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毎週一回の「セッション」が、わたしを蘇生させた! 北海道ロハス倶楽部のロハスマスターのパートナーは、LohasMaster《ワークショップ》を開催しています。それぞれが貴重なキャリアの持ち主であるロハスマスターのパートナーは、毎週一回、ひのき森林浴リラクセーションの”セッション”をしています。わたしは、今の「仕事」に行き詰まりを感じて、ワークショップに飛び込みました。・この”ワークショップのセッション”をするための「プチサロン」は、会員の心身という「小宇宙」の崇高な営みを、氣を代謝して「氣のバランス」を整えるための”空間”として用意されています。 いきなりですが、・氣を代謝する生理学という「微細科学」に基づくメソッドをベースに、ひのき葉エキスのアイテムを活かした”ひのき森林浴”を科学的に再現しています。ひのきのフィトンチッド効果でリラックスします。 ・この「空間」で、お茶をのみ、一人静かに再現された”ひのきの森”に居るだけの「ひととき」です。自然のうちに疲れ、ストレスから開放され、みずみずしい生命力を取り戻せます。 ★☆森林浴と「ひのき」 ・ひのきには、フィトンチッドが沢山含まれています。これを私たちが呼吸器から吸うことにより、大脳のアルファ波が出やすくなり精神が安定してくるといわれています。 ・ひのきの効果として一番目に挙げられるのは、そのフィトンチッドの効果による「森林浴効果」だそうです。・日常、緊張したりストレスがかかった時には、自律神経系のうち主に交感神経系が興奮し、脈拍の増加、血圧の上昇、手足の先への血流量の減少などといった現象として現れます。 ・これらの現象もフィトンチッドのもとでは、交感神経系の興奮を抑え、気分を安らげ、心身をリラックスさせる状態がありがたい。 ★☆★ご案内 ・利用するわたしは、小宇宙としての「自分」が、大宇宙としての「自然」との”ハーモニー”を実感でき、さわやかな開放感がとても心地よいと思っています。 ・このワークショップは、いつも健康と環境の負荷要素を良化する《幸福のライフスタイル》を愉しみ、味わう仲間として、自助・共助の励ましを実感するプラットホームです。・相談日は、基本的に火曜日、木曜日、土曜日の18時45分からです。 ・セッションは完全予約制です。Eーメールで申し込みます。 ・利用は会員限定。ただし、会員様のご紹介でOKです。 ・メンタリングは、プチサロンに来訪しての「面談」のみです。 ・LohasMaster《ワークショップ》は、ロハスマスターのパートナーが当番制で担当しています。ひのき森林浴リラクセーションによる個別「セッション」を行います、おおよそ90分、¥1,500。内容は、1.ロハスな暮らし方=KAE〈実践3項〉に関するコンサルチング。 2.環境悪化による「健康、美容、園芸、子育て」などに及ぼしている負荷要素を良くするためのメンタリング。
2007.02.25
ミニチュアダックスフンドを飼っています。最近、身体をすごくかきます。まず、動物病院へ行こうと思っていたのですが、時間がなくてのびのびになっていました。見ててかわいそうで仕方ありませんでした。 そう言えば、パートナーの仲間の一人がミモレ111をペットにかけてあげると、抜け毛等も改善されたと、言っていたのを思い出しました。早速、ミモレ111を天使の水とひのき茶で転写して、スプレーしてあげました。翌日、あんなにかいていたのに、あまりかかなくなりました。朝、夜スプレーしてあげています。3日経過しましたが、今はほとんど掻きません。ああ、よかった! 説明:ミモレ111、天使の水、ひのき茶は、総称・BMDシステムという、北海道ロハス倶楽部の会員が「健康と環境の負荷要素を良化する幸福のライフスタイル」を愉しみ、味わうことに採用している、一つの方法論の実践法です。http://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.02.25
今年初めて、味噌作りを体験しました。味噌に、BMDシステム(ミモレ222、はちみつ酵素、ミモレ000) を全体に混ぜて、タッパーでしかり蓋をし増した。ところが、蓋が膨れて、元気のよい、これこそ生きた味噌だなーと実感しました。美味しい味噌が出来たら、どのように皆さんに食べていただこうと、悩んでいます。作る喜び。知識と経験の知恵。そして、食べる喜び、喜んで下さる友達の姿が私の喜び。 説明:BMDシステムというのは、北海道ロハス倶楽部の会員が「健康と環境の負荷要素を良化する幸福のライフスタイル」を愉しみ、味わうことに採用している、一つの方法論の実践法です。http://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.02.24
我が家で3度の食事の仕度にかかせないのが、BMDシステム(ミモレ000とうまみ液222)です。野菜は、BMDシステム(天使の水とミモレ000、ミモレ111)に付けてから調理します。全ての料理に、BMDシステム(ミモレ000とミモレ222)を使用します。お陰様で、食事についての家族からのクレーム、トラブルは一切ありません。食事中の話もはずみ、素材の味を引き立て、安全、安心で、身体も活性します。説明:BMDシステムというのは、北海道ロハス倶楽部の会員が「健康と環境の負荷要素を良化する幸福のライフスタイル」を愉しみ、味わうことに採用している、一つの方法論の実践法です。http://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.02.24
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一歩先のシゴト力(PHPの本)仕事の行き詰まり感から抜け出すために! 成功者があえて明かそうとしなかった、本当に人生を変えることができる「22の力」を公開。 「ビジネススキルを学ぶと、力はむしろ衰える」 自身も若い頃にスキルばかりを追い求め苦労し、だがそれを乗り越え、現在はカリスママーケター・文筆家として縦横無尽に活躍している著者。そんな著者が「若い頃の自分に、ぜひこのことを教えてあげたかった」という、本当にビジネスに効く21の力を説くのが本書である。 それぞれの力は、・「かぶく力」・「見えないものを見る力」・「自分の物語を知る力」・「生まれと育ちの力」 などと、一見わけのわからないものばかり。だが読んでみれば、それらがいかにビジネスや人生で大きな役割を果たしているかがわかることだろう。 ビジネスの事例だけでなく、映画や本、マンガなど多彩な話題に触れながら論を進める「小阪節」は健在。日々の仕事に追われながらも、なぜか仕事に行き詰まりを感じている20代~30代ビジネスパーソンを「一歩先」のレベルに導く一冊。 負荷要素を良化するhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.02.17
第1話 思想-現実に流されないための錨第2話 成長-決して失われることのない報酬第3話 目標-成長していくための最高の方法第4話 顧客-こころの姿勢を映し出す鏡第5話 共感-相手の真実を感じとる力量第6話 格闘-人間力を磨くための唯一の道第7話 地位-部下の人生に責任を持つ覚悟第8話 友人-頂上での再会を約束した人々第9話 仲間-仕事が残すもうひとつの作品第10話 未来-後生を待ちて今日の務めを果たすとき ほっかいどうロハス倶楽部http://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.02.05

トップが語る一言で組織は必ず蘇る。 【目次】第1話 なぜ、経営者は「言霊」を語らねばならないのか第2話 なぜ、経営者の語る「言葉」が言霊を失ったのか第3話 なぜ、経営者の語る「ビジョン」が言霊を失ったのか第4話 なぜ、経営者の語る「戦略」が言霊を失ったのか第5話 なぜ、経営者の語る「理念」が言霊を失ったのか第6話 なぜ、経営者の語る「予測」が言霊を失ったのか第7話 なぜ、経営者の語る「計画」が言霊を失ったのか第8話 なぜ、経営者の語る「意思決定」が言霊を失ったのか第9話 なぜ、経営者の語る「志」が言霊を失ったのか第10話 いま、経営者が語るべき「言霊」とは何か 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.02.04

共に感動するパワーが、ビジネスを劇的に進化させる!あなたの仕事と人生の突破口を開く方法。 【目次】第1章 「共感」を巻き起こす力第2章 ビジネスを成功させる「共演者」は誰か第3章 共演者のつくり方-二人称の魔法第4章 仕事と人生、二つのV字回復物語第5章 関係性のパラダイムシフト第6章 流れを引き寄せる共感力の使い方 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.02.03

「感性工学」をベースにした、全く新しいマーケティング。「売れる商品がないから売れない」「値段が高いから、立地が悪いから売れない」...こうした考えはすでに前時代的なものである。「感性」を軸にすることで、どんな商品でも、どんな立地でも、あなたの思い通りに「売上を創る」ことは可能なのだ。1千社を超える企業の会を主宰し、現場を知り尽くした著者が、独自のマーケティング論の具体例、実践手法を満載。 【目次】第1章 「感性」を扱うマーケティングとは第2章 「感性フレーム」で見えてくる新たな世界第3章 感性でビジネスを組み立てるためのモジュール3+1第4章 「感性」のビジネス活動を左右する六つのインパクト第5章 今、結果を出していくための三つの重要な取り組み第6章 これからのビジネスパーソン個々人に必要なことは 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.02.03
条件は!~職業的な知恵を身につける。・「ナレッジ・ワーカー」ではなく「知的プロフェッショナル」をめざせ・「知識の流通革命」が始まり「中抜き現象」が起こる・「知識資本主義」の時代は「勝者一人勝ち」の時代となる・「知識社会」では「収穫逓増」のキャリア戦略を取れ・「キャリア戦略」には「波乗り」の戦略思考が求められる・「自己投資の戦略」における「三つのポイント」を誤るな・「師匠」を見いだし「ディープ・ナレッジ」を学べ・「傾聴力」と「反省力」という「メタ・ナレッジ」を身につけよ・「智恵の等価交換」と「共感」のネットワークを築け・「個人カンパニー」の時代には「個人ブランド」を生み出せ・「パーソナリティ」こそが「最高の戦略」となる 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.02.02

