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新しいクラスなんだけどよぉ・・・。
カワイイ娘いっぱいいんじゃん!!俺の好みはパッと見5人くらい・・・w真面目そうな人とか、ちょっと明るいんじゃねぇ?みたいな人とかさw
やべぇ~、これから楽しみだなぁww人気者になりてぇけど、どぉすりゃいいんだww
ってヵよぉ、うちのクラスの男さぁ~、特にサッ○ー部よぉ、なんかさめてねぇかよ!テンション低いで!!
そぉそぉ、今日家庭のときにも自己紹介やらされてさぁ、静かだったから場を和ませようとして、一言のときに「料理は食べるの専門です!」とか言ったらさぁ。先生は軽く笑ってくれたんだけど、クラスの人シーンだぞ・・・。
すべったよ・・。人気者から一歩遠ざかったよ・・・。
でも、まだまだ始まったばかりだぜ!!!
コツコツとイメージ作りをがんばりますよw俺の目指すイメージはさ、クールでちょっとインテリ入ってるみたいなのがいいんだけど、インテリ気取れるほど頭よくないしテンションあがるとめっちゃ話しちまうからさぁ・・・。
まいったなぁ~。
○コラム○
今日は幕末路線からちと外れて、面白い?辞世の句を見つけたので紹介します。
『宗鑑は 何処へと人の 問うならば ちと用ありて あの世へと言え』
【宗鑑は何処へ行ったのですかと人に問われたなら、用があってあの世へ言ったと答えなさい】
山崎宗鑑
山崎宗鑑とは戦国時代の連歌師・俳諧作者。本名を志那範重、通称を弥三郎と言い、近江国の出身とされてますけど、まぁ昔のことなんでいろいろな説があってはっきりしてないんですわww
どうですか、この辞世の句??”粋”ですよねぇ~☆なんか死を恐れてないって感じしますよねw昔の江戸っ子ってのは”粋”というものを大変重要視してたんですねw