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ケビン・コスナー主演・監督(共同監督)の西部劇映画です。西部劇といっても白人はあまり出てこないで、インディアンとコスナーとの異文化交流を主題にした異色の作品です。ケビン・コスナー自身も完全な白人ではなく、チェロキー族というインディアンとドイツ・アイルランドの混血なのだそうだ。膨大な数のバッファロー(バイソン)が大地を駆け巡っておりますが、この美しい平原の映像は全てアメリカ国内サウスダコタ州とワイオミング州で撮影されたそうです。素晴らしい自然の美しさと迫力の狩猟が展開される圧巻の映像です。昔の映画っていいな。この映画に比べたら「アフター・アース」なんか糞以下だよ。(95点)
2013年06月29日
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かなりの駄作ですねこりゃ。よっぽど暇ならば観てもいいけれど、そうでなきゃ時間とお金の浪費になります。酷いというか筋もへったくれもないストーリーと内容。ウィル・スミスがもっと子供を売り出したいからそのためだけに作った映画かもしれない。55点(僕の採点は最低でも50点です。)
2013年06月29日
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ブラックジャックで勝つために、どんなにもの凄いトリックや数式なのかが出てくるのかと思いきや、まったく基礎的な「カウント」と言う手法のみしか出てこなかった。マサチューセッツ工科大の学生が研究して出てきた答えがこれなのか。映画としては75点だけど、カジノが好きなので80点。
2013年06月29日
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明石市の郷土料理「明石焼き」のお店である。東京では「明石焼き」というメニューはほとんど出会わず、馴染みがないもの。私はこれまでに3回ぐらいしか食べたことがない。明石では「玉子焼き」と呼ぶそうである。汁に漬けるとすぐにブヨブヨに崩れて箸で掴めなくなるので食べにくい。どのあたりまで漬けて口に運べば良いのか、食べ方がよくわかんない。正直、たこ焼きの方がしっかりしたお味で美味しいのであ~る。そのためか、明石の周辺では明石焼きにソースを塗ってタコヤキのように食べる店もあるようだ。汁に漬けるのは熱い玉子焼きをすぐに冷ますためらしい。。
2013年06月23日
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そんなに飛び抜けて美味しくはない。というか普通のラーメンと冷凍餃子。あとから調べたらコロワイドのチェーン店と知った。
2013年06月23日
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実は手塚治虫さんの記念館があるなんて今日まで知りませんでした。阪神競馬場に行ったら宝塚市のPR振興テントが出店していて、館長さんとお知り合いになったので、宝塚まで足を伸ばしてみました。大きくはないけれど、3階建てで充実した収蔵品がコンパクトに展示され、子供には大好評だと思います。大人700円子供100円。市営だけあってお安いです。子供に漫画を買って帰ったら食い入るように読んでいました。宝塚歌劇団の大劇場にも寄ってみました。残念ながら舞台は見られませんでした。
2013年06月22日
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道頓堀で飲み足りないので締めに中津で入った「口八丁」というお店。ささ身の刺身が甘~い。
2013年06月22日
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道頓堀本家大たこというお店に入った。たこ焼きとお好み焼きなど美味しくいただきました。法善寺横丁はこんな感じ↓
2013年06月22日
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大阪でM君と合流して道頓堀でふらふら入ったお店。居酒屋かと思ったら鯨専門店だった。ちょっと飲んで二件目へ。
2013年06月22日
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文京区、東京ドームにある野球殿堂博物館で長島茂雄さん国民栄誉賞記念の金バットが展示されています。展示の終了日は未定となっているので見てみたい方は急いで下さい。長島監督が左手で書いたサイン。若田光一さんが宇宙ステーションから始球式を行ったボールとグローブも展示されていました。
2013年06月14日
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おもしろ~っ!チワキニクオドルエイガ。ホント面白いっ!アクション・スリラーというカテゴリーに入るらしい。どうなっちゃうの~??て不安な感じになる点がスリラー?これでもかってほど人が沢山死んでいく。PGー12っつう事で惨忍な殺され方多し。苦手な人は見ないこと。ジェラルド・バトラーがたった一人で戦いを挑んでいくところが24的です。モーガン・フリーマンやアーロン・エッカートが共演。原題は「Olmpus has fallen」オリンパスは落ちた(陥落した)←意味わからんね。⇒邦題の方が意味がよく分かるという珍しい例。(92点)
2013年06月13日
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サンシャインシティ、ワールドインポートマート屋上にあるプラネタリウム。「ブラックホール」と「スキマスイッチ・宇宙の奏」という2つのプログラムを観てみたが、う~ん。利便性が良いからか、結構混雑している。プラネタリウムを観に来るお客さんは何を観たいのか?何に期待してくるのか?結構バラバラな目的があると思うのだが、、、難しいな。
2013年06月11日
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中野に本店があるという「青葉」。特に秀でたものは感じないがチャーシューが特徴的か?
