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明日の東京は雨になりそうですね。広島は、今夜、風が強くなってきて、雨が振り出しました。明日の昼には上がるでしょうが、前線は西に移動して、東京は雨。ピッチがどうかですが、雨に加え、風の影響もありそうです。前線からのハイプレッシャーがかかってもうまく交わしてボールをまわせるかどうか。雨でボールコントロールをミスすると、GKとともに最後尾からボールをまわすサッカーは危険が一杯。明日は少し安全サイドでボールを回すこと、早めにゴールからボールを遠ざけることが必要なのではないでしょうか。でもね、きっと、ひやひやする場面が多くなるんでしょうね。TVの前で大声を出さないように気をつけながら、観戦しましょう。 ←←←ぽちっと W.F.T.!サンフレッチェ広島オフィシャルマガジン紫熊倶楽部4月号 (2012年)
2012.03.30
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昼間の試合も明るくていいです。淳矢のよろこびーのジャンプ寿人、淳矢のダブルヒーローインタビューサンフレレディーズをパチリ、で、ご機嫌で帰りました。 ←←←ぽちっと W.F.T.!地球の光をすべて受け止めるためにカメラのキタムラ キヤノン EOS 5D MarkIIIキヤノン EOS 5D MarkIII EF24-105L IS U レンズキット 《納期約2~3週間》 【送料無料!】
2012.03.27
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今日のBAは、風が強い、雲の流れが激しく、陽射しもあるが、ときどき雨粒もパラりと落ちてくる肌寒い天候。前回の浦和戦よりもかなりすいているなあ。1/2くらいの入り。今日は芝かぶりシートの後方に当たる、サポーターズエリアから観戦。斜めから見るので、前後の動き、左右の動きがよくわかる場所。サンフのキックオフから試合開始。割とのんびりムードなのは、鹿島はナビスコをやってたからかな。省エネとは言わないが、前線から追い回すって感じでもなく、大丈夫っぽい。それでも個の力はすごいので、PAあたりでボールをもたれるとひやりとする。ジニーニョのシュート、大迫の振り向きざまのシュートなど、こわいな。今日は左をよく使うな、ミキッチがフリーでもなかなか出さない。作戦か?それでも先制はサンフレッチェ。向こうの側でよく見えなかったけど、CKからだれかがシュート、それを寿人が詰めてネットが揺れた。オフサイドじゃないのって、喜ぶのを抑えていたけど、大丈夫みたい。やったね! お決まりのパフォーマンスは鹿狩り。これで97ゴールか。一試合2得点やってよね。前半0-0で行けば、サンフレッチェが勝てそうとおもってたけど、それ以上にいい展開だ。これで運動量を落とさず、引きすぎなければいけるはず。後半、大崎の飛び出しをアントラーズのDFが引っ掛けて、一発レッド。??大崎またドリブルしすぎでもったいない、と思ってたところなので、そりゃかわいそうじゃないの、ってつい、思ってしまった。でも判定はレッド。鹿島の選手が相当長いこと集って抗議してたけど、それ自体がイエローじゃないの、気持ちはわかるが。蹴るのは高萩、試合開始前の練習でもCKの練習をしていたので、期待。しかしゴールならず。でもセットプレーからの得点のにおいはm昨年よりも、はるかにするのだった。一人少ない相手にはサンフレッチェのまわすサッカーはきわめて有効。何度も鹿島ゴールに襲い掛かる。ミキッチがフリー、でもボールは枠の外、、まだその癖なおっとらんかったんかい!ちらっと、審判がバランスを取るため、サンフにもレッドとか出ないかな、と心配もあったが、それは杞憂。あまりファールもせず、落ち着いて進めることができていた。そして、青山からDFのギャップに入る大崎へのパス、あっさり抜けてシュートが入った! 今度こそ、すぐに反応、やった2-0! 大崎のうれしそうな顔。サポーターの前に全力で走っていって、文字通り、飛び上がって喜びを分かち合っていた。これが最高のゴールパフィーマンスだね。その後、押し返される場面もあったが、ソッコを投入して試す余裕もできた。ロスタイムは、野津田、石川を投入して、そつなくアップ。追加得点はできなかったものの、無失点でクロージング。ホーム2連戦を飾った。なんか、妙にバランスがよい印象だった。妙にってのは、たとえば和のプレーが目立たなくて済むこと、DFもカバーリングが利いていて、はらはらが少なくなったこと。前線でチャレンジングなパスがカットされても、おたおたせず、前から守備ができていること。などかなあ。もっとも、勝てばいい面ばかり目立つのかも。これで、大崎、野津田、ソッコ、と戦力的にも試すことができた。勝利もだけど、選手を伸ばすのが今期のテーマと思うので、サンフレッチェの世代交代に備えることもできる、いいシーズンに展開になりそうな気がしてきました。 ←←←ぽちっと W.F.T.!選手名・背番号・胸番号入りタイプです。2012 サンフレッチェ広島1stユニフォーム【レプリカ】【サイズ:S/M/L/XL/XXL】選手名(アルファベット大文字)・背番号・胸番号入り
2012.03.25
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石原が思わしくない中、野津田か、大崎か、トップ下は不確定になっているようだ。おそらく大崎が先発ではないだろうか。鹿島はリーグ戦は連敗だが、ナビスコでは神戸に勝利。きっと王者らしい仕事をするだろう。だからチャンスはある。サンフレッチェは、前線から強烈なプレスをかけず、落ち着いたサッカーをするチームには対応ができる。運動量が勝負になるだろう、それも後半。それまでに失点をしていなければ、勝負は後半だ。少し寒くなるかもしれないけれども、13:00キックオフだから、ま、寒さも大丈夫だろう。開幕ほどではないとおもうが、20000人は超えるサポーターに集合してもらいたい。モチロン、参戦しますよ、ボクは! ←←←ぽちっと W.F.T.!サンフレッチェ広島広島アスリートマガジン2012年4月号
2012.03.23
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後ろでしっかり繋いで、パスで相手を切り崩すサッカーの弱点なのか?3バックに3トップでプレスをかけられ、GKまでボールを押し付けられると、そこのミスが決定的なピンチになる。立ち上がり、サンフレッチェは清水のプレスに、そのパターンに陥ってしまった。最初は何とか防げたが、リズムは失ったまま。そして、西川のミスキックから相手に即座に詰め寄られ、あわてて、飛び出したところ、クリアがこぼれたところを決められてしまった。先制。その後は、ペースを取り戻しかけるも、石原が途中交代で大崎へ。どうも運がないかんじ。寿人も決定機は作りつつも抑えられる。相手のファールも危ない。怪我しないように。そして後半2点目をこれは技ありの高木のシュートで決められた0-2.それでも一点いれれば、何とかなるんじゃないか。雨でへばりつくユニフォーム。もどかしい。シュートも少ない。もっと打ちぬけ。膠着した中で、ジョーカーは居ないのか?と、ここで、ついに野津田を投入。交代は、大崎。屈辱だろう。跳ね返せ、淳矢。野津田は、高校生離れした落ち着きようだ。キープ力もあるし、惜しいパスもだした。雨でボールが滑りすぎたので、長すぎたが。終了間際、CKから千葉がヘッドで流し込んでゴール。今シーズンの練習の成果が早速出たのだろう。1-2.押せ押せになったが、いかんせん時間が少なすぎる。結局、シュートにもってゆけないまま、タイムアップ。攻撃的な相手に対しては、落ち着いてボールを回すことができないので、ペースがつかめない。和も今日は、守備におわれて、攻撃参加ができなかった。このあたりが課題なんだろう。千葉の移籍初ゴール、野津田の才能が見れたのは収穫だった。次は、2連敗の鹿島をホームに迎えることになった。3連敗は許されない鹿島アントラーズは、必死に向かってくるだろう。さあ、また、勝負の時だ。ホームでまた、凱歌を上げられるよう、しっかり準備をしてもらたい。それにしても、石原は大丈夫だろうか? ←←←ぽちっと W.F.T.!選手名・背番号・胸番号入りタイプです。2012 サンフレッチェ広島1stユニフォーム【レプリカ】【サイズ:S/M/L/XL/XXL】選手名(アルファベット大文字)・背番号・胸番号入り
2012.03.17
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天気予報によるとほぼ100%雨だろう。雨のアウェーか。ユニフォームは、清水がオレンジだから、アウェーユニフォームじゃなくて、紫のユニフォームなんだろうか。開幕戦は、なんか、大人のサッカーっぽかったけれども、安定して勝てるかどうか、もう一試合くらい見ないとなんともいえない。前線からのプレスはしっやりやっていた。スライディングもやたらと多かった。ボールをスチールするものの、それが相手に拾われるシーンも多かった。でも、DFラインも安定していて、結構安心だった。とはいうものの、それは未完成の浦和だったからかもしれない。ということで、あまり予想の材料もないので、希望的観測のみ。今度石川が出場したら、しっかり使ってやってほしい。淳矢もそう。若手を伸ばして、ハードスケジュールのナビスコを乗り越えられるだけの底力をつけておきたいかな。そんな余裕があるか、っていうかもしれないが、余裕なんていつでもないものだから。 ←←←ぽちっと W.F.T.!サンフレッチェ広島広島アスリートマガジン2012年3月号
2012.03.16
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他の試合会場は、名古屋が24,316人、札幌が25,353人ってことで、最大入場者でした。次のホームは、鹿島、ガンバ大阪とビッグクラブが続くので、入場者も多いことを期待。収入増のためにも、好調を続けて、クラブの健全経営にも貢献したいもの。 ←←←ぽちっと W.F.T.!サンフレッチェ広島 11リストバンド(サンチェ)
2012.03.11
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3万人超が予想された試合。いつは2時間前だが、30分くらい早めの11時半ににアスト乗ってビッグアーチへ。始発の本通りからなので座れた。途中もいつも並。お祭り広場はさすがに混雑。でも、これも毎度の500円の激安パンはゲット。試合開始1時間半前というのに入場の列があるので早速ならぶ。とはいえ10分くらいで入場。進みは速かった。当然、プレミアムカードも、1万人の応援タオルも売り切れ。メインスタンドに行って、いつもの、いくら巻き450円をGet。これが好き。パンの袋をぶら下げつつ、バックスタンドに人ごみに流されつつ移動。いつものB3は満席。アウェー側に近いところに陣取る。古いコンフィットユニフォームをかぶると結構暑い。巻き寿司をぼちぼち食べつつ、選手の練習を見る。ほー、槙野は出るみたいだな。サンフレッチェのほうは、シュートがあまり決まらないなあ。浦和の応援はやっぱりすごいな。声がそろっている、一人ひとりの声がでかい。サンフレッチェもがんばっている。スタンドは、徐々に埋まる。バックスタンドもほぼ埋まった。これなら3万人以上かな。。。。と思った(が、29603人。ベンチシートはどうしても隙ができるからな。)なんか、いつもよりも時間の進みが速くて、あれやこれや考えている間に選手入場。天気雨がざっ降ってくる。すぐ上がるよ、と思いきや、なかなか上がらない。コレオグラフィのパネルが雨傘がわりか? 結構ひどくなる。試合開始、雨のためか、寿人が足を滑らせる、パスが長くてサイドを割る、っていうようなシーンが多かった。両チームボールをまわしつつ、スピードアップして切り込む、カウンターからの早い攻撃。ミキッチのサイドの攻撃はやはりすごい。切り裂き続けていた。森脇も攻撃に迫力ができてきた。和はボランチにはいって、最前線までプレスしたり、最終ラインでパスを供給したりと、中心になっていた。石原もフィット。うまく持ったり裁いたり。寿人とプレースタイルはかぶりそうで、距離感はよさそうだった。水本と、千葉、それに和が降りてきたときの最終ラインは問題なし。槙野のヘッドも、西川がパンチングでクリアして、ちょっとヒヤッとしたが、前半は0-0。雨も上がった。後半は、立ち上がりからサンフレッチェがラッシュ。前半は目立たなかった山岸が攻撃に参加、仕掛けた。そのためか、その直後、反対サイドがちょっとあれだったか、ミキッチが勝負、ぬききらないうちのクロスに石川ボレー、GKパンチングに、寿人が詰めて、先制! スタジアムが湧き上がった。ここから行け行けにならないところは、不満だが、守備的になってもあまり危なさは感じなかった。デスポトビッチにも仕事をさせなかった。が、ポポがはいったら、ちょっと怖かった。案の定、終了間際、ポポのクロスに槙野(デスポトビッチ じゃなかったね) のヘッド! 西川がパンチ、高萩!が体を呈してなんとかボールをキープ。危なかったが、これが試合を決めたと思う。途中出場の石川はもっとつかってやればいいのにと思った。大崎は終了間際の投入で、見せ場が作れる時間がなかった。もう一点はいっていれば、野津田の投入もあったかもしれない。次回期待。0点で〆られたのには、守備陣の安定感が増したのもあるが、前線の選手、とくに寿人と高萩が最後まで守備の意識をもって対応したのが、大きかった。高萩は、かなり疲れてはいてものの最後まで、守備に、攻撃にと走っていた。今期こそ、成果が見える形になるように期待したい。森保新監督の挨拶は、初々しいというか、緊張しているみたいだが、気合が伝わってきてよかった。寿人もほんとにうれしそう。こっちはリラックス!劇場を見て、やつが頭をさげるのを横目にみつつ、スタジアムを去った。帰りは、さすがにアストの乗車にも列ができていた。それでも3本くらい待てば乗れるレベル。臨時運転は助かる。勝てば、少々の混雑も我慢できるのですね。めでたしめでたし。 ←←←ぽちっと W.F.T.!選手名・背番号・胸番号入りタイプです。2012 サンフレッチェ広島1stユニフォーム【オーセンティック】【サイズ:S/M/L/XL/XXL】選手名(アルファベット大文字)・背番号・胸番号入り
