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今晩は 今回は本の紹介でも 比較的興味深かったのが 三菱航空エンジン(アテネ書房)導入期から自社開発へ 写真や図面で比較的判りやすく各エンジンの紹介をしています。機体の紹介した本は結構多いですが エンジン専門の本は珍しいですよ 比較的資料の少ない分野だけに 貴重だと思いますよ。 機体の本では エンジン関係のカタログデーターか性能不足がエンジンの出力不足や不備が多く掲載された物が多かったのですが この本を読んでいると必ずしもそれでない事がわかります。 ただ 工業力の違いや精密加工技術が当時まだ貧弱だった日本にとって少々荷が重かったようにも思えます。 しかし 不思議に思うのは 初期の日本の航空機は輸入機も含めて イスパノ系の水冷エンジンでした 機種で言えば八九式艦攻ぐらいまでですかね その後の高出力水冷エンジンは製作されなくなっています。 まあ軍部の要請もあったのでしょう 空冷のエンジン開発をおこなっています。 あの有名な零戦 機体の設計は三菱ですがエンジンは中島の栄です なぜライバル会社のエンジンと搭載したかって 軍部の命令だったみたいです 誰が出したかまでは 書いていませんでしたが 結果的には 良かったみたいですがね 烈風はその逆で中島の誉を積んで性能低下だったので 自社製のハ-43 (A-20)を搭載して性能改善したこと等 結構よんでいて面白かったですよ。 しかし エンジン開発には 膨大な開発費用と時間を必要とするのは 昔も今も変わり有りませんが世界広しと言えど 自国でエンジンを開発しているのはほんの数カ国です。(機体製作は結構やっていますが)・・・・・・ そのほかに 今回は 先月とうってかわって 少々多くかいこんできてしまった モデルアート航空決戦兵器 ネービーヤード そのほか・・・・・もう本棚も限界状態 あ~困った
2006年10月29日
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さて今宵は 昨日のつづき ですが 戦闘機編です 当時 昭和13,14年ごろと言えば主力は96艦戦ですが 細部はそれなりですが 雰囲気は十分出ています。 96艦戦は4号艦戦まで 発展していますが 多分初期型のような気がします。それでは少々昭和浪漫の世界を堪能してください。この絵は多分 第一回南京空襲の際 96艦戦12機で敵戦闘機27機を撃墜 被害0だった初陣の時のえだと思いますが。此方 98式軽爆だと思います この当時の航空エンジンてイスパノ系の水冷エンジンなんですよね殆ど三菱系のエンジンみたいですが それが殆ど空冷に変わってしまうなんて なんとなく不思議ですよね。どうでしたか 当時の雰囲気なんとなく感じていただけだでしょうか。飛行機の絵は結構あったのですが 艦船の絵となると 日本海開戦 旅順港閉塞 などの絵しかありませんでした今度機会がありましたら 写真でも掲載します しかし 生写真ではなく 写真集みたいなほんでしたから 興味の沸く写真がみっかったらの 話と言うことで・・・・・・
2006年10月28日
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さて今宵は ちょっと変わったところで こんなのは 如何でしょうか保存状態が非常に悪く 当時の雰囲気をじかに感じられないのが残念ですが 見ていただければ なんとなく懐かしさを 感じるような 雰囲気を持っています。 年配の方なら 一度は見た事が有るとおもいますが・・・・・ そんな年配の人が見ていませんね 聖戦美談 御國乃誉 と興亜乃光 です。 発刊は 昭和13年 14年だったと思います。内容的には 今風に言うと戦争報道写真ではなく 戦争報道絵画といったものです。目次はこんな感じで なんとなく 軍歌の題名みたいな 物が多かったですね。機体の形状からいって 九六陸攻の 渡洋爆撃のシーンです いかにも劇画風ですね。重慶か南京爆撃のシーンでしょか 戦略爆撃のはしりですが この爆撃を散々非難した 欧米が 後の戦略爆撃で カーチス・ルメイの採った東京大空襲など 想像したのでしょうかね今から68年前に出された物ですが アナグロ的な雰囲気上のような絵はPCではまず描けないでしょね 機体は どれも 旧式なものばかりですが たまらない良い感じをかもし出しているとおもいますが どうでしょうか 明日は 戦闘機編でも掲載する 予定です。
2006年10月27日
