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今晩は昨日の続き で本日は 五式戦です。五式戦は エンジンの不振がつづく三式戦の機体のエンジンを空冷に転装した戦闘機ですがこれが 思った以上に良好だったので 正式採用されたものです。この 五式戦も三式戦同様に 色々なバリエーションがあります。 大きな変更点は風防の形状の違いや 武装の変更などが挙げられます。どうです エンジンの違いで機体も こんなに違ったいます。
2006年09月30日
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さて今宵は こんなのは如何でしょうか 二式 四式戦ときたので 三式 五式ですかねそういえば 松本零士の漫画で飛燕が主役の漫画てありましたっけ 思いつきませんがまずは こんな感じですが このモデルも相当古いです。 ご存知の方は デカールの種類でお分かりだと 思います。244飛行隊 小林隊長機のつもりです。 此方の機体は ノーマル状態で作っています。次は このデカールの機体です デカールも豪華になりましたが 価格もアップしたと思います日本機には 珍しい大きなパーソナルマーク なかなか気に入っています 部隊マークはやっぱり 244 になってしまいますね。少々 こちらの機体は いじくっていまして 一応 エンジン搭載 フラップを下げたり主脚カバーやコクピットなど エッチングパーツでディーティールアップ したつもりですが やはり 液冷のエンジン搭載機は ラインが綺麗ですね。同系列の 彗星などもなかなか 良い味だしています。もっとも この飛燕 積んでるエンジンは DB601 でメッサーのエンジンですが そのうち 同じ心臓の三兄弟 でも並べたいですね。
2006年09月29日
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今晩は 今夜はインターセプター ”謎の円盤UFO"にも出てきましたが そのインターセプターでは有りません 様は迎撃機 局地戦 そう 雷電ですね 早い話結構 古い機体なので だいぶ埃をかぶっていますが 機体は日本機ばなれした砲弾型中攻と同じエンジンを搭載した 短距離選手 けして操縦性能はよさそうに見えないのですが強そうには 見えますね。こちら 1/144同じ 厚木空ですが それなりの雰囲気ありますね まだ あります こんな物です ガルテックスの雷電 です。排気タービン付 斜め銃搭載 の32型 機体がレンジ製の改造モデルです。
2006年09月28日
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今晩は さて今宵は 話題にあがっている 雷電か飛燕にでもしょうかと思っていたんですが急遽 見てきた映画の感想に 変更します。 前評判はともかく 何回かTVCMも流れていましたが そんなに多い回数ではありませんでした。 自分は原作の方を先に読む方なので原作との違い ・・・・ 原作は大学の野球部から 時系列で始まっていきますが 映画ではオムニバス形式で回送ではいっていきます 内容的には良く出来ているとおもいます 特に回天の発進準備の状況など 今まで無かった事です。 ただ 見ていて残念だったのは 特攻隊に志願するところや光基地でのギャップが なんとなく さらりと流しているような気がしたのが 残念でした。 ところで この映画のポスターですが丸 グラフッククォータリー 写真集 日本の潜水艦 感じから この写真から ポスターを起こした感じがしますがどう思いますか。ところで この 伊-36潜の 作戦行動ですが 昭和19年トラックへの輸送任務を終了したあと回天搭載艦となり 11月20日ウルシー攻撃を実施つづいて 昭和20年1月12日にもウルシー攻撃をおこなった。 4月に沖縄方面に出撃し 輸送船団を攻撃 三隻を撃沈 6月にマリアナ方面に出撃 7月6日内海西部に帰投 終戦を迎えます。映画のようなに 伊-36が豊後水道を南下する 大和以下の艦船とすれ違うことは日程的に少々無理がありそうです。 それに 回天は 初期の段階で4基搭載でしたが 後期搭載量が6基の拡大されています。 映画では 4基搭載でしたので 初期の状況だとおもいます。 写真は 写真集 日本の潜水艦 からの抜粋です。
2006年09月27日
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さて今宵は これです アクリルの棺。新米同士の空中戦 さてその結果はいかに・・・・・ 実機の説明は 大東亜決戦機 と言われるぐらい 当時の軍部の期待を集める優秀機のはずでしたが それほどでもなかったみたいです。 と言うのも やはり エンジンの問題だったようです 誉は確かに優秀ですが それは完動してのはなしであって 整備不良では話になりません また 二式戦 鐘馗と混同されたところが多く 米軍からは あまり高い評価は受けていません。 しかし 完全整備の四式戦 疾風は 初期のP-51でも 互角に戦闘していたみたいで 優秀な機体であったみたいですよ 一応疾風の名誉の為に。実際は 赤でも多分艶ありではないかと 思いますが艶消しに近くなってしまいましたでも なんとなく こんな機体 ありそうですよね。 この機体 エンジンなんかは パイピングなんかを施したのですが 殆ど見えませんでした中島のこのタイプは 他の日本機と 塗装が 少々違っていますので 一応それなりに 疾風は 銀塗装も中々 いいんですが 陸軍色のカキー色も捨てがたいですが。
