そのさきにあるもの。

そのさきにあるもの。

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

るどるふJr.

るどるふJr.

Calendar

Comments

かやまん3333 @ (  ̄ω ̄)ゞ<ももっ おじゃましまーす。 おもしろくて初めか…
るどるふJr. @ Re:通りすがりですいません(10/17) りりいさん こんにちは >撮影当時(20…
りりい@ 通りすがりですいません 撮影当時(2000年) 市原君、勝地君1…
るどるふJr. @ Re[1]:ぎゃぼん! 黒木君に(11/12) ピーヒャラ5656さん いらっしゃいまして…
るどるふJr. @ Re:え~っ?!(11/12) さなえ1024さん >誰それ?と思って、グ…
2004年08月06日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
映画って、泣くために見るものなのかなぁ?


結果的に涙するのはいいけど。
なんか、最初からそのつもりなのはちょっとおかしいよね。

まあ、過去に見た映画を何度見ても泣くっていうのは有りか。
私にとって泣きのポイントも微妙。
ナウシカのラストと、タイタニックの二人が結ばれるところ。
それってどうよ。

さて、山田くんの朔と綾瀬はるかの亜紀にも慣れてきた今日この頃。

原作を呼んだときは、へぇって感じで、いまひとつ感情移入できなかった。
読み応えとか、風景描写とか、ちょっと希薄で。

美しい風景。
長めのスカートに、自転車。

二人とはちょっと世代が違うし、
東京の女子高の高校生しかしたことのない私には、
いまひとつピンとこない青春の絵だけど。
ちょっと、うらやましい気もする。

映画版も見た。
この二人の方が大人っぽい。
単に森山君が好きなだけかもしれないが。


家族がほとんど出てこない分、二人だけの世界が広がっているのかも。








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2004年08月07日 15時13分14秒


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: