piled timber

2005/09/05
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カテゴリ: カテゴリ未分類
 車に乗って病院への移動中、ラジオから流れてきた谷村新司のたわいの無いネットの話に結構こまめに見ているのだな…とマニアックさに感心しているときに、ふと思ったのが直の乳房はどんな形をしていたかな?と思い出そうとしたのだが、どうにもどんな形をしていたか思い出すことは出来なかった。

 けど、何度も肌を重ね、今でも好きと思っている彼女の乳房の形も思い出せないなんて、僕は彼女の何が今でも好きで、彼女に何を求めて居るのだろう?と自問してみると、答えは出そうで出なくて、果ては自身の「好き」と言う気持ちさえ疑ってしまう有様だった。
 その時は自分を疑う気持ちで一杯だったのだが、帰宅後に再び考えてみると「好き」と言う気持ちは体のパーツを好きになるのでは無く、ただ一緒に居たいと言う気持ちであった事だと思い出した。
 それにしても…思い出せなかったと言うのは何だかな…だよね。反省。

 今日はのんびり起きだして病院へと向かった。行く前に車に野菜が積み込まれそれを届けるために叔母さんの家に立ち寄ったのだが、到着してみると婆が隣の家に人達と叔母さんの家に居たので何となく嫌な気分になった。
 それなら隣の家の人と野菜を運べば良かったんじゃ無いのかな?そうでなかったら家の車で運ぶのなら、婆も家の車で来れば良かったのに…と違和感を覚えた。が、口に出しては角が立つから心の中でもやもやは留めて置いた。
 そのまま病院へと向かい、診察は午後一になると思いきや、午前中の診察に間に合ったので診察を受けてマッサージとなったのだけど、今日の診察は僕が嫌いな院長だった。この前院長の診察を受けたとき軽い脳梗塞でも起こしているのでは?などと言われていたことも有ってか僕から口を開くことは無く通り一遍の変化は無いか…という問いかけに変化は無いと答えたのみだった。
 もしも院長が主治医であったら転院を申し出てるところだが、幸いにして主治医は別だから取り敢えずは我慢できているのだが、足の件は何もしてくれないのが不満と言えば不満と感じている。

 そのまま帰路につき、途中食事をして帰宅。家に帰ると部屋で寛いで夕食の準備を始める時間が来るのを待って、昨日作ったチキンのトマト煮を暖めて夕食のテーブルに並べたのだが、婆的には洋風ごった煮はお気に召さなかった様で箸も付けてないようだった。昨日作った際にスープの味見をして貰ったときは「美味しい」何て言っていたのにね。
 朝出がけに風呂を洗って置いたので給湯を開始、僕は発泡酒とトマト煮を持って自室で晩酌。こうして今日も一日が過ぎて行こうとしている。





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Last updated  2005/09/05 08:29:55 PM
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北ちゃん’s @ Re[1]:減6脂質異常1600粥(06/04) アックさんへ 取り敢えず、見た目は痩せた…
アック@ Re:減6脂質異常1600粥(06/04) その後、お体の具合はいかがでしょうか。 …
北ちゃん’s @ Re[1]:家系図(05/09) アックさんへ 私が後継者不在の場合は同様…
アック@ Re:家系図(05/09) 安本 本家は、私で滅びます ^^;
北ちゃん’s @ Re:怪しい情報ですが(05/08) アックさんへ ( ..)φメモメモ

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