立志、成長、共感、革新、創発、信念、伝承。社会起業家としての働き方「7つのスタイル」【目次】第1話 なぜ、我々は「働く喜び」を失ってしまったのか(なぜ、我々は「働く喜び」を失ってしまったのか・仕事において、「目に見える報酬」だけに目を奪われてはならない・仕事においては、「目に見えない三つの報酬」を深く見つめよ ほか)第2話 すべての人々が「社会起業家」となる時代(「働き甲斐」を見失わないための最も優れた方法は、「社会起業家」をめざすこと・これからは、誰でも「社会起業家」としての働き方ができるようになる第一の理由・「社会貢献」の働き方を求める人々が増えている ほか)第3話 社会起業家としての働き方「七つのスタイル」(これからの時代には、「社会起業家」の新たなビジョンとスタイルが生まれてくる第一のスタイル・「良き社会」を実現しようとの「志」と「使命感」を持つ第二のスタイル・自分自身の「自己変革」と「人間成長」をめざす ほか) 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.02.01

何のために働くのですか。給料や処遇ではなく、「目に見えない三つの報酬」を見つめていますか。【目次】第1話 目に見えない三つの報酬-能力・仕事・成長第2話 腕を磨くことの喜び-職業人としての能力第3話 いかにして腕を磨くか-呼吸・着眼・心得第4話 いかにして師を得るか-問われる心の姿勢第5話 仕事を残すことの喜び-作品としての仕事第6話 いかにして仕事を残すか-共感と志を求めて第7話 人間を高めることの喜び-人間としての成長第8話 いかにして人間を高めるか-心の世界に処する力第9話-決して失われぬ報酬-歩みを終えるとき 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.01.31

【目次】・なぜ仕事に「思想」が求められるのか・現実の荒波・いかに「思想」を身につけるべきか・三つの原点・「生死」という深みにおいて観る・死生観・「想想力」の極みで死と対峙する・極限・「砂時計」の砂の音に耳を傾ける・一瞬・「世界」という広さにおいて観る・世界観^・「歴史」という流れにおいて観る・歴史観・「世界」と「歴史」の中で、どう生きるか・覚悟・現実に流されないための「錨」・思想・真の「知性」とは何か・生涯の問い 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.01.30

「勝者の思想」「達成の思想」「成長の思想」それは、我々の心の中に、同時に存在している思想です。そして、年月をかけて、成熟し、深化していく思想です。それは、あたかも、階段を、一段、一段と、深みに降りていくように、我々が人生において、年齢と経験を重ねるにしたがって、一つの思想から、もう一つの思想へと成熟し、さらにもう一つの思想へと深化していくものです。 【目次】・「人生の成功」とは何か・なぜ、我々は「勝者の思想」を抱いて歩み始めるのか・「勝者の思想」を抱いて歩むとき、見えてくる限界とは何か・なぜ、「勝者の思想」は「達成の思想」へと成熟していくのか・「達成の思想」を抱いて歩むとき、見えてくる限界とは何か・なぜ、「達成の思想」は「成長の思想」へと深化していくのか・最期の一瞬に問われるもの 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.01.29

「意味のあるゆらぎ」とは 【目次】・静寂を待つ・直観は過たない ほか)・こころの生態系が見えるとき(「こころの生態系」が見えるとき・「悪い成功」と「良い失敗」 ほか)・透明な感性が予感したもの(「透明な感性」が予感したもの・「戦略思考」の要諦 ほか)・河を知らぬ旅人(三〇センチ幅の道・「人工」という「自然」 ほか)・繊細な無意識(この一瞬の重み・「傷つきやすさ」という才能 ほか)・未来からの風-あとがきにかえて(永遠の一瞬/未来からの風 ほか) 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.01.28

ワクワクしない店にお客さんは来ない。 【目次】第1章 売れなくて当たり前の盲点に気づく-わたしも初めは気づかない泥沼時代があった第2章 商売繁盛の秘密はワクワクで解明できる-まずこれを知れ。ティファニーからいきつけの飲み屋まで第3章 こんな常識に縛られていては儲からない-将来を脅かすワナを知れば限界突破は簡単だ第4章 圧倒的ワクワク系になる3つのゴールデンルール-商売繁盛のカギはこうすればつかめる第5章 今スグ勝ち組になれる10の実践ルール-やってみるのではない。やるのだ。 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.01.27

すばらしいチームをつくるための大原則と実践法を公開。 「人とは何か」を知り、社員は「ほめる」のではなく「ねぎらう」のだ!誰もがヒーローになる瞬間をつくれ!【目次】第1章 会社に何が起こったか第2章 人の心にスイッチを入れる人間心理の3大原則第3章 「抵抗」と「離反」を越えて第4章 「神話となるチーム」の土壌はこうしてつくる第5章 誰もがヒーローになれる驚異のメカニズム第6章 ヒーロー化を加速させる5つの方法 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.01.26

真の幸福とは 成功だけの人生を求めるのでなく、マネーゲームでは味わえない、感動にあふれた生き方を選ぶ!【目次】第1のギフト 豊かさを生み出すビジネスの知恵第2のギフト ピークパフォーマンスを発揮する秘訣第3のギフト 世にも珍しい成功法則第4のギフト 夢を実現させる4つのセンス第5のギフト 日常をエンターテインメントにする習慣第6のギフト ドラマティックマーケティング第7のギフト 人生に感動をもたらす真の幸福 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.01.25

感動は設計できる!!世界初「感動」の専門書。学校でも会社でも、誰も教えてくれない「表現力」が身につく本。 【目次】第1章 今まで誰も教えなかった成功法則第2章 ドラマティックマーケティング第3章 物を売り尽くす表現力第4章 伝わる力(実践編)第5章 黄金のキーワード「共感力」第6章 サービスという魔法第7章 真の花が咲くとき 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.01.25

お客様は攻略する相手でも囲い込む相手でもありません!お客様は、感動を共有する共演者です。あらゆるシーンで「ハッピーエンド」をデザインするための劇場化ビジネスへの入門。 【目次】第1章 共演者という発想-関係性のパラダイムシフト(大切なことを大切にする・感動の構造・感動のブーメラン現象 ほか)第2章 華麗なる演出テクノロジー-感動を深める方法(演出テクノロジーという新しいパワー・感動を設計する3つのドラマのつくり方・新しい価値を創造するスリーポイントマジック ほか)第3章 ハッピーサプライズ-感動設計のアート(プロは感動を設計しアマチュアは偶然に任せる・童心-ハッピーサプライズ・「暖かく小さな家」という名のレストラン ほか) 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.01.24
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すべての成功の鍵は「感動力」にあった!驚異的業績向上をもたらす「ドラマティックマーケティング」。ハッピーエンドを創りだす、21世紀型ビジネス能力。 【目次】プロローグ 「感動力」という新しいチカラ1 当たり前の奇跡2 「感動マジック」の種明かし3 「初心忘るべからず」の知られざる意味4 振る舞いと出来映え5 思いがつくるもの6 意識のチカラ7 表現する責任エピローグ 感動は流れる水のごとく 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.01.23
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まず、序話では「ウェブ2.0革命」が、資本主義のすべてを変えていく、と。参加型の双方向性が実現するとき、日本的な価値観が再び輝く時代がやってくる。なんとなく、そ~か?と思う。知的刺激に満ちた論考に触れた感じでした。第一話から第八話まであり、最後は終話で終わり。その中に、第1の変化から、第75の変化を述べ、働き方を考える豊富な視点がありました。第1話 これから「情報革命」で何が起こるのか―情報「ウェブ2.0革命」が、資本主義のすべてを変えていく。序話 これから何が起こるのか―「ウェブ2.0革命」が、資本主義のすべてを変えていく第1話 これから「情報革命」で何が起こるのか―情報革命によって、劇的な「権力の移行」が起こる第2話 これから「市場」で何が起こるのか―消費者が、企業を使って「商品開発」を行うようになる第3話 これから「企業」に何が起こるのか―企業は、「販売促進」よりも「購買支援」をしなければならなくなる第4話 これから「ビジネス」に何が起こるのか―ビジネスの本質が「商品の提供」ではなく「ライフスタイルの提案」になる第5話 これから「商品」に何が起こるのか―「良い商品」を創っても、売れない時代が到来する第6話 これから「マネジメント」に何が起こるのか―「他社の智恵」や「顧客の智恵」をマネジメントしなければならなくなる第7話 これから「知識社会」で何が起こるのか―知識社会では、「知識」が価値を失っていく第8話 これから「資本主義」に何が起こるのか―「収益」戦略よりも、「収穫」戦略が重要になる/終話 これから「経済原理」に何が起こるのか―そして、「日本の時代」が始まる これまであった「予測もの」と違い、”弁証法”という哲学的思索の結果の洞察と予見に、大いに栄養になった。 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2007.01.22

「仕事」と「生き方」の見えざる法則。 天職を探すと天職は見つからない。全国の経営者から熱い支持を受ける気鋭のコンサルタントが語る。 【目次】第1章 天職は探してはならない第2章 開花の道を生き、磁石化する第3章 あなたの役割は立ち現れる第4章 それでもあなたは火を渡るか第5章 あなたの力を取り戻す第6章 翼の生えたライオンになる 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2005.12.12

行動科学マネジメントであなたの組織が生まれ変わる。 【目次】第1章 マネジメントの「本当の問題」は?(マネジメントの常識を覆す!・ショック!去っていった一〇名 ほか)第2章 マネジメントの常識は間違いだらけ(「理想論」は使えない・「伝統的マネジメント手法」がうまくいかない理由 ほか)第3章 社員がみるみるやる・気を出すとっておきのマネジメント(できないものは、できない・お金だけでモチベーションアップはできない ほか)第4章 実践・IS行動科学マネジ¥メント(このメソッドの目的・ステップ1 行動を分解し「行動のレパートリー」を与える ほか)第5章 永続的に使えるマネジメント(中小企業でも効果が得られるのか?・マネジメントにお金はかけない ほか) 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2005.10.06

