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午後から福岡での宅建協会総会に行っていて、先ほど戻ってきました。明日27日(金)は朝7時半の新幹線で静岡に向かいます。帰りは29日(日)の夜になります。28日は、この地区の不動産業界の親睦ソフトボール大会が開催されます。総勢100名余。六地区8チームで試合を行いますが、各チームが少なくとも2チームと対戦します。昨日はこの6地区の監督が集まって事前打ち合わせをしました。私は小倉地区の一応の監督なのです。ところでこの日の打ち合わせ。現役草野球の一人が実行委員長として采配していますが、何せこの場に集まった人は、監督といってもほとんど素人のような集まりです。今回は、ソフトボール特別ルールにのっとって開催。例えば、1.タッチアップは三塁のみ2.盗塁はなし3.ピッチャーはウィンドミル禁止(アンダースローしかだめ)4.DHはフリー(何人でもOK)5.女性の打者は、三振はなし。前にボールが飛ぶまで続ける。←こんなんでいいの??6.1試合50分になったら、いかなる場合でも、試合終了。(もちろん先攻有利)出塁していても、その時点での得点で勝敗を決める。7.とにかく審判のいうことを守る。このような会話のなかで、「おいおいウィンドミルちゃ、なんね?」 「タッチアップちゃ、なんね?」と信じられないような言葉が飛び交います。実は、私もウィンドミルなんて言葉知りませんでした。いずれにしても日頃運動したことない連中がほとんど。参加者の最高齢は78歳。なかには運動に自信がある人や、野球経験者もいます。しかし、経験があっても、はるか昔の感触を引きずったままの人たちです。各人、現在の自分というものを完全に忘れています。急に走れるものではありません。果たして打てるかな?と思いましたが、よくよく考えてみると、仮にぼてぼてのごろでも、ヒットになる可能性大いにありだど気づきました。結局守りも同じ調子が予想できるのですから。勝てるかも?そんな気になってきました。(^^)当日は、一応、救急箱も用意し保険にも加入。そして看護婦さんも待機。看護婦さんといっても、ある監督の息子さんの彼女らしいのです。どうやら、病院に勤め始めたばかりだそうな。それはそれで、この際心強い。我がチームはなんとか2チーム作れたのですが、総勢20人。1チーム9人ですから、各チーム補助要員は1人しかいないということになります。これでは一人として2試合するまではどんなケガしようが、脱落厳禁。とりあえず独断の監督采配でチーム編成しました。なんだか欽ちゃんの気持ちになってきました。(^^)すでに初戦対戦相手も決まっています。私のチームは↓このチーム。平均年齢51歳のAチーム。別名楽天チーム。(楽天さんごめんなさい)しかし、一応若い経験者も入れています。かたやBチームは平均年齢32.4歳。一応勝ちにいく編成です。どちらをどちらの相手に向けるか・・初戦は相手をよくよく分析してぶつけます。今朝、対戦相手の監督が「あんたとこどんなチーム分けしとると?」「誰が出ると?」と訊ねてきました。気になるようです。すでに戦いは始まっている感じ。この八幡チーム。やるき満々で、このチームだけ当日は早く試合場に全員集合し、練習するそうです。・・しめしめ。(^^) この練習でおそらくこのチームは、へとへとになるはずです。(^^ゞもう一つの初戦相手は門司地区。平均年齢49.5歳のチーム。よしよし(^^)ここは我が楽天チームでも勝てる可能性あり。(^^♪さあ、私こといい加減な監督は・・いい加減というのは当日は研修旅行によって不在にするからです。しかし、ちゃんと代理監督も決め我がチームの打ち合わせは完了しております。とにかく怪我なく頑張って欲しいと思います。どんな傑作な試合展開になるのか、本当はこの目で見たい気持ちです。「出塁したら、塁から塁への移動はカートはだめ?」「ゴルフはいつもやっているんだけどなあ・・」こんな声が聞こえてきます。では明日朝早いので皆さんへのおみやげは後半のオプショナルツアーでの箱根の旅写真を撮ってきましょう。またの日までごきげんよう。(^^♪おはようございます。27日5;55分 現在出発準備中です。
2005年05月26日
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コルク栓抜きの取っ手が割れて、棒が突き刺さったままのワインしかも私の特製ワインです。これをどうやって抜くか思案中。"^_^"
2005年05月24日
