piled timber

2006/03/12
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テーマ: きょうは…(1696)
カテゴリ: カテゴリ未分類
 昨日と殆ど変わりのない朝の気温で目覚めたのだが、窓の外に目を向けると一面の銀世界が広がっていた。
 寒さ的には昨日と変わりが無い筈なのだが、視覚には銀世界が広がって居ると、気温だけでは無い視覚から感じてしまう寒さと言う物を感じた朝だった。
 数日続いていた皮膚感覚の暖かさとはこれで数日はさよならしてまた来週末に来る暖かな日々まで今しばらくは眼前に広がる光景が続くのは確実かと…。
 雪がまだ降り続いて居るのだが、後何度こんな日を迎えたら暖かな春の日差しを受け庭に咲く花を愛でる日が来るのか指を折って数えなくてはいけないのか?。
 もう少し時間が経ったら買い物に出かけるのだが、雪は消えてくれそうには無い事は確実だからそうすると道路状況はシャーベット状態で止まりにくく滑りやすいだろうから車を走らせるには十二分に気をつけなくてはね。

 のんびりと、目覚めた朝は雪だった…と言うより二度寝して起きた後は、夕飯用のモツ鍋の具材を買いに出かけようと車の暖機運転をしに外に出ると家の庭には一台の車が来ていた。
 一応冷蔵庫の中身を見てから…と考え着替える前に台所に行くと叔母さんが婆さんの御機嫌伺いに来ていたので挨拶だけして冷蔵庫の中身を確認し、部屋で着替えてから出発。
 家から見える風景はすっかり冬景色なのだが道路はほとんど溶けている所を考えると気温と地温は肌で感じるほどは冷えては居ないと言うことなのだと頷けた。
 んで、モツ鍋様にモツとニラを買ってついでに家にモヤシとほうれん草が合ったので併せるようにと豚肉も買い込み弁当を選び家路についた。

 食べながら飲んだ事で気持ち良くなってしまいそのまま昼寝を楽しみ気づいたときには夕食を作らなくてはいけない時間になっていたので台所に行くと叔母さんは帰った後だった。
 んで、考えていたようにモツ鍋を作るには作ったのだが、煮込む時間が少し短かったようで考えていた食感のモツにはもう少し煮込むことが必要だったと反省。
 器に取り分けて食卓に並べて完成、自室で晩酌を楽しむことに…。晩酌の傍らに見始めた愛と死をみつめての番宣を見てたら泣けて泣けて困った。
 泣けたのはその純愛で相手を思いやる優しさに心が締め付けられるような気がして泣けた。私もまたこんな風に誰かを愛する時が来るのだろうか?。





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Last updated  2006/03/12 12:14:22 PM
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北ちゃん’s @ Re[1]:減6脂質異常1600粥(06/04) アックさんへ 取り敢えず、見た目は痩せた…
アック@ Re:減6脂質異常1600粥(06/04) その後、お体の具合はいかがでしょうか。 …
北ちゃん’s @ Re[1]:家系図(05/09) アックさんへ 私が後継者不在の場合は同様…
アック@ Re:家系図(05/09) 安本 本家は、私で滅びます ^^;
北ちゃん’s @ Re:怪しい情報ですが(05/08) アックさんへ ( ..)φメモメモ

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