2006年09月26日
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さて今宵は 成層圏戦闘機 です 機体としては 鐘馗 二式戦闘機です 「長谷川 1/72」ストーリー:本土防空任務に就く戦闘機隊 ”新撰組”の苦悩 対B-29戦闘で兄を撃墜され 弟 兄を撃墜したB-29の撃墜を誓い成層圏での戦闘を繰り広げます。尾翼の ダンダラ模様に 誠の 文字 新撰組の旗印ですね 挿絵は 復刻版を使用しています。 元は新書判で少々小ぶりなので 大きい方を使いました。キットは 長谷川1/72 鐘馗 塗装は 標準塗装 下面塗装は 多分銀塗装かな 実際カラーの見本が無い為 その辺は 自由で良いと思います。 きっと 劇中の鐘馗もこんな 感じだと 思いに耽るのも 一驚かも。
2006年09月25日
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さて 今宵は 松本零士の世界に入り込んだら やはりこれからでしょう まずは このストーリーですかね。 ベルリンの黒騎士 騎士道の中世ヨーロッパ流儀が合理的な西部劇に負けた 勝てば良いんだと言う風潮 武田の騎馬軍団が 足軽の鉄砲隊に破れていくような 歴史的流れなんでしょうね。初期に乗っていた D-9 キットは確か エッシーのキットで 旧長谷川のキットより作りやすかったような気がします。此方 後期に搭乗していた Me-262 機体は マッチボックス 1/72 有名な運河彫りの機体です 黒塗装でも比較的判りますかね ・・・・・・どうですかね レシプロとジェット 大戦末期の 独逸の上空を死守している戦闘機の機種には持ってこいの組み合わせと思いませんか。
2006年09月24日
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さて今日は 少々古いところで こんなのは 如何ですか。古い本ですけど 結構 読み返しても 新鮮です。 #4になっていますので その前の3冊は持っていません たまに 古本屋などを 探しても 殆どと言うよりも まったく 見当たりません 当たり前ですかね 25年も前のほんですから 今でも十分 通用しますよ。
2006年09月23日
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さて今宵は こんな 物です。訳 あって 作り始めました 久しぶりの 1/72クラスです。仮組段階の機体ですがパナビア トーネードです 自分としては珍しい 欧州の機体なので まったく塗料が無い状態 独逸の大戦機は有るんですが 現用機の欧州機となると ・・・・・1/72クラスの機体としては 小粒なのですが 1/144と比べるとこの通り やっぱりそれなりの大きさはあります。 さて この機体 どう料理しますかね 資料としては この程度ですが 少々古いのですが 役に立っています。
2006年09月21日
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さて今宵は 自分でもお気に入りの機体です。 模型的には 最近まであまり恵まれていませんでしたが ここに来てやっと 種類が出るように成ってきました。 ここであげる機体は同一機種の発展系ですが 箱絵だけ見ていても素晴らしい物が有ります。この箱絵 多分 後ろの橋は レマゲン鉄橋ですかね 実際ブリッツで攻撃を実施したそうですが 戦果は映画どうり 破壊できなかったみたいです。 現在みたいにピンポイント爆撃は当時のジェットでは 無理だったようです。機体的には Me-262より好きですね。夜戦タイプのAr-234です 当時の常として 昼間戦闘機をレーダー搭載して夜戦に転用しています 箱絵の構図 凄いと思いませんか 水平に飛行しているB-24を逆落としで迎撃している構図を 普通に見ている アングル この機体 夜戦が似合いますよね。エンジンを転装したタイプに 桜花見たいなロケット機を搭載したタイプ ロケット機はジュリエット この機体 特攻機ではなく れっきとした 迎撃機なんです 乗員も機体も回収再利用を目的に考えられていますが 実戦でしょうされたかどうかは 判りませんが 多分使用されなかったでしょうね 因みに 桜花の爆装を機銃に変えて迎撃に まあ 一式では 上昇力不足で時間掛かりすぎるし桜花の対空時間では 会敵しても ワンチャンスで 特攻と変わりないですね。その後 本格的なレーダー搭載の機体もつい最近出たみたいですが まだ 購入していません 其のうち 見つけたら 購入する予定ですので 掲載しようと思います。