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今晩は 今宵は海底から 大空へ すこし目をむけますかね 松本零士の漫画にエルベの蛍火と言う漫画がありますが 残念ながら 蛍のデカールが無かったので そのまま 実施部隊のデカールにして有りますが 雰囲気は 十分 SFチックな機体です。機体は Me-163 コメット 終戦間際の第三帝国の上空を彗星のごとく駆け抜けた機体です滞空時間も3分程度ですが 上昇力は抜群 半分は滑空機みたいなものですが問題も多かったようです。エルベの蛍火に出てくるのは 複座タイプですが じっさいは練習用の複座でタイプが違います。そこで 国産化すると こうなります。見ため 良くにていますね でも 寸分たがわずと言うわけでは有りませんまあ オリジナルに近い 類似品と言うかんじですね。滞空時間の短い所も良く似ています。 劣勢遺伝か でも流石 上手い物ですね 微妙な違い判りますかね Me-163 と 秋水 です しかし 当時の日本に組織だってロケット戦闘機を飛ばせるだけの 燃料があったのでしょうかね。 やはり コメットのように儚い 運命だったんですね。
2006年10月26日
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今晩は さて今宵は その後の海底空母と言う事で 当然戦後のお話です。 と言う事は日本の艦船では有りません。 敗戦により多くの艦艇 航空機が賠償戦利品としてもっていかれましたが そのなかでも 有用な物は こんな形で 引き継がれています。 巡航ミサイルの元祖レギュラスですが 潜水艦搭載で 晴嵐攻撃機がミサイルに変わるとこんな形状に変化したいきます。まずは こちら レギュラス1 搭載潜水艦 ”グレイバック”です 完成は1958年 排水量3600t/水中4000t 速力 水上20kt/水中18kt です。 まあ伊-400より改善かなこちら レギュラス2 搭載時のものです。 まあ 違いは レギュラスだけですが 小さいからといっても 結構良く出来ています 色だけでなく 形状の立派な物です。まあこのミサイル 巡航ミサイルですが 当時の技術では少々無理も多かったようでそれに搭載量が 2基と少ないのと 致命的なのは 発射時には浮上して発射しなければならないまあ ディーゼル潜水艦ですから空気の補充交換に浮上しますが 潜水艦としては避けたいことでしょう その後 ポラリス潜水艦数が揃うまっでの繋ぎとしての 存在としてはじゅうぶんでした。 しかし 発想的には 伊-400と晴嵐の組み合わせと同じ発想の艦を13年前に実用化していたことは確かに 素晴らしい事だと思います。
2006年10月25日
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発想は良いんですよね でも効果と言うてんで考えると 無駄な物が多かったように思える代物ではないでしょうか。 第一 搭載機数 3機で三隻 プラス 2機で二隻の13機の攻撃機で奇襲を掛けてもどの程度の効果があったのでしょうか。 まあそれだけ 切羽詰った事態であったことは感じますがそれにしても 単体では 世界一といっても いい代物ですから・・・・・・・そうです 伊-400型 伊-401にしています 400は船底をつけてフルハルにして有りますからこちらは WLで少々雰囲気を変えてみました。どうですか 一号機発進準備完了 二号機 準備中 艦橋に手摺を巻いてみましたが ?此方 伊-14 上の伊-400の縮小版ですが形状的には同一の戦術発想です。最も 攻撃機を潜水艦で運用したのは 日本海軍だけで これは世界に誇っていいことだと思いますが 明日は 晴嵐が レギュラスに巡航ミサイルに変更になると 潜水艦はこうなりますPS トイプラ調査員さん 長谷川の二号艦攻です。 多分ご覧になった事は在ると思います。
2006年10月24日
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今晩は 最近は潜水艦が多くなっていますが 今日もまた潜水艦ですね日本の潜水艦 とかく 色々と言われていますが 確かにその通りです しかしはっきり言って殆ど結果から言っているような気がします。 まあ 戦術 戦略 は別の話としてここでは 模型として みてください。こちら 伊-15 フジミ製ですが 同系艦に 17.19.21.23.25.26~39戦時急造艦で 伊-54.56.58などがあります。 伊-58はインディアナポリス撃沈でも有名ですね。こちら 伊-16 田宮製 伊-16~22は 真珠湾攻撃時の甲標的の母艦になった潜水艦ですがう~ 艦艇部分が欲しい以前の 六号艇に 比べると 格段のさが有ります 大きさも性能も
2006年10月23日
