクこそが「初めに結論ありき」でそれに見合った原理の歪曲や情報操作でもってサンクメンバーをダマしている事例がポツポツと見えてきた。

カテゴリー「家庭連合」ではとうごま氏がその情報操作、また、サンクメンバーに対しては情報統制の役を担っているようだ。今回のお母様の米国での大会にしても、その勝利を打つ消そうと躍起になっている。
すでにサンク・とうごま氏記事からはいくつかの間違いや家庭連合に対して何ら根拠が無いデマ宣伝でもって、サンク会員に対していかにも自分等が正当であるかのような操作や統制のための情報を流し続けている。最近の米国基督教界の絶縁記事にしても然り。
サンクそのものが米国基督教界から絶縁されていることが分かっていないようだ。銃を構えては「平和」だなどと誰が受け入れるか?
むしろ、家庭連合こそがこれまで絶縁状態であったものが解けて一つの教会から招待された、その変化に注目すべきである。
大笑い
共産主義者等の手法とかで「地球環境問題」のそれを取り上げてのものだが、神様の三大祝福の三番目「万物主管」の観点からのものであることは言うまでもない(以下とうごま氏からの引用)。
彼女は言いました。「もし私達が、この国が孤立していると考えると、地球温暖化による多くの自然災害によって苦しんだことが分かります。地球規模で、世界中の国々において、多くの人達が亡くなりつつあります。」

そうです。世界において多くの人達が亡くなっていますが、「地球温暖化」が原因ではありません。何十万人のクリスチャンや他の弱小宗教の信者が、中東やアフリカにおいて、過激なイスラム教徒によって虐殺されています。世界で毎年、5,400万人の胎児が殺害されています。「地球温暖化」が原因ではありません。
ところが、​ PeaceTVで公表されているお母様の講演文 ​を見れは、とうごま氏のそれとは内容が明らかに違っているようだ。
​​​​今、時が来ました。これ以上、私たちは躊躇することはできません。人間の力では解決できない問題が、世界中でたくさん起きています。人種の壁、宗教の壁、文化の壁、思想の壁など、多くの壁があります。さらに、 人間の無知により、多くの公害や汚染物質をつくり出しました。そして地球温暖化、天災地変により、この国だけを見ても多くの被害を受けたことと思います。世界中の多くの国で、たくさんの生命が失われていっています。
これらを、ただ見つめているわけにはいきません。本来、創造主・神様が私たち人間のために創造された万物世界が、 無知な人間によって被害を受けて死滅していく現実を、 真の子女の立場として黙って見ているわけにはいかないのです。 科学者の報告によると、2030年以降は、海の魚よりも、海に捨てられるビニールごみのほうが多くなるといいます。 このことを知ったならば、祝福家庭はどうするべきでしょうか? 創造主である神様に侍り、その方が立てた創造の原則、永遠性を持つその創造原則にかなった答えを見つけ出して、この問題を解決しなければならないでしょう。
これまでの人間の努力によって、特に科学者たちのおかげで、今日、便利な生活が送ることができるのも事実です。しかし、この便利な生活が多くの問題を生んでいるのです。神様が創造された原則は、本来、バランスを維持するようになっています。循環法則によって永存するようになっているのです。ところが、人間がこれを過って利用し、片方にだけ偏ったことで、このような多くの問題が起こりました。 地球に多くの生命体が生きていくのに、限界を感じるようになったということです。
きょう祝福を受けた、祝福家庭の皆様! 皆様の愛する子供たちが、今よりもさらに悪い環境で生きることは望まないはずです。そうでしょう?(「はい」)(拍手)
これ以上手遅れになる前に、これを解決することができる答えを見つけなければなりません。利己主義、自国の利益だけを考える国は結局、その存続に限界がくるのです。何としてでもお互いに力を合わせ、一つになって努力しなければなりません。世界中の多くの団体が、地球の環境問題と未来の食糧をめぐって深く悩んでいます。しかし彼らもまた、自分を第一に考えています。方法はたった一つです。真の父母を通して祝福を受けた祝福家庭だけが、その答えとなるのです。 (拍手)
米国は、天が祝福された国です。(天の父母様は)このキリスト教文化を通して、世界を救おうとされたのです。(拍手)​​​​
人間だけでなく、それ以上に地球に生息する生命体そのものにまで言及しておられた。み言の改ざんによる情報操作が成されていた。

さらには、お父様の自叙伝からも「銃を容認」などといったことは出てこない。
明らかなデマ、銃所持を正当化するための情報操作・統制を意図したものだ。

「初めに結論ありき」の最たるものがH4の「お母様否定」であり、文鮮明博士の元祖「独生女論」からは大きく外れたことを語っている。サンク推奨の「原理本体論」を見ても同じ結論であった。
八大教材教本を伝授されたはずだが、天福函(契約の箱)の中身は空っぽであった。
「真の父母」まで否定しては、子が親を離婚・再婚させるという前代未聞の茶番劇まで行なっている。
「八大教材教本」「原理本体論」にも書かれていない「真の不母主義」の新しい原理を語っている、ということだ。

サンクメンバーは、果たして誰を(何を)信じているのか?

前記事の「本体論」 ​から:
​​1960年代の真の父母様の聖婚が 蘇生的祝福であり、2003年の祝福聖婚が 長成的祝福ならば、 今後行われる神様の聖婚は、完成的祝福 だといえます。神様をご聖婚させる日が来てこそ、神様の解放圏が完成されます。それによって、人類は神様が送られた真の父母様から堕落の血統を変え、永遠に原罪なしに生きる新しい摂理の時を迎えるようになるのです。​​​​​​
​お父様聖和後、H4はお母様からこの「神様の聖婚式」の話を聞かされたはずだ。お母様も「独生女だ」と。しかしながら、それを信じることが出来なかったH4は「まさか? ウソでしょ」と反論されていた。

「独生子論」も無いのに「独生女論」はただお母様を批判したいために作られたものであったことは言うまでもない。○○教授が書いたものだとかで私の耳には2015年4月から聞かされては、お母様批判を繰り返していた牧会者もいた。「お父様は正しい、原理は正しい」、であれば、「お母様『独生女』も正しい」ではないかと。

もしも、「独生女論」があるというのであれば、元祖「独生女論」は文鮮明博士である。
お母様選定に当たっての様々な条件がクリアされなければならなかったみ言もあれば、第三アダムの相対エバは「無原罪エバ」のみ言も、私はこれまでも何度も紹介していた。

​文鮮明博士が語る元祖「独生女論」を隠すなかれ!!​



一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う 奇知の外の凡人 が徒然なるがままに書く日記です。
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Last updated  2019.04.19 04:50:13
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