2006年09月20日
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今晩は さて今宵は 海王です てナンノコトヤ?じつは ネプチューンですこの機体 結構古いんですよね B-29なんかと ほぼ同世代の機体ですが 結構 暫く戦後も使われていました。 当然 海自も P-2V7 P-2Jと続き P-3Cと受け継がれています。本当は P-2Jがほしいのですが でていないのですよね しょうがないので PS-1のエンジンカウリングを 移植しようかとも考えましたが 機体の大きさから形状も少なからず違うのですよねそこまで やる元気も無いので ・・・・・・・初期の機体は 機体上部に機銃座などが有り 機体の古さを感じます。
2006年09月19日
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さて 今宵は 海自の4発機の続きです。 P-3C オライオン 昔は旅客機だったそうですがまったく その面影は有りません。 機体自体は 結構古く そのつど アップデートされています。このキット 大判ぶるまい のところは 米国海軍のデカールと海自のデカールの二枚入りそれに 別パーツで アップデート判のパーツが入っていました 購入したのは たしか栄にある パルコだったと思いますが ・・・・・箱いっぱいの 主翼 畳の目の数から大きさを判断する人は 多分いないと思いますが因みに35枡 有りました此方は おまけ画像 1/144の P-3Cです この程度のおおきさなら 許容範囲の大きさかなでも 単発大戦機の倍以上ありますが 因みにこの P-3C デカール別売で 各部隊のが発売されています。 殆どの配属部隊がありますので 好みで全部隊作る事も可能ですが 現物は こんな感じですやっぱり 厚木になってしまいました。
2006年09月18日
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今日 久しぶりに 押入れの整理していたら こんな物も出てきましたまず 暫くは多分 作らないでしょうね 1/72でも 4発機に成るとそこそこの大きさになります。 最近は 模型屋さん でもあまり見なくなった 機体達です 確かに 箱だけでも そこそこの大きさですからね。今回は この機体 PS-1 二式大艇の再来と言われた機体ですが もう結構 古い機体になっていますから 結構ご覧になった方も多いと思います。普段は スキャナーで読み取っていますが 流石に 大きすぎてスキャナーに入りませんこの機体初期のころは 補助フロートをおって 洋上で立ち往生した事がありましたが その後は そのような事故が無くなった様です。箱いっぱいの機体 流石に 1/72クラスでも このボリューム 大きいです。 長谷川の古いキットには このようなカラーイラストが 大体入っていたような気がします 当時は今のような 資料も多くなく カラーリングに苦労したことも有りましたか このようなイラストが 入っていたような 気がします。 今でも このイラスト 良い資料に成ると思いますよ
2006年09月17日
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休み明け 翌日休みのはずが 急遽出勤依頼 お休みモードのまま ・・・・・・やっと休み 明日は寝て曜日かな どうも 日曜日の休みは 落ち着かないですよね どこに行っても込んでいるし まあストックの整理でもしますか
2006年09月16日
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さて 今宵は 小型艦艇です まず プラモでも単品では 発売されないでしょうね おまけで付属している物はありますが良くできていますよ この掃海艇は 少々 マスト関係が太いのは 御愛嬌ですが此方 ミサイル艇 チョットまえですかね 整備中に誤射事件を起こしたたいぷですかね小さすぎて まあ こんな物かな まあディーテルは 良いですが 合わせ部分に難点がこうなると タグボートなんかの 欲しいですよね でも あっても 人気ないだろうな きっと
2006年09月15日
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さて今宵は ちょっとした 悪戯でこんなことを して見ました。 発売時は 後期塗装でしたが 赤とオレンジでタッチアップ程度の筆ぬりで初期塗装の変身です。 さて まだ コードナンバーは付けていませんが デカールで付けることは可能です。世界に傑作機で T-2 特集が有りますから シニアルナンバーを調べて 部隊マークと合わせた方がいいと思います。此方 後期塗装の機体で 部隊マーク とシニアルナンバーは一体になっていますが 初期の機体は 全て単体の数字なので 少々 根気が必要かも T-2の新旧そろい組みで こんな感じです。
2006年09月14日
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あ~ 夏休みも 昨日で終了 あっという間の一週間でした 他人の休みは長いけど自分の休みは短いな・・・・・・ と言うことで 休みの成果です なんていえるものは 有りません残念でしたまあお手軽なところで こんなのは 如何でしょうか。此方は 海自のレスキューヘリです 対潜ヘリは SH-60J ですが こちらUH-60です。増槽にレーダー装備 これで空自 のレスキュー が揃えば 三軍同機種で揃うのですが さて お次は 現在 作りかけの 機体ですが 作りかけというより 塗装途中と言う感じの機体ですが 通常の 塗装をしている 機体と相当 イメージが違ってきますが同でしょうか さて この塗装 キャンバス代わりに どうなるでしょうか まあ完成は さきのことですが1/144では 流石 小さいですね 1/72クラスの イーグルでは 結構大きさが有りましたがなんせ 尻餅防止に 機首のパチンコ玉を入れた覚えが有りましたから。
2006年09月13日
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先日買って来た 空自仕様の F-15なんですが 胴体に増糟を付け様と思ったら 穴が無い そこで 開けようと思ったら 正確な場所が判らない? あまりに メジャーすぎて 手元に資料がない 塗装例なんかは有っても意外と図面が無いことが多い。 どうも マイナーな物は集めるがメジャーな物はどうね と若干 天邪鬼な性格のNAUTILSでした。
2006年09月12日
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最近 PCの普及でDVDなんか 簡単に焼くことが出来るようになりましたが PCで焼いたDVDて比較的 家電のDVDで見れない事が多く有りませんか 先日 ある店長さんからの お勧めで買ってきた デッキなんですが これが 中々の優れもの PCで焼いた物も殆ど読めてしまいました これで 寝ころがって 映画がみれる と期待しているしだいです。
2006年09月11日
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今日は 先日の続編 50周年記念機塗装 について 少々 最近は 空自の機体もカラフルになって 非常に楽しませてくれます。 平和な証拠でしょう。 当然 実戦配備の状況では こんな目立つ塗装は 一次大戦中の機体ぐらいですから。とまあ こんな具合ですが 最後に 通常塗装の一機が後日どうなっているか 比較なさってください 航空祭では 結構 目を引きますよ このカラーリングこちら 通常バージョンの機体ですが 一応二色迷彩の F-15です
2006年09月10日
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さて今宵は 食玩のヘリです。以前あった SH-60系のバージョン違いですが なかなか良く出来ていると思いますこちら 米国海軍塗装の SH-60です (完成品 組み立て済みはこの一機)此方 海自塗装の SH-60J 旧塗装の方が 良いのにと思いますが どうですか此方は 海自のレスキュウヘリ う~ 空自のレスキュウも揃えたいなこちら 陸自のブラックホーク ドアを開けて ヘリボーン 作戦なんて ジオラマ 無理でしょうね空自のレスキュウですが 赤の部分が 黄色に変更になっています デカールはどこからか調達しないと 50周年の龍のプリントなんか ど派手で良いんだが でてないよな
2006年09月08日
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今日は お墓参り 流石に疲れましたのでこれで 終わります。途中の コンビニで買った 食玩 ダブリ 無しのホーカム の別塗装 あとレスキュウが一機欲しいな。
2006年09月07日
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さて今宵は ヘリボーンコレクションから V-22 オスプレイです。あまりなじみが無いと思いますが こんな機体も最近は 食玩ででています。まあ どちらかと言うと ヘリの仲間なんですが 回転翼機の良いとこ取りの機体 ハイテクの塊のような 感じです。塗装は 海兵隊と塗装なんですが 予備機があるので 海自塗装で こんな 編隊は如何でしょうかかたや 海鳥(ジパング)搭載機 13500t型護衛艦なら スタリオンが搭載できるのならV-22程度も搭載できるのでは~ ところで この海鳥 も結構優れものなんですが これも 食玩 で 一応 1/144なんです”みらい”搭載の艦載機ですが SH-60J と さして大きさは変わらないのですが その辺は後日掲載していく予定です。
2006年09月06日
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さて 最近購入した食玩 ですが まずはこれ 塗装は思ったよりも気に入っています 全部でこんな感じ青のイーグルは先回掲載しましたが 赤と背中の赤丸 標準塗装の機体ですが この標準塗装は 後でのお楽しみと言うことで 少々遊びたいとおもっています。 まあ翼端青も欲しかったのですが どうも あまり当たる気がしなかったので 現状 やめておきました。次は こちら 此方も少々変わった選択ですが出来はまあまあ と言った感じ 購入機種は オスプレイ 2種 ブラックホーク 2機種 ホーカムとドーファンまあ 一通り揃ったので 後は オスプレイの海兵隊仕様とレスキュー仕様が各一機ほど ほしいかな 処で 海鳥で御存知ですか ジパングに出てきたやっなんですけど これの 1/144の横に 海自仕様のオスプレイがあっても かなと思い まあ日の丸はべつとしても 海自のロゴをどうしょうかな とおもっています。ところで やっと 遅くらせながら 夏休みが取れたのでこの辺を弄ってみようかと 思っています 完成するかどうかは ・・・・・ですが 出来ましたら掲載する よていですので宜しく。
2006年09月05日
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さて 今宵は ミサイル 魚雷関係の写真ですが 本体の写真ではなく 発射機ですね正確には 魚雷関係は 今の護衛艦は 対潜用の短魚雷で 水上艦艇用の魚雷では有りません三連装短魚雷発射管アスロックランチャー 短魚雷の後部にロケットブースターを付けて発射するっ装置ハプーン 対艦ミサイル 現在は国産化された物が多いいが4連装の半分しか搭載されていないのが残念。シースパロー 近接対空ミサイルです スタンダード 対空ミサイル こちら はたかぜ の物です。Mk41VLS (アスロック シースパロー 16セル)ですが実装 が8発とこちらも半分した装填されていません たぶん この調子では たかなみ型の 32セル有っても 16発と半分かな。
2006年09月04日
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さて 今宵は パーツの中で 武装関係の写真を掲載していきましょうか。まずっは 砲口武器関係と 測的武器がありますが 今日は砲口武器から掲載していきますOTOメララ5in砲 新型護衛艦に搭載されています。5in Mk42 旧護衛艦に搭載で毎分35発のラビットファイヤーOTOメララ76ミリ単装砲 昔 試験的にむらくもに搭載して試験をしていましたがバルカン・ファランクス 毎分3000発 弾装には 何発はいっているんだこちら 掃海艇に搭載の バルカン砲です。はたかぜに搭載されている 12.7mm単装機銃 不審船対策で搭載したみたいです。次回は ミサイル・魚雷 レーダー ECM など 最終回にしては まだ続きそうですね。
2006年09月03日
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早一週間が 過ぎてしまいましたが いまだに フェスタ2006の写真で繋いでいましたがそろそろ ネタ切れか。 さて今宵は それまで載せていなかった 艦艇ですが 自分が乗船したはたかぜ の写真は 撮りづらいせいか 全景写真は有りません それでは 艦首ブルーワークの付いている護衛艦は数少ない為か 非常に新鮮に感じます。実験艦 あすか ミニイージスを思わせる メインマスト いい雰囲気の船ですね。掃海母艦 うらが です どうも自分の時代だと そうや はやせ と言った艦のイメージですねおまけの写真です うらが の横についていた 掃海艇 すがしま すかしま型です。多分 この艦は 掃海艦 つしま やえやま型 だと 思います?
2006年09月02日
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さて 今宵は 少々変わったところで こんなのは如何でしょうか。今回はいわいる雑船と言われる 艦種ですが 普段あまり見かけないのですが 必ずお世話に成っているものですから 一度や二度は見かけていると 思います。曳船 俗に言うタグボートです このタグボートスクリューではなく 確かミキサーの刃みたいな回転盤が二個付いていてそれで 微妙な動きが出来るようになっています。艦橋トップには 放水銃も付いていますので 消防艇の代役も果たせます。此方は 小型の曳船ですが 防舷物の移動などに使われていました。此方は 交通艇 用途は色々 水上バスと言ったところでしょうか。ひっそりと佇む 珍しい艦をみつけました 特務艦 「はしだて」 です。三代目までは改造艦でしたが四代目の迎賓艇として建造されたのが はしだて です。普段は 殆ど見かけない艦ですが このような船も見れる いい機会でした。
2006年09月01日
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