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川の淵の木の枝にとまる「ニュウナイスズメ」を見つけました。雌雄の判別はオスの頭部は赤栗色、メスは灰褐色_またメスは眉斑が目立つので容易に判別できます。しかし「スズメ」は雌雄同色で判別が困難です。では「ニュウナイスズメ」と「スズメ」はオス・メスのどちらに似ているのでしょうか?_答えは「ニュウナイスズメ」のオスが「スズメ」に似ているのです。だが「ニュウナイスズメ」と「スズメ」には決定的な差(頬の黒斑の有無)があって区別は容易です。簡単ですが複雑・・・?(1)_ニュウナイスズメのメス;眉斑が目立ちます。(2)_ニュウナイスズメ;左手前がメス、右奥がオス(ピンボケ)(3)_ニュウナイスズメのオス;頭部が赤栗色です。(4)_スズメ;三羽いますが雌雄同色で判別困難です(5)_スズメ;雌雄は?_スズメには頬に黒斑があります。
2020.01.31
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川の淵の木の枝にとまる「ベニマシコ」のメスを見つけました。オスは名前通りの赤紅色の羽色ですが、メスは赤くなく地味な羽色をしています。撮影;Nikon_coolpix-p900ベニマシコ(メス);スズメ目、アトリ科、L=14cm、漂鳥
2020.01.30
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川の淵の木の枝にとまって木の芽を食べる「カワラヒワ」のオスがいました。その食べる様子を連写で撮ってみました。撮影;Nikon_coolpix-p900カワラヒワ;スズメ目、アトリ科、L=16cm、漂鳥
2020.01.29
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いつも「ホオジロ」や「カワラヒワ」がいる川の淵の木の枝にとまる小鳥を見つけました。最初は「カワラヒワ」と思っていましたが後で写真を確認すると、太い嘴と短い尾羽から「シメ(鴲)」だと判りました。図鑑によると殆ど鳴かない小鳥のようです。撮影;Nikon_coolpix-p900シメ;スズメ目、アトリ科、L=14cm、冬鳥
2020.01.28
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川の中央付近を下流へ泳ぐ一羽の水鳥が・・・全体に白く目の周りが黒いパンダみたいな初めて見る鳥なので写真を数枚撮りました。帰宅後に図鑑で調べると「ミコアイサ」のオスでした。撮影;Nikon_coolpix-p900ミコアイサ;カモ目、カモ科、L=42cm、冬鳥
2020.01.27
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川の淵の木々の枝から枝へ飛び回る「エナガ」の群れを見つけました。適当に木の枝に焦点を定めて何枚かの写真を撮りました。「エナガ」は雌雄同色で見分けはつきません。冬期は数羽~十数羽の群れで行動するそうで、他のカラ類と混群となる場合があるようです。この時には「シジュウカラ」が一緒にいるのを確認しました。撮影;Nikon_coolpix-p900エナガ;スズメ目、エナガ科、L=14cm、漂鳥※_一緒にいた「シジュウカラ」です。
2020.01.26
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川の淵の木の枝にとまる小鳥を見つけました。写真に撮った時は、たぶん「ホオジロ」だろうと思っていましたが、帰宅して確認すると「アオジ(青鵐)」のメスでした。撮影;Nikon_coolpix-p900アオジ(メス);
2020.01.25
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24節気の大寒は1月20日から2月3日ごろになります。1年で一番寒さが厳しい時期になります。この時期によく見られる「ジョウビタキ」ですが、特にメスはフワフワの羽毛で暖かそうで観ていてほっこりとします。撮影;Nikon_coolpix-p900ジョウビタキ(メス);スズメ目、ツグミ科、L=14cm、冬鳥
2020.01.24
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昨日の午後、川の中央付近で頻繁に潜水する二羽の水鳥を見つけました。頭と背が黒く、胸から腹が白くてよく目立つ「カワアイサ」です。嘴は細く長く先が曲がっていて「カワウ」の嘴に似ていますがカモの仲間です。撮影;Nikon_coolpix-p900カワアイサ;カモ目、カモ科、L=14cm、冬鳥
2020.01.23
