東方見雲録

東方見雲録

2023.06.30
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カテゴリ: 郷土
中海の護岸整備方針 国土交通省




オープンウォータースイム

2023.06.26 日本海新聞

中海一斉清掃
国際的に重要な湿地としてラムサール条約に登録されている中海・宍道湖の環境を守るため、沿岸5市が連携して、令和5年6月11日(日曜日)に両湖護岸の一斉清掃を行ないます。この機会に中海・宍道湖のすばらしさと大切さを再認識してみませんか。

引用サイト: こちら


中 海 ・ 錦 海 か わ ま ち づ く り 計 画

①市民に一層親しまれるシンボリックな水辺空間形成により、経済・観光、文化・歴史、スポー
ツ、環境におけるウォーターフロントの中心地としての位置づけ
②「まち空間」の賑わいを「河川空間」に展開する発着場としての機能付加
③「河川空間」と「まち空間」の賑わい融合による新たな価値の創出又は各資源の魅力向上

これらにより、当該地がモノ・コト・ヒトの集積点となることで新たな賑わいを創出し、地域活

なる地域の水上利用、水辺空間とのふれあいを促進することで、かわとまちが一体となったより魅
力あるまちづくりを推進すべく、「かわまちづくり」に取り組むものである。
引用サイト: こちら

米子港周辺ウォーターフロント活用策について
○中海・錦海かわまちづくり計画の推進
・国による親水護岸整備をはじめとするハード整備のほか、 加茂川遊覧船のコース造成やマリンスポーツなど、中海の 湖面利用を促進しソフト面からも活用を推進
〇水辺の散策路の整備
・湖岸堤の整備とも連携しながら、米子城跡、城下町、加茂川 遊覧などの周辺資源を活かし、水辺ならではの空間を感じる 憩いの場を提供する散策路を検討
〇活性化ゾーンの活用
・民間事業者による活用に向け、公募条件の整理とともに、 必要なインフラ整備や規制緩和の検討  ※活用事業者公募は令和2年を予定
引用サイト:  こちら

都市再生整備計画(第3回変更)米子港周辺地区

・米子港、新加茂川、加茂川など貴重な親水空間の生かした新たな魅力創造
・主要な緑地や交流施設を結ぶ歩行者の散策回遊ネットワークの形成
・まちと河川が交わる港湾の立地条件を有効活用した地域活性化
引用サイト: こちら

米子港開発プロジェクト スリーブイ
米子港周辺を「次世代型モデル都市」へ
①市民のチカラを育てる交流広場の整備
自然との共生を目指す市民のチカラは、これからの地域社会のデザインを構築する上で大きな財産であり、中海・米子港周辺はまさしく「市民活動のシンボル」です。ここにサテライトオフィス利用者や観光客と気軽に語られるコミュニティ広場を構築します。今までにないモノの見方、考え方、価値観といった新たな風によって市民活動は活性化し、新たな交流の仕組みを創出するとともに、この地域の応援者(交流人口)の増加に繋がると考えます。

②日本を代表する先端産業のサテライトオフィスの構築
未来社会を支える「医療」「環境」「防災」の技術開発分野に取り組んでいる先進企業の誘致に取り組みます。「未来の技術が生まれる知の集積地」を実現する心臓部として、8K・5G・AI・IoT・クラウドなど最先端ICTを活用し、成長するエリアを構築します。

③中海を生かす新しい観光コンテンツ拠点の整備
世界の富裕層が訪れ滞在する質の高い商業施設、宿泊拠点を整備します。特に「中海を楽しむ遊・食・体験」をコンテンツとしてクルージング、スポーツアクティビティ(ヨット・ボート・カヌー)、遊覧船就航などを実施します。 豪快な火山地形、豊かな森林、多彩な海岸景観と独特な生物環境を特徴に持つ大山隠岐国立公園において、そのセンターポジションとして、自然の荘厳な美しさを大いに活用していきます。
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「夕日ヶ丘地区中海かわまちづくり」(国土交通省、境港市)
境港市では、「境港市都市計画マスタープラン」において、中海に面する海岸線は、都市景観や市
街地景観の構成要素として重要な役割を有するほか、人々が自然に親しめる資源としても貴重なも
のであることに配慮し、自然環境の回復、親水空間の整備や水辺空間の修景など、自然に親しめる水辺環境の育成に努めることとしている。
夕日ヶ丘地区周辺は、公園やスポーツ広場などの各種スポーツ・レクリエーション施設が集積している中で、中海沿岸での散策やボートやカヌーなどの水上スポーツも楽しむことができ、積極的な利用がなされている。
本計画では、国土交通省が河川管理用通路や護岸整備等を行うとともに、境港市が緑地や噴水整備等を行うことにより、背後の公園等と一体となった水辺空間を形成させることで、地域の活性化を推進する。
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大根島『波入港親水公園』

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安来市 中海ふれあい公園
中海ふれあい公園は、中海と大山を望む良好な眺望が楽しめる芝生の広場や、高さ8mにもなる築山を設けており、開放感にあふれた緑豊かな公園です。子ども広場には、安来市のマスコットキャラクターあらエッサくんの輪郭をかたどった遊具スペースを設けており、大型の複合遊具をはじめ子どもの年齢に合わせて遊ぶことのできる各種遊具を配置しています。また、スポーツ広場(2面)、カラー舗装を施したイベント広場、1周1,600メートルのランニングコースなど、各種スポーツやイベントなどに活用いただくことが可能です。

引用サイト: こちら

米子市水鳥公園

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中海釣り場情報





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Last updated  2023.06.30 09:32:35
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