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後数日で事故発生から半年が経過しようとしている。そろそろ医師から症状固定の話が出るかな?と思っているがまだ出る素振りは無い。そう考えているところに本日加害者側保険会社から通院はまだ?と言う内容の電話が入った。 医師から症状固定の話が出たら受け入れるつもりは有るのだが、保険会社に言われ自分から申し出るつもりには正直なれない。と言うか、現在の経過を考えると肘は良化の兆しが有るようだし、足に関しても良い方向に向かっていると僕も思えるほどにはなっている。 素人判断で後悔したくないと言う思いがあるから、医師の判断に従うと保険会社には告げたのだが、保険会社から医師に何らかのアプローチが行われるやも知れない。 ま、時期が来たら症状固定という話も…と言われていたからそお遠からずそういう話が出る可能性は少なくないと思っている。 けど、自分の判断ではどうなんですか?と保険会社には言われたが、自分で良いと思ったら治療は止めるという選択肢も有るのだろうか?。人生の折り返しを過ぎた体の僕には、医師の判断を尊重すると言うのが基本姿勢という風に思っているのだがね。 まあ、保険会社に言われたとしても医師が良くなる見込みが有ると判断するなら治療は続けてゆくつもりだし、もう改善の見込みは無いと判断されたら従う気持ちにもなっている。 治療が終了したら、今度は示談という話が出てくると思うが、それだって治療が終えてからの話だし、今のことは断言できても明日のことは断言出来ないよね。 後数日で半年経過してしまうから、保険会社も再度の連絡を入れてきたのだと思うがお仕事御苦労様ですと言う感じかな?。 通院もいよいよ来月で半年を超えようとしている。一番最初は三ヶ月位は病院に通うのかな?と思ったのが倍も通ったのか…と思うと何か凄すぎ。けど、通っても通っても肩の違和感は消えることは無く、この半年で将来的に付き合って行かなくちゃいけないと言う覚悟がやっと出来た…という感じかな?。 病院への行き帰りに考えたことと言えば、今後の計画と言うか、家を出て独り暮らしの再開のことばかり。頭でいくら悩んでみても実際に事に当たって見なくちゃ悩みの空回りでしか無いと言うのは自分で理解できている筈なのに、それでも尚悩んでしまうのは僕の持つ性格なのだろう。 病院へは午前中に到着出来たが駐車場に空きが無くて仕方がないから目の前の有料駐車場を初めて使うことに…。病院では診察を受けた後にリハビリをして、マッサージを受けて薬を貰って帰路に付き途中郵便局で金を下ろして帰宅。 少し休んだ後に夕飯のおかずの八宝菜を作るために台所に行ったのだが、オイスターソースが無かったので出汁の素で代用して作った。まあまあの出来か?と思ったのだが白菜の火の通りが少し弱かったかも知れないと反省。 何時もの通り作った後は自室で晩酌。ぼーっとしながら今考えているのは、病院通いが終えた後の引っ越しの荷造りと何処へ引っ越しをするかである。まあ、いくら考えても仕方が無いと思うのだが、事故の保険を当てにしての事だから示談の話が出てから考えても遅くは無いだろう。 引っ越し先の事にしても、盛岡でも良いかな?と考えないでは無いが仕事を考えると盛岡より仙台、仙台より東京と考えてしまうからそれなら最初から東京で…と考えた方が良いのかも知れない。と思ってみたり。 年齢を考えると求職は難しいのは解っちゃいるが東京でなら何とかなるのでは?と思う僕が居たり、全く知らない土地へ行ってみた方が良いのでは?と考える僕が居たり…。他に考えることは無いのか!!ってなもんだ。
2005/09/30
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ついに言ってしまった。何と切り出した物か?と悩みに悩んだ末に親父にむち打ちの通院が終了したら家を出ようと考えていると話をした。僕的に言うなら僕以上に体に不具合を抱えている人は多くいるから難しいかも知れないとは思うが、家を出て暮らすことは決して出来ないこととは思って居ない。 けど、親父の口から出た言葉は「出来ると思っているのか?」と疑問型だった。親の欲目で周囲の評価より良く評価してしまうと言うことはままあるかも知れないけれど、まさか、何も出来ないと言う風に思われているとは考えもしなかった。 まあ、最終的には出たいなら出るのは構わないと言われはしたがその口ぶりは寂しさが感じられた。俺ってつくづく親不孝な息子だな…と思ってしまった。 言ったからには当然そのつもりで前向きに生活して行かなくちゃいけない!と心構えを新たにした夜だった。 朝起きると風呂掃除、その合間に台所を見てみると数日前に使ったはずの野生の舞茸がまた新たに流しに置かれていたので、出かける前に作ろうと考え、今日は肉も魚介も無しで茸の煮込みを作った。茸の類は体に良いと言うから健康の為には良いのだろう。 一応家を出るときには、出来れば午前中の診察に間に合えば診察を受けたら後は物療を受けて帰るだけ…と考えてたのでギリギリ間に合うことが出来てラッキーてな物かも。 病院の行き帰りもそうだが、治療中もこのところ考えているのは治療が終えてからのことばかり、すこしずつ前向きになれているのだとしたら良い傾向かも知れない。 病院を後にし、帰る途中に昼食を食べて帰宅。しばし部屋でくつろぎ台所に行き夕食のおかず作りをしながら給湯開始。後少しで出来上がると言うところで婆と親父があり合わせの物で食事を始めてしまったので作って並べるだけであったが放棄して自室へ。 親父と一緒に親父の母の見舞いに出かけ、帰る途中で上に書いた話を持ち出し何とか話し、その後で晩酌。言ったことでなにやらすっきりした気分ではあるものの何か複雑な気分。
2005/09/29
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薄ボンヤリと考えていた今後の事だが。夕べ自身の中でこうしようと具体的な事を考えたら不思議と頭の中がすっきりした気分。だが、自分の気持ち的にはすっきりしたのは良いのだが、それを親父に伝えなきゃ…と思えば思うほどドツボに嵌ってしまったかもしれない。 頭の中で考えた事と実際に伝える事はまた別物なのだな…と分かり切ったことで悩んでいる。 このところ朝の冷え込みはストーブに灯油を給油して置いた方が良いかな?と思うくらい冷え込んできている。おかげで気分良く眠りにつくことは出来るのは嬉しいが風邪でも引いたら大変だよね。 親父に頼まれた用紙を提出しに農協まで出向き、その足で薬を貰いに病院へと向かい、病院のハシゴ開始。ってこ特に対したことは無く終了。 家に帰って出る前に作り始めた舞茸の煮物にさらに魚介類と白菜を加えて一品にして本日のおかずは完成とした。最初に湯がいたときはただのお湯で煮たのだが、出汁を加え煮込むときには日本酒で煮た所為かアルコールがしっかりと飛んでなくて軽く酔ってしまったかも。
2005/09/28
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色々考えてみたが、自分なりの考え方からすると東京にもう一度戻ろうと思う。取り敢えず今はまだ病院に通い続けなくてはならないから、今すぐに…と言う話では無いが、病院通いが終えたら住むところを決めて独りで暮らし始めようと思い始めた。 就職先がもう少し見つけやすかったらこの土地に住むことを前提に探したかも知れないけれど、何も無いのでは選択肢は無いに等しい。かと言って現状のまま日々を送る事が良いとも思えないから、そう考えるともう一度この土地を離れて…と考えるのも当然?の事なのかもしれないと思った。 親父の世話になってこのまま続けて居たとしても、その先は…と考えると先は見えてこない。まあ、ただ食べて生きて行くだけならこのままと言う選択肢もあるのかも知れないけれど食べて生きて行くだけ?の人生を…考える年齢では無いと感じているから、再び歩み出さなくてはいけないと感じている。 とは自分の中で考えをまとめては見た物の、親父や婆の年齢を考えると一歩踏み出す難しさも感じずには居られない。今出て行けば婆の死に目にはまず会うことは無いと思う。ま、自分なりには世間の定年の年齢までは外で働こうかな?と思っているのだが…。親父はたぶん反対しないと思うし、母親が生きていたらやはり反対しないと思う…。 けど、それでも躊躇せずには居れない…。 朝起きて着替えて出かける準備をし、まずは農協へと向かい車の保険の自動引き落としの手続きを行う。昨年までは電話で引き落としを依頼して出来ていた手続きが今年から個人情報云々で所定の手続きを済ませてないと出来なくなったとか。親父はこういう事を苦手としているから代わりに済ませて手続きは終了。 その足で盛岡へと向かい市内で支払いを済ませ弁当を買って病院の駐車場へと移動し車内で弁当を食べて昼食とした。 その後、病院で受付を済ませリハビリ>マッサージ>診察と受けたのだが、リハに今後のリハの予定を変更して欲しいと願い出たのだが、あっさりと却下されたので仕方がないからスルーすることにした。 病院を後に帰宅。帰宅後は風呂を洗って洗濯をし、昨日作った煮物に少し手を加え夕食のおかずとし自分の分を持って自室で晩酌。俺一人なら同じおかずを二晩続けても全然構わないのだが、婆は二晩同じおかずが続くといやな顔をして手を出さないから目先を少し変えるのも仕方がないかな?。 部屋で寛いでいると親父がやってきて山葡萄の件で少し話をしたのだが、何だかね…取り敢えず来月の十日まで待って欲しいと言うことらしい。けど、昨年までキロあたり五百円程度はした物を百円なら引き取っても…という話が出ているらしい。納得しろと言われて納得できる話じゃ無いよね。
