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はるりんのウィルス性発疹、だいぶ良好になってきた(うすくなってきた)。GWだし、天気はいいし、私の独断で出かけることにした。なんていったって、最高のサイクリング日和!みんなで自転車で近場の海まで行ってきた。お弁当を作るのが嫌いなこの私が、おにぎりだけ(笑)たんまり作って、出かけた。はるりんは補助付き自転車。パパが併走。私はたいくんを乗せて・・・。風は強いものの、ぽかぽかと暖かく、私の後ろに乗っていたたいくんは、熟睡。はるりんは、補助輪つけながらも、片道30分もの距離を、一生懸命ペダルをこいでついてくる。海に着くと、早速ビニールシートを敷いて、お弁当タイム。こういうところに来ると、みんな良く食べるな~。あんなにあったおにぎり(おいおい!他のものも持ってけよって(笑))を「あっ!」と言う間に平らげた。あと、プチとまとも!その後は、子供たちは、貝殻集めに熱中し・・・。海風がちょいと冷たく感じるようになってきてから、ちょっと大きいK公園へ移動。そこでも、存分に遊んで・・・。もっと我が家よりのI公園へ移動。そこでも、存分に遊んで・・・。これは、家に帰ったら、絶対明日まで寝てしまうに違いない!と思った私は、家に着くや否やバナナと牛乳を飲ませました。案の定、子供たちはもう夢の中です。親も疲労困憊です。でも、こういう疲れは、心地良い疲れです。
2003年04月29日
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今年のGWは暦どおりが多い中、我が会社は4/26~5/4(5日は出社)までのGW。しかし、旦那は暦どおりだし、はるりんは小学校があるし、たいくんも保育園に預けて、久々に自分だけの休暇を満喫しよう!!と思っていた。しかし。。。思ったようには事が運ばないのが、世の中の常。昨日から、はるりんの体(顔・耳・足(太もも~つま先まで)・手)に発疹が!今日になっても、発疹が引く様子はない。が~ん。私のプランは、こなごなに砕け散ったのでした。今日の診察の結果。「ウィルス性発疹の疑い」だそうで、溶連菌でも、水疱瘡でも、はしかでも風疹でもないそうです。はるりん自身は、いたって元気で(それもそのはず、熱は36度)、外で遊びたくてたまらない。「学校へは行っても良いですか?」「発疹が出ている間は止めましょう。」えっ~。いつになったら、行けるのか。まあ、私がGW中だったから良かったようなものの。5/10に小学校の運動会があるから、練習させたいんだけどなあ。ちなみに、はるりん、溶連菌だったため、体育はずっと見学しておりました(お薬がまだ続いているので)。ちゃんと、本番で踊れるかな。ひょっこりひょうたんじま。
2003年04月28日
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昨日、そのまま、はるりんを連れて、保育園の保護者会に出てしまったので、聞きそびれてしまったので、夜に聞いてみました。「はるりん、どこへ行っていたの?」「犬を見に行っていたの。すごっくかわいくってね、Kちゃんが手を差し出すと、ペロンとなめるんだよ~。」犬を見に行っていたら、遅くなるよね~(笑)。
2003年04月25日
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2日間、5分(笑)の留守番をクリアーしたはるりん。今日は、もっと高いハードルを用意した。本日、夕刻(4時45分~)から保育園にてたいくんの懇談会があった。そこで、私は考えた。学童の帰りにそのまま、保育園に寄らせて(門の前で私を待つ)、私と一緒に保育園に入ればいいや!と。昨晩、そう、はるりんに言うと「一旦、家に帰って、ランドセルを置いてから来る。」と言う。それならば・・・と、ランドセルにくっついている鍵の外し方と、それを首にかけて鍵を必ず閉めて、保育園の門まで来なさい!と何度も言い聞かせた。ママは、はるりんが来るまで、保育園の門の前で待っているから。と。そして。会社から、一目散に帰ってきた私。いつもより、1本(5分)早い電車に乗れた。