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今日は、増田小学校3学年PTA行事「あそびうたコンサート」におよばれいたしました。体育館にて開催。最初に、三年生のみなさから花束、そしてお手紙を手渡しいただきました。そして、あきらちゃん&らーめんちゃんのお二人による「あそびうたコンサート」。こどもたちへのプロの業を、まざまざと見せつけられました。学生時代、東北電力主催のプリーンプラザ「ひらめきっずくらぶ」という催しのお手伝いをしていた時期がありまして、そのときに横田やさんなどのこども未来フォーラムの方々に様々なことを教わっておりました。その当時からあんまり進歩できてないな私、と危機感を持つ一日でした。言行一致。一歩ずつ一歩ずつ。。。。
2005.10.28
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深夜にBSをみておりましたら、育児などでおせわになっている火星の庭の前野さんが、はえある賞を受賞なされたとのことです。おめでとうございます!http://www.nhk.or.jp/digista/review/051022_best.htmlーーー以下、前野さんからのご案内メール。ーーーこんにちはー、仙台、book cafe 火星の庭の、前野健一です~友人・知人・私の映像作品を御覧下さったかたがたに、BCC送信で、御案内させていただきま~す。今度、NHK-BS2の番組「デジタル・スタジアム」で、私のvideo作品「88(ダブルエイト)」が取り上げてもらえることになりましたーー!!!!作者本人=私も、スタジオで少ししゃべるコトになり、「88」に登場する怪獣(造型工房PLUS-UPの岸浪清史氏の造型による)とともに、スタジオ収録に行って参りました~気がむいたらご笑覧いただければさいわいです~~放送は、10月22日(土)深夜24:00~24:40NHK-BS2「デジタル・スタジアム」(この回のテーマは「特撮」)番組HPは、http://www.nhk.or.jp/digista/ですーそれでは失礼いたしましたーーーー前野健一book cafe 火星の庭〒980-0014 仙台市青葉区本町1-14-30 ラポール錦町1Ftel 022-716-5335 fax 022-716-5336OPEN/11:00~20:00(日祝は19:00まで) 定休日/毎週水曜、第2火曜e-mail kasei@cafe.email.ne.jphp http://kaseinoniwa.com/
2005.10.22
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BSEを考える~もっと知りたい。牛肉の安全のこと~ 11月15日(火) 13:30 ~ 16:30 会場:JA宮城ビル 11階会議室 (仙台市青葉区上杉1-2-16) 内容:今、話題になっているBSE対策やアメリカからの牛肉輸入再開などの問題点は どこにあるのでしょう? リスク評価の観点、畜産生産の観点、農業経済学的な観点から市民の方にも わかりやすいように話題提供をしていただきます。 この機会に食の安全・安心とは何なのか考えてみませんか。 詳細はこちらをご覧ください。 http://www.melon.or.jp/melon/contents/event/1115.htm 定員:100名 参加費:500円 申込方法:電話・メール・FAXなどで事務局まで 申込締切:当日まで受け付けます【財団法人 みやぎ・環境とくらし・ネットワーク(MELON)】 仙台市青葉区柏木1-2-45 フォレスト仙台5F TEL 022-276-5118 FAX 022-276-5160 melon@miyagi.jpn.org http://www.melon.or.jp/melon/
2005.10.21
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さて、イベントのお知らせです。----------------------------県民の森クリーンアップ大作戦」---------------------------- 昨年11/23に開催した「みんなでおさがり市」古布の山コーナーの売上金で、今年4/29に苗木300を植樹した県民の森で、クリーンアップ大作戦が行われます。 県民の森のあちこちにごみが散乱し、大切な自然環境である県内の森林へのゴミの不法投棄があとを絶たたないことから、宮城県森林インストラクター協会が企画しています。 一般の方にも参加していただき清掃活動を実施し、県内森林へのごみ不法投棄を示す写真展も開催するとのこと。興味のある方、ぜひご参加ください。日時:2005年11月27日(日)9:00~15:00まで清掃範囲:県民の森のうち中央記念館・青少年の森・遊歩道・管理道 路・一般道・駐車場およびその周辺写真展:11月13日から12月3日まで中央記念館で開催※参加希望の方は、氏名・住所・電話番号・参加人数を明記の上、宮城県森林インストラクター協会事務局までハガキまたはFAXでお申込ください。 お申込後に、事務局から集合場所の地図や当日のお知らせが届きます。宮城県森林インストラクター協会 事務局電話 090-1399-0626FAX 022-276-7240e-mail miymori@yahoo.co.jp〒981-0121 利府町神谷沢字菅野沢41 宮城県森林インストラクター協会事務所主催:特定非営利活動法人 宮城県森林インストラクター協会共催:宮城県協賛:社団法人宮城県緑化推進委員会、社団法人宮城県林業公社 宮城県森林組合連合会、宮城中央森林組合協力:みやぎ・環境とくらし・ネットワーク(MELON)、 自然観察ボランティア県民の森散歩会、森のなかま、もりもり探検隊、 NPO法人みどり十字軍、利府町みどりの少年団、他後援:仙台市、利府町、富谷町(予定)
2005.10.20
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セリを収穫中に、不注意で携帯電話を水没させてしまいました。20日夕方に筐体交換するまで、不通となっております。今日は、愛息の2歳の誕生日。この2年間、あっというまに過ぎ去ってしまいました。振り返ればいろいろと思い起こされますが、これからも濃密な一日を繰り返していければなと思っております。明日は、朝市夕市ネットワークの定期市。長男はお留守番ですが、相方、愛娘と3人でのんびり出店予定です。非常に簡潔ですが、こんなところで。
