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8月9日は何の日?もちろん、決して忘れてはならない長崎の原爆祈念日。そして、すてきなEさんのお誕生日。(個人情報なので匿名)そして、そして、今年は ハグの日知りませんでした~。今、うちの近所に「はぐよちゃん」がきているらしい。 はぐよ日本縦断の旅@国立「日本ハグ協会」なんていうのもあるのですね。個人的には「ハグニケーション手ぬぐい」(完売)に関心ありますがセミナーを受けるとか、協会に入るとかしなくても、8月9日は「ハグの日」!!そう思っただけで、なんだか嬉しくなりました。「はぐ」といえば、我らがきよっぴおかあ。「ゆいま~る」も「日本ハグスッポト100選」に選ばれないかなあ~。選ばれる前でも、きよっぴおかあに会いたい人は7月3日 pan no me へ。「ぱお」があります。きよっぴおかあだけでなく、素敵な笑顔にたくさん会えますよ~。(私信 >おかあ 今年も「夜会」あるって!!)
June 26, 2011
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「『被災地』の明日の天気は・・・」という天気予報の言葉に「そちらは被災地、こちらは無事な東京」というような微妙な意識のズレを感じなんとも言い難い気持ちになっていた今日この頃。このポスターにガツンとやられました。被災地じゃねえ正念場だそう、あちら被災地、こちら非被災地なんかじゃない。みんなの正念場。100日経とうが、何ヶ月経とうが変わらない。復興の狼煙。http://fukkou-noroshi.jp/それぞれの「正念場」を覚悟を決めて今日も生きよう。
June 22, 2011
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帰宅途中にある1件のバー、駅から少し離れているが、かなり遅い時間に前を通ってもいつも人が入っている。(歩道に面して全体がガラスなので、中の様子が見える)気になる。。。今日はまだ明るい時間だったが、もう、お店の人が準備を始めていた。気になる。。。と、思っていたら店の前になにやら張り紙が。メニュー?と思いながら近づくと、求人の張り紙。ん?やらた文字が多い。でも、当然、読む。 バーテンダーという仕事は、 お酒やフードの提供や接客といったサービスを通して お客様に満足していただく仕事です。 接客を通して、社会人として必要な コミュニケーション能力が習得でき、 また、“職人”として将来長く続けられる仕事です。 業務内容は決して楽な物ではありませんが、 アルバイト経験を通して人間的に成長したいと思う学生の方、 また、本格的にバーテンダーを志す方をお待ちしております。う~ん、流行っているわけだ。ますます行ってみたくなった。
June 7, 2011
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3日経ってもまだ、「新しい社会のしくみを“とっても具体的に”考える」というチャリティ・トークセッションの余韻・・・いや、衝撃を引きずっている。実は5年前(2006年7月)にこんな日記を書いている。「ファンド」を作る夢そして同じ年の9月には第34回のネットワークミーティングで、トークセッションに登壇された井上さんにもおめにかかっている。(もちろん、一方的に遠くからみていただけだが)だけど、それ以後何もしてこなかった。いや、正確にいえば、月1万円の積み立ては続けてきた。何十万かにはなった。でも、それは、「最初に『自動積立』の手続きをした」からであって、この5年間、私が何かをしつづけてきた結果ではない。5年ぶりに井上さんの話をうかがい、昨年の夏にOPEN当初以来、久しぶりにクルミドコーヒーにうかがったときと同じような衝撃を感じた。5年前のあの日よりも、OPEN当初のあの頃よりも 二人に、二人の語る言葉にひきつけられた。「あのときにはなくて、今あるものはなんなのだろう。 あのときになかったものが、今あるのは、何をしたからなのだろう」能力だとか経験だとか言い出せばキリがないけれど、そうしたことをすべてとっぱらったとしても あきらかな違いがある。それは「気が向かう方に一歩踏み出してみる」ことをしてきたかどうか。会場でツイートしてくださった方の言葉を借りるならば 影山: 最初から「やりたいこと」がはっきりみえていたのではない。 小さな選択の連続の結果、気が向いて歩いてみた先で振り返り 「これが自分のやりたかったことなのか」とわかった。 それでいいのだと考える。今から歩き始めてどこへたどりつけるのかはわからないけれど「気が向かう方に一歩踏み出してみること」をもう一度「具体的に」はじめてみようと思う。
June 4, 2011
