「007 スペクター」21世紀のボンドにスペクター
100万ポイント山分け!1日5回検索で1ポイントもらえる
>>
人気記事ランキング
ブログを作成
楽天市場
2847306
HOME
|
DIARY
|
PROFILE
【フォローする】
【ログイン】
山田維史の遊卵画廊
PR
×
Freepage List
☆Tadami Yamada's Paintings 新アダムとイヴの誕生
☆Tadami Yamada's Paintings 新アダムとイヴの誕生2
☆Tadami Yamada's Paintings 無量寿経シリーズ
☆Tadami Yamada's Paintings「私は美しい」シリーズ
☆Tadami Yamada's Paintings りんご充満空間シリーズ
☆Tadami Yamada's Paintings 花のマスクシリーズ
Tadami Yamada's Painting
Tadami Yamada's Painting
☆Tadami Yamada's Paintings 回 顧 展 part 1
☆Tadami Yamada's Paintings 回 顧 展 part 2
☆Tadami Yamada's DRAWINGS 1
☆Tadami Yamada's DRAWINGS 2
☆Tadami Yamada's DRAWINGS 3
☆Tadami Yamada's 小さな絵日記より
☆Tadami Yamada's Still Life:静物画(1)
☆Tadami Yamada's Japanese style:「和」
☆Tadami Yamada's 素描(1)野菜シリーズ
☆Tadami Yamada's 素描(2)貝殻シリーズ
☆Tadami Yamada's 素描(3)はんなりシリーズ
☆Tadami Yamada's 素描(4)人形シリーズ
☆Tadami Yamada's Paintings 回顧展Part3
☆Tadami Yamada's Paintings 回顧展Part4
☆ディクスン・カーの為のブックカヴァー
part 2 早川書房版
☆Tadami Yamada's Poetry 詩画集「遊卵飛行」
☆Tadami Yamada's Works: ブック・カヴァー選集
☆Tadami Yamada's イギリス・ミステリ傑作選カバー
☆Tadami Yamada's サンリオSF文庫他
☆Tadami Yamada's 光瀬龍、宇能鴻一郎、泡坂妻夫、志水辰夫他カバー
☆Tadami Yamada's ハヤカワ・ノヴェルズ、他
☆Tadami Yamada's 絵のない装丁
☆Tadami Yamada's ドラキュラ叢書
☆Tadami Yamada's Illusto., Part1『闇の国の子供』
☆Tadami Yamada's『妖怪博士ジョン・サイレンス』
☆Tadami Yamada's Part3『プラネタリウム』
☆Tadami Yamada's Part4『世の終わりのイヴ』
☆Tadami Yamada's Part5『洪水伝説』他
☆Tadami Yamada's Part6 児童書その他の挿画
☆Tadami Yamada's Part7 『心霊術入門』その他
☆Tadami Yamada's Part8『別冊宝島仕事の本』
☆Tadami Yamada's Part9 初期雑誌挿画
☆Tadami Yamada's ドラキュラ叢書『ジャンビー』挿画
☆Tadami Yamada's ドラキュラ叢書『幽霊狩人カーナッキ』
Tadami Yamada's monochrome cuts -#1
Tadami Yamada's monochrome cuts -#2
■Yamada's Article(1)卵形の象徴と図像
■Yamada's Article(2)ユングの風景画
■Yamada's Article(3)画家ムンクの去勢不安
■Yamada's Article(4)夢幻能と白山信仰
■Yamada's Article (5) 城と牢獄の論理構造
