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今日は通院予定日だから目覚めと共に車の暖機運転に駐車場まで行くとそこは…曇りガラスから見えた外が白かった理由はこの雪だったのか?と思えるほどの積雪だった。 部屋に戻って着替えて車に乗り込み家を出たのだが、雪が降ったらやはり長靴が常識だよね。道路に出ると一面のシャーベット状態だったからそんな中運転はアクセルワークに気を遣いながら無理な追い越しも当然無し。 だけど、と言うかやっぱりと言うか安比を超えるとあれれ?と思えるほど天気は変わって道路は乾き長靴は似合わないつうか長靴じゃ恥ずかしい気がした。 そのまま病院の駐車場に車を滑り込ませ院内に入り診察に順番を待って診察を何時もの様に受けたのだが、嫌いな院長だったけど仕方が無いから昨日保険会社から連絡があった旨を伝えてどうしたら?と話を向けると、驚いたことに医師としては決められないと言われてしまった。その上で保険屋に相談した方が…だとさ。 断定は出来なくとも医師としての判断は示して欲しかった。その後物療を受けリハをして駐車場の車に乗り込んで保険屋に連絡を入れると保険屋も呆れたようにそれじゃ後遺障害診断書を送りますから作って貰って送り返してくださいとのことだった。 悔やんでも仕方が無いけどやはり院長で無く担当医が居てくれたら…と強く思ったのは事実だ。 院長が言うように脳出血の後遺症と被ってしまった患部があるというのは事実だけれど、脳出血では何ともなかった箇所に多くの後遺症が残ったのも間違いのない事実なのだから現状で残った後遺症?を診断して欲しいのだが、院長の言動ではどうにも逃げ腰だというかね。 そのまま帰路に付き途中でラーメンと餃子で昼食を食べ夕食の食材を買って帰宅。そのまま何となく昼寝を楽しんだ後は夕食の用意をしに台所に立ち、買ってきた刺身を皿に盛りつけ心太を小鉢に入れて汁物は?と目で探すも何処にも無かったから急遽餃子スープを作って食卓に並べて完成。 部屋に戻り晩酌しながら今日の病院での院長との話を思い出して落ち込んだ。言わんとすることは判らないでも無いが結果が出た訳じゃ無いから…結果は出て見なきゃね。 ボランティアは先週で終えたから明日はのほほんと過ごせば良いからゆっくり本でも読もうかな?。 まずはその前に今宵をノンビリと過ごす事にしよう。
2006/03/31
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夕方、晩酌でも始めようかな?と考えているところに携帯の着信音が鳴り響いた。 誰かと思って電話に出てみると加害者側保険会社の担当者からの電話でそろそろ一年を超えようとしているから後遺障害の診断をして治療を打ち切らせて欲しいと言う話だった。 僕の答えは昨年と変わらない医師と相談して…と答えはしたが、僕的にも潮時がきていると言う自覚はあった。潮時というか、このままでは困ってしまうが劇的な改善は無いだろうと言う風には内心考えて居た。 一応明日は通院予定日だから、その時に診察した医師に話をしてその上で後遺障害診断書の話をしたいとは考えているが、嫌いな院長だったらどうしようかな?とも迷う気持ちも有る。 一番良いのは担当医が復活して担当医に後遺障害診断書を作って貰うのが一番良いのだけどね…。 今朝は早起きでは無かったが眠りが浅かったようで二度寝をして親父に起こされ親父の運転手となって隣町の先日行った病院まで送り迎えをし帰る途中で父方の祖母の老人ホームに立ち寄った。 可哀想とは思うけど、家族の負担を考えると可哀想とは思っても連れて帰って…とは言えないと毎回感じている。九十を超えた祖母が帰りたがって居るのは判っては居ても何だかね。 家に帰り最近読みかけの龍馬がゆくを読んだのだが、自分が龍馬より若かった頃は読んだ後に自分の中に滾る物を感じたのだが、龍馬の年齢を遙かに超えた歳に為ってみると読後の感覚は違う物だな…と今更ながらそう思った。 しばらく部屋で休息した後で台所に立ち夕食のおかず作り。海藻を小鉢に盛りつけ肉を炒めて皿に盛って食卓に並べ風呂の追い炊きのスイッチを入れて部屋に戻って晩酌。 晩酌の直前に携帯に打ちきる旨の連絡が入りついに来るべき物が来たかな?と言う感覚というかしゃーないと言うか。 明日は明日の風が吹く?かな~~~。
2006/03/30
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今更ながら…という話であるが、別れた嫁を未だに引きずり続けてきた僕が居る。復縁など無いとは思いつつもそれでも何処かに可能性が残されて居るのでは無いのかな?と思い続けてきた。 だが、昨晩ふとした瞬間に如何に自分に都合良く考えて来ていたかに気づいた瞬間、如何に自分が根拠の無い可能性を信じ?て来たかに気づき愕然としてしまった。 新たな一歩を踏み出さなきゃいけない今を考えると、気づけた事を良しと考えるべきなのかも知れないそんな風に思っている。 ただね、もう無理と言うのは判っては居るし復縁を望んでる訳じゃ無いけど一番最初の嫁には子供もいるから援助は続けるのは当然として+αで何かをしてあげたいとは思っているし、二番目の嫁にも何かを…とそんな風に考えている今の僕が居た。 夜中にふと数日前に考えたことを日記に書き、寐たのは当然真夜中でそうなると当然のように目覚めたのは遅めとなった。本日は通院予定日だから車の暖機運転をしなきゃと車の暖機運転に向かう為に一歩踏み出すと体中の関節が油切れを起こしてしまった様にぎこちない動きしか出来ないので体感で寒さを感じる前に身体の渋みで外の寒さを知ることが出来た。 車の暖機運転を始め部屋に戻って着替えて出かける準備をした後はそのまま車に乗り込んで向かった先は叔母さんの家、先日立ち寄った時に水曜には炊き込みご飯を作って置くからと姪に言われたので貰いに立ち寄り親父に頼まれた蕗の薹と肉を渡し代わり?に炊き込みご飯を貰い今晩のメインをゲット。ついでに炊き込みの添え物には何が良い?と叔母に尋ねるとおひたしが良いんじゃない?と言うことで帰りにはおひたしの食材を買うことを決め、そのまま病院に向かった。 病院では駐車スペースが丁度空いていたのでそのまま滑り込ませ、今日は診察を受け物療をして帰路に付き、途中マックのドライブスルーでハンバーガーを二個買って運転しながら食べた。 帰る途中で夕食のおひたし用の食材を買ったり、親父に頼まれた目薬を買って家に帰り部屋で休息していた。夕飯が近づいてきたのでおひたしの準備をすることに…。おひたしは菜の花のおひたしでほろ苦いのが美味しいと思う。数日前に作ったときは煮すぎてドロドロに成り掛かっていたので気をつけて煮たつもりだたが、前回よりはましだったけどもう少し固くても良かったかもね。 夕食の時間を逆算して貰ってきた炊き込みご飯をレンジで加熱しそれぞれの茶碗に盛りつけ、おひたしは小鉢に盛って食卓に並べて完成。風呂の追い炊き伸す一致を入れたところで部屋に戻って晩酌開始。 このところ良くケーキを届けているからお礼なのだとは思うが有り難く味わった炊き込みご飯だった。炊き込みご飯というと僕の子供の頃からの大好物で良く作ってくれたのは婆だった。あの頃は親父やおふくろが農作業で忙しくて子供の頃に慣れ親しんだ味と言えば婆の味で、おふくろの味と言えば僕にとっては海苔巻きがお袋の味と言えるかも知れない。 何故海苔巻きがおふくろの味かと言えば、遠足や運動会が有るときはおふくろが決め事のように海苔巻きを作ってくれて居たからで昨今のように具だくさんの海苔巻きでは無くシンプルな干瓢と卵とキュウリが入っただけの海苔巻きだったけど嬉しかった事を覚えている。 まあ、子供の頃に食べ慣れた筈の婆の味も今では味わうことは無いが懐かしさだけは未だに身体に染みついて居るのかも知れない。 晩酌の後はしばらく寛いで録画を見たりしながら過ごしこうして日記を書いているのだが、小腹?が空いた気もするから残った炊き込みでも食べようかなと今考えている最中だ。
2006/03/29
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かつて普通に使っている時に認識不能となった外付けHDなのだが、数ヶ月通電せずに放置して置き、その後通電したら認識するようになったのでフリーのリカバリーソフトのPC Inspector File Recoveryを使ってリカバリーさせて使って半年ほど経って居た。 今日だって午前中から午後にかけて普通にデータの移動とかで問題なく使って居たのだけれど、パソを再起動させて使い始めた所でHDの名称が変わっていることを見つけてもしや?と考えアクセスしてみたところ…。 HDで有ることは認識はしているのだが、中身は見えなくなっていた。慌ててリカバリーソフトを使ってレスキューしようか?とも考えはしたのだが同等のHDが無ければレスキューは難しいからしばらくは放置するしか無いだろう。 何度もアクセス不能なHDをレスキューする事も珍しく無くなって来てはいるが、こう自分の持つHDが数多くなって総量でもテラバイトを超える要になっているとなかなかバックアップと言うことも考えずらいと言うのが正直なところかな?。 パソコンの進化はHDにも進化が当然有ったわけだが、HDの進化は普通に使うデータ量も爆発的に増やしてしまっている。まあ有る程度まで行ったら打ち止めに為るのでは無いか?とは思うのだが、そのある程度がどの程度なのかは未だに現在進行形が続いている中では判らないのだがね。 今日は朝からのほほんと過ごし適当な頃合いを見て洗濯をしながら録画鑑賞したり、洗濯が終了したところで洗濯物を干したりして過ごし、そのまま録画を見ながら昼寝をした。 