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今晩は 今日は 試作機陸軍機編 と言う事で 昨日までは ジエットでしたが 今日からはプロペラ機を 掲載したいと思います。 何処まで試作機かは 独断と偏見で決めましたが それ程多くないキットなのでとりあえずはこんな感じですが まずは KI番号の多いほうから あげていきます。元機は KI-67 飛龍なんですが この機体に 75mm高射砲を搭載して 対B-29迎撃機に考えたのですが 爆撃機では性能が良くても 空飛ぶ高射砲ではね とても迎撃態勢もとれなかったそうです。実機は22機生産されましたが 関釜連絡船の護衛に一部使用されたほかは殆ど使用されなかったようです。MPM KI-83 試作遠距離戦闘機 製作は戦闘機で計画していたが 後に 司令部偵察機や襲撃機の転用を考えていたようですが ・・・・・ キットは簡易インジェクションでありながら 非常に綺麗に仕上がっています。MPMの初期の製品からは 想像できません。 レーダー付の夜戦にしたら結構・・・・MPM KI-64 試作戦闘機 形状的には 水冷エンジンを2基 串刺しに配置 単発機でありながら 実は双発機 発想は Do-335? 当然この機体の形状からして 川崎航空機でしょうKI-60 試作戦闘機 形状的には KI-61 飛燕をずんぐりむっくり とした感じ 発動機関係は飛燕と同様の DB601A系のエンジンで有ったが 飛燕の方が 予想以上の成功作だったため本機の 存在価値が薄くなり 開発が打ち切られてしまった。 このキット レンジモデル ですが 気泡も少なく 素性は良いです 細かいパーツは飛燕のパーツを使えばまずまずのできも。明日は 海軍機の試作機を掲載する予定です。
2006年11月30日
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今晩は さて今宵は 試作機 2と言う事で時代を遡っていきましょうか最初はこれです まあ 国産機に絞って言ってみたいと思いますが 米軍機なんかやったらとんでもない数になりそうですからどちらかと言うと 試作機よりも 試験機と言った方が正かもしれませんが カナード付の実験機です。 現在 T-2 F-1も全機退役してしまって 本機も進空できないでしょうね。 ここから 大戦機 になっていきますが とりあえず ペーパープランではなく 実際完成された物を 陸 海軍に別けて行きますが 今回はまだ プロペラなしの機体です。橘花 です 1/48は ファインモードから出ていますが 1/72はまだ有りません 此方はレンジキット 1/72スケールだと 結構小さい物ですね 感じは Me-262より 一回り小さい感じですかね。 長谷川の秋水 ですが 試験飛行中 墜落クラッシュと言った感じ 何か本機の運命を物語っていますね。明日から レシプロ機です 案外無いようで 結構有りました 当然 マイナーな機体だけでなく比較的メジャーな機体も有りますよ。
2006年11月29日
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今晩は 今日は 少々マニアックかな 試作機のモデルです といっても市販されている物ですから そんなに難しい物では有りません 模型の場合 比較的多いのが パケージの変更のみで 終わってしまう場合が 殆どですが 結構 試作段階と 量産期では 違う事が多いのですが まあ あまり難しいことは 言わないで お付き合いを まずは これです 試作段階の モデルて 比較的少ないのですよねまずは こちら XF-2A 単座の試作機です 実戦配備の機体とは 塗装はもちろんですがアンテナ関係や 計器関係の配置も違いが有ると思います。こちら XF-2B 複座型 まあ攻撃機と言うより 練習機かな? 試作機は全部で4機それぞれ 塗装が若干の違いがあります。 実戦配備の迷彩塗装より カラフルで カッコいいとおもいませんか。多分現在は 実戦配備の塗装パッケージで F-2が販売されているんではないでしょうかね
2006年11月28日
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今晩は 今日は ストック切れの為 こんな物は 如何でしょうかまあ ノーチラスらしいと言えば いえないことも無いのですが あまり市販はされていないので知っている人は それなりに わかると思います。左から F-2 亡国のイージスバージョン F-2 XF-2試作塗装 ブルーインパルス C-1です。 それなりに ストラップなんですが 機体の特徴をつかんでいると思います。着信があると ヒカルタイプのストラップですが 色が少々地味げです。F-2 やはり このカラールング ですかね 意外と派手目です(^^)T-4 マンガチックなBIです。 ストラップはターコイのスモーク?C-1 これは少々 珍品でしょう 戦闘機ならいざ知らず 地味な輸送機のストラップあまり売れないでしょうね 案の定 売れ残っていましたまあ これらの ストラップは 普通の携帯ショップでは まず置いてないでしょうね。珍しい物を見たら 一つでも買っておくことを お勧めします。