2005.10.19
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リレートークのゲストとして、私も「がっこう」の話を中心にして話題提供をいたします。ぜひ、ご参加ください。ーーー市民活動カラフルフェスタ「キッカケをつかむ」 11月12日(土) 10:30 ~ 19:30 会場:仙台市市民活動サポートセンター (仙台市青葉区本町2-8-15) 内容:市民活動カラフルフェスタとは、すでに市民活動を行っている人、 これから始めようと思っている人、市民活動は未知の世界だという人、 多様な人々が交流できる場として、年に一度開催している 仙台市市民活動サポートセンターのお祭りです。 『リレートーク「わたしはこれで市民活動を始めました」』(定員:60名・要申込) NPOの魅力ある6人のゲストから活動のきっかけや紆余曲折をお聞きします。 自分にできることや活動に関わるきっかけを探している方は必聴です。 『分科会』(定員:各20名) リレートークのゲストが取り組む活動について、分科会にて座談会形式で より深くお聞きします。 『脱スパイクタイヤからジャズフェスまで「仙台の市民活動」』(定員:60名・要申込) サポセン生みの親のひとりでもある、宮城大学事業構想学部事業計画学科教授 山田晴義さんから、普段はあまりうかがうことのできない、仙台の市民活動に まつわるお話をお聞きします。 2日間共通企画 『サポセンカフェ』11:30~16:00 『サポセン川柳展、写真展』9:00~22:00 『サポセン界隈ミステリーツアー』11:00、15:00出発(要申込) 参加費:無料 申込方法:参加申込書に記入の上、下記連絡先へ【仙台市市民活動サポートセンター】 仙台市青葉区本町2-8-15 TEL 022-212-3010 FAX 022-268-4042 http://www.sapo-sen.jp/
2005.10.18
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青森下北、まちおこしゲリラの島康子さんよりメールをいただきました。「マグロ一筋Tシャツ」。私も早速購入。この秋、おすすめです。ーーーこのメールは、島康子といつかどこかで接点を持ってしまった方に容赦なくお送りしております。不快に思われた方。ほんとに申し訳ありません!どうぞ、ゴミ箱に投げ込んでくださいませ。「まちおこしゲリラ。今度は何やらかした?」とあたたかい目で見てくださる方。ほんのちょっとだけ、お付き合いくださいませ~。ゲリラ・チャレンジその1*****************************「マグロ一筋」テーシャッツちゃんとしたネット通販、やってみました!*************************************************全国のおもしろがりたい人の気持ちを、ぴくぴくと刺激してきた「マグロ一筋」テーシャッツ。これまでは「コソコソ通販」と称して、店の裏側にこっそり連れ込んでお売りするような商法でございました。が、機は熟しました!今年も黒いダイヤモンドたちが、わらわらと津軽海峡にやってきてくれた!その喜びと漁師のがんばりに感謝を込めて!「ちゃんとしたネット通販」やってみましたぁぁぁ!!!「マグロ一筋」テーシャッツ・大漁2005記念バージョンの登場でございます。初めての秋冬もの。これでゾーショッカーも年中無休ですね。キューティーなモデルも仕込みまして、ネット通販お約束の「買い物カゴ」ってやつも付けてみました。どうぞ、こちらの方から、冷やかしてやってくださいませ。↓↓↓http://www.jomon.ne.jp/~namanama/t2005/hanbai2005.htmhttp://www.oma-aozora.jp/web_cart/t_index.html
2005.10.17
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【小高町交流体験ツアー】相馬野馬追でおなじみの小高町に遊びに来ませんか?おだか・自然・うまいもの体験ツアー参加者だいぼしゅう!「小高交流まちづくりの会」では小高の豊かな土で作る有機農産物の収穫体験や、伝統文化“野馬追体験”を通して、仙台のみなさんと“心のふれあい”と“食に対する感謝”を共有し、新たなお付き合いのキッカケにしたいと考えています。 つきましては、下記のとおり「おだか・自然・うまいもの体験ツアー」を開催しますので、お気軽にご参加くださいますようご案内申し上げます。多くのみなさんのご参加をお待ちしております。 <開催日時> 平成17年11月12日(土) 午前8時30分 仙台出発~午後6時 仙台帰着<会場> 福島県小高町内(すずしろ農場、遊学の里 等)<集合場所> 仙台駅西口1階・貸切バス駐車場<交通> 貸し切りバス(送迎無料)<主な内容> 収穫体験、料理体験交流、野馬追体験(ほら貝体験、鎧兜体験、乗馬体験等)など。<募集人員> 小学生のお子さんのいるご家族。15組30名程度 (原則として「1組=おとな1名&子ども1名」)<参加費> 子供¥500 大人¥2,500<その他> 小雨天決行<主催> 小高交流まちづくりの会 NPO法人まちづくり政策フォーラム<協力> 小高町、経済産業省資源エネルギー庁、日本立地センター 他<お問い合わせ・お申込先> ◆福島県小高町役場 企画振興課開発係(担当 内城弘志)〒979-2124 福島県小高町本町2丁目78番地 電話 0244-44-6717 FAX 0244-44-3617◆NPO法人まちづくり政策フォーラム(担当 芦立千佳子)〒984-0816 仙台市若林区河原町2-7-22 FAX 022-213-1138 E-mail info@machifo.com
2005.10.16
