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残念なお知らせです。定員を超過するほど多くの方にお申し込みをいただいておりました、26日開催のなとり農と自然のがっこう「芹と出会う。」なのですが、先ほど連絡網がまわってきまして、『お精進講』という当集落の伝統民俗行事とまともに重なってしまうこととなりました。主催する私自身が参加しなければならない行事のため、開催が非常に困難になってしまいました。26日のがっこうは、順延とさせてください。なにぶん急な連絡になってしまい、大変申し訳ありません。どうぞ、ご容赦のほどをよろしくおねがいいたします。
2005.11.25
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みなさま、こんにちは。ごぶさたしております。名取の三浦隆弘です。26日に、以下のような催しを小規模に行います。昨年より開始したものですが、おかげさまでいろいろご好評をいただいております。http://www.tohoku.maff.go.jp/somu/gennti/000/06-2.htm#16.7.2http://jyoho.kahoku.co.jp/member/backnum/news/2004/09/20040930t15002.htmhttp://www.ruralnet.or.jp/zoukan/200408syoku_m.htm初冬の畑や田んぼを味わいます。まだまだ定員には余裕がありますので、お気軽に御問い合わせ下さい。ーーー転送転載歓迎します。ーーー11月:「せりと出会う。」 なとり農と自然のがっこう開催のお知らせ。風の力、土の力。太陽が風をつくり、風が雨を運び、豊かな土を育みます。それがその土地の力になり、風土となり、文化となります。風土に素直であることのできる農と食をめざそう。農業のこと、食べ物のことなどを学びあうプログラム。農園の自然の様子なども観察。畑や田んぼが育む生命の多様さを、参加者とで体感したいと思います。◎場所名取市下余田字飯塚410-3三浦隆弘自宅周辺の田んぼと畑など。http://plaza.rakuten.co.jp/img/user/78/89/1747889/35.jpg◎日時2005年11月26日(土)10:00~14:00くらいまで。◎参加費 1500円(体験、材料、資料費、おみやげ野菜)。こどもは500円。未就学児は無料です。◎持ち物昼食(おにぎり等)、汚れてもいい服装、長靴などでお出でください。みんなで一緒に食べたい(呑みたい)ものがありましたらぜひお持ちください。◆定員:先着15人程度。◆主催:なとり農と自然のがっこう◎内 容(天候、参加者の希望での変更もあります)▲作業:畑、田んぼでの作業。(せり収穫調整作業、食べごろの野菜を収穫。) 畑、田んぼの生き物さがし。農業機械作業体験など。▲料理:収穫したものを使い、みんなで調理して昼食。片付けまでが「がっこう」です。▲農家の季節の話題でのよもやま話。◎ お問合せ・ご参加の申込み ◎参加希望者のお名前、年齢、住所、電話、あればFAX、Eメール を書いて、Eメール、FAXなどで下記に送ってください。折返し詳細をご連絡さしあげます。 「なとり農と自然のがっこう」事務局 (担当:三浦隆弘)FAX:022-382-4606 TEL:070-5573-1211E-mail:miura@zephyr.dti.ne.jp〒981-1223宮城県名取市下余田字飯塚410-3●「なとり農と自然のがっこう」とは?●セリ、ミョウガタケ、仙台長茄子など、みやぎなとりの伝統特産野菜。自家用栽培野菜、田んぼまわりの生き物、農村景観、藁のある暮らし。専業農家の三浦隆弘が名取市下余田地区の自宅周辺で開催する、四季おりおりの農村自然体験活動のプログラムです。生産現場と食卓との距離をできるだけ狭めていくために、農業のくらしの現場から学びあうために、思いつきの瞬発力と行動力でさまざまな突発的な取り組みを行います。設立年月日:2004年3月27日。活動分野:農業、環境学習、自然体験活動、都市農村交流、エコツーリズムなど。住所:宮城県名取市下余田字飯塚410-3電話:070-5573-1211 FAX:022-382-4606メール:miura@zephyr.dti.ne.jpホームページ:http://plaza.rakuten.co.jp/shimoyoden/
2005.11.21
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子どもにふりまわされ、なかなかパソコンの前に落ち着けない日々が続いてしまっています。これを重荷と考えるか、大事な時間と考えるか、思案のところです。今日は、午前中、芹収穫、JAにて枝豆種子注文書受け取り、お昼に集荷、午後、いな穂さんご来訪、おひさまやさんへ野菜配達、メロン評議員会へ出席。あっというまに11月。ぐるぐる目が回っているうちに、今年がおわってしまいそうな勢いです。ーーー15日(明日)に食糧サミットがあり、http://www.melon.or.jp/melon/contents/event/1115.htm16日に表題の、BSE意見交換会があります。事前申し込みは今日が締め切りです。http://www.fsc.go.jp/koukan/zenkoku_risk171102.html米国・カナダ産牛肉等に係る食品健康影響評価案に関する意見交換会(仮題)平成17年11月16日(水)14:00-17:00仙台斎藤報恩会館以上、情報までに。
2005.11.14