適当に目覚めたので隣の国体の行われたスキー場近くのドライブインまで行きラーメンライスを食べに行き、その帰り道には歯医者によって微調整をして貰った。 その歯医者には小学校の同級生が居て、イ・ヨンスの本を見たことが有るかと聞くので名前だけは聞いたことがある。詳しく知りたかったらインターネットで検索してみたら?と答えるとインターネット出来るの?と聞かれて逆に驚いてしまった。 ブロードバンド時代に為っていると言うのに狭い地域で暮らすとそう言う認識でしか無いのかな?機会が有ったら教えてあげたいと思った。 昨日の挽肉の残りを使った料理は?と考えてあぶらげの中に詰めて煮込んではどうか?と思ったので買って帰宅。帰る早々台所に立ちあぶらげの中に挽肉を詰めて爪楊枝で縫うように止めた後は鍋でだし汁で煮込んで味を染み込ませた。 煮込みながら風呂場の掃除をし給湯を開始、味が染み込んだところで小鉢に盛りつけ食卓に並べ風呂の給湯を止めたところで部屋に戻って晩酌をした。 正直、挽肉を使い切ることが出来てほっとしていると言う感じかな?。これで明日からは取り敢えずは買ってある食材で作って…という風には考えている。 昨日も書いたがリハの件は今週の金曜日に行った時に聞いてその上で無しにするかどうかを決めたいと考えている。てか、今月が終わり来月に入ると言うことは事故から一年が過ぎてしまうと言うことに為るんだよね。 僕の考える担当医が不在で今後どうなるのか?どうするのか?が悩み所で問題点なんだよね。やっぱりもう無理なのかな?とは思って居るんだけど、それにしたって判断を自分で…と言われたら難しいかな?担当医は最初は昨年末で…と言う話であったのだがと言ってみたところで今となってはね…。 果てさて、今後はどうなるやら?とは言いつつも昨年末の状態と比べると暖かく為りつつある現状では現状の方が状態が良いのは間違いなく事実だと言うこと。その辺を考えると寒い時期に後遺障害診断をして貰った方が良かったのでは?とも思ってしまうのだがね。
2006/03/28
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朝目覚めると通院予定日であるから車の暖機運転を開始、部屋に戻って着替えて出かける準備をしたところで車に乗り込んで出ようとしたところで、親父に呼び止められ軽トラックの時計を修正してから出発。 時計の修正と言ってもマニュアル片手に行うのだから、親父だって出来ない事も無いとは思うのだがどうにもこの手は苦手意識が強いらしくて親父は倦厭しがちである。 道路上の雪は皆無ですいすいと盛岡に入ったので、ついでと言っては何だが、叔母さんの家に立ち寄り姪と話をしてから病院へと向かった。 病院に到着後診察の順番を待って診察を受けると僕の得意でない院長の診察だった。院長曰く、保険制度がまた改悪されるとかで四月になったら物療とリハは同じ日に受けてはいけないと言う事になったからどちらを選ぶか今の内に選択して置いてくださいとの事だった。物療でもリハでも似たような話は出たが、物療は気にしていないとのことだったが、リハは一年近く行ってきたのだからもうそろそろ…と言ってたから本当は週に一度はリハを…と考えていたのだが物療だけで良いか?と言う気分に為ってきている。 病院が終えた後はお気に入りの蕎麦屋で昼食を食べてみたら、前回は凄く気になった匂いも少しは薄まっているような気がしたがそれでもまだ厭な匂いであることには変わらなかった。 叔母さんから貰った挽肉に合わせるような物を選んで買い物をし帰宅後は部屋でしばらく休んだ後で夕食の準備を行うことにした。 台所に立って汁物を温める準備を…と考え汁物は?と見渡して見ても見つからなかったので急遽汁物も作ることを決めメインのおかずと添え物それに汁物も作って食卓に並べ、部屋に戻って晩酌を楽しんだ。
2006/03/27
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日曜の朝はノンビリと過ごすつもりが、親父が暇か?と声を掛けてきたので言われるままに親父の運転手として隣町の病院まで送り迎えをすることになった。 んで誰が入院したかと言うと曾祖父の血が繋がる家の婆さんが倒れて入院したと言う事らしかったけど、見舞った親父が言うにはそんなに酷い状況では無かったとか…。 行き帰りに普段余り話が出来ない親父とあれやこれやと話が出来たのは良かったけれど、示談が済んだら…どうするかという話は口には出来なかった。つか、昨年末に一度話をしているから余り何度も言うのもね。 家に帰って昼までのほほんと過ごし、昼になったので昨日約束した小学生の男の子の家に電話を入れ迎えに行き連れてきてセットアップに必要なソフトをインストして昨日出来なかった作業を行うと拍子抜けするほどあっさりと出来た。 結果から考えるとソフトを動作させるのに必要なCPUパワーが足りなかった事に加えメモリも足りてはい無かったから昨日は動作を成功させることが出来なかっただけだったんだよね。 一応男の子の要望に応えられて良かったと言うところかな?。時間的にも一時間少しで終えたのも予定通りと言えるかも。 終わったところで男の子を自宅前まで車で送り帰宅。叔母さんが来ていたので挨拶をすると婆さんが先日食べたまざあぐうすのケーキが美味しかったとあまりに言うので、叔母さん家の住所を聞いて早速ネットで注文し届くように手配をした。 その後ゴーヤチャンプルの仕込みをしたり海藻サラダの仕込みをし部屋で一休みした後で台所に作りに行きゴーヤチャンプルと海藻サラダを作り食卓に並べ風呂の追い炊きを始めたところで部屋に撤収し晩酌開始。 録画を見ながらノンビリとつまみを食べつつ発泡酒をぐびりと飲んで晩酌を楽しんだ後で今日起こった事を思い出しながらこうして日記を書いている。 そういや男の子を迎えに行った時だが、母親が見送りに来ていたのは僕の事を怪しんだからだと思えるが昨今の事件を考えれば仕方が無い事だとは思うが疑われたと思うと正直良い気分では無い。つか声を大にして俺は子供より大人の女が好きだと言いたい気分だった。 が、約束を果たせたからまあ良いか?とそんな感じかな。
2006/03/26
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中京(日) 11R 3連複 BOX 05,09,10,14,16,18 各100円(計2,000円) 中京(日) 11R 3連単 フォーメーション 1着:09,14 2着:05,09,10,14,16,18 3着:05,09,10,14,16,18 各100円(計4,000円) 合計 6,000円 今年二発目のG1はスプリント戦の高松宮記念。スプリントのG1に格上げされる以前は春のG1の締めくくりの宝塚記念の翌週に行われていて若駒と古馬との混合レースの色彩が強かったようなレースであった。 そういや、若駒だったオグリキャップが初の古馬相手に勝ち上がったレースが高松宮記念だったのが懐かしく思い出される。春のクラシックの直後の古馬との混合戦で善戦は期待していたけどまさか勝ち上がるとは強い馬だとは思っていたが信じられない思いを持ったのを懐かしく思い出してしまう。 が、近年では春の短距離線に様変わりしてね…。
2006/03/26
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朝起きるとボランティアに行くために車の暖機運転を開始、部屋に戻って着替えは一応そのまま飲みに行くことも考えて用意をし、外付けHDと文庫本も忘れずに車に積み込んで家を出た。 途中コンビニで朝食代わりのカップヌードルを買って食べボランティアの駐車場に向かって会場が開くのを待ってボランティア開始。 何時もの様にのんびりと…と言うつもりが今日に限ってノンビリとは行かずに小学校低学年の男の子達が襲来しギャースカと五月蠅いことこの上なし、ノンビリと読書を楽しむ事もままならなかったが、大人である僕に世話を掛けることは無かったから良かったのだが、代わりに小学校高学年の男の子がまとわりつかれて大変そうだった。 途中で世話係?の男の子が持ってきていたウオークマンに手を入れてあげるつもりが今ひとつ制御が出来ずに失敗してしまったから、明日にでも連絡をして何とかしてあげようかと考えている。 一応今日のボランティアが終わったら飲みに行く約束になって居たのだが予定は未定でお流れと為ってしまった。結果は残念だったけど狭い街であることを考えると飲みはつぶれて正解だったかも知れない。 今夜は夕食係は無しと言うことだったから、真っ直ぐ家に帰ることはせずにそのまま夕食を食べに出かけラーメンと餃子で夕食として酒とつまみを買って帰り部屋で一人酒を楽しむことにして帰宅。 その後一人ノンビリと夜長を過ごした…という予定のつもり。
2006/03/25
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三寒四温というか?朝目覚めて見ると外は雪がちらついていた。本日は通院予定日であるから車の暖機運転をしに駐車場まで歩いてみると庭はまたしても雪に覆われていた。 部屋に戻り着替えて出かける準備をし暖機した車に乗り込んで道路に乗り入れてみると意外というか道路上の雪は溶けていて走りにくいことは無くそのまま病院へと向かった。 途中安比では雪が降ってはいたものの盛岡に入る頃には雪は何処へやら、盛岡の天気は貼るに為りつつあることを感じさせてくれる物だった。取り敢えず吉野家で朝昼兼用の食事をしてから病院の駐車場に到着してみると予想以上に駐車スペースの空きがあったので滑り込ませ、その後で診察の順番待ちをし診察を受け、物療をして貰い最後にリハを受けた。珍しくリハから身体の動きが良くなっていると褒められたのだが、このところの気温の変化が身体に良い方に出たようだ。このまま暖かくなったらもっと身体を動かし安い環境が整うのでは?と思うと共に暖かな土地で過ごした方が体的には楽なのだろうなと思い知らされた。 病院を後にし帰路に付き途中夕食の食材や晩酌用のアルコールを買って帰宅。帰宅後はストーブに火を付ける用意をしたり部屋で寛いで夕食を用意するまでを過ごした。 時間を見計らって夕食の準備に台所に立ちイクラ丼の薬味を刻んで丼を盛りつけたり簡単なサラダを和えて小鉢に盛りつけ食卓に並べて完成。風呂の追い炊きをしてから部屋に戻って晩酌を楽しんだ。 その後まざあぐうすのロールケーキでお茶の用意をし親父と婆に饗し、自分の分は部屋で食べたのだがお味の方は美味しかった。ネットで色々買い求めてきたがここら辺で打ち止めとなるのかもね。 今夜もノンビリと酒でも飲みながら録画を見つつ過ごすつもり。明日の晩は飲みに行くつもりだから気をつけて帰って来なくちゃね。
