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・またミキッチ、怪我だそうです。彼が好調のときはサンフレッチェも好調。でれなくなってからは、やや苦戦。石川が決して悪いわけではないけれども、ミキッチの突破力は相手にとって驚異なので、、、ただひとつ、シュートが入らないのは、もう確定的。。。^^;そこんところ、まさか石川君も受け継いでるわけじゃないよね。ここ一番でヒーローってところではずしているんで、、、^^;石川、今度のチャンスがあったら、ばっちり決めてくださいよー。 ←←←ぽちっと W.F.T.!石川大徳(サンフレッチェ広島)
2012.08.31
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あの決定力! ほしい、、、(サンフレッチェに)と思った。以上です。(爆) ←←←ぽちっと W.F.T.!サンフレッチェ広島オフィシャルマガジン紫熊倶楽部9月号 (2012年)
2012.08.30
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サウサンプトンで、ようやく復帰した李がみごとゴールをきめて、弓矢ポーズをしてます。おめでとう!こっち ←←←ぽちっと W.F.T.!
2012.08.29
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何を思ったか、車で出かけてしまった。。。あつかったから。でもマックの左折がほとんど曲がれなくて、40分以上も渋滞の中で待ってしまった。おかげでヤマザキパンは売り切れてた。もっとももう少し遅かったさらに時間がかかっていたでしょう。あそこの信号は何とかしてほしいものです。さて試合は、0-1で負けてしまいましたが、随所にサンフレッチェらしいよさが出たゲームだとおもいます。後は決まってくれれば、という感じ。簡単に?と思えるくらいスパッと決まることもあれば、このゲームのように打っても蹴っても入らない試合もある。残念ですがこれがサッカーですね。もっともホームで夏休みで23000人も入った試合、あだっちいも来て盛り上がる試合にまけてしまうところに、なんか、こう、集客力改善効果、という面ではついてないな、という思いはします。後ろから声がかかったからスルーしたというコメントの高萩、貪欲さがでれば大丈夫寿人も最後のスライディングが決まっていればヒーローだった。いつもいつもうまく行くわけではない。石川、またヒーローになり損ねたけど、やり続ければいい。次はジュビロです。難敵! そして、その次はホームに仙台。栄光はこの苦しい戦いを勝ち抜いたものに訪れる。声をからして、また応援に行こうと思います。ちなみに、帰りの駐車場へのバスも40分以上待ってしまうことになってしまった。やっぱり近場にサッカー球場がほしいものだ、とおもったのだった。次からは、いつもどおり、アストを使います。あ、おまけです。↓ ←←←ぽちっと W.F.T.!選手名・背番号・胸番号入りタイプです。2012 サンフレッチェ広島1stユニフォーム【レプリカ】【サイズ:S/M/L/XL/XXL】選手名(アルファベット大文字)・背番号・胸番号入り
2012.08.27
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ビッグアーチに見に行きました。第一試合、ドイツ対ガーナは、ロスタイムの得点で1-0、ドイツの勝利。第2試合、アメリカ対中国は、1-1でドロー。印象的だったのは、ドイツが中断のたびに統率して、水を補給していたのにたいして、ガーナはピッチに建ったっきりだったこと。ハーフタイムの間、ドイツのベンチメンバーが練習をしていたのに、ガーナはだれもいなかったこと。。。。そして、アメリカ対中国は、ドローだったけど、最後、アメリカの選手たちが、こんなフラッグを用意してくれていたこと。こちらこそ、ありがとう!ナイスゲームです。
2012.08.23
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なんか、負けたようなタイトルですが、首位をキープできた快勝ですよ。ただ、もっと得点をきめれたはずなので、、、^^;ビッグスワンは、30度近い気温、湿度も75%、ほぼ無風、観客32000人。見るからにムシムシしそう。今日は、消耗戦だ。。。試合開始、直後から新潟は結構いいプレイをするなあ、と思ってみていた。ブルーノロペスのシュートもだが、結構圧力をかけてくるし、サンフレッチェのボール回しはPA付近まで押さえつけられる。あれ清水、よくないな。判断も悪いし、パスもいまいちだ。疲れているんじゃないかなあ。