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昨日は午後から娘と街に出かけて、色々と用事を済ませて帰り、簡単に晩御飯を済ませた後、切れた食材を買い物、私が作った餃子が食べたいというので、夜の11時頃からキャベツやニラをみじん切りにし、豚挽き肉と合わせて餃子の中身を作り、娘と2人で皮で包んでいった。真夜中の0時過ぎに、そうやって出来上がった餃子を焼いて、家族みんなで餃子パーティー、1回目のはフライパンに油が馴染んでいなくて、フライパンに接していた面は全て引っ付いて取れず、無理やり取ったら焼色がついて美味しそうに見える筈の部分が、全部剥げて中身が丸見えになってしまった。それでも、中身の味は変わりないから、「美味しい」と言いながらみんなパクパク食べて、20個の餃子があっという間になくなってしまった。残りの20個は今晩食べる事にしよう・・・そんな時間に物を食べたから、今朝は胃が重くて朝食どころではない。さて動き始めよう、時間だ・・・
2007/03/31
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日本人は若く見えるのが好き、しかし、欧米人は大人っぽく見えるのを好むと言う。だから、日本の女子の多くは可愛いに憧れ、可愛く見られる努力をすると言う。でも欧米人は、いかに大人っぽく見られるかが課題で、同じ高校生でも、欧米人の方が大人びて見えるのは、そのせいだと思う。親も子供の自立を早くする為に、個室を与え、自分の事は自分でと躾られるという。・・・・・・娘に早く出かけようと急かされた。この話はまた、時間があった時、気が向いたら・・・ね。
2007/03/30
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最近、カタカナ横文字に弱くなった私、テレビの討論番組で横文字が頻繁に使われたりするが、時々何を言っているのか分からない時がある。そういう時は前後の言葉で判断するのだが、日本人ならちゃんと日本語で話せと言いたくなる・・・今朝だって某テレビ局の朝番組で、スィーツの特集が放送されていたが、それを見ていた娘、「誰がスィーツなんて言い出したんだろう? スィーツなんて聞くと苛々する。」と言っていた。おお、我が娘よ、我が同志よ。母も同じ意見だぞ。「ねぇ、知ってる?和菓子の事を何て言うのか?」「和菓子の事?ひょっとして、和スィーツ?」「そう、和スィーツ。」「和菓子は和菓子で良いんじゃい!何が和スィーツよ。 馬鹿言ってんじゃないよ、和菓子って言え、和菓子って!」えー、朝から荒々しい言葉ですみません(汗)4月1日に千葉に帰る娘、今日は美術部の後輩と友達と一緒にカラオケだとか。昼頃に行くそうだが、しっかりと弁当を持って出かけた。3個のお弁当をハンカチで包み、テーブルに置く。その時の「コトッ」という音がとても好きだ。中身が詰まっているという感じの音に、ささやかな幸せを感じる。娘もその音が好きみたい、まぁ、中身はたいした事はないけれど・・・4月からまた、自分で弁当を作って・・の生活が始まる娘。そのたいした事がない弁当でも、喜んで持って行く。本当良い子に育ってくれたね、うちの娘・・・
2007/03/29
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植木等さんが鼻に酸素吸入のチューブをして参列したのは、葬儀ではなくて通夜の時でした。
2007/03/28
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「サラリーマンは気楽な家業」と歌って有名になった植木等さんが、昨日東京都内の病院で呼吸不全のため亡くなった。元気ではつらつとしておられた頃、「お呼びでない?お呼びでない?こりゃまた失礼いたしました!」をコメディ番組か何かでハナ肇さんや谷啓さんとやっていたのを覚えている私、青島幸男さんの葬儀で、鼻に酸素吸引のチューブをして参列しているのをニュースで見て、元気だった頃の面影が全然ないし、そんなに体が衰えているのかと驚いたのを思い出したが、それが理由で亡くなるとはね・・・⇒ 参照体の衰えと言えば、最近私も更年期か何かは知らないが、微熱が続き、お腹が張ったような感じがして苦しく、耳鳴りはするし、おまけに昨日は立ちくらみまで・・・折を見て病院に行ってみようかな・・・昭和の代表的な芸能人がまたひとり逝った。植木等さんのご冥福をお祈りいたします・・・
2007/03/28
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家人たちは早く家を出て行った。ひとりは学校、ひとりはバイトに。昨日から久しぶりにお弁当を家族の分作って、ちょっと嬉しい気分だった。自分だけのお弁当を作るのはちょっと面倒だなと思うけど、家族の分も・・となると、作り甲斐があってかえって良い。これで少しずつでも良いから、今度こそ良い方向へと進んでくれると良いなぁ・・・今千葉のYから電話が入った。実家が思いっきり石川の輪島市だったから、どんな様子か気になったのでメールをしたら、電話が来たのだ。幸い住んでいる家は新しいマンションだったから無事、避難する事もなく、自宅で生活しているそうだ。しかし、街は復旧作業で大変、完全に平静さを取り戻すまではまだまだなんだろうね・・・兎に角実家のご両親や親戚は皆無事だったそうだから良かった。昼からは合同展の搬入で街に出る。そろそろ動き始めよう・・・