2013年06月11日
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あまり邦画を劇場観賞することはないのだが、どうしてこの映画を観る気になったのか?自分でもよく分からない。これはSFなのか戦争映画なのか?不思議な映画で、且つエンタテイメント性も十分な面白い映画(85点!)馬鹿バカしい内容でもあるし、同時に権利を真剣に守らなければならないものとも思わされる。現在の日本では自由に本を読むことが出来る(ように思われる)し、書物ではほぼほぼ自由な言論が為されている(テレビは別)。歴史的にはこれはホンの最近だけの事で、有り難い時代なのだと考えさせられる。今正に大規模デモが起こっているトルコではメディアで言論規制されているというし、中国をはじめ多くの国で言論の(書物の)自由は無い。この映画の原作者も明らかに秦時代の「焚書坑儒」にヒントを得ている。「焚書」は多くの国と時代に行われて来た言論統制で、同時に多くの人が殺されてきた。さて、「のぼうの城」で栄倉奈々にダメ疑惑を持ったのだが、今回確信した。何かわざとらしいのだ。せっかく岡田准一が素晴らしい演技なのに相手が大根役者では可哀そう。。主役にはならないが鈴木一馬は何時みても素晴らしい。
2013年06月06日
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今度宇宙開発することになり、それで最近は宇宙絡みの映画をよく見るようにしている。元から宇宙SF好きだけど、今は宇宙に関する人間の想像力の限界を知りたいと考え、それには映画も手っ取り早い方法だ。今後更に宇宙物を観ていくつもり。この映画はかなりの秀作だ。途中から話の筋が読めてしまうのだけれど、それでも非常に面白くスリリングな作品に仕上がっている。原題は「MOON」のみ。デビッド・ボウイの息子が監督なんだって。邦題だと「月に囚われた男」。邦題がその映画の意味を捻じ曲げてしまうこともあり得る。(92点/100点)
2013年06月06日
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「空想」というほど在り得ない話でもないので、仮に「SF」を空想科学と訳すとするとこの映画は「SF」カテゴリーには入らないのかもしれない。むしろ、ストーリーだけならば、極めて起こり得る話だと思う。 70歳前後の老人たち4人もが宇宙に行かないまでも、アメリカやソ連の武器人口衛星が地球を回っていて、修理が必要な状態になっていることはよくある事なのだろう。 宇宙飛行士の訓練風景などが垣間見られて、それだけでもかなり面白い。(82点)
2013年06月04日
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熱海や伊豆半島に泊まった翌日、チェックアウトして何もする事がなく困ったときにランチに寄ると満足するお店がココ、熱海後楽園ホテル新館の最上階にある「トップオブアタミ」だ。国道に近いので立ち寄りやすく、大野屋の前の交差点を曲がり熱海港の方へ向かうとすぐ到着する。今は7月21日まで初夏のスペシャルランチ1,890円。メインはホエー豚の南国風(写真)。お料理でも十分価値はあるし、更にここから太平洋と初島と熱海市の絶景が素晴らしい。
2013年06月02日
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黒豚丼。ランチ利用なのでお店の神髄はよくわからないが夜になると雰囲気はありそうなお店。映画監督の黒沢明さんの息子さん?が神谷町にお持ちのお店の姉妹店ということらしい。欅とは欅通りにあるからとのことらしい。
2013年06月02日
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我々ビールを飲む人種にとって、餃子の美味しさこそがその中華屋の格を決めると言っても過言ではないだろう。このお店の餃子は中華のお店が多い大井町にあっても5本指に入る柔らかさとジューシーさを誇っている。しかも安い!
2013年06月02日
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バレットとは「砲丸」「弾丸」という意味らしい。。原題はBULLET TO THE HEADとなっているが原題通りの映画だった。何も心に残るものは無いものの、痛快さでは意外に楽しめる。 シルヴェスター・スタローンて、その歳でこんなアクション出来るのかよっつう凄みが出てきている。ウォルター・ヒル監督。(84点)
2013年06月01日
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SFで宇宙&未来が絡む作品はほぼほぼ途中でストーリーが破綻(矛盾?)することが多いがこの作品はあまり破綻していない。。一般的に瓦解してしまう原因はエイリアンの形状とか能力ということも多いものだがこの作品にはエイリアンがあまり出てこないのでその破綻がまぬがれているのかもしれない。トムが乗っている飛行艇や敵の無人攻撃機、居住施設のあるタワーなどが、どれも非常にカッコ良くアニメ好きの男性にも受けそうな気がする。月が壊されてバランスが崩れ地震や津波で半壊したという未来の地球の映像も非常に美しい。SFの中でも「超大作」といえるスケールではないかと感じたよ。出来れば月が壊された瞬間のシーンも入れて欲しかった。かなり面白い!(89点)トムが主演していることについて、中3の息子が、何故オッチャンがゲームみたいな映画の主人公をやってるのか疑問と言うてました。
2013年06月01日
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