本書に登場する「先生」は、いずれもそれぞれの道を究めてきた達人です。「先生」たちが語る言葉は、実績と経験に基づいたオリジナルの知恵であり、哲学です。きっと、仕事観やビジネスのやり方を大きく変えてくれることでしょう。そして、本来の意味での「仕事ができる人」へと変わっていくはずです。 【目次】・算数-「稼ぎ力」を身につけるには(渋井真帆先生(マネー・リテラシー研究所代表取締役))・国語-読書が仕事力を育む(小川義男先生(私立狭山ヶ丘高校校長))・理科-不可能の壁を破るには(松浦元男先生(樹研工業社長))・社会・前編-儲ける人になるための心得(小阪裕司先生(エバンジェリスト))・社会・後編-小さく起業して大きく儲けるための思考法(主藤孝司先生(起業家大学エグゼクティブプロデューサー、(株)パスメディア会長兼CEO))・保健室-人の心を動かす心理術(ゆうきゆう先生(精神科医))・図工-"職人ビジネスマン"になるには(久恒啓一先生(宮城大学教授))・倫理・道徳-クレームと向き合う心(川田茂雄先生(「クレーム処理研究会」主幹))・課外授業-あなたの営業手法は間違っていませんか?(和田裕美先生(ペリエ代表取締役社長))・総合学習-部下と上手にコミュニケーションをとるには(本間正人先生(NPO法人学習学協会代表理事))〔ほか〕 新しい「生き方」、「働き方」を互いに学びあうコミュニティLOHASマスター・パートナー会★ESD《持続可能性》のフォーラムhttp://hokkaido-lohas.whitesnow.jp/sapporo/
2005.08.15
◆何のために、コーチングスキルを磨くのか?私たちは「あの人なら解ってくれる」とか「あの人は私を気にかけてくれる」というお方がいるだけで満足できます。そのような存在ー「一緒にいたい人」になるためーにスキルアップしています。◆人間関係は、緊張感や萎縮より「一緒にいるだけで楽しい!」方がいい。上司、同僚、部下という構図の中で、従来の”指示・命令”で人を操作しながら目標達成することに限界が感じられるようになってきました。コーチングは、貴方と私の間に対等な関係の土壌が用意され、自他共の思いやりの「気配り」で成立します。◆人を操作コントロールするより、人をサポートする方が「温かい」コーチングは「相手が自分で答えを出し、自ら前進することをサポートする」ことで、コーチは「相手の成長を願う気持ち、そして相手が答えを持っていると信じる気持ち」があってのコーチングになります。指示・命令は「上司、先輩のあなたが答えを出し、その答えの通りに部下、後輩に行動させる」ことで、どちらかと言うと相手は無力という考え方であり、支配従属的な関係です。経験的には、指示・命令されて動く相手は、指示された以外のことはしないし、失敗の責任も取らない傾向が見受けられます。コーチングによる「サポート」を受ける相手は、コーチの”質問型の会話”によって安心して双方向的なコミュニケーションがとれ、螺旋状的に自主・自立の成長を遂げてゆきます。◆コーチングは「情けは人の為ならず」私たちが、必要な知識や新しいスキルを備えるのは、次の舞台に立つための仕込みです。ここにコツコツとエネルギーを注ぎ込むことによって、今まで困難であったことが自力でクリアできるようになる「新しい自分」が待っています。人気blogランキングへ
2005.08.14
★☆これまで、どのような業界においても、一般論として、人材の教育・訓練はプレイヤーとして有能だった人が管理職となり、同じやり方を受け継がせる方法が主流でした。◆指示・命令から生まれる心理的抵抗親から強く言われたことや、先生、上司から指示されたり命令された時、あえて反対したくなったことは、ありませんでしたか?人は本来、他人から命令されても軽やかには動けない存在なのでしよう。◆自発的な行動は100%の解に勝る比較的に、ご自分で取り組む目標を決めた場合は、たとえ困難な状況にあっても乗り越えるための知恵を絞ります。そして結果が仮に50%であっても、50%達成した成功体験が積め、残りの50%は新たな目標になります。◆コミュニケーションの極意私は、「コーチングとは、『会話』によって『相手』の優れた能力を引き出しながら、『前進』をサポートし、自発的に行動することを促す『コミュニケーションスキル』である」という考え方に師事しています。コーチングは、熟達者が後進を厳しく指導するという「イメージ」ではありません。むしろ、その対極にあります。コーチと「相手」は対等の立場で、聴いて、受け入れて、質問するという自然な心の在り方に則ったスキルだからです。◆EQの高いお人が今の人材EQ(エモーショナルインテリジェンス)は心の知能指数との言われ、喜び・怒り・悲しみなどを含んだ情緒的・精神的な機能全体をいいます。これは、IQと違って、後天的に変えられるものだといわれています。ですから、これを高めるためには、どのようなコミュニケーションをとるか、リレーションシップをどう活かすかが関わります。世代や職種を超えた「チームワーク」という人間関係の構築、「顧客満足」などの成果の創造は、コーチングスキルに磨きをかけEQの向上したお方を抜きには実現できない時代状況になってきました。人気blogランキングへ
2005.08.11
■□8月1日は「水の日」。1日から7日まで「水の週間」。・なぜ、8月1日かというと、年間を通じて「水の使用量」が多く渇水や大雨などで”水の関心”が高まる8月上旬が適当であるとの理由からです。・「万物の根源は『水』である」とは、古代ギリシアの哲学者・ターレスの言葉である。「水は」は生命を支える源であり、ほとんどの生物は水なしには生きていけない。・体の約70%が水で構成されている「人類」も例外ではない。地球に生命が誕生したのは約36億年前といわれているが、このときから地球は「水」とともに生きてきたのです。・しかし、地球は今、急激な人口増加とそれに伴う食料増産や経済発展によって「水資源枯渇」の危機に直面しています。地球は”水の惑星”と言われていますが、全体の97.5%は塩水です。・淡水は2.5%に過ぎません。しかも淡水の4分の3は南極・北極の「氷」です。・国連の統計資料によれば、安全な「飲み水」を利用できない人は11億人。水不足により毎年400万人が死亡、毎日約6,000人の子供が亡くなっているのです。・わが国では、通常は水不足が諸外国ほど深刻に語られることはありません。雨が多いアジアモンスーン地帯に属しているが故の利点です。しかし、見方を変えれば、少し空梅雨や猛暑が続くと渇水が心配される日本の現状は、まだ「雨頼み」の水行政です。・国連は2003年を「国際淡水年」とし、水不足や水質汚染、淡水資源安定供給に向けての取り組みを開始しています。20年後に世界人口が80億人を超えると、人類にとって「水問題」がエネルギー以上の重大な脅威となる分析しています。・20世紀は「石油」をめぐる戦争が起きたが、21世紀は「水」をめぐり争いが起きそうです。・なので、研究会の私どもが地球の一隅から、人と自然にやさしい”まちづくり”の一分野として、環境会計〈グリーンヘルプ〉のコーチング活動で”世界レベルの水環境の街さっぽろ”を現実化し、拡大し、前進の「波長」を発振する”新規性・先駆性の意義”があるのです。
2005.08.04
■□高齢期をいきいきと過ごすための「条件」は3つ。1.健康であること。2.経済的基盤がしっかりしていること。3.社会参加していること。・シニアには、前期(60~74歳)と後期(75歳以上)があります。それぞれについて、社会参加の意義やポイントがあります。まず、シニア前期(60歳から74歳)の社会参加を考えるうえで、真っ先に問題視されるのは「定年退職後の男性」です。・趣味、教養、ボランティア活動などを通じ”地域”にどのようにソフトランディング(軟着陸)していくか、仕事とは異なる分野で”生活の張り”や”生きがい”をどのように見つけていくかかが課題です。・2010年には、ほとんどの団塊の世代が退職する大定年時代を控え、「高齢新人類」という言葉が使われています。この新人類は、孫の成長やゲートボールを楽しみにする従来の高齢者でありません。・関心は孫より「自分」です。スポーツや映画などを趣味とし、パソコン、車、携帯電話なども使いこなすという「イメージ」の高齢者です。今の現状は、”地域に踏み出す人””家の中に引きこもる人”に二極化しています。■□退職後、地域デビューしている男性の特長。1.定年前から、「地域活動」に参加している。2.定年前から、近隣に「友人」が多い。3.定年前から、「家事」をよく手伝う。・つまり、在職時から地域や家庭とかかわりを持つ生き方を「意識」することが重要といえます。・集団で行われている活動に自発的に参加することを”社会参加”と定義すると、社会参加は「就労型」「ボランティア型」「学習・教養型」「趣味・交流型」に分けられます。・60歳以上の人を対象にした就労対策としては、臨時・短期的な仕事をあっせんするシルバー人材センターがあり、技能習得講習会なども行われています。・ボランティアで多いのは、身近なところで無理なくできる活動。公園清掃や町おこしなどの「街づくりのための活動」、資源リサイクルなど「自然や環境を守るための活動」、防災や交通安全など「安全な生活のための活動」などです。・学習や趣味、交流では、「趣味のサークル」「スポーツ・健康関連の活動」「地域行事」への参加が多い。参加のキッカケは、「友人、仲間のすすめ」で、誘ってくれる人の存在がキーポイントです。男性の場合、自治会・町内会で何らかの役割を引き受けたことが、参加のキッカケとなったりします。■□活動が活発な人ほど元気で長生き!1.一日10分以上ボランティアなどの社会活動をしている人は、していない人より”生活満足度”が4倍高い。2.社会活動する人は、生活習慣病にかかる危険度も低い。・という結果が出ており、社会参加が活発な人ほど元気で長生きであることを裏付けています。・75歳以上のシニア後期は、心身の衰えを感じ、どうしても生活行動範囲が狭まってきます。他者とのネットワークが縮小し、社会との接点が少なくなってきます。・人や社会とつながりを持ち続ける秘訣は、「年だから」といって隠居せず、家庭や地域社会で何らかの「役割」を持ち続けること、身体が衰えても身近に社会参加できる機会や場を持つことです。
2005.08.04
★☆★方向性は「正しい」、確信をもって闘おう! エィ、エィ、オ~!<もったいない>マータイさんから神奈川県にメッセージ届く (毎日新聞)・神奈川県の松沢成文知事は2日、ノーベル平和賞を受賞したワンガリ・マータイさん(ケニア副環境相)から知事と県民あてにビデオメッセージが届いたと発表した。・メッセージはマータイさんが提唱した「MOTTAINAI(もったいない)運動」に県を挙げて取り組んでいることを高く評価し、激励する内容。・運動は全国に広がっているが、マータイさんが自治体にメッセージを寄せたのは初めて。・メッセージでマータイさんは「『MOTTAINAI』精神の尊重や支援、啓発といった神奈川県の取り組みは、県民だけでなく世界中の人々の気持ちを揺り動かすことでしょう」と、運動の広がりに期待を寄せた。・松沢知事は「県民運動としての取り組みを高く評価していただき本当にありがたい。イベントなどで多くの県民に見てもらい、さらに運動を広げたい」と述べた。・同県は不要な照明を消すなど、身近な10の行動を「もったいないから始めるマイアジェンダ(私の実践行動)」として登録を呼びかけ、これまで1万2011人が賛同している。【足立旬子】[毎日新聞8月2日]
2005.08.03