2007/03/27
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昨日はかなり悲観的なことを書いたが、昨日仕事をしている間に、娘と主人の問題が進展していて、少しは軽い気持ちになれた。娘は結局、昼間働いて夜間で絵の勉強を続ける事になり、心配だった資金もまとめて払うのではなく、毎月分割でも良いと先生に言われて元気になったようだ。夜間から昼間に変更する事が出来ると聞いて、娘も納得、働いて余裕が出たら昼間に移ると元気になってくれたので、これで娘の問題は一応解決した。相談に乗って下さった学院の先生にはとても感謝、良い先生たちに出会えて本当良かったと思う。主人の方もパッと見はいつもと変わらないが、うちに秘めた気持ちはかなりの前向き、モビットだかなんだかに登録して、依頼されたバイトの仕事をやりながら、仕事を探す事になった。それまでとは違う行動にちょっと安心、これで早く安定した良い仕事に就けたら、とても嬉しいと思う。山積みの課題のほんの1部が解決して、1歩前進、この調子で少しずつでも良いから、良い方向へと向かってくれたら・・・兎に角、前進、前進あるのみ、どれだけ時間がかかるか分からないが、家族みんなで頑張らなくちゃね・・・
2007/03/26
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山積みの課題がなかなか片付かない。ひとつひとつ片付けたいのに足踏み状態、私の家庭は何時崩れるか分からない砂の城・・・娘の涙は見たくないのに、自分の運命を嘆きながら、泣きに泣いている娘の嗚咽に、私の心は締め付けられ、体の方も共鳴し、ますます悲鳴をあげている・・・何もかもを清算する為には、心機一転新しい地で、やり直すしかないのだろうか・・・?鬱的考えしかできない我が夫に絶望し、自分の愚かさを悔やみながら、破滅へ向かう日々の進行に恐れ慄く・・・私の未来は暗く閉ざされ、闇の中でもがくだけなのか?こんな親の間に生まれた娘、本当に申し訳なく思う。せめて少しでも良い方向へ進めるように、出来るだけの努力をしてあげなければ・・・
2007/03/25
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今日は久しぶりに3人でお出かけ、娘と県立美術館へ「名画の散歩道」を見た後(主人は見ないと言った)、娘は先生たちに挨拶をし、美術部のみんなに会いたいと言うので学校へ、私は市民ギャラリーへ送って貰い、絵の仲間の奥さんが開いている展覧会を鑑賞、それから、花見山公園に送って貰って、久々に主人と、今はどんな花が咲いているのかを見に散策して来た。梅は相変わらず、辺りに香りを漂わせながら咲き誇り、マンサク、椿に加えて、サンシュユが満開になっていた。蝋梅は完全にもう盛りが終わり、ヒイラギナンテンもそろそろ終わりという感じだった。今回目を惹いたのはおかめ桜の可愛らしいピンクの花、並んで十月桜も咲いているが、繊細な感じの十月桜よりも花びらがすっきりとし、色もはっきりとしたピンクなので、パッと目に付き易かった。夢中になっておかめ桜を撮影、その他に、今見頃を迎えているサンシュユ、前回来た時よりももっと開花していた日向ミズキも撮影、それから思い思いに花見山公園とその周辺の様子を撮って来た。おかめ桜 (クリックで拡大)-左:日向ミズキ 右:サンシュユ↑以外の画像はYahoo!フォト“07'花見山 part.5”にアップしたので、お暇な時にでもご覧頂けると幸いである・・・花見山Now!⇒ Go!
2007/03/24
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18時20分の高速バスに乗って、千葉から娘が帰って来た。今夜は久しぶりに娘と夜更かし。最近間食ばかりしているから、腿の辺りがムチムチしているみたい、こりゃあ、きっと太っているわと体重計に載った娘・・・「どうしよう・・・私、間食やめる。」「何キロになったのよ?」「52キロ!7キロも増えたんだよ! 食事はダイエットメニューにして・・・」「大丈夫。最近うちは、ずっとダイエットメニューだから。 粗食はやせるぞぉ・・・・」さっきから、「ああ、どうしよぉ、52キロだよ?太っちゃったよ・・ ダイエットしなくちゃ・・・」を何回繰り返しているだろう。私から見たら丁度良い位なのに・・・娘で太っていると言うのなら、私はどうなるのじゃい・・とブツブツ。実技試験直前までに描いていたデッサンやら油絵やらを見せて貰ったが、センター試験の時に持って帰ったものより、またまた腕が上がっていた。22日は判定試験だったのだが、判定試験とは名ばかり、浪人1年生は10%割引、2浪生は20%割引と決まっているらしいが、先生たちの温情で30%くらいにするかも知れないという事で、娘への回答だけが保留になっているという。家計は厳しいが学院でまた、勉強がしたいという娘の熱意と、実際の娘の実力を考慮した上での保留、学院の先生みんなでもう一度よく話し合うから、待って欲しいとのこと。とても有り難い話だ。そう言って下さった先生たちに感謝・・・・・・お?たまたまYou Tubeでいいものを見つけた。やっぱり良いわ、古畑任三郎は・・・ ⇒ Go!