つまり、直接帰れば、5時に家につく。しかし、ひょっとしたら、はるりん気が変わって、家には帰らず、直接保育園の前で待っているかも知れないので、とりあえず保育園の前に行ってみた。やっぱり、まだ来ていない。はるりんが保育園に向かってくるであろう道を歩いていけば、家につくまでにはるりんに会えるだろう。と思って家への道を急いだ。遠くのほうで、1年生と思われる人影が目に入る。あっ!学童帰りの一年生だ。目を凝らしてみる。本当なら、はるりんがそこに加わっているはずなのに、どうみても一人足りない。そう、はるりんの姿が見えない。急いで、そのグループに追いついた。「はるりんは?先に走って帰っちゃった??それとも、まだ、帰ってきてない?」「どうだったかなあ。先かな。あとかな~」なんとも、頼りない返事。つい先日のはるりん。「お友達を置いて、走って帰っちゃった。」って言っていたから、多分、今日も走って帰っているんだろう。小走りで家に帰った。家の鍵を開ける。ドアを開けた。はるりんの靴はない。ランドセルは?ランドセルもない。トイレにもいない。まだ、帰ってきていないんだ。今日は、いつもより遅い。もう、5時は回っていた。ひょっとしたら、保育園で待っているかも知れない。ランドセルを置きに、家に帰るなんて言っていたけど、心細くなって、保育園で待っているんだ。きっと。私は、もう一度、同じ道を通って、保育園へ向かった。途中、同じ学童の3年生の女の子にすれ違う。「はるりん、もう帰ったかな?」「多分、帰っていると思います。」えっ~。家には、いなかったのよ。じゃあ、どこにいるの?だんだん、あらぬことをどんどん考え始めた。はじめから、一人で、保育園に来るように言わなければ良かった。もう、遅いよ。はるりんとは、全然すれ違わない。泣きたくなってきた。警察に行かなくちゃならないかな。ふと、遠くから、女の子2人組が手をつないで、のんびりのんびり歩いて来るのが見える。その瞬間「ママ~!!」はるりんだ。体の力が抜けた。ほっとした。はるりんが走って・・・あっ。ドテッ。転んでる。でも、よかった。よかった。何事もなくて。
2003年04月24日
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はるりんは、今日が初めてのお留守番となった。給食が始まったら、あーちゃん(おばあちゃん)には、帰ってもらうことになっていたのだが、ちょうど、たいくんが熱を出したり(たいくんも溶連菌になっていたんだけど)、はるりんが溶連菌になったりと、色々あったので、昨日までいてもらった。今日は、学童から帰ってきて(4時45分に終わる)、私が帰るまでの間、一人でお留守番をしなければならない。留守番をするにあたって、①帰ったら、必ず鍵をしめること。②誰が来ても、ドアを開けちゃいけない(ママとパパは鍵を持っているから)。ことを約束した。私は、会社での時間短縮制度を有効に利用し、限りなく5時に帰ってきた。時計は5時5分を指していた。家について鍵を開けながら『きっと、はるりんより早く家に帰ってきただろうなあ。』と思いながら家に入ってみると「おかえり」の声が。はるりんは、もう帰っていた。ちょっとにやけている。お留守番ができたよ。と、言うような顔。ちゃんと家についてから、鍵もかけていた。偉いぞ。「ちゃんとできたね。何時に帰ってきたの?」「5時。」「さみしくなかった?」「さみしくなかったよ。ひとりでオセロしていたの。」見ると、一人2役オセロをした後が・・・。「はるりん、本当に一人でできたね。すごかったね。」「うん。さみしくなかったけど、耳元で『し~ん。し~ん。』って聞こえるから、ちょっと怖かった。」そっか。一人でいると、しーーーーーんとした静寂に包み込まれるようだもんね。そして、私とはるりんは、手をつないでたいくんの保育園のお迎えに向かった。夕日にあたったはるりんの顔が、ママには眩しかったよ。
2003年04月22日