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例えば、コンビニのおにぎりの包装をうまくとること。1→2→3 ポイと引っ張って、手元で残っているおにぎりの海苔は、たいがい半分。多くて2/3。ひどいときはポイと包装紙左右に引っ張ったら無残に海苔ちぎれて、おにぎりだけ残っています。(@_@)大体、いちいち「上手に開封する方法」なんて面倒くさくて読みません。そういえば、携帯電話の説明書。こんな分厚いの、とても読む気しません。読めません。で、いまだにFOMAのTV電話、うまく使えんとです。例えば、永谷園の「あさげ」の味噌汁の素をうまく搾り出すこと。昼食にこれをよく食すのですが、あの具でなく、味噌汁の素の方をチューブから搾り出すとき、きちっと最後まできれいに出せません。これなんとか上手にできるものをメーカーさん作ってもらえないでしょうか。しかもつい面倒くさくて急いでするものですから、途中でピッと味噌汁の素がカッターシャツに飛び散ったりすることがよくあります。例えば、ワインのコルク栓を上手に抜くこと。ワインのコルクを抜くとき、上等のオープナーがあればスムースに取れるのでしょうが、我が家にはそんなものはありません。あるのは、“クイくい”と回して栓抜きをコルクに食い込ませ、引っ張る普通のやつです。しかし、これが案外斜めに食い込んだりして難しい。引っ張るのにも力いるし、しまいにはコルクがぼろぼろになったりします。先日は、栓抜き差し込んで、さてと引っ張ったら、栓抜きのプラスチックでできた取っ手が見事に真っ二つに割れてしまいました。結局どうすることもできず、そのワインに栓抜きの棒が突き刺さったまま。^_^;で、あんまり深く日常で考えていないかもしれません。ところで皆さん、朝カッターシャツ着るとき、ボタンは上から留めますか?それとも下から?これ留め方でその人の性格がわかるとかよくききます。ちなみに私は、そんなの考えたこともありません。真ん中からの場合もあるし、上からもあるし、下からもある。考えてみれば、いきあたりばったりのようで日々違います。適当にして掛け違いもままあります。中断!今、事務所に事務員さんのだんなが突然来社。おっ!差し入れだ~(^^♪いいとこあるやん。(^^♪しかし、給料はUPしないよ・・続き毎日家出るとき、女房殿から、「携帯は?免許証は? 」「ほら忘れている忘れいるお弁当・・」と言われております。朝のチェックは女房殿に任せております。”^_^”安心しきっております。(^^)私はほかに考えることたくさんあるんです。忙しいんです。こんな私ですから、カッターシャツのボタンのように、掛け違えたかもしれない人生も、結果オーライで突っ走っております。そういえば今日は腕時計忘れてきました。女房殿!ちゃんとチェックしてくれよ。トホホ
2005年05月24日
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今週は月曜日からいろいろ予定が入っていて、何かと忙しい週となります。27日(金)~29日(日)にかけては静岡県掛川市つま恋へ行きます。全国から1000人弱の経営者が集まるのですが、こちらからは19名参加します。27日と28日の午前中が勉強会で、28日の午後から29日にかけて各自分かれてのオプショナルツアーが予定されています。我々は箱根コースを選択。箱根といえば、高校の修学旅行でいったきりなので、懐かしくも新鮮な旅となりそうです。28日には業界のソフトボール大会が予定されており、5地区から100人程度募集をし、8チームをつくり試合をします。私が担当する小倉地区では2チームを予定していますが、今のところあまりにも平均年齢が高すぎます。私が作成したメンバー表には、氏名、年齢の横に「ケガ危険度」「活躍度」の備考欄をつけてみました。つけてみると、ケガ危険度◎◎ 活躍度??のオンパレードです。これでは例えヒットを打ったとしても、はたして一塁まで到達することができるかさえ??であります。救急用品とともにタンカーも必要かもしれません。(^^)しかし、高齢役員の皆さんもまずは参加するに意義ありで、感謝感謝です。ところで一応勝ちの可能性のある布陣をということで、急遽若者への協力要請をしました。当日は、上記予定のため、私はやむなく参加できませんが、私の担当分は段取りをして引き継ぎます。このソフトボール大会。今回初めての試みですが、1年に1度、親睦の意味で定期的な開催もよいかもしれません。もちろん私が出場したとしたら、足がもつれ真っ先にタンカーの人となっているかもしれません。”^_^”6月には業界の幹事研修会で沖縄へ行きます。沖縄はその昔、新婚旅行で行った地です。これもまた思い出の旅になるかもしれません。さあ仕事もきっちりして充実の予定を図りたいと思います。