2006年11月27日
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今晩は さて今夜は 少し重火器でも 掲載してみましょう。此方 75mm対戦車砲ですが 最近では ホワイトメタルなどの高額品などもでていますが此方は ほんとに リーズナブルな価格になっています。 できも良いし ちょつとした アクセントには持って項にアイテムとおもいます。以外と 色々でています 単体でおいて 兵器博物館的に並べても面白いと思いますがどうですかね。 大は 88mmから小はライフルまで探してみると 結構色々でています。 出ているのは 155mmキャノン辺りから有ると思いますがまあ 其のうち買いたいなと思っています。
2006年11月26日
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今晩は 今日は少々ジャンヌ違いの物ですが こんな物も集めています。スケールは 1/35ですが 綺麗に塗装して額にでも入れると ライフルなんかは結構いい飾りになるとおもいます。いかがですか まあまったく同じ物では有りませんが なんとなく 箱絵もにていませんか。上の機銃の四連装タイプですが よく戦争映画などでは 四連装全部発砲しているシーンが有りますが あれは 映画様で 実際は 対角線上の銃で射撃していて 残りの2門は銃弾等の補充などをしている そうです。 因みの この機銃 左右兼用になっていて どちら側でも使用できるようになっていて補充交換がどこでも 可能に成っている 優れものです。 ドイツの合理的なところです。 今回は 機銃関係ですが 20mmのほかに37mm砲も田宮から出ています。これらの機関砲と4号戦車やハノーマク兵員輸送車との組み合わせで 色々な対空自走砲可能なわけですが まあ それなりの 資料と忍耐が必要になりますが 最近では 結構いいレンジ改造パーツなどもでていますから 予算に余裕の有る方は 其方をどうぞ。
2006年11月25日
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今晩は さて今夜は こんな物は如何でしょうか TVの放映は 25年位前でしょうか 当時は一世を風靡した漫画ですが 非常にテンポが良い漫画で見ていても面白かったです。 察しの良い人はお題で判ったと思いますが・・・・・機体はP-40 ゼンマイ仕掛けで とことこ歩くんですが デフォルメが聞いているんですが 顔はよくにていました。 最近はないですね この様な模型 もう一つは これですまあ此方 田宮の1/35モデルですが キットについている人形は殆ど作った事無いんですがこれは 指揮官の出来が 妙に気に入った為 買って来たものです。
2006年11月24日
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今晩は 今夜は 昨日のつづきで 箱の中身を 紹介しましょATに種類は もう忘れたので 其のうち調べます。 最後の二体は 宇宙空間の戦闘時の形態です。 持っているライフルの銃身が曲がっていますが出したばっかで伸びませんでした。あとは ストーリーでそれぞれ出ていたタイプを網羅できるように買ってきました。まあこれで8体で¥1680- でした 自分では安い買い物だと思うのですが どうでしょうかね。
2006年11月22日
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今晩は さて今夜は これですたまに行く ハードオフで見つけました 最も元は非売品なんですが なんで販売しているのかなんてことは いいのですができは まあまあと言う感じです 現状の ガンダムなんかと比べるといささかものたりまあせんが 関節部分なんかも まんま もとは 何かのおまけだったんだとおもいます。レットショルダータイプ おまけにしては 比較的好く出来ていると思いますがどうですかね。
2006年11月21日