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たいくんもはるりんも明日から保育園と学校に行くことができそうです。よかった~。今日は、育児日記ではありません。最近、昔、流行ったもの注目されている。らしい。例えば、コンバースのスニーカーとか。コンバースのハイカットのバッシュー、高校のとき履いて通学していました。そのころの私のテーマカラーは赤でして、かばん(自由だった)も傘も靴も赤。コンバースのハイカットの上を折って履くのが流行っていたのよね。これって、うちの周辺だけ流行っていたのかも(笑)。制服は紺色の格好悪いブレザー。なぜか、上着の丈を3cm上げるのが格好良いとされていて、自分の部屋でこそこそと裾を上げていた私。それも、家庭科苦手だったから、裾ほどいたら、もう元にもどらないかも・・・。なんてドキドキしながら。髪は、サーファーカットにしてさ~(もちろん、丘サーファー)。ここのところ、ファションにうとい私でさえ、電車の中でよくコンバースのスニーカーを見かけるんで、昔のこと思い出しちゃいました。ついでに、奥の奥にしまっていた、真っ赤なコンバースも出してみました(ものもちいい?)今度、履いてみよっと。さらに、水森あどちゃんも流行っているそうで・・・。私が小学一年生の一番はじめに買ってもらった筆箱が水森あどちゃんのでした。多分、実家の私の机の中に入っているはず。今度、持ってこよっかなあ。プレミアもの???かな(笑)使い古しているけどね。ちなみに、はるりんの小学校で使っている筆箱はこんなのです。はるりんが自分で選びました。いつもながら、はるりんが筆箱にコレを選ぶとは私には想像がつきませんでした。筆箱の話になったんで、机周り関係でもう一つ(ちょっと、こじつけ)!これは、最近買った子供部屋用壁がけ時計です。出会った瞬間、ビビビッってきたのよね。買ってくれって、言ってるようで(笑)。
2003年04月21日
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小学校に入学してから、毎日毎日事件が起こる。学校のあとは、夕方5時まで、学童で遊んでから帰ってくる。先週の金曜日。泣いて帰ってきた。話によると、一緒に学童から帰ってくるお友達が「今日は、はるりんちゃんと帰らない!!」と言ったらしい。さらに、よくよく聞いてみると、その前の日、はるりんは、そのお友達を置いてきて帰ってきたらしい。まあ、どっちもどっちだね(笑)。もちろん、次の日からは、仲直りをして一緒に帰ってきました!しかも、上履き袋は持って帰ってきたのに、肝心な上履きがない。ない。ない。一体、どこに置いてきたの~?本人に聞いても、どこでなくしたかわからないらしい。仕方がないので、もう一つ上履きを買って月曜日に持たせました。月曜日。この日はなんと学童帰りに2人の友達を連れてきた。たまたま、あーちゃんがいたからいいものの、基本的に親がいない家には、遊びにきてもらいたくない。もちろん、親のいない家に、遊びに行ってもらいたくもない。一緒に来たお友達は、同じく1年生で学童に入ったばかり。「家にいると、一人でさみしいから、ママが帰ってくるまで、はるりんの家で遊んでいる。」えっ~。ちょっと待ってよ~。今日はいいけど、これから毎日、親のない家に来られたら、子供たちの溜り場になったら、嫌だよ~。それより、この子達の親が、家に帰って、慌てて探しているとまずいから、早く連絡とらなくちゃ。子供に電話番号を聞くと、ランドセルを開けて、「ここに電話して。」と言う。一人の親はまだ会社。「帰ってくるまで、うちで預かっていましょうか?」と言うと「家で待つように行って下さい。」とのことだったので、その子の家まで連れていく。一人任務完了。もう一人は、家に帰っても子供がいないので、大慌てで探していたらしい。「今、すぐに伺います。」とのことで、もう一人任務完了。ふっ~。と思って机をみると、一人目の子のお弁当箱が・・・。「取りに行きます。」10分後。マンションのエントランスにて、その子と親に無事、お弁当を渡す。すると・・・「明日、はるりんちゃんのお家に遊びに行っていいですか?」えっ!そりゃないよ。まだ、あーちゃんがいるからいいけどさ。ここは、ハッキリと言わなくっちゃ。最初が肝心。「6時までね。あーちゃんがいるときはいいけど、親がいないときは、遊びにきちゃだめだよ。」と・・・。火曜日。雨が降っている。朝、通学途中(私も途中まで一緒)に昨日我が家に来たお友達とそのお母さんと会う。