2005年05月22日
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続きです。外見(^^) (^^)腕を組み瞼を閉じ何食わぬ顔で平然と待つ、next兄さんのいつもの光景。内心^_^; ^_^; (~_~;) (@_@) この妙な緊張感飛行機に乗ったとき、機内でスッチーが満面の微笑みで正面から近づき、私の席の傍らを通り過ぎるとき。ちょと違うけど、あれも相当な緊張感。やはりこの場合も、私は表面はなにげなく平静を装っています。そしてスッチーが近づいてくると、すかさず寝た振りキンチョールです。(@_@)どうでもいい話しましたが、大体、怖がりです。私。胃カメラ飲み込むだけで死んでしまいそうです。手術経験ありませんが、麻酔打たれても、きっと繊細で小心者の私は、「今から手術だ~という意識が強く働いて、絶対眠り込まないかもしれません」^_^;考えただけで気絶しそうです。財前教授には絶対なれません。もう一つ絶対なれない職業は食べ物職人、漁師さん。触れないさばけないで、エビ、カニのない創作料理の店になります。先ず触れない。この奇妙なゲテモノを直視できません。えっ? 何言ってるんですか、鏡のなかの自分の顔はもう慣れましたよ・・(^^)話がそれましたが、いやですね診察室に呼ばれるまでのこの緊張感。(~_~;) (^_^;)やがて私に回ってきて、血液検査、レントゲンも撮りました。血液採られるときも妙に腕に力がはいりますね。ところで血液検査結果は後日。レントゲン結果は異常なし。薬もらって帰って早速飲みましたが、効きました効きました。いまのところ胸の炎症がとれて楽になりました。(^^♪今回こそ指示通り続けて服用し様子を見ることにします。けれど、とっても懇切丁寧で優しい先生でほっとしました。やはり病院はこのあたりの患者さんの接し方が大切ですね。まな板の鯉の心境で、なんだか安心感で気持ちがゆるゆるになってきます。とりあえず、私のかかりつけの病院候補としましょう。
2005年05月19日
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ずっと咳がでていて調子悪かったものですから、本日は意を決して病院に行ってきました。ずっとといっても、もう1年近くにもなります。もっというと20年にもなる持病にちかいものです。とにかく気管支が弱いのです。風邪を引いて風邪が治っても、喉の調子の悪さと咳、そして息苦しさは、それから延々と続くのです。会合や飲み会の席でも、近くで吸っているタバコの煙でてき面に喉をやられます。ですからもちろん風邪は厳禁。その内気管支まで悪くなり、息がつげないほどになることもしばしば。やや喘息傾向もあるようですが、いつも完治するまでには至りません。まあ、私も病院にかかりって、少しばかりよくなれば処方箋どおりに最後まで薬を飲み続けませんから、自業自得かもしれませんが。しかし、年に何回もの度々のことですから、その内、病院に行くのも面倒くさくなってつい放っておきます。症状の傾向は少しずつ変化しながらも年々悪くなる感じです。今では慢性状態。その状況に陥っているときは、特に冷たいものがだめなようで、息ができない状態の苦しい中でビール飲んでいることもあります。どんどん自分の身体を悪くしているようです。夜寝ているときは少しはいいですね。身体が温もっているせいでしょうか。今回も同様のケースで1年前に病院にかかり、少しばかりよくなったとたん、立ち込める人が吸うタバコの煙でまたやられました。タバコを吸う人は案外周囲のことは気にしないようですが、苦手な人にとっては迷惑なことです。人が集まるところでは多少の気遣いもひつようですね。私は子供が喘息だったためタバコは以前にやめました。ですからこの1年はほとんど喉の調子が悪い感じで過ごしました。直したいのですが、さてどこへ行けばいいのか。耳鼻咽喉科か内科かこれまで完治したことがないので、考えるとよけいにおっくうになってきます。で、いよいよ今日は、あまりにながく続く咳に心配になり行ってみることにしたのです。今回個人病院にしようか総合病院で徹底的に診てもらうべきかと感がえましたが、だいたい総合病院なんて半日がかりですから、とても私には無理。総合検査も3年前に受けただけ。昨日、知人とたまたま話した機会に、病院の話になり、その知人曰く、近くのかかりつけの病院をひとつ持っておくがいいと薦められたのです。彼は、かかりつけの病院で年に定期的に診てもらい、基本的な検査を受けているらしいのです。万一精密な検査を要する場合は、きちっと個々の専門分野の病院へ紹介状を書いてもらっているとのこと。話のなかに先生との信頼が構築されていることを感じました。で、私も丁度よい機会だと、近くの同じその病院へ行ってきたのです。続きは上↑