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今晩は 今日は 水上機母艦の最終回 日進です 同型艦は有りませんが 準同型艦として瑞穂があります。 特徴は完全にディーゼル機関のみにしている為 タービン艦の様な 煙突が有りませんそこで 写真などでは 一見原子力推進艦のように見えます。 しかし 当時の技術力では この様な大型艦のディーゼル機関に問題が多く 就航までに相当 苦労したようです そのような経験が 現在の巨大タンカーの ディーゼルエンジンの基礎になっているのではないでしょうか。武装は意外と強力で 14cm連装砲3門 他の三隻に比べても 駆逐艦撃退には十分でしょう軽巡洋艦と略同程度の火力を持っている事になります。 この時代になると 搭載機もある程度 モデル化されていますので 一部ですが挙げてみましょう此方 九四式三座水偵1号型 搭載エンジンの違いで1号2号があります。こちら 九五式水偵 比較的良好な性能に為 支援爆撃や上空支援などに重宝な存在でした零式三座水偵 代表的な水偵で 終戦まで使用された機体です。
2006年11月20日
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さてこの時間には 珍しい更新ですが 外が明るいのは 気持ちがいいもんですねご存知のように 船は女性名詞だそうですから まあこう言うお題になって始末たわけですが今回は 特設水上機母艦と言うことで 君川丸です。こちら 商船改造の水上機母艦ですが 北はアリューシャン 南は南洋諸島まで幅広く活躍しています 特に有名なのは 北方迷彩の写真だと思いますが モデルもその当時の迷彩画になっています。 北方戦域では こうして苦労して 輸送しても自然災害で多くの機体が失われたと聞いていますが それは けして無駄ではなかったと思いたいですね。同系艦の神川丸です。 此方は 商船時代の姿にしょうかな思い 買ったものです。
2006年11月20日
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今晩は この艦種 妙に思いいれがありまして 最初に改造艦を作ったのが この千歳でした。 本来は 航空母艦を隠す為のダーミー艦ですが 最終的には 航空母艦に改造されていますが 自分はこの艦種の方が すきです。ま此方も同型艦ですので ご勘弁を 千代田にしたも千歳にしても 戦争中盤を正規航空母艦並みに働き 最後にエンガノ沖に最後の機動部隊の一員として 幕を閉じますが その話しはいずれ。 今日は眠くなったので これで終わります。
2006年11月18日
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今晩は 今日のニュースで 新鋭原潜 シーウルフをやっていましたが 流石に凄みがありました。 建造費 1200億円とか 流石の米国も 三隻で建造をやめたそうです。 因みに シーウルフ 1/700だと こんな感じです。大きさもさることながら 船体側面の ソナー群 スクリューもキャビテーシーョン防止ガード付放映では船体上部しか 映っていませんでしたがただ 艦底色の位置ですが 映像では くぼみ辺りが 喫水線ですが汚れ防止のライン幅が広すぎるのかな ?と言うことで ニュースにはでない ところを・・・・・ところで 能登呂ですが 昨日の若宮の代替艦で 1920年建造 1941年退役 以後輸送船として使用 終戦時は 修理中で迎えています。 兵装は 搭載機 常用 4機 補機 4機 時期によって 砲腔関係は変化しています。まあ 主力で活躍していた時期が 日華事変当時で まだ この程度の14式水偵 90式94式 95水偵 など 搭載していますが どれも 米軍機相手では 偵察もまま成らない機種ばかりですね。
2006年11月17日
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今晩は 今日は初期の水上機母艦 若宮丸です あいにくモデルはありませんので 写真は有りませんが昔 映画であったような 気がします。 確か 青島攻撃の映画でしたが 加山雄三や佐藤充なんかが出ていたと思います。 内容的には青島の要塞を偵察した祭 弾薬輸送列車を手で投下する爆弾を使って攻撃しているが なかなか 命中しない 列車は要塞のトンネルへ 最後の投下でやっと命中 トンネル内で 誘発しながら 要塞が破壊されたとうな 内容でした あまり確かではないですが 当時の水上機は 機銃もなく本当の偵察任務のみと言う感じ 当然 カタパルトなんてものも無く クレーンーで海上に下ろし また帰とうしたら 吊り上げるかんじでした 海上な 静かなときしか 使えない 兵器としては まだまだ 未完成ですね。 当然 この頃の 水上機なんて まず プラモにもなっていませんので今日は 文章のみです
2006年11月16日
