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サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。↑ウォーターライブラリーブラッセリー(Water Library Brasserie)@セントラルエンバシーバンコクはショッピング天国です(-ω-)キリッローカルな市場からデパート、大型ショッピングモール、専門店など、いたるところにお買い物できるところがたくさんあります。私自身、タイに来る前はそういうイメージもなかったのですが、そもそも自分がショッピングに興味もなかったという‘`,、(‘∀`) ‘`,、例えば、友人達と海外へ旅行に行ってショッピングしても、正直5分くらいで飽きてしまうので一人スタバでコーヒータイムっていう‘`,、(‘∀`) ‘`,、欲しいモノがあれば必ず手に入れるのでどこまでも頑張れるのですが、そうでない時にムダに体力を消費するのもイヤですし、たいていモノをみていると、何か自分の中で自動センサーが働くようで「これはいずれゴミになる」と思ってしまうという‘`,、(‘∀`) ‘`,、でもバンコクは、特に世の女子達にとってはショッピング天国だそうです。そんなショッピング天国のバンコクで、ハイブランドを中心に展開している、セントラルエンバシーという大型デパートへ週末行ってまいりました。もちろんショッピングじゃないです。ご飯です(-ω-)キリッということで、本日のテーマは・・・「カジュアルな雰囲気でおいしいフレンチを♪バンコクの有名フレンチブラッセリー」↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓BTS(高架鉄道)プルンチット駅直結の、昨年オープンしたばかりのセントラルエンバシー(Central Embassy)。そのターゲットは、タイ人の富裕層や中東からのお金持ちの旅行者を対象としているらしく、タイの中で最も豪華なデパートと言われています。今回は、その5階にあるフレンチレストラン『ウォーターライブラリーブラッセリー(Water Library Brasserie)』に行ってまいりました。このお店の料理はフレンチをベースとしたフュージョン料理で、ブラッセリーなのでカジュアルに、お手頃価格で、おいしいフレンチがいただけますMRT(地下鉄)シーロム駅の隣駅、サムヤーン駅直結の『チャムチュリ・スクエア』の2階に入っている本店、『ウォーターライブラリーチャムチュリ(Water Library Chamchuri)』の系列店です。シンガポール人シェフが作る絶品フレンチとして有名になり、BTS(高架鉄道)チットロム駅近くのセントラルワールドなどにも入っています。バンコクでフレンチというとよく名前のあがるお店。店内にはその名の通り、さまざまなメーカーのウォーターボトルが陳列されてます。パンはモッチリどっしりのハード系。トリュフバターでいただきます。▼Lobster Bisque(THB290)これはおいしかった♪濃厚なのにさっぱりとしたロブスタービスク。▼Swimmer Crab Salad(THB290)ブリ二(ロシアのパンケーキ)入りカニサラダ。ソースがちょっと甘めなのがタイっぽい▼Pork Belly(THB750)メインをダックコンフィと迷いに迷って、今回は豚さんで。見た目どおりサッパリといただけます各種カクテル、グラスワインでTHB290~。シンハービールならTHB120。デパートの中ということもあって、非常にお店もカジュアルな雰囲気で、気軽に入ることができますね。食事の後は、紅茶が飲めないのにはりきって4階のハロッズ(Harrods)へ。ブラックカラント&ハイビスカスのフルーツフレーバーティーで優雅にティータイム。高級デパート、そして今年、3駅先のBTS(高架鉄道)プロンポン駅直結で、エムクオーティエ(EmQuartier)という巨大ショッピングモールができたせいなのか、人が少なくてゆったりできますちなみに、タイの『ソンブーン』や日本のラーメン店『一風堂』、台湾の『ディンタイフォン(鼎泰豐)』もデパート内にありました。しかし・・・最近本当に「量」が食べれなくなりました。なのに引き続きブーデー、つまりデブってどういうこと(-ω-)キイみなさまもぜひ♪【ウォーターライブラリーブラッセリー(Water Library Brasserie)】 住所:5th Floor Central Embassy, Ploenchit Road 電話番号:02-160-5893
2015.06.22