2005/09/27
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今年は山葡萄の収穫が遅れている。それじゃあ去年の今頃はどうだったか?と考え去年の日記に目を通して見ると、九月の半ば頃から収穫が始まって居るでは無いか!!。 そりゃ去年と出荷の時期がずれ込んでるのは事実だが、山葡萄の収穫を今もって始めてない最大の理由は昨年までの購入していた会社が今年の夏を過ぎてから今年は買わないと通達してきたことが大きな理由になっている。 そりゃ昨年までの高値だった事を考えると昨年の豊漁が原因の一つかも知れないが、昨年まで増え続けた作付け面積の影響も無いではないと考えるのだが…。安価になら購入しても良いというところも無いではないらしいが、出荷の一月前になって突然買わないと言われても右から左に買う業者を探し出せなかったのも仕方が無いと考えない訳では無い。が、散々増産を勧めた農協の姿勢の問題も小さくないだろうと個人的には考えている。 たぶん、一両日中には出荷の件で話し合いが持たれ、その結果どうなるという話が決まると思われるのだが、ここまで後手後手になった責任の一端は農協にあると言っていいだろう。何とか打開案を見出す事が叶うと良いのだがね。 今朝も朝から弁当作り、どうにかおかずを作り終えて後はご飯を詰めるだけにしたところで連絡が急に入り弁当は無しとなってしまった。どうせなら前の日にでも教えてくれたら作らなくて良かったのにね。 何時も通り部屋に戻って軽く休むつもりが気がつけば時計の針は二時間ほど経過していた。慌てて…用意するでも無く、普通に着替えをして病院に向かう。途中お金を卸して銀行に入金しなきゃ…と考えたのだが、何も卸さなくとも入金できる金額が財布に入っていたので振り込み手続きを済ませてから病院へと向かった。 病院に到着したのは十二時を回っていたので診察は午後だな…と思って受付を済ませようとしたら何時に無く待合室から混み合っていたので、こりゃ何時もの様に三時前には帰れないな…と思ってマッサージを受け診察を待って居るとどういう訳か午後の診察時間開始前には診察を受けることが出来たので帰る時間は何時もと変わらない時間に帰路に付くことが出来た。 先週位からか?、今までマッサージの時は心地よく感じることが出来なくて肩に注射を打って貰った時だけは心地よく感じて居たのが、まばらではあるが心地よいと感じられるようになってきている。錯覚かと思ったがどうやら本当らしいから回復の兆しなのかも知れない。 と、それはあくまでも左の肘に関してだけの話で左肩は今までと同じで変わり無し。けど、それにしても変化らしい変化が初めて現れてきたのはラッキーかも知れないと思う。 帰る途中で晩酌用の酒を買って帰宅。帰宅後は家を出る前に作り始めた手羽と舞茸の煮物にあげを切って加え、さらにゆで卵を入れて煮込んで仕上げて夕食のおかずとし、自分のおかずを持って部屋へ戻って晩酌。 そういや、昨晩の間にオークションで落札した物の入金を済ませ先方に通知したのだが、未だに連絡が入って来ない。入金の確認は午前中にも出来てるはずなのにどうしてだろう?。説明文にジャンク扱いで…と書いてあったが、使えない品であったらクレームつけようかな?。
2005/09/26
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朝起きると雨天、夜更かし気味の体には気怠い朝だったけど十時には約束があったので、親父も妹宅に出かける準備をし、それなりに出かけたつもりだったが到着したのは約束から少し遅れてしまった。 約束は親父も妹である叔母と約束した訳では無く息子である従兄弟との約束で軽くパソのメンテを頼まれての事だったので出向くには出向いたが対したこともしないで午前中は終え、いったん帰宅し、午後にもう一度ルータを持って伺ってルータを使えるようにして撤収。 その間、あれやこれやと話をしたのだが、それなりに悩みを抱えているのだな…と考えさせられた。てか、嫁や子供の居ない俺の立場の方が気楽なのかも…ね。 家に帰り風呂の掃除を済ませ、ネットで買い求めた揚げ物を使って夕食のおかず作りを開始。おかずは揚げ物の他には山から取ってきた…と思われる野生の舞茸が切って水に漬けて有ったので軽く油で炒めその後薄めの出汁で炒め煮にして一品とした。 風呂の給湯を開始したところで自室に戻って晩酌。揚げ物と茸の炒め煮は酒の肴にはピタリだった。炒め煮はもう少し油分が有っても良かったかもね。 こうして三連休も終了しようとしているが従兄弟といろんな話が出来たのは良かったかも知れない。エロ話も軽くは出はしたが似たような趣味があるかも知れないけれど適当にスルーしたからそんな風には感じては居まい。てか、さすがに従兄弟とだと普通の友達と話すようなエロ話は抵抗があるからね。
2005/09/25
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無敗馬は無敗のまま勝ち続けるのか?どうか?。前売り一番人気は無敗の二巻馬ディープインパクト何と単勝一倍しかつかないとか…。それならば?と狙うは当然?三連複か三連単しか無い…。 阪神(日) 11R 3連複 軸1頭ながし 軸馬:09 相手:03,04,05,08,13 各100円(計1,000円) 阪神(日) 11R 3連単 1着ながし 1着:09 相手:03,04,05,08,13 各100円(計2,000円) 合計 3,000円 結果はTV放送も無いからネットで検索後に…。 阪神11R神戸新聞杯 1ディープインパクト 武豊 1:58.4 2シックスセンス 3ローゼンクロイツ 馬連9-13 500 馬単9-13 520 3連複5-9-13 2150 3連単9-13-5 3970 無敗馬は無敗のまま、僕の六点予想は見事一着から五着までを占め、配当的には一番美味しい配当?と言う結果となった。嬉しいと言えば嬉しい結果。三千円投資して倍返しだから結果オーライと言えそう。
2005/09/25
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先ほど半分位まで書いて居たのだが、使っているブラウザがタグブラウザであった所為か、操作を間違えてしまったようで書いた物も消えてしまった 。ま、普通のブラウザでも悪くは無いのだが、ネットで色々巡回とかをしていると普通のブラウザでは窓が増えすぎてしまう場合もあったりするから、そういう場合はタブブラウザに慣れてしまうと一つ立ち上げて置けばタブが増えるだけでいくつも同時に見ることが可能になるから悪くは無い。 今日は日中は公民館のボランティアに出かけて来たのだが、前々回の時だったか、ネットで部屋探しをしていた娘が再度来ていたので少し話して見たのだが、年齢が離れて居る所為か、どうにも口調が説教染みてしまうな…と反省した。 年齢が自分の半分ともなると説教染みるのも止むを得ない事なのかもね。と自分を慰めてみた。そういや、途中でお茶は買ったがスポーツ新聞は買ってなかったので今日は馬券を買うことを断念。 夕方家に帰ってから風呂の追い炊きの準備と夕食のおかず作りを始めた。おかず作りは食材をまな板のところに出しながら作る予定をあれやこれやと考えて居たが作った物は最初に考えていた物とは似て非なる物だった。そのまま自室に運んで晩酌。食べ始めたら僕的にはOKの味だったから結果オーライというところかな?。 そういや数日前に2ちゃんねるの電車男のログをネットで発見したので読んでいたのだが、読んで感じたのは映画とTVの違いと言うか何と言うか…。映画は2ちゃんねるのログに近いかな?と言う気がするが、TVの方は面白可笑しくエピソードを盛りつけたと言う感じかも知れない。 個人的にはどちらもそれなりに楽しむことは出来たのだが、ネットや2ちゃんねるに謝った偏見を持たせるのはTVの方かな?と言う感じかも知れない。昨今のネットの事件を変に脚色して映像にして流すきらいのあるTVのあり方と言うか何と言うか。事実をTVが脚色してねじ曲げているのかな?。
2005/09/24
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朝起きると天気予報では午前中は雨だったから弁当作りは勝手に無しと判断していたのだが、起きてみると意外にも天気は雨天では無く曇り空だった。親父に天気予報では雨だったから弁当が必要かどうかを尋ねてみると電話で尋ねて行くことは決定したので弁当を作ることに…。 弁当作りと言ってもそんなに面倒な物を作る訳じゃ無く、焼き魚、炒め物か煮物と卵物とお新香だけ、焼き魚は弁当用にと買って置いた物を焼き、炒め物は山で取れたマイタケとハムを軽く炒めた後で出汁で煮て味を染み込ませ物、それにゆで卵を作って切って弁当に入れ軽く塩を振って詰めただけという手抜き弁当だった。 作った後は余った炒め煮を自室で食べながらのほほんと過ごし、動画を鑑賞していると居間の方から聞き慣れない音がするから誰か来ているのかな?と思って出て行ってみると叔母さんが子供を連れて来ていた。 だが、婆の姿が無かったから隣近所にでも出てるのだろうと思ったのだが予想は見事に外れ叔母さんが帰っても婆さんは帰ってこなかった。一応叔母さんが座敷に布団を運ぶと言うので手伝った後は冷凍庫に入っていた手羽を煮込んで今夜のおかずの一品とし、味見と称して昼から誰も居なかったので自室で飲みながらつまんでみたら案外美味しくできていた。 飲んで気持ち良くなったのか、午後からは軽く昼寝を楽しみ、その後でまた動画鑑賞。夕方まで動画を楽しんだ後は台所に行き焼きうどんを作って夕食のおかずにし昼前に作った物とテーブルに並べて僕は自室で晩酌を楽しむことに…。 そういや、親父が僕の飲酒を気にしている様なのだが、僕的には気にされるほどは飲んでないと言う自負が有る。だけど、親としてはこんな歳の息子でも息子には違いが無いから気にかけて居るのだろう。そう考えると心苦しい。 明日はどうやらまだ弁当が必要とのことだから、朝から弁当作りは決定。ほかには土曜日だからボランティアに日中は出かけてくる予定だし、この三連休中に親父の妹宅に先日伺う旨を言ってあるから日曜には出かけて来なきゃね…。 せっかくの連休でもあるのだからデートの相手でも見つけてデートしたい気分なのだが現実にはね…電車男で有名になったレスじゃ無いけど俺も毒男の独りなのかな?…。