2005年05月19日
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その昔、高校生のときに友人5人とエレキバンドを組んでおりました。エレキバンド華やかりし時代。運動会では応援合戦タイムがあり、赤・白・青・緑に分かれてのエレキ合戦なんかもありました。文化祭を前にして、我々5人は数組の他のバンドとともに学校にドラムやギターを持ち込み、放課後の教室でドンジャカやっていましたし、夏祭りエレキ大会にも出たことがります。懐かしき時代です。当時仲間である一人の家がダンスホールを経営しており、高校生の分際で時々、そのホールに出演、演奏もしておりました。今から考えてみますと、よくあんな我々の演奏で踊れたなとも思います。それでも高校生からみると大人なの、若いカップルの恋のキューピットの役割をしていたかもしれません。だいぶ内気で、ちょっと目立ちたがり屋で・・そんな学生時代でした。そんななか、ある夏の時期に、この田舎町でエレキ大会がありました。8チームほどが持曲を数曲ずつ披露し、4~5人程度だったか会場に陣取った審査員が評点し、上位3チームが入賞するのです。審査員はもちろん阿久 悠でも服部克久でも、ましてや北島三郎氏でもありません。地場の名士?や音楽に長けた?人たちです。やがて各バンドの熱気溢れる演奏が、公民館だったかどこかの体育館だったか・・館内を揺さぶる音響で始まりました。我々も和製ポップスとローリングストーンズとを演奏。無事全ての演奏が終了し、我々はまあまあの自信でしばし、審査員の方々の選評を待ちました。審査員席では互いが顔を右に左に突き合わし、どうやら伯仲のご様子。しばらく間をおいてやっと発表の時がきました。1位 ○袋寅泰とはっぴいえんど2位 ウルウルズ (^_^;) (^_^;) いよいよ残りはあと1チームだけです。3位 ○○オールスターズ ←私のバンドです。 !(^^)! !(^^)! (^^♪ やった~めでたく我がバンドは入賞したのです。あ~やれやれ (^_^;)審査員席を見ると、審査委員長が笑顔でこちらを見ています。その視線の先を見やると、そばでサイドギターの○○君がやはりにこにこした顔でいます。とりあえず喜ぶ仲間の拓也と真吾、吾郎、正広そして私。(^_^;)そんな高校三年の夏でした。ちなみにこの日の審査委員長は、サイドギター○○君の父親でした。!?当時、町で楽器店を経営しておりました。・・・その頃、われわれ五人は、ちょっと音をはずしながらも楽しく純粋にエレキな日々を送っていたのでした。その時、○○君と親父の笑顔が少しばかり気にはなりましたが・・まっまっまさか・・まあ、そんなことはないでしょう。その後、青春のひとときは遠く遠く過去に消えましたが、当時の写真には、エレキ抱えて不釣り合いな、坊主頭の面々が楽しそうに写っています。 ”^_^”会社の事務所の私の席から、今日はよく晴れ渡った青空が見えます。ふと思い、今日はコミカルに思い出を書きます。注意:登場者仮名
2005年05月17日
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第3期第2回目(月1、全6コース)の、6名参加での昨日のよびりん学校は、実に内容の濃いものでした。なにが濃いいのかといって、一口にとはとてもとても言い難いほどの勉強会なのです。私は、昨年の第2期の全コースに続いての今期参加なわけですが、毎回新鮮な発見(気付き)を体験することができるのです。18:30~19:30までの昨日は、これまでの講義にもまして、とても充実した内容でした。年間100回にも及ぶ、「よびりんさん」の講演会は、主として団体、企業主催のものが多く、なかなかその素晴らしい話を、一般の人が聴けるチャンスはそうはありません。しかしまた、その講演以上に奥深い内容が詰まっているのが定期的に開催されている各地よびりん学校なのです。途中、地震の揺れを感じるなか、特に昨日は、よびりんさんの教えの根幹をなしている深遠なる内容でした。日々で熱きメッセージを発信し、1日1000アクセスの楽天日記。