2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1
公営住宅、組員排除促す 国交省と警察庁、指針作成へasahi.com 2007年05月26日06時06分警察が暴力団情報提供へ 公営住宅から組員排除ねらいasahi.com 2007年05月27日06時15分一方で、満期釈放受刑者の4割超、「帰る場所ない」asahi.com 2007年05月26日23時00分決して想定される対象者が重なる訳ではないが、互いに相反し合う内容である。「受け皿」も無く「排除」される者の行方は?結局、周囲の住民が被害を引き受けることになる事態が懸念される。
2007/05/26
コメント(2)

昨年に続いての、西武ドームでの交流戦観戦。今シーズンのドラ観戦は、16-7で快勝した4月21日のヤクルト戦(神宮)に続いて2試合目。 中 日 0 1 4 0 0 2 0 0 0 | 7 西 武 0 0 0 1 0 0 0 0 0 | 1 <西武1-7中日>◇26日◇グッドウィル>中日打線が西武西口を攻略し、3連勝で首位をキープした。2回に中村紀の中犠飛で先制し、3回にはウッズの中犠飛、森野の右越え6号3ランで中押し。6回には李がだめ押しの右越え3号2ランを放った。先発中田は8回5安打1失点でハーラートップタイの6勝目をマーク。 「ビジターでもたくさんのお客さんが来てくれてやりがいがある」と話した。
2007/05/26
コメント(2)

高松塚古墳外観(現在工事中)。ちょうどこの日の前々日、石室からの取り外しに成功し外に運び出された。この後、自転車を返しに橿原神宮前駅へ。途中、おいしそうな柿の葉寿司のお店を発見。そういえば小腹がすいている。おやつとも早めの夕食とも言えるような中途半端な時間だが、思わず自転車を停めて入ってしまう。大池越しに望む薬師寺(後ろは若草山)。雲が広がり夕日に染まる姿は拝めず。夕闇迫り、さすがに唐招提寺へ行くのは諦めて京都へ戻る。 この後、また深夜の高速バスで東京へ帰る。あぁ~、さすがに疲れた…
2007/05/23
コメント(0)

5月11日(金)23:50新宿西口発のバスで出発。翌12日(土)6:30京都駅着、マックで朝食。近鉄京都線の橿原神宮前駅行きの直通急行電車(7:16京都駅発)に乗り、8:26橿原神宮前駅着。 駅前でレンタサイクルを借りる。変速機なし(!)のママチャリしか残っておらず、起伏の多い飛鳥路の坂道を上るのに苦労する。(写真左)途中、柿本人麻呂の詠んだ歌で知られる「雷丘」に立ち寄りながら、飛鳥資料館のキトラ古墳「玄武」特別公開展へ。開館間もない時間にも関わらず、既に75分待ち。前日から公開が始まっており、週末のこの日が事実上の“公開初日”。3~4時間並ぶことも覚悟していただけに、これぐらいならば「キトラだけ見て東京に帰る」事態は避けられそう。(写真右)深夜バスに揺られた浅い眠りから覚め、長い列に並ぶのはちょっときつかった(実は前日も長い列に並んでいたのだ…)が、念願の玄武にご対面。想像していたよりも小さく、両手の平で隠れてしまいそうなほど。また、照明のせいかもしれないが色合いも非常に薄く、今にも消えてしまいそうなほど、はかない印象を受けた。 「めんどや」さんで柿の葉寿司ににゅうめん+わらび餅のランチ。(写真左)板葺宮跡(日本史の教科書等で大化の改新の項で紹介される、蘇我入鹿が首をはねられているあの絵の舞台はここ)。後方は蘇我蝦夷・入鹿親子の拠点であった甘樫丘。天皇家を見下ろし、軍事的に支配する位置に自ら一族の居城を築いた。まさに“出る杭は打たれる”。実際に現地に足を運び、位置関係をアタマだけではなく身体感覚で実感。歴史の動きが現実に目の前で想像できる。 「酒船石」に「亀形石造物」。 「石舞台遺跡」。“蘇我憎し”と徹底的に破壊された古墳の址である。(写真左)村境の結界を示す?「マラ石」。学生時代に所属していたサークルでの民俗調査を思い出す。(写真右) 蘇我氏そのものと言っても良い、聖徳太子生誕の地とされる橘寺にある「二面石」(写真左)。田んぼのあぜ道にいきなり現れる「亀石」。遠目には、まるで民家の庭石のような印象(写真右)。 「鬼の俎」と「鬼の雪隠」。元々は古墳の石室が破壊(盗掘なんてものではない)されたものである。 「猿石」四態。そろそろ日が傾いてきた。でも、午前中に玄武を見終えることが出来たこともあり、こんなに方々回れるとは思っていなかった。小回りのきく自転車で回っていることだけでなく、小学生の頃からずっと見たかった遺跡・旧跡が次々と目の前に現れ、ちょっとした興奮状態(^^)で疲れを感じる間もなく、次は高松塚古墳へ。
2007/05/20
コメント(4)
これから深夜発の夜行バスで出発、1300年前のカメに会って来ます。(何故か、昨夜の夢に亀が登場。家の中に大きな親ガメと、小さな子ガメがいて、家の中にいても困るのでとりあえず庭に放したという意味不明の夢だった)帰りも夜行バスの強行軍・・・子どもたちは家に置いての一人旅。
2007/05/11
コメント(0)