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今晩は 今日は少々珍しい艦種です。 水上機母艦 です一昔前なら まず でないでしょうね こんな マイナーな艦種 最近はありがたい時代に成った物です。 本の題名は ”艦船模型スペシャル #22”日本海軍 水上機母艦 です。現状でも 結構モデルもでています 青島から 千歳 千代田 瑞穂 ピットロードから 君川丸 神川丸 能登呂 日進 まあ補助艦でも 結構でています。 まあ外国にも水上機母艦は有りますが これほど組織的に建造した国はありませんでしたなぜか 前線で飛行場設営はつるはし もっこの人海戦術しかすでを 持たなかった日本が手っ取り早く 航空戦力化できる方法として水上機を活用していったのですが それも 初期段階までで まあ最終的には 陸上機には 性能的にはかなわなかったわけですが。これから 暫くは 母艦と水上機でもやっていきますかね。
2006年11月15日
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今晩は 今日も引き続き 電車の話です。電車区の開放された時の写真ですが 目玉は これです。まあ普段利用しているのが 東武鉄道なんですが 旧塗装の車両を復活させて 暫くは運行していました。 最も車両自体は 現行の車両で旧 当時の車両では有りませんが そういえば 子供の頃 なんとなく見た事があったような 気がして懐かしかったです。線路のなかを うろうろ 気に入ったら 写真撮影 通常では 大変危険です のでまねしないでくださいね。私鉄でも有ります イベント列車 でも通勤用が多いため 特別車両はなく ヘッドマークのみです。こんな写真も 撮ってきました 連結器のアップです。 殆ど見た事は有るんですが 繋がっている所を まじまじと 見た事無いのですが こんな形で 車両どうし 繋がっているんですね この連結器 固定編成用だと思いますので 正確には 連結棒と言った方が正しいかもしれませんね 先頭車の連結器とは 少々ちがっていますので あしからず。
2006年11月14日
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今晩は 今夜は鉄道です 実際列車で通ったことがあるのは 一度だけですが 後は殆ど車です。現在は もう使われていませんが以前は 結構有名 でした。 横川駅です。 そうですね 別の意味で 峠の釜飯 の元祖でもあります。軽井沢からの帰りに 旧道を抜けて 駅の機関区の跡地が 記念公園みたいになっていましたので 撮ったものです。此方は EF-63の初期塗装 ぶどう色の車体です。 横川の駅で下り列車の先頭について列車を牽引して 碓氷峠を登っていきます 昔はアブト式の軌道が一部残っていましたが 今はどうですかね。山岳用のロコの違いは 確か 台車の部分に電磁石のブレーキが付いて緊急時制動されられるように成っていると聞いた事が有りますが それらしい物は付いていませんでした。蒸気機関車の重連も迫力有りますが EF-63の重連で碓氷峠を特急 あさま当たりを牽引して通過する姿を 想像するだけでも 楽しいと思いませんか。 今は味気ない 新幹線だけで在来線のこの様な 息ずかいを感じる 旅てなくなりましたね。 最近はNゲージでも この車両がモデル化されていましたが 以前まだ モデル化されていないとき 乗交社だったか 改造キットがありまして 結構買いましたが 完成前に モデル化されてしまいました EF-65 1000台の都会的ライから このEF-63を見ると アラブと道産子の違いかなと思うのは自分だけでしょうか。
2006年11月13日
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今晩は 航空祭の写真も一通り掲載終わったので 今日はネタが有りません 急遽明日は(と言うより)今日ですかね 早起きし無くてはならなくなったので 今日は早くねることにします。 でも なかなか 寝れ無いんですよね サッカーも見たいけど ・・・・・・ 寝るとしますか
2006年11月12日
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今晩は さて今宵は 最終回で 民間機からの転用機種を紹介しましょう。大きい物は ジャンボ機や 767なども有りますが 今回の航空祭には当然 展示していませんので まずは 大きいところで YS-11 ですかね 此方は 未だ現役です。此方 飛行点検機 YS-11FC 主に飛行場のビーコンなどの点検修正などに使用される機体で比較的 飛行している姿を見掛ける事の多い機体です。 レイセオンU-125 飛行点検隊の所属機で MU-2の後継機です YS-11との編隊飛行はなかなか 綺麗でしたよ。 ビーチクラフト T-400 輸送機・救難機等基本操縦練習機T-400は練習機ですが他の練習機のような高視認性塗装は実施せず通常塗装のままで スマートな仕上がりに成っています。救難捜索機 レイセオン U-125A 二色のブルー迷彩されていますが 最近の傾向としてコンバット迷彩で より実戦時を想定しての 救難活動できるような 色彩になっています。
2006年11月11日