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=====以下、スローツアー案内(転送転載歓迎)=====◆◆◆こころの原風景に出会う旅 ◆◆◆◆◆◆なつかしい未来・北いわてのスローツアー◆◆◆もったいない、ありがたい。昔ながらの丁寧なくらし方にふれて、心の源流をたどる、ゆたかな旅。たのしく、愉快に。なつかしい未来、日本の原風景を探しにいこう。のんびり。ゆったり。北いわて・3つの地域をむすぶ、スローツアーに 参加してみませんか北東北、北上山地の最深部に位置する3地域では、森と風のがっこう、 バッタリー村、山根六郷研究会のNPO団体が、山村を舞台にそれ ぞれにユニークな活動を続けています。今回、この3つの団体が共同企 画したスローツアープログラムは、以下の特徴をもっています。●活動を支えてきたひとに出会う、縁にふれる、ツアーです。山根六郷研究会やバッタリー村の活動は、20年にわたって掘り起こし てきた土地の記憶、くらしに根ざした伝統食、衣、住を通して、心安ら かではない私たちの生活を静かに問い返すものがあります。その旺盛な 活動を実践してきた方々から直接お話をお聞きすることで、私たちのツ アーをより厚みのあるものにします。●復元、記録という目に見えるかたちで地域生活文化を伝承してきた活 動にふれるツアーです。私たちの生活に本当に必要なアートや技術とはいったい何なのだろう か。北岩手で長い間育まれ、受け継がれてきた人々の記憶の上に、これ からのくらし方をデザインしていくことの意義を実感できるツアーです。▼▼11月5日(土)~6日(日)(月・祝)▼▼久慈市・心の源流をいく山根六郷編<記録伝承により輝きを増す山村文化、都市交流のメッカ、水車まつり>20年以上も山村文化を見守り続けてきた研究会とともに山根六郷を訪れ ます。6日は一年で一番大きな祭り「水車まつり」で伝統食や郷 土芸能などを楽しみながら、地元の方々とふれ合います。※山根六郷研究会(久慈市) 会長:桑畑博「山根六郷は源流にあります。源流は水源を意味するにとどまりませ ん。そこに存在する山村文化は私たちの精神的よりどころであり、研究 会の一人ひとりにとっても、いわば自分探しの源泉なのです」里人のくらしを記録した16m映画等による文化伝承支援活動を長年に わたって継続してきた。その成果は、「麻と暮らし」「山襞の食らし」 「ふるさとの源流」の3部作として完成。毎月1度の水車市は、焼き豆 腐、三年味噌、くるみもち等の伝統食が並び、大いに賑わう。↓↓11月の詳しい内容はこちらhttp://www5d.biglobe.ne.jp/~morikaze/event/slowtour/11gatu_f.html↓↓北いわてのスローツアーの概要はこちらhttp://www5d.biglobe.ne.jp/~morikaze/event/slowtour/gaiyou_f.html●申し込み・問い合わせ岩手子ども環境研究所・森と風のがっこう(担当:黍原)まで028-5403岩手県岩手郡葛巻町江刈42地割17番地(小屋瀬小中学校上外川分校跡)TEL&FAX0195-66-0646http://www5d.biglobe.ne.jp/~morikazemorikaze@mvb.biglobe.ne.jp
2005.10.15
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◆GEMSリーダー養成ワークショップ2 in 安比(岩手県) 開催!!◆ ~ 安比開催特典 星空観察会付き ~-------------------------------------------------------GEMSリーダーワークショップが岩手県安比高原で開催されます!体験型科学教育・環境教育の場でも、東北の寒い冬に室内プログラムとして人気があります。ご興味のある方はどなたでもお申込みいただけます、ぜひご参加ください。2日間とも修了の方にはジャパンGEMSセンターより修了証を発行いたします。【日程】2005年11月5日(土)9:30~6日(日)15:00 2日間(日帰り可)【会場】●ワークショップ 安比高原自然学校 (スキースクール棟内ラウンジ) ●宿 泊 (※希望者)安比グランドホテルアネックス 自然学校から徒歩5分 1泊朝食つき5000円 遠方の方は、前泊もできます。 (岩手県安比高原八幡平市安比高原) ●安比開催特典 (晴天時) 1日目の夜、希望者は安比自然学校の星空観察会に参加いただけます。【参加費】 - 一般 20,000円(GEMSティーチャーズガイド第2集込み) - 一般でGEMSティーチャーズガイド第2集をお持ちの方 13,000円 - 学生 12,000円(同上) - 学生でGEMSティーチャーズガイド第2集をお持ちの方 4,500円【宿泊費】 5000円(1泊朝食つき)【募集人数】 20人【内容】 リーダーワークショップ(2) - 地球温暖化と温室効果 - 化学反応 - ペーパータオルテスト - 月・星・地球 - 海流 - 液体の探検 他GEMSについては下記のHPでご確認ください。http://www.jeef.or.jp/GEMS/gems.html【後援】 株式会社 東芝【主催と申込・問合せ】 NPO法人ティーチングキッズ (担当:ミシナ)kids@tkids21.orgTEL&FAX 03-3482-8020◆GEMSリーダーワークショップ2 《東京》◆~ 今回のリーダーワークショップではイカの解剖を行います ~---------------------------------------------------共催でもある高田馬場の学習院女子大学環境教育センターを会場にGEMSリーダーワークショップ2を下記の日程で開催いたします。なお一部プログラムを変更して今回は特別に、環境教育センター所長の品川明先生のご協力により、「たったひとつの海」の中でイカの解剖を行います!【日程】 11月12日(土)~13日(日)【会場】 学習院女子大学 環境教育センター(高田馬場から徒歩10分)地図http://www.gwc.gakushuin.ac.jp/map/map0x.html【内容】 (一部変更がございますのでご了承ください) - 地球温暖化と温室効果 - 化学反応 - ペーパータオルテスト - 月・星・地球 - たったひとつの海から 「イカの解剖」 - 液体の探検【参加費】 - 一般 20,000円(GEMSティーチャーズガイド第2集込み) - 一般でGEMSティーチャーズガイド第2集をお持ちの方 13,000円 - 学生 12,000円(同上) - 学生でGEMSティーチャーズガイド第2集をお持ちの方 4,500円【募集人数】 24人【共催】学習院女子大学環境学習センター【主催と申込・問合せ】 NPO法人ティーチングキッズ (担当:ミシナ) kids@tkids21.org