■Yamada's Article(6)ムンク『叫び』の設計と無意識
■Yamada's Article (7) 病める貝の真珠
■Yamada's English Article (8) 能の時空間の現代性
■Yamada's Article (9)『さゝめごと』に現われた十識について
■Yamada's Article(10)狐信仰とそのイコノグラフィー
■Yamada's Article (11) 江戸の「松風」私論
■Yamada's Article (12) 伊勢物語「梓弓」について
■(13)英語訳論文「ムンクの『叫び』の設計と無意識」
■(14)英語訳論文『狐信仰とそのイコノグラフィー』
■(14-2)英語訳論文『狐信仰とそのイコノグラフィー』
■(15)英語訳論文『卵形の象徴と図像について』
■(16)英語訳論文『夢幻能の劇構造と白山信仰との関係考』(1)
■(16-2)英語訳論文『夢幻能の劇構造と白山信仰との関係考』(2)
■(17)英語訳論文『モンドリアンの自画像について』
■(18)英語訳論文『霧に対する感性の考察』(1)
■(18-2)英語訳論文『霧に対する感性の考察』(2)
■英語訳エッセー『柔らかい建築 Soft Architecture』
■(19-1)英語訳論文『エドヴァルド・ムンクの去勢不安』(1)
■(19-2)英語訳論文『エドヴァルド・ムンクの去勢不安』(2)
■(20)英語訳論文 『伊勢物語の「梓弓」について』
■(21)英語訳論文『C.G.ユングの風景画をめぐって』
■(22)論文『遠近法の思想と視線の哲学』
☆自画像日記
☆インタヴュー Vol.1
☆インタヴュー Vol.2
☆インタヴューVol.3
☆インタヴューVol.4
☆Tadami Yamada's Collage:日替りコラージュ
☆Tadami Yamada's Collage:日替りコラージュPart2
☆Tadami Yamada's Collage:日替りコラージュPart3
☆Tadami Yamada's Collage:日替りコラージュPart4
☆Tadami Yamada's Collage:日替りコラージュPart5
☆Tadami Yamada's Collage:日替りコラージュPart6
☆Tadami Yamada's Collage:日替りコラージュPart7
☆Tadami Yamada's Collage:日替りコラージュPart8
☆Tadami Yamada's Collage:日替りコラージュPart9
☆Tadami Yamada's Collage:日替りコラージュPart10
☆Tadami Yamada's Collage:日替りコラージュPart11
★山田芝恵書道展
☆ Tadami Yamada's short story
Death Mask
That Man
The Infancy Lover's Suicide
★Poetry of Tadami Yamada(1)
Poetry of Tadami Yamada(2)
Poetry of Tadami Yamada(3)
Poetry of Tadami Yamada(4)
Poetry of Tadami Yamada(5)
Poetry of Tadami Yamada(6)
Poetry of Tadami Yamada(7)
Tadami Yamada's HAIKU
Tadami Yamada's HAIKU (2)
★山田維史の画集・年鑑
Free Poster (無料ポスター)
Free Poster 2 (無料ポスター)
Free Poster 3 (無料ポスター)
ウクライナ連帯の無料ポスター(1)
ウクライナ連帯の無料ポスター(2)
ウクライナ連帯の無料ポスター(3)
戦争反対・表現の自由/無料ポスター(1)
戦争反対・表現の自由/無料ポスター(2)
ウクライナ連帯の無料ポスター(4)
共存は美しい
難民の日ポスター
パンを!
撃つな!
DON'T SHOOT !