★☆★「もったいない」から環境保全の世界語「MOTTAINAI」 へ ・ノーベル平和賞受賞者のワンガリ・マータイさんが提唱した「もったいない」という気持ちで環境を保護しようという運動は、元々は1993年以来、日本青年会議所が世界的に展開して来た「もったいない運動」にマータイさんが共感してくれたことに始まる。・当時の「もったいない運動」のコンセプトを見ると、「もったいない」とは、「ありがたい」という過分なものに対しての「感謝する心」、恐れ多いという「謙虚な心」、惜しいという「物や時間の浪費を惜しむ心」であると記されている。・その上で、1)地球環境にやさしい、2)持続可能な、3)社会通念において道徳的に賛同される「物」や「考え方」をライフスタイルに取り入れて、身の回りのひとつひとつを改善することにより、現在の公害問題や自然破壊など々な問題を解決していくことを目的としている。・日本JC発「もったいない」運動は、1994年から96年まで国際青年会議所(JCI)の公認プログラムになり、「グローバルMOTTAINAIムーブメント」として全世界で展開された。 ・あれから12年、再び「もったいない」が脚光を浴びている。日本人が忘れかけていたこの言葉を、日本人ではなく外国人であるワンガリ・マータイさんから提唱されたという事に意義がある。・マータイさんは、「『もったいない』は消費削減(リデュース)、再使用(リユース)、資源再利用(リサイクル)、修理(リペア)の四つの『R』をさしている」と解説。「限りある資源を有効に使い、みなで公平に分担すべきだ。そうすれば、資源をめぐる争いである戦争は起きない」と主張している。・かつて日本人は、食事の食べ残し、電気の消し忘れ、まだ使えるもののポイ捨てを見た時、「ああ、もったいないなあ」というのが普通の感覚だった。・昔は今ほどモノも食べ物もなかったから、それがごく当たり前の感覚としてあったのかも知れない。ところが、食べ物もモノも溢れる時代になるにつれ、こういった気持ちが稀薄になり、その結果として、地球環境の破壊や資源の枯渇を招いている。・ケニア出身のマータイさんにしてみれば、物があり余っている日本や欧米の状況を見て、日本人が忘れつつある"もったいない"という思いが蘇ってきたに違いない。 ・かつて日本人が普通に持っていた「もったいない」という感覚を再び取り戻す上では、教育の中にもその意識を取り入れ、あらゆる年齢層でモノを慈しむ心を育んでいくことも欠かせない。・学校や親子、各コミュニティが具体的な取り組みを進めて行く事によって、社会全体の意識が醸成される。環境問題も、行政のムダも、常に「もったいない」を意識する事で変わる。・日本で生まれた言葉が世界語「MOTTAINAI」として認められるには、本来そのお家芸であった日本がまず世界に手本を示さなければならないだろう。・MOTTAINAI」を一時のブームで終わらせては、それこそ"もったいない"ではないか。(社団法人日本青年会議所 第54代会頭 高竹 和明)・JIニュースより、引用 :発行:構想日本 発行責任者:加藤秀樹 ・http://www.kosonippon.org/
2005.08.01
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★☆★「この人生を面白くしたい」「ワクワクする仕事をしてみたい」を考えてみよう!◆ボランティアとNPO・「ボランティア」という言葉は、けっこう曖昧で、はっきりとした定義が無い。もともとは志願兵を意味するとも言われている。・この言葉の響きには、”奉仕団体”という観念をイメージさせる。が、個人の「奉仕活動」をボランティアという。・議論ではなく、ストーンを腑に落とすため、少々お人の発言を聞いて納得しよう。まず、さわやか福祉財団の堀田力理事長は、「ひたすらお金を稼ぐために生きるギスギスした社会に、人々はもう飽き飽きしているのでは無いでしょうか。」・「お互いに助け合いながら、みんなの命を大切にして生きるやさしい社会にしたいと、切実に思い始めている。介護保険は生活面での援助や心の交流などのサービスは手依拠しない」・「そこで、それをするのが心を持った人々によるふれあいボランティア活動です」ーと、心のケアの重要性を強調する。・お金をもらってするサービスのボランティア有償論の選択の時、「余力のあるときに手を貸す、困ったときに人の手を借りる」これが地域福祉の原点であり、「おしきせでない、ほどこしでない、金もうけでない」と、対等の福祉=相互扶助で「有償に」折り合いをつけた。・ボランティアは「個人」の概念であり、NPO(民間非営利組織)は「組織」の概念です。つまり、会社員と会社が違うようなものです。・NPOは、ボランティアが動きやすくなるための”社会的な道具”です。今の地方分権の時代は、同時に「地域分権」なのです。・ですから、居住する地域に多様なテーマで活動する自立したNPOか多様に無いと、ボランティアは行政のお手伝いか、下請で終わってしまいます。・NPOの活動を支えている基本はボランティア活動です。NPOはボランティア活動がベースです。そして、事業は”共益”ではなく「公益」を考える。・明治以来、「公共」を行政に委ね、行政を「お上」にして市民がそれに従っていく形でこの国を運営してきたために、公共=行政=お上という構図が疑いの無い常識になってしまった。・みんなのことをみんなのためにやる「事業」を公共公益事業といいます。この公共公益事業=まちづくりの仕事をするとき、公共の一部を担う「行政セクター」と、同じく公共の一部を担う「NPOセクター」が、どのような形で関係性を築くのかを考える「協働」の意味を明確にする時が来ている。・これをチャンス到来!と、言おう。・なぜら、この国の「人を幸せにしないシステム」を、・・・かもしれない。私たちの胆しだいで。◆◇NPOはノンペイメント(食えない)オーガナ・・・だ◇◆
2005.07.31
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★☆★人と自然を救う「小さい水」の正体は? 一体どういう事?・こういう事です。「水」は、共通してH2Oという分子構造なのです。・が、このH2Oという分子が”多く集まって”できている水のことを「クラスターが大きい(荒い)水」といいます。・それに比べてH2Oが”少しだけの数”で、できている水のことを「クラスターが小さい水」といいます。・それで?大きいクラスターの水は、トリハロメタン(発ガン物質)ができやすく、味もあまり良くないので「悪い水」を言われています。★☆★一方、小さなクラスター(分子構造の小さい)の水は、トリハロメタンができにくく、味も美味しいので「良い水」と言われています。・地球環境は破壊され、地球上の水は悪化しています。・しかし、悪いことばかりではありめせん。私たちの先祖は、自然の営みをまとめた自然科学と、物性そのものの状態を研究する物性物理という「遺産」を残してくれました。・小さなクラスターの水には、大きいクラスターの水を、クラスターの小さい水に変えてしまう「性質」をもっていたのです。・小さいものが、大きいものをかえる「働き」するのです。・例えば、お風呂の湯の中に、超「小さな水」を10cc入れてやると、その湯すべてが超「小さい湯」になるのです。・そして今度は、その湯全部が大きなクラスターの水を、クラスターの小さい水に変える働きをします。・科学では、このことを「波動の転写」と言っています。・お風呂の残り湯を、植物に与えてやると、生育がとても良くなることも報告されています。・どうも小さい水の環境になると、植物のもつDNAが本来の活動をしやすくなるためのようです。このクラスターの小さな水は、地球環境の悪化により低下してしまった人間の自律神経の営みを正常に戻します。・その結果、自己免疫力を向上させ、身体のリズムのバランスも回復させることも解ってきました。・超「クラスターの小さい水」は、開発されておます。・余談ですが、この小さい水をベースにして開発された入浴用の波動転写液は、湯冷めしにくく、湯垢を分解するので、強力な洗剤もいらず風呂掃除がとても楽です。・この残り湯をお洗濯に使うと、汚れが良く落ちパサパサにならない。植物の水に使うと良く育ちます。さらに、生活排水として排水管を通ることによって、排水管についているヘドロを分解し、河川を汚染しません。むしろ、河川を浄化します。・小さな水は、地球を救う!やはり、「間違いないって!」・この「小さな水」は、1年以上でも転写を続け、小さいほど転写は長く続くことも報告されています。《まちづくりの実践》研究会は、”世界に誇れる環境の街さっぽろ”を具現するため、この「小さい水」を無料でお配りする「ボランティア」活動をしています。・さっぽろ市民塾のグリーンな暮らし方の「説明会」で、お配りさせて頂いています。そこで詳しい”使い方事例”を説明しております。★☆★「小さな水」が、地球を救う!さっぽろ市民塾は、この小さな水を「手段」に使い、地球環境の悪化を”さっぽろ”から良化しています!!★☆「ホーム」へ◆◇生活に科学の知恵を活用する!◇◆
2005.07.30
★☆★今やっている仕事が自分が本当にやりたいことと違うのではないか?と迷いを感じる時は、やはり魂がやりたかったことと違うをしている。・魂の視点から観ると、どんな仕事をしていても、魂さえ磨かれていれば正解である。・仕事をすることで、自分の責任感や忍耐力が鍛えられ、自分が成長できれば、何をやっても魂が磨かれる。・仕事というのは他の人に仕えること。自分の魂が「この仕事で人々に仕えていきたい」と思えることが、自分が本当にやるべき仕事。・人に仕えるというのは、どんなレベルのことでも謙虚さと努力が要求される。どんなに興味の無い仕事でも、完璧にやろうとすると、いろいろな工夫が必要です。・こういった努力の積み重ねやチャレンジ精神は、後々自分の実力として残る。どんな小さな仕事にも創造性を見つけられる人は、それを大きな仕事へつなげていくチャンスをつくれる人です。・どんなときも「自分がやりたい仕事」に近づけるように努力する。「やりたいけど、まだできていない仕事」は、ライフワーク、一生の課題として、どこまでもあきらめずに、理想に近い仕事をするキッカケ作りに励む。・そうやって努力を重ねるうちに究極の天職にめぐり逢えるはず。自分の魂が、「この仕事で人々に仕えてゆきたい」と感じる仕事を見つけるまで頑張って、求・天職活動をして下さいネ。
2005.07.28
◆NPO、それは、ノン・プロフィト・オーガニ・・・だ。NPO、それは「何か、オモロイコトを、パートやる」やんか・・・、あれちゃうか。・今からのNPOビジネスは、社会や居住する地域を良くしていくための事業、あるいは、何らかの困っている人を支援する事業のことで、新しい産業起こしであり、自分の生きがいづくりです。・ビジネスの機会は、高齢者や子供についての支援、あるいは「まちづくりや環境問題」など範囲が広いですが、これまでの企業が手を出さなかった分野にある、とにらみます。・事業の特長として小資本で始められ、特定の地域を対象としていること、多彩なマンパワーを集めることができること、そして、利益率は高くないが安定した収入を確保できることが可能である事です。・何といっても、最高の儲けは、「仕事を進めることによって、人間として生きている充実感を得られる」事です。・NPOの本来は非営利組織であり「世のため、人のため」に活動しますが、単なるボランティア活動でなく、収益性のある「ビジネス」も同時に行います。・なぜなら、NPOには、新しい先駆的なサービスの提供と同時に、そこで働き生活できる「人」の存在を担保するためです。◆「本物」の生き方・生き方には、本来的には偽者も本物も無いもですが、解りやすくするためにニ分類しました。・ここでは、自分がその仕事を通じて自分の「生活を向上させる」ことは当然のこととして、同時にあなた自身がその仕事を通じて「人間的に向上すること」です。・さらに、あなたと一緒に仕事をする人もあわせて「人間的に向上できる」を”ほんもの”としました。・今からの価値観は、「儲けるという利潤」の物差しではなく、一人ひとりの人間を地球の重みほどに大切にしようとするスケールで測られます。・経済=経世済民、お金の価値以上に「人間価値」が優先される意味での「本物」の使い方です。・人間、家庭、地域の「人」に軸足をおかないで、どうやって基礎、地盤を築くのか。本物は、小事が大事と重要視する。人気blogランキングへ
2005.07.27