2007/03/23
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人生は努力次第では変える事が出来る。自分の心構え次第で良い様に悪い様にも変る事が、自ら体験して実感。それには、人の意見を素直に聞いて、自分を変える努力をしないといけない。お蔭様で、今の私は新しい領域へと、それまでは考えた事もなかった方向へと、道がどんどん拓かれて行く・・・後は家族も・・・そうなったらバンバンなんだけどね・・・今日娘が帰って来る。次のステップへの充電の為に。親子で頑張ればどうにかなるかな・・・
2007/03/22
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私に新たなる不安が増える。この違和感は何・・・・?私の胸はさざなみのように不安に揺れているどうして次から次へとこうなのだ?
2007/03/21
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3月も半ばを過ぎたというのに、雪がちらついたりして冬へ逆戻り、娘とチャットしていたら、寒い寒いを何回聞いたことか。 「やっと冬が来たんだよ。」と、寒そうに娘がのたまう・・・お彼岸になったというのに、「暑さ寒さも彼岸まで」なんて通用しないこの頃の寒さ、暖冬で今年は桜の開花が早いだろうと言われているのに、これでは例年と変わりなくなるのではないだろうか・・・「四月に雪が降るといいね。」と娘が言ったのだが、暫く何のことか分からなかった。「ほら、ヨン様の映画だよ」「ああ、そうかぁ。“四月の雪”ね。“April Snow”になるかな?」儚く融ける雪どころか、こんな感じだと、ドカ雪で恨めしい状況になったりして・・・?
2007/03/20
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さすがはインターネット、「チャルメラの音 MIDI」で検索したら、ありましたよ、 ありました。でも、本当のチャルメラの音ではないみたい。他にも色々な音が聞けるので、興味を持たれた方はここからどうぞ(笑)
2007/03/19
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昨日こそ絵を進めるつもりだったのに、結局遅くに顔を出して雑談して帰っただけだった。早く仕上げたい気持ちはあるのだけど、色々と考える事があるので、絵の方はどうも二の次になってしまう・・・気持ちにゆとりがないと、絵を描く気が起こらないみたい。描き出したら止まらないのだろうけどね・・・午後からはFさんと一緒に県立美術館へ行き、久しぶりにクラシック音楽の生演奏を聴いた。昨日は日曜日というのもあって、駐車場は満杯、停める所がなかったので、少し離れた所に停めて美術館へと足を運んだ。会場に到着すると席は既に満席、席をの周りを取り囲む様に立っている方が大勢居たばかりでなく、2階へ続くスロープや2階の通路にもたくさんの方が、今か今かと演奏が始まるのを待っていた。今福島県立美術館で「名画の散歩道 山形美術館名品展」が開催されていて、その関連事業で山形交響楽団の方々のユニットである、ベルク木管五重奏団のミュージアム・コンサートが行われ、美しくも軽やかな、やさしい調べを披露してくれるというものだった。プログラムはマルコム・アーノルドの“スリーシャンティーズ”から始まり、モーツァルトの“ディベルティメントNo.8”、日本の歌より「夏の思い出」「山寺の和尚さん」「村祭り」「赤とんぼ」のメドレー、それからサウンド・オブ・ミュージックの「サウンド・オブ・ミュージック」「マリア」「私のお気に入り」「ド・レ・ミの歌」「もうすぐ17歳」、それから「ひとりぼっちの羊飼い」「さようなら ごきげんよう」、「エーデルワイス」「全ての山に帰れ」のメドレー、懐かしく、好きな歌ばかりが演奏されたので、思わず歌を口ずさんでしまった。モーツァルトの曲の演奏が終った時に、それぞれの楽器の担当の方が、自分の楽器を使った大乗的な音楽を紹介しながら、どういう仕組みで音を出すのかを説明してくれたのだが、フルートの方はビゼー作曲“アルルの女”より“メヌエット”を、ファゴットの方はプロコフィエフ作曲“ピーターと狼”、ストラヴィンスキー作曲“春の祭典”、オーボエの方はチャイコフスキー作曲“白鳥の湖”を吹いていたかと思えば、いきなり「ドレミーレド、ドレミレドレ-♪」と、ラメーン屋さんでお馴染みのチャルメラの曲を吹いて、会場の皆さんを沸かせた。何故チャルメラかというと、オーボエもチャルメラも、吹き口のリードが二枚で、遠い親戚に当たるからだという説明だった。⇒参照確かにオーボエで吹いた「ドレミーレド、ドレミレドレ-♪」はチャルメラの音にそっくり、茶目っ気のあるオーボエの方の説明に親近感を抱いた。ホルンの方は・・あれ?何の曲だったかな・・・・?(汗)兎に角何故右手をベルの中に突っ込んで演奏するのかを説明してくれた。