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昨年IPOの抽選に当たりそれから12月~1月とデイトレに嵌っていた。それも大口売掛金をしのぐためだったが結果は当選利益の半分程度大負けしてしまって、おろそかにした仕事の溜りを土日で消化していたのである。一方、長期に及ぶ大口売掛金があって、売上≠入金となって生活費も窮乏しているが大口顧問先との仕事を終わりにしてしまうと新しいところを開拓することは困難であるので惰性でつなげておく。しばらくパチンコも行っていない。そこで思いついたのが過去に数万円の貸し倒れ先となった事業所へ催促の電話をしたのだが即切られるか「もういいんべや」と居直られ、なにわ金融道バリの追い込みをやってやるかと怒るのだが現実にはないもは貰えないのだから甘くなってしまう。まあ、私より大口さんもいるらしいが、それは大企業で体制に影響ないだろう。暇になると、浪費癖?浪費病(パチンコ病)の禁断症状に負けてしまいそう。
January 31, 2015
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労務相談だけの顧問先がある。ここ数か月何の相談事もない。で月1度集金に行くのだが、何の役にもたっていないので集金に行くのが気が引ける。手続き業務をやっているなら、それなりに集金に行くのも堂々と行ける。助成金情報とか手土産にするのだが、その事業所へ合うものとなるとなかなかないので苦労する。ただより高いものはないということである。一方売掛金が大きく積み上がった大口顧問先については、不安どころか生活費へ直接影響するので苦しいの一言である。
January 30, 2015
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先日土地家屋調査士事務所から社保の加入相談があった。忙しくて、補助者を雇いたいとのことで、そのためには社会保険の適用事業所にしておきたいとのこと。数名の事業所なので顧問先になるわけないので、時間があったら伺うつもりでいたが2か月たってしまった。事業主が父で土地家屋調査士・行政書士、子は土地家屋調査士単独ホルダーである。仕事と並行して行政書士の資格を取るには今の行政書士試験は昔と違って難しいので村役場OB行政書士1名もついでに雇うとのことである。田舎の土地家屋調査士は本業から派生する行政書士の仕事が仰山あり、60才越えの役場OBをバイトがわり使えれば安く済むという胸算用なのである。そろそろ代替わりで事務所を盤石にしたいようである。おらが村の行政書士は、親戚の土地家屋調査士の下請けで食っているようであるが現代では行政書士は、土地家屋調査士の下請けか従業員なら良い仕事になるようである。
January 26, 2015
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以前に顧問先の外国人実習生の法的保護情報のセミナー講師を依頼した知合いの行政書士が連絡不能になった。開業したばかりで経審許認可を手掛けるとHPも開設したのだが、現在HPも消去されていた。私の保有する会社の定款変更の依頼をしようと考えていたので、県の行政書士会へ確認したが、県会も連絡とれずにいるとのことだった。勇んで自宅外に事務所を借りたので維持費も大変だろうと心配していたが30代で、結婚していて子供も小さかったようで、行政書士の資格をとって開業したのが人生をくるわせる始まりとなったようだ。そして、私自身も大口顧問先の溜った売掛金と生活費を考えると明日は我が身かと思う今日この頃である。
January 23, 2015
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自分の持っている資格や合格できない資格を田へした資格という人がいるがえてして下位資格開業者や受験生に多い。しかし自己満足以外の何ものでもないのは、実態を知る者は誰も認めないことだから。その田へした資格の受験生にロースクール生、国家公務員1種合格者も受験生の中にいるなどと言うのを見るとある面完全な間違いではないが誇大すぎる感をもってしまう。ロースクール生は司法試験に合格できなければ只の人になるから、まあ下位資格を受験するひともいる。国家公務員1種合格者も考えてみれば合格しても採用されなければ只の人になるから、その時は下位資格を受験するひともいるから、その点から誤りではないだろう。下位の資格でも自分が思い、感じれば良い資格になる。何故か幸せの話に似ている。「幸せは感じるもの」自分が思い、感じれば幸せになる。
January 12, 2015
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ある先輩に聞きました。社労士9:行政書士1の売上割合だそうです。社労士の顧問先が減ったので全体の売上が減ったが同じような比率で行政書士の業務も減ったとのこと。社労士の仕事が減ったら行政書士の仕事を増やすよう営業したらと言ったらそんな簡単にできるわけないと言われた。まあそりゃそうだ。社労士も行政書士も単独では食って行くのは難しいのは世間の常識である。どちらも身近に廃業者がいないからと言って同年代の収入を稼いでるわけではない。ボラにのって安易に開業すると人生狂わせる。主婦、年金受給の社労士、行政書士は山ほどおるでのう。
January 10, 2015
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株で資産をなくして私には子供にのこすものもない。借金は相続放棄してもらえば良いことである。妻の親戚へ新年の挨拶に行ったら資産家のようでかつての私がはっていた額の株をうんようしてるようだ。私が失った資産は公務員の退職金程度だけど今の私からしたら雲の上のようなもの。負け惜しみになるが幸せかどうかはいまの私が感じるもの、、、いま酒を飲んで楽しめることも幸せを感じられれば私にとって幸せなのである。
January 4, 2015
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謹んで新春のお慶びを申し上げます旧年中は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げ、皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈りいたします2015年元旦今年も色んな出会いもあるだろう惜別もあるだろう不安や悩みに囚われた時自分の中の悩みを消そうとするのではなくて、それも順調なのものだと認めながら、これからもいろんな悩みを抱えていこう。これは、私の道だから大丈夫。
January 1, 2015
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