2005.10.14
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まちづくり政策フォーラムでは、この秋、3つのイベントを企画しています。みなさまのご参加をお待ちしています。ではでは、3つのイベントをご紹介します!↓↓↓秋だまつりだまちフォだわっしょい!▼その1「Table to Farm to Table~台所から始めよう! エコロジカルなリサイクル型の暮らしをあなたも!~」日時:午後1時開場、午後1時30分開始場所:仙台市戦災復興記念館5階会議室参加費:資料代300円(予定)主催:海外農業支援研究会内容:海外農業支援研究会が、100万人都市仙台で持続可能なコンポストを微生物の目からご提案!海外農業支援研究会の1年間の活動報告あり、コンポストの権威・西野教授の講演あり、我らがプチファーム農場長三浦氏も参加しての鼎談あり。とても濃い内容に仕上がる予定。乞うご期待!▼その2「交通を考える部会定例会」日時:11月8日(火)午後7時から場所:仙台市市民活動サポートセンター研修室4主催:交通を考える部会内容:100円パッ区バスマップ作成、100円パッ区親子ぽいんとラリーでおなじみ、交通を考える部会の月に一度の定例会。11月5,6日に開催される「全国バスマップサミット」への参加報告を行います。※交通部会では毎月第2火曜日に定例会を開催。バス好き、鉄道好き、飛行機好き!など、乗り物大好きな人たちの楽しい集まりです。▼その3「プチファームの収穫祭」日時:11月13日(日)午前10時から場所:太白区坪沼、プチファーム第1農場参加費:プチファーマー無料、一般大人500円、一般こども無料内容:待っていました!プチファームの収穫祭。坪沼の豊かな土と水で育まれた美味しい野菜を使って、里山パエリア、石窯ピザ、摘み立てサラダなど、秋の恵みをいただきます。もちろん、仙台名物芋煮会も忘れちゃいないよ!みんなで作って満足、満腹!以上です(#^.^#)。収穫祭もお友達を誘って、みんなで楽しく、美味しく!ですね。すでに、メニューの発表もあって、私も楽しみです。(芦立の曲がりネギも芋煮に使ってください)*****************************- まちづくり政策フォーラム- 芦立千佳子 Chikako.A- machiforum@mvd.biglobe.ne.jp(PC)- chi-ca1809.co@ezweb.ne.jp(携帯)- 090-1935-4662- http://machifo.com/
2005.10.13
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ちょっとしたイベントのご案内です。お気軽にご参加下さい。また、お知り合い皆様にもお知らせいただけましたらさいわいです。どうぞよろしくお願いします。 あーすらいふ仙台 大宮司 ========以下案内文===========身近なところから国際協力を考え、実践しよう、というイベントです。 皆様のご参加をお待ちしております。 『“仙台産”国際協力お試しパック』 ~“仙台生まれ・仙台育ちの国際協力”を実践している人たちの経験やアイデアから 自分の生活の中でもできることをしてみませんか? そのヒントがギュッと詰まった、お得なパック。まずは手にとってお楽しみください!~ <日時> 平成17年11月6日 13:30~17:00(※13:00開場) <場所> 仙台市市民活動サポートセンター(青葉区本町) A棟3階 研修室2・3・4 <参加費> 300円(資料代・コーヒー代など実費) <参加団体> アマニ・ヤ・アフリカ、ツバル・ファンクラブ、ハイチ友の会、パレスチナ・オリーブ、ペシャワール会宮城、ボンドゥの会 <主な内容> ?各団体による30分~50分の活動紹介、ワークショップなど。 ?各団体と主催団体による展示とフェアトレード商品の販売や各団体とのコミュニケーションスペースの設置 ?参加団体全員集合!ライブトーク「“仙台産”国際協力をみんなで話そう、一歩踏み出そう」 詳しくは http://earthlifesendai.hp.infoseek.co.jp/atsumari/pakku.htm <お申し込みお問合せ> あーすらいふ仙台 Tel:070-5124-6324 Fax:022-354-5766(ダイグウジ) 〒980-0014 仙台市青葉区本町2丁目8-15 レターケースNO.28 E-mail:earthlifesendai@infoseek.jp URL:http://earthlifesendai.hp.infoseek.co.jp/ <せんだいCARES2005参加企画 > <後援>財団法人宮城県国際交流協会 財団法人仙台国際交流協会 ==============================
2005.10.12
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日本ナチュラリスト協会といえば、"ネイチャーゲーム"の紹介であまりに有名 ですが、この分野に多くの人材を輩出しています。創立30周年を迎えた日本ナチュラリスト協会が「自然を職場としたい意思を持 つ若い人」向けのセミナーを開催するとのことです。以下、転送可とのことですので、関心ある方にお知らせいただければ幸いです。-------------------------セミナーのお知らせ日本ナチュラリスト協会では自然を職場にするセミナーを開催します。講師 が持つ経験、自然を職場にするために必要な項目を、一般論ではなく失敗談 など体験から得たノウハウとして伝えます。テーマは「どうしたら人のネッ トワークが作れるか」「どうしたらお金が稼げるのか」「どうしたら自分の キャリアを高められるか」です。また、朝日鉱泉周辺のブナ林などでフィー ルドワークをします。