2006/03/24
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過ぎゆく冬を惜しむように雪が降り…朝起きたら外はまたしても雪景色だった。昨日暖かく為って…と書いた翌日だというのに雪は降ったのだけど外の気温は氷点下になることは無く、朝は確かに庭一面が白くなっていたのだが、昼頃には雪が散らつく天気ながら庭の雪は消えていた。 もうこれが最後の雪かとも思ったのだが昨年は四月に入っても雪が降った事を考えると後一二度は雪が降ると考えていた方が正解という事か?。 昼近くに親父に頼まれ山葡萄の枝を貼る針金を買いに隣町まで行きついでに昼飯にラーメンを食べて歯医者に行こうかと考えていたのだが歯医者に二時間以上有ったので予定変更して一旦家に帰ることにした。 朝は田畑も白く雪に覆われていたのだが、雪が止んだわけでも無いが溶けて地面が顔を出していた。食べたラーメンは食材を厳選して有るとのことだが僕的にはどうにも旨味に欠けている気がして美味しいとは思えなかった。 家に戻り部屋にて休憩眠くなったが寝てしまっては予約に間に合わなくなると何と兼ねずに過ごして歯医者に行き前回制作を依頼した物を装着して貰って帰宅。 眠くなっていたからか郵便局に寄って入金するのとコンビニで歯ブラシを買おう買おうと思っていたのに忘れてしまったのはどうにも情けない。が急を要する物でも無いのでまた明日にでも用事は済ませることにしよう。 そう言えば先日ネットバンクを利用しようとしたら一番最後の暗礁番号を入力したのに跳ねられてログイン出来ないという事態に陥って居たのだが、銀行側の設定変更が有ったとかで暗証番号は12桁と変更に為ったとか?。それではと12桁以上だった暗証番号を12桁まで打ち込んでログインしてみると何事も無かったかのようにログインは無事に出来た。 急ぎで無かったから構わなかったものの、これが急ぎの物だったらと思うとこういった変更の通知は事前にきちんと通知してから変更すべきとクレームを入れたくなりはしたが、無問題だったからスルーですませることに。 そのまま夕方まで部屋で寛ぎ六時近くに為ったところで夕食のおかず作りで台所に行き風呂の追い炊きをしたりみそ汁をストーブの上に載せて温めたりしながらキャベツを刻んで肉を焼いて盛りつけ食卓に並べて部屋に戻り晩酌を楽しんだ。 その後は録画でも見ながら酒を飲みつつ夜を楽しもうと考えている。そうそう、ネットで注文していたケーキが届いたので仏壇に上げて解凍中だから食べ頃は明日の晩当たりに為るのでは?。
2006/03/23
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東京では桜の開花が見られたとか、北東北の地でも日中の最高気温が向こう一週間ほぼ十度に為ろうか?と言う気温を考えるとついに待ちに待った春の訪れを実感して良いのかも知れない。 さすがに今月中は車のタイヤを交換というのはいくら何でも気が早すぎるかも知れないから、タイヤ交換は四月の声を聞いてからに為るだろう。 通院の際に窓から差し込む陽光で車内が暖かくなったり、車の窓から見える景色がどんどん山肌を出し始めたりしているのを感じてもう春がすぐそこまで来ているのだな…と感じている。 反面春が来ると言うことは事故から一年を経過しようとしていると言うことで、いよいよ方の可動域の制限は改善されない見込みが色濃くなると言うことで春を喜ぶ気持ちと溜息が出てくるのは止められそうに無い。 今日は目覚めると共に車の暖機運転を開始、部屋にて着替えて出かける準備を整え田辺聖子の文庫本を持って車に乗り込み出発。 道路はすっかり乾いて走りやすいことこの上なし。すいすいと流れに乗って病院には予定通りに到着。空いてる空き駐車を見つけて滑り込ませ院内に入りカルテを受け取ったら先月分の請求書のコピーを何もこちらから言わずとも手渡された。何時もならこちらからお願いしてからコピーを貰うのだが少し得した気分だった。 今日の診察は院長ではなく菅原医師で、肩のリハビリの事の話をし肩や肘、手の調子がどうであるかを告げると肩の可動域を広げるように頑張った方が良いと言われた。暖かくなってきたから筋トレの是非を尋ねてみると、筋トレよりも可動域を優先すべしとの事だった。 症状固定>後遺障害診断書の作成という流れを考えると可動域の制限をと言う言葉が出たのは微妙に嬉しかった。医師が僕の状態をどのように考えているかを垣間見た気がしたからだ。 診察の後は物療を受けて帰路に付き途中マックのドライブスルーに寄って二百円でハンバーガーを二個買って車内で食べながら家路につき、大型スーパーで夕食の食材を買って帰宅。 帰宅後は食材を整理してから部屋にて買ってきたせんべいを食べたりスポーツ新聞を読んで過ごした後で午後の暖かさに誘惑されて昼寝をした。 夕方になって目覚め台所に立ち夕食の準備海藻を水で戻し薬味を刻んでネギトロ&イカ丼と烏賊刺身についていた大根と戻した海藻で和えて箸休めを作ることに…。汁物は残っていたみそ汁を暖めればOK。作った物を食卓に並べ、部屋に戻って晩酌を楽しんだ後は何時もの様に録画を見ながら過ごし、今夜も夜は更けてゆく…のであった。
2006/03/22
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のんびりと起き出した祭日の朝、携帯が鳴るので誰から?と思いながら電話に出てみると都内に住む友人の一人からの電話でネット仲間の一人の御母堂が亡くなったらしいと言うこと教えられた。 そういう年齢になっているのだから仕方がないと言って再会したときには酒を酌み交わすことを約束して電話を切った。自分達の年齢を考えれば身内のそう言う出来事が増えてくるのは確かに仕方が無い事だとは判っては居ても…。 僕自身が三度東京へ行こうと考えては居るのだがその是非を考えるとどうにも何を優先すべきか迷ってしまう事は否めない。 昔から行動せずに後悔するなら行動した方が良いと考え生きてきたからたぶん間違いなく都内に戻ろうとするのだろうが、親父の事を考えると迷いが生じてしまうのも事実なんだよね。 都内に戻ると言ってもこのままずっと…という事では無くリタイヤするまではと考えては居るのだが果てさてどうなる事やら…。 昼近くになって洗濯をして干した後は部屋で寛いで録画を見たりしながら過ごし、午後になって風呂場の掃除を何時もより全体的に施し夕食の用意をするまで時間があったので部屋でゴロゴロ。 五時近くになったので風呂の給湯を始め、予定通りすき焼き風の煮物を作って食卓に並べ給湯を止めた後は部屋にて晩酌。 風呂にはいるまではゴロゴロのんびり過ごし風呂に入って身体を温めてから寝ることにしようかね。
2006/03/21
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今日は通院日だから朝起きると車の暖機運転を始め、部屋に戻って着替えて出かける準備をしたところで出発。途中ガソリンスタンドにてガスの補給をしてから病院へと向かった。 夜中に降った雪で道路がシャーベット状態に為っていたので先週の悪夢が再び起こらぬように慎重に安比を超えると道路には雪は残って無くて安心できた。 盛岡に入ろうとしたところで吹雪いてきたからどうなるのかな?と少し心配したのだが、病院に着く頃には雪は止んでたから不思議な天気だと思った。 駐車場は運良く空きを見つけたので滑り込ませ診察を受けてから物療をして貰ってからリハビリを受けたのだが、珍しいことに二度目の肩の集中的なリハを受けた。 リハの担当と担当医の間で意思の疎通が出来てないのか?と散々思ってきただけに肩のリハを集中的にして貰えるのは良いのだが、肩のリハをすればするほど肘と手の痺れが増すのはどうにも頂けない。 どちらかを選ばなくては為らないのだとしたなら僕は肩よりも肘や手の痺れが無い方を望みたいと思う。 病院を出て帰路に付き途中で定食屋に立ち寄ってラーメンと餃子を食べてからスーパーに寄って親父に頼まれた缶詰と今夜の手抜きの刺身を買って帰宅。 本当は今夜はすき焼き風の煮物を作ろうと考えていたのだが、ラーメンと餃子で腹が脹れて今夜は俺が何も食べずに過ごせそうだから予定を変更し刺身にしたのだ。 部屋で夕食の時間が近づくのを待って台所に行き買ってきた刺身を小鉢に移し替え食卓に並べ風呂の追い炊きをして部屋に戻って録画したワイドショーを見ながら発泡酒を飲みながら過ごしている。
2006/03/20