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今晩は今日は ヘリ特集あまりなじみがありませんが 良く見ると 結構あじがあります。 バートルV-107 こちら 救難ヘリタイプですが 以前は 海自では 掃海ヘリにも一部使っていたと思います。 スタリオンなんかが 来てくれたたら嬉しかったんだけど無理かな。こちら CH-47J チヌーク 以前特別塗装の機体を掲載しましたが 今回は通常塗装 陸自 観測ヘリ OH-6です カッコがなんとなく マングースに似ていますが たしか 純国産へりです。 コンテンツの方でこのヘリの モックアップを掲載しています ベニアと合板で良くこんなに上手く作るのかなと 感心しますね。 張りぼてには 高級すぎます。こちら UH-60J 以前の塗装と違って 少々凄みがありますこの塗装 感じはなんだか洋上迷彩みたいな感じ 目立つより じみげな感じがあります。
2006年11月10日
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今晩は 今夜は ヘリコですが 韓国判のSH-60ではありません J型の改良ですが 実際は殆ど別物と言って良いほど 変化しています。 まずは 胴体の延長拡大 搭載電子機器を一新した 海自独自の機体になっています。全体のイメージは SH-60Jの雰囲気は持っていますが なんとなく小太りの60Jに成っています。まあ 電子機器の違いは 外見からは判りませんがどうでしょうかな 因みに 最近は 対潜の文字が取れて 哨戒ヘリになりつつあります このヘリにも 陸上型と艦載型があり 装備もソーノブイの有無によって 若干の違いがあります。判りますかね メインローターの先端なんですが 新開発のメインローター。先端がちょこんと曲がっているんですがこれが 揚力発生効率が 向上してるそうです。なにか よく判りません 外部そうちです。 因みにライセンス生産で三菱で生産しています 飛行中の姿を見てみると この機体は どうやら 陸上型みたいですね
2006年11月08日
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今晩は 今宵はE-2C ホークアイです この機体 好きなんですよ それに艦載機と言う事もあって 翼を折りたたで格納している状態いかにもメカニカルな感じがしますがどうでしょうか 本来の仕事は 早期警戒機 様はレーダーピケット艦が 空を飛んでいる様な物ですがその対処能力や たいした物です 上空哨戒ですからその守備範囲も相当な物です。 ホークアイのほかにも 大分昔でしたが S-2Fトラッカーにお皿を積んでいた時代がありましたが・・・・・ 独特の甲高いターボプロップ音を響かせて離陸 しかし よくまあ あんな大きな円盤を載せてバランスとれているよな 不思議に思いませんか。 格納時はこんな感じ 武装は有りませんが カッコいいと思いませんか ? 何がカッコいいかよく判りませんが。翼の折りたたみ機構はこんな感じです 動力は油圧だと思います エンジン起動後 各部油圧上昇後に翼の展張を始めますが あ~と言う間ではないですが 結構短時間に展張できます 部隊マークです 第601飛行隊です モデルは フジミ 1/72 他には レベル 1/144が有りますが こちら 少々お値段が張りまして 当方 現物は 持っていません 残念
2006年11月07日
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今晩は 航空祭といえば やっぱり ブリーインパルス(BI)でしょう。ときとして 6機編隊の時や 4機編隊と変化しています。初代はF-86F 二代目はT-2 三代目のT-4と代々変化しています。 年配のかたなら 東京オリンピックの五輪ですかね 少々若くなると 長野オリンピックですかね。 機体は こんな塗装ですが さてお次は 編隊飛行ですが カメラではなく 腕が良くない為か 被写体を追いきれない面もありますのそのへんは ご愛嬌と言うことで流石に 高速の被写体などの撮影では もう少し高級機が 欲しいな オートフォカースでもまったく 追従しない時が有るのが残念でした。最後に松島への帰る時で 編隊を組んでの離陸 見事なものでした。
2006年11月06日