そのまま、否、それ以上の話を、膝つき合わせたなかで聴けるのは、温もりのあるこの寺子屋風学校ならではのものです。で、これは途中参加も可能な一般参加OKの勉強会なのです。私は終了後の講義以上にざっくばらんに話せる懇親会が大好きです。酒酌み交わしながらわいわいがやがや、大いに語り、そして大いに互いにあほ笑いしながらの貴重な会話の時間を過ごすのです。昨夜も全員で大笑いの懇親会でしたが、よびりんさんは今日は朝8時には、名古屋での講演会行きへ出発。なんでも名古屋で大暴れらしいのです。11時半に居酒屋を皆で「じゃあ また~(^^ゞ)」と散開。ここでは参加者全員が元気もらって帰ります。私と一緒に参加したマキさんが帰りついたのは1時過ぎ。しかし、今日の朝六時半には、すでによびりんさんは、もう日記書かれていましたね。びっくりですが、いくらでも終わりがないくらい次から次と書けるとも言っておられました。すごいわ。ほんと。そうそう、社長室には新しいソファーが置いておりましたね。先月、私が一度ここでソファーに寝転んで一休みしたいと書きましたが、今回はできませんでした。来月は本当に寝そべってリラックスしてみようと思います。よびりんさんがトイレに行った隙に足投げ出して・・(^^ゞ・・今度のソファーはなかなか座り心地いいです。
2005年05月14日
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本日は18:30~の「福岡よびんりん学校に」行ってきます。一カ月振りにまたよびりんさんと楽しい楽しい大笑いの勉強をしてきます。(^^♪帰りは夜中になりそうなので、先に少し書き込んでおきます。よびりんさんこと市川社長の会社会議室で毎回開催されるのですが、今回は、ちょっと興味津々の楽しくためになりそな話を聞けそうです。勉強会の話は明日にでもすることにして、今日は、是非この映画をご紹介したいと思います。1988年度作品の愛媛県の松山を舞台に、楽しくもちょっと切ない、旧制高校のバンカラ青春グラフティ「ダウンタウンヒーローズ」原作は夢千代日記他の脚本で知られる早坂 暁、監督は山田洋二。早坂 暁の自伝的小説の映画化です。柳葉敏郎、石田えりなどが演じる登場人物も魅力的で、ほろりとなるとてもいい映画でした。マドンナ役の薬師丸ひろこに恋する主人公。結局互いの思いは秘めたまま結ばれることはないのですが、映画観たとき、またまた私は自分自身をオーバーラップさせていました。私もあの遠く過ぎ去った瀬戸内海を舞台に、4年間もの長きの思いを伝えるすべのなかった青春。あ~、なんと切なすぎる私の青春グラフティ。この映画はほんといいです。リチャードギアの「愛と青春の旅立ち」もOKですが、私はこちらの青春映画の方が好きです。このDVDが今度発売されます。絶対お勧めです。楽天さんで買うか、TUTAYAで借りて観てください。主人公は私?です。言っておきますが、この映画にいい味で出てくる渥美 清ではありませんよ。ひょっとしたらそうかもしれませんが・・いつものなりきり癖ですから。(^_^;)ラストシーンで、主人公がグラウンドにボールを追っかける学生達の姿を遠景に眺めながら、遠く遠く過ぎ去った自分と時を、その主人公の背中に回想している様なシーンがあるのですが、この作品の作り方がまたなんともいえず切なくいいのです。さあ、それでは夕方から楽天のマキさんと楽天仲間が大勢の福岡へ行ってきます。
2005年05月13日
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え~っ一日だけのBOSSの隠れ家は閉店いたしました。またいつか気が向いたら出店するかもしれません。しかし、この隠れ家、一風変わっています。ちょいともう一回覗いてみますか?この隠れ家の扉をそっと開けてみると、あっ!だれか酒場のカウンターに背を向けてグラス傾けてもの思いに耽っている方がおられます・・なんか雰囲気あるよでなさそうで・・前に回わってみるのが怖い。(^_^;)えっ?ひょっとしたら健さん?やっぱりその雰囲気は・・???そう体型は全然ちがうけど、まあ気持ちは健さんところで、客に話しかけているカウンターのマスター・・ひょいと位置を傾け、やや落とした照明のなかで、この客の背中越を見やると、もしやこのマスターも(T_T)/~~~ひょっとして健さん!?あのなりきり妄想癖のあるマスターじゃあなかと?そうなんです。此処は、時にカウンターに肘ついて静かにもの思い、時に向こう側で、この椅子に座っている御仁と対峙しているマスターがいます。一人二役、?それとも一人芝居?まあどうでもいいですが、こうしてちょいとここに立ち寄ってみるのもいいもんです。ふっと安堵のBOSSの隠れ家。しばし互いが向き合いいながら無口にくつろいで、今宵も静かに更けていきます。あなたも時に自分だけの隠れ家に腰をおろしてみませんか?それともここに来ます?ここの酒場は悪酔いするかも。追記もちろんこの隠れ家では、「リゾート篇」や賠償千恵子風の女将さんがいる「居酒屋篇」も「幸せの黄色いハンカチ篇」も、なんでもあり~のです。まさに自分で勝手に寛ぐ安上がりな癒し空間。どこでも、主人公は健さん・・らしき・・(@_@)
