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「あっ」という間にスケッチ完成。無事に完成させたいものだ。原題Capriccio for an alto saxophone and a piano.邦題アルトサクソフォーンとピアノのための奇想曲四楽章制だが、単一楽章とみなし、全曲を切れ目無しで演奏する第一楽章は15/16や12/16、9/16、6/16が混じりあって進行する第二楽章は穏やかかつ古典的な雰囲気(の予定)第三楽章は嘆きの歌第四楽章は舞曲そんな感じ(2007.06.15.)前回からの更新。変更点は、第一楽章:5音音階による東洋的なバラード※第二楽章:(前回に同じ)第三楽章:カデンツァ的な楽章、第四楽章への前奏曲第四楽章:前回における第一楽章第一、第四楽章は5音音階を中心とする。また、※の解説だが・・・ここにおけるバラードの意義は所謂「譚詩曲」である。クラシックでは一般的な意味のほうであり、日本における一般的な「バラード」では無い。(2007.06.30.)
2007年06月30日
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琥珀氏の日記を見て踏みましたorz携帯片手にパソコンをやる無意味さは僕です。「ヲタやめます」地雷バトン・見た人は必ずやること・タイトルは「ヲタやめます」で絶対強制OK?・地雷バトンです。・現在使用中のメアドの意味は?「狂気のイスピン」意味不明・現在の着信音は?電話→忘却の空(SADS) メール→カレリアの第3楽章・待ち受け画面は?ひぐらしレナさんとみおーん・自分の携帯で入力して1番最初にでてくる文字を書こう。あ→あ、い→いいう→渦潮え→ええお→置いてくか→買うき→聞いてく→くせにけ→結局こ→高さ→先し→仕方無いす→ストレートせ→聖飢魔IIそ→相談た→たしかち→チケットつ→使わないて→哲学と→というな→無いに→西ぬ→音色ね→ネットの→のだがは→入ってひ→必要ふ→付近へ→変更ほ→ほうま→まあみ→見てむ→無理め→メーカーも→もしくはや→山形ゆ→優劣よ→用件ら→ラッパり→了解る→流浪れ→連絡ろ→ろうなわ→わかったを→をん→んだけど連絡用にしか使ってない内容。聖飢魔IIはユーザー辞書に登録してますから。
2007年06月30日
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日本における空前のクラシックブームは、異常であり日本人が何ひとつ成長していない証拠である。というのも、その流行の仕方はポピュラーと全く変わらない。ということは楽曲への理解と聴き手の想像力が無いことだ。それはつまり全く価値の無い「イージーリスニング」と化している。いつまでも同じコードや似通ったテキストで音楽を生み出す。そしていつまでも成長しない歌い手で商業的に売り出す。そんな音楽には独創性も個性も無い。それを「特徴的」と感じる聴き手は、馬鹿だ。結局何十年経っても進歩していない。そういうことを美学としている聴衆にクラシックを理解できるはずが無い。未だモーツァルトを癒しの対象として求めていることも同様だ。私はモーツァルトに微塵の癒しも感じない。しかし、やはりモーツァルトは神であると感じる。あの音楽は現代音楽に勝るほどの構造を持っている。単なる速筆の天才でもなく、癒しをもたらす天使でもない。やはり誰も後続となれない音楽哲学なのだろうか。多分そうだと思う。モーツァルトはやはり素晴らしい。(注:しかし私の好みと合うかは別問題である。)例えば、人気アイドルのシングル曲が数十年も残るだろうか?ポピュラーのアルバムが数百年も残るだろうか。それに対してクラシックは使い切りでは決して無い。復元もできる。しかしカバーはできない。バルトークの小品はたった1曲でも数十年も残る。バッハのミサも大曲でも数百年も残る。クラシックは面白い。それを否定する人はとても悲しい人だ。
2007年06月30日
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この国の音楽教育は、何百年たっても進歩しないし、していない。言ってしまえば、まだ「西洋かぶれ」から抜け出すことを覚えていない。少し昔に、テレビ番組でどこかの音大教授(たしか木管講師だったような)が「日本ではいい音楽家は育たない」と発言した。その内容を友人から聞いた程度で、どうだと言えるほどではないが、あまりにも無責任な発言だ。教育を「受ける側」にしてみれば、「何をほざく」という具合だ。第一、音楽教育を造る人間が、その発言によって果たすべき責任を放棄している。言わば後進や弟子、生徒を育てようという意思が足りない。有名な話だが、当時芸大で教鞭を執っていた矢代秋雄が、池内友次郎に言われ武満徹を誘致しようとした際、「忙しければ会議に出なくてもいいし、生徒に会わなくてもいい。とにかく芸大に来て下さい。」と言った。もちろん武満徹は激怒した。日本の音楽教育界にはそのような熱意の無さが蔓延している。しかし受ける側にも熱意が足りなさ過ぎている。いずれにせよ、基礎教育という殻や枠を作り、異端児を冷遇するような制度はこの国の音楽をただ殺すだけだ。
2007年06月28日
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最近、ブラスバンドの曲ばっか練習してる。そのせいかコルネットに慣れてしまった。吹奏楽時代はこんなこと無かったのにな・・・。もうトランペットが違う楽器のように感じる。ベル、ピストンが遠い・・・。コルネットいいわ。自分のコルネットが欲しくなってきた。カップミュートを購入予定だが、デニスウィックかな?聴音試験死亡。多分Cクラスから下がるかも。7度跳躍にまたやられた。
2007年06月27日
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明ちゃんに「部活の無い日を妹さんに聞いてくれ~」という内容のメールを送り返事を貰ったのだが、その内容を「僕が」読み違えていた。そのため部活の無い日に母校へ行ってしまった今日この頃。死亡。なんとなくTW再開の兆し・・・?
