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今日は長女アユの運動会!・・・・の予定だったしかし、雨にて延期となってしまった・・・昨年も雨で延期となり平日開催となってしまった為、夫は見れず・・・でも、今年は雨なんて気配は全くなかった。前々日までは・・・しかし、昨日からなんとなく雲行きが怪しくなりついに今朝は雨毎年毎年いったい誰のせい???大きな声では言えないが、私は知っている。実はうちの夫はかくれ雨男なのだ夫が洗車をすれば必ず二時間後には雨が降る。夫が自ら張り切ってイベントごとに参加すると雨が降る本人もうすうす気が付いているようだが、公にはしていない。夕べも「おとうさん、アユの運動会だからってあんまり張り切っていると雨降るよ!」と注意したのだが、「誰が~?雨男だって~?」と知らないフリを決め込んでいた。しかし!案の定今日は雨さすがに反省したのか、今日はアユと一緒にてるてる坊主づくりに励んでいたで、出来上がったてるてる坊主達 なかなか可愛らしく出来たと思ったものの、ちょっと不気味なてるちゃんを発見!!! ぞぞぞ・・・どうやら、じいちゃんのてるてる坊主らしい・・・これで、本当に明日は晴れるのかな????
2007年09月29日
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今、どこの学校でも、どんな子供も知っている、大流行している事。「でも、そんなの関係ねぇ~そんなの関係ねぇ~!おっぱっぴ~!」いや~ばかばかしくておもしろ~い!ちょっとブルーになっている時、子供に「よしおやって~!」とお願いすると、喜んでノリノリでおっぱぴ~とやってくれるあまりのバカバカしさに疲れも吹っ飛び、元気になるとても便利なよしおであった。ちょっと前までは・・・・ しかし、最近では・・・子供達のあまりのはまり方にカチンとくるのだだって、会話が成り立たないのだ。「こぼさないで食べてね」「でも、そんなの関係ねぇ~」「宿題は終わったの?」「でも、そんなの関係ねぇ~」「手紙はちゃんと出しておいてね」「でも、そんなの関係ねぇ~」うるさ~い!!!おっぱぴ~!! しかも、だいぼんは学校でもそんな調子らしい授業中、先生の話が雑談になり、先生がちょっと面白いことを言ったらしい。そこで、うちの長男が、あろうことにも立ち上がって「でも、そんなの関係ねぇ~おっぱっぴー」と発言したそうだ・・・・後で先生に呼び出され、「授業中なんだから空気読め」と言われたらしい・・・はあ・・・・・もう、怒る気にもなれず、本当に情けない・・・・だいぼんは小さい頃から面白キャラ。それはそれで別にいいけど・・・・だからって授業中にするなー!!
2007年09月28日
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今日の夕飯は「秋を満喫しようぜ!」企画第1弾ということで、作りましたよ~今年初の栗ご飯おまけに新米で炊いちゃいましたからね~これが美味しくない訳がない!でも、こんなに美味しい栗ご飯が、苦手な人がいるのだ。それは長男だいぼん彼はほんのり甘い栗とご飯が一緒になっているのが許せないらしい・・・そんなだいぼんの栗ご飯の食べ方。最初に栗のみを全部撤去し、次にご飯をたいらげた。さて、撤去された栗はどうするのか???と、観察していると「砂糖かけていい?」と聞いてきやがった「そんなの旬の栗さんに失礼だからぜったいダメ~」と母が却下すると一気に口の中に大量の栗たちを放り込み、涙目になりながら飲み込んだこんなに美味しい栗ご飯を泣きながら食べるなんて、かわいそうなだいぼん そして、旬のもの2品目は、秋鮭。きのこと一緒にホイル焼きにしてポン酢で頂いた。写真では色が悪いが、美味しかったよそして、旬の3品目はみんなが大好きサツマイモの天ぷら紫イモも一緒に揚げてみました。食べ比べるとやっぱり黄色の甘~いサツマイモには適わないけれど、色取りにGood ってなわけで、秋を満喫しようぜ企画第1弾は、少々自己満足気味ではあったかも知れないが、秋はしっかり堪能出来たと思うさて、第二弾は何にしようかな~?あっ!ちなみにデザートにブドウも食べた。あれほど、もうしばらくはいらないと思っていたハズなのに、なぜか美味しかった恐ろしや~秋の食欲