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「改正JAS法の施行に伴う留意事項」「改正JAS法の施行に伴う留意事項」が農水より11月10日付けで発出されました。 主な内容です。1 平成18年3月1日にこれまでの登録認定機関の登録が失効します。2 認定事業者(JAS有機生産者・加工業者等)は経過措置期間終了日 (平成21年3月1日)に認定の効力は失効します。3 平成18年3月1日以降 認定の継続を望む事業者は 新登録認定機関へ 再度登録が必要になります。4 再度登録をしない事業者は これまで登録認定機関年1回の年次調査を 受けていましたが平成21年3月1日までは受ける「義務」がなくなりました。5 平成21年3月1日まで再度登録をしない事業者は これまで登録していた 認定機関と定期調査を受ける契約をするようにして下さい。6 登録認定機関と定期調査の契約をしない事業者には 農水(消費技術センター)が 直接立入検査を行います。
2005.11.11
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恵泉女学園大学で行われる有機農業学会の大会・総会から事前登録制を導入し、その場合には参加費が割引となります。その〆切がこの11月20日に迫りました。参加を予定されている方は、是非期日までに参加費、懇親会費、弁当代を、11月20日までに郵便振り替え頂くようにお願いします。20日を過ぎると当日参加と同じ扱いとなりますので、ご注意ください。____________________________________(参加費・資料代) 11月20日までに振り替え 11月20日以降会員 3,000円 3,500円非会員 3,500円 4,000円学生・研修生 2,000円 2,000円懇親会 3,000円 4,000円マクロビオティックの弁当(お茶付き)1日目、2日目とも1,000円(11月20日までのみ)____________________________________第6回 日本有機農業学会 大会・総会場所 恵泉女学園大学 (多摩センター駅下車、スクールバス乗り場からバスで8分)日時 12月10日(土)午前9時30分~9月11日(日)午後5時【受付 12月10日(土)午前9時~】挨拶/午前9時30分~1. 全体セッション(12月10日午前10時~午後5時半、B301教室) 1)「国際的な有機農業運動の動向」(午前9時45分~11時30分)座長/大山利男(農政調査委員会)話題提供/古沢広祐(国学院大学)、久保田裕子(国学院大学) 2)「農薬が健康に与える影響」(午後0時半~3時)座長/澤登早苗(恵泉女学園大学)話題提供/諏訪部明(ブドウ生産者)、山田幸江(環境病患者の会)特別講演/「農薬の人体影響について(仮題)」石川哲(北里大学名誉教授・北里研究所顧問) 3) 「『ただの虫』『ただの草』『ただの微生物』を無視しない農業」(午後3時15分~午後5時)座長/日鷹一雅(愛媛大学)話題提供:野中昌法(新潟大学)、嶺田拓也(農業工学研究所)2. 懇親会(12月10日午後5時半~、学生ラウンジ)3. 総会(12月11日午前9時~10時、B301教室)4. 特別セッション1:実践者からの報告(午前10時~11時40分、B301教室)座長/野見山敏雄(東京農工大学)報告者/相原成行(提携農家)、磯沼正徳(都市近郊畜産農家)、白石好孝(食育実践農家)5. 特別セッション2「有機農業の技術的到達点に関する全国調査」について(午前11時40分~12時、B301教室)座長/野中昌法(新潟大学)報告者/中島紀一(茨城大学)6.大学農場見学(午後1時~1時半)7. 個別報告(午後1時半~午後5時)
2005.11.10
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三浦も参加します。以下、ご案内を転送。今度の週末は、仙台市市民活動サポートセンターで、毎年恒例の「市民活動カラフルフェスタ」が開催されます。今年度のカラフルフェスタは、環境関連のパネリストも、お招きしています。また「脱スパイクタイヤからジャズフェスまで「仙台の市民活動」」と題した講演もあります。ご関心の向きは、ぜひご参加ください。以下、転送大歓迎!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━「キッカケをつかむ」2005年度市民活動カラフルフェスタ 日時 2005年11月12日(土)~13日(日) 場所 仙台市市民活動サポートセンター 各企画の内容を日付ごとにご案内します。 時間、会場、定員など詳しくは以下URLをご覧下さい。 http://www.sapo-sen.jp/whats_new/whats_new.html━━11月12日(土)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■リレートーク「わたしはこれで市民活動を始めました」 ゲスト ?境数樹さん(特定非営利活動法人みやぎ聞き書き村 村長) ?野村妙子さん(ナレッジコミュニティ東北 代表) ?渡辺祥子さん(特定非営利活動法人ゆうあんどあい 理事長) ?海藤節生さん(ワンダフル仙台 代表) ?松尾福子さん(宮城子どもの本を楽しむ会 代表) ?三浦隆弘さん(なとり農と自然のがっこう 主宰) コーディネーター:門間尚子さん (ビッグイシュー ソサイエティ ディレクター)----------------------------------------------------------------------■講演 脱スパイクタイヤからジャズフェスまで「仙台の市民活動」 講演者 山田?義さん(宮城大学事業構想学部事業計画学科 教授)━━11月13日(日)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■協働いろは塾 講師:紅邑晶子さん (特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター常務理事) 事例紹介:山崎洋美さん (仙台市市民局地域振興課市民活動支援室----------------------------------------------------------------------■シンポジウム 「コミュニティと市民活動」 事例紹介ゲスト ?