★☆★わが街さっぽろの行政は、「水と緑のうるおいと安らぎのある街の実現」をするために、次の基本方針で公共事業を行っています。◆人間活動による負荷を少なくし、多様な生態系に配慮しながら、良好な水環境の維持・回復を図るとともに、水辺の保全やせせらぎの回復などを通じて、緑ゆたかなで清らかな水辺を創出していく。◆札幌の大きな魅力となっている「ゆたかな緑」を30%増やすことをめざして、市民や企業などと共に保全・育成を進め、まちの”緑のボリューム”を図ることで、みどりを基調としたうるおいのある美しく風格のある街並みをつくりあげていく。=================================================★☆★さっぽろの〈グリーンな暮らし方〉のパーソナル・コーチは、「さっぽろ」は私たちの街ですから、さっぽろの行政と歩調を合わせます(成熟した大人の立場から)。新まちづくりの計画を、つぎの2つの実践で現実化し、前進し局面を拡大します。1.小さな水(光波動転写水)ー◆どんな「水」でも、H2Oという共通した分子で構成されています。が、このH2Oという分子が”多く集まって”できている水のことを「クラスターが大きい(荒い)水」といいます。◆それに比べてH2Oが”少しの数”だけで、できている水のことを「クラスターが小さい水」といいます。大きいクラスターの水は、トリハロメタン(発ガン物質)ができやすく、味もあまり良くないので「悪い水」を言われています。◆一方、小さなクラスター(分子構造の少ない)の水は、トリハロメタンができにくく、味も美味しいので「良い水」と言われています。地球は、これまでず~と「いじめ」に合っているので、さっぽろも「H2O」もクラスターが大きいと言われています。◆そこに、この「小さな水」を配るボランテイア活動の重要な”使命”があるのです。この実践が、さっぽろの”水環境”を、世界レベルに押し上げるのです。実際、志の高い市民が立ち上がり、輪を広げています。方程式は、一人立て、二人は立たん!三人は続くであろう、だ。◆◇「小さい水」=光波動転写水=天使の水は、これです◇◆ ★「水」が小さいって?ーどういう事、もっと詳しく知りたい! 2.環境会計(環境家計簿じゃ、ナイゾ~!)ー★「植樹へのボランティア参加」~ 地球温暖化防止へのプラスα ~環境保全の世界語“MOTTAINAI(もったいない)”を、家庭で、職場で、人と自然にやさしく生きる〈グリーンな暮らし方〉で実践する。★この生活スタイルで環境悪化による「健康、美容、園芸、子育て」にかかっている負荷要素を良くする。、良くした負荷の量を環境会計という「ものさし」で測り、その経済的効果を金額換算し“つもり貯金”する。このつもり貯金は、計画的に地域の小・中学校、公園などの然るべき場所の「緑を豊かにする植樹」に使う・・・、てなあ具合いデンネ。
2005.07.25
★☆★「コミュニティ・レストラン®」は、NPOの事業モデルです。・コミュニティ・レストラン®(略してコミレス)は、特定非営利活動法人NPO研修・情報センター(所在地:東京都国分寺市、代表理事:世古一穂)が推進する、「食」を核にしたコミュニティ支援を目的としたNPOの事業モデルです。 ・コミュニティ・レストランは、「障害のあるなしにかかわらず地域で生き、地域で自立して暮らすためのもう一つの『しごとの場』づくり」、「コミュニティ・ビジネスとしてのNPOの起業」、「福祉就労と社会就労の中間型のいわばNPO就労のモデルづくり」等を目指して、 1998 年にスタートしました。 ・女性の自立支援、就職弱者の新しい仕事場づくりから始まったコミュニティ・レストランは、多くの人の共感を呼び、食を核にした循環型まちづくりや、コミュニティをエンパワーメントするNPOの具体的事業形態としての事業モデルです。 ・コミュニティ・レストランは、地域の人々の多様なニーズにあわせて、「安全安心な食の提供」「障害者の働く場づくり」「不登校の子どもたちの出口づくり」「高齢者の会食の場づくり」「循環型社会の拠点作り」等々のテーマをもって立ち上げて、NPOとして運営して行こうとするNPOの起業モデルです。・”食の提供”に対しては、「地産地消」「旬産旬食」「身土不二」「一物全体」「エコ・クッキング」を基本としています。 ・地域の農業者、安全な食料を提供する地域の民間企業生活者、行政等の協働によるNPOの「起業モデル」としても広がりを見せています。 ・コミュニティ・レストランは、以下の5つの機能を包含しています。 1.人材養成機能 2.生活支援センター機能 3.自立生活支援機能 4.コミュニティセンター機能 5.循環型まちづくり機能 ※「コミュニティ・レストラン」を民間非営利活動団体(NPO)の共有財産として、非営利の事業につかえる名称としておくために、商標登録をしました。そのため、®をつけております。 ◆◇もっと知りたい方は、下記のWebまで◇◆コミュニティ・レストランの開業
2005.07.23
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★☆★「個人」と「社会」の夢の重なるところに、成功するNPOビジネスが生まれる!・私の好きな田中尚輝がお書きになった「NPOビジネスで、起業する!」の裏表紙の文章です。ウマイと思う。”まちづくり”を人生のテーマにしているので、その通りだと実感する。・これがなかなかどうして「ムツカシイ」のです。・このテクストの圧巻は、第2章 NPOビジネスの可能性ー小さいからこそ成功できる!ここで開陳している”コミュニティ・ビジネスへのアプローチというところ。・ここは、NPOビジネス経営のプロでなければ、あれだけの確信の文章は書けないのでは無いかと感じた。・「はじめ」にでは、人生1回、天職、本物というキーワードを使って、そっと背中を押してくれている。・「人が、生活をするには、収入を得なければなりませんが、それには就職してサラリーを確保するか、あるいは、自分で事業を起こして収入を得るという二つの道があります」と。・再度、言い切ります。・「本書は、就職をめざす本でも、よりよいサラリーを得ようとするという本でもなく、一回しかない自分の人生をデザインするにあたって「業を起こす」ことに挑戦して、「天職」を見つけ、「本物」の時代をつくりだし、成功さるためのものである」、と。・私は団塊の世代で、2010年ー団塊の世代が会社から消える日の「受け皿」として、《まちづくりの実践》研究会を主宰して、そのマンパワーをNPOビジネスとして、コミュニティ・ビジネスの起業をメインに勉強会をしている・・・と。報告したら。・「青年と団塊」、そこだヨ~!ーと、激励された。カンゲキ!◆◇どうすればNPOビジネスをはじめられるか◇◆
2005.07.22
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★☆★これからの社会に求められる「リーダーの能力」◆北海道新聞(2005.1.5)の社説にこう書かれていた。・札幌市では、かって「連絡所」と呼ばれた「まちづくりセンター」が、市民の住民自治振興策の拠点として、各種団体の橋渡しを果たす(※そして87ヵ所の地域で「まちづくり協議会」の立ち上げが進められている)・札幌市清田区の新興住宅地・里美地区。住民が自らつくった地域情報誌「里美の風」の事例を取り上げている。・この事例をとおして、「住民自治は、自治体の深刻な財政難という現実的な問題の解決策にもなりそうだ」と述べている。・市や区の「広報」、教育委員会の「家庭教育部門」などの民間移譲可能性が伺われる、と。住民の側から見ると、「何でも役所に頼めば解決する時代ではなくなった」ということだ。・「自治の拡充」と「行政の簡素・効率化」がキーワードだろう。・「地域自治区」の事例として、十勝管内の「芽室町」の取り組みが取り上げられている。(昨年の地方自治法改正で、自治体内の『分権』には法的な根拠も与えられた。・行政サービスを地域住民や民間に大幅に移譲する「公共サービス・パートナー制度」の導入準備である。人口18,000人の芽室町の財政は厳しい。生き残りのための抜本策がこの制度。・137の事務・事業のうち37程度、地域住民や団体、企業に移譲する内容だ。例えば、公園や道路の維持管理、敬老会の開催や除雪サービスは地域住民に、保育所や特養ホームの運営は民間に移譲する。・その分、身軽になった役場は、職員の削減を進める。こうした方法は、行政サービスの切り詰めや安上がりの外注化を招く危険を伴う。・半面、住民の自治意識を高め、地域活性化の引き金になる可能性も秘めている。役所はもちろん大事だ。しかし、より身近な地域が「自立」することが大切ではないか。・「危険」を恐れるばかりで「可能性」を信じなければ、自治体の八方ふさがりは続く、と。★☆★行政と市民・NPO・企業が”協働”しなければ実現しない「課題」は何なのか。・『公共』は、行政の独占物ではない。お互いの「守備範囲と領域」をきちんと設定し、それぞれの特性と能力に応じた役割分担を前提とした”協働政策”が今ほど必要な時はない。・「分権」は、中央政府から自治体への分権だけでなく、「地域」への分権、「市民」への分権が不可欠なのである。・「地域自治区」で、市民セクター、企業セクター、行政セクターのそれぞれの適正と力量に「応じた協働を進める”中核”が必要である。◆◇シビル・ソサエティの触媒役◇◆
