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2020.02.12
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カテゴリ: UCI、サンク
​​とうごま氏の今回の連載は誰が原稿を書いているのだろうか?
とうごま氏は典型的「指示待ち族」、ペーストがお仕事で何か間違いの指摘をしたとしてもそれに応えられるだけの思考は持ち合わせていないようです。

12日の記事「 アボニムは「イエス様の新婦は胎中血統転換ではない」と語った!「中村告発証言の衝撃」7 」からの 事実検証8 ですが、
​​ ●事実検証8
「御言研究室」可知雅之氏と太田朝久氏は、「イエス様の新婦は胎中無原罪ではない」としか解釈できないアボニム御言の存在を認知していた。

●「金榮輝先生へのお伺い書」

独生女論への第三の反証(*抜粋)

​​
(3)お父様は、第2アダムのイエス様は、胎中から血統転換されているが、その相対者の新婦は、胎中では血統転換されていないと語っておられます。それは、蕩減復帰の原則から考えると、再臨主にも当てはまると思われますが、いかがでしょうか。

 「マリアの腹中から生まれたイエス様は、サタン世界の血統を転換させた上で生まれました。そうではないですか。血統を転換させた位置に来たのですが、 イエス様の相対になる新婦は、血統転換の過程を経ていません。何の話か分かりますか。ですから、それが複雑だというのです。 ここには、必ず平面的に母が娘になり、娘が母になる、ひっくり返ることが起きなければなりません。天地開闢が起きるというのです。女性の世界で母が娘になり、娘が母にならなければならないのです。

 それは一人ではできません。神様とアダムが完全に一つになってこれを協助しなければ、それをひっくり返せないということです。そこに誰が協助しなければならないのかというと、マリアが協助しなければならないのです。母が娘になり、娘が母にならなければなりません。このようなことを万古(限りない歳月)の伝統と理解し、風習の全体であると理解できる母にならなければならないのですが、そのような母になれなかったのです。

 そのようなことを皆さんは知らないでしょう?  先生が今日、このようなことをすることができたのは、そのようなことをすべて立て直したからです。ですから、お母様も迎えてきたのです」 (140-149、1986・2・9)​​

​​
​黄マーカーは中村仁史氏のビデオでは語られていないものであり、私の記事「 元「光言社」職員さんの証言--鹿を追う者は「山」を見ず 」で持ち出してきたものです。No.7は「後出しじゃんけん」ではないですか。
また、私からは続けて以下も引用していました。
ザカリヤの家庭とヨセフの家庭

​ マリヤが責任を果たせず、ヨセフが責任を果たせなかったので、ザカリヤの家庭が責任を果たせなかったのです。洗礼ヨハネの家庭とヨセフの家庭が仲良く組んだなら、簡単に事は済んだのです。ヨセフはイエス様をお父さんとして迎え、ザカリヤは洗礼ヨハネをお父さんとして迎えれば良いのであり、 ザカリヤの家庭に生まれた娘をお母さんとして迎えれば良かったのです。 そうしなければならなかったというのです。それができていたなら、イエス様は間違いなく結婚したというのです。二代が協助しなければなりませんでした。この二代がカイン・アベルの関係にありました。この二代が転換しなくては、お母様を迎える道がなかったのです。そうではありませんか。善悪に分かれてしまって、位置が逆になったのですから、これを交替しなければなりません。上に立つべき者が下に立っているからです。善は下に立っていましたが、時が来たので上に行かなくてはならないし、上に立っていた悪は下がって行かなくてはならないのです。​
(140-152、1986・2・9)​​
ここで間違ってはならないことは、イエス様は結婚したでしょうか?
結婚はしなかったのです。マリヤが責任を果たして、もしも結婚していたとすれば「 イエス様の相対になる新婦は、血統転換の過程を経て
先生が今日、このようなことをすることができたのは、そのようなことをすべて立て直したからです。ですから、お母様も迎えてきたのです と語られたのでした。

それよりも勿体ぶらずに早く、2通あるという「お伺い書」とやらの原本を中村仁史氏は公開されたらいかがですか?


さらには、日本の教理研究院からは既に、「 再臨主は行かれたように来られる――〝罪人の立場〟で逝かれたイエス 」と一つの回答書を出していました。今度は、サンク側のみ言との整合性について検証する番です。
「独生女」「天の父母様」呼称の否定、数限りなく語られた「真の父母様」についてサンク側はどう弁明されるのでしょうか。
み言との整合性については中村仁史氏とサンクが持ち出したものでした。
彼は、原理講論に記載された「天の父母様」を認めていました。また、韓国語のみ言にも精通していると自負されていましたが、私からは「 一人娘(独生女)について(その2)――天聖経(黒表紙)から 」(2015.04.28)、そして、啓示によって「 一人娘(独生女)について(その2・捕捉)――天聖経(黒表紙・韓国語)から 」(2015.04.29)「独生女」を発見していました。韓国語を分からない人でも一目で見て理解できるものです。これに対しても彼はどうなのでしょうか?


天聖経(黒表紙)韓国語版のP.177の記載文(以下)。



み言との整合性、今度は中村仁史氏(サンク)が追われる番です。お父様が遺言のように語られたみ言、その中にある「独生女」「天の父母様」「真の父母様」についての弁明がされなければなりません。
これらの整合性については、とうごま氏の「文亨進様が真の後継者であることを立証する60の論題」以前からのものであり、もはや、いい加減にすることが出来ない時を迎えています。

​​「とうごま氏! 如何に?」と問うても、
彼はこれまで同様に
応えることは出来ませんでしたね クール


一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う 奇知の外の凡人 が徒然なるがままに書く日記です。
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Last updated  2020.02.13 21:52:16
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