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ちえさんから携帯バトンを受け取りました!最近、平凡過ぎる毎日を送っていて、話題がなかったので・・・Q1.携帯の機種は何ですか? vodafoneのV802SHQ2.色は? 茶色Q3.ストラップ付けてますか? はい!友人にもらったキティーちゃんの!Q4.本日の着信回数 3回Q5.本日の発信回数 0回 今仕事終わったもので・・・ 夜が明けたら電話くれたかたコールバックします!Q6.電話派?メール派? 電話派!ロングのメールとか疲れちゃって打てない・・・ 話した方がメールより断然早いから☆Q7.待ち受けは何ですか? プーさんです!Q8.着信音は何ですか? BENNEY KのBETTER DAYS(音声着信) 森のくまさん(TVコール)Q9.メール着信音は何ですか? ケツメイシ(朝日)Q10.携帯に入っている着メロ、着うたは ケツメイシ(幸せをありがとう) バンプ(fire sign) バンプ(車輪の唄) 木村カエラ(リルラリルハ) ケツメイシ(手紙~未来) moomin(歩いていこう)です!!バトン受け取ったかた、よろしくお願いします!
Oct 27, 2005
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経験年数も3年目となり、課される課題も多くなってきました。その時その時やっていけばいいことを、どうしてもためてしまう最近の私は、締め切り直前になって焦る事が多いです。今は、、、係りで使う資料作成と、スタッフに理解してもらうための表の作成、担当の患者さんのケアプランの見直し、勉強会の資料の作成、そしてプライベートでは、友人の結婚式2次会の打ち合わせ。これが10月にたっぷりつまってます。10月って言っても、今日は26日。本当にやばいです。だからと言って、それに専念できるわけもなく、日々の業務もこなさなければいけません。。。カルテを書きながらやばいやばいって気持ちだけが焦っています。ふと、窓の外を見ました。綺麗な夕日の景色。私の病棟は12階なので、新宿を一望できます。一望まではいかないか・・・やばいんだけど、、、やっぱりちっぽけだなって、こんなことでそんなに悩まなくてもいいのにってそう思わせてくれる自然の力って本当にすごいですね♪
Oct 26, 2005
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途中経過があまりかけなかったんですが、ついにTさんのお家へ帰ろう計画の決行日となりました。昨日のうちに同期から時間を聞いていたので、早めに仕事場へ。薬の準備などなど行っていきました。日勤の業務時間になって間もなく、搬送の業者さんが来ました。歩けるTさんにベッドで搬送!?って思ったんですが、なるべく動いて酸素の消費をしないよう、少しでも息苦しさがないようにとの事で娘さんと相談しちょっと高かったけど業者さんに、家までの往復の移動をお願いしました。Tさんは、私が行って早々、『○○さん、今日は今までで一番調子が良いみたい。』と笑顔で。けど、やっぱり痛みのコントロールがいまひとつで、出発前に痛み止めを飲んで行って、家でも飲めるようにたくさん持参してもらいました。いざ、出発。となると、Tさんも少し不安な表情を見せました。「Tさんのお家から病院は近いから、何かあったら私が 飛んでいくから、心配しないでゆっくりしてきてください。」っていうと、「ほんと?タクシーで来ちゃだめじゃよ。飛んでくるんじゃよ(笑」なんて言われて、家に行きました。出てからも心配で、何度電話しようと思ったことか。けど、何かあったら連絡が来るだろうし、せっかくの娘さんとの時間を割いてはいけないと思って、日中に2回だけ、電話して、問題がなく外出が行えていることを確認しました。Tさんが、お家でおいしいものを食べていることとか、楽しそうに娘さんと話をしていることとかを想像すると、私まで顔がほころんできてしまって、スタッフにきもちわるいって言われてしまいました。Tさんが帰ってくるのは消灯前だったので、私はお迎えすることができなかったんですが、明日、Tさんのお土産話を聞くのが楽しみでたまりません。先日の日記で、私は、「これで私の今後の看護師人生が決まる」的な事を書きました。私は今回亡くなられていく患者さんの希望を叶えたいがために色々頑張ってきました。けれど、きっとTさんにとってこれが‘最期’という気は全くないんだろうって思うと、もしかしたら私の働きはエゴなのかもと思うこともあります。