「自然で食っていけるナチュラリスト講座~日本ナチュラリスト協会30年の 経験から~」日時:2005年10月28日(金)~30日(日)、28日14時開講、30日12時解散会場:朝日鉱泉ナチュラリストの家(山形県朝日町)講師: 木内正敏(環境行政 → 環境NGO → 自然教育会社経営、環境コーディネーター) 姉崎一馬(写真家、作家、自然教室運営) 西澤信雄(サラリーマン → 山宿経営、作家) 倉持武彦(サラリーマン → 環境調査 → 自然解説員、環境学習指導者)対象者:自然を職場としたい意思を持つ若い人、定員20名(先着順)23日締め切り参加費:15,000円(セミナー参加費、宿泊費)、現地集合です問い合わせ・申し込み方法: 以下のアドレスへ電子メールで受け付けます。 日本ナチュラリスト協会・セミナー委員会(倉持武彦)YHX00045@nifty.com日程:1日目 開講式 室内講義「どうしたら人のネットワークが作れるか」 懇親会・自己紹介2日目 早朝野外観察 室内講義「どうしたらお金が稼げるのか」 野外体験講座「カモシカ調査フィールドでの調査技術の実習体験」 室内講義「どうしたら自分のキャリアを高められるのか」3日目 早朝野外観察 グループワーク「実現のために何をするのか、何が障害か」 まとめ、解散
2005.10.11
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岩手でESD-J地域ミーティングを開催します。東北(新潟除く)では、仙台に続いて2番目です。岩手県内の団体・人をつなぐことが目的ですが、県外からの参加ももちろんどうぞ! 講師の池田さんは、岡山からですので、この機会にぜひ!ESD-Jでは政策提言プロジェクトを担当しています。地域ではいろいろな活動をしていますが、小学校と公民館をつなげるようなことも考えているとか。●池田満之 ESD-J副代表理事/岡山ユネスコ協会理事 (技術士/環境カウンセラー)ほかに、岡山市京山地区ESD環境プロジェクト(岡山KEEP)チームリーダー、岡山ESD研究会代表世話人、(株)環境アセスメントセンター西日本事業部代表取締役等を兼務。主な著書:「温暖化と私たちのくらし」「市民のための地球環境科学入門」(共著)ほか================================ESD-J地域ミーティングin岩手「持続可能な地域社会の実現をめざして」http://www.esd-j.org/※ESDとは、“Education for Sustainable Development”の略です ESD-Jとは、ESDを日本で推進するネットワーク団体です。 今、岩手県では地域を「持続可能な社会」に変えていくために環境問題に取り組んできた諸団体や行政が手を結び連携を強め始めています。一方、岩手大学では、地域に開かれた大学をめざして地域社会との連携に取り組んでおり、さらに、全学共通教育のすべてに「持続可能な開発のための教育(ESD)」を織り込んでいくことを検討しています。 そこで、持続可能な地域社会をめざして、市民の取り組みと大学の教育が共鳴し合う関係を作るために、地域ミーティングを大学と地域が協働で開催します。講師には、国内でのESDを推進する民間ネットワーク団体「持続可能な開発のための教育の10年」推進会議(ESD-J)を招き、“未来をつくる教育”をかたちづくる試みや、地域での事例について紹介していただきます。 行政職員、学校の先生、NPOや地域で活動する方、企業で環境や地域貢献に関わる方、大学の教職員・学生など、幅広い方々の参加をお待ちしています。●1部 地域におけるESDと市民参加(特に学校との連携について)※環境パートナーシップいわて市民提案プロジェクトの第3回勉強会を兼ねています。[日 時] 10月20日(木)18:00~20:30[場 所] 岩手大学学生センター棟3F G36教室 (定員:50名)[内 容] ESDおよび地域での動き(特に学校との連携)について 話題提供の後、岩手での活動団体の意見交換[話題提供]村上千里(ESD-J事務局長) 森 良(ESD-J理事/エココミュニケーションセンター 池田満之(ESD-J理事/岡山ユネスコ協会))[参加費] 無料 [申込・問合]名前・所属・連絡先をFAXまたはメールで。 ※なるべく事前申込をお願いします。 環境パートナーシップいわて(梶原) FAX:019-621-6556 e-mail:skaji@iwate-u.ac.jp●第2部 大学におけるESDと地域貢献[日 時] 10月21日(金)午前10:00~12:00[場 所] 岩手大学教育学部1号館 202号講義室[内 容] ESDについて/岩手大学がESDに取り組むことで目指すもの[話題提供]池田満之(ESD-J理事)/玉 真之介(岩手大学)[参加費] 無料 [申込・問合]事前申込は不要/岩手大学(Tel:019-621-6091)※ 第1部だけ、第2部だけの参加も可能です。 岩手大学の構内マップはこちら http://www.iwate-u.ac.jp/campusannai/campus_map.html[主催]NPO法人環境パートナーシップいわて/国立大学法人岩手大学[共催]「持続可能な開発のための教育の10年」推進会議(ESD-J)[後援]岩手県、岩手県教育委員会、岩手県教育研究ネットワーク(IEN)、 いわてネットワークシステム(INS)、いわてエネルギー環境教 育研究会、岩手県教育研究ネットワーク、マスコミ各社 など (予定含む)
2005.10.10
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社団法人日本農林規格協会が農林水産省からの委託事業として 改正JAS法の説明会を開催致します。 仙台会場(地鶏・有機農産物関係)は、12月9日です。 詳しくは下記のアドレスをご参照下さい。http://www.jasnet.or.jp/jigyou/sinjas/sinjas1.htm
2005.10.09
