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皆さんこんにちは(今晩は)。 今日は、SUNDAY 世界日報10月29日号の15面に掲載された、「ファミリー 」のコーナーの「カボチャのカスタードケーキ」の作り方についてです。SUNDAY世界日報の読者でないかたは、購読をお勧め致します。お申し込みは世界日報のHPからできます。こちら→SUNDAY世界日報申し込み入り口<既に読者のかたへ> 今日、10月31日はハローウィンですね。私の住む町でも、コンビ二や、いろんなお店で ハローウィン関連の商品を販売しているのを沢山見かけます。はずかしながら、私はハローウィンを楽しんだことがなく、今年もただ過ぎ去っていくだけになりそうです。そこで、気持ちだけでもハローウィンをと思ってカボチャケーキの作り方をアップしました。ホームメードケーキは家族が年に1~2回スポンジケーキを作るので、何度か作るのを手伝ったことがありますが、するのはいつもきまってクリームの泡立てです。腕が痛くなるほどかき混ぜないと美味しいケーキのクリームにならないことから、結構大変です。でも、このカスタードならずいぶん楽そうです。ブログに載せていたら、なんだか食べたくなってしまいました。これから買い物に行く方、まだ間に合いますよ~。
2006年10月31日
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皆さんこんにちは(今晩は)。 今日は、SUNDAY 世界日報10月22日号の5面に掲載された、「メディアウォッチ 」のコーナーの「若者の性意識に迫った日テレ・自己抑制の視点は皆無」について書こうと思います。SUNDAY世界日報の読者でないかたは、購読をお勧め致します。お申し込みは世界日報のHPからできます。こちら→SUNDAY世界日報申し込み入り口<既に読者のかたへ> この記事を読み、私も自己抑制をすることについては賛成ですので、政治面においては安倍政権に自己抑制の教育に取り組んでもらいたいですし、メディアや学校なども、さまざまな層の若者に対して、「性の取り扱い」についての心に響く強い訴えをしていってほしいと思いました。また、メディアの一つである、「インターネット」においても、「セフレ」募集ブログやアダルト関連のメールなど、私のネット利用でも、かなりの量でアクセスやメールがあり、困っていますし、これを利用する、大人や若者の倫理道徳観に心痛めています。ブログ仲間の間でも、『もう少し、プロバイダーに利用を規制してほしい。』など、苦痛を感じている人も多く、全体的にも「美しくない、ネット状況」に疲れている傾向ではないかと思います。以前、”アメリカでの内容が10年後に日本で繰り返される”となにかで聞いたことがありますが、性の乱れがこれ以上ひどくならないように、日本社会全体がアメリカのような「純潔」に向けての方向転換をしていけるように、規範意識を高めていかなければ、「まちがった性による日本沈没」になってしまうのではないだろうか。
2006年10月25日
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サンデー世界日報の申し込みはこちらです。:::::::::::::::::::::::::::::::::皆様こんにちは(今晩は)。お仕事、家業、等々お疲れ様です。今回はSUNDAY世界日報の写真(↑)を載せてみました。比較的、カラーを多く使っているタブロイド版の新聞です。購読の申し込みを希望するかたは、上記の「こちら」から申し込めますので、ご自由にどうぞ!東京はこのところさわやかな秋晴れです。私もバイク通勤で今日も気持ちよく、運転させていただきました。訪問してくださったかた、大変ありがとうございます。またのお越しをお待ちしております。
2006年10月20日
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皆さんこんにちは(今晩は)。 今日は、SUNDAY 世界日報10月8日・15日合併号の18面に掲載された、「林 信子の相談室 」のQ &Aのコーナーの「老いることへの恐怖」について書こうと思います。SUNDAY世界日報の読者でないかたは、購読をお勧め致します。お申し込みは世界日報のHPからできます。こちら→SUNDAY世界日報申し込み入り口<既に読者のかたへ> 私の父親は70代、母は60代ですが、2人とも、病気をかかえていまして、これからどうなっていくのだろうと、(両親は)自分の行く果てを多少ながら不安に思っています。両親がそのようになり、最近では、親が他界しても大きな衝撃を受けないようにと、自分に言い聞かせています。けれども、もし、自分自身が70歳~80歳くらいになり、年とった自分の老体を見つめたときに、果たして悩まずにいられるだろうかと考えると、おそらく、多少ながらも、落ち込みがあるのではないかと思っています。と同時に、幸い人はいきなり老人にはならずに、徐々に年とっていくので、その点は心積りをしやすいですし、自分が年をとれば、これまでお付き合いしてきた、親戚や友人、知人も同時に年をとるので、環境的には死を迎えるのに、心を整えていきやすくなっているものだと、感じます。ただ、突然の病気や、交通事故など、人はいつ死を迎えるかは年齢に比例するわけではないですし、年をとっていけばいくほど、1年が短く感じるようになることから、私も、死は先のことであり、まだまだ、自分は生きていけるのだと、思いこまずに、常にいつ死んでも悔いのないような、充実した生き方をしていきたいですし、一つでも多くのことを学んだり悟ったりできるように、年をとるごとに心の成長をしていければと考えています。皆様は死をどのようにお考えですか?