日光湯元温泉の源泉地。広大な湿原の中に、そこら中で無造作に温泉が噴き出している。地球が出来たばかりの頃はこんな感じだったんだろうか? なんて思いながら歩いていると、ガスのせいか頭が痛くなる。自ら源泉を持つ有力な温泉旅館は、ここから直接お湯を引き込んでいる。(小屋状の屋根で保護されているが、ガスを吸うので顔を突っ込まないようにとの注意書きが!)ただの水たまりかと思いきや、湯気と強烈なガス臭気を発しながら水泡がボコボコと噴き出し、手を入れると「いい湯だな♪」足湯を楽しむ。子どもたちは初体験。当初の予定では、この後金精峠を越え群馬県に入り、吹割の滝を見て関越道で帰ってくる予定だったが、既に日が傾きかけてきてしまったため、また宇都宮まで一気に下ることに。目的はもちろん、餃子!まずは、昨日諦めた「正嗣」駒生店へ。ラストオーダー時間前の時間だったが、既に売り切れで閉店。続いて、すぐ近くの「幸楽」を目指してクルマを走らせるが、初めての不慣れな土地で細い夜道を辿ったため、結局店の場所が分からず。後で調べてみると、この日は定休日だったとのこと。確かに前を通ったはずだが、なるほど分からなかったはずである。「白美人」の餃子ごはんがいくらでも進む感じの、力強い印象の餃子。これだけ餃子を食べて大満足で、ようやく帰路へ。心配した渋滞もなく、ゆったりとした気持ちで自宅に着いたのであった。
2007/05/06
コメント(2)

4月29日(日)日光東照宮へ。境内に入るなり、「?」という顔をしている。どうも、想像していたものとは違うらしい。感想を聞くと、「てっかてか!」とブルーノ・タウトばりの評。自分も、初めてここを訪れたのは二十歳ぐらいの時とかなり遅くなってからだったが、第一印象は「小さい」「狭い」だった。まず陽明門が、想像していたよりもはるかに小さく(東大寺南大門ばりの大きさだと勝手に思っていた)、近くに寄って見ると確かに手は込んでいるが、失礼ながらそのあまりにも稚拙な造りに少々がっかりしたことを思い出した。ここに来るとタイガーバームガーデンをいつも連想してしまう。子どもたちには、予断を与えないため、東照宮について否定的な考え方を事前には一切伝えていなかったが、やはり京都や奈良、伊勢神宮を見慣れている目には少々奇異に映ったようだ。東照宮への途中、輪王寺で「強飯式」のポスターを発見、釘付けになる。「ねぇ、どうすれば参加できるの~?」「おかずは出るの?」(この時、空腹のピーク)この後、東武日光駅前まで歩き、日光金谷ホテルのベーカリー「カフェ・ラ・セゾン」でランチ。おやつに、金谷ホテル「百年カレーパイ」を買い込む。次は華厳の滝へ。
2007/05/05
コメント(0)