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Q1:結婚したい? 結婚したいかと言われたらYESQ2:何歳で結婚したい? 年齢は考えないけど、一緒に暮らしたいと思える相手が見つかれば…Q3:結婚相手に求めるものは? 一緒に暮らしたいと思える感性Q4:子供は何人ぐらい欲しい? 作ってくれる?相手が嫌がらない程度にはQ5:相手の浮気が発覚!どうする? 浮気がどうこう?と言うより自身の気持ちを大事にしたいQ6:夫婦円満の秘訣は何だと思う? 正直、判らない だって×2だから秘訣?何て言えないQ7:結婚したら仕事やめる? 仕事を止めるどころか最低限は養えるようにはしたいQ8:結婚生活に求めるものは? 安らぎQ9:新婚旅行はどこ行きたい? 今なら砂の島(グアム)Q10:次に結婚について聞きたい5人は?(イメージも) 聞きたいことは得に無し(だって×2だもの)。
2006/03/20
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日曜の朝は…と毎日が日曜の様な生活なんだけどね…。 目覚めたのは良いが何の予定も無いから二度寝に入り再び目覚めて起き出して買い物に出かけるために車の暖機運転を開始、着替えて家を出た。 暖機して置いた車に乗り込んで出発、隣町の大型スーパーへ買い出しに出かけ買った物は晩酌用の酒と今夜の八宝菜を作るのに足りない具材を購入して帰宅。 具材をしまった後で部屋に戻りベッドの上で発泡酒を飲みながら弁当を食べた。その後新聞を読みながら今日の競馬のことを考えたりしてネットで馬券を購入した後は、午後の日差しの暖かさと飲んだ後の心地よさに包まれて昼寝を楽しんだ。 寒さに目を覚まされたときには夕食の準備を始めなきゃいけない時間だったので、台所に向かい買って置いた食材を並べ調理開始。調理自体は可も無し不可も無しとは思うがどうにもこのところ調理をする意欲に欠けてる様に自分で思える節がある。いけない兆候だと言うのは判っては居るが…手抜きには為ってしまうがワンパターンでしばらくは凌ぐしか無いかな?。 料理を作り終え食卓に並べた後で風呂の追い炊きをして部屋で晩酌を…。 三度目の正直と言う言葉通りにWBCで日本が韓国に勝ったニュースで目にしほっとしたと言うか、順当な結果と言うか…日本に二連勝していた韓国側にすれば一番面白くない結果かもしれないけどね。まあ、今までの二戦は一点差の勝敗だったが今回は完封勝ちだから文句の付けようが有るまい。 さてと今夜もまたのほほんと酒でも飲みながら夜を過ごすことにしようかね。
2006/03/19
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日曜の午後の日差しを受けていると春が近いのだな…と思える今日この頃…。 中山(日) 11R 3連複 軸1頭ながし 軸馬:03 相手:09,10,12,13,16 各100円(計1,000円) 阪神(日) 11R 3連単 1着ながし 1着:02 相手:01,03,05,06,09 各100円(計2,000円) 中山(日) 11R 3連単 1着ながし 1着:03 相手:09,10,12,13,16 各100円(計2,000円) 合計 5,000円
2006/03/19
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TVで今話題になっているドラマがリメイクして今夜と明日の夜に放映されようとしている。 以前の日記でも書いたが、子供の頃TVで見た顔半分をガーゼで覆った姿にとても恐怖を感じ夜も眠れなかった日があったのを懐かしく思い出した。 詳しくは内容を書かずに置くが純愛のドラマのはず…。先日番宣で、現代だったら死に至ることは無かったろうとか放送されていたが、それを言ったらお終いだよと僕は思った。 そりゃ現代だったら死に至る前に何とか出来るのかも知れないが、そんな事を言い始めたら、今だったら死なずに済んだのに…という人ばかりあちこちから湧き出てくるのでは?ないのかな。 一応見たいとは思っているからHDに録画はして置くがすぐに見るかは?である。もう少し元気が出たときにでも見たいと思っている。 今朝はボランティアに出向くタイミングを考え今少し余裕があるかな?と考え布団の中にいると親父が起こしに来たので起きてる旨を伝え着替えて駐車場に行き車の暖機運転を開始。 一度部屋に戻り出かける準備をし一度は外まで出たのだが、外付けHDを忘れていることに気が付き部屋に取りに戻り外付けHDを持って車に乗り込んで出発。 途中コンビニに立ち寄りお茶とスポーツ新聞、それとカップヌードルを買ってボランティアの駐車場まで行き、スポーツ新聞を見ながらカップヌードルを食べ身体を温め鍵が開くのを待って中に入りボランティアを開始。 ボランティアを開始と言っても教室に来て尋ねられでもしないとやることは無いから外付けHDをパソコンに付けて収集活動をしながら読みかけの本を読んでただけで今日のボランティアは終了となった。 そのまま家路につき部屋で休憩した後で時間を見計らって風呂場の掃除&級と上を始め、昨日買った鮭をフライパンで焼きそこにエノキを加えて日本酒と塩こしょうを振ってしばし蒸し焼きにし、その上でだし汁とネギを加えて一煮立ちさせて完成。皿に盛りつけ食卓に並べた。 部屋にて晩酌をしながら録画鑑賞。取り貯めた物が多くて見ても見ても、その傍らで録画し続けているからいたちごっこだよね。
2006/03/18
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今日は通院日だから、朝起きると車の暖機運転を始め、部屋で着替えて出かける準備をし、車が暖まった所で出発をした。 夜中から雪が降り積もっていて道路はシャーベット状でとても走りずらかったのだが、それも安比を超えるまでと超えるまでは慎重に運転をしていたのだが、超えたところで前走車が余りにも安全運転だったので追い越しを掛けることにした。 対向車が来ないのを見計らって道路に雪が残っていたのだが対向車線に出て追い越して走行車線に戻ろうとしたところで昨年の悪夢が蘇って来た。 右から追い越しを掛けて僅かに左にハンドルをきって戻ろうとしたところでタイヤが道路上の雪に乗って僅かにスキッドしてリヤが左に流れそうになったのでアクセルを戻しハンドルは今度はカウンターをあて車の制御を取り戻そうとしたところでコントロールを失い掛かって車が右へ左へ流れたもののどうにかコントロールを取り戻すことが出来てそのまま走り去ることが出来た。 車には損傷は無かったけど、心臓はバクバクで無事である事を喜んだのだが、昨年の事故もこうなってみると良い経験になったというか、あの時の経験から無事に回避することが出来たのだろう。 そうでなく、昨年の事故の時と同様にアクセルを戻すことなく踏んでいたらそのまま道路脇に落ちていたか?道路上で横転していた可能性は否定できない。 その後は安全運転に徹して病院に到着、診察を受け物療を済ませリハを受けたのだが、前回のリハで肩の調子が良かった旨を伝えたのは良いが、反面肩のリハを再度受けたら肘から手の痺れが増してしまうのには困ってしまう。 リハの担当曰く肩の動きを良くするか?それとも肘や手の痺れが増さない方が良いか?と言われたので両方は?と答えると一年リハを続けてきて出来ないのだから無理だと思うとギブアップ宣言をされてしまった。 肩から上に腕が上がらないと諦めつつあったのだが、ここ数日はひょっとしたら?と言う思いを持ちつつ居たのだがギブアップ宣言されたのでは諦めろ?と言うことだろう。それなら駄目なら駄目で…と考えるしか無いだろうから、僕自身も方向性を少し変えて考えることにしなきゃね。 病院が済んだので帰路に付き定食屋でカキフライ定食を食べ夕食の食材を買って帰宅。部屋で寛いだ後で夕食のおかずにと考えた焼きうどんを作りに台所に立ち作って食卓に並べ部屋にて晩酌。 今夜は本当は八宝菜を作ろうと思っていたのだが急遽予定変更して焼きうどんにしちゃったから八宝菜は明日にするつもり。 さてと、日記はこうして書いているから後は今夜も酒でも飲みながら録画を見ながら過ごすことにしよう。
2006/03/17
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小さな頃から気づくと叔母達がお土産にと持ってきた物は色んな本とプラモデルが多かったように思う。それは年月を経て読書は自身の生活の一部と言えるくらいの趣味とも為っている。 小学生の頃にはそんなに本を読んだ記憶は無い物の叔母達から貰った世界名作全集が数冊は手元には有り、何となく手にしては読んでいたように覚えている。 他では毎週?の様に図書館から本を借りだしては読むようになっていた。 中学に入学し入学式の帰りに母から本屋で買って貰った二冊の文庫本、一冊はぺりー・ローダンシリーズの走りで、それから始まって順を後先しながらも二十年以上読み続けた本で、もう一冊は光瀬龍の時間砲計画?だったかな?。 自分が買った本以外では姉の部屋に忍び込んでは姉の買ったコバルトシリーズを読んだのも懐かしい思い出かも知れない。そう言えば初恋教室と言う本を読んだ後に姉の同級生に淡い憧れを感じたのもこの頃の事だったな…。 高校に入ってからは同級生に横溝正史の愛好家が居て、彼からは良く文庫本を借りては授業中に教科書の陰に文庫本を隠しては読んで居たし、この頃から読む本もSF物から恋愛物だけでなく幅広く現代物まで色んな作家の本を読み漁ったのが今の僕に繋がって来るのでは?と自分では考える。 幼かった頃から母から勧められた物で今も自分の身になっているのは読書という習慣で、読書をすることにより学んだ様々なことを考えると今更ながら母には感謝の気持ちで一杯になる。 振り返って考えると本を読むように勧めたのは母で有るけれど、本当はその母が本が好きだったのでは無かったのか?と今では思う。 何故なら母は小学校高学年の時に父を亡くし、貧乏では無かったけどその後妹達の為に頑張って生きてきた、それは家の為でもあったろうが、生きたいように生きてこなかったのでは無いか?と言う風に僕には思えて仕方が無い。 だが、生きたいように生きてこなかったから不幸か?と言えばそれも違うと僕は考える…。 まあ、兎にも角にも小中生の頃から母に勧められ唯一この身に染みついた習性が読書であるのは言うまでもない事で、たぶん…絶対にこの癖は生涯変わることは無いだろうと感じている。 今日は朝からのんびり読書をして過ごす。で、読み終えて二階の部屋に入り本の山から何冊かを選び出し今居る部屋に持ってきたのは高木彬光の本を数冊と田辺聖子の今昔物語そして坂本龍馬の後裔たちを持って二階の部屋から降りては見たが本日は本を開くのは止めて夕食の準備を始めるまで録画を見て過ごしていた。 夕方になって夕食の準備を開始。最初は端に麻婆豆腐を作って麻婆豆腐丼だけを作るつもりで居たのだが、汁物が無いことを知り急遽餃子スープも作って食卓に並べた。晩酌を部屋で済ませて食器を台所に運ぶと婆の口には麻婆丼は口には合わなかったようで残していた。 口に合わなかったと言うだけでなく、食前にまんじゅうなどを食べていれば腹には入らないはずだよね。親父も食事前に食べようとしていたので夕食前に食べたら作った物が食べられなくなると言って食べるのを止めたのは大正解だったというわけだ。 今夜はぼんやりと考え事でもしながら過ごすつもり、明日は通院日だからリハの担当には先日のリハの効果を一応伝えて見ることにしようと思う。