This is the world
命の尊厳:Sanctity of Life
政治の腐敗
Stop All Wars
核廃絶ポスター
World Now ポスター
✴️Tadami Yamada’s Brief Personal Record
✴️山田維史略歴
Archives
May , 2026
Apr , 2026
Mar , 2026
Feb , 2026
Jan , 2026
Dec , 2025
Nov , 2025
Oct , 2025
Sep , 2025
Aug , 2025
< 新しい記事
新着記事一覧(全6459件)
過去の記事 >
Feb 28, 2006
画家平賀敬氏のこと
(9)
カテゴリ:
カテゴリ未分類
平賀敬氏は、桜舞い散るなかで繰り広げられる淫らな光景を、華やかな色彩で戯画的に描く特異な作品で国際的に評価されていた画家である。1936年東京に生れ、2000年に没した。私は絵の本格的勉強を始めた25,6歳の頃、平賀氏に2度お目にかかり、絵描きとしてのアドヴァイスを頂戴している。私がいわゆる「本当の」画家に会った初めての人であり、私の作品を見ながら具体的なアドヴァイスをしてくれた唯一の画家だ。2回の対面は、たぶん合計しても1時間程度のものだったと思う。しかしこの時の平賀氏の言葉がなければ、もしかしたら私はプロの画家にはなっていなかったかもしれない。
それはある小さなコンクール展の会場でのことだった。私のB3大の作品が選外佳作ということで、隅のほうに展示されていた。私にとって一般公開された初めての展覧会だった。私は会場へ出かけた。ちょうど観客が引いて一段落したような時間だった。ひとりの男性が手持ち無沙汰のようにたたずんでいた。
私は自分の作品を見つめた。それは『POE』という題名のペンと水彩で描いたものだった。Poeとは勿論エドガー・アラン・ポーのこと。『アッシャー家の崩壊』を題材にしていた。画面の下、暗い地面のなかに大きな目が二つ並び、眉間から上に崩壊する洋館が樹木のなかに廃墟のように建っていた。樹木は画面の両側から大きく枝をのばし、それは巨大な翼をひろげるフクロウになっていた。上部中央に白抜きでPOEという文字。
「あなたの作品ですか?」
例の男性が声を掛けてきた。
「はい」
「私は平賀敬といいます。あなたの絵を気になって見ていました。やろうとしていることは分るが、描写が中途半端です。途中で息切れしています。こんどあなたの作品をもって私のところへいらっしゃい」
いきなりこんなことを見知らぬ人から言われたら、普通はどういう返答をするのだろう。
私は何の疑念も抱かなかった。この人の批評は正鵠を射ていると思ったのだ。たとえば、崩壊する洋館をどのように描写すればよいのか、私はいくら考えても想い浮かばず、適当にやっつけていた。そのくせ最初に描きたかったフクロウの翼は、ペンで丹念に描写していた。私はB3という画面のおおきさに四苦八苦していたのである。
あとで調べて分ったことだが、平賀敬氏はそのころパリに在住していて、たまたま帰国していたらしいのだ。1964年の第3回国際青年美術家展で大賞を受賞し、それがパリ留学賞だったので、翌年渡仏する。完全に帰国したのは10年後の1974年だそうだから、私がお目にかかったのは在仏期間のことだった(私の記録を調べたところ1969年の7月頃である)。
数日後、私は描き溜めた作品を平賀氏のもとへ抱えて行った。平賀氏は1点1点見てから、
「あなたは何かを持っていると思いますよ。だけど今はまだ未熟で、先日も言ったように、みな途中で息切れしている。----絵に体力がない。描き始めたら終わるまで、体力を持続する。その訓練をしたほうがいい」
平賀敬氏のアドヴァイスはほぼこれで全てである。しかし私にはこれで十分だった。
私の「描く持続力」の訓練が始まった。私が採った方法はペンによる点描画を描くことだった。A3の紙に丸ペンとインクで描いてゆく。点と点は互いに重ならないように、注意深くペン先を立てて点を置く。点を打つのではなく、まさに置くのである。
その頃のペン画がこの遊卵画廊にも展示してある。私の右中指はいつも血だらけだった。ペンを持ちつづけているため肉が裂けてしまうのだ。痛みに耐えられなくなるとバンソーコを巻いたけれど、傷は癒えるひまもなかった。現在でもその部分はタコになって残っており、ほんの少し指が歪んでいる。
こうして訓練として開始されたペン画は、1974年度の『日本のイラストレーション』(講談社刊)に選定掲載された。
雑誌等では、駆け出しのイラストレーターは、コスト高なカラーページは持たせてもらえないことが多い。その点私のペン画はモノクロページの需要があったのである。体力養成のために始めたことが、プロフェッショナルな仕事の場に直結したというわけだ。
平賀氏にはその後お会いする機会はなかったが、私はことあるごとに平賀氏のアドヴァイスを思いだすのである。
お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
いいね!
