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だいたい、藤原竜也・・・彼は好きだけど、私のイメージとは、違っていた。
(それに正直最近輝きを感じなくなってきた・・・)
漫画のイメージ通りという声が多いみたいだけど。
実は漫画読んだの昨年か一昨年で、記憶より、もはや私の作り上げたイメージで考えてる。
だから、勘違いかもしれないけど、らいとは高笑いとか、にやり笑いのイメージは無かったんだよな。。。
これだ!って人は思いつかないけど、とリあえず私が知ってるタレントさんの中では
赤西仁くん、かなぁ。
クールで、さらりとしてて、顔が綺麗で、やや無表情のイメージなのだ。
Lの配役は本当にピッタリですね。
すごい!!
でもって、実写でとても強く感じたのは、この力を持ってしまったとしても、
普通の精神の人には、人は凶悪犯であってもなかなか殺せやしないんじゃないかということだった。
最初の二人は特に納得してしまうし、物語としてはある意味爽快で
確かに悪い人がいなくなる世の中、いいじゃないかとイメージできる。
その説得力はあると思うんだけど、
実際この力を使った時点で、その人は普通ではないと感じた。
平気で気に入らない人をいじめる、一方的な価値観の人と同じ程度の幼稚さ。
これはもちろん作品中でもLの言葉として繰り返される訳だけど・・・
ともかく異常。
そんな事言ってたら、物語が成立しないけど、
ともかく私はこの映画の主人公にちっとも魅力を感じなかったのだ。
全然好きじゃない。
だからすっごくつまんなかったのだと思った・・・
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