2005/09/23
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ここ数日夜は肌寒い日が続いている。トレーナーを着込んでいるのだがそれだけだと寒くてファンヒーターでも点けようかな?と思うほどだ。夏場にはパソの熱暴走で悩まされたがこんなに涼しいとパソから出る排気熱も夏は部屋を暑くするだけだが、寒さには何の役にも立たないようだ。 今日も朝から弁当作りを行ったのだが、弁当作りも今年はこれが最後なのかな?などと考えながら作ったりしたのだが、特に気合いを入れて作るとかはしなかった。 自室にて少し休んだ後で歯医者に行くために着替えて家を出、予約を入れて居たから歯医者ではスムースに流れ、そのまま病院へと向かい、マッサージをした後で診察とこなした。 昨日も書いたが、注射の効果が切れているはずなのだが、どういう訳か効果が効いてるようにマッサージで心地良い部分が有った。だが、心地良い部分が確かに有ったのだけれど、全面が層だという訳では無く、心地良い部分とそうでない部分とが点在している?。と言う何とも微妙な感覚で、自分でも不思議な気分だった。 診察の際、担当医にこれは改善の兆しなのか?と訪ねてみたが返事は濁された。改善の兆しならとても嬉しいのだが…糠喜びにならないかがちと心配でもある。 改善の兆しか?と思う一面でもあるのだが、反面肩の重さは季節の変わり目か増しているから片方の傾向だけを喜ぶ気持ちには正直な話為れずにいる。願わくば今年の春先の事故を起こす以前の状態にまで戻りたいものだが、実際そこまで戻すのにどのくらいの時間が必要となるのか…。 被害者意識がむち打ちをさらに悪化させる…と言う話をネットで見かけたのだが、なるほどそうだよなと頷ける事が少なく無いのは事実だが元に戻りたい…と言うのは無謀な夢なのだろうか?。 家に帰り夕食のおかずを作り、その後は自室で晩酌。このところの定番通りに夜は更けていった。
2005/09/22
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ここ何日も書こうとしてついつい書きそびれていた事を書こうと思う。 洋服は年に何着ほど買っていますか?。 事情があって田舎に引っ越して来た訳だが、田舎へ戻る以前は季節毎に数着づつは買うのが当たり前と言えば当たり前の生活だった。何せ普段から新宿に週に何度も飲みに行っていたから、必然的に同じ服を何度も…という事が無いようにとたぶん僕なりに気を遣っての事だったと今にすればそう思う。 だが、田舎へ引っ込んでから二年近く過ぎようとしているのだが、買った服といえば新しいTシャツが何枚かだけで、それ以外に買ったものは…というと新しいボクサーパンツが一週間分ほどだけ、そういや靴下もほぼ同じだけ買ったかも…。 それ以外は…と言うと東京で買ったものを使い回しで事足りてしまっている。つまり新宿のように人が沢山居る場所に行くことが無くなって居るから新しい服を買う必要も感じなくなっていると言うことだ。 てか、新しい服を特に欲しいとも思わなくなっていると言う事が一番大きい理由なのかも知れないと思った。 上記のような事を考えながら病院への行き帰りの間中考えていたからか、病院が済んだ後で最近お気に入りのボクサーパンツを数枚買ってきた。上着は取っ替え引っ替えしながら…過ごす事は出来るものの、下着はそう取っ替え引っ替えというわけには行かないから一番痛みやすいからそう何年も使えないからね。とか何とか言いつつも下着で長い物だと三四年は持つかも知れない。 確か一番古いバスタオルは最初の海外旅行の時に買った物だからもう十数年は経って居るのだな…と考えると意外に僕は物持ちは悪くないのかも知れない。 連日の夜更かしが祟ったのか今日は二度寝してしまい親父に「弁当は?」と言われて起きて作ることに…。ところが作って後は詰めるだけになったところで電話が入り今日の弁当は必要無い事に…。 部屋に戻り寛いでから風呂場を洗ったり洗濯をしたりして、歯医者に予約の電話を入れてから今日も病院へと向かった。 昨日加害者側保険会社の無保険治療から健保治療への切り替えのための必要な書類を届けて貰い記入したのだが、そのとき届けてくれた調査会社の人に何気に保険会社の対応を尋ねてみたところ…。 ネットでは批判されがちな保険会社の対応であるけれど、正直な話、僕的にはそれほど悪い対応とは思えなかった。治療費打ち切りの話にしてもどの位で打ち切りの話が出ますかね?と話を向けると、驚いたことに具合が悪いうちは通い続けてくださいとの返答だったので何か拍子抜けしてしまった程だ。 とは言ってはみても、保険会社自体との話し合いでの言葉では無いのであんまり言葉を鵜呑みにするのはどうか?とは思っているけどね。ま、取り敢えずは六ヶ月経過するのを待ってその上で医師からどのような話が出てくるかによって応対を考える事に…と言うのが僕の中の結論と言うかそうするしか無いかな?って事かな。 病院ではマッサージを受けるとき注射が効いてる時のように気持ち良いマッサージを受けることが出来たのは良かったのだが、これって良い傾向なのか?糠喜びに終わるのかは後数日経って最初に注射の効果が無くなった五日目を超えてみないと判断はしかねるというところかも。 病院を終え帰宅。風呂の用意をしてから夕食のおかず作りを開始。出来上がったところで自室で晩酌…はこのところの僕の定番メニュー。その後は自室で日記を書いたりネットをしたりしながら夜を過ごすことに…。
2005/09/21
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朝起きると弁当作り、まあ今週一杯くらいが精々では無かろうか?。去年と違って今年の出荷先は未だ未定との事らしいが、収穫時期も近づいて来ているから収穫も今月末には始めないとね。 弁当を作った後は自室で休憩し、その後で着替えて病院に通うために家を出た。途中姉の家に立ち寄って、今年最後のブルーベリーを届けてから病院へと向かった。 何とか午前中の診察に間に合うことが出来たので、午前中に診察だけ済ませ、午後からはリハを受けたりマッサージを受けたりした。注射の効能が短くなってきている?と感じていたのだが、今日のマッサージで注射の効果がマッサージを受けてるところではまだあったので短くなって…と感じているのは肩の部分では短くなって来ているように思えるのだが、それ以外ではまだまだ効いていると思われる。 注射を効果的に打って欲しいと思う気持ちは小さくは無いのだが、上手く打てるという技術を望むのは酷なのかも知れない?。と考える気持ちの方が強くある。 そのまま帰路につき、真っ直ぐ帰宅。昨日の今日で昨日買って置いた刺身を今夜の夕食に回したので今夜は何も作らなくてOK。それじゃあとばかりに風呂の用意で追い炊きをセットしておいた。 自分の晩酌用のおかずだけ作って自室で晩酌。晩酌の後は外付けHDを開腹し、以前PCから取り出して置いたHDを組み込んでデータのレスキューを試みようとしたのだが、買って使っていた外付けHDはHDの交換をするにはケースを引きはがす必要が有る事が解ったので取り合えずは断念。後日外付けHDケースだけを買い求めてレスキューし直す事にするつもり…。 今年の年明け早々に姪っ子に貸し出した外付けHDが手元に有れば問題は無かったのに…と思っても後の祭りでしか無いよね。それにしても、今年に入ってから買った外付けHD250GX2内蔵HD250GX2何だけど増えたデータは精々100Gが良いところ後はHDクラッシュで消えてしまったものが如何に多すぎるかというところか。
2005/09/20
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朝起きると弁当作り、台所に婆が立っていると弁当作りを邪魔してる?と思ってしまうのは考えすぎなのかも知れない。けど、狭い台所に二人で立つことは考えずらいからそんな風に思ってしまうのかも知れない。 弁当を作って自室でしばし休憩。その後で洗濯をしたり風呂を洗って、さて何をしようかな?と考えたところで何となくネカフェに行ってこようかと思い立ち、外付けHDを用意して出かけることにした。 婆といえばここ数日居間で猫のように丸まって横になっている姿が目立つけど、具合が悪いのなら部屋で寝てれば良いのに…と思いはしても口には出さずに置いた。 車でネカフェに向かったのだが、三連休の最後の日であるからか?道路はどうにも混雑していた。鬱陶しい限りだ。 ネカフェに到着後、まずは昼食にパスタを頼んで、スポーツ新聞を読みながら昨日の結果を再確認しつつ本日の予想などを考えてみたのだが、出場馬にこれだ…という馬も居なかったので本日の競馬はスルー決定として収集活動に励もうかと思ったのだが、そちらの方は取り敢えず…という感じにしか出来なかった。 予定の時間も過ぎたので帰路についた。途中今夜の食材を買い求めて帰宅。帰ってみると叔母が差し入れを持ってきてくれていたとかだったので、夕食の準備もせずに風呂の用意だけして自室で独り寛ぐことに。