2007年06月26日
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細かい音符が苦手で苦手で仕方が無い。そんなMarching Through GeorgiaABBA Goes BrassはLentの部分のトレモロの持久力。しかし、カップミュートはどうしようか。母校から借りようかな・・・。どうも吹奏楽が好きになれない。・・・と毎回のように言っている私ですが、個人的に、ヨーロッパやアメリカの吹奏楽は大好きです。つまり、日本の編曲モノだけを評価するような気風が嫌いです。コンクールで編曲ばかりやるような学校も大嫌いです。オリジナルが一番。最近はブラスが、英国式金管バンドがすきですけど。今度CD買おうか。個人的には、スパークのドラゴンの年、ハイランド賛歌、もしくはブルジョワのBlitzが欲しいかな。Blitzだったら吹奏楽版のWind Blitzでもいいかなとか。
2007年06月25日
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ここ数日の3つの嫌悪を総括すると、というか、作曲が浮かばないとよくこうなるので、適度に放置してやってください。多分今後もあると思いますが、気になさらずに。たまに考えていないようなことも本気で書いちゃったりするので、適度に放置してやってください。
2007年06月23日
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吹奏楽部や吹奏楽厨にはいい加減大人しくしてもらいたいものです。
2007年06月23日
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ダフクロは、最大13部まで分かれる弦楽器のハーモニクスやグリッサンドや、ハープのハーモニクス等々、ラヴェルの魔術が散りばめられているわけですが、やはり吹奏楽の限界は低く、できるものではないのですね。ドビュッシーも同様。あの良いのか悪いのかわからないオーケストレーションは、オケだけだし・・・。ハープの2台交互もか。吹奏楽は吹奏楽曲をやるのが一番いいと思うのです。スパークとかヴァン=デル=ローストや、アーノルドやネリベルやメリロとか。邦人で言えば、天野正道や伊藤康英、櫛田てつ之助とか。それと、最近の課題曲マーチも面白くないと思うのです。そんな時、スーザを聴くと新鮮な感覚に陥る。そんな今日この頃。さて、流浪の民の勉強でもするか。
2007年06月22日
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果たして前述の2項は自分以外なのだろうか。むしろ、表面的な自分そのものになっている。哲学や理論で武装することが最大の安心感である。所詮自分の人間主義なんてそんな所である。自己批判や人間否定を行ったところでこれといった進歩は無い。そうなればいずれ、自分自身の衰えを認めることが苦になる。それから逃れるためにはある特定の物に依存することがひとつの手段だ。宗教的な信仰はそんなレベルではないかと思う。しかしながら、神とは不動の存在ではない。神は死に絶えるものだ。つまり神は人間である。そうなれば、全人類共通とは自然である。これは常識的な意見と捉えることもできる。他民族惑星である以上は共通項をこれと定めることが精一杯だ。そうなれば人間誰しもいずれは自己批判を繰り返すこととなる。はずだ。
2007年06月21日
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誰かを敵に回すとか敵対するとか、逆に誰かと組むとか裏切るとか、所詮そんなレベルの友人関係なんて、くだらない。強硬さとは柔軟さであるが、柔軟さは気が変わるのが早いことではない。そんな当たり前のことが通用しないのは、平和では無い。それは自分を喪失してることではなく、相手と間合いを保つためだ。意見の色合いや方向を変え、僅かな隙間から侵攻すること。そうやって相手を傷つけず、自分の害も無くする。・・・流石にそんなことは無理だ。しかし、間合いは非常に大切なはずである。別に100人の友人全てと心から付き合う必要は無い。それに、うわべだけの友人は一人も必要無い。たった半年会わないだけで感動的な再会を果たしたように振舞うこと、それはあまりにもくだらないことではないか?つまり、いつまでも本質で戦える人間関係だけが親友である。それ以外は単なる「仲間」でしかない。逆に、そんな人間関係が少ない人にとっては「仲間」が大切だ。それは常に戦わず、常に友好を保てるからである。しかも裏切るとかそんなものも通用しない。それで裏切ったとかなんとか言われるなら、それまでの関係だ。学校という人間関係や社会という人間関係をプライベートと同化させるのは非常に疲れる。逆に、プライベートを社会で引き出したり、プライベートで社会を引き出す人間も疲れる。それは誰でもやってしまう。しかし嫌悪されやすい条件でないかと思う。プライベートと社会を分離させない限りは、負の連鎖が続いてしまう。