お母さん曰く「今日は、雨が降っているから、家で待つように言ってある。」とのこと。ちゃんと一人で帰ってきたよ。水曜日。朝から、たいくんにちょいと熱を感じたものの、水分をいっぱい取らせて、とりあえず保育所に預けてしまった。案の定、午前中に電話がかかる。「あの、今の時点で37.9度あります。とりあえず、連絡しておきます。」私もうすうす感じていたので、午後半休して病院へ連れていく。肺の音がおかしいからきちんと抗生物質を飲むように、言われ帰ってきた。しばらくして、はるりんも帰宅し・・・。「ぴんぽーーん。」なんだろう?また、新聞の勧誘かな?「はーい!」「Yですけど、はるりんちゃんいますか?」Yくんは、隣のマンションに住んでいて、保育園も同じだったし、今は学童も一緒。また、はるりん、学童に何か忘れてきたかな?「ぼく、一人でおうちで待っているとさみしいから、はるりんちゃんと遊びに来た。」なんだって?我が家は、来やすい雰囲気があるのかな???でも、家には熱の出ているたいくんがいるし・・・。「マンションの公園で2人で遊んでいなさい。」2人は、公園に。と、たいくん大泣き。どうしても、ねえねえの所へ行きたいらしい。仕方がないので、上着を着せて、下の公園へ。2人が話をしている。「遊んでいれば、さみしくないもんね。」月曜日にしろ、水曜日の出来事にしろ、小学一年生、みんながんばっているよ。親がいないで一人でお留守番は、大きく大きくのしかかっているんだなあ。Yくんからママの携帯番号を聞いたので、電話をする。それから30分後無事、お母さんにYくんを送り届け、またもや任務完了。木曜日。私は大事な友人の送別会にでていたので、詳細はわからないが、はるりん、学校から帰ってくるやいなや「気分が悪い。」といい、食事はほとんど喉を通らず、おかゆですませたらしい。帰ってきたときは、2人とも既に寝ていた。金曜日。たいくんが病院へ行くことになっていたので、のどが痛いと言うはるりんも一緒にあーちゃんに病院へ連れていってもらった。その結果、はるりん「溶連菌感染症」と判明。明日、予定していたTDLは中止。お医者さんの許可が出るまでは、学校へも行けなくなりました。なかなか、ハードな一週間でした。来週は、いかに!
2003年04月18日
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「はんなね。昨日、夢見たの。」「どんな夢?」「おっぱいが大きくなった夢。」「それで、どう思ったの?」「『おっぱい。もとにもどれっ!』って思った。」そっか。まだおっぱいは、いらないもんね。大きくなったら、欲しいんだけどね。大きなおっぱいが(笑)
2003年04月12日
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たいくんに聞かれた。「ママ、いい?」はて?なんのことだろう??何をいい?って聞いているのだろう??わけもわからず、「いいよ。」と言うとたいくんの小さなおててが2本口の中に入ってきて、ママの口を横にぐいっと横に広げて・・・「ママ、しょくぱんまんみたい。」はっ~。一本取られました(笑)
2003年04月11日
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子供を、早く起こさなきゃ・・・と、8時~9時に寝かしつけながら、自分も爆睡してしまっている私です(笑)。夜に、皆さんのところへ、伺おうと思いつつ、気がつくと夢の中。朝も、それほど早く起きれず、お弁当やら着替えやら、食事やらでバタバタ。結局、ネットにつなぐ暇がほとんどなく、伺えません。ごめんなさい。・・・・・・・・・・・・・パパが帰ってきて、「今日、学校は楽しかった?」と聞くと「先生、綺麗でやさしいよ(それ、ばっかり)。パパも、好きになっちゃうかもよ。」おいおいっ!こんな素敵なママがいながら、先生の方を好きになっちゃうのか??(笑)いや、ママが恐くてパパは他の人を好きになれないって?(爆)
2003年04月10日