2005/09/19
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結局、昼に少し出かけてきた程度で、終日パソにかかりっきりで復旧活動を行った。んで、終日行っていた割にはまだ完全復旧にはほど遠く自前のHPが修正可能になるまでまだ数日はかかる見込み。 取り外したHDの使い道は一個は何とかパソに納めて再利用したいと思うのだが、もう一個はお亡くなりになってしまったかも…。
2005/09/18
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中山(日) 11R 3連複 BOX 02,04,07,09,10,11 各100円(計2,000円) 阪神(日) 11R 3連複 軸1頭ながし 軸馬:10 相手:01,05,08,11,13 各100円(計1,000円) 阪神(日) 11R 3連単 1着ながし 1着:10 相手:01,05,08,11,13 各100円(計2,000円) 合計 5,000円 気がつけばもう秋のトライアルレースが始まっている。今日はいったいどの馬が勝つことやら?。 阪神11RローズS 1エアメサイア 武豊 2:00.1 2ラインクラフト 3ライラプス 馬連9-10 230 馬単9-10 500 3連複9-10-12 1250 3連単9-10-12 3510 中山11Rセントライト記念 1キングストレイル 北村宏 2:11.8 2フサイチアウステル 3ピサノパテック 馬連7-14 5340 馬単14-7 15940 3連複2-7-14 15030 3連単14-7-2 122900 何分、G1でも無い限りTV放送など無い田舎のことで着順だけで考えるなら、阪神は距離適正の差が出たという感じかも?中山は夏の上がり馬と春に躓いた馬での決着と言えるかも。 ま、あくまでも結果だけからの判断だとこんなもんかも知れないね。
2005/09/18
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事の起こりは、家に帰宅後、収集してきた動画をポソコンに移動させようとしたことが発端といえば発端だった。最初は時折PCが見せる拗ねたような状況下と思いきや意外にも復旧は出来なくて終いにはHDのフォーマットもおぼつかない様になってしまい結果一晩中かかって使えないHDの選定を行う羽目になっていた。 つい先日新しくHDを二台増設したつもりが気づけば二台の交換だけ?となってしまっていた。久しぶりに苦しんだ夜であった。結局仮眠を途中数時間取っただけ長い長い夜だった。 朝から弁当作りをして、風呂場の掃除をしてから仮眠を取り週末のボランティアに出かける。ボランティア?という留守番をしながら動画の収集を行ったり持って行った本を読んだりしながら終日パソコンルームに隠っていたら、どうにも足の具合が悪くなってきた。 今更ながら具合の良いときと悪いときが波のようにやってくるという言葉を思い出していた。もうすぐ半年になろうかというのに直る気配が見えないのは不安だな。 一応約束の時刻までいて公民館を後にし帰宅。帰宅後に早速持って行った外付けHDからデータを移植し始め半分ほど移動したかな?というところで突然パソコンがリスタート。 悪夢の始まりであった。最初の四時間ほどで復旧を試みたのだが復旧はどうにも出来なくて、仕方がないからフォーマットを試みるも何度となく躓いて、結局起動HDを交換することにして何とかパソは起動させるように出来たのはもう朝方で弁当を作らなくてはいけない時間になっていた。
2005/09/17
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朝起きると弁当のおかず作り、それが済んだら自室に戻ってしばし休憩の後通院のため車で出かけることに…。本当は途中で朝食兼昼食を食べてから病院へと向かい、昼休みの間にリハとマッサージを終え、午後一の診察開始で診察を受けて帰ろうと思っていたのだが、昼食を食べれなかった事が幸いし、何とか午前中の診察に間に合うことに…。 診察では肩に痛み止め?の注射(ブロック注射?)を打って貰ったのだが、痛み止めと聞いても僕的にはピンと来ない。何故なら僕の使用目的は痛みを和らげる事では無く痺れを解消することにあるからだ。 月に直すと精々二回、多くても三回が限度と聞く注射だが、注射の効果の程はと言うと月に三度打って貰ったとしても半分は効かない日々を過ごさなくてはならない。 ピンポイントで患部に打って貰って上記の程度で、少しでも患部を外すと効果の程は効くときの半分程度に下がってしまう。つまり焼け石に水でしか無いのが現状と言えるだろう。 今日は診察の後のリハビリ、マッサージだったのだが、リハの時は注射の効果は無かったようだが、マッサージの時は久しぶりで心地よいマッサージとなったから効き始めて居たようだ。何時もと変わらぬマッサージの筈なのだが、注射の効果が出てるときとそうでないときとを比較すると前者は上手いマッサージしに当たった様に感じるのに対し後者は何だ?今日のマッサージはと不満たらたらの様な物かも知れない。 そのまま帰路に付いたのだが、食べてない空腹から途中吉野家に立ち寄って牛鍋を食べてから家路についた。途中で、夕食のおかずはサンマが良い!と何故か考えサンマを買って帰宅。 しばし自室で寛いでから台所に行き風呂の追い炊きをし、サンマを焼いて夕食のおかずとした。僕は自室で何時もの如く晩酌を楽しんだのだが、食べた後で洗い物を片付けに台所に行ってみると婆の分に作ったおかずは手つかずになっていた。魚は嫌いじゃ無い筈だから体調が悪いのかも知れない。 だが、言っても言うことを効く婆じゃ無いから何も言う気は無い。てか実の娘ですら気にかけて言うのだがほとんど聞いた試しは無い事を思えば言うだけ疲れるだけなのは判っているからね。 本人は入院という事態を恐れ嫌がって居るのだが、動けなくなったら本人が嫌と拒否しても病院に強制的に連れて行くことは明白だ。
2005/09/16
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そろそろむち打ちの件も終える頃が来たのかな?と考えて夏を終えたのだが、ふと気になるのが自分の置かれたポジションは…って事だ。 親父が出かける際や、何やら決め事がある時に「どうだ?」と言われるポジションってかつては母が居たポジションでは無かったろうか?。そう考えると相談を受けるのも悪い気はしないのだが、むち打ちの件が片付いたらもう一度家を出て…と考えて居るだけに気持ち的にはかなり複雑な心境になる。 まあ、親父のことだから言えば引き留めはしないとは思うけど、一応跡取り息子としては落第が決定と言うことは心苦しく感じている。家を出なくとも適当な就職先が見つかるのならこのままと言う選択肢も有ると思うのだが、適当な就職先も無いこの土地に住み続けると言う選択は僕には出来そうも無い。 外で働くとしても二十年も働ける訳では無いからとは考えては見ても、けど、ここに居たからと言って何が出来ると言う訳でも無いと言うのは良く理解しているつもりだから…。 むち打ちの件が結構ストレスになっていると思っていたのだが、それが単純に片付いたとしても次にはチョイスと言うストレスが待っているのか…と考えると憂鬱になってくる気がする。 今日は朝起きると風呂の掃除をしてから車屋で定期検診を受けるため車屋へと車を走らせた。到着は約束してあった十一時丁度。オートマオイル、プラグ、ブレーキパッドの交換は必要だったら(五分山)やって欲しいと頼んだのだが、目安としては四万キロを超えてからと言うことでそこの交換は無し、けどオイル交換とエアフィルターの交換は勧められたので行うことに…。 その後、予定通り病院に行きマッサージを受けてから診察とこなして帰路についた。そういや、マッサージと診察の間の時間が空いたので近場の百貨店で買い物をしようと出かけてみたのだが、買いたかった品がなかったから諦めて店を出た。東京では簡単に探せる品かも知れないが、地方都市では必要とする人が少ないから店頭には置かないのだろう。 しばらく休憩した後で台所に行き風呂の給湯を開始し、焼きそばの材料を切り始め焼きそばを作って夕食のおかずとした。僕的には焼きそばというのは十分有りだと思うのだが、親父と婆的には不満顔だった。次回から焼きそばはおかずとしては無しにしておこう。
2005/09/15