2007年09月26日
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夕べは十五夜我が家からもよく見える、まんまるお月さんは夜空に優しい光を放っていたちょっとロマンティックになった母はお団子を頂きながらお月見をすることにした。 「ほら、アユ見てみな~お月さん綺麗でしょ~」すると夢見る少女アユは「うわ~キレイ~!あっ!おかあさん、月にウサギが見えるよ!本当に月にはウサギがいるんだね~あのウサギに会いたいな~」「そうだね~ウサギがお餅ついてるね~」うっとりとロマンティックな気分に浸っていた母娘。 と、そこへ帰ってきた長男だいぼん「あっ!だんご!」とだけ言い放ち、ひたすら団子を口に運ぶ。「ねえ、だいぼん月見てごらん。キレイだよ~」と母「・・・ホントだ・・・」とチラッと見ただけでまた団子を口に運ぶだいぼん・・・アユも「お兄ちゃん!見て~月にウサギがいるんだよ~」と、なんとかこの素敵なうっとり気分を分かち合おうとしたのだが、「月にウサギがいるわけないだろ!あれはクレーター。どう見てもウサギではない!」って奴は言い放った!!!しら~っとしてしまったアユ、残り少なくなった団子・・・せっかくのお月見、台無し! これではいかん!女心が解る男に育て直さなければ、誰も嫁に来てくれなくなるぞ!
2007年09月26日
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連休の最終日、昨日から秋の風が感じられるようになったので、今日は思いっきり秋を満喫してきた。秋といえば??? 秋刀魚、きのこ、栗、サツマイモ、そして、ぶどうということで、ぶどう狩り行ってきました!ただ、摘み取るだけじゃ芸がないので、なんと「食べ放題」に挑戦!でも、ぶどうの食べ放題って、一房だけでも結構な量なんだよね・・・長女アユにとって、食べることよりも摘み取る事がメインなので、ハイ、母は娘の為にただひたすら食べました・・・一人で3房は食べたかもしれないえらいでしょ?えらいでしょ?娘の楽しみの為に体はりました しばらく、ぶどうはいらないかも・・・その後、名物の足湯に初挑戦し、(足だけでも結構温かくなるのね)やっぱり、名物の「ほうとう」を食べて(あれだけブドウを食べてもまた食べるか(^^;)さらに、ワインの試飲もしっかりしたし、(運転手の夫は眺めていた) すっかり、甲府の秋を満喫してきました楽しかった
2007年09月24日
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教会では様々なお仕事がある。大きい教会では一人一人がそれぞれの得意分野で奉仕をすればよい。しかし、我が教会は小さいので、限られた人が色々な奉仕をすることになるのだ。私も自宅が教会の近くにあるし、比較的平日時間がとれやすい。ということで、何かというと借り出される・・・ 愛餐会(教会での食事会)では大量のランチを作るし、クリスマスには飾り付けの為インテリアコーディネーターにもなり、アレンジメントだって作っちゃうクリスマスケーキだって作りますよ~結婚式や葬儀にはプログラムの印刷、製本だってするし、もう、なんでもやりまっせ~!でも、そのおかげで色々なことを学び、出来る事が増えたいつも一緒に奉仕している方と「私達って何でも出来ちゃってすごいよね~」と自画自賛しているのだ。