2005年05月12日
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今日だけのBOSSの隠れ家隠れ家的brogは終了しました.
2005年05月11日
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先日の私の日記「エメラルドグリーンの海」にhibikiさんから下記のコメントいただきました。実はこの角島は、吉岡秀隆主演による6月公開予定の映画「四日間の奇蹟」の舞台だったんですね。映画の予告編はどこかで見ましたが、全く気付きませんでした。だったらもう少し感慨深く島や海を眺めるべきだった・・と少々残念。しかし、映画が公開されると、これまでにも増して、またこの夏は多くの人で賑わう観光スポットになるでしょうね。又近々是非に行ってみましょう。もちろん今度はその教会を撮ってきます。(^^♪hibikiさんご紹介ありがとうございます。-------------------------------------------(hibikiさんコメント)私も9日に角島に行きました。本当にきれいなんですよね~。みなさん、もう御存知だと思いますが、6月に公開の映画『四日間の奇蹟』の舞台になった島なんです。大浜海水浴場という場所に、セットのかわいい教会が建っています。
2005年05月11日
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昨日は夜7:00~9:00まで仲間内の経営計画策定勉強会に行ってきました。月1回行っているもので、経営計画策定勉強とともに、1人50分の持ち時間で担当の個々人が、手書きのチャートを前に自社の経営計画発表をするのです。その内容を参加者で喧々諤々と意見交換するわけです。財務内容も公開し、気心しれた仲間の忌憚ない鋭い指摘もあるわけですから、とりわけ孤独なトップである経営者においては、日頃社内で気付かない部分を他人に気付かされるという点で、貴重な、そして有難い場でもあるのです。また、異業種間であるがゆえに、新鮮なひらめきや見方もあります。いずれにしても、自社と自社をとりまく現状(環境)分析をし、厳しい市場競争のなかで差別化のための絞込みをし、独自性を持った自社の事業領域を明確にしなければいけません。そして何より、社員が日々の業務の中で迷うことのない、「○年後に社長はどのような会社にしたい!」の強い思いと理念で、具体的な方向性を指し示すことがトップの役割なのですが、果たしてその目標設定と実際の行動となると、正直なところ日々迷える我々経営者達なのです。だからこそ時にこうして他人からの真摯なる言葉は、大いなるヒントにもなりえます。私も明確な目標設定と、働く社員に希望を与えられているかと問われれば?です。さてさて、もちろん?てなことはないのですが、終わって帰りに友と一杯やることもあります。昨日もちょいと居酒屋で一杯。そこでも、あれやこれや大いに笑いながら楽しく、そして真面目に話は続くのです。この夜も、刺激的な有難い友人達に乾杯です。(^^♪
2005年05月10日
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昨日書いた、お客様からの依頼物件の現地確認に行ったついでに、ちょいと北に30キロ程足を伸ばし、私の好きな場所でもある豊浦郡豊北町、角島に行ってきました。島の周囲を巡れる架け橋である整備されたこの橋の通行料は無料。島にはキャンプ場、灯台、水泳スポットなどが点在していて、夏は日本海側のこの近辺の海岸線の海水浴場とともに大いに賑わうところです。ここの海の色は、淡いエメラルドグリーン系。私はこの色がとても好きなのです。
2005年05月08日
