東方見雲録

東方見雲録

2024.06.16
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カテゴリ: スクラップ
日本のへその場所はどこ?候補地は6か所もあった
群馬県 渋川市
栃木県 佐野市
山梨県 韮崎市
長野県 辰野町
岐阜県 関市
兵庫県 西脇町
引用サイト:気になる話題アラカルト   こちら

日本へそ公園駅

こちら

東経135度・北緯35度の交差するまち
「へそ」の起源は、大正8(1919)年に東京高等師範学校付属小学校の肥後盛熊(ひごもりくま)先生が、経緯度の交差点があることを、多可郡で開催された研修会の席上で指摘されたことに始まります。 その後、地元で標柱を建て、大正12(1923)年に、旧陸軍参謀本部陸地測量部が測量し、加古川河川敷に「交差点標柱」が建立されました。

その後は、大きな動きはなかったのですが、昭和52(1977)年に「日本のへそ」 を高らかに宣言。 交差点周辺を日本へそ公園として整備し、日本のへそ子午線マラソンをはじめとしたイベントを実施するなど、さまざまなPR活動を展開しています。 また最近は、経緯度が交差し、宇宙とのつながりを感じるパワースポットとしても注目を集めています。

「日本のへそ」?ユーモアがあり、少しコミカルな愛称ですが、地域の宝として大切に生かし、そして大いに自己主張をしています。
引用サイト:西脇市観光協会   こちら


昭和53(1978)年3月11日、旧西脇市で制定。

『みなおそうふるさと』運動の中で、東経135度(日本標準時子午線)と北緯35度が交差し、日本列島の中心にあたることから、本市を「日本のへそ」と宣言。

日本列島をかたどった小鳥に経緯度の交点である本市を示したシンボルマークで、豊かな自然を表現しています。
引用サイト:西脇市   こちら

都麻乃郷あじさい園

引用サイト: こちら





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Last updated  2024.06.16 09:00:11
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