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お父さんの指示した(やっかいな)課題(>_
2007.09.30
お父さんにおしつけられました。イベントのコスプレ(>____
2007.09.25
日曜日、新総裁・福田さんが決定しました。政界は混乱をきわめ・・・、内外の危機(こんなこと、そもそも国会の先生がたが真面目に考えているかどうかからして非常にあやしげ(>___
2007.09.24
・・・おそまきながら、ジャパンのワールドカップ3戦め、対ウェールズ戦の録画を鑑賞しました。私もしろうとの立場で、20年以上魅せられていますが、悪くないというか、この4半世紀で日本ラグビーは格段に進化していると思います。ただ、もちろん世界のトップクラスもまたしかり、比例してレベルアップしているわけで。この差を埋めるのはなかなか困難なことでしょう。ウェールズ戦のジャパン、個々の動きでみればすばらしい場面が多々ありました。小野澤選手のインターセプトからの独走トライ、大西選手のPG。(大西くん(啓光学園出身!)がその昔、大学リーグで比較的楽な位置からのペナルティゴールをぽんぽんはずしていた記憶をおもえば、その成長ぶりに目をみはる(^^))ただ、好プレーがつづかない・・・というより試合巧者のウェールズにたくみに分断されてしまうという印象でした。終盤は堤防がくずれたような怒涛のウェールズの加点、(残念だけど)みなれた光景でああやっぱり、というどこかなつかしい気持ち( ! )にすらなりましたね。ファンのかたのブログでも、はやくも次回2011年ワールドカップへの布石に希望をつないでおられる論調がめだちますけれど、選手の皆さんはそれと意識せず一生懸命がんばっておられること、察します。まずは次のカナダ戦、開花してほしいですね!予選プールの試合結果は、こちら。
2007.09.22
きょう、娘の中学の定期試験が終了。結果が返ってくる(爆)3連休明けまでは、彼女にとって天国です(^v^)(^^;)。でも、あす土曜日は(さっそく)文化祭のダンスの練習で学校に集合するそうで。テスト最終日のきょう、担任の先生が「今回の(数学の)テストはみな成績が悪かったから(-_-;)」とおっしゃって、宿題をどっさりくださったそうで。・・・そうでなくても理数苦手のわが子(>_
2007.09.21
こどもたちが、キッチンで勉強している。といってもお姉ちゃんはあすの定期試験の準備、弟は宿題の漢字の書き取りだけど。理科の生物分野にさしかかったところで、お姉ちゃんが「イモリは爬虫類だっけ・・・?」と独りごちると、弟がすかさず「イモリは両生類、 ヤモリは爬虫類、 タモリは哺乳類。 これ塾の先生に習ったんだよ♪」こどもたちが、やっと(笑)ひきあげてくれたところで今週の『北京バイオリン』をちょこっと(笑)観る。いよいよ来週で最終回、急速にストーリー展開が駆け足になり、1話で3話ぶんくらいの内容が押し込まれている(>__
2007.09.20
娘によると、クラスでとくに騒々しい男の子のグループがあるそうで。「先生がなんべん静かにしろっていっても(授業中に)しゃべるの止めないの」「優しく言ってもきりがないから、しまいに先生がなぐるんだよ!」なぐるって・・・、このご時世に大胆な(^_^;)。まあ、口でいってわからなければ態度でしめさないと仕方ないかもしれない。(犬のしつけみたいなもんか(T_T)・・・。)「でも頭はなぐっちゃだめだよ。アタマ悪くなったらたいへんだよ」とつい、言わずもがななこというと、「先生は頭はなぐらない。みぞおちに突きをいれるんだよ!」「やられた子がうめいてる(*_*;。一瞬意識がとぶくらい効くんだって(@_@;)」・・・そういえば、娘の担任の先生は空手部の顧問で、柔道・空手の有段者だった。人体の急所なんか知り尽くしておられるんだろうな(^^ゞ。「(先生に突きいれられるような)なめた態度とったらだめだよ。 授業はまじめに聞きなさい」といったら、「お姉ちゃん、先生に突きいれられたことないよ! 学校ではおとなしいふりしてるから」と抗弁された。・・・いまから、息子のことが思いやられる(^^ゞ(鬼が笑うかな? (T_T))。