2006年10月17日
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皆さんこんにちは(今晩は)。 今日は、SUNDAY 世界日報10月8日・15日合併号の9面に掲載された、「ローマの道と大帝国 」の記事について書こうと思います。SUNDAY世界日報の読者でないかたは、購読をお勧め致します。お申し込みは世界日報のHPからできます。こちら→SUNDAY世界日報申し込み入り口<既に読者のかたへ> 私がアパートで一人暮らしをしていた学生時代に、親友と一緒にクリスマスの日にキリスト教会のキャンドルサービスに 参加し、列を組んで町を歩いたことがあります。そのころから、聖書に関心を持って、旧約、新約と読んだものですが、もし、日本がキリスト教国家であったなら、侵略戦争を起したり、悲惨な道を進んだりはしなかったであろとつくづく思います。 ずいぶん前に、ある文献を読み、西まわりで伝わったキリスト教も、東まわりで伝わる可能性もあったことを知りました。 そうなると、アジア大陸を得て、日本にも、もっと早くキリスト教が伝わり、現在とはまた違った日本であったであろうと想像します。 最近は聖書は月に一回開くか開かないかですが、国際化時代を生きる者として、世界のベストセラーである聖書を読んで 自分の心を清めていくことができればと思った記事でした。
2006年10月13日
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皆さんこんにちは(今晩は)。 今日は、SUNDAY 世界日報10月8日・15日合併号の1面~2に掲載された、「暗躍する中国スパイ 」の記事について書こうと思います。SUNDAY世界日報の読者でないかたは、購読をお勧め致します。お申し込みは世界日報のHPからできます。こちら→SUNDAY世界日報申し込み入り口<既に読者のかたへ> 20年ほど前、スパイ防止法制定に向けての啓蒙映画で「黒猫を狙え」というような題名の映画を見たことがあります。私が若かりし頃になりますが、お尻が青かった私でもその映画を見て、日本はスパイ天国なのだから、早急にスパイ防止法を定める必要があると思ったものでした。外国は秘密保護法を制定し、スパイを取り締まるための防諜機関をきちんと設けていいますが、日本は裸同然の女性のように、情報公開法はあるけれど、秘密保護法がいまだにないなんて、本当に世界の恥であると思います。女性が街を裸で歩いて平然としているようなもので、いつ、変な男に襲われてても、一つも文句を言うことができないような状態だと思います。スパイ行為が犯罪扱いされないのだから、強国からみたら、絶好のターゲットになっています。1日も早い「スパイ防止法制定」の実現がなされてほしいと強く希望いたします。
2006年10月10日
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皆さんこんにちは(今晩は)。 今日は、SUNDAY 世界日報10月1日号の3面に掲載された、「危機的な言葉遣いの現状/京都産業大教授 若井勲夫氏に聞く 」の記事について書こうと思います。SUNDAY世界日報の読者でないかたは、購読をお勧め致します。お申し込みは世界日報のHPからできます。こちら→SUNDAY世界日報申し込み入り口<既に読者のかたへ> この記事を読み、私も反省させられ、国語の勉強は一生していかなければ、ならないものだと改めて思いました。数年前、私の会社の社長から、経営者が書いたある本を読むことを勧められ、読んでみました。そこには社員教育の内容が書かれてありまして、その1部分にお客様に対してお礼を言う場合は、数日前のことでも、『ありがとうございました。』の過去形ではなく、『ありがとうございます。』の現在進行形の言い方でお礼を言わないといけないと書いてありました。その経営者が言うには、理由として、現在の「ありがたい気持ち」を伝えるのだから、過去形で言いうのはおかしいとのこと。私は、『そう言われるとそうだなあ。』とその言葉に納得し、それ以来、『ありがとうございました。』は使わないように努めてきました。その言い方が正解なのかどうかは文化庁に聞かないとわかりませんが、正しい言いまわしがわかるまでは、『ありがとうございます。』を使っていきたいと思っています。最後まで読んでいただきまして、『ありがとうございます。』