2005.07.22
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★☆★「小さい水」は、人と自然を救う!・一体どういう事?こういう事です。「水」は、共通してH2Oという分子構造なのです。・が、このH2Oという分子が”多く集まって”できている水のことを「クラスターが大きい(荒い)水」といいます。・それに比べてH2Oが”少しだけの数”で、できている水のことを「クラスターが小さい水」といいます。・それで?大きいクラスターの水は、トリハロメタン(発ガン物質)ができやすく、味もあまり良くないので「悪い水」を言われています。一方、小さなクラスター(分子構造の小さい)の水は、トリハロメタンができにくく、味も美味しいので「良い水」と言われています。・地球環境は破壊され、地球上の水は悪化しています。・しかし、悪いことばかりではありめせん。私たちの先祖は、自然の営みをまとめた自然科学と、物性そのものの状態を研究する物性物理という「遺産」を残してくれました。・小さなクラスターの水には、大きいクラスターの水を、クラスターの小さい水に変えてしまう「性質」をもっていたのです。・小さいものが、大きいものをかえる「働き」するのです。・例えば、お風呂の湯の中に、超「小さな水」を10cc入れてやると、その湯すべてが超「小さい湯」になるのです。・そして今度は、その湯全部が大きなクラスターの水を、クラスターの小さい水に変える働きをします。・科学では、このことを「波動の転写」と言っています。・お風呂の残り湯を、植物に与えてやると、生育がとても良くなることも報告されています。・どうも小さい水の環境になると、植物のもつDNAが本来の活動をしやすくなるためのようです。このクラスターの小さな水は、地球環境の悪化により低下してしまった人間の自律神経の営みを正常に戻します。・その結果、自己免疫力を向上させ、身体のリズムのバランスも回復させることも解ってきました。・超「クラスターの小さい水」は、開発されておます。・余談ですが、この小さい水をベースにして開発された入浴用の波動転写液は、湯冷めしにくく、湯垢を分解するので、強力な洗剤もいらず風呂掃除がとても楽です。・この残り湯をお洗濯に使うと、汚れが良く落ちパサパサにならない。植物の水に使うと良く育ちます。さらに、生活排水として排水管を通ることによって、排水管についているヘドロを分解し、河川を汚染しません。むしろ、河川を浄化します。・小さな水は、地球を救う!やはり、「間違いないって!」・この「小さな水」は、1年以上でも転写を続け、小さいほど転写は長く続くことも報告されています。《まちづくりの実践》研究会は、”世界に誇れる環境の街さっぽろ”を具現するため、この「小さい水」を無料でお配りする「ボランティア」活動をしています。・さっぽろ市民塾のグリーンな暮らし方の「説明会」で、お配りさせて頂いています。そこで詳しい”使い方事例”を説明しております。★☆★「小さな水」が、地球を救う!さっぽろ市民塾は、この小さな水を「手段」に使い、地球環境の悪化を”さっぽろ”から良化しています!!★☆「ホーム」へ◆◇生活に科学の知恵を活用する!◇◆
2005.07.21
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★☆★知識を教え込む教育方法でなく、自ら学び、考え、自発的に問題を発見し、主体的に課題を設定し、判断し、より欲問題や課題を解決する”参加協働型の学習方法”である。・参加をデザインするという発想自体、これまでの”日本の文化”中にはなかった事である。・「デザイン」という言葉は、”生活に必要な製品を制作するにあたり、その材質・機能及び美的造形性などの諸要素と、技術・生産・消費面から各種の要求を検討・調整する総合的造形計画」とアリマス。・ここでは、人びとの”つぶやき”を「形」にするための〈概念〉をあらわすのに、デザインという言葉を選んでいます。◇◇これをが「合意形成」のカギ◇◇
2005.07.20
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★☆★団塊の世代が会社から消える日・本書は、2010年を一つのパラダイムシフトの”完了”ととらえ、次なるパラダイムシフトの”出発”と、「分水嶺」の位置と捉える視点を提供している。・今から5年後、新世紀に入って10年を迎える「その時」は、どのように感じていけば良いのか?その「視座」が解る。・100年前の1910年は、どのようなエポックだったのか。同じ徹を踏むのか。歴史は繰り返すのか。・人、人間、人類は万物の霊長か。「どうなればいいのか?」・「革命」-これからの変化は見えざる”心理”から生まれる変化であり、静かではあるが、革命と呼ぶにふさわしい「社会的インパクト」をもたらすもの。・実に良い表現だ。「命を革める」=心の理、だよナ~。・2010年は、他に比べて30%も多い団塊の世代が全員「会社から消える日」であり、ここから、本格的な”高齢社会”へ突入するのだ。・それは、若い力、情報力、瞬発力が時代を支配してきた20世紀後半とは、まったく違った「世界」を現出する。・あらゆる「ものの見方」に大変化をもたらすに違いない。・行政の在り方から、ビジネスの組み立て方、サービスの創りかたから商品のコンセプトまで、まったく新しい「視座」でリストラしなくてはならなくなる。・基本は、”心理変化”である。心理変化が「物理変化」を引き起こす。・成熟社会の「心理」や「価値観」は”多元化”する。が、大きな流れ・潮流は「ある」。・大きな潮流の方向は、「人びとが望む方向」に、「人びとの幸福観の方向」に動いていく。・「見えざる革命」の到来によって、人びとの「意識」が変わり、「価値観」が変わる。・その結果、”市場”が変わり、市場に新しい主人公としての「人物」そして物、サービス、業態、施設などが登場してくる。・その時に発生するビジネスチャンス、拠点、足場、構想など、本書を通じて「自己シュミレーション」しなくてはならない事は多い。◇◇2010年、わたしは、わたしの会社は、わたしの人生は”どこ”にいるだろうか◇◇
2005.07.18
★☆★ADR(Alternative Dispute Resolution 裁判外の紛争解決法)・地域の人々の「幸せ」を願っている《まちづくりの実践》研究会には、このADR Japanという、ADR(裁判外紛争解決)のポータルサイトは心強い存在です。・消費者相談から仲裁機関まで、いろいろな分野の紛争処理機関の総合窓口を目指しているようです。 ・利用しやすい司法を実現するため、内閣では司法制度改革の議論が進められています。2001年6月の司法制度改革審議会報告書にも述べられているように、調停・仲裁に代表されるADRは、簡易・迅速で柔軟な解決を図ることができる紛争解決手段として、訴訟と並び、もっと活用されて良いものです。・電子商取引や環境問題など、消費者や中小企業が身近なトラブルを相談できる先も求められています。・このサイトでは、どんなトラブルに遭ったら、どんなところに相談に行けば良いかわかるよう、相談機関や調停・仲裁を行う機関にリンクして分野ごとにご紹介しています。・また、仲裁手続きや調停人・仲裁人などをご紹介し、ADRについてまず知っていただくとともに、ADR機関相互の交流や情報交換に役立てたいと考えているようです。-------------------------------------------------------------------------------- ◆◇◆参考に「論文の抜粋を掲載します」社会福祉サービスに関するADR-運営適正化委員会の設置 ー東北学院大学大学院法務研究科教授 齋藤哲 ・平成12年6月、介護保険制度や成年後見制度等の導入ともに、行政型ADRとして全国都道府県に社会福祉サービスに関する苦情解決を専門に扱う「運営適正化委員会」が設置されました。