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◎ バイオディーゼル燃料シンポジウム地球環境問題は世界各国において認識され、循環型社会形成は日本の中心的課題となってきました。人類の子孫に資源を残すこと、そしてきれいな環境を保全することは我々の使命でもあります。平成14年暮れ、バイオマスニッポン総合戦略が閣議決定され、新エネルギーとしてバイオディーゼル燃料(BDF)が取り上げられました。BDFはホテル、レストラン、食品工業や家庭から排出された廃食用油を精製して燃料に替えようとするものです。全国では自治体を中心に回収、精製そして公用車等への供給が進められております。また、欧米では軽油と混合して使用する法律等も整備されております。廃食用油などを再利用して、石油に代わる身近な植物油からエネルギーを作り出していくことが循環型社会にとって必要なことであると思われます。今回はBDF精製にお詳しい宮城大学食産業学部環境システム学科富樫千之先生の基調講演とBDFの利用と安全について行政、メーカー及びNPO法人の立場からパネルディスカッションをして頂くことになりました。バイオディーゼル燃料について現状と課題を、一般の方を含めて事業所、行政の方などに広く認識していただくことを目的としております。つきましては、奮ってご参加下さいますようご案内申し上げます。・日時平成17年10月26日(水)14:00~17:00・会場勾当台会館(青葉区国分町3-9-6、TEL022-222-3301)・概要基調講演 「バイオディーゼル燃料の現状と課題」宮城大学食産業学部環境システム学科教授 富樫千之 氏パネルデスカッション「バイオディーゼル燃料の利用と安全」宮城大学食産業学部環境システム学科教授 富樫千之 氏国土交通省東北運輸局自動車技術安全部長 三上哲史 氏宮城県環境生活部資源循環推進課技術主査 千田雅仁 氏木村化工機(株)開発部グループリーダー 池田博史 氏NPO法人知音理事長 山崎多代里 氏コーディネーター 環境経営研究会会長 小池信吾 氏講演会終了後交流会を会場で行います。参加費は5,000円です。環境経営研究会への入会(年会費1,000円)を受付けます。・主催環境経営研究会・共催循環型社会対応産業クラスター委員会http://cluster.tnb.or.jp/ ・後援国土交通省東北運輸局、東北経済産業局、東北農政局、環境省東北地方環境事務所、東北大学大学院環境科学研究科、(財)青葉工学振興会、宮城県、仙台市、(財)みやぎ産業振興機構、(社)土木学会・東北支部、NHK仙台放送局、河北新報・参加費(資料代)一般2,000円、環境経営研究会会員1,000円・定員100名・お申し込み方法参加者氏名、会社名、住所、役職、電話、交流会出欠をご記入の上、FAX又はE-メールにて下記お問合せ先へお申し込み下さい。・お問合せ先小池環境経営研究所所長 小池信吾TEL&FAX 022-244-7869E-メール koike3@mva.biglobe.ne.jp
2005.10.08
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野外教育・環境教育・自然教育関係の皆様佐々木豊志@くりこま高原自然学校:発(いくつかのMLに送信いたしました。重複して受信された方、ご容赦下さい)栗駒山も山頂から紅葉が始まりました。自然の中で子育てを・・・森の幼稚園の交流フォーラムのご案内です。三週間前で急なご案内ですが、興味・関心がある方にお知らせ下さい。《以下転送歓迎》・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自然体験と子育て・幼児教育を考える森のようちえん全国交流フォーラムinくりこま高原この事業は、独立行政法人福祉医療機構(子育て支援基金)の助成金の交付により行っているものです。《開催の目的》幼児教育や保育活動で自然体験を中心に取り入れている実践者からの情報交換と研究や学びの場です。各実践事例や専門家の意見をもとに参加者がお互いに学び合い、幼児期における自然体験活動の重要性をより深く理解する事を目的としています。《開催要項》1. 日時:平成17年10月22日(土)午後1時開始 ~ 23日(日)午後3時終了 (同時開催:森のようちえん 両日とも10時開始~14時終了)2. 会場:くりこま高原自然学校(宮城県栗原市栗駒沼倉耕英中57-1)3. 対象:子育て中のお母さん・お父さん(森のようちえんを同時開催いたします。お子様連れでも参加可能です)保育士さん、学生さんなど森のようちえんに関心がある方ならどなたでも参加ができます。4. 主催:特定非営利活動法人くりこま高原・地球の暮らしと自然教育研究所5. 協力:くりこま高原自然学校、山小舎森のくまさん6. 後援:栗原市・栗原市教育委員会・栗原市保育連絡会7. 参加費: 部分参加 ¥1,500(1日フォーラム参加費・資料代・保険代として)全日程参加 ¥3,000(2日間フォーラム参加費・資料代・保険代として)宿泊参加 ¥8,000(フォーラム参加費及び宿泊費・3食費を含む)森のようちえん ¥500(各回お子様お一人)《講師紹介》今泉みね子(ドイツ在住・環境ジャーナリスト・翻訳家)1948年東京都生まれ国際キリスト教大学教養学部自然科学科卒業、生物学専攻。1983~86年ドイツ、フライブルク大学留学。1990年よりフライブルクに住み、ドイツ語・英語の著作物の翻訳ならびに、ドイツ語圏を中心とするヨーロッパの環境対策に関する調査、執筆、講演に従事。主な著書「ドイツを変えた10人の環境パイオニア」「ここが違う、ドイツの環境政策」(以上、白水社)、「みみずのカーロ」「森の幼稚園」(以上、合同出版)、「フライブルク環境レポート」「ドイツ発、環境最新事情」(以上、中央法規出版)主な訳書「環境にやさしい幼稚園・学校づくりハンドブック」(中央法規出版)など内田幸一(森の幼児教室・長野県)1953年生まれ和光大学人文学部卒。私立鶯谷さくら幼稚園を経て1983年長野県飯綱高原に子どもの森幼児教室開設、2005年学校法人いいづな学園こどもの森幼稚園、グリーンヒルズ小学校設立、同学園理事長、ネイチャーセンター代表顧問、NPO法人子どもの森トラスト理事長、NPO法人ながの子どもの城いきいきプロジェクト理事、ながのチャイルドライン代表。こども広場じゃんけんぽん統括責任者など、子どもに関する活動家。小西貴士(キープ自然学校・山梨県)1974年生まれキープ自然学校レンジャー。キープ森のようちえん♪プロジェクト事務局。京都の田舎出身。キープ自然学校開校時より現職。