だけど、きっとここでお家に帰らなかったら、次、、、というのは社会的にも経済的にも身体的にも時間的にも可能ではあるかもしれませんが、とても難しいと思います。本当に、患者さんが望む援助をすることって大変だし、工夫がいるなと実感しました。例え100%でなくても、少しでも100%に近い形で患者さんの希望を叶えられる援助ができるようになりたいと思います。そして、こういう関わりは私の看護観に変化をもたらします。そいういう意味で、今の病棟で看護師を続けていきたいという気持ちもありますが・・・やっぱり、Tさんの笑顔をあと何度見れるんだろう一緒にお散歩に何度行けるんだろう何回乾杯ができるんだろういつまで会話ができるんだろうそんな事を考えては、辛くて寂しくて、やるせなくなってしまいます。そして、家族の悲しみも目の当たりにして、私も家族程ではないですが、喪失感を感じて。それが看取りの看護の宿命なのかもしれませんが、やっぱり家族ではないけど、病院という環境の中で、患者・看護師と立場は全く違うけど、共に過ごしたという、ある意味の‘絆’があるから、、、、病院にいればいつも一緒にいる患者さんだから、いなくなるのは寂しい。。。慣れ過ぎもよくないけど、慣れないのもよくないんだろう。私は、3年目でも患者さんの死に慣れない。エンドステージへの関わりとして、いい環境かも知れないが、やっぱり少し患者さんとの‘死’と離れられる環境が私には必要なのかもしれない。
Oct 23, 2005
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男の人が隣にいないと、何もできなくなってしまう女の子って。。。私は、そういう人を否定するつもりは全くない。睡眠がないと生きていけない私のその‘睡眠’が男の人に変わっただけだと思っているから。けど、絶対に男の人がいないと生きていけない人間には私はならないと思っていた。束縛なんてしたくないしされたくもない。彼と親友どっち?なんて選べないし、極端な話、彼がいなくても独りで生きていける。彼が女の子と二人で出かけて、その人に運命を感じたらそれはしょうがないと思っている。だって、本当に運命っていうものがあるんなら、幾ら私が束縛したって、いつか出逢ってしまうものだと思うから。だから、彼を束縛しなくていろんな女の人と出会っても、やっぱり私だって思ってくれたらそれが本物だと私は思っている。こんな考えをみんなは、‘冷めてる’って言う。けど、こんな考えを持っている私。って、現在形で書いたけど、これが過去形になりつつある。束縛はしないけど、女の子の話がでると嫉妬してしまう。彼を優先に考えてしまう。彼がいない人生なんて考えられない。今の私はきっと男の人というより、彼がいないと生きていけない女なんだなって思う。私の彼は、きっと‘過去’の私に惚れて、そんな私だからこそ、自分に振り向かせようと本気になって、いっぱいいっぱい頑張って、そして付き合って。付き合っても、そんな‘過去’の私だったから、いつか‘好き好き’っていう女にしようとしていたと思う。思うというか、そういう風に言っていたことがある。だから、今、彼を大好きな私を、彼はどう思っているのかすごく不安になっている。すごく手に入れたかった物をいざ手にいれたら飽きてしまうってそんな話をよく聞く。決して私も私の心も物ではないけれど、、、長く付き合った者同士でも、やっぱり心の中は分からない。でも、どんな私でも好きで居てくれるだろうってそう信じていかないと。
Oct 22, 2005
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昨日のTさんとのやりとりを通して、、、私がTさんだったらと考えてみました。実は私も体調不良で精密検査を受ける身になっており、やっぱり最悪の場合って考えちゃいますよね。もし自分の命が3ヶ月だったら。。。やっぱり一度は家に帰りたい。自分の家を見ないであの世には行きたくないって思います。今日は酸素の手配をしました。在宅酸素の会社に連絡をして、濃縮酸素器を手配してTさんの家に置いて酸素をまかなう。酸素の量は、少し工夫をすれば3分の1の量でいけそうです。(ちょっとリスクがあるんですが・・・)病院から家までは、ちょっとお金がかかるけど、搬送の業者さんに依頼しました。ここまででも結構大変でした・・・けど、Tさんがお家へ帰って笑っている姿を想像すると辛さなんてどこかへ行ってしまって、むしろ楽しくさえなってきました。Tさん、私頑張るからね!!