2007年06月21日
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異性に対しての愛しみの無い人間は、どうしても好きになれない。さらに言えば、異性に対しての好意を幼げな衝動で表現する人間(特に男性)は、生理的に受け付けない。甘えるとかそういう次元ではなく、ただ幼いだけの人間は嫌いだ。純粋さとも童心とも違う、精神的な進歩の無い人間。特に男性の「好意をちょっかいで表現」がみっともない。それが他人にとっての迷惑だということを知らずにとる行動は、社会的行動からみて、邪魔者でしかない。馬鹿馬鹿しいという次元を超えている。愛情には性欲的な部分もある。それを否定することはできない。しかし、それを抑制することのできない人間は猿と全く変わらない。
2007年06月20日
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今日、同校声楽専攻の人から市内中学OBバンドに勧誘された準団員構成が多く、ラッパに2人も欠員がいるということで、人のためになれるならということで、前向きに検討中。まあ、その声楽の人がラッパなんだけど。しかし、それに正式加入しちゃうとまずい。そうするとBBBのほうが、金管バンドのほうが辛くなる。まあ、パートはリピアノコルネットだが。なんか秋のコンサートも出ないかとか言われたがw特に今年は出れるものには出たい。あくまで願望だがな。吹奏楽よりも英国式金管バンドのほうが好きだ。曲も素晴らしい。金管楽器の可能性を引き出している。しかも吹奏楽よりも響きが重厚で、音量も何倍も豊か。色彩も非常に豊かだしね。明日はラッパの試験か・・・。大丈夫かな・・・。今日はレッスンでした。先生が大遅刻してました。まあ、いつものことだけど。しかも順番が最後だった。そういうことでおねえさま方(先輩)とずっと喋ってました。
2007年06月18日
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http://www.youtube.com/watch?v=mVLTQh0BAG4&mode=related&search=流石ドビュッシー。A.Sax奇想曲のピアノ伴奏が浮かばない・・・。
2007年06月17日
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今日は本当に疲れた。10:00起床13:15ピアノ/ホールレッスン本当は13時丁度からだったのだが・・・。「迷惑な」吹奏楽部が時間オーバー使用のために15分遅れ。時間ぐらい守れよ、お前らだけのホールじゃないだぞ・・・。でもこれは、どこの吹奏楽部にもある傾向。非常に迷惑で無神経。こっちは試験前なんだぞ。んで、ピアノレッスン。初めて聴衆を前にしてピアノを弾くためか、気持ち悪くなるほど緊張した。その後のレッスンもずっと休んでました。16:00なおぴー学校定期何気にラッパの音が綺麗だった。打楽器も全くうるさくないからバランスがいい。どうも、やたら打楽器のうるさい吹奏楽は嫌いだ。というかヘタだ。つまりそれはうちの吹奏楽部だろう。19:00隣の市で金管バンドの練習。またコルネット一人・・・。パートも変わったので初見大会。
2007年06月16日
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「あっ」という間にスケッチ完成。無事に完成させたいものだ。原題Capriccio for an alto saxophone and a piano.邦題アルトサクソフォーンとピアノのための奇想曲四楽章制だが、単一楽章とみなし、全曲を切れ目無しで演奏する第一楽章は15/16や12/16、9/16、6/16が混じりあって進行する第二楽章は穏やかかつ古典的な雰囲気(の予定)第三楽章は嘆きの歌第四楽章は舞曲そんな感じ
2007年06月15日
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今日は学校が火事になってました(←なってません!)所謂避難訓練。というか火災報知器と放送を同時に流すのやめれwww放送「ただい(ジリリリリリリリ・・・!)~さいが発生しま(ジリリリリリリリリ・・・!)~誘導係を先頭に(ジリリリリリリリ・・・!)~なさい。」何言ってるかわからんってwんで、外を見たらなんか真っ白www手の込んだ演出代が無駄だろwそんな一日。まあ、他にも色々あったわけですが・・・。
2007年06月13日