今は左手でレバーを操作しながら音に変化をつけているが、昔はもっと単純でレバーはなく、唇の振動の変化と右手を動かしてベルの穴を微妙に開けたり塞いだりしながら、音階を作っていたのだそうだ。どうしてベルが後ろ向きになっているのかは、昔狩の時に使われていたので、獲物を見つけた時に、後ろにいる仲間に伝える事が出来るように後ろ向きになったらしい。⇒参照最後にクラリネットの方。クラリネットはアフリカのグラナディラという凄く硬い木と金属のレバーで出来ていて、水の中に入れると沈んでしまう、オーボエはリードが2枚だが、クラリネットは1枚で幅も広いという事を説明してくれた。⇒参照クラリネットが主役の曲はなかったのか、秋川雅史さんが歌って有名になった「千の風になって」を吹いて、クラリネットの音色を紹介してくれた。その時席の後ろの方に座っていた方々がクラリネットの音楽に合わせて、「千の風になって」を小声だったが歌っているのが聞こえた。歌を口ずさんでいたのは私だけでなくて良かった(笑)フルートにオーボエ、クラリネットにファゴット、それからホルン、五つの楽器の奏でる音楽は日々の苦労を忘れさせ、疲れた心に潤いを与えてくれた。ホルンは金管楽器なのだが、何故か木管扱いにされていた。ホルンの穏やかで柔らかな音色が他の木管と合うからだろう・・・全てのプログラムが終了し、観客皆が盛大な拍手、アンコール曲が1曲演奏されて、春を先取りしたような明るく軽やかな室内楽の演奏は終った。それにしてもアンコール曲は何だったっけ?知っている曲だった事は覚えているのだが・・・・(滝汗)コンサートが終った後、「名画の散歩道 山形美術館名品展」の招待券を持っていたので、もう一度巨匠たちの珠玉の名作を鑑賞して美術館を後にした。昨日は本当、素晴らしい音楽と絵画に心癒される日だった。今日からまた、仕事を精一杯頑張るぞ!
2007/03/19
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今日は良い天気だ。洗濯物もよく乾く事だろう。絵画クラブの方、最近顔を出していなかったから、今日こそ行って来よう。皆さんにはご心配をおかけしたから、良い報告をお土産に・・・それに、合同展も近いからね。さて、動くとするか。
2007/03/18
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面白いよね。いろんな人がいて、本当面白い。Yahooオークションでこんなものが売れるだなんて。これを考えた人も凄いが、買う方も凄い。買った人は、よほど好奇心旺盛な人なのだろう。これが3,800円で売れた?うーん・・・・確かに気になるけれど。その「こんなもの」というのがこれだ・・・・・・・どうです?貴方なら買いますか??
2007/03/17
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福島の色々なパンフレットを見ていたら、元祖みそぱんを出しているお店があるというのを発見、それでは・・という事で、その元祖みそぱんを探して食してみたら、これがまた、一昨日食べたものとは全然違う、今度食べたものの方が味噌の味が絶妙で、大きい上にふんわりとして美味しかった。さすがは元祖、みそぱんは福島のお菓子として申し分がないと認識、福島に来られた時には是非、みそぱんを召し上がる事をお勧めしたい。このみそぱんを作っているお店は、駒田屋という屋号で江戸時代に創業し、菓系三百年余と伝統ある老舗なのだ。元祖みそぱん、見た目は素朴で地味な感じだが、子供からお年寄りまで、きっと受け入れられる味だと思う。私が買ったものは5個入りで315円、値段も手頃で、しかも美味しい。是非皆さんも、駒田屋さんの元祖みそぱんを召し上がれ。◆◇ 関連リンク ◇◆* 駒田屋本舗「みそぱん」 ⇒ Go!* 駒田屋本舗「みそぱん」入手方法 ⇒ サイト「iタウンページ」参照駒田屋さんのお菓子の他にも、飯坂温泉に本店がある澤田屋さんの「かじかの音」「くるみゆべし」「継信公」もお気に入り。「湯美人饅頭」「ピュアオレンジケーキ」は澤田屋さんお薦めの商品、「かじかの音」は季節商品らしく、いつでもは売っていないのでご注意を。そうそう、飯坂温泉と言えば、福島の郷土料理として有名な「いか人参」に力を入れていて、1月29日のブログでちょっと取り上げていたが、佐久果実店さんが取り扱っている「いか人参」が見つからず、仕方なく楽天市場で紹介されていた商品をリンクしていたのを、ここで改めて訂正したい。⇒ Go!佐久果実店さんは俳優・佐藤B作さんの実家で、飯坂温泉観光協会がB作さんを審査員に招いて開いた「いか人参コンクール」の、最優秀レシピのいか人参を「錦秋」という商品名で発売開始、全国に「いか人参」を広めようと県物産館や東京江戸川区のイトーヨーカ堂内にある、福島県のアンテナショップ「ふくしま市場」などで売られている。福島に来られた方は是非福島駅西口近くのコラッセふくしまにある、福島県観光物産館にお立ち寄り願いたい。そこには福島の物産・産直品の数々が売られているのでお勧め、上で紹介したみそぱんやいか人参も手に入るし、貴方だけの極上の福島を見つける事が出来るかもね・・・◆◇ 関連リンク ◇◆(財)物産プラザふくしまホームページ---コラッセふくしまへようこそ!--ふくしま市場