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昨日日記に書いたように、UP直後に彼女にURLを書いたメールを出した。暇が出来たら見ることがあるかも知れないけれど、見たら何と思うのだろう?。ネットに書いて公表していたと言うことでとても怒るのだろうか?。 今にして思えば、その昔、彼女とまだ一緒に暮らしていた頃からパソに日記らしき物は時々書いていたのだが、そのころの日記はノートのOSの上書きの失敗で無くしてしまい、それを期にどうしたら書いた物を残して置くことが出来るか?と考えネットに日記を書き残すようになったのだった。 最初はニフティの会議室の中に書いて置いたのだけど、会議室はずっと残るわけでは無いから、それならネットに残した方が良いかな?と考えたのが始まりでそれからこうしてネットで日記を書くようになった。 ニフティの会議室に書くのを止めたときは今みたいにブログに残す何てブログ自体も無かったから、公開はしていたけれど誰も見に来る事の無い、単に私的な日記という具合だったのだが、現在はこうして自身のHPの他にブログで公開してるから私的?とばかりも言ってられない?のかも知れない。 HPには97年頃からの日記が残って居るが、すでに三十路になって居たというのに何だかな…という日記の中身になっている。 そんな日記を果たしてURLを教えられたといって見るかどうか?てか、日記自体見せるために書いた訳じゃ無いから、見せたくないような素行も書いてあるから見ない方が良いかもね…。 朝起きると雨は降って無かったので一応弁当のおかず作りを始めた。本当は天気予報で午後から雨という予報だったので、弁当は要らない?かとも思ったのだが、要ると言われてからでは遅くなると思って作って後は詰めるだけ…にしたところで「今日は要らない」という言葉があった。ま、そうなることも覚悟してのことだったから仕方がないやね。 軽く二度寝をした後で着替えて出かけようとすると大粒の雨が落ち始めて来たが車で出かけるのだから関係無し。そのまま車に乗って病院に向かった。途中お気に入りの蕎麦屋に立ち寄って軽く朝食兼昼食のランチを食べて病院へ。そこの蕎麦はやはり美味しい。何時も冷たい蕎麦ばかり食べているから今度は一度は温かい蕎麦を食べて見るべきかも知れない。 病院の駐車場に車を止め病院に入り診察か?マッサージを受けるとどちらが先になるかと思いきや、診察に間に合ったので後はマッサージを受けたら帰るだけだからラッキーと言えばラッキーだったかも知れない。予定ではマッサージを受けたら本を読んで午後の診察開始時間を待って診察を受けて帰宅というパターンで考えていたから帰宅時間は一時間以上も早く帰ることが出来た。 家に帰り着く頃には雨は大降りになっていたから、少しでも早く帰れたのは正解だったかも。のんびりと自室で寛いだ後は台所に行き風呂の追い炊きをして夕食のおかず作りを始め、自分の分が出来たところで自室にて晩酌。 さてと明日は午前中は車屋に行って車の定期検診だな…加速が少し悪くなってきているからプラグを変えて貰いオイルの変えて貰うことにでもするかね…。
2005/09/14
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先日、ふと頭を過ぎった事があった。別れた元嫁を今でも好きで居続けているのだけど、この好きって彼女の何を好きで、彼女に何を求めて居るのかな?僕は未だに彼女の何に惹かれて彼女にそれを求めるという気持ちが強く残っているのだろう?とね。 別れにきっちりと引導を渡してこなかったから何年経ってもこうして思い悩んで居るのだろうから、次に会う機会が有ったら、駄目なら駄目で決別するべきなのだろう。 ずっと貴女が好きだった。嫌いで別れた訳じゃなく、何も考えてなかった言葉で貴女を何度も傷つけてしまった事は過ぎてしまった事だけどこうして謝ろうと思います。 今日は日記を書いたらこのアドレスをメールで送ろうと思っている。だけど、見て返事が返ってきたらそれはそれで怖いけどね。 朝起きると弁当作り、朝の気温はとても爽やかと言えるのかも知れないが、部屋の音頭は常時付けっぱなしのパソコンの温風で廊下の温度より何度か高い。今日の弁当のおかずは、鮭の焼いた切り身、エノキの酢醤油掛け、ゆで卵、炒め物。 一度部屋に戻り二度寝をした後で着替えて病院に向けて出発。途中朝食兼昼食を食べていこうかな?と思ったのだが、お気に入りの蕎麦屋が休みだったのでそのまま病院へと向かい駐車場に車を止めて病院側の蕎麦屋にて昼食を食べた。 で、病院にてリハ>マッサージ>診察と回った。リハでは整体をして貰ったら足の引きづりを治すことが出来たのだが、四階のリハ室から一階の物療室に移動中にはすこしづつ元に戻ってしまった。診察では読み始めたばかりの震えるメスの中の交通事故の描写を担当医に告げて苦笑いをされた。 気分転換云々の話をすると、精神的にどうも篭もりがちになってしまうようだからそうした方が良いと勧められた。意外に人間観察が出来る医師なのかな?と思った瞬間だった。 病院を後にしそのまま帰路につき途中夕食の食材を買って帰宅直前に保険会社から依頼された…と言う電話が入った。たぶん調査会社?か何かかな?とカマをかけたら、今回は調査は依頼されてないと言っていた。物損で加害者、被害者併せて百五十万を超える事故でこれって大きい方か?と尋ねてみると、個人的には大きな事故に分類できると思うと教えて貰った。 まあ、書類が出来たらまた連絡しますと言うことで事務連絡は終了。家に帰ると着替えて風呂の準備の後は夕食の準備を始め風呂の給湯が終える頃までには作り終えたので作った自分の分のおかずと発泡酒を持って自室にて晩酌。 そういや、夕食のおかずを作る途中で婆と隣の婆さんの話し声が聞こえてきたので何気に耳にしたのだが、親父に対する不満だった。別に親父に言うつもりは無いが、聞いてて気分が悪くなった。
2005/09/13
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晩酌を終えうだうだと過ごしていると、部屋の何処からか微かに電話のベルのような音がする。何処に携帯を置いたかな?と探して電話に出てみると、加害者側の保険会社からの連絡だった。 前回連絡が有ったのは三ヶ月が過ぎようか?としている時期だったから、六ヶ月を前にして治療費打ち切りの話でも出るのかな?と思って話をしてみる。治療の経過や体の具合の話が出た後で医師からそろそろ…治療打ち切りの話が出てないか?との確認の話が出ただけ。医師からの話が特に出てないと告げると治療費も嵩んできているから健康保険の使用をお願いできないか?と言ってきた。 ネットで治療費圧縮の為には健保を使うべきという話は良く目にしていたので、やはりな…と思いはしたが、素知らぬ振りで何故健保を使うか?健保はそのまま病院にて申し込む必要があるのか?病院で申し込むだけで使えるのか?等を一応尋ねて見た(ネットで有る程度は理解していたが…)。取り敢えずは、僕が病院で申し入れるだけで、後の手続きは保険会社でするとの事。必要書類が出来たら送るので判子を付いて送って欲しいとか…。 ネットではまだまだ治療費打ち切りの話を多く散見するのだが、僕の場合は怪我は無かったものの車のダメージもそれなりの物だったから保険会社としても仕方が無いと考えているのだろうか?。 けど、医師からも半年を超えると改善の可能性は低いと言われているから、今後はどのようにしてゆくかは考え物だと自分でも思っている。てか、この体のままで働かないといけないのならそのつもりで今年の初めのように筋トレでも励もうかな?と思っているし、今以上に動きが悪くなることが無いのなら気を取り直して新たな道を考える時期が近づいて居るのかも知れない。 朝起きると親父の弁当作りを始めた。本当は野菜をもう少し入れたいところだが入れたのはフライと餃子、それに焼き魚。明日は卵も入れキノコの類も入れ彩りを綺麗にしたいと思った。 弁当を作った後はしばらく自室で休んだ後で病院へと向かった。夏前までは午後に病院というパターンがおおかったのだけど、夏以降昼に病院へと言うパターンに切り替わりつつある。この変化は何でだろう?。 早々、出がけに車屋に連絡を入れ土曜の約束だった物を今週中の何処かに割り込ませて欲しいと無理なお願いと知りつつも頼んでみたら案外すんなりと木曜の午前中に組み込んで貰えたので一安心。走行距離も三万キロを超えたと言うこともあるが、オイル交換をして貰った方が動きが良くなると感じているからね。 病院の前に姉の家に立ち寄りブルーベリーを渡し、ブルーベリージャムを一便貰って病院へ。病院では診察を受けマッサージと言うコースで回った。何時もあれほど嫌だと感じていた院長だが、今日の診察はそんなに悪い感触では無かった。何が違ってこんな風に感じたのか自分でも良く判らない。 病院の後は時間があったのでネットで買って昨日届いたHDを組み込むために必要なケーブル配線を購入して帰宅。帰宅後は汗をかきつつパソを開腹して組み込み作業を行った。認識しないHDの原因を突き止めたか…と思ったのだが、結果としては認識しないまま。取り敢えずは現状のままにしてそのうちもう一度再チャレンジをしたいと考えている。 肩から肘、手首の痺れが無かった頃なら躊躇う事無く認識しない物だけ取り外して…と行っていたのかも知れないけれど、現状の体では正直途中でパソを落としかねないと言うこともあり自身に余裕がある時でないとね。 適当な時間になったので夕食の煮魚を作りに台所へ行き風呂の追い炊きをし、煮魚の準備をしつつ薯蕷を擦って夕食のおかずを作った。作った後はこのところのパターン通りに自室へ自分の分を運んで晩酌。そしてその後はこうして日記を書いている。
2005/09/12
