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ブログって言うのをこの頃少し重荷に感じている。一応の論文型式で「起承転結」をモットーに書こうとするのでつい大上段に構えてしまいがち。いわばバッチ処理かな?写真も楽天写真館にアップしないと使いづらい。
その点Facebookは軽い。写真の扱いも簡便でスマホアプリから直接投稿できるし、ちょっと目に付いたことを即時処理している感じだ。 先日は神奈川で小学生が行方不明になったが「うちの近所の子です」と写真を掲載していたのには驚いた。幸い無事見つかったようだが、ひょっとしたらFacebookが役に立ったのかも知れない。翌朝には削除されていたので良心的に扱われたのだろう。
仮に私の写真が載せられて「痴漢です」なんて書かれたら、たまったもんじゃない。悪意の陰にはこんなことが実際に起きるかも知れない。情報リテラシーの問題だ。もちろん名誉棄損にあたるだろうし、実名で載せているのだから誰がやったのかはすぐ分かる。それでも一旦書かれてしまったら元に戻すには大変な手間が必要だ。
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