・社会福祉事業法の制定以来大きな改正の行われていなかった社会福祉の制度基盤について、福祉需要の増大と多様化に対応するための見直し検討が重ねられ、社会福祉法が施行されました。・同法では、「個人が尊厳を持ってその人らしい自立した生活が送られるよう」、個人の自立を基本とした選択を尊重する質の高い福祉サービスの拡充が謳われました。・従来、社会福祉サービスの利用は、行政による措置という制度の中で行なわれてきましたが、今回の改正により、利用者とサービス提供者が対等の関係に立つ契約を基本とすることになりました。・少子高齢化の到来と共に、今後、ますますこの領域におけるトラブルが増えるものと思われますが、社会福祉サービスにおける契約制度を補完するためにも、利用に関わる当事者間の紛争解決に資する制度が必要になったわけです。・社会福祉法が苦情解決制度の射程距離におく社会福祉事業所の数は、平成14年10月1日現在、8万2,270(平7年の調査では5万8,786)、定員294万3,060人(261万6,728人)、従事者数101万5,980人(76万3,465人)です(厚労省統計情報部「平成13年社会福祉施設等調査報告」参照)。・社会福祉法が定める苦情解決制度の柱はふたつ、(1)社会福祉事業の経営者自身に、その提供する福祉サービスについて利用者等からの苦情の適切な解決に努めさせることが一つ。・二つ目に、(2)都道府県の区域内において、福祉サービス利用援助事業の適正な運営を確保し、福祉サービスに関する利用者等からの苦情を適切に解決する「運営適正化委員会」を置くことです。・その結果、福祉サービスの利用者は、裁判所など従来から置かれている紛争解決機関のほかに、事業者が設置する解決機関や運営適正化委員会による苦情解決制度を選択できることになりました。・「運営適正委員会」の役割は「福祉サービスに関する利用者等からの苦情を適切に解決すること」にあります。・そのため、運営適正化委員会は、人格が高潔であって、社会福祉に関する識見を有し、かつ、1)社会福祉、2)法律又は3)医療に関し学識経験を有する者で構成されます。・1)社会福祉分野の委員については、ア)公益を代表する者(例えば、民生委員・児童委員、社会福祉士、介護福祉士、社会福祉に係る研究者等)、・イ)福祉サービス利用援助事業の対象者を支援する団体を代表する者(痴呆性高齢者、知的障害者、精神障害者等の当事者団体及びその家族会等の関係者等)、ウ)福祉サービスの提供者を代表する者が選任され、・2)法律に関し学識経験を有する者には、法律全般に関する学識経験のほか、財務・会計に関する学識経験を有する弁護士や法律学者、・そして3)医療に関する学識経験者としては、医療全般に関する学識経験者のほか、精神医療に関する学識経験を有する者(医師、精神保健福祉士等)が、利用者代表、事業者代表、行政機関、公益代表などから構成される「選考委員会」の決議を経て、選任されます。 ・運営適正化委員会事務局は、都道府県社会福祉協議会に置かれていますが、都道府県社協は、事務職員の選任人事以外することはできません。同委員会の運営費は、年間、1,000万円程度で、その財源は都道府県と国が折半します。したがって、運営適正化委員会は、民間組織や弁護士会、業界団体等が運営する民間型ADRではなく、独立の行政委員会や行政機関等が行う行政型ADRと位置づけることができます。・運営適正化委員会は「苦情に関わる事情調査権」を持ち、「申出人に対する助言」、「知事への通知」および「あっせん」を業務内容としています。 *詳細は、拙稿「社会福祉法の定める苦情解決制度はADRとして機能するか」地域福祉研究(日本生命済生会)33号(2005年)78頁以下をご参照ください。 ●詳しいことは、下記のサイトを参照下さい。 ↓ ↓ ↓ http://www.adr.gr.jp/
2005.07.17
★☆★現在、世の中すべての「価値観」が転換期を迎えています!!■これまでは、「まち(地域)」のことを誰かに(市役所などに)決めてもらっていた。■これからは、私たちの”まち”だから、私たち”市民”で決めていこう!■そのためには、市民自身が市民の多様な意見をまとめる必要がある!これが“合意形成”!これが“市民自治”!・地方分権の流れの中で、行政主導の社会のしくみが問われ始めています。私たちの住むまち”さっぽろ”においても、市民自らが”まちづくり”の主体として、まちのあり方やしくみなどを決め、行動することが必要になってきています。・このさっぽろで「市民自治が息づくまちづくり」を実現するためには、“市民参加”は不可欠です。“市民参加”を進めるためには、どのようなことを大切にし、どのような方法が必要なのかについて、一人ひとりの市民の「思いや経験」をもとに知恵を結集することです。●「市民自治」~市政運営への市民参加・21世紀という、新しい千年紀も2010年という分水嶺を目前にしています。いよいよ腹を据えて「市民自らが考え、行動し、責任をもってまちづくりを進める」時期がきています。・さっぽろという「郷土」を愛し、そこで生活する「人びとの幸せ」を願うお方が「主体」のまちづくりを実現するためには、どのような市民参加のあり方が必要なのか、さっぽろ市民の視点から考えていきましょう。・人それぞれの「思い」は千差万別です。そきに必要なのは、市民自治(自分のことは自分でやる、自分でも家族でも出来ないことは地域で支える、地域でも支えきれないことは皆で負担している”財政”で行政にアウトソーシングする)の合意形成です。・「市民による、市民のための、市民が幸福になるシステムづくり」-それに税金を使うのが”市民自治”です。・それを実現するために、ぜひ自分の経験、知識などを役立てたい、社会に貢献したいという強い「思い」を一つに結集です。・しかし、お人は年代、住んでいる地域、職業や関わっている活動、市政参加に関する経験などのバックグラウンドは多様であり、その違いを生かしながら「その力をひとつ」に結集する作業は予想以上に難しいものでしよう。●さっぽろ〈まちづくりの実践〉研究会は、「参加のデザイン」に着目・そこで必要とされるのが”市民参加の手法”ですが、日本社会の中で、市民自治、市民参加の実践の歴史はまだ浅く、その手法は、まだしっかりと確立されてはいません。・今、市民の中で少しずつ芽吹き始めた「市民自治」の芽を大切に育て、実現していくためには、市民参加を有効な形で進めるための手法である「参加のデザイン」(世古一穂氏提唱の概念)を意識すること、そして「参加のデザイン」能力を持つ「人財」を養成することが、市民、行政のいずれにおいても不可欠だと考えられます。●今、こうゆう状態です・財 政 面ーー支出増収入減による収支バランス不均衡が予測されることなどから先行き不安が生じ、将来に希望が持てず、まちづくりに対する期待が薄れている。・権 限 等ーー中央集権的で決定事項が上意下達されることがほとんどであり、区などの地域で独自に考え、決めることができるような権限が少ない。・広報広聴事業ーー事業の認知度が低く、情報の受け手・送り手が一部の市民に限られる場合もあるなど、市民との情報共有が不十分である。・市 職 員--市民へのサービス提供の窓口として、市民としての視点と感覚を持って行政を担うことが望まれる。・議 会ーー議会の活動の内容が見えにくい上、市民との対話も不足していることなどが、市民の議会や市政に対する関心の低下につながっている。当選したら「先生だって!?」。そうじゃない”公僕、公僕”です。青年よ、政治を監視せよ!・地域活動ーー目的別やテーマ別の市民活動が広がる一方、町内会などの地域のつながりが不十分な面がある。・市 民ーー自治意識(自助、共助、公助)が十分ではない。注「 NPO」:営利を目的としない民間の組織、団体。、特定非営利活動促進法による法人格を持たない団体も含めてNPOという。注「 主権者教育」:地域や市政に関する事柄に関心を持ち、自分たちで考え、自分たちで決めていくという意識を育てるための教育を指す。注:「 参加のデザイン」:参加型のまちづくりをしていくための考え方として、世古一穂氏(特定非営利活動法人NPO研修・情報センター代表理事)が提唱した概念。参加のデザインには、どのような人が参加するか検討する「参加構成のデザイン」、市民参加をどの段階でどのように行うか検討する「参加プロセスのデザイン」、会議やワークショップなど市民参加の集まりの具体的進め方や運営方法を企画する「参加プログラムのデザイン」がある。注:「ワークショップ」:参加体験型の学習、創造の場。受動的に学ぶのではなく体験を重視し、参加者がお互いに刺激しあい学びあう双方向の学び方であり、また、参加者が主体的に議論したり体験したりしながら、問題を解決したり、まちづくりなどについて考えていく場である。
2005.07.17