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今晩は 昨日は 書き終わって書き込んだところで 時間切れ メンテナンスの為何処へと言う事で 今日は 少々はやめに写真では 中々判りづらいところも 模型では 比較的判る事も多いです と言う事で今回は写真の潜水艦 を 1/700で掲載してみます。もちろん 食玩ですが 結構良い出来しています。”おやしお”型 おやしお です。どちらかと言うと 涙滴型から 葉巻型に船体も変更になってどちらかと言うと ヨーロッパ系の船型になっています。最新のUボートなんかも 同系列の船体の形になっています。”ゆうしお”型 さちしお 写真は多分 ”はるしお”型ですが 艦型は殆ど同型 排水量が200tていど 大きくなっています 違いは いろいろ有りますが ハープーンの発射機構の違いが大きいでしょうね はるしお型も探せば どっかから 出てきそうですが 陳列していなかってので 有る物にに成ってしまいました。古い人にはこらですかね ”くろしお” 元は ガトー級潜水艦です。 このモデル 艦橋を後期の物に変更しています。使用年代は昭和33年~35年あたりです貸与時の写真を見ると ガトー級 そのまんまと言う感じなので 自衛艦という感じがしなかったので いじくっています。並べて見れるのも 模型の醍醐味です 時代の流れを感じます。 洋上航行の多かった戦時艦から 水中速力重視の戦後艦 2900t型潜水艦ですと X翼になりますから また少し変化がついて面白いと思いますが ”おやしお”から改造できるかな
2006年10月22日
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第6型潜水艇 と言うとあまり ぴんと来ないかもしれませんが 佐久間艇長艦と言えばある程度は 聞いた事が有ると思います。 本艇は ホランド型 第1型潜水艇と並行して建造された 国産1号潜水艇です。明治43年 ガソリン潜航実験中 事故で沈没 乗員は全員殉職しました。 当然 1/700ですが プラモでは 出るはずも無く 大きさも大きさですからどうですか 後ろの マッチ棒 ジャンボサイズではなく 普通の大きさなんですがこの通り素材は ホワイトメタルです。 因みに巡洋艦 浅間 の初回限定のおまけです。ついでと 言ってはなんですが こんな物も有ります。 大きさはこの通り ミニサブにしては小さいので 少々写真の四隅がくらいのですが同じ比率で並べてみました 明治から昭和に変わると 形状の変化も近代的に成っているのがわかります。
2006年10月20日
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”はるしお”型まで涙滴がたから ”おやしお”型からは 葉巻型 鯨型とも呼ばれる船型に変更されて なにか 米国型から欧州型に変更になったような きがします。因みに最新型の UボートAIP潜水艦212型も やっぱりクジラ型なんですよ。はるしお型 艦名は忘れました SSは艦番号まで消していますから 判りずらいですね少々 海上はうねりがありましたから 潜水艦には 少々つらかったでしょうねこちら おやしお型 浮上航行時の 波なんかは 涙滴型と明らかにちがいますね。斜め後方から見ると 艦橋が はるしお型にくらべて 比較的大きいのにきずきます。 いかがですか 日頃洋上で見る事の少ない潜水艦 最も隠密性を心情としている潜水艦が通常 浮上航行していたら なにか 事故でも有ったかと 逆に勘ぐりたくなりますがさて次は なににしようかな 明日は休みなので また ネタじこみでもかんがえますか。
2006年10月19日
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今晩は こんかいはこんな写真ですが 天候与件が良くなかったので 相変わらず写りは良くないですが 雰囲気だけは味わっていただけますかね。流石 イージス艦 DDHの4000t と比べても この通り 艦橋の違いは時代の流れですかね此方 はたかぜ う~やっぱり カッコいい 護衛艦でもっとも均整の取れた艦型だと思いますが どうですか 大型艦で 中央に一本煙突 そういえば むらくも も好きでしたが 共通点は一本煙突でバランスの取れた艦型ではないでしょうか。FOME 1 で単従列 で航行中の艦隊 僅かにずれてくれたので 艦隊航行がよく判りますが天候がよければ もっと迫力があったと 思います。次回は 潜水艦 でも掲載する 予定です 日頃 停泊中の写真しかないので 動いている潜水艦は 珍しいと思います。
2006年10月18日