0
シェアする
Last updated Mar 2, 2006 04:32:33 PM
コメント(9)
|
コメントを書く
■コメント
お名前
タイトル
顔選択
普通
うれしい
悲涙
アイタタ
え~っ
ムムッ
ないしょ
メッセージ
利用規約
に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、
こちら
をご確認ください。
Re:画家平賀敬氏のこと(02/28)
lime6740
さん
AZUREさんは、この人は本物だとお感じになったのですね。
運命の出会い、という感じですね。
画家としての体力養成法に「点描」を選ばれたのは、どのような経緯だったのでしょうか?
もしよろしければお教えください。 (Mar 1, 2006 10:01:08 PM)
返事を書く
実に興味深いお話でした
シルフちゃん
さん
いやぁ実に素晴らしいお話が聞けてビックリしました。どうもありがとうございました。平賀敬氏の絵昔から大好きです。自分のブログにも取上げようかと思っていたぐらいです。お亡くなりになっていたとは全く知らなかったです。
日本ではその素晴らしい才能とは裏腹に著名度が低すぎるように思えます。
私はポップアーティストのリチャード・リンドナーがかつて好きで、平賀さんの絵にも同様の感性が近いものを感じておりました。画集少ないのが残念です。 (Mar 2, 2006 12:28:41 AM)
返事を書く
Re[1]:limeさんへ(02/28)
AZURE0702
さん
lime6740さん
>画家としての体力養成法に「点描」を選ばれたのは、どのような経緯だったのでしょうか?
>もしよろしければお教えください。
そのころ私はまだ油彩画にまったく手をつけていませんでした。趣味の絵としては過去に油彩画を描いているのですが、まず商業画家(イラストレーター)として生活することを考えていましたので、乾燥の遅い油絵の具は、即戦力を要求される商業美術の原稿用としてあまり適していないのです。水彩のほうが良いのですね。それと私は古典的な銅板画に惹かれていましたので、そのような作品をペン画で試していたのです。
まずそんな背景があってのことですが、体力養成法としてペン画を選んだことについては、ペン画の特質があります。つまり古典的銅版画のような作風を点描でやろうとすれば、点描はごまかしがきかないのです。天眼鏡で覗きながら一点一点置いて行く作業ですから、気を抜くことができないばかりか、ペンを執る前に、絵の構想が完璧にできあがっていなければならないのです。失敗をすると、絵の具とちがって訂正ができないからです。たとえばインク消しなどで訂正すると、それだけで作品の完成度は落ち、画面の美しさが失われてしまいます。ありていに言うと、「商品」でなくなってしまうのです。そのような細心の注意を払いながら、数万個の点を置いてようやく完成するわけで、私にとって体力と持続力の養成にもっとも適していたと言えます。
-----
(Mar 2, 2006 12:46:22 AM)
返事を書く
Re:シルフさんへ(02/28)
AZURE0702
さん
シルフちゃんさん
>いやぁ実に素晴らしいお話が聞けてビックリしました。どうもありがとうございました。
興味深い話でしたか? 35年も前のことです。
平賀敬氏の作風はたしかにリチャード・リンドナーと共通するところがあるかもしれません。評論家のヨシダ・ヨシエ氏がもしかしたら何か書いているかもしれません。私はそのへんは分らないのですが、シルフさんの指摘はみごとです。
平賀氏の逸話はほかにもあるのですが、それは書くわけには行きません。そして私にとっては日記に書いたことだけで十分です。
-----
(Mar 2, 2006 01:15:51 AM)
返事を書く
勉強になります(^o^;)
良次
さん
AZUREさんの今回の記事、大変勉強になりますw
良いお話聞かせて頂きました。
『体力を持続』
(Mar 2, 2006 02:00:14 AM)
返事を書く
Re:良次さんへ(02/28)
AZURE0702
さん
良次さん
>AZUREさんの今回の記事、大変勉強になりますw
>良いお話聞かせて頂きました。
>『体力を持続』
思い出話が何か参考になりましたか。良次さんも今のうちに体力と持続力を養い、制作にお励みください。
-----
(Mar 2, 2006 03:56:25 AM)
返事を書く
平賀敬さん
釈迦楽
さん