2007.09.19
台風がそれて、ふたたび暑さがもどってきました。6年生の息子は連日、炎天下のもと運動会の練習つづきでちょっとばて気味。水筒のほかに、お茶いりのペットボトルを凍らせて学校に持ってゆきます。6年生の種目は、恒例の組体操。お姉ちゃんのときより人数が多いので(お姉ちゃんは学年2クラス、彼は3クラス)、見応えのある組体操になりそうです(^-^)。娘の中学では、夏休み明けてもにぎにぎしいようです(^^;)。泥棒はまだつかまらないみたいだし、最近の終礼では『ピンポンダッシュ』がやりだまにあげられたそうで。・・・ピンポンダッシュというのは、玄関のチャイムを鳴らしておいてダッシュで逃走する、昔からある(笑)いたずらですが、仕掛けたさきが福祉施設だったので、いっそう問題視されているようです。(娘の中学は、保育所・小学校・福祉施設・神社にとりかこまれたすばらしい(笑)立地です。)先方からの訴えで、学校が捜査にのりだして・・・、調査の結果A組とB組はほぼシロと判明、残るはC組(>__
2007.09.18

お父さんが長野の2泊の出張から戻り、こどもたちに買ってきてくれたおみやげ。信州限定のフルーツのキャラメルです。ひとつぶ試食させてもらいましたが、意外に美味しかったりんごキャラメル。信州特産りんご果汁使用だそうです。こちらはブルーベリー。ブルーベリーといえば、どうしても外国産、それも干した果実のイメージが強いのだけど、国産の果物をなるべくたくさん食したいですね(^v^)。最近は「地域限定」「特産」のお菓子も近所のスーパーやデパートでわりと手軽に買えるのでかんじんのこどもには感動がうすかったみたいですが(^^;)、ささやかでもおみやげに対する感謝は表すようにさせなければ(^-^)。信州長野は・・・「ひじょうに暑かった」といいます(^^;)。あこがれの軽井沢とか追分とか、本来は避暑地だったのになー(遠い眼)。高速道路が発達したおかげでヒートアイランド現象がすすんでいるということでしょうか。
2007.09.16

注文して、待ちかねていた本がとどきました。『お父さんへの千羽鶴』。新進気鋭の絵本作家・ときたひろしさんの入魂の作品です。殊に児童文学のジャンルでは、日本の戦争の愚昧として一方的に断罪されることのみ多かった『特攻』、故郷や愛する家族を守るために、文字通り身を捧げた特攻隊員のかたがたを愛情と尊敬をこめて描いた稀有な名作です。美しい構図と優しさにあふれた明澄な色彩。予想以上の絵のすばらしさにみとれてしまいました。それに、簡潔でしかもあたたかい文章。ぜひ、老若男女多くの方に手にとっていただきたい絵本です。全国の図書館にも必ず開架してほしいですね。祖国に命をささげたかたたちへの感謝の思いを忘れてはならない。けれども、再び『特攻』せざるをえない国になってはいけない。平和で豊かなうえに、愛と誇りをもって次代のこどもたちに継承される『美しい国』であってほしい。そうなることが英霊の皆さんへの最大の報恩だと信じます。『ふるさとの町には、 いつもと同じ青空が 果てしなく広がっていました。』ときたひろしさんの公式サイトです。ぜひ、ふるってご訪問ください。ブログは、ここ。管理人も「お気に入り」に登録させていただいています(^^)。
2007.09.15