(なんて単純なんでしょう・・・) しかし、今日の仕事は大変だった伸びきった樹木の剪定をしたのだが、高枝バサミでチョキチョキするにも、どの枝を切っていいのかさっぱりわからない????落ちた枝の後始末ぐらいなら出来るのだが、今日のメンバーで背が高いのは私だけ。・・・ということで、私がやらせていただきました一応、指導を受けながらチョキチョキしてみたけれど、もし、枯らしちゃったらどうしよう・・・と不安を残したまま帰ってきたのであった 一緒に働いた方は「オルガニストが枝の剪定をするなんて、うちの教会だけよ~」と盛り上がっていたが、 ・・・・・すみません。私は植木屋さんにはなれません・・・・・
2007年09月21日
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今日観て来た映画ジェゼッペ・トルナトーレ監督 「題名のない子守唄」 いや~ハッキリ言って、怖かった~トルナトーレ監督作品といえば、「ニュー・シネマ・パラダイス」「海の上のピアニスト」など、涙ポロリの甘~い感動作品かと思いきや!なぜか、R15指定でも、確かにのっけから衝撃的なシーンにR15は納得サスペンス的な物語のつくりに、息を呑む暇もなくスクリーンに吸い込まれ、目を覆いたくなるシーンも多く出てきたが、やっぱり、ラストには涙がポロリう~ん・・・さすが巨匠、トルナトーレ監督 以下はネタばれなので観ようと思っている方はご遠慮ください主人公のイレーナの母性愛が貫かれているのかとも思われるが、しかし、私は余りの激しさと自己チューな愛の形には共感できなかった。結局はその激しすぎる愛ゆえに、周りの人を不幸へ巻き込んでしまう。そんな、まるで闇に飲まれているようなイレーナに微かな希望を与えてくれるのが、メイドとして働く家の娘、テア。テアとの係わりの中で、ただそばにいたいとかの自己愛から相手の幸せのみを願う本物の愛へと変化していったように思う。ただその一点だけに希望を見出す事が出来た とにかく、重くて、暗くて、怖い作品でもラストには暖かい涙があふれた人間って汚れた存在。でも、それを償いながら微かな光を見つけていくのが人生なんだって思った。しんどくても、人生捨てたもんじゃないってトルナトーレ監督は言いたかったのかも
2007年09月20日
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笑えたアユの今日の一言夫は鼻が弱くて、少し寒いとすぐに、くしゃみ、鼻水、鼻づまり・・・ここ何日か暑かったり寒かったりで今日も夫の鼻がtグズグズしていた・・・ 鼻がたれてくるので、両方の鼻の穴にティッシュをつめた夫・・・そのままで横になっているとまるで死体・・・そんな情けない父親の姿を見てアユが一言。「うちのおとーさんは、ハナカミ王子!」ハニカミ・・・ハナカミ・・・鼻かみ・・・これには大爆笑! 思わず私も「うまいっ!」って言っちゃったもし、国民がみんな鼻たれで、鼻の噛み方とかくしゃみの仕方とかを極めている、鼻水の国があったら。ちょっと弱々しくて、でもしゃみはすっごく大きな声で、両方の鼻の穴にティッシュを詰めている夫こそ、王子様にぴったり!お父さん!王子様になれてよかったね ・・・・ってバカバカしいけれどアユのうま~い一言ですっかり盛り上がった母娘でした・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ホント、くだらなくてすみません
2007年09月18日
