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1枚4億3千万円という地球上で最も高い値段がついた写真があるらしいが、その写真を撮影した写真家が東ドイツ、ライプツィヒ出身のアンドレアス・グルスキー氏。現在58歳という。 この写真は岐阜のスーパーカミオカンデを撮影したもの。 ロスアンゼルスの99セントショップを撮影した個性的写真など、67点が見られる。 最後の写真は帰り道、ミッドタウンでグルスキー風に僕が写してみたもの。(笑)
2013年07月29日
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やや黄色がかった色味、キレのあるお味。長い余韻。4号瓶1575円はお得。
2013年07月28日
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帝国劇場の昼公演。久しぶりに東宝が力を入れたと思われる男優陣。井上芳雄、浦井健治、すみれ、岡幸二郎、橋本さとし、今井清隆、福井貴一、宮川浩、という豪華なキャスティングだ。これは期待出来る!と思ったが、うーん、何が悪いのか? ブロードウェイで成功したらしいんだけど、日本は役者の層が薄いのかな?あと、セットに全くお金がかかっていない。東宝さん、どうしたの??女性向きの舞台だな。 浦井君かわいい。すみれは確かに美しい。背も高い存在感あるし姿勢も良いが、台詞出しにやや難がある。精一杯の歌が初々しいものの、余裕無し。客寄せ女優に、ベテラン俳優陣は何を想うのか。
2013年07月28日
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ダイオウイカだけではない、多様な生物が展示されている。深海に行くマシンが格好いいよ。暑い中50分待ちだった。
2013年07月28日
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緻密なワインで繊細な調和がある、いつも美味しいワインだ。信頼出来る。1855年に特級に選ばれたシャトーだが、5級ということと、村名ワインでなくオーメドックという地域AOCということもあり価格が上がらない適正なシャトーだ。D4.17
2013年07月25日
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薄目のガーネット。 花の香りとハチミツなどの甘い芳香。 軽い酸味があり、タンニンはほとんど無い。 ヴォリュームはあまり無いが、軽快な夏向きのワインだ。 c4、15
2013年07月25日
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ニュー魚バカ。 このチェーンは、魚の仕入れや鮮度、特にイカの鮮度を売りにしている。どうしても 魚が食いたいならばオススメ。
2013年07月17日
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もも太郎 という桃を丸ごと使ったスイーツです。大き目な桃のタネの部分くり抜いてカスタードクリームが入っています。甘みを控えた上品なお味。630円は贅沢だけど、桃だけで原価50パーセント越えそうだし、安いと思った。
2013年07月17日
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海の日なので、あてもなく館山まで行った。 このお店は魚好きにはとても受けると思います。地の魚中心にボリュームあります。店は綺麗とはいえませんが、ロケーションも最高。 車を止めて磯遊びできます。 岩井海岸の夕陽。きれいでした。
2013年07月16日
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Yahoo映画の評価ポイントが高いので有楽町のヒューマントラストシネマに観に行った。 筏でペルーからポリネシアまで8000キロを渡った冒険者トール ヘイエンダールの自伝を映画化した海洋冒険映画(そんなジャンルあるのか)。 考えさせられる。 冒険というよりも死ぬ可能性が高い無謀なチャレンジに人間は何故突入するのか。そういう種類の人間が何パーセントかいるのかな。美しい映像と海洋生物が登場し、それなりに面白い。 ポリネシアンの先祖が南米から来たというヘイエンダールの仮説は、この挑戦が成功しても残念ながら信じられておらず、東南アジア去来が通説とされている。しかしヘイエンダールはこの挑戦で冒険者として大成功した。87点。
2013年07月14日
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昔みた時はこの映画はかなり抜きん出た秀作だと思ったが、これまでに同じようなサイコ映画が沢山出来たから、今見るとそんな新鮮に感じないな。昔は金字塔映画と思ったが、今は90点。1995年か。そんな前だったのか。
2013年07月13日
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冷やしつけ麺、という新メニュー。 アボガドやポテトが使われて変わった食感と清涼感がある。 ラーメン屋としてはかなり斬新。
2013年07月11日
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ある会社が、バーチャルな世界を1930年代のロスアンゼルスに見たてて作って13階から行き来出来るようにしたという何の変哲もないSF映画。そしたら主人公達の居る1999年のロスアンゼルスも実は2024年の人間が作ったバーチャ世界だったという、インセプションの様な三重世界だったというオチの、ありきたりなSF。ロズウェルの主人公、シリーアプルビーが端役で登場していた。また、24の大統領がロスアンゼルス市警の刑事役で出ている。(75点)
2013年07月08日
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マロニエゲートにあるお店。三回目ぐらいか。 たまに激辛な料理がある。 シンガポールでもそうだった。
2013年07月05日
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新演出となったレミゼラブル。 一番の違いは盆が無くなったこと。 吉原バルジャンは気合い入って素晴らしかった。ケンタローのテナルディエも素晴らしい。 キャストは小粒だが、この作品は本当に共感できる。泣いた。
2013年07月05日
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非常に面白い! 極めて秀逸な映画。インドで製作された、友情・幸せな生き方・社会風刺を描いたヒューマン・ドラマ。主演は、ボリウッド映画の大スターであるアーミル・カーンという人らしい。笑える。泣ける。考えさせられる。大感動を味わえる。歌と踊りがちょいちょい入るのでミュージカル好きには尚受け入れられ易い。インドというと「スラムドッグ$ミリオネア」と考えてしまうが、あれはアメリカ・イギリス合作映画だったからインド映画ではないし、2008年製作ですぐ日本でも公開された。この映画は2009年製作だからもう4年も前の映画なのに、インドで爆発的にヒットし、じわじわと日本にやって来たと推測できる。それだけ支持される「名作」なのであろう。(96点/100点)
2013年07月02日
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