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昨年の収穫が済んで支払いを貰った時点で今年は買い付け価格が下がると言うことは言われていたのだが、それもまた仕方のないこと…と受け止めて居たのだが、今年の夏、昨年の支払いの時期に引き続き出荷した人達に出荷の数%の買い取りを要求したかと思ったら、今年の買い取りは無しという通達が届いた。 単価が高いこともあって町ぐるみで増産を呼びかけていたのが仇となってしまったかの結果となり新たに植え始めた人達を悲観させたのは間違いない。現状では収穫がもうすぐ始まると言うのに未だに買い取り先を見つけることが出来ないとか。 近所では家の四倍も出荷していた家もあったからその家なんてどうするつもりで居るのか?とよその家の事ながら心配してしまう。 現状では出荷の目処が建たないと腐らせてしまうか、安価に売ってしまうしか手は無いと思われるのだが合併でガタガタしていて山葡萄の話にまで手が回って居ないのでは有るまいか?。 今日は朝起きると、親父と一緒に投票に出かけて来た。正直自民党は好きでは無いが郵便局を民営化させるには自民党でなければいけないかな?と考えているのだが、実際に投票したのは民主党。 投票したから民主党の言い分を賛成してるか?と言うと、党首は書生臭さが抜けきれず正論を言って自民党を打倒出来るように思っているかも知れないが党首に期待して投票したのでは無く、小沢さんを支持したいと思うから民主党に投票したのだ。 選挙は開票されてみないと何とも言えないとは思うが、自民党が勝つだろうと想像している。もし民主党の党首が清濁併せ飲むことが出来る人なら自民党の打倒も可能なのかも知れないが、所詮書生の綺麗事ではたとえそれが正論であろうとも勝ちきる事は限りなく難しいと思う。今回の選挙で敗北したら党首を下りると言っていたからそれはそれで良いと思うが、正直身の引き処を間違えたのでは無いのかな?。 これで、後何年かは自民党政権が続くことになるだろうし党を維持し続けてゆくのは大変になるのでは無いだろうか?。けど、自民党を壊せる機会は十数年前に有ったのだが、当時の社会党の豹変が自民党を生き延びさせてしまったから、今後しばらく政権交代は起きにくいのかも知れないと思う。 選挙の後は自宅に戻ってのんびりと過ごし、昼には親父に頼まれて葬式に送ってゆき、買い物をして帰宅。帰宅後は弁当を食べながら発泡酒で一人乾杯をしつつ取り貯めた動画鑑賞&馬券のネット購入。 夕方になって親父の迎えに出向き、帰宅後は親父が夕食は要らないと言うので今夜のおかず作りは無しにしてそのまま発泡酒を飲み始め部屋で寛いで過ごすことにした。
2005/09/11
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中山(日) 11R 3連複 BOX 02,03,05,06,07,10 各100円(計2,000円) 阪神(日) 11R 3連複 BOX 02,03,05,06,09 各100円(計1,000円) 札幌(日) 11R 3連複 BOX 03,05,08,10,11,14 各100円(計2,000円) 合計 5,000円 春以来の…と言うか、本当の春以来は昨日だったが、昨日に引き続き購入することにした。本当は三連単も買いたいところなのだが、軍資金の関係で三連複のみとした。 中山11R京成杯AH 1マイネルモルゲン 柴田善 1:33.3 2ニシノシタン 3ウインラディウス 馬連2-5 1990 馬単2-5 4100 3連複2-5-10 17410 3連単2-5-10 76950 阪神11RセントウルS 1ゴールデンキャスト 小牧 1:08.3 2ホーマンテキーラ 3マルカキセキ 馬連3-5 1970 馬単5-3 4600 3連複2-3-5 920 3連単5-3-2 10300 札幌11R札幌日経OP 1ダディーズドリーム 本田 2:43.0 2ラヴァリージェニオ 3メジロニコラス 馬連6-10 3520 馬単6-10 7630 3連複5-6-10 5790 3連単6-10-5 37780 結果は上記の通り、五千円の投資で一万八千三百三十円の払い戻しとなった。もし三連単を買っていたら投資金額は四倍以上もかかったろうが、払い戻しも八万円を超えたろうから回収は四倍にはなっていた筈だが、これぞ捕らぬ狸の…だろう。 ま、負けなかったから良しとして置いて、次回は三連複の他に三連単も買ってみようかな?と考えている。
2005/09/11
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最初に見かけたのは小学生の顔見知りの女の子と一緒にパソコンルームにやってきたから同い年ぐらいの小学生か少し年上の中学生くらいかと思っていた。 何気に通りすがりに開いているHPが不動産関係だったから、小学生が見るような物でもないな…と考え何かHPで探しているの?と問いかけてみると「ハイ」と言う元気な答えが返ってきた。 何探しているの?とさらに問いかけてみると「部屋探して居るんです」とそのまま答えが返ってきたところで小中生と考えたのは僕の間違いで高校生くらいなのかな?。と思って話を続けてみると成人を超えていると言うではないか?。 確かにこれが都下ならネットで検索と言っても選択肢は沢山あるだろうが、田舎の小都市でネットで検索するには限りがあるから、本気で部屋を探すなら現地に行って不動産巡りをした方が早いよと教えてあげた。 地方都市と言っても一応県庁所在地なのだが、東京で二十年以上暮らした僕には田舎の町も県庁所在地も大差は無いと感じているのだが、田舎の町でしか暮らしたことの無い娘には僕から見たら大差の無い街であってもその差は大きく感じているのだろう。 僕なら地方都市に出るくらいなら、東京に戻りたいと思うのだが、彼女の目には東京は遠すぎるように写って居るのかもね。 そういや、僕の叔母の息子が一時期仕事が無いとぼやいていたのだが、僕が「それなら東京でも出てみたらどうか?」と言ってみたら「出る気は無い」との事。やはり一度出た事の無い物には東京は遠い世界に見えているのかも知れないね。 今日は朝起きると座敷の換気をし、日中はボランティアに出かけて来るため風呂を洗いながら洗濯をし、洗濯物を干し終えたところでボランティアに出かけた。 昨日のリハで何時もより激しく多く肩を動かした疲労が出たのか、肩の動きが一段と悪い。そういや、昨日の動きを覚えるようにと言っていたが痺れて感覚の余り無い肩の動きを覚えると言っても感覚の無い動きを覚えろと言われても何となく…でしか覚えることは出来ない。 けど、その反動で肩から肘にかけて何時もより痺れが増してる気がするのは気の所為だけなのかどうか?。痺れが増してるだけで無く動きもより渋くなってしまっている。気が重い。 ボランティアは終日行いその間ネットで馬券を購入したり、読みかけの本を読んだり新聞を読んだりしながら過ごしていた。帰る直前に競馬の結果を知ることが出来たのだが購入は三連複を二枚買っただけなのだが結果は行って来いでチャラだった。 帰宅後は風呂の準備をしたり夕食のおかずを作ったり…。叔母さんが来ていて先日のロールケーキは美味しかったと言われたけど、僕的には期待していた物とは違って余り…と感じていたから。 台所で作るだけ作った後は自室で晩酌。晩酌しながら取り貯めた録画を鑑賞。北東北は季節は秋に入っているな…と実感しつつ夜を過ごした。
2005/09/10
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前回のリハで意図的に動きが悪いのでは無いか?と指摘を受けたのだが、僕的に言わせて貰うなら、無意識に体が庇って動きが悪くなっているのでは無いか?と言う風に考えている。 被害者意識かも知れないが、意図的に…と言う言葉はむち打ちを長引かせようと思って…という風にも聞こえるし、患部を故意に申告しているのでは?と言う風にも聞こえてくる。 意図的に足を引きずる人間は居るかも知れないし、ワザと痛くもないのに首が痛いと言い続ける人間も居るかも知れない…と言うのは理解は出来ないわけでは無い。 が、意図的に言い続けるのだとしたら首が痛いと言い続けると僕は思う。てか、本当に違和感が有るからそのまま申告し、直せる物なら直したいと考えているのに「意図的に…」云々と言われてしまったのでは何か馬鹿らしい気分になってしまう。 たぶん、後一月もすれば症状固定の話は出てくると思う。医師には僕の申告通りの現況を書いて貰いたいと言う気持ちで一杯だ。後遺障害の認定が取れるかどうかは判らないが、その後保険会社を気にすること無く自費で動かすように出来る物なら通院したいと言う気持ちになってきている。 意図的に筋肉の動きを調整できる人って僕的には無理だと感じているのだが、リハの担当の言葉を信じるなら意図的に体の動きを制限出来る人間は居るのかもね。僕にはやはり体の動きが悪い箇所が有るからこそ、そこを庇って動きが悪くなるのでは無いかな?と言う風に思うのだが…。 今日も朝から通院。今月で六ヶ月目に入ったのだが本日通院すれば今日で通院は百日をとなる。一日往復で百二十キロを超えるから×百日で自宅と病院の行き帰りだけで一万キロは軽く超えた事になる。そりゃ確かに車も傷むよな…。 途中親父に頼まれて貯金を下ろしに郵便局に立ち寄った後は真っ直ぐ病院に行きリハ>マッサージ>診察を受けそのまま家に帰宅。帰宅後は夕食の準備を始めるまで自室で休息。適当な時間が来たところで夕食のおかずの八宝菜を作って食卓に並べて僕は自室にて晩酌。 すっかりこのパターンも定着しつつあるが、婆はこうなった原因が自分にあるとは考えもしてないだろうな。親父は俺が婆を嫌っての事と察しては居るみたいだがね。
2005/09/09