Oct 20, 2005
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私の担当の患者さんTさん、本当に人が良くって、今79歳だけど、生まれてこのかた2回しか怒ったことがないらしい。うそだろ~~って思うかも知れないけど、そうだろうなって納得できちゃうくらいいい人。二人部屋でお隣のおじいちゃんが夜中に騒ごうが、「お互い様ですから大丈夫じゃよ」って笑顔で。そんなTさんだからこそみんなに好かれてます。言いたいことがあってもきっとぐっとこらえてるんだろうな。そういう生き方をしてきたんだろうなって考えさせられる人。そんなTさん、状態は決して良いわけではなく、医師からはあと1ヶ月もつか・・・といわれています。私はTさんの担当なので、日勤の時はいつも担当。さすがに信頼関係も築けてきました。昨日は、一緒に売店へ。売店に行くのにも酸素が沢山いっているからボンベの残量を気にしながら、体内の酸素濃度もモニターをみながらなので容易ではありませんが、ベッドで終日暮らしているTさんのちょっとした気分転換にでもなればと思い暇があれば連れて行っています。いつも、「○○さん、(私)何か欲しいものはない??」って聞かれるけど、「Tさんとこうやってちょっとでもお出かけできるのが 私にはとても嬉しいので物はいらないですよ」って断ってきた。けど、昨日はちょっと違った。「○○さんが、欲しいものを言わないとわしゃ帰らない。」って言い張っちゃって。。。しょうがなくジュースを買ってもらいました。病室に戻って、Tさんが一杯交わそうかって。????もう見付かってもいいやとなげやり。けど一応カーテンはしめておきました。病棟の紙コップを持ってきて、氷を入れて、Tさんが買ったジンジャエールを50ccずつくらいコップにいれました。Tさんは心臓も悪かったので飲み水の制限をされているんです。「かんぱ~~い」秘密ごとなので大きな声ではなかったけれど、二人で交わしました。こうやってTさんと一緒に色々話したり、笑ったりできる時間が本当に楽しくて、足を洗ったり、頭を洗ったり、散歩をしたり、、、この病院じゃできないだろうって諦めていた看護がTさんのお陰で実現できていて。。。けれど、Tさんとのこういう時間もどんどん少なくなってきている現実になんとも言えない寂しさで一杯でした。目に涙がたまってきたので、「Tさんごめんなさい。ちょっと先輩に呼ばれちゃったみたい。 またすぐ来ます。」って部屋をでました。ちょっとは成長したんでしょうか。感情をぐっとこらえられるようになってきました。すぐにTさんのところに戻りました。「○○さん、無理な事だとはじゅうじゅう承知なんじゃが・・・」Tさんが突然。「無理かは言ってもらわないとわからないので言ってください」と。「家に帰りたいと思ってるんじゃ。ずっとじゃなくていい。」現実的には無理です。カヌラという鼻からの酸素とマスクの酸素を併用していて、その両方から多くの酸素が流れています。立ち上がっただけでも、体内の酸素濃度が一気に落ちてしまいます。娘さんと二人暮らしで、娘さんは仕事をしている。。。けど、どうしても夢を叶えたい。心からそう思いました。彼には余命を告げてはいないけど、一向に改善しない呼吸の状態に薄々は気づいていると思うんです。担当の医師に相談してみました。「私頑張ります。できることなら何でもします。お願いします。 私、これができたらもう少し看護師続けていけそうなそんな気が するんです。」「・・・・やってみますか。」きっと医師も無理だと思ったに間違いありません。けど、やってみないとわからない。そう思ってくれた先生に感謝します。今週末の外出予定。忙しくなりそう。