この暑さの中、走る以上に、頭を使うサンフレッチェのサッカーは厳しいかもしれない。ちなみにそれより気になったのはカメラワーク。なんか妙にアップを使うし、試合の流れが見えない。おいおい。でも、先制点のシーンはよかった。引いてピッチ全体が見えて、寿人がセンターバックの間で駆け引きしているなあ、すると青山にパス、そこから一気に縦パス! ちょっと長いか? でも、用意していた寿人は、ジャストのタイミングで東口の手前で、ちょんと左足アウトで、ゴールへ流し込む! 流れるようなシンプルかつ、抜群の切れ味のゴールだた。ボールに触ったのはこの一瞬。(この日のスカパのベストゴールは、原口のDFを交わしたゴールだったけど、難易度は実は寿人のほうが上だとおもった)先制点までは、とても、じれったい思いでみていた。自分たちの時間になるまで我慢が必要なのか。見ているほうも我慢が必要。それにより新潟の選手たちにいらいらがでてくるのだろうな。問題の先制点の後、必ずしも引いて守っているだけでなく、攻めあがってチャンスも作れていた。やはりミキッチの攻撃力が利いている。もっとも新潟にも決定的な場面はあった。PAからミシェウのシュートを西川が肩でブロックしたところなんて、、、、ふーい。ただし、今日の千葉は不安定だ。プレゼントパスも結構多くて、危ない場面が多い。和が最終ラインに降りてこないせいもあるかも。。。ちと心配。追加点が勝負だろう。後半も千葉のミスあり、森脇のパスを青山が気づかずのミスあり、新潟に決定力があれば、どうなったことか。。。(あとのインタビューで、古巣相手に結構緊張していたとのこと。そういうこともあるかもね、3万人もいるのだから、、、)追加点は、前半ミスが目立った清水から。サイドから中へ切り込みつつPA付近で後ろを回ってきた寿人にヒールパス。寿人がゴールライン際を突破、折り返しを石原が当てて、ナイスゴール! 2-0!その後、サンフレッチェの波状攻撃。新潟のギャップをついて、つぎつぎにチャンスを作る。ミキッチ、高萩が切れている。特に、高萩がPAで立ち止まってDFと対峙。バスケをみているようだった。股ぬきパス、寿人リターン、を高萩がシュート! 東口正面! おしかった。サンフレッチェのパススピードが、遅いが、新潟の寄せもあまくなっているので、なんか、にょろーにょろー、とした印象でが、おもしろかった。高萩は、にょろーって、相手のDF二人の間を軽々とぬいて持ち上がってくる。とおもったら、長いボールをサイドに供給。DFがおいつかない、サイドが上がる時間を作る、という絶妙の長さ、速さのボールだ。お見事、Aクラスの精度です。ただし、、、シュートの精度だけは、Bクラスだった。シュートじゃなくてゴールにパスすれがいいのにね。(今シーズンもっともたくさんシュートは打ったかも、、、それでも打てる場面でパスしたりしていたけど、、、)終了間際、またもカメラワークにいらいら。ずーっと新潟の選手をアップ。流れが見えない。ピッチを写したと思ったら、いつの間にか新潟のボールになってる。おいおい、そっちのボールになるまで待ってたってことないよね。審判にいらいらするのはよくあるけど、カメラワークにってのは、あまり無い。それはさておき、とどめの3点目は撮れなかったけれども、十分面白い、後半でした。暑い中、最後まで集中を切らさず、首位をがっちりキープ。次はホーム、FC東京戦もしっかり体力回復させてよろしくです。 ←←←ぽちっと W.F.T.!サンフレッチェ広島創立20周年記念DVD
2012.08.19
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.雨か。蒸し暑い中、大変なゲームになりそうだ。怪我するな。ミキッチ戻るの、無理するな。っ手感じ。一方、1位仙台が、最下位コンサドーレ札幌に負けたので、絶対に勝たねばならないプレッシャーがかかる試合でもある。様子見の立ち上がりはいつものこと。あまりパススピードが上がらない中、大宮のほうにチャンスは多い。事件が起きて先制されると専守防衛でてこずるなあ。と思っていたら、バックラインからのパスが相手DFに渡っちゃった。早まるなよ、もっと繋ごうよ、と思っていたら、GKも出てきた。寿人がDFの背後からプレスをかける、焦るDF、GKにパス、しかし、そこにはだれもいない、、、ボールはゴールへ。オウンゴール!(寿人が必死に追いかけたのは自分のゴールにしたかったから? さわったら寿人のゴール? それとも触らなくてゴールだったのでオウンゴール?)ラッキーな形で先制したのはいいけれども、それがよくないかもしれないことは、何回も経験済み、、、のはずなのに、また運動量がた落ちの守り一辺倒のモードに戻る。そのつもりはないのだろうが、パスは一発狙いで、通らず相手に渡す。