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さて 今夜は こんな写真ですが 元は 大きすぎるので 縮小するのに苦労したんですがまあ 何枚か使えそうな物を掲載してみます。 天候が良くなかったので あまり写りが良く有りませんが まあ あまり横須賀では見かけない 艦を拾ってみました。
2006年10月17日
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今晩は 今週は急遽 週休 一日になってしまったため本と疲れました。お蔭で ネタも仕入れていませんので 今日はこれで 終了します。また休みにネタを仕入れますので それまでは ご勘弁を
2006年10月15日
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今年は なんとなく くじ運がなかったな 海保の観艦式もはずれたし 海自の観艦式もはずれ 残念でした また 三年後にでも 頑張りますか。 次は 入間の航空祭か 此方は 抽選がないから大丈夫でしょう 後は天気だけですね。
2006年10月14日
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今晩は アニメ編もネタ切れになりましたので 今日は 飾り方について少々 書いてみたいとおもいます。とりあえず WTMの場合こんな感じで 鎮座しています ケースは ダ○ソーの100均で¥300で買って着ましたが 大きさ的には丁度ですかね・・・・少々無理が有りますが此方 陸自バージョン ケース越しの為 見ずらいですが 64式 72式など 歴代のMBTです。此方 独国の自走砲関係を集めてみました 独特の形状がたまらない 魅力です。今回は 写真写りか よくない為 判りずらくて申し訳有りません。 結構 苦労して飾っていると思うのですがどうでしょうか。
2006年10月13日
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今晩は さて今宵は そよそろ最終回で こんな物は如何ですか。まずは これです。 完成度はサンダーバードよりも良く出来ていると思うのですが 評判的にはサンダーバードの方が知名度が高いような気がします。 そうです キャプテンスカーレットです。 メカ的には結構斬新な物が多く有りましたが 模型でもイマイから 結構出ていました 今でも探せば店頭在庫は 若干有ると思います。今回は エンジェル戦闘機 です かっこは 良いですよね デザインも当時としては斬新だと思いますが どうでしょか。そして お次は これです。ストーリーもさることながら エリス中尉のファーンでしたね 妙にセクシーで ・・・・・・・当然 このシリーズ エリス中尉の フィギャーも有ると思いますが 持っているのはこれだけなんですよ。ムーンベース から発進する インターセプター と言うかんじで ”謎の円盤 UFO"ですこの番組 現在みても 本当に古さを感じません 車のデザインをはじめ 如何にも有りそうな設定 当時としては 少々斬新すぎたかも しれませんね。先端のミサイルを発射した後 に状態ですが 三機編隊で発進シーンは 音楽と共に今も印象に残っています。
2006年10月12日
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今晩は お題はアニメですが 内容はアニメでは無いので 悪しからず。まずは こちらですね ”スペース1999” 現在2006年ですが まだまだ 月面基地すら有りませんが なかなか 面白い番組でした。 内容的には 月面基地 ムーンベース アルファーが月ごと 別の宇宙に移動してしまうなかで 色々な物語が展開していくストーリーでした。 そこで よく登場していたのが これです。イーグル です イーグルといっても F-15では有りません 番組では主に輸送 連絡に」使われていました。 プラモでも 何種類か出ていましたし 国産のモデルもたしか有ったような気がしますから 見た方もいるとおもいます。次は こちら レスキュウ イーグル 飛行状態ですが 中々良いディーティールしています。トランスポータ ですら 一応 カーゴもこの通り外せます。 少々汚しがきついかなと思われますが 雰囲気は なかなかいいですよ。
2006年10月11日
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今晩は さて今宵は MJの敵 Qの戦闘機です。まずは やられ役の潜水艦です。 イメージはそう ナディアのガーフィシュに似ていますね。さて 次は これです。 確か スワロー だったかなさてこちら 構造的には かなり斬新だとおもいますよ 推進用は通常のエンジン配置ですがVTOL用 垂直離着陸エンジンは 翼端のエンジンが回転式になっています。 当時の技術から この様な発想 現実したのは つい最近ですから 発想は相当進歩していたと 思います。