2006年10月07日
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皆さんこんにちは(今晩は)。今日は、SUNDAY 世界日報10月1日号の23面に掲載された、宮崎県都城市の男女共同参画条例修正案可決の記事について書こうと思います。SUNDAY世界日報の読者でないかたは、購読をお勧め致します。お申し込みは世界日報のHPからできます。こちら→SUNDAY世界日報申し込み入り口<既に読者のかたへ> 私は、これまで、世界日報を愛読してきて、世界日報がこの記事を出したのがよくわかります。それは世界日報の論調が社説をはじめとして、「ジェンダーフリー」に反対だからです。私、個人も、男らしさ・女らしさを否定した「ジェンダーフリー」の内容はよくないと思っている一人です。それは、男から男らしさを取ったら男ではないですし、女から女らしさを取ったら、女ではないですので、男でも女でもない人だらけの社会や世界になったら、それはもう、すでに、人間の世界ではなくなってしまうからです。私は人間ですので、少なくても人間社会(世界)で、死ぬまで生きたいですし、男ですのでこれからも倫理道徳を守りながら男としての生き方をしたいです。「男女共同参画基本法」が1999年6月に公布・施行され、これをきっかけにして、「ジェンダーフリー思想」がみるみると地方条例に盛り込まれ、教育現場に浸透するようになっていきましたが、私は世界日報がこれに立ち向かい、修正の方向に努めてきたことを これまでの紙面からうかがって応援してきました。同性愛者の人達も、本当はもっと普通に生きていきたかったのが、生まれつき性同一性障害者だったり、過去の環境によるストレスなどから、ホモやレズになってしまったかわいそうな人達であるので、それを認めることよりも、そういう状態から開放させてあげられる社会になればよいと思います。生まれつきの人は今の医学ではどうにもならないケースも多いでしょうが、これから医学もさらに進んでいくでしょうし、同性愛者としてではなく、喜びを感じて生きていく方法が見出せる可能性もあるのではと思います。私は同性愛者の知人もいないですし、同性愛者と話したことも、ありませんので、その人達の気持ちはよくわからないです。でも、幸せになりたい気持ちは誰もが持っていますので、その人達が幸せになれればよいという気持ちは強いです。「ジェンダーフリー」の思想は家庭や社会よりも個人を優先した個人主義の考えですので、ある面、同性愛者もその思想をもっている団体などに、利用されているのではないかと思います。男女平等は必要ですが、男女関係を対立的にとらえるジェンダー概念は本当に危険であり、日本の文化や伝統を守っていくためにも、今後もさらに世界日報の善き報道とそれに沿った政治の進展がなされていくことを祈っております。
2006年10月05日
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皆さん、こんにちは(今晩は)。今日はSUNDAY世界日報の10月1日号の記事について書こうと思います。SUNDAY世界日報は週刊(週間)新聞ですので、1週間ごと、発行されます。ページ数はタブロイド版(普通の新聞の半分の大きさ)で24ページあります。今週のSUNDAY世界日報の見出しをHPから引用すると下記の内容です。