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すごい!すごい!すごい!何がって、やわらちゃんこと谷選手!あのすごさは出産子育て経験者なら誰でもわかるとおもう だって、トップアスリートとして金メダルをとり続けることだってすごいこと!練習に練習を重ねて柔道だけに専念するから成し得ることだとおもう。それなのに彼女は新米ママ出産して生まれたての赤ちゃんを育てることだってものすごく大変2~3時間おきにベビーは泣くし、母乳で育てていたら、乳の手入れ(マッサージしたり搾乳したり)だって大変!私も母乳をあげている時は、ずっと乳のことばかり考えていて、なんだか自分がホルスタインになった気分だった(笑)やっぱり、それだけに専念してようやく出来ることだと思う。しかも、彼女は野球選手の妻でもある。それぞれ労力も気力も必要な大変な3つの事それを全て成し遂げた彼女はホントすごいっ!やわらちゃんに拍手っ! 一つのことに全力投球できる人は、全てのことにおいて同じように真剣にかかわっていけるんだろうな彼女の頑張りをみて、すごく力をもらった。彼女みたいに大きなことは成し得ないかもしれないけれど、小さなことにも全力投球で頑張っていこう!聖書にもこんなことが書いてあった。ルカによる福音書16:10「ごく小さな事に忠実な者は、大きな事にも忠実である。ごく小さな事に不忠実な者は、大きな事にも不忠実である}
2007年09月18日
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今日は長女アユのピアノの発表会 。今回弾く曲は、何ヶ月も前から練習してきた。「人形の夢と目覚め」バイエルを練習している子の多くがこの曲を通過していく。ということで、結構みんなに知られた曲である。間違えたら、すぐにわかっちゃうよね~と、アユは緊張。「あ~絶対間違える間違える間違える・・・」と、なんだか間違える暗示をかけているよう・・・いつでも自信満々の彼女には珍しく、ドキドキしているみたい。 そこで私は、「会場にいるみんなはジャガイモだから、間違えたってわからないから、知らんふりして先に進んじゃえば大丈夫だよ 」と、よく使われれる緊張を解きほぐす方法で、会場の綺麗どころもジャガイモにして彼女を励ましたでも、本当は・・・親の私がアユ以上に緊張していたのだ。彼女の背中をさする手が震えているのは私だった それでも結局、舞台に立った彼女は堂々としており、少々間違えはあったがそれにも動じないで最後までしっかりと演奏できたそれを、緊張しながら舞台の袖で見ていた私も、自然と落ち着きを取り戻し、その後の連弾「スケーターズワルツ」では、彼女の足を引っ張ることなく、楽しく演奏ができた。はあ~よかったいつまで、アユについていけるかわからないが、これからもずーっと親子連弾が出来たらいいな~って思う。娘に励まされながらね
2007年09月16日
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今日は、長男だいぼんの学校の保護者会やはり、お話のほとんどは文理選択についてであった。決め方のアドバイスや注意点など、ありがたい情報をたくさん仕入れてきたでも、聞けば聞くほど悩みは増すばかり・・・遥か昔、私の受験の時とは受験のシステムが全く違うし、大学側の求めている事も変化しつつある子供の選択にアドバイスをするにも、親の経験は全く役に立たず、親自身が受験について勉強し直さなきゃいけないみたい・・・しかも!先生から厳しいお言葉を頂いてきてしまった・・・「子供に全て任せてあるとか、また反対に親御さんが全てを決めてしまうような方がたまにいるんですが、どうか、逃げ出さないでください。大げさに言えば、この選択によってお子さんの将来への道筋が決まるんです。どうぞ一緒に悩んで話し合って、我が子の一番幸せな道を見つけてください。親が子供にしてあげられる最後の仕事ですから、逃げないで、一緒に悩んでください。」はあ・・・子供にしてあげられる最後の仕事か・・・なんだかめちゃめちゃプレッシャーになってきたでも、これが決まればあとは本人の努力しだいだもんね。親の最後の仕事、しっかり果たさなきゃ!