2軒目は「めんめん」へ。上の娘が、どうしてもここのパリパリの餃子を食べたいとのことでここへ。18時開店ということで、辺りを散歩しながら時間をつぶして待つ。パリパリの“羽付”餃子320円。「いただきます!」あっという間にペロリ!子どもたちは、こちらの方が好みとのこと。さすがに3軒目はもう無理とのことで、大人はここでビールを頼んでしまう。もし次のお店にも行くつもりならば、ビールは頼まない方が無難。「めんめん」他のお店はかなり閉店時間が早いなか、ここは平日深夜1時まで営業しているという貴重なお店。「お腹いっぱいで苦しい~」と言っていながら、デザートは別腹。ここで、持ち前の本能的ともいえるおいしいお店を見つける驚異的な嗅覚を発揮。おいしそうな香りが漂って来る先に、なかなか良い感じのお店発見。「ぶらり旅ぃ~♪」(上の娘)と言いながら、お店へ。事前にチェックしていなかったが、実はここは「シャンベルタン」という、全国に先駆けたシュークリーム専門店のパイオニアだったのだ。4月28日 宇都宮
2007/05/04
コメント(2)

早めにホテルにチェックイン、餃子を食べに街へ繰り出す。さあ、何軒回れるか?まずは、“大本命”の「みんみん」へ。5時と早い時間に入ったため、特に並ぶことなくすぐに入れた。(店頭写真は食べ終わった後)「焼き」「揚げ」「水」の3種類の餃子(全メニュー)を頼む。それぞれ一人前220円。安い!餃子自体を主食として食べる人が多いが、上の娘は「どうしてもご飯が食べたい」と、どんぶり飯を一人で一杯ペロリ。肉よりも野菜が多く、あっさりと軽い食感のため、まさにいくらでも入っていく感じだが、他の店の餃子も味わいたいため、あえて一人前でがまん。(いや、写真を見て良く思い出してみたところ、4人それぞれに焼き餃子、さらに水餃子一人前+揚げ餃子一人前を追加している・・・) いわゆる“有名店”の中には、実際に足を運んでみるとがっかりすることもあるが、ここはその名に恥じぬ味。例え並んでも入る価値はあり。なお、子連れでも気兼ねなく入れる雰囲気。次は、すぐ近くの「正嗣」へ!しかし、長蛇の列が出来ているだけでなく、ちょっと子連れで入るには躊躇するような雰囲気(と自分は感じた)ため、ここ本店ではなく、郊外店で正嗣の餃子を味わうことにして別の店へ。4月28日 宇都宮
2007/05/03
コメント(2)

「大谷資料館」にて 日光からここに来る途中、やたらと「子どもの防犯」のステッカーや看板が目につく地域を通りかかる。自分のクルマも、普段から「防犯」仕様でかなり目立っているが、ここではまるで地元のクルマのようだ。(今でも、毎日防犯腕章をして歩いている) 民家が点在し、集落と集落の間は田園部にしては広い道路が、雑木林や資材置場等をつないでいる。人の目が届きにくく、犯罪を犯しやすいだけでなく逃走も容易な地域である印象を受けた。日光方面と宇都宮方面を結ぶ幹線道路沿いの地域であるため、今回の自分を含め、他県ナンバーのクルマが走っていても全く不自然な点はなく、特に目に付かない。帰宅後、地図を確認すると、犯人がまだ見つかっていないあの事件の起きたエリアを通過していたことに気付いた。(栃木県警告知ページ)4月28日 宇都宮
2007/05/03
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1