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日曜日終了の時点で冒険した時間:22時間16分主人公のレベル:22状況:船を手に入れ、ちいさなメダルに深く係わる島を発見。フィールドや海のモンスターが結構強い!生ぬるいオートにしていると、1人2人死んでしまうので、気が抜けない。ちなみに、起きている間は、つけっぱなしだったので、冒険した時間のうち、2,3時間は、休憩や食事や家事に費やしている(笑)部屋で鳴る戦闘中の音楽を聴きながら、ベランダで洗濯物を干すのも、なかなか、乙なもんなのであります。
Nov 28, 2004
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オープニングから、一日目の感想。フィールド移動時も3Dなのに、驚く。下手にぐるぐる回したりすると、3D酔いする。それはいいとしても。一言でいえば、とても、スクエア臭い。戦闘スタイルが、最後にやったファイナルファンタジー8そのもの、かなり違和感を感じる。FFならそういうもんだと思うだけだし、それはそれで、面白かったんだけれど。つうか。これは。ドラクエだしょ???ダメージポイントがいちいち頭の横に出るのも鬱陶しく、なにより、バトル中に、第三者の視点に移動してしまって、自分が動かしているキャラが、人事のように見えるのが、とってもとっても、嫌だ~っ!主人公の顔や姿が、無駄にくっきりはっきりでっかいのも、嫌だ。よくわからないからこそ、誰にでもなれるのに。この2点だけで、充分、ドラクエ的な感情移入の弊害になっていると思う。まあ、あとは。ストーリーですな。これは最後までやってみなきゃ、わからん。ことさらドラクエだと思わなければ、そこそこ面白そうなので。クリアします。一回目は、攻略本を見ずに、全滅してもリセットかけないで、まったり、旅をする。
Nov 27, 2004
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ランチの帰りに、疲れ目用の目薬を買う。終業後、小道具として楽器を貸したついでに、朋友Sに飯をおごってもらう。明日に備え、酒は3杯だけ。早めに切り上げる。部屋の光源がモニターに映りこみ、鬱陶しいので、先日中国雑貨店で買っておいた、和紙でできた円形のランプシェードを取り付ける。左腕肘痛保護のために、厚手のサポーターを出す。誠に残念ながら、明日は午前中、仕事をしなければならない。早めに出て、まずゲームを買い、マッハで仕事を片付け、とっとと、帰るぞ。さあ。早寝だ。【 The Congregation / Jonny Griffin 】
Nov 26, 2004
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★★ サラリーマンのための冒険の心得 ★★1.食事、入浴、明日の準備等、すべての雑事を終わらせ、 目覚ましをセットした後に、やおら、電源を入れるべし2.面倒でも、一時間毎に、休憩するべし、いのちだいじに3.面倒でも、旅のメモをとるべし、我々に時間は残されていない4.深追いすることなかれ、明日も仕事5.仕事を休むことなかれ。
Nov 25, 2004
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この日、仕事帰りに、大丈夫だろうとは思いつつももしやと気弱になって、ついつい、やっぱり、予約する(笑)ついでに、メモリーカードを購入。帰宅早々に、ブラウザで確認、問題なし。景気づけに、封印されたフィッシュベルを脱出し、エンゴウの火の精霊と対戦。あえなく、玉砕。
Nov 24, 2004
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この日、薄型のPS2を購入し、テレビに接続。PS1のメモリーカードを、認識せず。古いグレーのカードを押入れから発掘して、再テスト。無事、ドラゴンクエスト7の最初のオルゴ・デミーラ戦に勝利。やっぱり、カードは純正を買おう・・・
Nov 22, 2004
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【 Bauhaus 1979-83 】ドヌーブとボウイとサランドンが出ていた「ハンガー」の冒頭、不吉な猿のカットをはさみつつ、檻だったか鉄条網の柵だったかの中で、ピーター・マーフィーは、有名なドラキュラ俳優の死を、唄う。それがこの曲。俳優を揃えたのに、ストーリーは途中ですべり、詰めの断然甘い散漫な吸血鬼物なのだが、映像の美しさと、音楽の趣味、なによりこのピーター・マーフィーで、すべてはおーらいいぇーべいべ、大好きな映画である。暗く抑圧された地下から聴こえてくる呪詛が、しだいにヒートアップして、見るもの聴くものの精神を圧倒的に掌握してしまうような、この曲。バウハウス、ほんっと、いい。んまあ、この場合、多少ドラムがまったるかろうと、ギターが稚拙だろうと、どうでもいいんである。ビジュアルもパフォーマンスも込みで、彼等の創造した世界だから。わたくしは個人的に、充分ミーハーではあるのだが、グラムもゴスも、ミーハー御用達のキワモノではないし、音楽的に邪道なんかじゃない。これはアートフォーム。バンドという名の総合芸術。ジギーやテレグレム・サムにおけるカバーセンスの良さを、とっくりと味わおう。まるで、彼等の曲のよう、でしょ?