いや、いつも思うことですが、山田さんというのはよほど人との出会いの運に恵まれていますね。そういう運を導くようなパワーが、山田さんには備わっているのでしょう。平賀敬さんとの劇的な出会いの一幕、そしてそれが山田さんをプロへの道を拓いたこと、非常に興味深く読ませていただきました。
また、私は平賀敬さんという方のことをまったく存じあげなかったので、早速ネットで探して、その画風を知ることが出来ました。その点でも、いい勉強をさせていただきました。 (Mar 2, 2006 11:08:57 AM)
返事を書く
Re:釈迦楽さんへ(02/28)
AZURE0702
さん
釈迦楽さん
>いや、いつも思うことですが、山田さんというのはよほど人との出会いの運に恵まれていますね。そういう運を導くようなパワーが、山田さんには備わっているのでしょう。
感動すると卒倒しかねない感受性に悩まされましたが、いつも自然体でやってきました。それ以上のことは、何も考えたことはございません。 (Mar 2, 2006 08:08:14 PM)
返事を書く
Re[2]:limeさんへ(02/28)
lime6740
さん
詳しく教えてくださり、ありがとうございます。
古典的な銅版画のような作風の点描画なんですね。
天眼鏡で覗きながら点を置いていく、すごいものですね。
「描く持続力」と聞くと、意志の力のように思ったのですがそうではなくて、本当に「体力」なのですね。
量をこなすと、質に転換する、ということかなと思いました。
若い頃通っていた英会話学校でのクラスメートに、ヨーロッパ在住の画家の方がいらっしゃいました。
銅版画でヨーロッパ、特にオランダの風景を描いている方で、作品を見せて下さったのです。
風車や森のある風景が、それは細かい点々で描かれていて、古典的な銅版画というのはこのような画風のことかもと思いました。
(エルク・シュマイサーという画家の方について勉強されたと仰っていました。) (Mar 3, 2006 11:19:22 PM)
返事を書く
< 新しい記事
新着記事一覧(全6459件)
過去の記事 >
ホーム
フォローする
過去の記事
新しい記事
新着記事
上に戻る
【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね!
--
/
--
次の日記を探す
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
広告を見てポイントを獲得する
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
エラーにより、アクションを達成できませんでした。下記より再度ログインの上、改めてミッションに参加してください。
ログインする
x
X
Comments
AZURE702
@
Re[1]:山田維史の「蝶」が出てくる作品(07/03)
shiwashiwa1978さんへ 拙作をご覧くださ…
shiwashiwa1978@
Re:山田維史の「蝶」が出てくる作品(07/03)
素敵です。 作品集は無いのでしょうか。
AZURE702
@
Re:「比叡おろし」(汚れちっまた悲しみに)(08/21)
三角野郎(絵本「マンマルさん」)さんへ …
三角野郎(絵本「マンマルさん」)@
「比叡おろし」(汚れちっまた悲しみに)
≪…【ヴィークル】…≫の用語が、[ 実務と…
山田維史@
Re:[言葉の量化]と[数の言葉の量化](08/21)
ヒフミヨは天岩戸の祝詞かなさんへ 書き込…
Favorite Blog
名古屋に戻る
New!
釈迦楽さん
© Rakuten Group, Inc.
共有
Facebook
Twitter
Google +
LinkedIn
Email
Design
a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧
|
PC版を閲覧
人気ブログランキングへ
無料自動相互リンク
にほんブログ村 女磨き
LOHAS風なアイテム・グッズ
みんなが注目のトレンド情報とは・・・?
So-netトレンドブログ
Livedoor Blog a
Livedoor Blog b
Livedoor Blog c
楽天ブログ
JUGEMブログ
Excitブログ
Seesaaブログ
Seesaaブログ
Googleブログ
なにこれオシャレ?トレンドアイテム情報
みんなの通販市場
無料のオファーでコツコツ稼ぐ方法
無料オファーのアフィリエイトで稼げるASP
ホーム
Hsc
人気ブログランキングへ
その他
Share by: