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PRADA Phone の説明書など調べましたが、電話帳にてメール着信音や電話着信音を個々に指定することは出来るようでしたが、着信音の音量を0指定しておいても無音にならず、うっとおしい広告メールを無音着信する方法が見つからないでいました。KAKAKU.COMのクチコミで発見したのが、LG携帯のiモード公式サイトから、『無音着信音』というものをダウンロードして、それを着信音に指定することでした。着信音のリンクをえらび、電子効果音のページから更に数ページ進み、「無音着信音」をダウンロード入手しました。やっと解決です。
2010.06.26
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段取り力斎藤孝2006年11月を読破しました。『仕事の進め方が上手く行かないなぁ』と感じている人は一読してはどうでしょうか。マネージャとして悩んでいる人は一読してみて良い本だと思います。マニュアルどおりに仕事をする人間ではなく、マニュアルを作る側に立って物事を見よ/考えろ。観察力と分析力と「段取り」をつけること、すなわち、仕事の進め方を考えること、です。松下幸之助さんの、半値にできるか/半値でできるか、は良いですね。10%や20%の低減目標だと小手先なアイディアしか出ませんが、半減しようとすると、かなり根本から考え方を変えないと出来ません。「これ必要な作業だっけ?」「何が遵守すべき条件・品質なんだっけ?」といったWhy?What?が突き詰められ、核心をついた改善になります。仕事の進め方で必須な部分ってどこなのでしょう?稼ぎを(収入を)生み出していない作業が沢山ありませんか?斎藤孝さんの本を幾つかよんでみたくなりました。お金の本箱!はこちら
2010.06.25
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浪費を止める小さな習慣2001年6月を読破しました。2001年の本だったのですね。普段の(日常的な)の<消費>と、<浪費>は、何が違うのでしょう?人間関係のため、毎日のちょっとしら気晴らしのため、日常的に<消費>しているビール・タバコ・漫画・ちょっとしたショッピング。仕事が休みの日になると、出かけなきゃ、買い物しなきゃ、といった衝動に駆られるよう、TVのCMにより感化されます。一方では、ローンは借金ではない「キャッシング」であるとのゴマカシで、気軽にお金を借りさせようとするCM。金利の上限が抑えられたこと、収入に見合った分しか借り入れできないよう規制が掛かってきた2010年の昨今ですが、無駄な/無意味な出費を抑えるのは先ず最初の一歩です。残念ながらこの本は、自分が抱えている問題を確認(発見)する手法/浪費を抑えるためのノウハウ、といった本ではないので、実用的ではありません。お金の本箱!はこちら
2010.06.18
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優等生プアと劣等生リッチ頭のいいぼくが貧乏で、なんであのバカが金持ちなの?2008年10月を読破しました。学生自体に優等生で通ったとおりに、そのやり方で世の中をこつこつと生きていっても、『ずーっと低所得なまま』。なぜなのでしょう?「キリンを冷蔵庫に入れる方法」を答えよ? パラダイム・シフト必須です。優等生な生き方をやめないと、優等生が陥ったその状況は(自分自身の習慣となっており)抜け出せません。後半は、ある意味アメリカ式『おきまりの成功本』ではありますね。クレジットカードを切れ/出費に対して賢くなれ(無駄支出をなくせ)/不動産投資などや収入が続くビジネスや自分のこれまでの視野のパラダイムを越えたこと(仕事)をやれ。お金の本箱!はこちら
2010.06.12
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「嫌われ者」の裏テクニック パッとしない「いい人」のための最強心理術2008年10月を読破しました。まあなんというか、日本の会社勤め/日本社会で立ち回るとき、うまく立ち回ろうと考えず/深く考えずこう考えとき/凌いで行きましょ、って本です。「いい人」ぶらないで強気に/かわして/他人と線引きしてゆくのは、それなりにテクニックが要るわけで、いい人であろうとして損してる人は、一読して視点を変えて見るのが良いかと思います。お金の本箱!はこちら
2010.06.11
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