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8月5日~7日にかけて、保育園時代からの大親友、Yちゃんちとの信州・飛騨旅行。5日、松本城を訪れたところ、たまたま「打ち水大作戦」のイベントがあり、声をかけられさっそく飛び入り参加。天守閣前の堀から、旧式の手押しポンプで水をくみ上げる。普段から、家でも日常的に庭に打ち水をしており、慣れた手つき。(下の娘は、何だか「はずかしい」と言って参加せず)…と知らぬ間にマスコミ各社のカメラマンの砲列が。地元「信濃毎日新聞」の記者さんから取材を受ける。そして何と翌日、写真入りで記事として掲載されたのであった。 あぁ、更新が追いつかない…まるで夏休みの日記を、最終日にあわてて書いている小学生みたいだ…さて、9月2日~3日にかけて越中おわら風の盆を見に行く予定!
2006/08/31
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恵比寿のパブで Fish&Chips
2006/08/30
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『秋来ぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞおどろかれぬる』 (古今集)多感な十代の頃この歌を知って以来、毎年この時期になると「あっ、来たな」とふと感じる瞬間がある。でも、今年は随分早い気がする…
2006/08/28
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夏休みはここからスタート。7月20日終業式終了後、まずは毎年恒例の府中・大國魂神社の「すもも祭り」へ。 そして夕方、「ドミノ・ピザ」でピザ作りを体験。ピザの生地を練る最初の段階から、ドミノ・ピザのお姉さん・お兄さんたちに親切に教えてもらいながら楽しく体験。子どもたちももちろん楽しかっただろうが、大人の目で見ても、店内のキッチンの配置から電話での注文から調理・配達まで一連の、その合理的なシステムに改めて感心することしきり。 トッピングは好きなものを「無制限・乗せ放題」!※但し、店舗によって異なると思います…この日は、自分たちで作って持ち帰ったピザで夕食。なんとこの日ピザ作り体験をした子どもたちは、大人になるまでポテトが無料でもらえる権利を手にしたのであった!
2006/08/27
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両陛下が紀子さま見舞う 入院先の病院へ>天皇、皇后両陛下が26日夕、東京都港区の愛育病院を訪れ、出産を控えて入院中の秋篠宮妃紀子さまを見舞った。>両陛下は午後4時半ごろに病院に到着。皇后さまは見舞いの花を手に、関係者に迎えられて病院に入った。院内では、秋篠宮さまと長女・眞子さまも出迎えた。 >秋篠宮ご一家は紀子さまの入院以来、連日のように見舞いに訪れているという。『あの議論』も、現在棚上げ中
2006/08/27
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23日、星野仙一氏と生島ヒロシ氏の対談を娘二人と聞きに行ってきた。星野氏の現在の肩書きは、「阪神タイガースのシニアディレクター(SD)」。やはり会場にもタイガースの帽子をかぶった少年ファンが大勢いる。しかし、我らドラキチ親子にとってはあくまでも「中日ドラゴンズの星野監督」。上の娘はドラゴンズのCD帽をかぶって、最前列中央に陣取った。主催者側から、阪神タイガースSDである星野監督への「配慮」のつもりか、都響(東京都交響楽団)のアンサンブルによる「六甲おろし」の演奏+合唱が組まれていた。(写真は予め配布されている「六甲おろし」歌詞カード)会場全体での「六甲おろし」の合唱に、どこからどう見てもドラゴンズファンのいでたちの上の娘は「えぇ~っ?」と言っていたが、マジックが点灯し優勝へのカウントダウンを始めた首位チームファンの余裕、星野監督への敬意を表するとともにエールの交換感覚で、「K先生がいたらすっごく喜ぶよ♪」と言いながら、一緒に六甲おろしの合唱に加わっていた(^^)そうこうしているうちに、生島ヒロシ氏に続いて星野監督が壇上に登場、いよいよ対談が始まった。その直後、思いもよらぬハプニングが。何と星野監督がうれしそうに満面の笑みを浮かべながら、最前列に座った上の娘の前までツカツカとやってきて、「おっ、中日ドラゴンズの帽子をかぶってるねぇ。今年は優勝だねぇ」と優しく&力強く声をかけてくれた。思わぬ展開に驚くとともに大感激した様子の上の娘、会場を後にしてからしばらくの間、「今の夢じゃなかったよね!?」と何度も聞いていた。夏休みも後半にさしかかり、大きな思い出がまた出来たのであった。最前列にて。こりゃ目立つわな… 「六甲おろし」歌詞カード※「六甲おろし」豆知識作曲者である古関裕而氏は、早稲田大学&早稲田実業の応援で歌われる「紺碧の空」の作曲者でもある。その他、今回甲子園でも歌われた早実の「若き力」、高校野球のテーマ曲「栄冠は君に輝く」、そして何と読売ジャイアンツの「闘魂こめて」もこの人によるもの。本日、Xデーと見込んだ9月23日の神宮球場でのヤクルト戦外野席のチケットを確保。この日に胴上げが見たいなぁ…
2006/08/23
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早稲田実業の優勝の瞬間だけでなく、残念ながら一試合も中継を見られなかった。スタンドの応援風景を見ると、「都の西北」以外は、兄貴分の早稲田大学の応援とほぼ同じようだ。相当刺激されています・・・(意味不明でいいんです)さて、明日は子どもたちと一緒に星野仙一氏に会ってくる予定!