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この地区に古くからお住まいのご近所の方から、土地の売却相談を受けました。1年前からこちらの知り合いの不動産業者に任せていたがなかなか売れないらしく、どうしたものかとのことでした。あいにくその物件地は、ここから1時間半ほどの距離にある、しかも隣接はするが一応県外ですから、地の利も考慮して当該地の業者さんを紹介さしあげることがベストであろうことをお伝えしました。しかしせっかくの御相談です。明日は丁度日曜日でもあるし、ドライブがてら一応現地確認をして、売却についての当方のアドバイスだけはお伝えすることにしました。ご近所では、とりたてて当社の宣伝をすることもなく、また店頭に業を知らしめるような張り紙も一切なく、あるのは会社ロゴマークだけという、商売としてはやや控えめ過ぎるような仕事を日々してきました。この点からいくと商売の原点というべき地域密着など程遠い、ある意味経営感覚からすれば失格かもしれません。ご近所の方も、当社を見ながら不動産屋らしき・・しかしどの様な仕事をしているのだろう・・仕事をしているようでしていないようで・・と、案外声を掛けづらいところがあったのかもしれません。そのようななかで、このところやっと声をかけてもいい不動産屋である様な認知をされつつあるような気がしないでもありません。ちょくちょくご近所のいろんな方から声を掛けていただくようになったのです。認知されるまで10年を要したということでしょうか。考えて見れば気の長い話です。まあそれはそれで当社の、そして私のカラーなのですから、これまで通り自分のペースで縁ある方々と接していくに変わりはありません。いずれにしてもなんとなく感謝 感謝の日々です。ところで今日もまだ、身体のなかから阿蘇ののんびり気分が抜けていません。はたしてこれでいいんでしょうか。まるで草を食む牧場の牛さんモードです。(^^)
2005年05月07日
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まだ気持ちのどこかに、昨日までののどかな風景と風のそよぎが残っている。そんな穏やかなアイドリングモードでの連休明け初日でした。先月は慌しいほどに仕事をこなしました。お蔭で今月はゆとりの時間配分で、じっくり仕事に取り組むことができます。すべて仕事量も内容も、適度にうまく回転していけばいいのでしょうが、そうそうこちらの都合よくとはいきません。半年あるいは1年というスパンで推し量り、そのなかでもできるだけ焦点を絞り込んだ計画を立て納得のいく仕事に少しでも近づける。GW期間中のリフレッシュした余韻を、気持ちの上でも日々の仕事にうまくだぶらせていきたいものです。NEXT 心も仕事内容も進化に終わりはありません。再び舞い戻った日常のなかで、再び自分なりの歩みが始まります。今日は今日の現在地。自分が存在する限り、その時々においては、あくまで自分のなかでの途中でしかないですね。日々気負わずに精進あるのみです。
2005年05月06日
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とても初夏の穏やかでよい天候に恵まれての旅ができました。3日の出発時には湯布院までの道路が大変混んでいて、第一目的地の大分県庄内町までは、予想の倍の5時間近くかかってしまいました。山間を奥深く入ったところにある、日本の名水100選にも選ばれているというここ男池(おいけ)園は、小さな川のせせらぎを聴きながら木洩れ陽のなかを森林浴しながら川上に向かって歩を進めます。さながらミニ上高地の様な雰囲気さえ感じさせます。九重町飯田高原の近くで「榎木孝明美術館」なる看板を見かけて、その方角を指し示すちいさな標識の点在にそうままに行ってみました。そこには4月25日プレオープンしたあの俳優の榎木孝明美術館がありました。あいにく閉館の午後4時を少し過ぎていて館内を覗くことはできませんでしたが、氏は湯布院をはじめとするこの界隈の自然をたくさんスケッチしています。とても優しい絵作りだと思います。自分を表現できる才能ある方はいいですね。私設美術館であろう建物のガレージには、少しばかり開けたシャッターの奥に、ハーレーらしき大型バイクが鎮座。榎木氏のものでしょうか。気持ちのいいほどのくじゅう広原を走り、山を越え阿蘇に入り、宿がある南阿蘇高森町に着いたのは午後6時頃でした。ここは前に雄大な根子岳がそびえています。やや雲に隠れてはいましたが、ロケーションは抜群のところです。敷地内には、この時期でも満開のボタン桜が咲いていました。2日目は、阿蘇山へ。