2006年10月10日
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今晩は 今宵は MJです。 MJで想像するもの 年配の方なら マイティージャックですかね。 そうですね TVでの放映は大分昔だと思います。もしリメイクでやるなら フルCGでサンダーバードもどきですかね。 万能戦艦 マイティージャック もさることながら 主演が二谷英明だったと思いますがあまり定かではありません。まあストーリーも殆ど覚えていませんがメカはなかなかでしたね。う~ ヤマト並みの大きさ これで何人で動かしているんだろうか? 発進シーンは何時もドック注水シーンからでした小型戦闘機 名前は忘れました 一応パイロットも乗っています スケール 有るんですかねこちら 偵察機だったか 連絡機だったか 名前まで調べていませんでした 御免なさい次回は MJの敵対関係にあった 悪の結社 Q のメカを掲載する予定です。
2006年10月09日
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今晩は さて今宵は 松本零士です。 松本零士の宇宙漫画は それぞれ独立した漫画でありながら それぞれが すべて同一の時代と空間に位置している 一種独特の世界観が有ります。 キャプテン・ハーロック クイーン・エメラルダス 銀河鉄道999 など・・・・・・ キャプテンは TV判と映画判では アルカディア号が違います。 今回は 映画判のアルカディアですがこの映画 何かと評判になったのは イントロのアルカディアの ハーロックのこえが 確か 今は亡き 石原裕次郎 だったと思います。かっこは TVの方がすきなんですが 見慣れると結構 良いですよ。自由の旗の元へ ? 旗が無い 何処かに飛ばしてしまったクイーンの方はOVAでも有りましたが なかなか凝った作りですね これも トチ朗作?欲を言えば 帆船部分が少々 貧相ですね 画像のイメージだともう少し 豪華と言うか煌びやかな感じだったような 気がします。まあ 二隻並んで 999でも 併走していたら 殆ど松本ワールド 序に 宇宙戦艦ヤマトでも並べますか 発売されていましたが ヤマトは無かったか 残念
2006年10月08日
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今晩は 今宵は 青の6号です。 サブマリン707号の後に続く続編みたいな物ですが ストーリーみたいですが 内容は別物です。 特に ヤマトワンダーは 最後は少々あっけない終了でした。潜水艦自体も 707の方が完成度が高かったように思えます。 こちらも 二世が後半出てきますが 殆ど活躍しないうちに終了していまって あまり印象が残っていません。今回の食玩 での青の6号 まあなんとなく こんな感じかな と言うかんじの 6号です。青の中では 旧式のどんがめ たぶんシークレットアイテムで ミサイルをフリッパー搭載になっていたんだと思います。此方 青の1号 CORBACK 一世と二世です 後ろ側が一世で潜水艦チャンバー付でした一世は 赤はげによって 事故で沈没後 同型艦で就航しています。こちら 敵役のムスカ 青6よりも 良く出来ています。 比較的簡単な形な為ですかねこの ムスカも シークレットが ありまして トピードカプセル付で 艦尾が外せるようになっています。 デカールの位置も違いました。 他の改造例としては 66号 赤はげ誘導艦ですかね此方はまだ 店頭在庫はあるみたいですが ムスカが入っているとは図りません因みに世界の艦船 #05 シリーズです。
2006年10月07日
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今晩は 昨日は 箱だけでしたので 今回は 食玩ですがこんな写真を掲載してみようと思います。 まずは 此方です此方は 第二話の ナゾのムウ潜団で無人のコッド・フィッシュにあえなく雷撃で撃沈されてしまいます。 まだまだ 二次大戦中の潜水艦みたいな 感じで なんとなく人間臭さをかんじます。そして その後 新たに建造された 707 スキュナースクリュウや今見るとありそうな武装スパーウエポンと言う感じでないところがいいですね このタイプ 通常型なんですが シークレットになると ジュニア搭載で前部のロケットランチャ (ライナー)が付いていました。この角度の 707 なかなか 良いとおもいませんかそして 此方 搭載艇のジュニアです。 こちら 二世でムウ潜団に出ていた時のデザインですいかにも 有りそうな感じですが 未だに実現していないところを見ると やはり 無理なんでしょうかね。 以前 ジュニアのBクラス の製作を書いた事が有りましたが 今はあいゅう模型てないですね。 ここまでやったら 次は 青の6号でしょね。 こちらも 6号 コウバック 一世二世 ムスカと小沢ワールドが広がります。