2007年09月15日
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今日は娘の小学校の英語サポーターのボランティアに行ってきた。娘の学校ではPTA役員の他に、エコ、ホームページ、図書、英語、託児、等保護者からお手伝いのボランティアを募っている。私もなにかお手伝いをしようと選んだのが、なぜか英語のサポーター自慢じゃないが、私は英語が話せない。学生時代に一応勉強はしたが、英語との接点はそれだけだ。それなのになんで、よりによって英語のサポーターなのか・・・それはそれはそれは・・・デイビット先生がかっこいいからおまけに、ただで英会話の勉強が出来るからまったく、不純な動機である。すみません・・・ 今日は1、2年生のサポート。まだまだ英語を織り交ぜながらゲームをしたり遊んだりしているだけなので、私も子供にかえって一緒に遊び、楽しかったでも、高学年のサポートとなると、ちょっと高度になってくるやっぱり間違えを教えちゃいけないので、ちょっと勉強しておかなくちゃ・・・だいぼんの教科書でも覗いてみようかな・・・
2007年09月13日
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毎日よく降るね~雨(東京は三日連続雨です)雨が降ると、洗濯物がカラッと乾かないように、なんだか自分自身もじめじめしてしまう・・・私も乾燥機に乾かしてもらおうかしら・・・やらなきゃいけないことが目の前に山盛りなのに、気合入らないな~でも、ノアの箱舟に乗っていたノアさん達は150日間も雨降りの中耐え続けたんだよな~3日じゃまだまだ甘いか・・・ それに加えて、今朝は畠山鈴香被告の初公判が始まるとかで、ニュースではそればかり・・・あの、事件にはホント言葉を失った米山ごうけん君の親御さんの気持ちを考えると胸の奥が痛くなる公判では精神鑑定が一番の争点になるらしい自分の子供にまで手をかけた畠山被告の精神状態なんてそんなの鑑定する必要があるのだろうか子育てしている中、子供が可愛く思えない時だって、そりゃ誰だってあるんじゃないのかなあ子供なんて自分の思い通りに育つもんじゃないし、あまりに言うことを聞かないときは、こっちだってイラッてしてパシンッて叩いちゃうときもある。親だって完璧な人間じゃないからね。でも、それから反省し立ち直って子供と一緒に成長していくもんじゃないのかな・・・そんな、子供に対して抱いた感情が精神異常だというのなら、世の親はみんな精神異常ということになる。子供に対して可愛くないという感情を抱いたとしても、そこでハッと気がつくのが人間でしょ。その感情が正しくないと認識して、立ち止まることができるのが人なんだと思う。畠山被告は娘やごうけん君を攻撃することで、自分かわいさにその正しくない感情を守ろうとした。結局は自己チューなんだよ。自己中心的な思いから娘やよそ様の子供まで殺したんだから、それなりの償いをして欲しいと思う。それから、弁護側の道をはずした弁護によって、これ以上ごうけん君のご家族を傷つけて欲しくない。 はー・・・そんなこと考えてまた気分が・・・好きな音楽でも聴いて、コーヒーでもいれて、あげてあげていきましょうっ!
2007年09月12日
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長男だいぼんは今人生の岐路に立たされている!!(ちょいと大げさ)高校2年では文系と理系のクラスに分かれるので、その選択を11月末までに決めなければならないのだ。そんなこと、ずーっと前からわかっていたことなのだが、この土壇場になって新たな問題が発生したのだ。だいぼんの成績からいうと、だれがどう見ても理系に違いない。国語社会英語数学理科中学入学当時からこの成績は変わらないので、私も、だいぼんは理系と決めてかかっていた。しかし!ここになって、だいぼんが世界史をもっと勉強したい。と言い出した。確かに1学期の世界史の成績は意外にもよかった。本人もおもしろいと感じているよう。それに、考古学にも興味があるから、その勉強もしたい・・・と自分から興味を持って勉強したいなんていう発言は今までなかったので、母としては真に喜ばしいことだでも・・・理系に進んでしまうと、社会科は現代社会だけ。世界史はどうやっても選択できないのだだからといって、まるで理系の成績のだいぼんが文系に進んでいいものか・・・数学だけは選抜クラスで頑張っていたのに、文系に進むと数学はないのだ。はあ・・・悩む・・・本人は「数学なくなっても世界史はやりたい!」なんてことまで言うし、どうしたらよいか・・・タイムリミットはあと二ヶ月半。もっと、視野を広くして色々考えてみなくちゃね。