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最近はずっと川の方へ野鳥を撮影に出かけていますが、今日は久し振りに山の方へも足を延ばしてみました。すると偶然にも「ニホンザル」の群れに出会いました。5~6匹ほどの群れだと思いますが木の上で木の実を食べているようでした。こちらに気付いても逃げる様子は有りませんでした。撮影;Nikon_coolpix-p900ニホンザル;霊長目、オナガザル科、マカク属
2020.01.22
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川の中央付近の浅瀬に「マガモ」の群れがいました。その中に一羽だけ異なる水鳥がいました。この前にブログに載せた「カモメ」に比べて一回り大きく、嘴に赤い点がある「セグロカモメ」でした。なお「セグロカモメ」は昨年の1月5日にも見かけています。撮影;Nikon_coolpix-p900セグロカモメ;チドリ目、カモメ科、L=60cm、冬鳥
2020.01.22
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川の淵の木の枝に三羽の小鳥がとまっていました。その中の二羽は「ホオジロ」でしたが、残る一羽は初めて見る小鳥のようです。写真を数枚撮って帰宅後に画像を調べると、嘴の形や羽の色模様などで「ミソサザイ」が一番似ていましたので、取り敢えず「ミソサザイ」としておきます。なお「ミソサザイ」は日本で古くから知られている小鳥で古事記や日本書紀にも登場しているそうです。撮影;Nikon_coolpix-p900ミソサザイ;スズメ目、ミソサザイ科、L=11cm、漂鳥、
2020.01.21
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昨年の12月25日に畑で初めて会った「イソヒヨドリ」に再会しました。たぶん同じ鳥だと思いますが・・・?_本来「イソヒヨドリ」は海岸の岩場にいる野鳥ですが近年は内陸の川や山、都市部にも生息域を広げているようで、カニや昆虫などを食べているそうです。でもこの時期に、内陸のこの辺りで何を食べているのでしょうか?撮影;Nikon_coolpix-p900イソヒヨドリ;スズメ目、ツグミ科、L=23cm、漂鳥
2020.01.20
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これまでは2月から6月に見かけた「ヒバリ」ですが、今年は暖冬の影響か今日1月19日に堤防上で鳴く「ヒバリ」と出会いました。撮影;Nikon_coolpix-p900ヒバリ;スズメ目、ヒバリ科、L=17cm、留鳥
2020.01.19
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今日は風もなく暖かな日差しもあって日中は13℃ほどになりました。川面を泳ぐ「キンクロハジロ」が潜水を繰り返しているところを観ていて、その水に潜る様子を七連写してみました。撮影;Nikon_coolpix-p900キンクロハジロ;カモ目、カモ科、L=40cm、冬鳥
2020.01.18
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何故かメスばかりの「オナガガモ」の群れがいました。オスはかなり離れた所で(好みの?)メスと一緒に水面を泳いでしました。何か理由があるのでしょうか???撮影;Nikon_coolpix-p900オナガガモ;カモ目、カモ科、L=オス;75cm、メス;53cm(1)_メスばかりの群れ(2)_メスの後を泳ぐオス(3)_一羽のメスの前後を守るように泳ぐ二羽のオス
2020.01.17
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いつもの川の堰に行って水鳥の写真を撮っていると、堰の先端に向かう一匹の「イタチ」を見つけました。暫く様子を観ていると「イタチ」は川面を見つめて獲物の魚を探していましたが、魚を見つけたようで川面に近付きました。その直後に「イタチ」は大きな魚を咥えて堰の先端から堤防の方へ戻って来ました。今日は「イタチ」の興味深い場面に出会って感激です。撮影;Nikon_coolpix-p900イタチ;ネコ目、イヌ亜目、イタチ科、L=14cm(1)_漁場へ向かう「イタチ」です。(2)_獲物(魚)を探す「イタチ」(3)_川面に近付いて獲物を狙う「イタチ」(4)_大きな魚を捕らえ、口に咥えて住まいに急ぐ「イタチ」(5)_周りを警戒する「イタチ」。
2020.01.17