2006/03/16
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池波正太郎の堀部安兵衛の上を読んだ。青年の持つ純真と頑なさを読むと自身の気持ちも引き締められるような気がした。 本当は愛と死を見つめてを読もうかとも考えていたのだが読んだ後に自身が落ち込みそうで却下した。つか、今から三十年以上前にリアルタイムであの曲を聴いた覚えもあれば、顔半分をガーゼで覆った姿にガーゼの下は…と考え恐怖におののいた少年の頃の自身の姿を思い出した。 堀部安兵衛の下を読んだらン十年振りに龍馬は行くを引っ張り出して読もうかな?と考えている。最初に読んだのは高校生の頃で次に読んだのは二十代に入って以来と為るから、今読んだらどんな感想を持つのかな?。 今朝は起きると駐車場に行き車の暖機運転を開始、部屋で出かける準備をして車の暖気が済んだところで出発。 昨夜まで降り続いた雪で近場の道路は雪だらけだったが家を離れるに従って雪の量は減り安比を超える頃には馴染みの道路景色となっていた。 今日は午前中に車屋に車を持ち込んで定期点検をして貰い、ついでに修理には幾ら掛かるかを尋ねて見たりした後は点検が済むまで本を読みながら過ごした。 車の点検が済んだ後は何時もの通院と後は同じ、病院に向かって診察を受け物療をして貰って終了。今日も診察は院長だったが一昨日のリハは何時もと違って効果があった旨を伝えると次回の時は自分でリハの担当に伝えた方が良いとか言っていたが、それって医師とリハで意思の疎通が出来ていない?と言うことなのでは無いのか?と考えさせられた。 病院も済んだから帰路に付き途中定食屋でみそチャーシューを食べてスーパーで食材と晩酌用の酒を買って帰宅した。 帰宅後は部屋で休んだ後で買ってきた食材で夕食の準備をして食卓に並べ部屋にて晩酌。さてと今宵ものほほんと夜長を楽しむとするかね。
2006/03/15
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朝ボンヤリとTVのスイッチを入れるとイルカのなごり雪が流れていた。口ずさみながら窓から見える景色は雪が舞っていた。 汽車を待つ君の横で僕は時計を気にしてる…と思わず口ずさみながら、今降る雪がなごり雪になれば良いのに…と思ったのは有る意味当然だったかもね。 昼近くまでぼんやり過ごしながら洗濯をして干した後でしばし休憩し着替えて歯医者に出向くために車で出発。 出がけに見ていた録画でラーメン特集をしていたのでラーメンが食べたくなり、歯医者の前にラーメン屋に立ち寄りラーメンを食べてから歯医者に行き型取った物を併せて来週には完成するとか…。 家に帰り、途中まで見ていたラーメン特集を見て寛いだ後は、風呂場に行き掃除&給湯を始め、台所に立ち鶏団子スープを作る傍らで買って置いた海藻を小鉢に盛りつけその上にたこのぶつ切りを乗せドレッシングを掛けて一品とし、出来上がった鶏団子スープを器に取り分け食卓に並べて完成。 給湯を留めたところで部屋に戻って晩酌しながら毎度のように録画鑑賞。 最近の私的傾向なのだが、TVをTVとして使う事は皆無でTVはモニタの変わりとして使うようになっている。だから哀しいかな大型ワイドTVで有っても普通のサイズでしか見ることが出来ない事が哀しい。 パソコンでTVも見る環境に慣れてしまっているが、今後はこの傾向は増えるのだろうと考えている。 さてと今宵も録画鑑賞でもして夜長を楽しむとしようかな?。
2006/03/14
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夕べは雪の降る静かな夜で寝酒を飲んでいてふとある女性の声が聞きたくなった。 普通の生活を送っている人ならもう寝ている時間だが、その人にとってはまだ許容範囲の時間だと思われたが、それでももしかして…と言うこともあるかと考えメールを送ってみることにした。 と、こう書いていると僕も一応一般常識的なことは身につけているらしい…。 メールを出して十分ほど待つ間に僕は睡魔に曳きづり込まれるように眠ってしまっていた。無論次に目覚めたときは返信が有ったか?と思ってチャックしたけど返事は無かった。 メールを出したときには声が聞きたいと思っていたのに、朝起きて返事が無かった事でほっとしている変な僕がそこには居た。ほっと?はしたものの一抹の寂しさが無かったとは言えないのだがね。 朝起きると今朝も雪だった。昨日と違っていたのは気温も零下だと言うこと。すぐに車の暖機運転を開始し着替えて出かける準備をして車に乗り込み家を出た。 と、昨日は路面は濡れた程度だったのに、冷え込んだ今朝は見事に圧雪状態になっていて道路はとても滑っていた。だがそんな路面も安比を超えるまでで、超えた先は昨日と同じですいすい走れて少し遅れるのでは?と言う考えも打ち消すことが出来て良かった。 結局予定より早めに病院に到着、何時もの通り診察を受けて物療をして貰いリハを受けて帰路に付いたのだが、何時もは入念に肩の関節を揉みほぐした事が無かったのにどういう風の吹き回しだったのか?。 今回のようなリハが続けば肩や肘が少しは良くなるのでは?と考えた程だったが、症状固定が近い?のに今頃と言う気がしないでも無い。と言うより、医師とリハの担当の意思の疎通が出来ているかどうか甚だ疑問と感じている。 帰る途中でお気に入りの定食屋でレバニラ炒め定食で昼食とし、スーパーで明日用の食材を買い求めて帰宅。 帰宅後はしばし部屋で休んだ後で夕食作りに台所に立ち、昨日のモツ鍋を温めほうれん草と豚肉を湯がいてポン酢で味付けしモツ鍋を取り分けて食卓に並べ出来上がり。 部屋で晩酌しながら朝のワイドショーの録画を見て過ごし、そしてこうして日記を書いている。 今夜も?収集活動をしながらTVでも見つつ酒でも飲んで寝ることにしようかね?。
2006/03/13
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今しがたネットで馬券を購入。 阪神(日) 11R 3連複 軸1頭ながし 軸馬:14 相手:12,13,15 各100円(計300円) 阪神(日) 11R 3連単 BOX 12,13,14,15 各100円(計2,400円) 中山(日) 11R 3連複 BOX 02,06,07,08,12,14 各100円(計2,000円) 合計 4,700円 と上記のように購入してみた。 さてと結果は如何に…。
2006/03/12
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昨日と殆ど変わりのない朝の気温で目覚めたのだが、窓の外に目を向けると一面の銀世界が広がっていた。 寒さ的には昨日と変わりが無い筈なのだが、視覚には銀世界が広がって居ると、気温だけでは無い視覚から感じてしまう寒さと言う物を感じた朝だった。 数日続いていた皮膚感覚の暖かさとはこれで数日はさよならしてまた来週末に来る暖かな日々まで今しばらくは眼前に広がる光景が続くのは確実かと…。 雪がまだ降り続いて居るのだが、後何度こんな日を迎えたら暖かな春の日差しを受け庭に咲く花を愛でる日が来るのか指を折って数えなくてはいけないのか?。 もう少し時間が経ったら買い物に出かけるのだが、雪は消えてくれそうには無い事は確実だからそうすると道路状況はシャーベット状態で止まりにくく滑りやすいだろうから車を走らせるには十二分に気をつけなくてはね。 のんびりと、目覚めた朝は雪だった…と言うより二度寝して起きた後は、夕飯用のモツ鍋の具材を買いに出かけようと車の暖機運転をしに外に出ると家の庭には一台の車が来ていた。 一応冷蔵庫の中身を見てから…と考え着替える前に台所に行くと叔母さんが婆さんの御機嫌伺いに来ていたので挨拶だけして冷蔵庫の中身を確認し、部屋で着替えてから出発。 家から見える風景はすっかり冬景色なのだが道路はほとんど溶けている所を考えると気温と地温は肌で感じるほどは冷えては居ないと言うことなのだと頷けた。 んで、モツ鍋様にモツとニラを買ってついでに家にモヤシとほうれん草が合ったので併せるようにと豚肉も買い込み弁当を選び家路についた。 家に帰るとそのまま部屋に入り弁当を食べながら発泡酒で昼食を食べ、食後は新聞を読みながら競馬の予想をしてネットで購入。 食べながら飲んだ事で気持ち良くなってしまいそのまま昼寝を楽しみ気づいたときには夕食を作らなくてはいけない時間になっていたので台所に行くと叔母さんは帰った後だった。 んで、考えていたようにモツ鍋を作るには作ったのだが、煮込む時間が少し短かったようで考えていた食感のモツにはもう少し煮込むことが必要だったと反省。 器に取り分けて食卓に並べて完成、自室で晩酌を楽しむことに…。晩酌の傍らに見始めた愛と死をみつめての番宣を見てたら泣けて泣けて困った。 泣けたのはその純愛で相手を思いやる優しさに心が締め付けられるような気がして泣けた。私もまたこんな風に誰かを愛する時が来るのだろうか?。