めずらしく? お絵かきしようかという気になり、大好きなヴィヴィアン・リーのDVD『美女ありき』をBGM(笑)に、下描き(らくがき?)などしています。『美女ありき』、原題レディー・ハミルトン。彼女、エマ・ハミルトンはナポレオンと同時代のイングランド救国の英雄・ネルソン提督の愛人で、ふたりの不倫愛は当時から有名だったそうです。肖像画にみるレディー・ハミルトンは、明眸皓歯に豊満な肢体で、まさに当時の絶世の美女であったろうことがうかがえます(^-^)。私にとって(笑)、ヴィヴィアン・リーは世界で最も美しい女性ですが、エマは肖像でみるかぎり、ヴィヴィアンの儚げな美しさとは対照的な美女ですね。映画は、ロマンスもさりながら、軍艦を見るのが楽しみのひとつです(^^)。18世紀の帆船の時代ですね(^-^)。『宝島』で焼けぼっくいに火がついてしまい、この時代の作品がもっと観たくなりました(^-^)。七つの海を征するといわれた英国、その海軍力が無敵全盛を誇った時代・・・。イギリスでは、18世紀海洋冒険小説ジャンルの伝統があって、現代も多くの作家が傑作を上梓しておられることも、遅まきながら知りました。(『ホーンブロワー』シリーズ、『オーブリー』シリーズはじめとして、 映像化された作品も多数)これで余生をすごす楽しみ(爆)がまたふえたなー(^^ゞ。『美女ありき』は佳作ですがつっこみどころも・・・。クライマックスの有名なトラファルガーの海戦シーン、敵弾に倒れたネルソン提督の手当てをしながら軍医が告げる診断。「閣下、国家の損失ですが手のほどこしようがありません」↑おい、なんぼなんでもそんなストレートな言い方はないでしょうが(^_^;)。嘘でもふつうは「傷は浅い、しっかりしろ」みたいなこと言うもんでないの? (゜_゜)・・・と思ってると横で、お姉ちゃんが弟にあやしげなレクチャーをしている。「・・・シルバーくんはね、トラファルガーの海戦で負傷したんだよ」(そんな偉いひとだったのか。)「そしたら、軍医がやぶで、切らなくても助かる脚をちょん切っちゃったの。 それ以来シルバーくんはぐれちゃったんだよ!(^v^)」(そりゃーぐれるだろう(>_
2007.09.14
ネット落ち(爆)しているあいだに、ルチアーノ・パヴァロッティ氏の訃報を聞きました。プラシド・ドミンゴ氏、ホセ・カレーラス氏とならび世界三大テナーのひとりとしてたたえられたパヴァロッティ氏。氏の歌う「オ・ソレ・ミオ」を聴くと、心のビタミンのごとく、元気と活力をわけてもらえる感じでした。パヴァロッティ氏ご自身も、世界中のファンにとってまさに太陽のような存在だったのではないかと思います(^^)。これぞ声楽家の真髄(^^)のような、豊かな体格から織りなされるこれまた豊かで情感こもった声量で表現された名曲の数々・・・。やはり、氏の真骨頂は祖国イタリア・オペラにあったと思います。・・・きょう発売の週刊誌に氏の記事が載っていて・・・、つい買ってしまいました。最晩年に再婚した娘ほど年の離れた奥さんが、財産めあての結婚で、氏の業績への理解もうすくその結果晩節を汚した・・・みたいな内容で、読んでいささか後悔しました(^^;)。スターの私生活うんぬんなどより、やはりすばらしい作品に酔いしれているほうがよさそうです。早すぎるスターの昇天に、合掌。いまも「オ・ソレ・ミオ」を聴くと、元気をいただける感じがします(^-^)。昔買ったイタリア歌曲集のCD。「帰れソレントへ」や「サンタ・ルチア」等、日本でもなじみ深い歌のかずかず。確認してはいませんが、現在は廃盤? 大切に保存しなければ(^-^)。
2007.09.13