中盤にボールは収められないので、ハーフカウンターを食らう、、、そんな、じりじりする展開へ。そして、事件は起きる。ファール、ノーファールの判断も、ラストタッチの判断もどうもしっくり来ないというか、おかしい判定だったが、ここに来て、PA外のファールを中と判断され、PKを献上。蹴るのは大宮のFW。西川判断良く読みきったが、わずかにバウンドしたボールは脇のしたをすり抜けてゴールへ。前半で同点に追いつかれた。まずいな、とは思わなかった。これで、また攻撃のスイッチがはいれば、2点、3点取れるはずなのだから。。。そして、後半、少しだけスピードアップしたサンフレッチェ。パスが回る。右へ左へ。これがサンフレッチェです。そしてシュートをDFが手で触って、PA外からFK。大宮は全員が壁。左右二人がちょっと外に広がって構える。サンフレッチェはそのさらに少し外に、石川と清水を配置。誰が蹴るのかなとおもったら寿人、壁にあたったボールはちょうど清水のほうへ、たたきつけるようなシュートは、ぎりぎり枠の中にはいった! 2-1。こぼれたのが清水のほうでよかった。石川も悪くは無いが、やはり元FWのシュート精度はいいですからね。そして、ここからが、また課題。後ろで回すのもいいけれども、うまく大宮を押さえつけて、追加点を取らないと、サッカーって事件が起きるよ。そのにおいはぷんぷんした。事実危ないクロスに何度もヘッドであわせられたが、すべてが枠を外れてくれて助かった。そして、長い、しんどい、面白くない後半が終わって、サンフレッチェの勝利になった。優勝するにはこんなゲームも必要なんだろうなあ。我慢か。それはサポーターにも必要なんだろう。でもね、もう少しリードしてからの試合運びってのも考えたほうがよくないでしょうか。もう一点取れば絶対に楽になるんだから。また首位になって思ったのは、贅沢なんだろうか。あ、ミキッチ途中出場でしたね。さすがのスピードも見れましたが、クロスは上げられませんでした。でもよろしい。無理せず、涼しくなってからの、再加速時にお願いします。 ←←←ぽちっと W.F.T.!サンフレッチェ広島創立20周年記念DVD
2012.08.12
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ということで、オリンピックのサッカーまずは、なでしこ。ほんと、よかった、がんばった。あの最強USA相手に互角の戦い。負けてるところもあったけど、それをチームワークで補うところ。2点差に広げられながらも、詰め寄ったところ。いいチームなんだなあ。とつくづく感じた。それをさらに感じたのは表彰式のパフォーマンス。後でちょこっとニュースでみただけだけど、ほんと、試合以上に、ロンドンの、そして世界に、オリンピックの楽しさと、非力ではあるがチームワークのすばらしさが伝わったのではないか。この精神が世界を平和に導く、、、といったら大げさだろうか。ほんでもって男子。こちらは、必死の韓国に力負けという感じかなあ。試合を通じてはまだ見ていないので、なんとも無責任だけれども、少なくともゴールシーンは、個人プレーにしてやられた、とみえた。もっとも、当初の予選敗退予想もあるなかで、十二分の結果とは言えると思う。初戦スペインに勝ったところで、このチームは日本サッカーの歴史に刻まれた、といってもいいだろう。惜しむらくは、やはり永井のスピードを戦略的に生かしきれなかったことではないだろうか。負傷により痛んでも先発させざるを得なかった。むしろ我慢して後半にカレのスピードを生かす余裕があれば、結果は変わったのではないかと思うのだ。そんでもって、Jリーグ。え? 仙台負けた、、、これはサンフレッチェ、チャーンス。大宮に勝てば、勝ち点でもトップに返り咲き。絶対に負けられない。こんなとき、結果を残せなかった過去のジンクスを、しっかり振り払ってほしい!ところが、なんと、オレンジのイメージの宮島の花火大会があるのです。やな予感。実は、ほぼ毎年、花火大会に行っているんですが、今年の開催は14日じゃなくて土曜日なのね。だから、サンフレッチェを優先します。どうぞ朱の神様、どうか大宮じゃなくて、サンフレッチェに勇気と結果を与えてくださいませ。 ←←←ぽちっと W.F.T.!サンフレッチェ広島オフィシャルマガジン紫熊倶楽部9月号 (2012年)
2012.08.11
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凄い試合だった。追いつ追われつ。セットカウントも五分五分、得点もすべて2点差以内。最後、マッチポイントをとって、それを中国に取り返され、しのいで、凌いで、マッチポイントを取り返す。そして、ついに、中国を破った。。。両チーム死力を出し尽くした名試合だった。感動です。さあ、男子サッカーはいかに? ←←←ぽちっと W.F.T.!