2006/03/12
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今年になってから一度として朝起きた時に暖かいと感じた事など無かったのだが、今朝起きて車の暖機運転をしに駐車場迄でむき暖機運転を始めた直後に朝の日の光を浴びて暖かさを感じ、春が近い事を肌で感じた。 確かにカレンダー上やTVの放送では三月に入って桜の話が出始めてたり卒業シーズンは暖かさを覚える様な所ではあったのだが、事、田舎の実家の地域で考えるとまだまだ雪が二三度は雪が降る日も有るだろう。 部屋にて出かける準備を始めたのだが、何時もならもう少し厚着をするところだが、心持ち少なめにして家を出て近くのコンビニで買ったパンで車内で朝食を済ませてからボランティアの場所に向かった。 鍵が開くのを待ってボランティアを開始。持って行った外付けHDを据え付け収集活動の準備をした後は網に掛かってくるのを待ちながら持って行った読みかけの本を読みながら時間を過ごし、終日ボンヤリとした一日を送ることに…。 帰宅後は部屋で少し休んだだけで風呂場の掃除&給湯を開始、煮物を温めつつ丼の用意をして食卓に並べて完成。明日は弁当を買いに行ったついでにモツとニラを買ってモツ鍋を作ろうと考えている。 本当は数日前からモツ鍋を作りたかったのだけれど、買い置きしてある食材を使ってからでないと食べたいからと言って作っている訳じゃ無いし…ね。 さてと今夜ものほほんと夜を過ごすとしようかね。
2006/03/11
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誤解が有るといけないが、鈍痛は何時も起きている訳じゃ無くて、特定の動きをしたときに起きる事は体感で覚えたと言うべきか?。 だから普段の生活の時はそういう動作をしなくて済むように?と心掛けているとも言えないこともない。 具体的に書くと腕を前方方向に揚げるときは頭の部分よりやや高めの位置迄しか揚げないとか腕は横方向では水平以上は無理しない水平に保つ事もきつい。左肘はなるべくは動かさないようにした方が痺れを感じなくて済む等々である。 また荷物を持つ方法とかにも注意は必要で特定の動きは力が抜けてしまう時が起こりやすく荷物も落として仕舞いやすいとか、高い場所の荷物の移動は上腕の位置関係によって出来るときと出来ないときが有る。 などである。得てして動きにくい方に動かそうとするときになど鈍痛を感じることが多いように思う。 上腕部に関しては上記のような事が言えるが脚部にも不安は無いわけでは無い。それは疲れてきたときに起きやすい足の引きづりである。 ここ一年はウオーキングマシンなどを使ったトレーニングはしていないからどうなるかは定かでは無いが、事故前の状態まで戻っているか?と言ったら下半身的にはNOだ。 それじゃ上半身はOKか?と言えば上半身的に考えてもNOとしか言いようが無いと言うのが現状なんだけど、これを受け容れるしか無いだろうと言う事も僕的には理解しているつもりでは居るのだけどね…。 今日は朝から通院予定、起きると車の暖機運転を開始、冷蔵庫の中をチェックして夕飯の献立を考え部屋に出来が得て出かける準備をして出発。 このところ天気が良かった所為か車はとてもスムースに流れ順調に病院の駐車場に到着し、運良く一台分の空きスペースがあったので滑り込ませた。 院内に入り診察を受け、院長だったから適当にスルーして物療を受けた後でリハビリをしたのだが、リハと言葉のキャッチボールが上手く言ってないと感じたのだが何かあったかな?。 帰ってくる途中で昼食を食べ二日分の食材を買って帰宅。しばらく部屋で休んだ後で夕食を作って食卓に並べ、部屋にて晩酌。 こうして本日の予定もほぼ恙無く終了?。後はぼーっとして夜長を過ごすことにしたい…。
2006/03/10
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朝に削除したのが三十通ほどで、今しがた削除したメールが七十通合計すると毎日百通はメールを削除している事になるのか…。 ま、それなりにメルアドを使っているとは言え、普通の人の三倍はこういうメールは届いているかと考えるとこういう迷惑メールを罰するには何か有効な手段が無いとサーバーにしても負担に為ってしまうのでは?と考えてしまう。 数パーセントでも引っかかってくれれば?と考えて出しているのかとは考えても、それでも騙される人が居る限りは続くのだろうし、それじゃあ騙された人が悪いのか?と言うことにも為りかねなくて騙した人が騙される方より悪いのは確かだから…。 性善説で考えたいとは僕も思うのだが、だけど性善説を主張したいのだが、こういう手合いが減らずに増えている現状を考えると性善説を唱えるのは如何な物かと思ってしまう。寂しい限りだがね。 今日は朝起きると二度寝三度寝を繰り返し昼近くに台所に立ち昆布の煮物を作ってその後は軽くパンを食べて一休みをした後で歯医者に出向いて型取りをしてきた後は部屋でくつろいで過ごした。 夕方になって昨日作った煮物と午前中に作った煮物を温め食卓に並べて部屋にて晩酌。今宵は早めに風呂に入って昨晩同様早めに休むことにしたい。
2006/03/09
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去年の今頃はどんなだったかな?と日記を読み返してみた。傷病手当も打ち切りと成りかかる頃で日々筋トレに隣町へと出向いては身体を動かしていたのが書かれていたからそう言えば去年の今頃は…と懐かしく思い出しながら日記を読んでいた。 そういや、去年の今頃と言えば一月の事故で凹んだのも忘れ掛かっていた頃で、就職活動はどうだろう?とあれやこれやと考えていたな。 と振り返って考えて見ると一年経っても就職活動は?と言うより通院が何時までなるかも判らないから就職活動所の話では無いのが現状だよね。 まずは身体の現状がこれまで!と言う症状固定と為ってからでないと就職活動どころか筋トレすら始められないというか、去年の同じ時期と比べて同じ所に立てていないとすら感じている有様だ。 脳出血で倒れたのが三年前、退院してからも半年以上は頭がすっきりしない生活を送り二年前には見るからに何処にも問題無しと言うところまで回復できていたのにこの一年の間に何処まで逆戻りしてしまったのか…。 現実、症状固定と為ったからと言ってすぐに働ける状態か?と言うと決してそんな訳は無く、僕的には症状固定からが社会復帰に向けてのリハの始まりでは無いか?と考えている。 今日は朝起きると通院日であるから車の暖機運転を開始、部屋にて着替えて出かける準備をし車に乗り込んで出発。 昨晩の天気予報が当たった様で外は霙が落ちて固まった状態で道路は固めのシャーベット状態で走るのにはとても注意が必要だった。と言っても危険?を感じたのは安比を超えるまで、超えた後は得に注意をすることもなくすいすいと車は流れ午前中の診察には間に合い物療を受けて本日の通院は終了。 帰る途中でお気に入りの蕎麦屋にて昼食を食べたのだが、改装と言うことでしばらく寄れなかった店に寄ったのだが、味は変わりなく僕好みで良かったのだが、改装費をけちったのか見た目は良くは為ったのかも知れないけれど、改装の匂いで美味しい昼食も半減という感じだった。 その後夕食のおかずの食材を買い求めて帰宅。しばし部屋で休息した後で台所に立ち、明日の夜様に鶏肉と根菜の煮物を作り始め傍らでぶり大根を煮込んで今夜のおかずとした。 一応明日のメインは鶏肉と根菜の煮物であるが明日昆布の煮物も作るつもりで居る。 部屋で晩酌しながら録画鑑賞。傍らでは遅い環境では有るが収集活動中。遅い環境だったがこのところどういう訳か速度が今までの一割り増しになることが度々あるから何処かで改善されたのかも知れないと思う。微々たる事だが得した気分。
2006/03/08
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昨晩晩酌も済んだしせんべいでも囓りながら録画鑑賞を楽しんでいるときにその事件は起きた。 せんべいをがぶりと咬んだ瞬間に奥歯がガキっと音を立てた瞬間から咬み心地が変わって割れたことに気づいたのだ。 まあ、今回が初回では無く二度目?いや三度目かも知れないから事後処理には手慣れた感は否めないが口から取り出す様は綺麗とは言えないから何だかね…。 昨晩の内に明日は起きたら歯医者に行って治すか新たに作って貰おうと考えていたので、今朝は起きると歯医者に出かける用意をして、適当に時間が来るのを待って歯医者に出向き取り敢えずの修理をして貰うことになった。 んで、後日何回かに分けてもう一つ作って貰うことにしたがここ何度も壊れていることを考えるとインプラントを検討した方が良いのかも?と言う風に考えている。 そりゃ南部せんべいは市販のせんべいでも固い部類に入るのかも知れないけれど、石や金属を咬んで壊れたというのなら度重なる修理も納得できるかと思うが、壊れた原因がせんべいではね…。 歯医者の後は岡崎に行きラーメンと親子丼で昼食を食べて帰宅し午後からはベッドの上で読みかけの本を片手に昼寝を楽しみ、夕方には台所に立ちチンジャオロウスを作って食卓に並べ部屋にて晩酌。 晩酌の後では試しにせんべいを囓りながら録画鑑賞。こうして今日もまた夜は過ぎようとしていた。