本日はラグビーワールドカップで日本代表の予選2戦め、対フィジー戦ですね。(といっても、地上波の深夜枠で放映予定ですが。くわしくは、ここ。)今大会はジャパンにとっては2011年W杯にむけて布石の大プロジェクト・・・ということで、日本ラグビー初の予選2勝を悲願の目標においていると伝え聞いていますが、はっきりいってこの予選プールで勝つのはひじょうに厳しい・・・、1勝すら困難ではないかと素人ファンは悲観してしまいますが(^^ゞ、(前回W杯ではむなしくも予選全敗に終わっていますね)まずは世界レベル、試合じたいを楽しむスタンスで拝見したいです。もちろん、良い意味でジャパンがファンの期待を裏切ってくださったなら、それにまさるよろこびはありませんね(^-^)。本日、安倍さんが首相辞意を表明、なんら問題解決が無いままに政局の混迷はつづき、どうしても沈みがちな気分(^^;)におちいってしまうので、国威をになう(^^)選手の皆さんの活躍に期待したいです。一服の清涼となる風を吹かせてください。皇国(日本のこと)ノ興廃(滅亡するか生き残るか)コノ一戦ニアリ各員一層奮励努力セヨ話のスケールはころりと変わりますが、ラグビー激戦区(笑)、全国高校大会大阪府予選の組み合わせ。今回は啓光学園と大阪工大高が同組ですね!去年、予選決勝で大阪桐蔭に敗れているだけに、2年連続して花園出場を逃すのは啓光学園としても不本意でしょう。がんばってほしいところです。(もちろん、試合は勝つか負けるかしかないわけで、 だからこそ感動するわけですが(^^))。そして、昨年優勝校の東海大仰星と大阪桐蔭も同じブロック。同じ北河内エリア(笑)ですが、まずはやはり地元(笑)・仰星に健闘していただきたいところ(^_^)。啓光学園も仰星もがんばれ!(^^)!
2007.09.12
朝晩、とくに夜から未明・・・は、ぐっとすずしくなってすごしやすくなりました。小中学校では、すでに運動会~文化祭にむけての準備がはじまっています。6年生の息子は、暑いなか運動場の整備、石ひろいをさせられたとかでお友達ともども不満そうにしています。(こんなに暑いのに、もう体育でプールがないのが不服らしい(^^ゞ。)中2の娘のクラスでは、文化祭で創作ダンスを踊るそうで、振り付けをおぼえるので大忙し。学校から(ささやかに)わりあての予算が出るので、本番の衣装を考えているのだとか。「(女子全員で)ミニスカのコスチュームで統一したらどうかって。デザインがきまったら、Aiちゃんのおばちゃん(私のこと)がそうゆうの得意だから、縫ってもらえないかって話がでてるんだよ」・・・ちょっとわくわく(^v^)。(いえ、あまり期待されても困るんですが(^_^;)。)でも、文化祭のしたくの前に定期試験(爆)がある。テスト前後に目標・反省の記録用紙が配布されるのだけど、ちゃんと保護者欄(笑)があるのでアタマが痛い(^^ゞ。毎回、「しっかりと結果を反省してこの次はがんばりましょう 」というようなことを書くのもあきてきた(^^;)。今回は特に、夏休み明けの模試の結果が予想外に悪かったので、二重におちこんでいる(>_
2007.09.11
1週間ほどネット落ちしてしまいました。おかげさまで元気です(^-^)。サーバーエラーはまだ解消されません(>_
2007.09.10

こども部屋の本棚から、こどもたちが見向きもしなくなった(>_<)本をちょくちょく失敬してくるのですが(^^ゞ、意外な掘り出し物(笑)があります。同朋舎出版刊・『海賊』(現在は絶版)。海賊の歴史や文化的背景がわかって面白い。海賊は、単なる海の強盗ではなくて、戦争の傭兵的存在であったり(日本でいえば村上水軍に近い? )、あるいは国益のために活躍したり(つまり、母国と敵対する国の船から簒奪する)と、多彩な存在だったことがうかがえます。・・・政府が発行した敵国船の略奪許可状を得た海賊は『プライベーティア』、17世紀のカリブ海でスペイン船に恐れられたのが『バッカニーア』、地中海で活躍したのは『コルセアー』と呼ばれたそうで。そういえばバイロン卿の物語詩『海賊』(有名なバレエの原作ですね! )の原題も『コルセアー』で、舞台はギリシャ地方沿岸に設定されています。