2007年09月11日
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今日はちょいと心の奥深くの話。わが教会は聖日礼拝の前に子供達を対象にした教会学校が行われれる。その教会学校の礼拝では教会学校の教師が順番で説教を担当する。私も教会学校の教師の一員なので、説教を語ることがある。今日は、私の当番。しかし与えられた聖書の箇所はマタイによる福音書5章27~30節、一言で言うと「姦淫してはならない」という箇所。え~!困った、困った。だって、子供達に向かって姦淫っていったてわからないじゃない。それに、中高生の男の子に向かって「みだらな思いで他人の妻を見るものは、既に心の中でその女を犯したのである・・・・右の目があなたをつまずかせるならえぐりだして捨ててしまいなさい」っていっても、実際、無理な話。そんなこと全くありませんっていう人なんかいるわけない。聖書って現実的じゃないじゃない!?って思ってしまうかもしれない。じゃあ、主イエスは何を言わんとしているんだろう・・・と悩みながら姦淫の罪とは?って突き詰めていったところ、見えてきたことがある。性は神から与えられた素晴らしい大切なこと。お互いに向き合って助け合うものとして、そして産めよ増えよと祝福されて創られた、男や女の性。しかし、その尊い大切な性を、人間が自分の欲望の為に、自分の身勝手な思いの為にまるで物や商品のように扱うようになったところから姦淫の罪が生まれたのだ。結局、心の中でその女を犯したことのない人がいないように、自己中心的な思いから人を物品化してみたことのない人はいないってこと。小学生の子供だって自分をよく見せたいために密かに心の中で友達の欠点を喜んだことだってあるだろう。けれども、そんな姦淫の罪を犯したことのない人が一人もいない人間に対して、与えられるのが絶えることのない神様からの愛と赦しだ。イザヤ書43章4節には「私の目にあなたは価高く、貴く、わたしはあなたを愛し、あなたの身代わりとして人を与え、国々をあなたの魂の代わりとする」 とある。私達は神様の目に尊い存在なのだ。でも、それは主イエスの十字架によって私達の罪が贖われたから。 とことん私達を愛して抜いてくださった神様に対して感謝がうまれる。感謝が生まれるからこそ神様を悲しませることはしたくないと思う。今一度、神様がどんな想いで人間に性を与えられたのか、立ち返って考えてみたい。 説教をするのって、責任重大。メッセージを忠実に伝える使命があるから苦しむことも多い。でも、私自身の良い学びの時となっているのも事実だ。神様によって成長させていただいているなあ~って実感する。感謝、感謝
2007年09月09日
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今日は久々にオルガンのレッスンがあった。この7,8月は先生のご都合で、休講だった為、本当に久々。それでも礼拝で弾いてはいたので、全くオルガンに触れていないわけではない。でも・・・なんだか、へったぴになってる私・・・2ヶ月前と同じこと注意されているし、レッスンがなくても練習はいつでもどこでも出来るはず、なのにレッスンがないと練習しない私って・・・根っからの怠惰な自分に・・・落ち込むわ・・・子供に勉強しろとか言うくせに、親の私がサボってんるんだから、説得力ないなーとにかく、レッスンも再開したので、気持ち入れ替えて頑張らねばっ頑張りますので、先生見捨てないで~子供に私の背中を見てみいっ!って言える親になるぞーとりあえず、気合だけでも入れないとね
2007年09月08日