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家の車は昨年の春に新車で購入したものでまだ二年経っていない現在の走行距離はすでに三万キロを超えている。おまけに病院の駐車場で軽い接触を何度となくされてしまっているので前や後ろに擦り傷が沢山ある。 今治したとしても通院期間は終わりではないのでまた傷つけられたら…と考えると通院期間が終わってからでないと治す気にも為れない。 燃費は比較的好調でフェールメーターの針が半分以位で三百から三百八十キロは走れるから平均的にリッター十五キロは超えているから優秀と言えるのでは無かろうか?。横浜にあるTDRも同じくらいの燃費なのだが、向こうは満タンで二百キロ弱しか走れないのに比べ車は満タンで六百キロ以上は走れるからどちらが便利か一目瞭然だろう。 積載荷物の比較なんて比べるべくも無い。加えて車は雨天でも雪の日でも関係無しで走ることが出来るが、方やバイクは晴れてる日にしか乗りたくは無いからね。 年齢を重ねてくるとバイクから降りてしまう人が多いのは、そういった風に比べてしまうからかも知れないと思うけど、バイクの魅力は比較して考える物でも無いのでは?とそんな風に僕は考える。 今日も病院通い。今日は診察の医師に膝裏の痺れているところの話をしてみたのだが、時期がすでに半年近くになってきていることから否定的な言葉を聞いたのみであった。 そういや、共済からの通院費の振り込みが有った。一昨年入院給付の振り込みは申し込んでから十日ほど経ってからであったから今回もそうなのかな?と思っていたら一週間ほどで振り込まれるとは驚かされた。 取り敢えず今月と来月のお金の心配はしなくて良くなって一安心。やはり財布にお金が入って無くなると気も苛立ってくるし物事を悪い方に考えがちになってしまうから良かった…と心底思った。 病院を後にし、お金が入ったので夕食の食材を買い求めて帰宅。しばし部屋で寛いだ後で夕食の準備をしその後は自室で晩酌を楽しんだ。
2005/09/08
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朝起きると気分は可も無し不可も無しと至って普通?なのだが、いざ病院へと向かい始めると気分が何となくグレーに近づいてゆく。 何故にそんな風になってしまうか?と言うと答えは至って簡単。僕の苦痛を医師、リハビリの担当も理解してくれないからで、それでも病院を変えるのも…と考えると気が滅入ってくる。 肩から肘、手首にかけては僕の言い分を受容してくれてた物が、足のこととなると疑い?(僕にはそう感じられる)の視線を投げかけてくる。今の病院で判って貰えないなら、本気で他の病院での診察を考えた方が良いのかな?。けど…と自問をしているうちにため息を一つ二つ吐き底なし沼に落ち込んでゆくような気さえしてしまう僕が居る。 気分転換でも出来れば良いのに…と思ってみてもそう簡単に気分転換できそうも無いし、先立つものにしたって共済の振り込みを待たなくては何も出来ない現状では悶々とした気持ちを何とか抑えてゆくしかないだろう。 実際には共済金が振り込まれたとしても搭乗者保険の締め切りまでは連日通い続けることになるだろうし、そのころには症状固定の話も出て不思議の無い頃になっているからそれらが落ち着くまでは精神的に単純に復帰だけを考えて…と言うわけにはいかないと言うのが最大のネックかな?。 だから、複合的な要素が絡み合って病院に行くのも気が滅入る…となっているのだろう。実際、現状で症状固定の話が出たとしたら、担当医に話を良く聞かないと同意は出来ないと考えている。てか、現状足は放って置かれっぱなしだからこれじゃあね。精神的な物が原因では?と言われたなら何処か病院を紹介して貰おうかな?。 今日は朝から雨、台風が近づいているから当然と言えば当然なのだが、台風が近づいている所為かどうにも肩が重い。以前担当医が言っていた良いときもあれば悪いときもある、波のように変動する物ですよ…と言った意味が聞いたときはへーそんな物なのか?と疑ってかかっていたのだが体験してみるとなるほど、これがそうなのか?と頷ける。自分が体験していないと同意できにくいというのは持って生まれた性格なのかも知れないがどうにか直さないとね。 先月ネットで購入申し込みをしていたティラミスロールが届くのを待って、一個は冷蔵庫に入れもう一個は隣の祖父の弟の家に届け、もう一個を車に載せて家を出た。 車に積んだ分は先日叔母に約束した分で何かと家のことで世話をかけているからお礼のつもり。言い方が悪いが賄賂的な感じかもね。 叔母さんの家に届けその足で病院に向かったら予想外に早く到着したのでそのまま診察>マッサージを受けることになり何時もなら午後までかかるのが今日は午前中で終えることが出来たのでそのまま帰路についた。 さすがに台風が近づいているだけ有って車を運転中風を受けて車が揺れることはあったが揺れる程度で特に問題は無く無事家に帰り着き夕食の準備。準備をし出来上がったところで自室に持ち帰り晩酌。 晩酌後は届いたティラミスロールを食べたのだが、ティラミスの味と柔らかさを予想していた僕は見事に想像を裏切られた気がした。ただティラミスと名前がなってなかったら味はまあそれなりだったと思ったかも知れないが一言で言うと「残念!!」てなもんかもね。
2005/09/07
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アメリカで台風の被害が甚大となっているが、日本でも規模は同じでは無い物のやはり台風の被害が各地で起こって不幸が連鎖している?とでも言うみたいな事が起きている。 誰もが自分は大丈夫と考えての事が大きいとは思うけど、それにしてもアメリカの被害は甚大でイラクに派兵しているどころの騒ぎでは無いと思うのだがどうだろう?。 何はともあれ、被害にあった人達にはエールを送りたいと思う。 話は変わるがとても嬉しい来訪者がこのHPにあった。知り合ったのは三十路になってからだから十年近い知り合いになるのかな?。僕にとってはいろんな知識を持ち、僕を叱ってくれる数少ない身内以外の人間で、とても大事にしたい人だ。身内ではさすがにこの歳になると叱ってくれる人も居なくなってしまったが、そういった意味では良いお姉さん的に感じている女性で、今回訪れて貰ってありがとうと言いたい気分だったので日記に書くことにした。 このところ夜中に起きていることが多い所為か朝は遅くなりつつある。今日ものんびりと起きだして冷蔵庫と買い置きの食材をチェックし今夜の夕食のおかずをあれやこれやと考えた。 んで、着替えて病院へと向かったのだが、台風が近づいて居る所為なのか?肩から肘にかけてどんよりと重く感じてしょうがない。肩が重いからブルーな気分になったのか?それとも交通事故関連のネットでの書き込みを読んでるから気が重いのか判らないけど、とにかく病院に到着する前から気分はブルー?グレー?だった。 今日はリハを受けてからマッサージをして貰い診察というコースだったが、リハの時体の動きがとてもついて行かずにリハの担当から「意図的に…」と言われたのがショックだった。意図的に肩の動きを悪くできる物なのだろうか?。どうにも足の運びが悪いのには気分転換が必要かも…と言われたのは僕自身も少し気分を変えて体を動かすようにした方が良いのでは?と考えていたからその通りだと思った。相変わらずマッサージは肩や肘をマッサージして貰っているのだが、マッサージを受けている箇所は丁度痺れて感覚が無い感じの部分だから、せっかくのマッサージも心地よくないから何だかだよね。ただ、ブロック注射を受けた後だと感覚が戻って気持ちいいから効果は有るのだと思うが痺れていると…。診察は取り立てて変わった話は無いままだった。 そのまま帰路につき家に帰ると少し早かったが夕食のおかず作りを開始。開始して早々テーブルに昼食の残りで魚が載っていたので、最初は夕食のおかずに魚を考えて居たのだが変更しヒジキの煮物とほうれん草のごま和えとした。 風呂の追い炊きの準備をし、作ったおかずを持って自室にて晩酌。夏に取って置いた終戦六十年記念番組を見た。気が滅入ってしまう内容だった。 そういや、先日亡くなった叔父が遺書を家族以外にも残していたと聞いたが、家族のことが心配だったのだな…と思うと共に家族以外で託せる人に…と考えるのも病人の性なのかな?と考えた。気持ちは想像できるけど…当人でなきゃ判らないか。
2005/09/06