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無事に復旧。というのも、僕のぱぱさんが深夜2時まで頑張ってくれたからなのですが。とりあえず良かった。・・・と思ったから今度はネットが繋がらない。今度は問い合わせて無事解決。あーよかった。
2007年06月13日
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パソコンが死にました。 携帯が唯一の繋ぎです。 復旧は未定。 もしかしたらそのまま死去かも。 とりあえず努力する 私信 明ちゃん メッセできるかわからんので、連絡と雑談は携帯へ頼む。
2007年06月12日
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放課後、ラッパレッスン。16時00分1人目開始、以後は1時間でローテーションといういつも通りの感じ。16時00分 先生が来ない。来る気配が無かったので自販機へ。毎回何故か売れ残るグレープフルーツジュースを教室でまったりと。16時15分 先生が来ない。とりあえず先輩とただひたすら待ってました。16時30分 先生が来ない。とりあえず先輩とだれてました。16時45分 ようやく先生現る。僕の番が回ってきたのは結局17時30分。まあ、習い始めた時からのことだから慣れたけどさ・・・。んで、内容。コプラッシュ、12番は割とすんなり。とかいいながら臨時記号落としまくったけどな!13番は死去。全然練習してなかった。怒られちゃった・・・日本のドラマは、役者の演技が下手だからつまらないし、やけに視聴率を気にした脚本だから深みが無い。役者が本当に酷い。あんなので金貰ってるんだからプロ意識が低すぎるってんだ。
2007年06月11日
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金管バンドの練習に初めて行ってきた。 感想 初日に限って何故コルネットが自分だけなんだ?w 初見で合奏、しかもソロコルネット・・・。 何度メロディー落としたことか、何度記号落としたことか。 しかも、何故か参加しない秋のコンサートの曲まで参加。 コルネットパートがおかしい。 16分で2オクターヴ上昇とか無理に決まってるw フィンランディアのブラスver.は、明らかなソロコルネットいじめ。 本当に疲れた・・・。 だいたい、トランペットとコルネットなんて全く違う楽器じゃないかと。 あー、頑張らねば。
2007年06月10日
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毎年のこの時期はアレルギー性鼻炎に悩まされている。今年は今までで一番酷い。鼻が詰まったので、鼻をかむ↓鼻をかんだことで鼻の奥が刺激される↓そのことで薄い鼻水が出てくる↓それをふき取ることで、鼻全体が刺激される↓また薄い鼻水が出てくる。↓また鼻をかむ。さらに刺激される。・・・悪循環。今日はなおぴーからダフクロの話題を振られたせいか、一日中ラヴェルを聴いていた。疑問、亡き王へのパヴァーヌの冒頭。あの和音は何の楽器だっけ?一番上のSolはホルンでいいけど、その下もホルンだっけ?ファゴットだっけ?思い出せない。ラヴェルが世界で一番美しいオケは確実にOSMモントリオール響は本当に素晴らしい。木管のレヴェルはもちろん、金管は鋭さが無くよく溶ける。打楽器郡もそれらを邪魔することの無い音色。本当に素晴らしいオケ。何より、フルートが神級に上手いオケ。ダフクロのソロ、ボレロのソロ、スペイン狂詩曲のソロ・・・。なんであんなに美しいのか!あと、スペインで思い出したけど、マラゲーニャ冒頭あのバスクラの溶け具合はいい味が出てる。ラッパソロも上手いし。いいな、OSMローマの松もなかなかいい演奏だった気がする。さて、次は何を買おうか。
2007年06月09日
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昨日、父親及び父親の知り合いをmixiにて発見。ついでにXXXXXさんとXXXXXさんを発見。そして今日、足跡を見てみたところ、父親以外全員来てるしwww知り合いは非常にまずい。日記にも、息子だということが発覚することを書いてしまった。どうしようか。ちなみに、前者のXXXXXさんはプロのXXXXX吹きで、後者のXXXXXさんはプロのXXXXX吹きで作曲家。あー、どうしようかwww前者のXXXXXさんはのだめ協力者。とまで書いてしまえばもう誰だかわかる。すっごい感激しているのです!プロフィールに「エロゲ好き」と書いてしまったので、それが家族にばれたら僕はもう死んでしまいますってwただ「凌辱ゲーは嫌い」と書いたからどうにかなるだろう。いや、ならないwというか、そんなに見てないだろうな。と期待しよう。
2007年06月08日