ここは有名な草千里がある場所ですが、私のお勧めスポットは、混み合っている千里が浜よりも、南側から阿蘇山上に行く途中にある、ここ「ふれあい牧場」。とても清々しくてきれいな場所です。牛さんともゆっくり話ができそうなのんびり風景。行きつけの輸入小物店を扱っているお店にも寄りました。この店の前には、全国発送している「パン工房めるころ」というとても美味しい人気のパン屋さんもあります。ところで今回も楽しくリフレッシュできました。九重・阿蘇はやはり新緑のこの季節が一番のようです。北九州方面からは耶馬溪経由が一番近道であるようです。3時間程度で行ける近場にこのような場所があることはとても嬉しい限りです。今回の写真は、フリーページ「くじゅう・阿蘇の旅」にもUPしています。
2005年05月05日
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気持ちいいほどに快晴です。先ずはこちら目指して出発。庄内町男池園地湯布院の南西、くじゅう連山黒岳の北側。日本の名水百選にも選ばれています。そして南下久住高原に入ります。その後は気の向くまま・・
2005年05月03日
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午前中は出社し、営業日にしかやりとりできない金融機関、役所等との打ち合わせを済ませました。これで心置きなく休ませていただきます。新しいカメラで早速1枚ベランダの花を写してみました。明日から明後日にかけての温泉旅行は、午前中早めの出発となります。今日に引き続き天気も良さそうです。カメラは、1回の充電で500枚も撮れるスタミナ機能。記録メディアも512MBで準備万端です。きっと楽しい旅記を書けるでしょう。
2005年05月02日
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昨日デジカメを購入しました。これまで仕事で使用していたものを普段にも兼用していました。それに、先日の写真を趣味とされている方に触発されたわけではないのですが、思い立ったときにいつでも撮れるように、さりげなくいつも傍らにおける趣味の入口としての愛機が欲しかったのです。一眼をもとも思ったのですが、まだまだ高すぎますし、私にとっては贅沢な代物。無理せず半分の予算に抑えました。当分はコンパクトデジカメで楽しみます。購入したのはFUJI Fine Pix F10630万画素でなかなかの優れもの。私が撮ってもそれなりにきれいに撮れるでしょう。もちろん我が家のかみさんもそれなりでしょう。たぶん。(^_^;)ところで今回初めて以前からある写真専門店のK店で購入しましたが、どこよりも価格的には安かったと思います。しかも、専門店ならではの店員さんの懇切丁寧な、当然ながら写真技術にまつわる商品説明。フイルム機の存在が影を潜めて久しく、カメラ店に足を向けることはほとんどといっていいほどになくなりました。専門店はどうしているだろうと思いつつも、この日の店内にはお客さんが何人もいました。デジカメが主流となりつつも、それはそれで自宅のパソコンでプリントアウトするより、ここでスピーディに安くできる設備も備わっているようですし、何より、久しぶりに専門店の良さを感じた、店の雰囲気でした。自社においても何かヒントになりそうで、価格も店員さんの対応も満足の買い物でした。ただ、この商品、後で気がついたのですが、撮ろうとする被写体を覗くファインダーがないのです。2.5型の大型液晶が付いていますから、これで見ればいいのでしょうが、これではうまく思い通りの構図をとることができるのでしょうか。ファインダー覗いて、じっくり「撮る」という雰囲気が欲しかった私としては、ややがっくり。まっいいか。初心者はつべこべいわずに楽しんで撮りまくりましょう。今度の阿蘇はこれでばっちりです。
2005年05月01日
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私のGW初日はあいにくの雨模様となりました。但し予想を見る限りぐずついた天気は今日だけ、明日からの残り日の崩れはなさそうです。3日には阿蘇行きですが、熊本方面もよさそうでまずは一安心。この時期の新緑の阿蘇は、一年を通して目にも一番楽しめる格別な季節。本日は、数冊のドライブ情報誌を眺めながら、当日の道すがらにおけるポイントでも定めつつ、一足先の旅を楽しみます。
2005年05月01日
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