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「DM」を何と読むか?「ダイレクト・メール」とは読まずに「ダイレクト・メッセージ」と読むらしい・・・と気づいたのは、いつのことだったろう。そして、同じ頃TL(タイム・ライン)という言葉を覚えた。が、実は、私はどちらかというとアンチ・ツィート派。目の前にいる相手を差し置いて、どこかの誰かに向かってつぶやいたり、つぶやくために写真を撮るのは好きではない。「今」「ここ」優先。なので、何かの会議の報告でタイム・ラインを占拠されるのも好きではない・・・いや、好きでは「なかった」のだが、一昨日のトークセッションのツイートを主催のジン君がまとめてくれたのを読んで、「ああ、みんな、これのために、ツイートし続けるのね」ということがようやくわかった。「新しい社会のしくみを “とっても具体的に” 考える」 ~井上英之×影山知明 チャリティトークセッション~ここまでいくと「参加者全員で作る一つの作品」というレベルだと思う。次はFacebookか。。。
June 3, 2011
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「これから読む本」「今読んでいる本」でご紹介してきたこの1冊。中川政七商店 十三代 中川淳:奈良の小さな会社が表参道ヒルズに店を出すまでの道のり。:日経BP社なんと、読む前、読んでいる途中、そして今回読み終わった後、と3回取り上げるくらいおもしろいです。事例がとっても具体的なので、「これ、あのお客様のところだとどうなるだろう?」「いつもいっているあのお店だと?」「あっ、これは、あのお店のあれと同じ」・・・と考えながら読んでいると、たくさんのヒントが得られて、とてもよい1冊でした。(2年半たって、「2刷」め・・・っていうあたりが、なんだか「わかる人にはわかる、いい本」らしさだなあ・・・と思うのは私だけ??)そして、新シリーズ(?)「参加してきたイベント」。昨夜は「新しい社会のしくみを“とっても具体的に”考える」というチャリティ・トークセッションへ。スピーカーは、慶応の井上さんとクルミドの(というよりもこの場合コレクティブハウジングやセキュリテの・・・というべきか?)影山さん。いまでは割と普通に使われる「ソーシャル○○」という言葉に最初の最初の頃に出会って、日本のこの分野を牽引してきた人たち。もちろん、それだけでもものすごい贅沢な時間なのだけれども、昨日は、この2人の話をライチさん、亜莉さん、cherryさんと一緒に聴き、さらに、そのあとその余韻を引きずったまま終電近くまで飲む・・・という、贅沢の二乗、三乗のような時間。これについては、ライチさんが >とても実り多く、 >印象的なキーワードだらけのトークと >会場に集まる人たちのエネルギーに満ちたイベントでした。 >何回かに分けて振り返ることでしょう。もぐもぐ。と書いていたけれど、私も、何度かに分けないと書けないような気がします。なのに、なぜ、今、中途半端(?)に書き始めたかというと、今年の私のテーマの一つに、「聴きたい講師の話を仲間を募って聴く」(というのを企画する)というのがあって、それについて、「ああ、こういうかたちでもいいんだよね」と思ったから。考え過ぎて動けず、その割に抜けが多い私には「企画」というのは結構負担が大きなことで、「あの人の話をきいて、みんなで深めたい」と思っても(今も、発酵中の企画あり)なかなか実行に移せない。でも、昨夜のように、みんなで聴きにいったら、それができる。気づいてしまえば、簡単なことだけど、しかも、昨年の8月に既にみんなでクルミドに行っているのに、なかなか、そこに思い至らなかったのでした。でも、これからは、その方式も「あり」で、「このイベントに参加します(参加しませんか)」ブログも書いていこうと思った次第・・・と書いておきたかったから。ただ、だからといって、お話ききたい講師が、きけるタイミングで登壇されることばかりでないので、そんなときは、みんなでお呼びしたいと思います。・・・というわけで、6月のIDOは福岡先生。どうして福岡先生のお話をききたいと思ったのかというとあるとき先生が既に数千人の方の矯正中敷きを作られたと聞いて、○万円×○千足は・・・!”#$%&円(!!)という「はしたない」・・・いや、事業主として、税理士として、当然の計算をして、その数字と、高度な専門性とあの語り尽くすのが難しいほど素晴らしいお人柄を同時に兼ね備えるに至るには、いったいどのような道を どのような想いで 歩まれていらしたのか知りたい!!!と思ったのがはじまり。そんなこんなを、IDO堀り仲間でききたいという企画は残席1です。詳細はIDOメール第20号★申込方法・件名:【6/27 IDO参加希望】・お名前・当日連絡のつく携帯電話番号&携帯メールアドレス・HP・ブログあればURL・参加に向けてひとことをお書きの上こちらまで↓お申し込みください。office-ido-owner@yahoogroups.jp
June 2, 2011
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