2007/03/17
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今娘とチャット中。クラスの大半が落ちて、1次試験が受かったのがたったの3人だったそうだ・・・ショックで何もやる気が起きず、ご飯もあり合せのものしか食べていないらしい。ひとり暮しになって自分の身の回りは全部やり、淋しさに耐えながら勉強して来たのに、落ちたんだもんなぁ・・・小さい時から習っている人が合格するのかと思いきや、娘の話では、「子供の頃からちょっと絵を習ったからって天狗になった人が、 実際には美術学院に入って自分の絵の拙さに、 高くなった鼻をポッキリ折られて駄目になるケースが多いのだけど・・・」ふーん・・・そういうものなのか。音楽はその逆のケースみたいだけどね。毎日列車で学院に通っていたのだけど、行く途中でよく目に入ったのは「角海老宝石」或いは「角海老」という看板、娘はずっとその「角海老」を見て、宝石店の名前だと思っていたらしい。でも今、角海老を検索したら、「ソープ」と「ボクシングジム」と「宝石店」を経営しているらしく、「角海老ってさぁ、下品の3拍子なんだね。 女と金と暴力で稼いでいるんだ・・・」なるほどね・・・って、もう1時半じゃない!明日はハードなスケジュール、もう寝よう。娘はまだ寝ないと言っているが、私は寝るぞ。では、お休みなさい・・・
2007/03/16
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みそぱんと聞いて、貴方は何を想像する?私は・・えっと・・つまり・・そのぉ・・・味噌パンツを思い出す訳で・・・・(汗)「ウコンの力」というドリンクがあるが、何故か2番目の文字と3番目の文字を入れ替えて見てしまう・・・下がかかったというか、何だかばっちい方に考えてしまう私っていったい・・・そのみそぱんなる物を、今日初めて食してみた。一口目から思いっきり味噌の味、丸ぼうろという昔からあるお菓子があるが、それの味噌味と考えて頂いたら想像出来ると思う。私が食べたメーカーのみそぱんが福島で見られるみそぱんの味?そのみそぱんを作ったお菓子屋さんには悪いが、味噌の味がきつ過ぎて、私の口には合わなかった・・・みそぱんの他に黒糖ぱん、紫蘇ぱんというのがあるが、この3種類の中で一番紫蘇ぱんが美味しくなさそうと思ったが、美味しくないどころか、3種類の中で一番美味しく、紫蘇もこういう風にすれば美味しいお菓子になるのだなと、目から鱗という感じだった。名古屋の名物で外郎というのがあるが、白黒抹茶で有名な青柳の外郎は、羊羹のようで羊羹でない、中途半端な食感が気持ち悪く、何故にこれが有名なのか理解出来なかった。でも、三越デパートで他の店屋が出している外郎を食べたところ、「あら、外郎って美味しいものだったの?」と思ったほど、とても美味しくて、店屋によって同じお菓子でも違う事が分かった。確か虎屋というお店の外郎だったと思う。インターネットで検索してみたら、虎屋は名古屋の店屋ではなく、サイトによると三重県のお店、三重県の外郎は美味しいみたいだ・・・それにしても、外郎といえば名古屋のイメージ、三重の外郎と名古屋の外郎、どちらが先に出来たのだろう?・・・という事で、青柳ういろうを調べてみたら、創業は明治12年、虎屋の方は大正12年、外郎の専門店になったのは昭和13年で、青柳の方が老舗中の老舗なのだ。でも言い方は青柳は「ういろう」、虎屋の方は「ういろ」、同じ食べ物なんだよね・・・?店屋によって、独自のこだわりがあるのだろうから、同じお菓子でも違う味わい・食感になるのだろう。他の店屋が出しているみそぱんを、是非食べてみたいものだね。そうした上で、みそぱんの味を評価する事にしよう・・・
2007/03/15
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出勤の途中で・・・ (クリックで拡大)昨日CD-ROMの焼き増しが出来ないと書いていたが、親切な方がいろいろな方法を教えて下さり、教えて下さった通りの事を試してみたら、音楽CDを始めとして全てのCDの読み込みが可能、ならば・・という事で、焼き増しもやってみた。ブーンと軽いモーター音と共に、書き込みは順調に進行、無事に焼き増しを終えることが出来た。これで保存の心配は解消だ、教えて下さった方に感謝♪昨日一昨日、雪が積もった福島だが、今日は朝から晴れの良い天気、「今日も笑顔で頑張るぞ!」の大阪の友達から、久しぶりに元気な書き込みもあって気持ちが良い。課題のひとつが解決し、これを弾みにトントンと、他の課題も解決すると良いのだが、そうもいかないよね・・・大阪の友達じゃないが、今日も笑顔で頑張り、兎に角前に進む事にしよう・・・
2007/03/14