・・・これは傑作かもしれませんが、「海賊」に仮託した青年の厭世観が色濃くにじみでた作品で、血わき肉おどる、とか悲しい愛に胸ふるえる、というより、むしろ痛ましい読後感でした(*_*;。祝・復刊(^v^)。そして、ふたたび思い出すのが『宝島』。実在の海賊が簒奪者として恐れられるいっぽうで、いちもくおかれる海軍力になったり、国益に与していた史実をふまえれば、なんだかふにおちなくなってくる(^^ゞ。あんなにアタマがわるくて(+_+)(賢いのはシルバーくんだけ(^^)、あとはハッキリいってひどいもんだ(>_<))、海賊がつとまるんだろうか(゜_゜)。無知蒙昧で迷信深いうえに、どうせ自分でものを考えられないんならおとなしくシルバーくんのいうことをきいていればいいのに(^_^;)欲ふかくて疑り深く、しょっちゅう謀反したりしてこれじゃあホントにとりえがない(>_<)。・・・りんご樽のなかのホーキンズ少年に陰謀の盗み聞きされなくたって、あのていたらくではどうせばれて(爆)、どのみち計画は失敗しただろうと思える(@_@;)。(また、ごていねいにもそんな使えない連中ばかり連れてくるシルバーくんって・・・(^^ゞ、案外シルバーくん自身、じつは海賊としてはたいしたことないのでは? と邪推してしまう(^。^)(^v^)。)まあ、賢い人間も少しはでてこないとお話がなりたたないわけで(^-^)。シルバーくんをのぞけば、 「できる」キャラクターが「医者」と「こども」しかいないのは、なんだか物悲しい(^◇^)。(・・・オトナがだめになったのは、なにも現代になってからじゃなくて、 昔からだらしないんだな(T_T)(/_;)・・・(爆))・・・宝島での活躍を思えば、財宝の半分くらいはホーキンズ少年にあげてもいいくらいなんだけど(^^)。どうなったのかな? (^。^)もうひとつ気になることがある。伝説の大海賊が各国から獲得した眼もくらむほどの宝の山をそっくり本国に持ち帰ったんだから、あの18世紀の大航海時代なら、トレローニくんは爵位をもらって貴族に列せられても(^^)おかしくないところなんだけど、 そのあたりはどうなったんだろう(^-^)。翻って、21世紀の現代ニッポンで同じことしたら。(フィリピン?に存在するといわれる『山下財宝』とか、幕末の小栗忠順の『徳川埋蔵金』とか、わが国でも各地に埋蔵金伝説はあるわけですが(^^)) ・・・入管でひっかかって没収されて終わり、だろう(>_<)。もちろん、爵位なんてものももらえないし(゜_゜)。(あるいは、ささやかに叙勲くらいしていただけるのでしょうか。) しかも、発見されたお宝を国益のために役立てられるんならまだしも、官僚とお役人がむだづかいしてジエンド、になっちゃうわけだから、これじゃあ愛国心が育ちにくいのも無理はない(/_;)(゜_゜)(^v^)。・・・長々とヨタ話をしたあげく、こんな結論でもうしわけありません(^^ゞm(__)m。
2007.09.02
まだ暑いです(^_^;)。こどもたちは学校行事がもり沢山で、いそがしくなります。下の子は小学校卒業までこれから半年、気ぜわしくなります。(楽しみな運動会や文化祭、修学旅行もあります(^^)。)お姉ちゃんは、クラブや運動会、文化祭、合唱コンクールとこれまた忙しいですが、まずは9月の期末テストを無事のりこえてほしい・・・と願います(中学は2学期制なので、9月に前期の期末テストがあります(^_^;)。)中学はけっこうクラブが盛んで・・・、4月の入学式のあとしばらく、とくに男の子は、すさまじい運動系クラブの勧誘にさらされるそうです(>_)。「あまり尊敬してる様子はないね」というと、お父さんはどうやらストレートな意味にうけとったらしく、「そんな男を尊敬されても困る(ーー゛)」と不機嫌になっていました(>_
2007.09.01
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