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お待たせしました。やっとこさハンドメイドの手帳販売のホームページが完成しました。メールでご注文をお受けできるようにしましたが、ちゃんと動作するかどうか…。価格も決定しましたので、ぜひご覧下さい。月曜日から販売業務開始です。よろしくお願いします!
2009/08/29
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お世話になっている方からいただいた、万年筆のペン先型チャームが付いたブックマークです。どでかいイリドスミンが付いていて、太字バカな私には理想の?ブックマークです。ブログは一週間程度お盆休みをいただきます。とっとと手帳を作らないと…。
2009/08/19
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福島県北部の伊達市にある、「霊山こどもの村・ 遊びと学びのミュージアム」に行って来ました。ここは不思議な施設で、広大な敷地にハイキングコースやアスレチックフィールド、巨大な滑り台、オートキャンプ場まで完備されています。一見アウトドアのレジャー施設風なのですが、中央にある施設の地下はミュージアムになっていて、ひっそりとネッド・カーンの作品が展示されていたりしています。写真はそのネッド・カーンの作品で、内部に仕込まれた重低音のスピーカーによって、砂が不思議な形を作り出す、というもの。重低音の音量は前面にあるダイヤルで自由に変えられ、自分で砂の形の変化を操作できるので、ついつい時間を忘れて熱中してしまいました。
2009/08/17
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アトランタ在住の友人から送っていただいたアンティークのつけペンです。1950~60年代のアメリカ製らしく、本体はプラスチックのような、ベークライトのような、硬質の樹脂でできています。あまり変色していないのでエボナイトではないようです。本体上部のカバーの中にはガラスビンが内蔵されていて、下部には小さな穴のあいたフタが付いています。インクを入れる時はこのビンをひっくり返してフタをはずし、インクを入れてふたたびひっくり返してセットします。そうするとフタの小さな穴からインクが落ちてきて、本体内部にあるミゾを通って挿してあるペン先まで到達します。この仕組みにより、ペン先はいつでもインクが補充されている状態なので、インク壺にペン先をつける事無く書ける、というアイディア商品のようです。水を入れてテストした結果、残念ながらインク詰まりらしく機能しませんでしたが、一緒にいただいた替えのペン先は意外になめらかで、今でも立派に使えます。
2009/08/12
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キーボードを買い換えました。とは言っても今まで使っていた物と全く同じの、Happy Hacking KeyboardのWindows用USキーボードです。このキーボードはテンキーがない分コンパクトなので場所を取らないのと、別売りのMac用ドライバソフトには交換用のキー(コマンドとoptionと交換用器具)も付いてくるのでとても気に入っています。しかし、もうかれこれ15年ぐらいパソコンで仕事をしているのに、私はいまだにブラインドタッチが出来ません。以前、隣の人と世間話をしながら手書きの原稿を読み、ブラインドタッチで入力しているオペレーターの方を見たことがありますが、とても同じ人間とは思えませんでした。
2009/08/10
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暮らしの手帖社から活版で刷られた本が届きました。モレスキンのポケットより一回り大きいサイズですが、とても小振りです。箱や帯の印刷まで活版刷り、装丁も上製本だけに丁寧な作りです。内容は暮らしに役立つヒントがとても短い言葉で綴られていて、まるで詩集のようです。
2009/08/08
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万年筆の入っていた箱、特に限定品は豪華な箱が多いのですが、邪魔と言えば邪魔です。捨てるに捨てられないし、かと言って何かに使える訳でもありません。中を改造して小物入れにするのも気が引けてしまいます。たまに取り出して開け閉めして楽しむ物なんでしょうか。中途半端な箱はうっとうしいだけかも知れません。
2009/08/03
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先々月発売された「暮らしの手帖6-7月号」に、「暮らしのヒント集・活版印刷板」を限定200部販売すると載っていたので、応募してみました。応募者多数の場合は抽選になるので半ばあきらめていましたが、昨日ポストに当選通知の封筒が入っていました。モレスキンのポケットとほぼ同サイズ、送料込みでで3,020円。上製本で活字印刷のされている新刊本など滅多に手に入らないので楽しみです。
2009/08/01
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