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川辺の雑木の枝にとまる小鳥を見つけて写真を撮りました。帰って画像を確認すると「ベニマシコ」のオスでした。更に、もう一枚の飛翔する小鳥の画像を確認すると「ベニマシコ」のメスでした。滅多に出会わない「ベニマシコ」を、オスとメスが撮影出来たことにビックリしています。撮影;Nikon_coolpix-p900ベニマシコ;スズメ目、アトリ科、L=15cm、冬鳥(1)_「ベニマシコ」のオスです。(2)_「ベニマシコ」のオスを正面から撮影(3)_「ベニマシコ」のメスが飛翔するところ
2020.01.16
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川辺の雑木の枝にとまる「シジュウカラ」を見つけました。木の樹皮の中にいる虫や果実を食べています。自分で巣を作らず木の穴や他の鳥の巣を利用するそうです。撮影;Nikon_coolpix-p900シジュウカラ;スズメ目、シジュウカラ科、L=15cm、漂鳥
2020.01.15
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荒れた田畑に茂った林の木に十数羽の「イカル」の群れを見つけました。木の芽や草の種子を食べているようです。太い黄色の嘴と黒い仮面をかぶったような風貌が特徴です。この地方では12月~4月の冬季に見ることが出来る小鳥です。撮影;Nikon_coolpix-p900イカル;スズメ目、アトリ科、L=14cm、漂鳥
2020.01.14
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いつもの川の堰に一羽の「カモメ」がいました。そこへ「カモメ」の幼鳥が舞い降りて来ました。幼鳥の羽色は、第一回冬羽になっています。この二羽は、たぶん親子だと思います。撮影;Nikon_collpix_p900カモメ;チドリ目、カモメ科、L=45cm、冬鳥
2020.01.13
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毎年の小寒のこの時期に、部落の氏神さんの境内で「どんど焼き」が行われます。しめ縄やお札を燃やし、鏡餅を焼いて家族で無病息災を祈って頂きます。また、青竹を焼いて屋根に上げると火災が起きないとの言い伝えも守られています。※_どんど焼きで、鏡餅を焼く人達です。
2020.01.12
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休耕田の枯れ草の中に「ケッ、ケッ、ケケッ」と甲高く鳴く「ケリ」が数羽いました。図鑑では、昆虫や両生類のカエルなどを食べるようです。近くに「ハシブトガラス」が一羽いたので、たぶん餌採りの争いがあったと思います。なお、図鑑では留鳥とありますが我が地方では冬季(1月から4月)に見られる野鳥です。撮影;Nikon_collpix_p900ケリ;チドリ目、チドリ科、L=14cm、漂鳥(留鳥)
2020.01.12
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川面を泳ぐ少し色模様の変わった一羽の水鳥を見つけました。帰宅して図鑑を調べると「アメリカヒドリ」でした。メスは「ヒドリガモ」のメスと殆ど同じですが、オスは目から後ろ部分が緑色の光沢があります。渡来数は少なく「ヒドリガモ」の群れに混ざって行動しています。撮影;Nikon_collpix_p900アメリカヒドリ;カモ目、カモ科、L=48cm、冬鳥(1)_左側が「アメリカヒドリ」のオスで、右側はメスです。(2)_「ヒドリガモ」;左から、オス・メス・オス、です。
2020.01.11
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いつもの川の堰に一羽の「アオサギ」が舞い降りました。そこには「カワウ」がいて、「アオサギ」の様子を観ています。違う日にも、この「アオサギ」は「カワウ」と一緒に居るのを見掛けました。朋友(友達)かな?撮影;Nikon_collpix_p900アオサギ;コウノトリ目、サギ科、L=93cm、留鳥(1)_堰に舞い降りたところの「アオサギ」です。(2)_「アオサギ」と「カワウ」が見つめ合っています?(3)_昨年12月24日撮影;堰の上で二羽は何を考えてる・・・?(4)_今年1月4日撮影;「カワウ」の群れと一緒にいました。
2020.01.10
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川の水草を食べる「マガモ」のオスがいました。でも、黄色い嘴に咥えた水草に白いプラスチックのリングと紐が絡んでいます。「マガモ」君!食べては駄目だよ!・・・どうか食べないで欲しいです。_皆さん!川にプラスチックゴミを捨てないで下さい!撮影;Nikon_collpix_p900マガモ;カモ目、カモ科、L=59cm、冬鳥※_黄色い嘴に咥えられた白いプラスチックのリングが・・・危険です!