Nov 17, 2004
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【 Mellow Gold / Beck 】ダルさ加減が、なんともいえない。ブルージーでサイケ、まるで本気とは思えないヒップホップテイスト、デスメタルもどき。ああ、この、仄かにして芳ばしいジャンク臭。実に、絶妙なブレンドである。かなり昔のフジロックで生を見たが、ステージでくるくる回ったりして、やっぱり、変な人だった。失った人、敗者、だめな人間、負け犬、ときたか。はいはい、おっしゃるとおり。反論は致しませんことよ。だから、ダル~く、生きさせて。I'm a loserSo why don'you kill me?
Nov 16, 2004
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うちの父が学生時代、友人の実家のある裏磐梯に遊びに行った時のこと。総勢5名。 その家は宿も営んでいて、客あしらいもすこぶるよく、 帰りに、密造した手製のどぶろくを持たしてくれたんだそうだ。 昔のことだ、ペットボトルはない、ふくらんだ徳利にコルクの栓。 昔の田舎道を行く乗合バスは、揺れに揺れた、 おかげで、もともと緩いコルク栓から、どぶろく、溢れる、 周りの客は、臭いに気付き、ニヤニヤしだす、父達、慌てる。 そこに運転手の声がした。振り向きもせずに、一言、 「・・・誰だぁ?」 「すいません」 5人の大学生は声を揃えて、一斉に謝った。車内爆笑。 駅に着いた途端、そのどぶろくは、各々の胃の腑に収まり、 帰りの電車では、事なきを得たそうな。 これは本日の、母の昔話。そろそろ、父の命日だ。 う~む、酔っぱらった・・・
Nov 9, 2004
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通勤用の文庫本を読了したので、今朝、めくらめっぽう本棚から抜いたら、太宰さんにあたってしまった。よりによって、これをふくむ短編集。「駆け込み訴え」を、もろてをあげて、へへぇ~とその足元にひれ伏す勢いで、愛するわけだが。「満願」あたり、初期のものは、まあ、いいとしても。残りは、明らかな、嫌悪が半分。嫌だ嫌だと思いながらも、途中で止めることができず、つい最後まで読まされてしまい、読後感は最悪、なのに、なぜか、次々と文庫本が増えていく、という、つまり、私の手には負えない御方であった。太宰さんを、月曜の朝、通勤電車の中で読むべきでないのは、自明のことである。しかしながら、どうしても、本を開かずにはいられなかった、どうしても、だ。抗い難いのだ。しかも、これ、から。金槌で釘を打つ音が、聴こえる。「トカトントン」と。それは、虚無の情熱をも、粉砕する音だ。じつに、体に、悪い。今週、仕事に通いつづけられるだろうか?
Nov 8, 2004
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【 the Real McCoy / McCoy Tyner 】BN '67b Ron Carter ds Elvin Jonesサックスは、じょーへん♪
Nov 6, 2004
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