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我が家のパソコンのOSはWindows2000、XPに比べると機能が劣り、画像の処理の問題や何やで最初は苦労したが、それも慣れて来て、どうにか使いこなすようになって来た。CD-ROMに取り込んでいたデータの読み込みや取り込みもこなしていたのだが、今日、そのCDを読み込まなくなっている事を発見、CD-ROMを読み込まないのでは色々と不自由が出て来る訳で、過去のデータを見たくても見られず、パソコンに保存してあるデータの焼き増しも出来なくなってしまう訳なのだ。音楽は聴けなくても、CDラジカセがあるからそれで対応出来るが、データの保存にCDドライブが使えないのはかなりやばい。写真を撮って来てはパソコンに取り込んでいる私、焼き増しをして、古いデータの削除をしなければ、やがて容量がなくなり、パンパンになって使えなくなってしまう・・・外付けのHDDというのがあるから、それにデータを移せば良いのだろうが、それって、USBで出来るもの?やった事がないから分からない・・・何故突然、CD-ROMを読み込まなくなったのだろう?最近何かやったっけ?XPではシステムの復元でどうにか直ったりもしたが、2000ではどうすれば良いのか分からない。どうすればまた、読み込んでくれるようになるのか、ご存知の方、お分かりになった方は是非、教えて頂きたい・・・
2007/03/13
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悩みのひとつが解消した。でも、まだ、大きな課題が山積みだ。今日来たFさんからのメールの一部。ひとつ ひとつ 片付けてゆくと 必ず 幸せに包まれた いい答えが出ますよ。頑張ってよあれもこれも考えるから苦しくなるし、落ち込みもする。ひとつひとつ頑張って、この試練の時を乗り越えなくては・・・苦悩から歓喜へとがテーマと言われるベートーヴェンの交響曲第5番「運命」。何となくこの音楽が聴きたくなった。これを聴いて寝る事にしようか・・・
2007/03/13
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朝起きて、朝食と弁当を作って、朝食を食べ始める前に外を見てみたら、なんと外は真っ白な雪の世界、今なおしんしんと降り積もっている。三月の忘れ雪だなんてものじゃない、また真冬に逆行したのではないかと思われる位に、音もなく次から次へと雪が舞い降りて来る。まるで、今の私の心に反応しているかのように、天は雪を降らせている・・・私は今、ある決断を迫られている。それは、どうしてもしたくない決断であり、しかし、そうも言っていられない決断なのだ。どちらを選択しても、哀しみが待っており、胸傷む決断なのだ。でも一方は、選んで至極当然の決断、誰に話しても誰もがそちらを選ぶべきだと言うであろう。でも、残されたもう片方の決断を、あっさり捨てる事が出来ない訳で・・・こんな事になってしまった原因を、私はとても恨めしい。私には安定というものがないのか・・・?細木数子の占いでは今年から大殺界に入り、あと2年間は運気が低下しているらしい。でも、Fさんからのメールの中に、peachちゃんは 九紫火星だよね「今年は 今までの憂うつな暗雲が消えて 爽やかな青空のように気分爽快となり活気にみちた盛運の年回りなります。」と ありますよだから自分で今年は 駄目なんだ と自分で言っては 自分自身が破滅してしまうのですよ今年は 最高にいい年なんですから最初から 落ち込んでは 貧乏くじを 自分でひいては 駄目ですよとあり、今年は運が開けるから積極的に動いて頑張れと言われたのだが、細木数子の方では来年は特に大人しく耐える時期だそうで・・・さて時間だ。雪が降り積もり、寒空の下出勤だ。鉛色の空の色のように、私の心もどんよりしている。でも、頑張らなくてはね・・・
2007/03/12
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3時ちょっと前。「電話でちゅう、電話でちゅう」娘からの着信音だ。緊張して電話に出た。「もしもし?」「もしもし・・落ちた!」暫く声が出なかった。「え・・駄目だったの?」何か話そうと思っても言葉が出ない。「今から帰るよ。じゃあね・・・」それから、主人から話を聞いた。「あの子に電話したら列車の中で泣いてたよ。 何がいけなかったんだろう・・・? 学院の先生は合格すると言ってたらしいけど・・・ 審査員が何人かいて、ひとりでも手をあげたら1次合格なのに・・」「え?じゃあ、誰も挙げなかったんだ・・・ それじゃあ、ショックだね・・・」18の春に桜散る。きついな・・・そもそも、現役で合格・・なんて、所詮は夢物語だったのか?ひとりで頑張っていたのだから、せめて1次だけでも通過して欲しかったな・・・これから、それも踏まえて、いろいろ考えないといけない。ああ・・・・
2007/03/11