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。↑フレッシュマンゴーのカキ氷@エカマイゲートウェイ『えびす庵』今日のバンコクも晴れ。青空。34℃。エアコンのきいた屋内から眺めている分には「いい天気だ~」ってなるんですけど、日中は特に、ランチでちょっと外に出たりすると、その暑すぎる気温とビーム(日差し)も相まって倒れそうになります(笑)。さて、本日のテーマは・・・「2015年5月オープン♪スクンビットエリアのバジェットホテル」↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓BTS(高架鉄道)プロンポン駅から徒歩約6分。スクンビット通りのSoi39を入ってすぐにある、S ボックス スクンビット ホテル(S BOX SUKHUMVIT HOTEL)。2015年5月にオープンしたばかりの、全74室の小規模ながら、その外観が非常に印象的なタイホテルです。これ、全て客室の照明で、宿泊者自身でいろんなカラーに変更できるんです。リモコンをクルクル操作すると、お部屋がとってもカラフルにチェーンジ。とてもユニークですなんですね。でも非常にタイっぽいですもちろん通常の照明だけ使用することできます。個人的にはそっちが一番落ち着きますが(笑)。ともあれ、そんな1つ1つのお部屋が14平米からと、もんのすごいコンパクトですが、1泊1,500バーツ(5,000円ちょっとくらい)前後で宿泊することができる、バジェット系宿泊特化型ホテルです。ホテルから徒歩2分の場所に、オーボンパン(Au Bon Pain)というカフェ、5分以内にはコンビ二(ファミリーマート)、また日本人向けのフジスーパーやエンポリアムなどのデパートも徒歩圏内で立地もすごくいいです。宿泊に必要な最低限のものは揃っているし、オープンしたばかりとあって非常にキレイですカラフルな照明はくるくると簡単に操作して変更することができてちなみにリモコンで青にしてみるとこんな感じです↑(なんかさむざむしい・・・?)コンパクトなお部屋ですが、ベッドは大きいので、多少寝相が悪くて暴れても大丈夫ちなみに部屋の奥は大きなガラス窓になっていて、本来はとっても開放的な感じなんですが、その大きな窓を覆う、これまた大きなロールスクリーン(カーテン)を下ろしてみましたの図です。大きなベッドに壁掛けの大きな薄型テレビ、セーフティボックスや電気ケトル、コーヒー・ティーセット、バスアメニティ(シャンプー、シャワージェル、石鹸)、ドライヤー、バスタオルなど最低限必要なものはきちんと揃っています。バスタブはありませんけれど、レインシャワーだけでなく、可動式シャワーヘッドもあります。その他「あったらいいな」としては、バスローブと冷蔵庫でしょうか。冷蔵庫がない分、客室には氷が事前に用意されています。翌朝は簡単な朝食も用意され、チェックイン時のリクエストで指定した時間に客室に届けてくれます。新しいのでとてもキレイですし、最低限のものも揃っていてコスパ抜群♪ぜひ目的・用途に応じてご利用くださいみなさまもぜひ♪【S ボックス スクンビット ホテル(S BOX SUKHUMVIT HOTEL)】 住所:4 Sukhumvit 31, Klongtoey-Nua, Wattana, Bangkok, 10110 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2015.06.12

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。本日のバンコクは、ほぼ晴れ。青空。32℃。一応雨季なんですが、雨が降ってない時は相変わらず暑いです。トコナツです。日本では遂に関東圏が梅雨入りしたそうですね。今アイホンのお天気情報をチラミすると東京は20℃。タイの季節は、暑季、雨季、乾季の3つのみ。トコナツベースにすさまじいまでの暑さ、雨、そして過ごしやすい陽気がプラスされる感じ。中でも、4月下旬から10月まで続く雨季は季節としては最も長いのですが、日本の梅雨のようにずっと雨が降り続けるわけでもないので、今日のように『ほぼ晴れ』の日も多いんですね。でも、やっぱり一番いい季節は乾季ですね。サバイサバーイ♪早くこいこい乾季2015(゚Д゚)クワッさて、本日のテーマは・・・「シンプル&コンパクト♪立地抜群!スクンビット通りの世界的チェーンホテル」↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓BTS(高架鉄道)アソークとプロンポンの両駅から徒歩約7分。Soi22の角にあるホリディイン バンコク スクンビット(HOLIDAY INN BANGKOK SUKHUMVIT)バンコクの中心地にあって、ホテル周辺はエンポリアム・ターミナル21などの大型デパート、多くのマッサージ店、バー、レストランが揃っており、どこへ行くにも便利な立地です24階建てビルの8階以上がホテル部分になっているのですが、1階にはスパ「Diora」やカフェ「The Coffee Bean & Tea Leaf」、タイのドラッグストア「Boots」、ガストロパブ(Gastropub)なんかも入ってます。