2020.01.09
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川沿いの柿の果樹園に残っていた柿の実も、「モズ」・「ヒヨドリ」・「ツグミ」などの野鳥達に食べ尽くされてしまいました。「ツグミ」達は、そろそろセンダンの実を食べないといけない時期なりました。撮影;Nikon_collpix_p900ツグミ;スズメ目、ツグミ科、L=14cm、冬鳥(1)_「美味しい柿の実を食べて、お腹が一杯だぁー」(2)_「柿のほかに、何か美味しい物はないかなぁー」(3)_「仕方がないので、不味いセンダンの実でも食べるか」
2020.01.08
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昨年11月に「ニュウナイスズメ」がススキの穂を食べる様子を載せましたが、今回は「ホオオジロ」がススキの穂を食べる様子です。このススキの穂はこの地方には十分過ぎるほどありますので、冬期に食べる物に困ることはありませんね!撮影;Nikon_collpix_p900ホオジロ;スズメ目、ホオジロ科、L=17cm、留鳥
2020.01.07
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今朝は、何故なのか、いつもの川の堰に上がっている水鳥が一羽もいません。画像(1)の状態に、川面には沢山の「オナガガモ」が黄色の浮きの周りの集まっていました。集まり終わって暫くすると、画像(3)の様に解散する状態なりました。撮影;Nikon_collpix_p900オナガガモ;カモ目、カモ科、L=75cm、冬鳥(1)_黄色い浮きの周りに集まって来る「オナガガモ」達です。(2)_何か連絡事項でもあるのかな?(3)_ミーティングが終わったところかな?(4)_一羽のカモ;「何の話があったのか聞こえなかったよ!」(5)_「まず、ミーティングで聞いた餌場にでも行こうぜ!」
2020.01.06
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川の中央の浅瀬に立つ木の杭に「カモメ」が舞い降りるところを撮りました。p900の野鳥モード(7連写)での撮影ではこの程度のブレはやむを得ないと思いますが・・・杭の近くには「カワウ」達がいたため「カモメ」は直ぐに飛び去りました。撮影;Nikon_collpix_p900、野鳥モードカモメ;チドリ目、カモメ科、L=45cm、冬鳥
2020.01.05
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川辺の木の枝にとまる「ジョウビタキ」のオスを見つけました。オスはメスに比べて見る機会が少ないです。顔と羽が黒く、胸と腹部が赤橙色で頭に雪をかぶったようなオスですが、何故こんな配色になったのか疑問ですね?撮影;Nikon_collpix_p900ジョウビタキ;スズメ目、ツグミ科、L=14cm、冬鳥
2020.01.04
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川辺の木の枝にとまって川面を見つめる野鳥を見つけました。カメラのファインダー越しに「カワセミ」だと確認しビックリしました。野鳥の写真を撮る者にとって一度は撮りたい野鳥ですので、本当に良いお年玉になったと思います。「カワセミ」は3分ほど枝にとまっていましたが、その後どこかに飛び去って行きました。撮影;Nikon_collpix_p900カワセミ;ブッポウソウ目、カワセミ科、L=17cm、漂鳥
2020.01.03
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堤防下の木の枝にとまる「ニュウナイスズメ」を見つけました。いつもは「スズメ」が居る場所ですが、今日は頬に黒斑がない「ニュウナイスズメ」がいました。撮影;Nikon_collpix_p900ニュウナイスズメ;スズメ目、ハタオリドリ科、L=14cm、留鳥
2020.01.02
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新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。_いつも野鳥観察している川へ出かけて初日の出を観て来ました。野鳥達も静かな新年を迎えたようです。今年も皆々様にとって幸多き年であります様お祈り申し上げます。(1)_令和二年;初日の出_午前7時5分に撮影(2)_御嶽山;空気が澄んで、くっきりと見えました!(3)_カルガモ;静かな新年だねぇー!(4)_ホオジロ;新年の初囀り(5)_ツグミ;初日の出、まぶしいなぁー!
2020.01.01
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