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昨日までの雨もすっかり上がり、今日は気持ちのよい、晴天。さくら吹雪の中、入学式が行なわれました。この間のように(学校説明会)泣いちゃったらどうしよう???と、思っていたのですが、本人は全然大丈夫だったみたいです。手をつないで、入場をてきて、先生方の話を一応聞いていました。1年3組です。新任のピカピカ先生!(正確には、3年講師をやっていたそうですが)とても若くて綺麗でオシャレな先生でした。はるりんが、あーちゃんへの学校報告第1声は・・・。「ママより綺麗な先生なんだよ。」(どーせ、どーせ、いいですよ~。くらべないで~(涙))「ママより怒らなくてやさしいんだよ。」(どーせ、どーせ、ママはいつも怒ってますよ~。)「先生の名前は?」と、あーちゃん。「あ!なんだったけ?わすれた!!」プププッ。そんなものよね。
2003年04月09日
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この間、愛子さんのテレビを見ていて「あかちゃんは、親に愛されるために生まれてくる・・・」とナレーションが。はるりん「ママもそう思ってる?」「もちろんだよ。はるりんもたいくんも生まれてきてよかったって思ってるよ。」「本当にそうなの?」「なんで?」「たいくんばかりかわいがっている。」ショックだった。一体、どうすれば、気づいてもらえるのかな????たいくんは今、手がかかるから、そう見えるのかもしれないけど、はるりんのことも大好きなのに。
2003年04月05日
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現在、学童4日目。子供は、行き帰りは子供たちだけで行けるようになったので、それはそれでいいのですが・・・。親の方がつらいです。作り慣れないお弁当を毎朝作らなければいけないこと。さらに、学童の終了時間に合わせて、退社時刻を早めているのですが、そのため、出社時刻も早まっているわけで・・・。申請は、入学式後になっているのですが、徐々に体を慣らすために、早め早めに会社へ出勤しております。まだ、4日にして、もうグロッキー気味です。これが、給食が始まるまで(15日)続くのかと思うと・・・。先が思いやられます。はっ~。しばらく、皆さんの所へ伺うことができないと思いますが、御了承ください(親、疲労のため:爆)。はるりんの学童生活の滑り出しは良好です。ただ、大きな難関が残っていますが。まだ、一人で鍵を開けて、私が帰ってくるまで一人で待っていると言う経験はしておりません。まあ、何ヵ月かかけて、徐々にしていこうと思ってはいますが。あとは、学校が始まって、授業が始まるとどうなるのかなあ???この間の、「遊ぶところだったら、学童行きた~い!」の発言からもわかるように、どうやらお勉強は好きでないようです。まだ、したこともないくせにね(笑)
2003年04月04日
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今日は、同じマンションの子と2人で学童に行ってきました。私は、帰るまで、不安で不安で。本当に帰ってこれるかなあ・・・と。雨降っているし。しかも、同じマンションのお友達は、今日は習いごとのため、早く帰るとのこと。幸い、我が家にも母上に来てもらっているので、一緒の時刻に帰らせることにした。多分、一人では帰ってこれない。道は簡単なんだけど、小学校のまで(小学校の中に学童がある)大人の足で20分。多分、子供の足では30分ぐらいかかる。そろそろ、帰ってきたかな??と、思う頃、家に電話してみた。背後にはるりんの声がする。よかった。ちゃんと帰ってこれたんだ。ほっ~。母の話によれば、帰り途中、ちょっと危ない横断歩道まで、同じマンションのお友達のお母さんが迎えに来てくれていたらしい。ありがとう!Yくんママ。みんなで助け合って、この1年生を乗り越えていこうね。これからも、よろしく。本日は、行きは子供たちだけで行けたみたいなので、第2段階クリア-ということにしておこう(笑)・・・・・・・・・・・・・・・・・・我が家に「クイップス」というゲームがある。ちょうどはるりんが、保育園で負けるのがいやでゲームに全く参加していなかった去年の冬、このままではいかん!