Oct 19, 2005
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今までは、、、‘いってきます’‘ただいま’メールなんて面倒臭かった。毎日電話なんて考えられなかった。1週間に1度会えればいいと思っていた。将来の話は、恐くてできなかった。彼と会えない日は、寂しくて、他の男友達に頼っていた。優しさが、面倒な時もあった。けど、今は、会えない日は寂しくて、細かいメールも当たり前の事になって、男友達といい関係を保ちつつも、頼りすぎず。今後の私達の将来を話すのはとても幸せ。彼の優しさも素直に受け止めることができる。そして、私もたくさんの‘好き’って気持ちそのまま表現することができている。今までにない関係。やっぱりこの人なのかな?そろそろそういう時期にきたのかもしれない。
Oct 13, 2005
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知っている人も多いと思います。私ははまりまくってて・・・元々ダウンタウンの浜ちゃんが大好きで。けど、ファンクラブとかはやりすぎかななんて思いつつ、チャリで何の当てもなく世田谷区までこいで行ったりと何気にファンクラブの子たちよりも大きなことするくらい浜ちゃんの事が好きでした。何で松ちゃんじゃないの?って言う人も多いんですが・・・ごっつももちろん見ていたし、今でも、DX、ジャンクスポーツ、松伸、、、そして、ガキつかももちろん見てます。で、これ。罰ゲームシリーズ。私が『体育館で24時間鬼ごっこ』を購入。友達が、『松本一人ぼっちの廃旅館1泊2日の旅』を購入。交換して見合ってました。本当おなかを抱えて笑うってこういうことなんですよね。で、今回テレビで他の罰ゲームをやるからって見ました。本当に期待を裏切りません。おなかを抱えて笑いました。私のつぼは、・ジミー大西のカウント10と100・ほっしゃん、ゴム入れたのにうどん出てきたそして、板尾の妻あれは、本当に面白い。奇想天外って感じでした。何度も何度も出てくるのでそのうち慣れると思っていましたが、メンバーがみな笑っちゃってる中で私も、例に漏れず笑ってました。こうやって時々大笑いするのは、ストレス解消にもなるしいいことだなぁって思いました。次シリーズを期待して。
Oct 11, 2005
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という題名ですが、決して自分の結婚式ではありません。友達の結婚式なんですが、2次会の幹事になってしまったんです!昨日は幹事会。新郎側の友達と合流して色々話し合いました。けど、本当大変ですねぇ・・・適当にやることだけ考えればいいやって思ってたけど、(安易すぎ)会場設定、会費はどれくらいにするか?、招待状の作成、席順、何をやるか、時間、などなど・・・ちょっとせっぱつまってるけど、それ以上に案がなくつまって飲んで終了になってしまいました。友達にとっては、一生に一度の結婚式。たぶん・・・2次会だって、一生に一度のもの。幹事に選んでもらったんだから、新郎新婦だけじゃなくって、参加する人みんなが楽しいなって思えるようなものにしたいって思います。2次会の企画で面白かったものとかってありませんか?