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帰る途中に県立図書館に寄り道。 CDやら本やらを借りてきた。 CDは非売品で、日本のオケの特集CD 曲は色々あるが、特に気になった曲は、 三善晃:交響詩「連禧富士」(多分漢字が違う) 湯浅譲二:内触覚的宇宙V 徳山美奈子:交響的素描「石川」 黛敏郎:饗宴 と、こんな感じの現代音楽が入ってるわけで。 他にも武満やら團伊玖磨やらがあった。 素晴らしいCD えと、本日の出来事。 午後の授業間のこと。 突如「組織」の方々が集まってきた。 そしてそこで断髪式ならぬ剃眉式が始まり・・・ という風な経緯で、現在の僕の眉毛は、 午前中より若干薄い。 断髪は免れた。 その「組織」の方々に何か言おうと思ったが、 何かと困ったときに助けてくれる人たちだったので あまり言わないままでした。 しかし組織名が・・・そう、組織が・・・・。クラス内最大の派閥(?)にまで膨れ上がったようです。全く何をやらかすかと思いきやいきなり僕の眉毛を・・・。あとは髪切れとの要請も来てる。最終的には724なわけで・・・その組織・・・。組織・・・。
2007年06月07日
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昨日の定期の女声合唱の曲が素晴らしく美しい。 しかしAmazonで見る限りCDが見当たらない。 というか原曲は混声合唱? 女声合唱の方が綺麗。 高田三郎神。なんて美しい感性と、とてもひたむきな神への信仰を持つ作曲家。 Wikipediaによればカトリックのクリスチャン。 宗教曲も是非聴いてみたい。 合唱がやりたい。どうしてもやりたい。 しかし合唱コンクールの出演団体の響きは綺麗と思えない。 声は浅く、ただ口をデカく開けてるだけの団体が少なくない。 しかも響きよりも音量を重視している。 そうじゃなくて、例えばオケのバックの合唱でもいい。 そういう合唱に「バスとして」是非乗りたい。 いいなー。 そういえば合宿の時、女声合唱の1年?が遊んでたなーとか。 結構上の人たちの顰蹙を買ってたけど。 2曲目の練習とかしてた。 その脇で僕らはラッパレッスンを受けてたわけだが、 その場所は山の上の駐車場www 凍え死ぬかと思ったぞw そんな環境。 さて、次は三善晃のCDでも買うか。 そういえば昨日の定期の感想を書いてなかったな。 ラッパが明らかに神でした。 というか、オケでは僕の先生が本気で吹いたらしく、 2,3番が殆ど聞こえなかった・・・。 せんせー・・・・。 それより、スネアの先輩とTubaの先輩(OB)が神でした。 追記 明日、クラス有志による芳樹断髪式が執り行われるとかw いきなり言うなってwww しかもいつのまにか妙な組織まで出来てやがるw 妙な分担まで作ってるっておいwww
2007年06月06日
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定期終了疲れた。とりあえず上手くいった・・・でいいのか?まだまだだ。音圧が・・・
2007年06月05日
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学校でからまれる。気が疲れる。本当にー・・・とか言いつつ実は楽しんでる今日この頃。本当に天国ですよ。しかも衣替え後は・・・っ!素晴らしく天国です。しかもよくからんでくれるので暇も潰れます。おんなのこいいわwさてさて、明日は定期本番ということです。マウスピースもようやく合ったわけですし、ゆっくり休んでこれ以上ヘマしたりしないように気合入れたいものです。しかし、3Cに渋み、深みが加われば最高なのだが・・・。
2007年06月04日
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あるところによしきというおとこがあったよしきはあるひ、せんぱいのにっきをみていた。するとにっきのこめんとに「みくしぃ」なるたんごがあることをきがついた。よしきはきになった。とりあえずしらべてみることにした。するときになるなまえがでてきた。そのひとのにっきやしゅみをみてみると、あきらかにぜんじゅつのせんぱいでしたぼくのこうはいのおにいさまのどうきゅうせいでしたこれはどうしましょう。しかしぼくのにっきにはひとにはいえないことやほうてきにまずいことやていさいにかかわることもかいてある。やはりこれはわすれるのがいちばん。さすがにえろげずきがばれたらもういきていけませんからね。しかもそのせんぱいがはるひにのまれつつあるのでひきこんでしまおうかとおもいました全ひらがなでお送りしました。
2007年06月03日
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