とあーちゃん(おばあちゃん)にクリスマスプレゼントにリクエストして買ってもらったゲームです。まず、偶然に勝ったり負けたりできて、はるりんは絵が好きなので、絵としても楽しめるもの。で、選んだのがこのゲームでした。はるりんとあーちゃんがオセロをやっていたので、それを、たいくんとやりました。絵のボード(4枚ある)に穴が開いていて、そこに色のついた小さな円柱状のコマを差し込む?置く?ようになっています。たいくんは、ゲームとしてではなく、絵合わせとして、使っています。これまでは、なんの色だろうが構わず、ただコマを穴においていくだけだったのに、今日は突然ひらめいたかのように、絵のボードの色に合わせてコマを置いていっている。そして、一枚の絵を完成させたのでした。いや~。こどもって、突然、わかるようになるんだなあ。それにしても、「こえ(れ)はココ。」と言いながらコマを置いていくたいくん。すごく誇らしげでした(笑)。
2003年04月02日
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パチパチ!はるりん、6歳になりました。そして、学童1日目、なんなくクリアー。確かに、保育園がそのまま場所が移動しただけのような、メンバーだったので、安心したのでしょう。本人は「楽しかった~。」と、申しておりました。ただ、ひとつ難点は、春休み中なので学童の開始時刻が9:00と遅いため、私の出社後にはるりんがひとりで鍵をかけ出掛けなければなりません。が、それは、あまりにも不安なので、私の母に、来てもらっています。母上、感謝!!です。それは、置いておいて・・・。誕生日の夜。、待ちに待った「プー」をあげました。うすうす気づいていたはるりん。「ひょっとして・・・あのプーさんくれるの?」と、にやけている。「はるりん、おめでとう!」と、プレゼントを渡すと、プーを抱き締める。それから・・・。夜寝るときも、朝起きるときも、食事をするときも、はるりんの隣にプーはいます。よかったね。はるりん。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨晩、な・なんと、あでりんから荷物が届いた。はるりんへの荷物。誕生プレゼントが入っていた。びっくりしたよ~。でも、すごく、すごくうれしかった。きっと、はるりんも同じ気持ち。何をいただいたかというと・・・パリジェンヌのような水玉のレインコートと、にわとりさんがついた、時間割表と、バレリーナのベル(これが、めっちゃかわいい!!)と、ぬいぐるみのハンモック(しかも、はるりんの好きな水色)。こんなにこんなに素敵なものをいっぱいいただいちゃいました。本当に本当に、どうもありがとう!!!!!あっでりーーーーん。恒例の「ぶっちゅ~~~~~~~っ。」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今日は、学童初日です。で、はるりん&パパの誕生日なんで、私は休んじゃいました。昨晩、学童が「遊ぶところ」と気がついたはるりん。「えっ?あの、犬夜叉の漫画のあったところに行くの(以前、学校説明会の帰りに説明を受けに行っている)?なんだ、勉強しなくていいんだ~。遊びに行くんだったら、はんな行きたーーい!」私の心配はなんだったの??とりあえず、今日は道を覚えるために付き添う。学童についても、保育園のお友達が既にもう来ており、すんなり溶け込む。第一段階クリアー。明日から、一人で行かせます。どうなることやら。そして、私はと言うと・・・。今晩、誕生パーティーをしようとポワンさんのオススメの「ポトフ」を仕込んで、はるりんの好きなから揚げを揚げるために、生姜醤油につけております。ケーキはチョコレートケーキがいい!と言うので、トップスのチョコレートケーキ買ってきて、一応準備完了。パパへのプレゼントは、リーバイス501と505。はるりんへは、例の「プーさん」(笑)と「クマのプーさんプー横丁にたった家」(岩波書店)です。さてさて、反応はどうかな???
2003年04月01日
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