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今日はいよいよ1次の結果発表の日、3時にG大で発表されるそうだ。(なんだ、結局G大まで見に行くのか・・・)敗者は荷物をまとめて美術学院を去り、勝者はそのまま残ってすぐに2次対策の作品制作だそうで・・・結果が分かったらすぐに、私の携帯に連絡するように言ったが、果たして結果は・・・・・?(滝汗)昨日花見山公園に行って写真を撮って来た。一応Yahoo!フォトアルバムにはアップしてあるが、急いでアップしたので、明らかに花見山でないものもアップされている・・・良かったらここからどうぞ。
2007/03/11
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今日は主人の誕生日、でも祝って貰いたくないみたい。年を取っても何も変らず、ただ毎年無駄に年を取って行くだけの自分に、どうやら嫌気が差しているようで・・・そうは言われても一緒に住んでいる我が夫なんだもの、「はい、そうですか」と、何もしない訳にはいかない。ささやかな食事とケーキを出すだけでも良いじゃない?それと「おめでとう」と、ひと言添えて・・・昨日一日家に居たけれど、主人の事とか今後の事とか考えると、何もやる気が起きなくて、殆どの時間を無駄に過ごした。主人と面と向かって話をしても鬱々とした表情で、小さく「はい」としか返事をしないから、この先どうなるのだろうと、益々不安になってしまう。どうしたらやる気を出してくれるのだろう・・・?今日はあの子の月命日でもある。午前中寺へ行く事にしよう・・・
2007/03/10
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今日明日休みの私、でも、ゆっくりと休日を楽しめる状況ではなく・・・色々と考える事が多くて、のほほんと休んでいる場合ではないのだ。でも明日くらいは、気晴らしの時間を貰おうかなぁ・・・休みなのに何だか疲れた。ちょっと寝ようか・・・
2007/03/09
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先生にこれと同じデザインものを試験で描いたと、学院で描いたデッサンを見せたら、「これで大丈夫だと思うよ。 何が不安なの?」と、逆に訊かれたらしい。娘が言うに、美術学院で描いたものより、完成度は高く仕上がったらしい。だったら、大丈夫かも知れないね・・・今日は仕事が終った後、食事しながら将来を語る会。はっきり言って激励会をして下さるみたい。Fさんには何時も、お世話になります・・・
2007/03/08
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芸大実技一日目が、無事に終った。試験開場は何故か両国国技館、桟敷が受験の場所だったそうだ。娘の席は向う正面に隣接した西側の席、席に着くと鏡が置いてあったそうだ・・・今年のデッサンのテーマはなんと「自画像」、講習の2,3回前のテーマが自画像で、その時に描いたものをそのまま描いたと言っていた。でも、先生に講評して貰っていなかったので、果たしてその絵で良かったのかどうか、分からないとのこと。荒野に浮かぶ2点透視法の箱の中に、自分の頭部を描いたそうだが・・・・明日その絵を先生に見て貰って、それで良かったのかどうかを訊いて来るそうだ。デッサンの時、ぼかしの道具として紙や布を使うのは禁止だったので、汚れても良い服を着て、袖でぼかしたそうだ。それがバレて、一度注意を受け、それ以上注意を受けたらアウトなのでハラハラドキドキ、自分的には一生懸命描いたし、満足したので、試験が終った後、またもやスキップして帰ったそうな・・・・(汗)でも、2ちゃんねるの掲示板を見たら、「今年の課題は自画像だったから、私立的な絵が多かったよな(笑)」という書き込みがあり、自分の絵は私立的な絵だったのだろうかと不安になったとか。現役生は勢いがあるので、大体1次は合格するそうだが、もし、出来なかったら落ち込むよと言っていた。如何なんだろう・・受かるのだろうか?11日、芸大に合格発表の紙が貼り出されるのだが、美術学院の先生が写真に撮って発表してくれるから、学院で合否を見て来るそうだ。それにしても、両国国技館の桟敷で試験だなんて、本当面白いね。
2007/03/07
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娘に6時半にモーニングコールをするのが日課。試験当日の娘は如何かなと電話してみたら、何だかハイテンション・・・学院での最後のデッサン、上手く行ったらしく、凄いハイテンションで喋り捲っていたら、先生に、「ローテンションは駄目だけど、ハイテンションも駄目だ。 フラットでないと。もう、今日はさっさと帰れ!」と注意されたらしい。それでも、ハイテンションは収まらず、東京の街中をスキップして帰ったらしい・・・・・・・・(汗)10時集合で試験は始まるというので、お弁当を作って身支度も済んでいるとの事。ここのところグダグダしていたから、大丈夫かなと思っていたが、さすがに本番はビシッと決めているね。さて、どんな試験内容なのか?幸運を祈る。頑張れ、娘!