Oct 10, 2005
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今日は、同僚の歓迎会があった。仕事がなかなか終わらずやっとの思いで到着。結構みんなできあがっていた・・・(笑上司も部下も関係なく。私はプリセプターっていう、指導係の子の隣に座って飲んでた。同期がプリに、「○○って、恐い??」って私の指導について聞いてた。そしたら、「・・・・」って。同期もびっくり。「え!?恐いの??」私も、言うことは言ってるけど、恐いって思われているとは思わなくちょっとショック。先輩は、指導係が恐くなくてどうなのよ。と。そういわれても、ちょっとショックを受けた私でした。その後、カラオケへ。いつも通り、はっちゃけました☆☆同期の友達は、酔いすぎて5・6回こけてた。最後のほうはもう笑えなくなってた。。。何故か、ドクターも乱入してきてひっちゃかめっちゃか。その時に友達に、「私の大切な人に会ってほしい」って言われた。え!?こんな時間に?(すでに夜中の2時)けど、ま、いっかということで、豪雨の中途中で抜け出しタクシーで歌舞伎町まで。ほんと雨がひどくて、タクシーでてからびしょ濡れ。。。になりそうな所で、韓国の方かな。とても親切な方が「私達ここからタクシーに乗るので使ってください」と、傘をくださりました。こんな親切、久しぶりで本当に嬉しかったです。名前も知らない方ですが、この場をかりてありがとうございました。で、友達の大切な人は、何故か、スーツを着て、サングラスをかけて待っていました。何か様子がおかしい。。。おかしい。。。。歩いていく方向は、、、ネオン街。『○○』ん??はい、ホストクラブでしたぁ・・・もう後戻りできません。とりあえず入ります。入りました。何故かすごい歓迎。そういうもんなんでしょうね。暗い雰囲気に所々で間接照明。みんな男の人は着飾っていて、、、私なんかカラオケのために超ラフな格好。まぁそんな事はいいとして、お酒をたのみます。友達はその大切な人と一緒に色々話をしているので、私には代わる代わる色々な男の人が接客をしています。マニュアルに書いてあるんですかね?すごい勢いで褒められます。私的には、言わされている感があってあんまりいい気はしなかった。私は初回で飲み放題ってことで、10杯以上飲みました。カラオケで耐性がついたのか全然酔わず。友達のお金の使い方は見習いたくはないけど、かっこいい!!いきなり、「お祝いで、白いれようか。」って。白?白?ドンペリだよ!ドンペリ!?!?!?あのドンペリですか??初ホストクラブにして初ドンペリ。。。 何かあり得ないことが続いていて困惑状態の私。友達はコールは好きじゃないって言ってたけど、テレビでみるようなコールがあったら私はもっとてんぱってたんだろうな~結局ドンペリはあまりおいしくなかった(笑他にも、お酒が終わったらすぐに気づいてくれるし、コップの水滴とってくれたり、トイレまで案内してくれて、待っててくれて、おしぼりくれて、至れり尽くせりの3時間位でした。けど私のホストクラブ生活は今日が最初で最後だろうなぁって思いました。一回行ったらはまるって聞きますけど、はまらなかった!!とりあえず、そういう世界があるって知っていい経験にはなりましたとさ。
Oct 8, 2005
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最終日は、正午発の便だったので、朝起きてすぐホテルをでました。4日間、楽しかったなぁ!!4日間、ずっと彼と一緒にいて、本当に大切な人だなって旅行中は思わなかったけど、(笑今、一緒にいない寂しさで実感しています。羽田空港から、渋谷行きの高速バスに乗って、実家へ帰りました。家には、両親・弟・わんこが待ってくれていて、お姉ちゃん子の弟は、「待ちくたびれたよ。。。」なんて言ってくれて、犬も、ずぅ~~~と吠えてて。最後には嬉しくて吠えてるのか勢いで吠えてるのか分からなかったけど、、、両親も、きっと旅行からというより、実家に帰ってきて事を喜んでくれて、ますます幸せを感じちゃいました。けど、彼は一人暮らしだから寂しいだろうななんて思ってたら、「沖縄行きたいね・・・」ってメール。やっぱり。けど、また彼と沖縄含め二人で一緒に色々な所へ旅したいなぁと思いました。
Oct 3, 2005