2012.03.11
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レッズ相手に、レッドカードはもらうなよ!以上です。(ちょっと、悪寒予感がしたもので、、、) ←←←ぽちっと 団結! W.F.T.!選手名・背番号・胸番号入りタイプです。2012 サンフレッチェ広島1stユニフォーム【レプリカ】【サイズ:S/M/L/XL/XXL】選手名(アルファベット大文字)・背番号・胸番号入り
2012.03.09
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はっきり言って、ドイツ戦は完全な負けパターンだった。体格におとり、玉際に負け、激しいプレスに、パスミスも連発。セットプレーからの前半2失点。0-2。しかし、一本のクサビのパスを安藤が受け、川澄にパス、オフサイドぎりぎりの飛び出しからワンダフルなシュートで、1点差に詰め寄った。それでも、また攻撃の圧力を強めるドイツにたじたじとなる場面がおおく前半終了。後半は、ドイツの運動量がやや落ちてきたことから日本ペースとなる時間もあり、投入された、田中が、永里のシュートが流れてきたところをファーサイドで詰めて押し込み、同点!その後も、両チームにチャンスがあるが、ぎりぎりのプレーで回避。ほんとひやひや。そして残り5分。ドイツの突破にPKを与え、2-3.苦しい。終りか。でも、ロングパスに、これも投入されたばかりの高瀬がクロス、キーパーと競り合いつつ、永里がファンプルしたボールを蹴りこみ3-3同点。鳥肌!!これで、PKか、しっかり守ろう、とおもったら、ドイツもロングパス一本。終始、前線で体をはりなでしこを恐怖に陥れていたオコイノダムバビ選手が、バウンドしたボールにキーパーが飛び出すところ、つま先でチョン、落ちてきたところを体を倒しつつのボレーでゴールマウスに叩き込んだ。3-4.それでも最後の最後まで、同点を狙うなでしこも、短いロスタイムのロスタイムがアップし、敗戦となった。精神的支柱である沢を欠いても、強豪のドイツにたいしても、リードされても、これだけのパフォーマンスを発揮できるなでしこは、やはり強い!川澄、永里もさらに成長しているように見えた。そして若手の、新たに投入された選手の、迫力も伝わった。すごいチームだな、と改めて、感動した大会でした。ありがとうございます。サンフレッチェも、この強さを身に付け、ぶれない勝負ができる、そんなチームになってもらいたいと思います。それには、大舞台に立ち、追い詰められ、ひるまず、焦らず、勝利する、そんな機会がやはり必要。さらに、そのためには、堂々巡りになるかもしれないが、一試合一試合に、そんな舞台と同等以上の気迫を持って望まないといけないんだな、と思ったしだいです。浦和との開幕戦は、その両者を併せ持つ、極めて良い、鍛錬の場になる。きっと勝利して、その階段を必ず一段、上って魅せてほしいと思います。 ←←←ぽちっと W.F.T.!サンフレッチェ広島オフィシャルマガジン紫熊倶楽部4月号 (2012年)
2012.03.08
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あと一週間で、2012 Jリーグ開幕ですね。あ、J2は明日からか。恒例の開幕イベントに行ってみました。(新ユニフォームの、サンチェ&フレッチェ)3時からのメインイベント、最初に新旧サンフレッチェレディースのご紹介。今年も、盛り上げてくれることでしょう。選手入場。森保新監督は欠席。本谷社長が挨拶をされました。森保新監督の決意を直接聞きたかったのですが、残念です。本谷社長は、昨年よりも厳しい表情に感じました。選手達の表情からも、和やかな中にも厳しさを感じたのはボクだけでしょうか?いい緊張感とプレッシャーの中で、新たなるサンフレッチェの船出と勝利を確認するために、3月10日は、紫のサポーターでビッグアーチを埋め尽くしましょう。そして、最後に勝利の凱歌を歌おう! ←←←ぽちっと W.F.T.!
2012.03.03
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