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今晩は 昨日は書き終わったところで 時間切れ メンテナンス時間に入ってしまったのでゲームオーバーでした 今日は少々早めにかきはじめています。先日の航空祭 入間でしたら やはりこれでしょう C-1 国産初のジェット輸送機 もう結構ベテランの域に入っていると思います。 比較的近いせいか 単機で飛んでいるのを見かけるので それ程珍しいとは思いませんが 最近は小牧の C-130の方がメディアに登場が多い為か少々影がうすくなっていますね。 当時の設計思想が 短距離離着陸のSTOL性能 不整地での着陸など 航続距離の短さは当時 海外派兵などなかった為に 国内専用の移動距離からでしょう まあ 搭載量の少なさはやはり 輸送機としては 致命的かもしれません。 でも中々愛着のある機体です。C-1単一機種による 編隊飛行です。 各務原では C-1中心に異機種による編隊が見ものですが 単一機種も綺麗ですね。着陸態勢の C-1です 背後の風景が流れていれば 少々迫力もあったでしょうが 空中静止状態では 少々寂しいかぎりですが・・・・・・後部ラップを開いていますが少々見ずらいのが残念です。 しかし思うのですが こに開き方だと 空気抵抗が大きいのではないでしょうかね まあ当然空力特性も考えて設計されているでしょうが素人ながら そう感じるのは 自分だけでしょうか。PS おまけ写真です 今回の写真ではないのですが C-1の派生型のEC-1です。 最近は 殆ど入間では見る事がありません 以前はハンガーの片隅で待機状態でしたが いまは まったく人目に付かなくなりました。 1984.08にロウアウト 電子支援隊に属し 各種アンテナを装備している為 凄くゴッイというか スパルタンな感じが妙にいい感じです。
2006年11月05日
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今晩は 毎年 文化の日 恒例の入間航空祭 に行ってきました。 人人人と 凄い人数まあ自分もその一人なんですが 今年は F-1支援戦闘機も退役してしまって 戦闘機は寂しい限りでした F-15イーグルとF-4ファントムの二機のみ ヘリが比較的多かったですね。 目だったところでは 対潜ヘリのSH-60Jの新型が展示して有りました。なぜ判ったってローター部分が 耳掻き見たいにまがっているんですよ 新型は 外見はそれ程 目だった変化は無いのですが センサー関係の位置や機体の形状が 若干違いかなといったかんじです近いうちに写真を整理して 掲載していきたいとおもいます。 空自の救難ヘリ 洋上迷彩みたいな塗装で 結構 凄みがありまあしたが 自分は 以前に黄色に 竜のイラストが入った特別塗装の方がすきでしたね。一番の呼び物は なんと言っても BI(ブルーインパルス)でしょか見事な 編隊飛行 枚数だけは 有りますが 掲載できる物は?程度かな逐次掲載していきますので 暇がありましたらご覧ください。
2006年11月03日
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古くは LSの1/75が有りますが 今回は 1/144 金型は回りまわって 現在は青島みたいです最近出た物で 此方 2機セットになっています。一機でいい人は此方 でも 最近は無いみたいですが 探せば どこか棚の隅の方にありそうな感じですが。此方パッケージは 長谷川ですが 中身は 今井製です 内容は ジオラマ仕立てにでき高射砲や タンクローリー 援態壕など おまけも充実していましたメジーな1/72ですと 結構種類は有りますが 現在長谷川が一番入手し易いでしょうねバリエイション的には イ弾搭載型 75mm砲搭載機 雷撃型(靖国)・・・・・青島のは 2機ですから 通常型と雷撃タイプ 色はカーキーが陸軍機は似合いかな。
2006年11月02日
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今日は少々 懐かしの・・・・・・たまに行く ハードオフで ふと見つけたのが この箱です。 往年のモデラーならご存知のデザインですが パッケージもマルサンブランド スケール1/50でもなんだか 違うのです以前出した 1/144の F-15の箱なんですが そうなんです そっくり真似た 1/144の86Dなんです。 インストも良く出来ています 片面はそっくりに印刷されています。裏面は通常のインストになっていますが さて 内容なんですが 少々肉厚ぎみですが 許容範囲でしょう しかしブラックユーモアでわかっている人には 受けると思いますが 知らない人には通じないでしょうね。全パーツです 気に入った点 ちゃんとエンジンと台車が別パーツになっています。1/144の ファントムとくらべても こんな感じですかね因みに 当時のマルサンの 1/50は 当然持っていませんが 復刻版での 86Dは以前発売された時の在庫が有りますがレベルテイストの ギミック当時の楽しさ をなんとなく感じるモデルです。でも箱だけでも価値在ると思いますが 別のモデル出ているのかな メーカーも出ていなかったけど まさかマルサンでは 無いと思いますが もう一度 調べてみますか 誰か知っている人いますかね。
2006年11月01日
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