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昨日のアユの学校からのお手紙(台風接近に伴う臨時措置について)によると朝6時半の時点で判断し、休校や遅らす場合は連絡網で連絡するとのこと。朝6時半、空はまだ強い風と強い雨で荒れていた。「今日は、休校だね~。きっともうすぐ連絡があるよ!」と、母ものんびりペースと、電話が鳴るだいぼんの学校から。「警報が出ているので今日は休校です。」はいはい、そうですよね~やっぱり休校ですね~・・・しかし・・・それから待てど暮らせど、アユの学校からの連絡は来ない・・・ホームページで確認してみると、平常通りの授業を行いますえー!!!?平常通り!?すっかり、休みだと思って起きてこないアユに伝えると、「えーっ!?こんな台風の中に学校行くのやだー」まあまあ、お気持ちはわかりますが、これは学校の判断だから仕方ないでしょ。途中まで付き添ってあげるから、頑張って行こう!と励ましたもののすっかり機嫌を損ねたアユ姫の放った一言「頭痛くなってきた・・・」でたーっ!これは仮病に間違いない!!!そんな、わかりやすい仮病を使うアユのお尻をたたきたたき、学校へと送り出した。 でも、確かに近所で休校にならなかったのうちの学校だけかも・・・校長もチャレンジャーだな!きっとクレームくるぞ!そんなこんなでこの記事を書いているうちに、外は既に雨も止み晴れ間も覗いてきましたさあ、どちらの校長の判断が良かったのか?夫はアユの校長に一票だそうだ。私は、やっぱりだいぼんの校長かな・・・
2007年09月07日
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台風がやって来た。だいぼんは今朝傘をしっかり持って出かけていったはずなのに、びしょびしょになって帰ってきた。どうやら、風で飛ばされたらしい・・・でも、なんだかうれしそう子供の頃、台風がやってくると、なぜだかわくわくしたものだ。・・・ということは、だいぼんはまだまだ子供っていうことだねしかも、明日は休校になるとうかれている。しかし、それはまだ決定じゃない。明日の朝、警報が出ていたら休校になるハズ「100%休校だよどこ遊びに行こうかな~」とな・・・おバカ~っ!!!通学に危険だから休校になるのに、遊びに行っていいわけないでしょっ!!!家で勉強してなさーいっ!!!まったく、あの能天気にはついていけません・・・
2007年09月06日
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台風来てますね~今晩から明日にかけて関東上陸だそう。ということで、今日のうちに久々の一人で映画してきたっ!!(自分の楽しみの為だったら台風近づいていようが、命がけっ)今日観た作品は「チャリーとパパの飛行機」予告編からなんとなくストーリーは読めていたけど、チャーリー役のロメオ君の可愛さに癒されたくってやっぱり期待通り!ロメオくんの愛くるしい瞳、めちゃ可愛い~それだけで満足でしたストーリー自体は単純でまあまあってな感想だったけど、(おまえは評論家気か?)この映画観て、子供の信じる力って混ざりっけがなく、純粋だなあと改めて感じた。子供の世界って狭いと思っていたけど、目に見えないものを素直に信じることが出来る子供の方が、もしかしたら、大人よりももっともっと広い世界に生きているんじゃないのかなあ・・・そんな子供のように純粋に信じられる心を持ちたいなあ・・・
2007年09月06日
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長女アユの学校では、秋の運動会に向けて、着々と準備が進んでいる。先日は、手始めにリレーの選手を決めたらしい。昨年、選手にかろうじて選ばれたアユは、今年も選手目指してやる気満々前日から「足はね~大きく出したほうがいいんだよっ!腕もね大きく振ったほうがいいんだよっ!」と少々興奮気味当日の朝も、軽めの靴をチョイスして家の前をひとっ走りしてから、登校していったあまりの気合の入り方に(^^;選手に選ばれなかった時の落ち込み方を、想像しては落ち着かないマイナス思考な母アユの帰宅をもやもやしたまま待っていると、アユがニコニコしながら帰ってきた。アユ「アユね~リレー選の補欠2番になったんだっ!」母 「・・・補欠!?・・」アユ「アユね、一緒に走ったグループで一番になったから最後ゆっくりにしちゃったんだよ そしたらね、タイム計って決めるんだったんだって!」