---- ここから ----特集:安倍政権スタート 若武者の前途に課題山積 王道を行く意気込み 憲法改正、教育改革へ 参院選へ「老壮青一体」人事 危機的な現状の言葉使い 京都産業大学教授 若井勲夫氏に聞く オピニオン プラザ 直言 生命が遺伝子操作を主管する メディアウオッチ 新潮の自民総裁選特集 世界の街角だより 人と歴史 空海と綜芸種智院 東洋烈女伝 光明皇后 韓国映画そぞろ歩き フランスの街角から 季節の寺社めぐり 魅力新発見 ドイツ紀行 こころの教室-ことわざの心もよう ファミリー 読み聞かせたい絵本 5 芸能・TV 戦場の天使 ナイチンゲール 元気ないわきを港から 社会 宮城県都城市 男女共同参画条例修正案を可決 ひと 東京演芸協会専務理事 原 一平さん もう一人の寅さん演じ30年 ---- ここまで ----今週のトップ記事は安倍新政権についての内容です。2ページにまたがって書かれていまして、前半が黒木政治部長で後半が武田記者が書いています。SUNDAY世界日報の読者でないかたは、購読をお勧め致します。お申し込みは世界日報のHPからできます。こちら→SUNDAY世界日報申し込み入り口<既に読者のかたへ> 読んでみますと、世界日報が安倍政権に期待を寄せているように感じとれます。私は世界日報の論調が好きですので、世界日報の大半の記事と意見を同意します。今回の安倍新政権についても、私自身も安倍さんの政策に期待をかけていましたので、気持ちよく読むことができました。また、他メディアを見てみると、安倍さんに対して批判的なところも目立ちます。私は、指示政党は特にはもっていませんが、今回の新政権は憲法改正を真っ先に挙げていますし、教育基本法の改正を軸とした、教育改革にも力を入れていこうとする姿勢ですので、大いに期待しています。もし、民主党のほうがそれに勝る内容を掲げてくればそちらを指示したいですし、政党以上に、政府の中身がさらによくなってほしいと思っています。皆さんは安倍新政権についてどのように感じていますか?賛成の意見だけでなく、反対の考えのかたもコメントいただければありがたいです。
2006年10月03日
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皆様、はじめまして。私はハンドルネーム「世界の日曜日」と申します。今日から「SUNDAY世界日報ブログ」の日記名でブログを立ち上げさせていただきます。SUNDAY世界日報は世界日報社という新聞社が発行している週刊(週間)新聞です。世界日報という新聞社の名前を初めて聞く人も多いと思います。世界日報は既に創刊31年の新聞社です。私が世界日報を知ったのは1985年で、そのころはあまり関心がなかったですが、購読したり止めたりで。細く長く付き合っていくうちに、いつしか、かなりの愛読者になりました。このブログでは私がSUNDAY世界日報を読んで感じたことや、政治のこと、教育関連のこと、など時事的な内容について自由に書いていこうと思っています。意見が同じ人、考えが違う人、様々かと思いますが、気軽に読んでいただき、あまりひどいバッシング以外でしたら、遠慮せずにコメントもいただけたなら幸いです。まずは世界日報社とSUNDAY世界日報がどんな会社でどんな新聞か世界日報社のHPを覘いていただければうれしく思います。多少でも関心のある方はこのブログのリンクのコーナーから世界日報社のHPに飛べますので、よろしくお願いいたします。また、既に読者になっているかたでしたら、私のブログを利用してご自分の読んでみた感想や、意見など、気ままにコメントに載せてくださいね。なんだか会社の宣伝みたいになってしまいましたが、これも私が世界日報を好きな証拠と判断してもらえればと思います。今日の日記を最後まで読んでくださったかた、ありがとうございます。また、次回のご訪問をお待ちしております。~世界の日曜日より~
2006年10月01日
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