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車に乗って病院への移動中、ラジオから流れてきた谷村新司のたわいの無いネットの話に結構こまめに見ているのだな…とマニアックさに感心しているときに、ふと思ったのが直の乳房はどんな形をしていたかな?と思い出そうとしたのだが、どうにもどんな形をしていたか思い出すことは出来なかった。 谷村新司が語る内容がフェチズム系の話であって自分のパートナーの体を他の人に見せる…という内容だったから直の乳房を考えたのかも知れない。まあ、実際にそっち系の人達とかつて交流を重ねたことがあるから理解は出来ないわけでは無いものの、自分のパートナーだったら…と考えたのが直の事を考えた切っ掛けになったのかも知れない。 けど、何度も肌を重ね、今でも好きと思っている彼女の乳房の形も思い出せないなんて、僕は彼女の何が今でも好きで、彼女に何を求めて居るのだろう?と自問してみると、答えは出そうで出なくて、果ては自身の「好き」と言う気持ちさえ疑ってしまう有様だった。 その時は自分を疑う気持ちで一杯だったのだが、帰宅後に再び考えてみると「好き」と言う気持ちは体のパーツを好きになるのでは無く、ただ一緒に居たいと言う気持ちであった事だと思い出した。 それにしても…思い出せなかったと言うのは何だかな…だよね。反省。 今日はのんびり起きだして病院へと向かった。行く前に車に野菜が積み込まれそれを届けるために叔母さんの家に立ち寄ったのだが、到着してみると婆が隣の家に人達と叔母さんの家に居たので何となく嫌な気分になった。 それなら隣の家の人と野菜を運べば良かったんじゃ無いのかな?そうでなかったら家の車で運ぶのなら、婆も家の車で来れば良かったのに…と違和感を覚えた。が、口に出しては角が立つから心の中でもやもやは留めて置いた。 そのまま病院へと向かい、診察は午後一になると思いきや、午前中の診察に間に合ったので診察を受けてマッサージとなったのだけど、今日の診察は僕が嫌いな院長だった。この前院長の診察を受けたとき軽い脳梗塞でも起こしているのでは?などと言われていたことも有ってか僕から口を開くことは無く通り一遍の変化は無いか…という問いかけに変化は無いと答えたのみだった。 もしも院長が主治医であったら転院を申し出てるところだが、幸いにして主治医は別だから取り敢えずは我慢できているのだが、足の件は何もしてくれないのが不満と言えば不満と感じている。 セカンドオピニオンと言う言葉が有るように、今のままの治療が続くなら他の病院の門戸を叩く必要も考える余地があるのかも知れない。 そのまま帰路につき、途中食事をして帰宅。家に帰ると部屋で寛いで夕食の準備を始める時間が来るのを待って、昨日作ったチキンのトマト煮を暖めて夕食のテーブルに並べたのだが、婆的には洋風ごった煮はお気に召さなかった様で箸も付けてないようだった。昨日作った際にスープの味見をして貰ったときは「美味しい」何て言っていたのにね。 朝出がけに風呂を洗って置いたので給湯を開始、僕は発泡酒とトマト煮を持って自室で晩酌。こうして今日も一日が過ぎて行こうとしている。
2005/09/05
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昨日は終日慌ただしかった事もあり、昨夜風呂に入ったのは一度寝た後で深夜になっていた。従ってそこからタイムテーブルは見事にずれっぱなしで、本日は昼は怠惰に買ってきた弁当で済ませ何となくビールを飲んでごろごろ。 夕方には冷凍庫の鶏肉とストーブの上に載っているトマトを使わなきゃ…と久しぶりにトマトのチキン煮を試みる。ついでにちと早めではあったが風呂の追い炊きを少し熱めに設定し料理を作り始めたのだが出来は期待通りにはいかなかったが味はそれなりに仕上がったのでまずは良かった。 だが、今夜の夕食のおかずとして用意した物は薯蕷と鮭の塩焼き、トマトのチキン煮込みは明日の夕食にするつもり。僕的には今夜の晩酌の友に食したから味はわかっては居るが婆と親父の口に合うかどうかは食わせて見なけりゃ判らない。
2005/09/04
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一昨日亡くなり、昨日の早朝長男宅帰宅。子供と母親の相談の結果密葬に近い近い身内だけで火葬と葬儀を済ませることが決定。一昨日の昨日の連絡ではあったが、関西方面からも弟妹が参列し、関東からは叔母夫婦や友人が参列する事が決まり本日朝から待たしても盛岡へと向かい、出棺から火葬、葬儀へと参列してきた。 関西から来た個人の弟妹は久しぶりの対面が痛いと言うことでさすがに泣いていた。かく言う僕もつい涙がホロリと溢れていた。叔母の亭主と言えども悲しみがこみ上げてきた…と言うところかな?。 それにしても、自分で言うのも何だけど見事な足の引きずりっぷりだよね?。業とじゃ無く膝が上手く使えないからどうしても庇って歩いてしまうからびっこになってしまうのだよね。 これって何処が悪いのか診断を受けないと何処がどうして庇ってしまってこのような歩き方になってしまっているのか…。それに加えて肩の件。今後どのような選択肢があって僕はどのようにするしか無いのか等々問題は山積しているのだが、解決の糸口は何処から切り崩して良いのかそれすら判っちゃ居ないと言うのが最大のネックなのかも知れない。 葬儀の行き帰りの運転で葬儀の後の飲み会ではウーロン茶で我慢をしていたので帰宅途中で酒を買って帰宅。帰宅後は風呂を洗って風呂の準備を行い、晩酌しつつ日記をこうして書いている。 昨日の電車男で2チャンネルで好きな女の子のことを書いて相談してて誤解を受けるというような内容が描かれていたのだが、あれって不特定多数に相談したことがいけないこと?なのだろうか?それともネットに書き込んだ事がいけない事なのだろうか?。 僕的には前者がそれほどいけない行為であるとは考えていないし、仮に後者であるとしたらネットで日記を公開を始めてから七年あまり経つけれどその間彼女のことを書いたこともあれば、その時遊んだ娘のことを書いてある日記もある。それがいけないことと言われるとしたら僕は一体どうすれば良かったと言えるのか?。自分の中に溜め込んで居ては精神衛生上宜しくないと考えてのことだし少しでも誰かに話して楽になりたいという行為が否定されるとしたら僕は一体…。
2005/09/03
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最初にもう助からないと聞いたのは六月だったか七月だったか…。その時は年内は無理だろうな…と思いはしたが、死んでみると涼しくなって凌ぎやすくなった季節の変わり目だったのだなと今更ながら思った。 叔父の死は朝一で親父から告げられたのだが、来るべき物が来た…そんな感じで特に感慨も無し。思えば四国生まれの人間が嫁の故郷に移り住みこの地で終焉を迎えることになるとはね。 小さな子供の頃から家に来るときは何かと買ってきてくれた叔母の亭主であったから、悪い印象も特に無い人だったけど、息子の様子がおかしいと真っ先に気づいた人でもあったな…。 今日も朝から通院。病院の梯子をしてMRIの診断を受けMRIでは異常は見つけられなかったと言うことでまずは安心出来た。が、脳神経外科の目から見て僕の歩様はおかしいようで大丈夫?などと言われてしまった。脳神経外科ではおかしいと思われているが整形では何の処理もされないのはどういう事なのだろう?。鼻から仮病を疑ってかかられているのかな?。 病院から帰宅後は自室でのんびり過ごしおかずを作って自室で晩酌。盛岡では身内が明日に備えてあれやこれやとかけづり回って居るようで連絡が取れないままだ。 親父が聞いた話は二転三転しているから、もしもを考え明日の出発は三十分でも早めにしよう。早すぎる分には問題は無いと思うが葬祭の席で遅れるというのは非常識と思われてもね。
2005/09/02
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今日から市民になったのだが、町民から市民へと呼び名は変わったのかも知れないが何も変化は無い。当たり前と言えばそれまでなのだが、微妙に気恥ずかしい。 今までの○○群△▽町だったものがただの××市と変わって変な気分である。今まで記憶に残る三十数年間親しんだ町の名前が無くなって代わりに新しい市の名前が冠された訳だが慣れるまでにどのくらい時間がかかるやら。 今日も起きると座敷の換気。このところの病院のダブルヘッダーで財布が空になってしまったため、やむを得なく親父にヘルプを頼んだ。今日通院費用の請求を行ったから二週間ほどで入金が見込まれるから、それが入ったところで親父に返却するつもり。 今月は始まったばかりだが、今月途中で通院百日を数える予定であるし、来月二週目には事故から半年を経過することから、今後の行方が気になって仕方が無い。 あれやこれやとネットで情報を集めてみるものの、たいていがむち打ち三ヶ月で治療費打ち切りという話が多く、どうやら僕のようなパターンは異例と言えるのかも知れない。 考えられるとすれば、今月の途中で保険会社から連絡が入って打ち切り…云々を通知されるのか?それとも担当医から症状固定を告げられるかどちらかなのではあるまいか?。 正直な話現状を考えると今の状態で症状固定を言われるとしたら、後遺障害の認定は是非にでも欲しいところ。てか、肩から肘、手首にかけての傷害が残ったままでは就職に対してとても不安があるからね。足の痺れにしても、今のまま…となると仕事に何を選ぶべきか?可成り難しい物がある。 まあ、話を少々譲って現在は傷害が残っている訳だが、もうしばらく時間をかけたら動くことが出来るようになるなら後遺障害の認定は無くとも構わない。ただし、その間の時間を保険会社が面倒見てくれるならばね…。 朝から色々考え作った書類を郵便局から出して、その足で盛岡の病院へと通院。病院ではパターン化したようにマッサージを受け、その後診察を受けて終了。医師に体はどうなるのか?遠回しに尋ねてみると、意志的には問題は無いとでも言いたげだった。 患者の気持ちと医師の側では見解が離れているのだろう。ま、医師で無くとも周囲の人達でさえむち打ち=嘘と考える人は多いから仕方が無いと言えるかも。まあそれが本当に嘘であるならそういった対応をされても何とも思わないかも知れないが、肉体的、精神的に苦しんでいる人間にとっては更なるストレスの積み重ねとなってしまうからとても痛い。 病院を後にし帰路につき途中買い物を済ませて帰宅。帰宅後は風呂の掃除をしそれから親子丼を作る案配で具だけ作り上げることに…。今夜の夕飯のおかずは親子丼の具と心太。俺は何時ものようにおかずと発泡酒を持って自室で晩酌。 明日はまた病院のダブルヘッダーが待っている…。
2005/09/01
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