特定非営利活動法人おとなりどーし ?「将監沼の自然」とふれあいを育む会 ?長町まざらいん コーディネーター:加藤哲夫さん (特定非営利活動法人 せんだい・みやぎNPOセンター代表理事)━━2日間共通企画━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■サポセンカフェ■サポセン川柳展/写真展■サポセン界隈ミステリーツアー━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【主催】仙台市【企画・実施】特定非営利活動法人 せんだい・みやぎNPOセンター【お申し込み・お問合わせ】 仙台市市民活動サポートセンター 担当:小松州子、真壁さおり 〒980-0014仙台市青葉区本町2-8-15 TEL 022-212-3010 FAX 022-268-4042 URL http://www.sapo-sen.jp/*各企画とも、直接事務局へお申込み用紙をご持参いただくか、 ファクスもしくは郵送でお申し込みください。
2005.11.08
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今月26日27日に、秋田市において日本生態学会第50回東北地区大会が開催されます。すでに参加締め切りは過ぎていますが、まだ参加者特に発表者が少ないのが現状です。 これからの申し込みでも結構ですので、ぜひ多数の方のご参加をお願いします。特に、27日の一般講演にノミネートしていただける方、歓迎いたしますので、どうぞよろしくお願いします。下記に開催要領を記します*********************************************************日本生態学会東北地区会「第50回大会および総会」のご案内*********************************************************1.会場 秋田カレッジプラザ (明徳館高校ビル2階) 〒010-0001 秋田市中通2丁目1?51 TEL: 018-825-5455(JR秋田駅より西へ徒歩5分程度。バス1分「公園前下車」;秋田駅行きバスでは「中通り2丁目」下車)http://www.chizumaru.com/jm.aspx?u=U18TK-8IFQ32.日程★11月26日(土)12:30 - 13:30 地区委員会14:00 - 17:00 公開シンポジウム 「冷涼地における新たなマツ枯れ対策の確立に向けて」 1)趣旨説明にかえて 「今何を明らかにし、どんな行動をとらなければならないか」 蒔田明史 (秋田県立大学) 2)事例報告 1) 研究者から 「夕日の松原におけるマツノマダラカミキリの産卵消長」 小原祐太(秋田県立大学) 「秋田の海岸林の現状とその再生に向けて(仮題)」 金子智紀(秋田県森林技術センター) 2) 住民サイドから: (社)秋田経済同友会事務局長 佐藤健三 3) 行政側の取り組みについて: 秋田地域振興局農林部森づくり推進課長 小川 正 3)講演「東北地方のマツ枯れ対策に向けての研究面での課題」 中村克典(森林総研東北支所) 4)総合討論「『秋田方式』の防除システム確立に向けて」 コメンテーター 小林一三 (秋田県立大学)18:00 - 20:00 懇親会 場所:彌高会館(イヤタカ会館)秋田市中通6丁目1-13 TEL:018-835-1188★11月27日(日) 9:00 - 12:00 一般講演 12:00 - 13:00 総会3.一般講演 口頭発表 一題15分(質疑応答を含む) 原則として液晶プロジェクター使用(OHPでも可)。使用ソフトはMS-PowerPoint等。コンピュータ(Windows & MacOSX)はこちらで用意します。発表ファイルをUSBスティックでお持ちいただいても、前もって電子メールで事務局へ送っていただいても結構です。4.会費(当日徴収します) 大会参加費 500円 懇親会費 4,000円5.参加申し込み方法 できるだけ電子メールでお送りください(FAXでも可)。電子メールの場合は、題名に「生態学会東北地区大会申込」とだけ記入し、本文に以下の記載内容をもれなく記載ください。氏名・所属・連絡先住所・メールアドレス・TEL・FAX・一般講演の有無・演題・全演者名(所属)・発表の使用機器(液晶プロジェクタかOHPか)・懇親会の参加の有無なお、東北地区の地区委員の方は、地区委員会への出欠を必ずお知らせください。6.講演要旨の提出 一般講演を申し込まれる方は、講演要旨を事前に送付ください。講演要旨は、1200字程度とし、テキストファイルにして電子メールでお送りください。電子メールが利用できない方はご相談ください。7.締め切り 参加申し込み: 11月18日(金)まで延長します。 講演要旨 : 11月18日(金)8.申し込み先 〒010-8502 秋田市手形学園町1-1 秋田大学教育文化学部 生態学会東北地区大会事務局 成田憲二 knarita@ed.akita-u.ac.jp fax:018-889-2587 tel:018-889-27119.問い合わせ 成田憲二 (上記)、または、 蒔田明史 秋田県立大学 E-mail: makita@akita-pu.ac.jp TEL:018-872-1619 ; FAX: 018-872-1677 まで
2005.11.06
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