2006/03/07
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今年こそ新たにパソコンを組み上げるぞ…と考えてもう何年経ったのか?最後に組んだのは入院の半年前だったからあれから数えたらもう三年は過ぎているわけで、その間の進歩と言ったら あれもこれも進化を続け、三年前のCPUはまだどうにか使えるけれどそろそろ新しく組もうかなと考えている。 三年前と言っても正直に言えば四年前に揃えたCPUとメモリを未だに使い続けているわけで、三年前と同じ物を使っているのはCPUだけでビデオカードは二種類取り替えて現在に至って居るわけで、MBだって昨年にチップクーラーが壊れて買い換えているしHDに至っては三年前に使っていた物は一つ二つしか無いのが現状な訳で…。 加えて言うなら市販メーカーマシンはまだデュアル全盛では無い物の自作マシンは次世代OSを見越したデュアルへと視点は移りつつあるのは本を見てて理解しているから、作るならデュアルで…という風に僕自身の視点も為りつつある。 ただ、自作を作るとしてもここ五年以上使い続けたAthlonで作るのか?はたまたIntelで作るのか?が悩み所の一つでもあったのだが、CPUの値段が比較的安価で有ることからもこのところIntelで作ろうか?と言う気分に為りつつある。 無論今回作ると為ったらCPUがデュアルで有るだけで無くメモリは2GでHDはRAIDを組んで、ビデオカードはそれなりの物を入れcapturecardもそれなりの物を入れ、内蔵で無い外付けHDは2テラは考え内蔵だって1テラは欲しいかと?加えて言うならモニタは液晶のワイドを考え総額で言うと片手近い物が欲しいな…と言う風には考えている。 現実的に言うと液晶で十万程度外付けHDで十万程度んで本体で二十万程度と言う皮算用で組めるんじゃ無いかな?と僕なりに考えては居るのだが、果たしてどの程度の物が組み上がるかはこうご期待?だね。 本音で言うとAthlonで組みたいのだが、Intelと比べるとどうしても値段が高く付いてしまうから…欲しいと言う気持ちで発言するより、これぐらいなら買えるのでは?となってしまう自分が居る。 性能比較で単純に考えたらIntelよりAthlonの方が高性能であると理解はしているのだがね…。
2006/03/07
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今日は朝から通院日、起床と共に車の暖機運転を開始、部屋にて着替えて出かける準備をしてから家を出て取り敢えず通院が目的だから盛岡へと車を走らせたのだが、何故か途中から道を外れ、銀行に立ち寄りボランティアからの収入を下ろしてから病院へと向かった。 途中他へ立ち寄ったのと雨が降ったのが幸いしたのか駐車場には丁度空きがあったので車を滑り込ませ駐車し院内に入り診察の順番を待つことに…。 程なくして診察の順番が来たので診察を受けたのだが、またしても院長診察だったが、何時までも嫌いだから…と言ってるわけにも行かないと、具合は?と尋ねられたので有りの儘に最近肘の痺れが…と答えると脳出血の影響が出てるのでは?と言われとても頭に来てしまう。 そりゃ確かに脳出血の患部と被っている所では有るが…結局その一言が家に帰り着くまで頭の中に残って居た。 だが、家に帰り着き色々と考えて確かに被っている場所というのは否定はしないが肩胛骨の周辺にブロック注射を打つことによって痺れが解消する時があるのは確かであるから、脳出血と事故の後遺症は切り離して考えるべきでは?と言えば良かったと思い直した。 こんな言葉のやりとりが有るからこそ、後遺障害診断書を院長に書いて貰うのには抵抗が有るのだろうし、発言が事故の後遺症であることを否定的な口調と言うのも僕が嫌う一因だと思う。 家に帰った後でしばらく部屋でくつろいだ後は夕飯の準備に台所に行き用意をして後は部屋にて晩酌。何か疲れた一日だったから今夜は少し早く寝ようかな?と考えている。
2006/03/06
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三月最初の日曜日。朝はのんびり起き出して昨日の夜の録画鑑賞を始め適当な時間になるのを待って洗濯を開始。洗濯が終わって干し終えたところでスポーツ新聞を買うためコンビニまで出かけた。 コンビニではスポーツ新聞だけで無く昼前と言うこともあったので弁当も買って帰宅。部屋のベッドの上で麦酒を飲みながら弁当で昼食とした。 んで、午後からは勝ってきたスポーツ新聞片手に競馬の予想を立てネットで購入した後は昼寝を楽しむも競馬は惨敗。 夕方になって風呂の掃除&給湯を開始、その傍らで夕飯のおかず作りを始めたのだが汁物が無いことに気づき急遽餃子スープを拵え韓国料理の炒め物で一品作って食卓に並べた後は部屋にて晩酌。 録画を見ながらこうしてネットも見つつ日記を書いているのだが、天気予報を見ると今夜からみぞれ交じりの天気になって明日は雨の予想とか?。霙の中を走るのは視界も悪くタイヤ的にもちと怖いかな?と考えるのだが、雨だったら晴れたときと感覚的には変わり無しで走れるから僕的には歓迎。 だが、霙交じりの雪が本格的な雪に変わらなければ良いな!とそんな風に考えている。 ほぼ毎日のように見ている交通事故関連の2ちゃんねるの書き込みだが、春休みが近づいた所為?か書き込みが二月と比べて減少している気がするのだが、普通は休みだと書き込みが増えそうな物なのに減るとはどういう訳なのだろう?。
2006/03/05
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中山(日) 11R 3連複 軸1頭ながし 軸馬:02 相手:01,04,05,10 各100円(計600円) 中山(日) 11R 3連単 1・2着ながし 1着:02 2着:01 相手:04,05,10 各300円(計900円) 中京(日) 11R 3連複 軸1頭ながし 軸馬:09 相手:03,05,08,13 各300円(計1,800円) 合計 3,300円 昨日は桜花賞のトライアルが有り、僕が軽視したリーディングジョッキーの馬が見事に勝ち名乗りをあげたので、昨日の今日で軽視するわけにも行かないから今日はやっぱりリーディングから狙ってみるつもり・
2006/03/05
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三月の声が聞こえたと思ったら、競馬でも春のG1戦の足音であるトライアル戦が始まろうとしている。まず最初のトライアルは桜花賞トライアルのチューリップ賞だ。 昨年の最優秀二才牝馬と今年に入ってからオープンまで駆け上った馬の新旧対決で桜花賞を占う一戦と言っても過言では無いかもね。 ここ以外でも別路線は有るとは思うが王道とも言えるトライアル>本番路線は本番での勝ち時計をも予想できるかもしれない。 阪神(土) 11R 3連複 BOX 07,09,10,11,16 各100円(計1,000円) 阪神(土) 11R 3連単 BOX 07,09,10,11,16 各100円(計6,000円) 合計 7,000円 さて私の予想だが、去年の最優秀牝馬はもちろん今期の上り調子も見逃せないと考えている。他にはジョッキーの新旧勢力が過渡期に入っているのでは?無かろうか?とも考えているから人気どころとその辺を加味した予想に…しているつもり。
2006/03/04
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脳出血から三年近い日々が過ぎた訳だが、失った物と考えると少なくない気もすればそんなに多いと言う気も居間となっては余りしない。 脳出血で倒れた直後には動かぬ半身を抱えさてどうしようと回らぬ頭で考えた日も確かにあった気はするが、退院する頃には倒れた直後とは打って変わって僅かに不自由を感じる程度の身体だったように今となっては思い出される。 だが、それも一年以上に渡ったリハビリのおかげで見た目からして何事も無かったかのように復活できたのも束の間。社会復帰を目前にして交通事故に遭ってしまい、それからまた始まった復活への道程は脳出血の時には一度に現れた症状を認知したのとは違って時間差で体現する失った身体の動きの実感だった。 正直な話し脳出血の経験が有ったからこそ自身が何とか受け入れることが出来たのでは無いかと考えては居るが、普通に生活している状況から突然身体にハンデを抱えた生活を送ることになったのではとうてい受け容れられるはずも無いと僕だって考える。 だが、僕には脳出血の経験があったから、比較対象して考える話では無いけれど、自分の中ではついつい比較して大丈夫じゃんと考えていた。 けど、そうは言っては見ても、今回の交通事故で身体に残る後遺症は脳出血より酷いと言えないことも無く、脳出血の一年後には出来ていた事が出来ない程になっているというのも何だかだよね…とは自覚しているのは間違い無い所だ。 無くしてしまった物ばかり考えていても仕方がないと思うが、失ってしまった物はそれに見合う対価で補われる物であり、対価に見合うかどうかは判らないけど、それでもう一度都内に戻れるかもしれないと考えているし、子供の養育費も一括で済ませられるかも知れないと言う可能性は有る。 と言っては見たものの新たな一歩を踏み出した訳じゃ無いから言うべき事は何もないのかも知れないけど、一歩踏み出せる時にこそ失った物、得られた物を覚できるのでは無いだろうか?とこんな風に考えている。 朝起きるとボランティアに行くために車の暖機運転を開始、部屋にて出かける準備で着替えて外付けHDと文庫本を抱えて車に乗り込み近場のコンビニへと車を走らせ、飲み物と朝食代わりの肉まんをスポーツ新聞を買いボランティアの場所に向かった。 鍵が開くのを待ちながら肉まんを食べてる間に鍵が開いたので室内に入りボランティア開始。部屋が暖まるのを待ちながら本を読み始め結局午前中で読み終えることが出来た。 収集活動の傍ら最近の通院の反省をしきりに考えていたら気分まで沈み込みがちで考えまでも暗くなってしまうのは何故だろう?。 終日収集活動をしてから帰路に付き、買い置きしてあった冷凍物を解凍し暖め直して皿に盛って夕食のおかずとし部屋にて晩酌。 夜はまだまだこれからだけど何となく早く寝付こうかな?などと考えている。