2006年10月06日
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さて 今宵は 小沢さとるの 代表作 サブマリン707 です。この漫画 自分としては 非常に好きな漫画で 潜水艦が好きに成ったのも 船に興味を持ったのもこの漫画からといって 過言ではないでしょう。 まあ ストーリーは 別の機会として 当時 イマイから発売されていた時のものも 作った事が有りますが 当然 残っていません 今回掲載しているのは イマイの707の復刻版です。大分以前ですが復刻版で 再販され 内容的にはまったく おなじですが パッケージアートが護衛艦 たかつき と反航態勢いく あの構図が 忘れられませんね。まだ有ります こんな物 一応 1/350ですが ? 素材は ソフトビニール製 言わば ビニールの怪獣が有りますが その潜水艦判ですかね 素材が少々手に余るものがあります。此方も 同様ですが 流石に 1/350スケールですとそのままだと 少々間抜けた感じがします まだ レンジ製の方が扱い安かったかな とおもいます。
2006年10月05日
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今晩は 今日から暫くは アニメのメカでも掲載していきたいと思います。まずは こんなのは如何でしょうか プラモではないのですが 出来は なかなかいいです。プレステのソフトなんですが このソフト 限定版で フギャー付です。 ソフトよりもフギャー目当てで買って来ました。こちら まったくの未組み立て状態 でこの感じです ディーティールもなかなかでしょパーツ関係のパッケージです。 関節関係も全て可動 機体もレッドショルダータイプ最近 ネットTV で放映していますのでご覧に成っている方もいると思います。 アニメ自体は相当古いものですが ガンダムの元祖と言える物で メカニックやストーリーも古さを感じません じぶんだけですかね。 まあ ダグラムも捨てがたいのですが 押入れの奥で肥やしになっていて 現在引っ張りだす事が出来ません 残念 プラモではなくても 素材には拘らずに 色々と集めて行きたいと思います。
2006年10月04日
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さて今夜は 少々 模型の話から 離れまして 帰りの事 乗っていた電車に異常振動のとたん急停車 丁度ホームに入ったとたんの事 急に赤灯が点滅。 瞬間 やったかなと思ったが その通り 人身事故 おかげで 40分も車内に缶詰状態。事故かどうかは判りませんが それにしても人迷惑なはなしである。 車掌さんなんかは 次駅のアナウンスのたびに謝っている 自分か悪いわけでもないし なにか 加担したわけでもないのに その都度 ほんと気の毒なくらいでした 比較的人身事故で電車が遅れる事は有りますが 実際乗っている電車でこんな経験したのは初めてでした。皆さん 好意にせよ事故にせよ電車は遅れささないように利用しましょう。
2006年10月02日
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今晩は さて 今宵は 昨日の続きみたいな物ですね。 キットはファインモードなんですが昨日の 五式戦は新規商品の方なんです。こちらはどちらかと言うと 簡易バージョンと言う感じです 価格も買いやすくなっていますがこちら 旧パッケージ 内容は ホワイトメタル製の シート 尾輪などがはいっていますパーツ関係は 長谷川の飛燕のパーツをそのまま 使用して機体が新金型でしたこちら 乙型 内容は同様ですが 風防が涙滴型になっています これも飛燕の機体を利用している為か 同じ進化?をしています。此方が もとの飛燕の形ですが これに空冷エンジンを搭載すると 上のような形になりますところで 初期のファインモードの箱は どれも 単色なんでしょうかね
2006年10月01日
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