2012.08.07
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全部は見れなかったけど、2-1になってからの攻防は、感動的だった。耐えて、耐えて、そして、勝つ!フィジカルでも待遇でも劣るチームが、どうやってたら勝てるのか強い精神力、チームワーク、そして冷静な頭脳、、、なんだろう。こうなったら、アメリカにも勝利して、大きな大きな感動を持ち帰ってもらいたい。 ←←←ぽちっと W.F.T.!
2012.08.07
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例の審判のせいにすることもない。今日のサンフレッチェはあかんかった。素直に認め、そこからまた、はじめるしかない。きっと、できる!芝かぶりシートは2回目。ピッチレベルは、水をまいたためか、ビッグアーチの標高のためか、少し涼しい。風も少しある。試合は、最初の早い攻撃から、あっさり寿人がJ1 100ゴールを決めて先制。遠くて良く見えなかったが、幸先がいいな。これは、追加点が勝負か。。。。。ところが、早いリードで安全に行こうとしたのか、消極的なサンフレッチェが登場。ほとんどを清水に支配されて、連続攻撃を受ける。精度がなくてたすかったってのと、守備が何とか守ったというかんじだった。前半0-0で何とか折り返し、後半は運動量を上げないとまずいよー。でも、やっぱり清水ペース。ときおりのカウンターもなかなかはまらない。。。と、清水のだれかに2枚目のイエロー。助かった。一人少ないと楽になる。? まてよ、前の試合かも清水は一人少なくなっても得点とってたじゃん。そして10人になっても結構攻め続ける清水。なんと、途中出場の、要注意の、高木に決められてしまった。あーあ。しずまるビッグアーチ。ピッチにはすでに寿人も高萩もいない。それでも当然有利のはずで、攻撃するも決まらず。得点のにおいがしないよ。サンフレッチェのPA付近でファール。相手が倒れている。PK? レッドカードのバランスかどうか、遠くて判定はよくわからなかったが、、、とめてくれ。西川、止めた! しかし跳ね返りを決められてしまった。;;逆転。10人の相手に、、、20周年の記念の試合に。。夏休みでたくさんの子供もきているというのに。。。これが、サッカーである。清水の選手は最後まで走り続けて、数的不利を補って、ボールをキープ。平繁もいれて、攻撃の圧力を加え、2、3回のシュートチャンスは生み出したもののゴールは生まれず。笛が鳴る、試合終了。この攻撃をもっと早くできないのはなんでかなあ。なんて思いつつ、足早にピッチを去った。駐車場に向かうためのバスの列は暑くて長かった。それでも市内よりははるかに涼しい。月も昇っていた。負けることもある。清水エスパルスは良かった。(あ、サンフの清水もがんばってた)ここからまた、始めるんだね。次です、次。あ、よくわからなかったから、ビデオみよっと。 ←←←ぽちっと W.F.T.!サンフレッチェ広島フィールドプレーヤー用20周年記念ユニフォーム【レプリカ】【サイズ:L/XL】選手名(アルファベット大文字)・背番号・胸番号入り
2012.08.05
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