2006/08/22
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職場での会議等では、普段から要所要所で積極的に発言をして議論をリードしていくタイプである。今朝、会議があった。会議が始まる前から、その主催者(一応上司だけど)に対してかなりムッとすることがあり、結局会議の間にひと言も発しなかった。ふだんの自分の様子を良く知っている後輩が、会議が終わってひと言。「今日の○○さん、ひと言もしゃべらなかったから、とっても怖かったです」平素から発言に消極的で目立たない人がずっと下を向いて黙っていたというのではなく、いつも発言する男が、眉間にしわを寄せた険しい顔で腕組みをしながら、発言者(主催者)の目を真正面からじっと見つめながら聞いているだけで「相当効果があった」らしく、「しどろもどろになっていた」との評。黙っていることが時には最も雄弁なこともあるのであった。
2006/08/16
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今日、ちょっと早めの帰省旅行から帰ってきた。帰省旅行といっても、実質的には一週間+2日の間に4つの旅行をずっと連続で続けるという超強行軍。内容も盛りだくさんで、一ヶ月ぐらい旅行してきたような感覚だ。(きっととんでもない額の散在をしてきたはずだ。集計額を聞くのが恐ろしい・・・)5日~7日 友人家族と信州松本、飛騨高山・白川郷ツアー8日~9日 京都旅行9日~11日 自分の実家への帰省旅行11日~13日 妻の実家への帰省旅行全行程クルマの旅、総走行距離1500キロ超。でも、長距離・長時間の運転が好きであまり苦にならないどころか、積極的にドライブを楽しめるタイプなのであまり疲れてはいないのであった…明日また京都に運転して行けと言われても、平気で喜んで行ってしまえそうだ。
2006/08/13
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いつも京都情報の配信・更新を楽しみにしている「Podcasting 京都」に、「京きらブログ」。地元京都ならではの旬の京都情報を、KBS京都プロジェクトという信頼できる情報源から得られるという貴重な京都情報のウェブサイト「京都きらめき紀行」と連動している。 (最初は2005/11/16付記事「ボンボニエール」って? でTBして頂いたのをきっかけに、このサイトを知った)週に一度、Podcastingで配信されるこの番組をずっとiPodで聴いているが、いつもこんな旬の京都情報を聞いていれば、自然といつも京都に目が向いてしまうのも当然の話だ(^^)週に一度配信されるこの番組のパーソナリティを務めておられる(ブログの方も)、高橋知子さんのセンス・切り口が好きで、好み・関心も一致して「この人が言うなら」と信頼していることもあって、かなり影響されているかもしれない。今回の配信でも、ちょうど宇治でどこの店がいいんだろう?と思っていたところ、「これまでに食べたことの無いおいしさですよ」の言葉で、心は決まった^^京都情報ともなれば、各種膨大なサイトがある中、ここはぜひおススメ。
2006/08/03
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色々と考え、自分なりに整理がついたようです。このまま突っ走るよりも、一度立ち止まることが出来てかえって良い結果になることと思います。立ち直りの早いのが取り柄のわが親子。来週、帰省旅行のついでに(自分の実家からだとクルマで2時間)、また京都まで足を伸ばすことになりました。川床料理、信三郎帆布等、夏の京都を楽しんで来ようと思っています。※間もなく10万アクセス、迷惑な自動巡回に当たらないことを祈っています…
2006/08/02
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