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3日目は、離島に行きました。慶良間諸島へ!けど、諸島の中の何島?と聞かれても答えられない・・・何島に行ったんだろう??午後の離島コースだったので、午前中はちょっとぶらぶら。沖縄の国際通りを歩きました。すごい日差しで・・・泣きそう・・・国際通り。結構期待してたんですが、お土産街。京都だとどこでも八つ橋が売ってるように、どこでもちんすこうが売ってました。。。日差しが強くて、暑くて・・・どうしようもなかったのでアイス屋さんへ行きました。ブルーなんとかっていう沖縄のアイス屋さん。暑い中ではおいしかったけど、甘いもの苦手の私にとって完食は苦痛以外の何者でもなかった。楽しかったのは、市場☆いろんな物が売っていて、見ているだけでも楽しかった。私達は、ドラゴンフルーツをゲット☆☆前々から欲しかったんだけど、食べる機会がなかったので、本当嬉しかった!!ライチ+キウイみたいな味だよって聞いていたので、どっちも大好きな私は、大きな期待を持って食べました!けど、ライチ・キウイは好きだけど、ライチ+キウイは私の舌には合わなかったみたい・・・半分で一杯でした。そんなこんなで何故か昼は大戸屋。←東京でも週1ペースで食べてるのに。14時に港に集合して、慶良間諸島へ!!船から見る海もすごく綺麗だった!途中、青と水色の境目があったり、、、海って不思議☆船酔いしないか心配だったけど、どうにか到着☆シュノーケルをやりました。初めてでどきどきだったけど、何のトラブルもなくできた。ニモを見たり、、、すごく綺麗な魚を見たりで、感動的だった。浅瀬!?では、魚が人馴れしているのか、えさを持っていると、手に30匹位魚達が寄ってきて、群がってきました。さすがに青・黄色・ピンクと綺麗な魚達でも、30匹とかだと多すぎ・・・って思っちゃいました。しかも、すごい勢いで手のえさめがけてくるので、痛かった(笑1メートル位したには、30cmをくだらない位の大きな魚がのんびり泳いでて。。。非現実的で、時間を忘れて泳いでました。さすがに疲れて、景色を見て、、、水はこんなに澄んでました!睡眠。。。zzz。。。潮風に吹かれて夢をみるのもいいものでした。あっという間に帰る時間。帰りは、波が高くて、おもいっきり船酔い。気持ち悪くて、無理やり寝ました。小さい子がはしゃいでる横で、乗り物酔いしている私は本当情けなかった・・・夜は、ホテルマンさんが薦めてくれたステーキ屋さんへ。レアって言ったのにちょっとお肉が硬かったけど、、、伊勢海老ちゃんもおいしくて、満足でした☆☆明日は最終日!!少しでも沖縄を堪能したいっ!!今日は遅くまで起きてるぞぉ!!って、、、12時には寝てました。
Oct 2, 2005
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二日目は、まずパイナップルパークへ行きました。パイン好きの私にとっては、パインづくし☆☆パインはもちろん、パインジュース、パインワイン、パインちんすこう、などなど、、、色々ありました。最初小さい車に乗ってパイン園を案内してくれるんですけど、そのパイン号が小さくて、かわいくて♪昔デパートの屋上にあった小さい車に乗ったような懐かしさを覚えました。パイン園はこんな感じ。一番のヒットはパイナップルワイン☆☆お土産にもゲット☆もちろん自分のために!車運転の彼は飲めずにいじけてました。で、本日メインイベントォ!!美ら海水族館☆以前から周りで話題にはなっていたので楽しみでした。けど、結構普通・・・あらきれい黄色も素敵ね懐かしい、、、スイミーおいしそう(笑おぉ、ニモ☆ってな感じだったんですけど、、、ん??んん??んんん??でかぁぁい!!ジンベイザメ。うわさには聞いてましたけど、こんなに大きいとは思いませんでした。。。。やっぱり写真だと伝わりにくいか・・・けど、このジンベイザメを見て、本当ここにきてよかったなぁと思いました。余韻にひたって、帰る途中に、絶景といわれている『万座毛』へこれまたすごい。綺麗はもちろんだけど、高い。。。高所恐怖症の彼はもちろん、私の足もすくんでしまいました。社内研修か何かで来ていた団体さんが、横幅30cm程しかない所に立って写真をとってました。すごいけど、私にはあれをする勇気は全くありませんでした。。。携帯でパシャリ☆ちょっと携帯の方がきれい・・・なんじゃない??今日はこれで終わり。夜は沖縄料理屋さんへ。普通においしかったです。
Oct 2, 2005
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