母 「・・・そうか・・・残念だったねー」アユ「だからね、アユは今度は応援団になれるように頑張るんだ!」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんか、なんか、なんか、心配して損した!選ばれなくてもあっけらかーんとしている娘に、ホットするやら飽きれるやらあまりにも気持ちの切り替えが早く、前向きすぎるほど前向きな娘に改めてびっくり!いったい誰の子!?そうだっ!きっと産院ですりかえられたに違いない(笑)でも、顔は私に瓜二つだし、やっぱり私のお腹から出てきた子らしい・・・そして、その後応援団のオーディション?は無事通過し、それから毎日、声を張り上げて練習しています。ご近所の方、申し訳ございません
2007年09月05日
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もうっ!もうっ!もうっ!先週から、長男だいぼんも長女アユも学校が始まっている。しかし、夏休みモードが抜けきらず、夜はいつまでもいつまでもいつまでも寝ない朝は起こしても起こしても起こしても起きない2学期は遅刻0を約束したばかりのだいぼんは、遅刻こそまだしていないが、すでにギリギリの時間に家を飛び出していく。しかも、 母 「ほれ、弁当!」だいぼん「あっ、忘れてた。」 母 「定期持った?」だいぼん「あっ、忘れてた。」ふぅっ・・・やっと行ったかと思いきや、机の上には宿題らしきプリントがおいっ!おいっ!さらに、お兄ちゃんよりはしっかりしているハズのアユの連絡帳にも、わ:音読ファイル(わ=忘れ物)とか、毎日のように「わ」に何か書いて帰ってくる・・・・はあ・・・・・そんなこんなで私といえば、夏休みが終わってから毎日イライライライラ沸騰しっぱなし!でも・・・これって今に始まったことではないはずだよね。だいぼんに関して言えば、小学一年以来10年目に突入しているし(^^;まあ、それでも少しずつは成長しているんだと思う。はあ、私自身も夏休みボケが抜けきっていないのかも忙しくなって余裕が持てなくなっているんだね、きっと。反省反省(;_;)子供も大人も気持ちの切り替えって難しいね。まあ、徐々に切り替えていきましょっそれんしても、ぷんぷんマーク、使いすぎ(^^;
2007年09月03日
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今日は週末。そろそろ冷蔵庫の中の整理をしないと、後々、こわーい食品らしきものが発掘されるのも恐ろしい!ということで、夕飯はあるもので(たいした物はないのだが・・・)なんとかしようDay!に決定しかし、我が家の冷蔵庫の中は悲しくなるほど庶民的だ大量の油揚げ、お手頃鳥の胸肉、合挽き肉にかにカマ・・・野菜室にはキャベツにレタスその他もろもろ最低限必要なものしか入ってないじゃんっ!そんな最低ラインの材料で出来たものその1「鶏むね肉のマリネ」胸肉は主婦の見方よね~でも、やっぱりもも肉よりは硬くなってしまうのが難点だから、お酒につけて軽くお粉を振って焼いてあげると辛うじて美味しくいただける。だいぼんが肉ばっかり取るので、かさ増しの玉ねぎが残ってしまったその2「タコス」これが、子供達の大好物トルティーヤの生地で包む方がお好みなのだが、食品庫にあったパリパリタコスで包んだ。だいぼん、見つけたと同時にさっそく戦闘体勢に入る。「一人何個食べていいのっ?」一人3個と隊長に言い渡されただいぼんは、アユに交渉を試みる。「アユ、食べ過ぎてデザートのぶどうが食べられなくなったら悲しいでしょ? だから、一つお兄ちゃんが食べてあげる」つい、ブドウに目が眩んだアユはまんまと兄の企みに乗ってしまったその3「ただの油揚げ」油揚げが大量に残っていたので、フライパンでカリカリに焼き、ねぎと卵の黄身を乗せ、しょうゆをかけただけのもの。子供達、まったく興味なし完全な酒のつまみですねその他、具沢山野菜スープやらおくらのサラダやらつけて、今日も魅惑の泡を美味しくいただきましたって、すべてビールに合うメニューだったね(^^;
2007年09月01日
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