2006/03/04
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腕のリハの時顔を顰めて痺れに耐えているとリハの担当からこの動きをした後で仕事出来る?と言われたので、こうやって動かした直後は痺れが増してキーボードは打てそうにないと正直に話したところ、リハをして痺れが増すようではリハをしない方が良いのでは?と言われてしまった。 確かにその通り腕のリハの後には大体痺れが増して直後は??と言う感じでしか無いから…と言うか?最初の頃のリハは確かに効果有りという感じを強く持った物だけど、最近のリハは??どうなのよと言う風にしか感じていない。 カルテを見ながらもう二年目じゃん!と言われてまだ二年目では無くもうすぐ一年を超えるところと返答するとそろそろかな?と言葉を貰った。ま、はっきり言えば一年近くリハビリを続けてきたけど結論として痺れは直らないという現状しか無いとリハの担当もさじを投げた感じだろうか?。 注射が効果的に入れば肩から肘、手首に掛けての痺れは綺麗に解消されると言うことは体験上判っているのだが、効果的に入らないと肩はかろうじて上げられるように為る物の肘から手首にかけての痺れは改善無しと言う状態だ。 ま、一年近くも過ぎて仕舞うと肩胛骨の周囲の痺れ感は余り感じなくなっては居るが、マッサージを受ける感覚では肩胛骨周辺の痺れは変わりない感じで残っているのを感じるから、言い方が悪いかも知れないけれど、僕が肩の痺れに為れてきているのかも知れない。 痺れ自体は身体が為れて来れば困ることは少ないとは思っているが、可動域の制限と左の腕の感覚をもっと掴めないと困ったことに為りかねないと考えている。 とは言っても社会復帰に向かって一人暮らしが良いのでは?と考えているから先立つ物は…と考えると示談が先になるよな…。 症状固定の時期は来ている事は感じているが担当医が復帰しないと難しいのか?それとも復帰しないでも症状固定になるのか?それだと誰が診断書を書くのかを考えると院長?になるのかな…ととても不安だ。 今日は通院日だから朝起きると車で出かけるために暖機運転を始め、車が暖まる間部屋で着替えて出かける準備をし出発。昨晩から降り続いた雪で道路は圧雪状態に為って走りずらいかな?と考えたのは最初の三十分だけで後は何時もの乾いた路面と同じだった。 病院に着く前に吉野家で飯を食べてから病院に向かい診察を受けて物療に並びそれが済んでからリハビリを受けて本日のコースは終了。途中顔なじみの受付の姉さんに担当医は?と話を向けてみたのだがにやりと笑われてスルーされた。 そのまま帰路に付き途中食材と晩酌用の酒を買って帰宅。帰宅後は居間のストーブに火を付けて部屋を暖めてから夕飯用の汁物を簡単に作り薬味を刻んで丼を盛りつけ食卓に並べた後は部屋にて晩酌。 こうして今夜も録画三昧な夜を過ごすこととなった。
2006/03/03
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症状固定は愚か後遺障害診断も受けていない訳だけど、自身が抱える後遺障害がどの等級に準じるかと考えて見ると、最高でも一桁の等級に為るとは思えないと言うのが正直なところで、併合と考えると有り得るかも知れない程度には考えていると言ってもあくまでも僕自身がそう考えているだけで、実際に後遺障害が認定の暁にどのような判定が下るのかは、最大ではこの程度では最低だったらこのぐらいと言う感じで考えている。 実際?通院期間その他を考えると最低等級である14級は十分に範囲内で有るとは考えるもののそれ以上はと言うと判定基準は知っては居ても自身の場合にどうであるかは正直答えが出てみないと判らないとしか言いようが無い。 可動域の制限はブロック注射無しでは、有るというのは自分では感じているし動かないと言うのも医師には伝えては居ても、医師がどのように判断するかまでを判っているわけではないからこれだって申請してみての判断待ちでしか無い。 もっと細かく言うなら、肩胛骨の周辺にブロック注射がピンポイントで打たれたなら、左上腕部が肩より上に上がるようにも為るし、左肘から左手首に掛けての痺れも取れるから動きや動作に制限無く出来るように為るとは思うものの、現実的には肩より上で荷物の受け渡しをすることは現状ではとても難しいし、現状では左上腕部の痺れが顕著で、簡単な荷物の受け渡しも難しいときが有る。 と言うような現況を考えると普通の生活にはかなり制限付きでしか有り得ないという認識しか出来ない。 後遺障害自体一生続く物では無いと思いたいが、続く可能性がある以上、必要最低限の賠償はして欲しいと考えても過大な要求では無いと考えている。ま、これにしても考える方の立場によっても違うだろうから一概には言えないのだけどね。 自身で現況を考えこの等級が妥当と認定されるのでは?と幾ら考えてみても判定する側とされる側では立場が全く違うから何とも言えないと個人的には考えて居るのだが、被害者が納得できるような認定が下って欲しいとは望んでいる。 今回も残念ながら患部にピンポイントで注射はして貰えなかったようで肩はいつもよりは幾らかは持ち上がるものの肩全体に鈍痛のような感覚が有る。痛みと言うよりにぶくずぅぅんと重いと言った方が合っているかも?と言う感じ。 ま、何時も感じる肘から手首にかけての痺れ感が薄まっているようなのは良しとしても肩がこうも重いと何だかね…。 通院もないから朝からのんびりと読みかけの本を読みながら過ごし、午前中と午後から親父の運転手で葬式への送り迎えをし夕方にはラーメンを作って食卓に並べ夕食を食べ、親父が葬式から持ち帰った折で晩酌。 今宵も適当に録画を見たりして過ごし適当な時間には寝るつもり…。
2006/03/02
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ほぼ毎日のようにブログで日記を付けているのだが、毎日やることは日記を付ける以外にも色々ある。それは僕の所に限った話では無く殆どの人にも同じ事が言えるかも知れない。 毎日やること…エロ勧誘のトラックバックの削除と、掲示板のエロ投稿の削除だ。 そりゃかなり以前にはエロ掲示板への投稿とかはしたことが無いとは言わないけど、それはその掲示板自体がエロ歓迎という内容の所であったと言うことで、内容にあった書き込みであったと今でも考えている。 多少のエロの話は日記にも書いたことも無いとは言わないけれど、勧誘のトラックバックや掲示板への投稿はブログとかけ離れすぎていると僕が判断して、見つける度に削除している。
2006/03/01
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寒い寒い二月が過ぎて三月になったら春の足跡が聞こえて来るのかな?と考えていると天気予報通り明け方から雪が降り始め地面が見え始めていた我が家の庭先も家から見える山肌も一面真っ白だった。 あれこれ考えてもやることはやらなくちゃいけないから、起きると共に車の暖機運転を開始、部屋にて出かける準備をし車に乗り込んで家を出た。 一見して道路は圧雪か?とも考えたのだが、意外にも微妙な圧雪で、そんなにハンドルを取られることも無く安全運転に徹している身では怖い思いもしないまま盛岡市内に入ることが出来た。 が、市内に入る頃から路面は圧雪状態になって、その状態で慎重な運転をするドライバーが多いのだろう道路はとても渋滞していた。 病院に向かった最初の一時間と後半の一時間では市内に入ろうかとしてからがとても時間がかかってしまったが何とか病院にたどり着き駐車場に車を滑り込ませ診察を受けることに、何度か注射を打って貰った事のある医師が診察だったので一月振りに注射をして貰いそれから物療を受けた。 どうやら医師によって注射のポイントを特定するのが今ひとつというか、何度かして貰っていた注射で有るが今回もポイントは微妙に外れて居る様で肩は横方向で水平以上に揚げることが出来るようになりはしたが、肘から手首までの痺れは抜けないまま。 ピンポイントで肩胛骨の周辺から肘、手首に至る痺れが取れるポイントは有るはずだから毎回期待しているのだけど、どうにも一番最初の注射の時ほど自分でも驚くピンポイントだったのが最初の時だけとはなんだかね…。 病院近くの弁当屋でおにぎりと総菜を買って車内にて昼食を食べて帰路に付き途中銀行に立ち寄り金を下ろし夕食の食材を買って帰宅。帰宅後は部屋で着替え物療で肩に疲労感を感じているからそのまま横になって昼寝をした。 適当な時間になったから夕食のおかずでも作ろうかな?と台所に行くと婆が何だかかんだかというので、今夜は何も作らないことにし、せんべいでも囓りながら麦酒でも飲むことにするつもりで居る。 これからみぞれ交じりが明日朝まで続くとか…どこぞで椿が咲いたとかラジオから流れていたけどやっぱりまだまだ先だよね…。
2006/03/01
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