1階はホテルのコンシェルジュデスクがあるため、こちらで大きな荷物は預け、9階にあるフロントへエレベーターで上がります。ご存知の通り、世界で最も広く認知されているホテルブランドですが、こちらのホテルは日本人のお客様の滞在が最も多いのだとかそのためか、日本人スタッフはいないものの、非常に日本人ゲストに対するサービスに慣れているようで、チェックインからして非常にスムーズ。今回は、バスタブ付きのエグゼクティブルーム(32平米)に宿泊。2012年オープンとと比較的新しいホテルなので館内もお部屋もとってもキレイ内装はごくごくシンプル&コンパクトなつくり。日本のビジネスホテルに似ていて、必要なものは全て揃っていて、非常に使い勝手の良いところがポイントですねタイのホテルの特徴の一つに、日本のホテルと比較してその「客室の広さ」が上げられるのですが、そのコンパクトな客室の方が返って落ち着くという日本人の方も多いです。スーツケース置くやつ=バゲージラックやクローゼット、冷蔵庫など、床から少し高い位置に配置されていたり。目線ちょっと高め。これもですね、イチイチかがまなくていいお客様視点(たぶん)。客室内のテレビでは、NHKワールドプレミアムが視聴できます。ちなみに、日本人ゲストのみなさまには毎朝読売新聞(国際版)を毎朝お部屋までお届けでっす。よくあるオシャレなガラス製のビジネスデスクは、好みが人によって分かれますが、こちらの程よい高さの木製のデスクと明るすぎないデスクライト、簡単に調整可能なチェアは、当たり前のようでいて実はあんまりなかったり。揃いに揃ったアメニティは、ホテルのオリジナルのもの。シャンプー、コンディショナー、ボディーソープ・ローション、石鹸、ヘチマのバスミット、シャワーキャップなどのバスアメニティを始め、使い捨てのコットン・綿棒などのバニティキット、ハブラシ、シェーバー、コームにツメヤスリ、ソーイングセットにシューミット(紙製の靴磨き)まで用意されています。一番いいなと思ったのは、大きな大きなシーリー(Sealy)のベッドの両サイドに、客室照明と読書灯のスイッチ、携帯などの充電用にコンセントがついてること。これこそ、「なんだそんなこと?」って思われる方も多いと思うんですが、両サイドどころか、片方でもここまで揃っているところってあんまりないです。例えば、自分なんかもいつもベッドで寝る前に本を読むんですが、部屋全体の照明を消す時にまたベッドから出ないといけない面倒だったりとか、しかもベッドが大きい分、右に左に移動しないといけないとか。アイホンの充電に、ビジネスデスクのところにしかコンセントがないとか。そういうのをしなくていいって結構大きいんです(゚Д゚)クワッ部屋の空調もオンオフができて、温度設定も簡単にできるという点もいいですね。タイだけでなく、海外のホテルって空調の設定方法がよく分からなかったり。それでいちいちホテルの人を呼ぶのもめんどくさい(笑)し、寒くて調整しようとして、たまに『設定不可』とかって表示されてると、「なんで(゚Д゚)クワッ」って一人つぶやいたりします。せっかくタイにきたんだから、タイらしいホテルに泊まりたいという方もいますし、人によってホテルの好みはさまざまですが、日本のホテルのような感覚で、快適に滞在したい方にオススメではないでしょうか。『シンプルでコンパクト。無駄は一切ないけれど、必要なものはしっかり揃ってる。』そんなホテルだなと感じました。朝食は8階のレストラン『Zeta Cafe』にて朝の6時半から10時半まで。そのレストランの奥に、横に長い大きな大きなプール。バンコクの中心地にありながら、トコナツ気候であふれるリゾート感また、エグゼクティブルーム以上でご宿泊のお客様は、9階のクラブラウンジを利用できます(キーカードで入室できるようになっています)。朝食やハッピーアワーのお酒や軽食、レイトチェックアウトサービスがついていたり、クラブラウンジ特典はお得な内容盛りだくさんですちなみに、『ビジネスホテル』という業態を生み出したのは日本なのですが、そのサービスや質は世界的にみても本当にすごいと思います。狭い空間(土地)で、可能な限り人が快適に過ごせるサービスを生み出した日本ってすごい。そんなことを、ハッピーアワー時のクラブラウンジで、シンハーを一気飲みしながらシミジミ感じておりました日本の魅力再発見!(←誰。)みなさまもぜひ♪【ホリディイン バンコク スクンビット(HOLIDAY INN BANGKOK SUKHUMVIT)】 住所:1 Sukhumvit 22 Klongton, Klongtoey, Bangkok 10110 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2015.06.09
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