長期的な子どもの成長の場「いちばん星☆キャンプ」や、幼児と親が元気になる場「キープ森のようちえん♪」を立ち上げ、「子どもの成長の場作り」をキーワードに活動する。「キープ森のようちえん♪」で大切にしているのは、「ひとりひとりが違っていいよ」「そこからはじめよう」。子どもについて、色んな人といっぱいお話できることを楽しみにしています。臼井朋子(野外保育森の子・シャロムヒュッテ・長野県)1965年生まれ自然と人との共生をめざし、21世紀の生き方を考えるシャロムコミュニティの一員としてペンション、オー ガニックレストラン、フェアトレード、シュタイナーのおもちゃ、本の店の仕事のかたわら野外活動に関心を持ち、未就園児の親子のおさんぽの会代表を務める。14才・9才・6才の母。2002年4月、自主保育で仲間と「野外保育森の子」を立ち上げる。20名の園児が毎日森で過ごしている。小菅江美(環境教育事務所Life Time ・新潟県)1971年生まれ6年の小学校講師時代を経て、環境教育事務所Lifetime主宰・特定非営利活動法人「緑とくらしの学校」理事を務める。2004年の1月にデンマーク・スウェーデンの森の幼稚園を視察。日本に持ち帰り、森のようちえん「てくてく」を展開中。森のようちえんは、3年目になり野外幼児教育を全国に広めたいと活動中。【開催スケジュール】第1日目(10月22日) 13:30開会14:00基調講演「森のようちえん」 講師:今泉みね子15:30パネルトーク「それぞれの森のようちえん・実践と哲学を語る!」講師の方々がそれぞれに取り組む実践を紹介していただき子育てと幼児教育のこだわりについて語り合います。翌日のデイセッションの紹介も・・・ パネラー:内田幸一(森の幼児教室・長野県)・小西貴士(キープ自然学校・山梨県)・臼井朋子(野外保育森の子・シャロムヒュッテ・長野県)・小菅江美(環境教育事務所Life Time・新潟県) 19:30ナイトセッション&ポスターセッション この時間は、参加者が持ち寄った情報を交流する場ですスライドやポスターによる参加者の実践報告・発表 (発表者募集中)21:00自由トーク・交流会 21:00第2日目(10月23日) 10:00~14:00第10回森のようちえん 9:00ディセッション「もっと詳しく森のようちえん」(A/B選択)セッションA 内田幸一(森の幼児教室・長野県)小菅江美(環境教育事務所Life Time ・新潟県) セッションB 小西貴士(キープ自然学校・山梨県)臼井朋子(野外保育森の子・長野県) 13:00全体セッション「これからの森のようちえん」2日間の情報・交流をまとめます15:00終了《申し込み方法》Eメールの場合 kurikoma@ma.neweb.ne.jpに申し込み希望とメッセージを添えてお送りください。申し込み様式を返送いたします。必要事項を記入の上再度メールでお申し込みください。FAX・郵送の場合 下記の申し込み様式に必要事項をご記入の上、下記までご返送ください。FAX:0228-46-2627〒989-5371 宮城県栗原市栗駒沼倉耕英中74-1NPO法人くりこま高原・地球の暮らしと自然教育研究所TEL:0228-46-2626*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"くりこま高原自然学校〒989-5371宮城県栗原郡栗駒町沼倉耕英中57-1?:0228-46-2626 FAX:0228-46-2627e-mail: kurikoma@ma.neweb.ne.jpURL: http://www1.neweb.ne.jp/wa/kurikoma/*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"*"
2005.10.07
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今年で第10回目!の開催となる、恒例のおさがり市の詳細が決まりましたのでお知らせいたします。 フリーマーケット出店者・ボランティアスタッフ大募集中です。まわりの方にもぜひぜひお知らせくださいませm(_ _)m★第10回MELON「みんなでおさがり市」日時:2005年11月23日(水・祝)10:00~14:30会場:勾当台公園市民ひろば↓詳しくはこちら↓http://www.melon.or.jp/melon/contents/event/1123.htm
2005.10.06
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<木づかいシンポジウムin宮城>日時 10月22日(土)午後1時30分開演会場 仙台市国際センター「桜」(青葉区青葉山)内容 パネルディスカッション ・土井淳氏(元大洋ホエルズ・マスターズリーグ委員) ・伊藤聡子氏(フリーキャスター) ・稲本正氏(オークビレッジ代表) ・川井秀一氏(京都大学教授) コーディネーター ・毛利良一氏(河北新報社論説委員)主催 (財)日本材木総合情報センター共催 河北新報社、全国地方新聞連合会申込 住所、氏名、電話番号、参加希望人数を明記し、oubo@po.kahoku.co.jp会費 無料締切 10月13日(水)必着。問合 022-211-1344稲本正・・・・・1945年富山県生まれ。立教大学理学部物理学科卒業。1974年に岐阜県高山市内で工房「オークビレッジ」を発足後、76年に同県清見村に工芸村(約2万5千坪)を開く。環境教育や育林運動としての「ドングリの会」などにも力を注いでいる。主な著書「森と遊ぶ」「森の博物館」「森と心」など。「森の形 森の仕事」で毎日出版文化賞を受賞<シルバァンの秘密より>
2005.10.05
