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2011年10月18日
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週末にかけて中1の長男と北の国に旅行することにしたので、少し早いが菊花賞の予想を。
ダービーの上位2着が着順を変えずに神戸新聞杯でも紛れなしの着差を保って1・2着に来た。27年間競馬を見続けてきた感覚として「この2頭の強さは群を抜いている」と思われる。
ダービーでは2頭の差は1+3/4馬身だったのだが神戸新聞杯では2+1/2馬身に広がってしまった。ウィンバリアシオンの逆転も考えにくい。。

JRAのHP右側にTVCMのバナーがあり、菊花賞のCMでもナレーションは

94年菊花賞
ナリタブライアン
7馬身差の衝撃
群れに答えなどない

となっている。



父のプレッシャーに勝った
トウカイテイオー
天才はいる 悔しいが

となっており、2冠馬誕生を示唆していた。

では、今年の皐月賞ではどうだったかというと

92年皐月賞
そのモンスター
ミホノブルボン
常識は敵だ

となっており、実は既にこの時点で2冠馬誕生を予見(示唆)していた。

とすれば、今回CMでわざわざ3冠馬を出してきたからにはオルフェーブルが勝つのだろう。


結論は非常につまらないが
馬単で オルフェーブル → ウィンバリアシオン 1点買い 
あえて難しい3連単に手を出すのは危険と思う。

この馬単が来るか来ないかという議論ではなく
幾ら買えるか?という度胸が試されるレースとなった。





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最終更新日  2011年10月19日 07時52分45秒
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