2007/03/06
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私の道は何処へ続いている?暗い 暗い道を今日も彷徨う悩み 落ち込み 戸惑いながら未来は自分で拓くもの?たとえ険しい山や谷でも諦めるな 立ち止まるな 歩き続けろ冬の次は春が 必ず訪れるようにきっと明るい未来が待っている・・・
2007/03/05
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娘が今習っている美術学院の先生を、学院のサイトで見る事が出来た。とても優しくて、包容力のある先生らしい。確かに写真の先生からそんな感じが伝わって来た。うちの娘は本当、先生に恵まれていると思う。今までお世話になった先生は皆、いい人ばかりなのだ。絵に対する考えも娘とピッタリ、その先生のクラスで本当良かったと言っている・・・実技試験は6日が1日目、それに合格しないと2日目はないそうだ。良い先生に習ったから、合格するかもね。いよいよ本番、成功を祈る・・・
2007/03/04
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3月3日は桃の節句。JR福島駅の在来線の改札口に、花が咲いた鉢植えの桃の木が2鉢置いてあった。温室の中とかで早く咲かせたのだろうね。うちの窓から見える桃の木に花は咲いていないからね・・・明かりを点けましょ 爆弾にドカンと一発 剥げ頭あの子がこんな替え歌を歌っていたのを思い出した。マヨネーズ味や醤油味、サラダ味など、いろいろな味の入ったひなあられが好きだったあの子。勿論私も姉である娘も好きだけど・・・お雛様、今年も出さなかったなぁ。普段使わないものは押入れの下の奥に仕舞い込んでいるので、出すのが非常に面倒なんだよね。出したところで娘はいないし・・・どんどん年を取っているけど、心の中のあの子はずっと9歳のまま。最後に私に言った言葉は「行って来ます」、「ただいま」の声はとうとう聞けなかった。ひとりになってしまった娘を、何としてでも立派に巣立たせてあげたいと思っているが、余りにも状況が酷いので心が重い・・・最近願う事は、この最悪な状況がひっくり返せるような、ミラクルな出来事がないかな・・これだけだ。このままだと一家は破滅、果ては離散になるかもな・・・本当逃げ出したいよ、今の生活から・・・
2007/03/03
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Fさんから福寿草を撮りに行った時の写真が、何枚か送られて来ていたが、そのうち4枚は私が写っているもの、私が写っているものをHPに出してみたらだなんて、メールに書かれていたが、自分が写っているものなんて、とてもじゃないけどアップ出来ないという事で、私が写っていないものをアップしていた。・・でも、小さくて横顔の写真だったら別に良いかと思い直し、私がどんな風に撮影しているのかを紹介するのも良いかという事で、撮影風景の写真を小さくアップしてみた。今度はFさんの撮影風景を撮って載せてやるゥ(笑)撮影中の私 (拡大はしませんよーだw)小さくしていても、私を知っている人は私と分かるかな?(汗)
2007/03/02
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「千の風になって」の歌がどういう曲なのかを知ってから、私の頭の中は日に何度と「千の風になって」が流れている。外に出て風に吹かれると、体中があの子に包まれ、体中であの子を感じているのだと思うようになり、ちょっぴりセンチだけど、あの子と一緒にいるような、不思議な感覚に包まれる・・・新潟の友が「千の風になって」の楽譜が欲しいと言っていたので、早速ネットで「千の風になって 楽譜」で検索、そうして見つけたサイトを紹介したら、またもや、とても感謝されてしまった。「おまけに曲にまつわる話もわかり、 ハーモニカのみなさんに聞かせることにします。」とあったので、楽譜があるのまでしか見ていなかった私は、改めてそのサイトをよく見てみた。そのサイトというのは、bunbun様のうたごえサークル「おけら」で、音楽好きの方が作ったサイトだなというのがよく分かり、MIDIの数も半端でない・・・休みの今日、主人を送り出した後、惰眠を貪ってグダグダと過ごし、マイナス思考ばかりが頭を過ぎって、いっそのこと、千の風になりたいだなんて思っていた時だったので、その文を読んで一瞬「うっ・・」。何が「うっ・・」なのかは、私の事をよく知っている方ならお分かりになるかも。その文を読んで、少しは前向きな気持ちになれた私だった。さて、本格的に動こうか。やっとエンジンが温まった・・・・
2007/03/02
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今日はFさんと福寿草を撮りに行った。去年撮った場所と同じ所に行ったのだが、撮影したのは何と3月25日、今年はひと月近くも早く咲いたようだ・・・私は専ら、福寿草のマクロ撮影、Fさんは一面に咲いている様子を撮っていらしたようだ。折角あんなにたくさん咲いている場所に行ったのだから、私もFさんみたいな写真を撮っておけば良かったな・・・マクロで撮った私の写真と、たくさん咲いている様子を撮ったFさんの写真をアップしておく。peach撮影:日差しを浴びて・・・ (クリックで拡大)peach撮影:お日様にこんにちは (クリックで拡大)peach撮影:枯葉の中からひょっこり (クリックで拡大)Fさん撮影:今年もたくさん咲きました! (クリックで拡大)* ↑以外の画像はYahoo!フォト“07'福寿草”でご覧下さい。
2007/03/01
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