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第6回全国源流シンポジュウム北上川大会 NPO法人北上川流域連携交流会(内閣府認証)設立10周年記念事業全国の河川源流域に関る様々な分野の人々と交流し、源流域の自然・歴史・文化・国土保全の役割を広く周知・啓発すると共に、「源流は国民共有の財産である」ことの理解と共感を広め、より広範な源流ネットワークを構築し、源流域の環境保全や地域づくりへ貢献することを目的としています。[日時] 10月29日(土) 12:30~30日(日)15:30[場所] 29日 北上川及び北上川流域 30日 盛岡劇場メインホール(2日目)[内容] 29日:コース別にフィールドワーク(源流/流域/環境) 30日: 9:30~10:30 開会・源流活動発表会 10:45~12:00 C.W.ニコルさんの基調講演 「森と水と人の繋がり」 12:45~15:00 パネルディスカッション[参加費]:29日 500~1500円(コースにより)、30日 無料[主催]第6回全国源流シンポジュウム実行委員会[共催]NPO法人北上川流域連携交流会、NPO法人全国源流ネットワーク[後援]国土交通省(岩手河川国道事務所・北上川下流河川事務所・北上川ダム統合管理事務所)など【お申し込み・お問い合わせ先】第6回全国源流シンポジュウム実行委員会事務局事務局:NPO法人北上川流域連携交流会内(担当:小山田・藤原) TEL:0191-31-6331 FAX:0191-31-6333 E-mail:kitakami@seagreen.ocn.ne.jp
2005.10.04
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0月22日(土)と23日(日)環境教育プログラム「プロジェクト・ワイルド」の講習会を実施いたします。22日(土)は、エデュケーター(一般指導者)の養成講座23日(日)は、すでに資格を持っている方を対象としたフォローアップ講習会です。近くに環境教育に関心のある方がいらっしゃいましたら是非、ご紹介ください。もちろん2日連続での受講も可能です!!また、PWのフォローアップ講習が実施されるのは東北では、みちのく公園のみとなっておりますので、ぜひ、ご検討ください。よろしくお願いいたします。各募集要項は、下のアドレスよりご覧いただけます。◆エデュケーター講習会募集要項(PDFファイル)http://www.thr.mlit.go.jp/m-park/etc/pw/pw01.pdf◆フォローアップ講習会募集要項(PDFファイル)http://www.thr.mlit.go.jp/m-park/etc/pw/pw02.pdf
2005.10.03
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みやぎ農業見聞のつどい 11月12日(土) 12:45~13日(日) 会場:仙南地域(角田市・丸森町) 内容:県内でこれから農業を始めたいとお考えの方を対象にした農業見学ツアーです。 今回は、仙南地域(角田市・丸森町)において、新規参入し頑張っている 農家4戸(野菜3戸、畜産1戸)の現地視察と、新規参入者組織の事例紹介や 市町村就農支援等について情報交換を行います。 集合場所:JR東北新幹線 白石蔵王駅 ※集合場所までは公共交通機関を ご利用ください。 定員:15名(※応募多数の場合は抽選) 参加費:5000円(※集合場所までの交通費は別途自己負担) 申込方法:住所、氏名、年齢、電話番号、就農を希望する理由等を明記し、 はがき、FAXまたはEメールで下記宛に連絡ください。 申込締切:平成17年10月21日【財団法人 みやぎ農業担い手基金】 〒980-0011 仙台市青葉区上杉1-2-16 TEL 022-264-8238 FAX 022-264-8239 myg27itc@axel.ocn.ne.jp
2005.10.02
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日本技術士会東北支部宮城県技術士会が主催するシンポジウムのお知らせです。ご関心ある方はぜひどうぞ。以下転送----------------------第1回 環境対応セミナー 『環境問題の本質を少し深く理解するために』 ~安心した環境づくりを考える~ 今日の社会では、環境問題に関して市民や事業者等の果たす役割は非常に大きく、その責任のあり方も大きく変化しており、又、地域社会を取り巻く環境は、地球温暖化問題や廃棄物問題などの環境問題が発生し、その対応が要求されています。安心した環境づくりをするためには環境への取り組み施策の理解が必要です。 本講演会では、こうした環境問題の本質を少し深く理解するため、その基本理念と身近な環境関連事項についてわかりやすく解説します。一緒に考えてみませんか!1.主 催:(社)日本技術士会 東北支部 宮城県技術士会2.後 援:環境省東北地方環境事務所 NPO法人 みやぎ環境カウンセラー協会3.日 時:平成17年 11月 30日(水) 13:30 ~ 17:004.会 場:仙台市シルバーセンター(仙台市青葉区花京院1丁目3-2) TEL:022-215-3191※ご来館は公共交通機関をご利用ください。●地下鉄「仙台駅」・「広瀬通駅」より徒歩7分●JR「仙台駅」前より徒歩5分5.参 加 者:一般者及び企業の皆様、学校関係者(学生を含む)、官公庁の皆様 (どなたでも参加できます)6.参 加 費:無料7.定 員:80名(先着順)8.申込み方法:主催者からご案内しました申込書、または所属・氏名・ 連絡先を「申込問い合先」までご連絡して下さい。(TEL・FAX、又はE-mail)9.申込締切日:11月25日(金)10.申込問合先:(社)日本技術士会 東北支部 宮城県技術士会 (担当:今井) 仙台市太白区東中田2丁目33-15 TEL・FAX:022-242-8528 E-mail: imai.pe@world.ocn.ne.jp11.プログラム13:30~13:50 開会の辞(司会)宮城県技術士会 副代表幹事 今井宏信主催者挨拶等 宮城県技術士会 代表幹事 井上英雄 NPO法人 みやぎ環境カウンセラー協会 理事長 菅谷 匡13:50~16:55(15:00~15:10 休憩)講演 演題:『環境問題の本質を少し深く理解するために』 東北大学環境保全センター 教授 工学博士 溝口 忠昭16.55~17.00 閉会の辞宮城県技術士会 副代表幹事 本田忠明●その他 申し込みの際に記入して頂きました、所属・氏名・連絡先、の個人情報は、「申し込み手続き」以外の目的には使用しません。(主催者) 申込締切 平成17年11月25日(金)-----------以上転送
2005.10.01
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