★☆★「水」ーー”いのち”を育み、健康を保持する”さっぽろ的水の飲み方”・この地球上で、活き活きと暮らしていく「基本」は、空気についで”水(みず)”が必要です。・水がないと食物を栄養に変えることができません。水の正しい飲み方を点検して、健康保持を自己管理しましょう。・水を飲むとき最も大切なことは「回数を多くする」ことです。”生水、真水を飲んで”体調を整える方法は、水をこまめに分けて飲むことです。・それは体内の水分量の急激な変化を防ぎ、血液などがどろどろにならずにいつもからだが良い状態でいられるための条件です。・一度に大量の水分が入っても、身体の保水量はかわりません。それどころか大量に飲むと大量の排泄が起こり、大切なミネラル分も大量に排泄しかねないのです。それにともない筋肉疲労が起こりやすくなります。◆◆◆健康を保持するために”生水、真水”を飲む「生活のリズム」を習慣化しましょう。”水分補給の健康法”ではありません!。・「水」を飲んで健康を保持する。あくまで「生水、真水」ですヨ!!・だから、「さっぽろの水道水」で十分。・水分を補給するためとか、身体に良いジュース類を飲むとか、好きな銘柄のビールを飲むとか、健康になるお茶を飲むとか・・・、これは第2次的なこと個人個人の好みの問題です。・大事なことなので繰り返し増す。「健康を保持するために”生水、真水”を飲む『生活のリズム』を習慣化しましょう!」・くれぐれも、”水分補給の健康法”ではありませんからネ。・営業を妨害するようですが、糖分の入った清涼飲料水を摂取しなくなることで糖尿病の予防になります。その分ジュース代のつもり貯金ができます。悪いことはほとんどありません。健康に良い。お金は残る。・具体的には、まずご自分の気に入った「マイコップ」を用意する。一日1.8Lを飲む事を心がけ、飲むときは「使わない手」は腰にあてる姿勢をとる。・一回に、コップ1杯(およそ180cc~200cc)ぐらいの”生水、真水”をゆっくり味わいながらお飲み下さい。間隔は30分から1時間間隔が適当です。・いっぺんにたくさん飲んでも吸収されません。血管疾患予防のためには寝る前にコップ1杯のみ、夜目が覚めたらまた1杯のみ、朝起きたら目覚めの1杯・・・これが「身体」にとてもよいのです。・夜お手洗いにゆきたくないために水分を我慢される方がいます。これは止めましょう。でるがままにまかせ、面倒がらないことです。・健康のためには潤沢な排尿、排便が必要です。「飲んだら出る」機能の順調さは最高です。この機能に感謝しなければいけません。動脈硬化、脳卒中なども水のみ健康法で予防可能です。★☆★「さっぽろの水道水」は、安くて・おいしいのだ。・札幌の水のおいしさには理由があります。それは札幌の母なる川、豊平川上流定山渓渓流の水で作られている水道水だからです。・札幌の水道水源は、緑豊かな支笏洞爺国立公園や国有林野内にあり、また、冬のあいだに降り積もった雪が天然のダムとなって初夏まで蓄えられるなど、恵まれた環境にあります。このことが全国的にも「おいしい水道水」と言われる理由のひとつです。・他の市町村と比較して言うと、全国的にも自然水に近くまろやかな「さっぽろ水道の水」といえます。「さっぽろの水道水」は、10~15度くらいに冷やしてから飲むと、一層美味しさが引き立ちます。札幌市の水道局に感謝しましょう。アリガトサン。 ◆「さっぽろの水道水」を使う、超安”水のみ健康保持法”・市販の浄水器などで「水道水」の化学物質の臭いを処理するのではなく、蛇口から出てくる「さっぽろの水道水」をそのまま美味しく飲む健康保持法です。・美味しく飲んで健康を保持するのに、かかるお金は「0円」です。加えて、メーカーが煽る「~、お茶」を飲むより、生水・真水を飲むほうがとても身体に良いのです。ミネラルウォーターも買う必要ありません。・方法は、蛇口から水道水を1.8Lのペットボトルにジャーと入れる。次に、グリーンな暮らし方の「説明会」で差し上げている”光波動転写水(天使の水)”という非常に水分子のクラスターの「小さい水」を10cc加えてやる。・それだけで、PBの水道水全体に”光波動転写水(天使の水)”が転写して、非常に水分子のクラスターの「小さい水」になる。・これが、いま内閣府が中心になって進めているナノテクノロジーの世界なのです。無料に近い「さっぽろの水道水」を一生飲んで健康を保持し、同時につもり貯金を実践して、何ン万円も残こす!・そしてこのつもり貯金を”緑したたるまちづくり”に使い、地球温暖化を防止の植樹をボランティアする。これを「MOTTAINAI」環境会計の実践といっています。・この方法は、何度でも「転写」できるので、毎日、蛇口をひねって1.8LのPBにいれ、このさっぽろの水道水を飲むだけで健康を保持できる。チョー耳寄りな話しです。この”光波動転写水(天使の水)”は、《まちづくりの実践》研究会のさっぽろ市民塾が開催している”グリーンな暮らし方”の「説明会」に参加すると無料でゲットできます。◆◇これがウワサの「小さい水」です◇◆ ★どうゆうお水なの?詳しく知りたい!・環境会計〈グリーンヘルプ〉の”交流学習会”では、クォリティ・オブ・ライのお役に立つ”生活の科学”の知恵情報をご提供します。お楽しみにネ!
2005.07.13
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★☆★このことについて、現在までの状況を”確認”しておきましようネ。☆磨き抜かれた舞台演出ー生のサウンド、可視光線。観客席からの数千の視線を高いレベルのエネルギーに変換し、舞台と観客席に循環させる演技者の”パワー”の凄さ!このエネルギーがそこに居ものを癒すセラピー。観ずに死ねない!~とは、そこに臨場したもののみ実感でしょう。・誕生日の人の割引を他の3人が使わせて頂くツァーを計画する。・ツァーは、4人で1組の単位のツァーが効率的。・チケットの手配は、原則「水 夏季」の出演のものに限る。S又はAシート 約7,500円。・鑑賞日は、30日前に決定し、リッキーさんに手配をお願いする。・相談室は、癒しのツァーと位置づけています。その餞に鑑賞日の夜の「会食 会」をプレゼントして、思い出を刻んで頂きます。ただし一人5,000円 限度です。・最低限の交通費は、航空券往復20,000円、ホテル代1泊2日6,00 0円位。・ご自分が行けなくなった時は、ご自分で代わりの方を探すこと。・極力、ツァー参加の「感想文」をリッキーさんに提出すること。 ・年に一度くらいは、”自分にプレゼントしてやってネ”歓びますヨ。
2005.07.10
◇人の多くが、自分の手には負えそうもない問題を抱えて一人で悶々としているか、解決しようと、その道の専門家たちのドアを叩いている。が、果たして、それで決定的な解決策が得られるかどうか。◇生きる上での「哲学」は、実は誰でも持っている。(中略)ふつう私たちは、日々の暮しの中で自分なりの哲学を身につけていく。経験は偉大な教師だ。ただ、その経験したことを、後で理性的に判断することが必要である。そしてそこに、その人なりの生き方の哲学が生まれるのだ。◇また、哲学はその人が抱えている問題を深く掘り下げたところから生まれてくるものだ。だから、自分の考え方の長所・短所をきちんと評価し、しっかりとした信念を持たなければならない。自分にとって利益になるような信念をだ。人気blogランキングへ
2005.07.02
★☆★以上、貴方の、他者貢献を通じて、自己実現する「理念の事業化、事業の運動化」を成就する”ツール(道具)”は、1.「三色方式の情報活用術」、2.「ブログの活用術」、3.「4行日記の活用術」の三つ・・・、です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー◆◇K・知識とE・経験のシナジーの総和が、Ability【力量・達人力】になります。・知識によって磨き上げた「知恵」を駆使し、持てる力を十二分に活かす。結果「貴方のお陰で、今の幸せなわたしがあります!」といって、歓んでくださる”自分のファン”が、何人できたのか?、最後はその実績が「力量」のバロメーターなのです。・主婦、失業中の方、学生、5時から・週末のみ起業家などが、1.環境会計〈グリーンヘルプ〉のコーチングで、「収入」を得る。2.稼いだお金で、地域に「コミレス・サロン」を開業する。3.そこを地域コミュニィティの拠点にして、人と自然にやさしい”まちづくりの実践”をする市民自治ー、そんな現実化の取り組みをblogで共感の記事を投稿する。
2005.07.01
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◇私が、手にした文献(単純に本)を読み、最初に赤・青・緑をつける対象は「人生の問題解決力を高める! 考える力をつける 哲学の本(原題:PLATO、NOT PROZAC!」(三笠書房、ルー・マリノフ著、渡部昇一訳)です。◇今から、三色ボールペンを持って、カチカチと赤・青・緑(グリーン色)で、線を引いたり、丸で囲んだりしていきます。◇まず、訳者のことばの引用から、本書の著者は、アメリカ哲学カウンセリング協会会長であり、ニューヨーク市立大学で「哲学」を教えている注目の哲学者である。◇これまで、アメリカでは、心理学をベースにした「カウンセリング」が発達してきました。原題に表現されている「PROZAC(プローザック)」も抗欝薬を服用するという意味の表現です。◇この本では、「プローザック」(精神分析)ではなく、「プラトン」(哲学)をという、原書タイトルの主張です。◇つまり、人生の悩みには、心理学から発展してきた精神分析の対処でなく、これからは「哲学」を人生の悩みを解決するために使う「哲学カウンセリング」の有効性を述べています。人気blogランキングへ
2005.07.01
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◆三色ボールペン 情報活用術(角川oneテーマ21 斉藤孝)中で、三色方式は、からだに身につける技であり、技は脳を真に鍛えるーと述べている。◆この方式の特長は、読んでいる「文献(単純に本)」に直接、赤・青・緑(グリーン)の三色ボールペンを用いて線を引いたり、丸で囲ったりして、「情報」を整理・活用する方法なのだ。◆この方式の「ルール」は、”客観的に重要なもの”はレッド(赤)、”まあ大事なもの”はブルー(青)で、線を引いたり、丸で囲ったりするのだ。そこで、このやり方の次が重要です。◆主観的(自分にとって)に、大切だと感じたもの(波長があう)に、グリーン(緑)で、線を引いたり、丸で囲ったりする、ここが大事なのだ。◆このやり方で、自分が興味をもって手にした「文献」を読みながら、三色ボールペンを手にして、主観と客観をカチカチ切り替えて色を着けていく。◆これで結構、「宇宙観、生命観、人生観」などの”堅いテーマ”の活字文化も難なくクリアできるから楽しい。流し読みで赤・青・緑と線を引いたり、丸で囲ったりする、それだけで愉快。人気blogランキングへ
2005.06.30
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